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風都鳴海探偵事務所(相棒のフィリップ募集だ)/1608


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1589: フィリップ [×]
2020-07-09 19:30:19

…そんな力があるんですね(単なる歌でないと分かり混乱するが一つだけ確信できる事があり「翔太郎は、相棒は街の人々に幸福を与えるって断言できます」悲しげな表情を打ち消したくて強い意志のこもった口調で真っ直ぐと見つめ手を伸ばして肩に触れようとするが実態をもたない彼女に触れる事が出来ず手が宙を舞い、間を割って入った妹に姉はいい気分でなく『若菜、そこをどきなさ…ねぇ、どうしたっていうの?』頭痛に身体を丸める様子に戸惑い怪しく光るブレスレットについて問い詰めるどころでなくなり立ち上がった霧彦が様子を伺い『立てるかい?調子が良くなるまで僕の部屋で休むといい』そっと相棒の肩に触れ顔色を見ようと覗きこみ)

1590: 左翔太郎 [×]
2020-07-09 21:07:00

(強い意思が籠められたその言葉に莉奈はキョトンとなるもクスッと微笑み宙を待った手に自身からそっと触れ『…そう、ね。ありがとう、私の息子を…翔太郎を信じてくれて。…貴方は、翔太郎と一緒に過ごして楽しいかしら?』とそのまま手を相棒の膝に戻させては小さな微笑みを浮かべて自分の息子と居て楽しいかと穏やかな声色で聞いてみて、流れ込んでくる何時かの記憶に酷くなる一方の頭痛に顔色は先程より悪くなりきつく目を閉じていたが霧彦に肩にそっと手を置かれ立てるかと聞かれてはギリギリ何とか動ける為ほんの僅かに頷き立ち上がりかけるがまた酷くなった頭痛に咄嗟に傍らに居た霧彦の両肩に握るようにして手を置きその肩に置いた自身の手に顔を隠すように深く埋め「……すみませ、ん……霧彦…様…」と霧彦には何かと後々気が合うところがあった為敵になるとしても途切れ途切れに申し訳ない気持ちを小さな声で呟き)

1591: フィリップ [×]
2020-07-09 21:51:04

(驚いてから笑う癖も相棒そっくりで流石は親子なのだと目の前の女性と相棒を重ねて『勿論、楽しいです。時々無茶もするし喧嘩もするけど、僕はずっと一緒に居たいと願っています』照れ臭く笑ってはしっかりと伝え少し前におまじないとして口付けして貰った額に触れて、相棒の様子を見守っていた冴子は溜め息をつき『全く仕方のない執事だこと。体調管理も仕事の内…特にメモリが原因なら大問題よ』頭痛に苛まれ聞こえるか不明だが耳元で囁き一足先に広間を出ていき妻が退出したのを見送ってから霧彦は所謂お姫様抱っこにて簡単に抱えて自室へと運んで行き『ゆっくりしたまえ』無機質に広い部屋のベッドに寝かせ)

1592: 左翔太郎 [×]
2020-07-10 04:59:57

(相棒の照れ臭そうながらも示された返答にふふっと安心したように笑っては『なら良かったわ、翔太郎も貴方と居る時は特別楽しそうなのよね。喧嘩してもいいわ、その後にちゃんとお互いに仲直り出来るなら、貴方達は本当の相棒よ』と最後は小さく微笑んで母親としての義務を果たすように喧嘩はしても仲直りがちゃんと出来るのなら本当の相棒だと穏やかな声色のまま口にし、霧彦の肩に置いた自身の手に顔を埋めて酷い頭痛に堪えていれば耳元で囁かれた冴子の言葉に彼女は此処まで優しかったかと内心思うがその囁きには答えることは出来ず運ばれる感覚を覚えながら寝かされるのを感じては「…申し訳、ありません…霧彦様…」と罪悪感が募り謝罪を口にしては壁の方へと体を横に向けてきつく目を閉じ痛みと流れ込んでくる記憶に堪えて)

1593: フィリップ [×]
2020-07-10 06:57:01

本当の相棒…ありがとうございます(これから先もずっと相棒でいられるように未来の相棒が不安にならないよう支えていこうと改めて誓って身内に認められた嬉しさに微笑み浮かべ大きくお辞儀して、横にならせて自分はソファに腰掛け『君の不調はそのブレスレットが原因かな。さっきからずっと光ってる』あくまでブレスレットがメモリとの前提で話を進めるが『…今は話せる状態じゃないか』苦笑して未だ頭痛が続いてる様子を黙って見守るとして)

1594: 左翔太郎 [×]
2020-07-10 07:19:35

(頭を大きく下げて御辞儀をしてくる相棒に莉奈クスッと微笑みそっと再度その頭を優しく撫でては『お礼を言われるほどじゃないわ。貴方と翔太郎が一番よく知ってると思うけど、Wとは"二人で一人"…お互いの体と心を1つにして戦う戦士、それを忘れないでね』と微笑んで改めてWとは何かを一番知っている相棒に伝えては莉奈は優しく微笑んだままスウッと姿を消し、霧彦の質問には残念ながら答えることは出来ないが数分してふと何か記憶のロックが解けたような感覚を覚えれば頭痛は直ぐに消え数秒固まっていたがそっと体を起こしてベッドに座り直せばそっとブレスレットに右手で触れつつ「…これは、只のブレスレットでございますよ、霧彦様」と苦笑いを浮かべつつそう先程の質問に答えて)

1595: フィリップ [×]
2020-07-10 07:46:43

二人で一人、勿論忘れませんよ(微笑みながら姿を消した方向を暫くぼんやりと眺め園咲のお屋敷で調査する相棒の姿を想像しては自分に出来る事をしなければと本棚に入り、何の頭痛だったかは謎だが状態を起こせるようになったようで『調子は良くなったみたいだね』純粋に心配する目で相棒を見て良かったと数回頷いて『ただのブレスレット、か…まあいいだろう。どのみち探偵である君がこの屋敷に来たという事は何か目的があるだろうしね』立ち上がり隣に腰掛け翔太郎の右手を払って左手を取りまじまじと観察するが普段のブレスレット状態では何も分からず何を考えているか読めないにっこり笑ったままの表情を浮かべ)

1596: 左翔太郎 [×]
2020-07-10 08:15:27

(相棒が地球の本棚に入ると同時にいつものようにズラリと無数の本棚が並び彼からのキーワードと検索項目を待っており、霧彦からの純粋に心配するような目と言葉に気付けば「はい。霧彦様にはご迷惑をかけてしまいましたね…」とコクリと頷き僅かに俯きつつ苦笑いしたまま申し訳なささそうにそう呟き左手を再度取られて相変わらずの初めて出会った時と似たような考えの読めない笑みに苦笑いを溢すが「………。霧彦様は、ふうとくんってご存じですか?」と綺麗な無機質な天井に目を向けては何気なしにそう彼に問いかけてみて)

1597: フィリップ [×]
2020-07-10 10:50:19

(もう一度今回の依頼を整理しようと相棒から聞いたメイドの名前や失踪したパティシエについて調べあげホワイトボードに書き出していき、会話も可能になり幾分か良くなった事は見てとれて良かったと一回頷いて何気なく問われた言葉には目を輝かせ『君、ふうとくん好きなの?あれはね僕がデザインしたんだ』後に相棒に託す事になるふうとくんストラップを手に取り敵と味方に別れているが風都の街を愛する気持ちに変わりはなくいつもの爽やか雰囲気に加えやや興奮ぎみに返答し窓際に立ち風都タワーを眺め)

1598: 左翔太郎 [×]
2020-07-10 13:00:57

(相棒がホワイトボードに検索結果を書き込む中ライブモードへと変わっていたスタッグフォンが此方が冴子と霧彦に呼ばれて広間へと向かう前に送ったメールを受信したことを伝えるように数回相棒の周りを飛んでおり、霧彦の様子と言葉にキョトンとなる小さく微笑み「はい、私もふうとくん好きですよ。え?そうなんですか?…私、昔からこの風都の街が好きなんです」とふうとくんは好きだと伝えればゆっくりと立ち上がり落ちかけの夕日が入り込む大きい窓に霧彦と少し距離を開けて立ちこの風都の街が好きだと伝え僅かに俯いては「…だから、なにも、無くしたくなかった…」と最後はボソッと独り言のように無意識に口にしていて)

1599: フィリップ [×]
2020-07-10 17:42:51

…なんだろう、翔太郎の方に何か動きがあったのかな(ホワイトボードに書き出す手を止めメールの受信を知らせるスタッグフォンを取り少しばかり捜査してメールを開き、同じくふうとくんも街も好きだという言葉に反応して『ふふ、力作さ。君とは気が合いそうだ。是非とも街についてじっくり語り合ってみたいね』両手を後ろ手に組んで穏やかな風に揺れる風車を眺め独り言は聞き取れなかったが『僕には妹が居てね、雪絵の為にもこの風都をもっといい場所にしたいんだ』同じように景色を眺める翔太郎の方へ向き直り雪絵に貰ったスカーフを撫で)

1600: 左翔太郎 [×]
2020-07-10 18:40:10

(相棒がスタッグフォンを操作して開かれた新しいメールフォルダには『何となくだけど、やっぱり佐々木由貴子が一番怪しいのは確かだぜ。色々あってバッドショットに追跡させてる。それと、今日は帰れそうにねえ、…ごめんな。念のためにって晩御飯は冷蔵庫に入ってるから、それを食べてくれな。夜はちゃんと寝ろよ?』と最初は状況についてたが最後は相棒を心配する内容で締め括られており、語り合ってみたいものだと言われては思わずハッと霧彦の方を見るが僅かに複雑そうな悲しそうな笑みを浮かべ「…そう、ですね。何時か…その時が、あれば…」と小さな声で呟くように口にし此方を向いて彼の妹の話を聞けば自然と彼の肩に左手をそっと置いていて「…妹思いなのですね、霧彦様は。…貴方の気持ちは、妹様にも伝わっているはずです」と無意識に口にしていてこれもまた無意識に彼に気付かれないようにブレスレットを通して自分のほんの少しの生命を少し形を変えて与え、そこでハッと自分の行動に気付けば慌てて手を離して霧彦から少し距離をとって「い、いきなり無礼な事を申し訳ござません、霧彦様」とバッと頭を下げていきなりの行動の謝罪を口にして)

1601: フィリップ [×]
2020-07-10 23:38:39

(メールに添付されたバットショットによる由紀子の写真を見て過去に解決した相棒が怪しいと言うなら間違いないだろうと検索結果を打ち込み『彼女は昔自分がプロデュースした店が潰れ今は雑誌記者をしている。夕飯についてはさっき聞いたから問題ない。お疲れ様』相棒の母親から聞いたとは記載せずに心配無用の旨を綴って返信して、街が好きだと言う相手にいつかの話をすれば悲しみを含んだ表情になり首を傾けるが追求はせず『そう遠くない内にそんな話が出来る気がするよ』と目を細め今度は妹の話をしたら肩に手が乗り急な事に驚き瞬きするが直ぐに優しい微笑み浮かべ肩に置かれた手にそっと自分の手を重ね『当然さ、雪絵は大切な家族だからね』彼に触れられてから癒されるような不思議な力を感じ謝罪するのに対し掌を前に制止して『なに、気にする事はないよ。冴子や若菜ちゃんにやったら叱るけどね』緩く首を振ってから最後は苦笑し肩を竦めて)

1602: 左翔太郎 [×]
2020-07-11 00:31:04

(一瞬肩に置いていた手に触れた感覚と見えた優しい笑顔に自分が知っている彼はこんなに優しかったかと感じるが彼が自分の妹に与えている優しさなのかもしれないと考えた所で答えはまだ見つかるはずもなく掌で謝罪を制されたのが見えれば顔を上げ最後に苦笑いして言われた言葉にはキョトンとなるが次第に顔が真っ赤になり首を強く横に振り「あのお二方にはこう言うことはいたしません。…と言うより……恥ずかしすぎます…。でも、執事としてあのお二方が色んな意味で心配になるのは…許されるものなのですかね」と最後はこの二人を心配する気持ちは許されるものなのだろうかと何処か自嘲気味な苦笑いで呟くが懐に隠しているスタッグフォンの震えに気付けば自然と御辞儀をして「ご迷惑をお掛けしてしまいましたが、貴方とこうしてお話しするのは、変な話ですが、楽しい一時でした。では、私はそろそろ失礼致します。あ、もうすぐディナーの時間が始まるとの事なので、また広間にいらしてください」と僅かに微笑んで話しつつ最後は執事としての役目でもうすぐディナーであること伝え扉の方へと足を向け再度頭を下げては霧彦の部屋を後にして静かに扉を閉めて少し歩いた所で一息吐きスタッグフォンを取り出して内容を見れば暖かい感触がしていた胸元にそっと手を置きつつ『了解。検索ありがとうとお疲れ様な。なるほどな…そこも同じなんだな…。俺はこの事件の勝負所は明日と見ているんだ。ありがとうな。あ、まだ寝るには早すぎるけど先に言っておくぜ。おやすみ、フィリップ』と労りとまだ早いおやすみの挨拶を書き込んではそれを送信して相棒に送り再度懐へと仕舞い)

1603: フィリップ [×]
2020-07-11 13:26:06

(忠告した言葉に対し上げた顔が真っ赤になるのか面白くて『悲しそうな顔をしたり苦笑いしたり赤くもなるし忙しい人だね』クスクス笑って指摘するが"心配になる"との表現は引っ掛かりがあり夫として力不足だろうかと内心落ち込んだりもして『体調が復活したようで良かったよ。楽しかったのが社交辞令でないならまた何時でも遊びに来るといいさ。それじゃあ後でディナーに向かうよ』結局彼が持つブレスレットが何とか以前データの泉で何をしていたとか肝心な事は聞き出せなかったがまあ時間はあるし良しとして部屋から出るのを見送り少ししてから広間に向かい、一人の事務所はこんなに静かだったのかとメールを読み『明日、か。他に僕に出来る事があれば言って欲しい。それじゃおやすみ、翔太郎』と返信してまだ眠くはないがする事もなくガレージのソファに座って居れば空腹にお腹が鳴ったため冷蔵庫を目指してのそのそ動き)

1604: 左翔太郎 [×]
2020-07-11 16:58:13

(霧彦からクスクス笑って指摘するように言われた言葉には外へと出る前にまた頬がほんのりと赤くなりつつ苦笑いを返し再度スタッグフォンに来たメールを読んで懐にを仕舞えば相棒は大丈夫か心配になるが感じた暖かい感触がした胸元に再度手を置きつつ大好きだよなと自身を納得させ広間へと向かい此方に来たバッドショットを手に乗せてはお疲れ様と労りの声をかけて懐へと仕舞い暫くして広間では園咲の家族全員でのディナーが始ま琉兵衛から何故か許可を貰えたので彼の数歩後ろで控えてディナーの様子を見守りつつ由貴子は然り気無く見張り、そのダイニングテーブルには何故かファングが真ん中に座っており出てきた相棒に気付けばペコリと頭を下げてその様子から夕飯の時間かと気付いたのか喋ることなく冷蔵庫と相棒の何回か見た後再び窓の外へと小さな顔を向けて)

1605: フィリップ [×]
2020-07-11 18:47:45

(ディナーのため広間へ先に来ていた若菜は翔太郎の姿を見つけそちらへ近寄り『貴方、もう具合はよろしくて?執事が心配かけるなんて駄目よ』原因は何だったか分からないが顔色も良くなり大丈夫そうだとそっと頬を撫で自分の席へと戻っていき冴子は遅れてやって来た霧彦に何か聞き出せたのかと問いかけるが聞かれた方は静かに首を振りいつもながらに怪しげな雰囲気が漂う中でメイド達が前菜を運んだりと動き出しディナーがスタートして)

1606: 左翔太郎 [×]
2020-07-11 19:58:09

(因にだが相棒が居る事務所の冷蔵庫には相棒の夕飯用にラップがかけられた美味しそうなカルボナーラと小さな器に入ったサラダ、そしてスープが置かれており、広間へと入れば先に居たらしい若菜が此方に近付いてくるのが見えてどうしたのだろうと内心首を傾げていれば頬を撫でられつつもう大丈夫なのかと聞かれたので思わずキョトンとなるが僅かに微笑み「はい、若菜様。もうこの通り私は大丈夫でございますよ。どうやら御心配をお掛けしてしまったようで、申し訳ありません」と最後は苦笑いしつつ申し訳ないと謝り始まったディナーは楽しそうだがやはり怪しい雰囲気が漂っていると感じながら琉兵衛の数歩後ろでその様子をじっと見守っていてがふと琉兵衛に『君は料理するのかね?』と聞かれたので思わず驚くが「はい、一応人並みには…」とコクリと1つ頷いて彼に返答して)

1607: フィリップ [×]
2020-07-11 21:29:27

(冷蔵庫に冷えてるカルボナーラとスープを取り出しレンジに入れ温めている間にサラダやら食器を用意してレンジが終わってテーブルに並べ両手を合わせて頂きますしてから食べ始め、元気だから大丈夫と答えて貰い若菜は安心して『それなら良かったわ。この私に心配させるなんて気を付けなさいよ?』いつもの強気な感じで忠告しておき人並みには料理をするとの発言に琉兵衛は満足げににっこり微笑み『それなら何か一品作って貰えないかな。いやシェフ程の腕がなくても構わんよ』ワイン片手にゆったりとした口調で提案して近くのメイドを呼び翔太郎をキッチンへ案内するよう言い伝え)

背後の貴女へ、霧彦です。こちらのポンコツ背後が見返さずうろ覚えの知識で返してしまって私の一人称を間違えて申し訳ない。大目に見て貰えると信じているけどね(きゃるん←)

1608: 左翔太郎 [×]
2020-07-11 22:28:38

(そのテーブルの真ん中に居たファングは相棒が頂きますをしてから食べ始めた此方が作った料理をじっと見ては『美味しいですか?』と機械的だが穏やかな声でそっと相棒に問い掛け、此方の返答にそれならば何か一品作ってほしいと言われてはこれまたキョトンとなるがふと今回のディナーとなっているメニューをじっと見れば頭の中に自然と1つのメニューが浮かび「…畏まりました、琉兵衛様」とゆっくりと御辞儀をして了承の意を示しては一人のメイドに案内されてとても広いキッチンへと着いては着けていた手袋を脱ぎ大きな冷蔵庫から材料を拝借しては着いてきたメイドに見詰められるまま何時ものように手早く作業を進めめていき)

ん?おお、霧彦さんが直々に!こんばんわ!いえいえ、全然気にしてないので大丈夫ですよ!って、ポンコツ背後って(←明るく微笑むが最後は苦笑いして)

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