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個性溢れる冒険者達の記録[異世界/戦闘/途中参加OK]/479


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自分のトピックを作る
460: 花梨 [×]
2021-01-09 19:36:02

>458,>459

[金棒を担いだまま扉を押し退けて中に入ると閑散とした酒場を目にすれば少し不満そうな表情をし]
「なんだぁ~、あまり人が居ないな・・・まぁ良いや、ビール頂戴な」

[適当に席に座って店員に酒を頼み、掲示板を見ている二人に「何か良いのあるかい?」と尋ね]

(/よろしくお願いいたします)

461: ビギナーさん [×]
2021-01-11 19:19:43



( / 参加希望です )

462: ビギナーさん [×]
2021-01-12 00:15:37


( / 参加希望です!)

463: 匿名さん [×]
2021-01-12 12:50:58

{名前}ルー・アルローザ
{年齢}20
{性別}男
{性格}誰にも優しく、皆に好かれやすい、基本敬語。裏があり、裏では敬語じゃないし、助けない。優しくない。(表は表人格、裏は裏人格。)
{種族}混血(女神属、魔人属)
{職業}冒険者[魔法、剣士]
{階級}白銀等級
{称号}鬼銀のルー
{容姿}混血のせいか身長が小さく120cm後半しかない。銀色の髪で目はオッドアイで右が青で左が紫。服は黒い長ズボンに白Tシャツで上になんか羽織っている。短剣10本を常に持ち歩いている。
{備考}鬼のように敵を倒す姿から鬼銀のルーと呼ばれている。妹がいて同じ性格。1月生まれ。アルローザ兄妹と呼ばれる。(セリフ)「僕は鬼じゃありません!」「クックックッ、リーのためなら僕は何でもやるのさ(笑)」 

{名前}リー・アルローザ
{年齢}20
{性別}女
{性格}誰にも優しく、皆に好かれやすい、基本敬語。裏があり、裏では敬語じゃないし、助けない。優しくない。(表は表人格、裏は裏人格。)
{種族}混血(女神属、魔人属)
{職業}冒険者[魔法、治癒士]
{階級}白銀等級
{称号}治癒のリー
{容姿}混血のせいか身長が小さく120cm前半しかない。銀色の髪で目はオッドアイで右が桃で左が紫。服は薄桃のワンピースで上になんか羽織っている。短剣3本を常に持ち歩いている。
{備考}次々と仲間に治癒をかける姿から治癒のリーと呼ばれている。兄がいて同じ性格。12月生まれ。アルローザ兄妹と呼ばれる。(セリフ)「僕は兄さんと行動していますよ?」「ウフフッ、ルーのためなら僕は何だってするよ?(笑)」

参加希望です!2キャラありますがいいですか?また足りない所ってありますでしょうか?

464: 匿名さん [×]
2021-01-12 12:55:04

>459
>460


(リア・アルデルン)

「これから激しい闘争が始まるはずだ。世界的にもこの国は波が激しいからな。全く、いやな事だ。そして次の闘争はおそらく、相当の死者が出るだろう。だから今のうちにギルドをやめ、商人や娼婦として働いたらどうだ?」

{ギルドの営む酒場にて、鳥の音が聞こえて来る}

465: 一見さん [×]
2021-01-12 18:41:07

(/参加希望です!pf問題ないか確認をよろしくお願いします。)

【名前】 モルト・カルルス
【性別】 男
【年齢】 18
【性格】 物静かで滅多に言葉を発さないが人の話をよく聞き自身の考えを織り交ぜ最善を出そうとする努力家
【種族】 アラン
【職業】 冒険者/アサシン
【階級】 銅級
【称号】 獣憑き
【容姿】 目元を隠す黒髪のショート、マフラーで口のまわりを隠し上下共に黒い布の服とズボンに最低限の鎧と胸当てを装備している
【備考】 幼い頃に獣憑きの呪いを受け、月を見たり極度の興奮状態になると狼の姿に変身してしまう体質になってしまった青年。投げナイフや体術の技術は祖父から教わっており、音を立てずに敵陣営へ忍び込むなどもお手の物。冒険者らしくはないがギルドに登録し日銭を稼ぎつつ呪いをかけた相手を探し出そうとしている。昇格試験に興味が無いのか階級を上げるのを面倒がっているせいで注意を受けることもある。

466: lear [×]
ID:ecd36da77 2021-01-12 18:49:27


>>All
[/返信が遅れた、誠に申し訳ない。これからも昔と比べるとペースは落ちると思う。失踪はしない、安心していただきたい。>>464 それと、彼のレスは俺本人ではない。善意か何かなのかは分からないが、少なくとも俺は帰ってきている。申し訳ないが、此方のほうに返信していただきたい。]

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>エヴァン

(リア・アルデルン)

「ん、あんたは…ああ、どうも今日は依頼が来ていないらしい。平和なのは良いことだが、こうも暇だと調子が狂うな。」
{自分の横に立って問いを投げ掛ける女を見て、噂の白金等級である彼女の称号を呼ぼうとする。しかし、初対面である相手にそれを言うのは失礼かと心の内でそれは留めておくことにして、相手の問いに答えながら、声のする後ろに振り向き}

>>花梨

「良いものは見当たらないな、えらく今日は平和みたいだ。俺も今日くらい自由に探索でもしようかと思っているんだが…」
{後ろに居たのは大柄な女、その身体的特長などからオーガかと推測する。まあそれは殆ど関係のない話であるために、すぐに相手の疑問に答えてて掲示板に向き直り、ぽろりと「なんだかな…」という言葉を溢し}

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>No.461,No.462,No.463
[/参加希望ありがとう。プロフィールに問題はないだろう、これからよろしく頼む。]

>>No.463
[/たしか、君も一年以上前に此処に参加してくれていたよな。あの時は、未熟な主であるがために迷惑をかけてしまってすまなかった。]

467: 酸味 [×]
ID:5990269b2 2021-01-12 21:02:41

>460
>466

「ハハ、依頼は無いけどじゃあ無償労働でもする?
薬草や獣皮なんかの在庫は余りあるくらいでも良いだろうし、私達は幸いそんなに金に困ってる訳でも無い。
暇潰しの探索のついでに集めて来ようか」

【リアが探索に向かおうとするならば、報酬は無くともそのついでに出来ることもあるだろうと提案を。
新たにやって来た鬼の女戦士――花梨には、挨拶代わりに片手を振った】

「昼から酒飲みか、相変わらずだ。
……そうだね、依頼は無さそうだけどやれることはあると思うよ、花梨も一緒に来る?」

468: lear [×]
ID:ecd36da77 2021-01-12 22:18:57


>>No.465
[/参加希望ありがとう、プロフィールを確認させてもらった。特に問題もないようだ。これからよろしく頼む。]

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>エヴァン

(リア・アルデルン)

「成る程、それはいい。体を動かすのにも繋がるし、何よりも…と、何やら五月蝿いやつが来たな。」
{相手の提案に半ば食い気味でそう答えて、続きと言わんばかりに口を開こうとするが、酒場の前に居る何者かの気配を感じて口を閉じ、その気配が誰なのか分かっている風にそう発して}

>>エヴァン・花梨

(エンヴィ・カリキュレフ)

「こんにちはー!…あれ?今日は皆いないね。ちょっと残念かも。…あ、花梨さんにエヴァンさん、それにリアくん!やっほやっほ!」
{片手に大量の菓子を抱えて酒場に乗り込み、酒場全体に響き渡るほどの声で挨拶を。しかし、思ったよりも人が少ないために眉を下げて寂しそうにそう呟き、誰かいないか誰かいないかと辺りを見て、雑談の様なものをしている三人を発見すると同時にしゅたた、と素早く三人に近寄ってピシッと敬礼、元気に挨拶して}



469: 花梨 [×]
2021-01-13 01:05:41

>466>467,>468

「なんだ、つまらん。運動出来て報酬貰えればと思ったんだがなぁ」
[リアから良いものはないと言われ、文字通りにつまらそうに言えばビールを一気に飲み干し]
「ビールをおかわり!・・・お、誘ってくれるのかい?面白そうだし着いてくよ」
[また酒を注文し、エヴァンから誘いに乗り気のようで直ぐに答えると近寄ってきたエンヴィの方に振り向き「よう、エンヴィじゃないか!今日もお菓子貰えたのかい?」と話しかけ]


470: 酸味 [×]
ID:5990269b2 2021-01-13 17:37:28

>468
>469

【どうやら行動方針は固まった様だ、花梨も一緒に来るらしい。
そうと決まれば次に論じるべきは向かう先だが、森林地帯であれ洞窟であれ今ここに集っている面子であれば大体の障害は苦にならないだろう】

「そうだね……よし、行先は君が決めてくれるかいリア。
服屋のクレバおじさんが獣革の在庫が減ってきていると言っていたからついでに調達してきてあげたい気持ちもある、出来れば狩りに適した場所が良いけれど。
……あまり飲み過ぎない方が良いよ花梨、一緒に来るんだろう?」

【仮にもこれから探索に向かおうという話をしている時に酒をがぶがぶ流し込む彼女の様子に、エヴァンは苦笑と共に忠告した。
酔いで動きが鈍ることなど恐らく無いのだろうが……鬼は酔い難いのだろうか、それとも花梨が特別なのだろうか。
そんな思考を裂くような賑やかな声、酒場には似つかわしくない様に思える少女に視線を向け、片膝を突いて深く一礼をする】

「こんにちは勇者様、今日は珍しく目立った依頼は無さそうですよ、なのでこれから皆で近場の探索にでも向かおうかと話していたところです」

【10以上も年下の彼女に対する恭しい態度は、エヴァンの敬意の顕れである。
あまり上下の関係を気にしない者が多い中でも、それを貫くことを決めていた】

471: チャットファンさん [×]
2021-01-14 18:23:07

ハンナ希望です

472: lear [×]
ID:ecd36da77 2021-01-16 12:26:50


>No.471
[/参加希望ありがとう。此方の知識不足なのか、そうだとすると申し訳ないのだが…そのハンナ、というのは版権なんだろうか。まあ、とりあえずは参加してくれても大丈夫だ。無知ですまない。]

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>花梨

(エンヴィ・カリキュレフ)

「うん、みんながいっぱいお菓子をくれてね?もう貰いすぎて持つのが大変なんだよねー。」
{陽気な声で話しかけてくる相手に此方も満面の笑みで返事を返す。行く先々で街の住民から餌付けと言わんばかりにお菓子をもらってきたために、その小さな腕からはお菓子がぽとぽととこぼれ落ちており}

>>エヴァン

「わ、わ。と、とりあえずスマイルだよ!そんなに畏まらなくても大丈夫だからね?」
{相手が片膝を突いて、自分に王族のような態度で対応してくることに驚き、空いている机に重そうな音を立てて抱えていたお菓子を置き、相手に上記のことを述べては自身の唇の両端を人差し指でぐいっと上に上げて笑顔になってくれというジェスチャーをしつつ、近場の探索というワードには目を輝かせて「うん!面白そうだから私も行く!」と元気に返事をして}



473: 花梨 [×]
2021-01-16 21:23:56

>470,>472


「大丈夫大丈夫、鬼はたった2杯飲んだだけで酔わねぇーって」
[エヴァンに忠告されても全く気にしてない様子でヘラヘラと言い返せばグイッと一気に2杯目も飲み干し「そうかい、それは良かったなぁ。持つのが大変なら少し貰おうか?]と抱えているお菓子を取ろうと手を伸ばし]

474: 名無しさん [×]
2021-01-17 17:30:55

/ 参加希望です…

475: 酸味 [×]
ID:5990269b2 2021-01-17 17:48:06

>472
>473

「もう何度も申し上げておりますが畏まるなと言われれば猶更畏まります、これが私なりに最も接しやすいのです、勇者様。
そのお菓子は鞄か、或いは袋に入れて持ち運ぶのが楽かと……よろしければ私の背嚢をお使いになりますか?」

【「明るい」「朗らか」とまではいかないがそれでも緩く柔らかな笑顔を見せて。
元々エヴァンの手荷物は今も腰に帯びている「奇跡の剣」一本と、飲料水を入れた水筒、非常食の乾燥飯等最低限の物しか無い。
探索を近場で済ませるのならば猶更必要な物は少なくなる、空いた背嚢をエンヴィの菓子入れとしても何ら問題は発生しないというのがエヴァンの考えである】

「まだ許可を得ていないのに手を伸ばすものじゃない」

【早くも菓子に手を伸ばしている花梨へ苦笑と共に言って、続いてリアの方へと振り向く】

「どうかな、行先の目星はついた?
まだ慌てる様な時間じゃ無いとはいえ、出来るだけ出発は早い方が良いと思うんだが……」

476: ギデオン [×]
2021-01-18 02:07:46

参加希望です!

477: lear [×]
ID:ecd36da77 2021-01-20 23:41:42


>>No.474、No.476
[/返事が遅れてしまって申し訳ない。プロフィールを提出してくれたらしっかりとチェックするので、提出してくれたらありがたい。]

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>エヴァン

(エンヴィ・カリキュレフ)

「うー、むず痒いと言うか何て言うか、慣れないんだよねー…え、良いの?じゃあ、ちょっとだけお願いしてもいいかな?」
{柔らかな笑顔を見せる目の前の相手に少し狼狽えつつ、そのまた頭を掻いて唸り、恥ずかしいのか耳を赤くし、その様子は相手のしてくる接し方に慣れていないということが見て分かるほどで。相手の提案を聞いてちらりと机に置いているお菓子を一見、申し訳なさそうに両手を合わせて相手に上記のように持ってほしいと頼み}

>>花梨

(エンヴィ・カリキュレフ)

「おお、豪快だね。私はまだお酒が飲めないんだけど、お酒って美味しいの?」
{ビールを豪快に飲み干す相手を、ぱちぱちと拍手で小さな音を鳴らしながら目を輝かせて見つめていて、ふと気になった、お酒は美味しいのかと言う疑問を相手に問う。自分が飲んだことがあるのはジュースや紅茶などで、そう言った未知のものには興味津々なのである。そう言っている間にも菓子に手を伸ばす相手に「私ひとりじゃ流石に食べきれないし、貰ってくれたら嬉しいな!」と笑いながら話し}

>>エヴァン・花梨

(リア・アルデルン)

「…そうだな。近場の森林、というのはどうだろう。最近、一部の魔物が凶暴化しているという噂を聞いた覚えがある。調査も兼ねて行ってみたいんだ。」
{エヴァンの言葉に少し遅れて頷き、森林地帯の探索を提案して。魔物が凶暴化している等というのは、市民の間で話されているだけの確証など何処にもない風の噂と言ってしまえばそれまでだが、何処か引っかかる所もあるため、どうせやることもないなら調査くらいはしておいた方が良いという考えのようで}



478: 花梨 [×]
2021-01-21 22:31:59

>475,>477
[酒をを飲んでいた自分に興味を示しているエンヴィににっこりと笑えば]
「あぁ、美味いぞ!!嬢ちゃんも大きくなったら酒の味が分かるようになるさ」
[と返事をし、手を伸ばしている所をエヴァンに注意され「まだ取って無いから良いじゃないの。それにもらっても良いみたいだしな」と言えば、そのままお菓子を2、3個取り]

479: 酸味 [×]
ID:5990269b2 2021-01-22 00:35:40

>477
>478

【森林に向かおうというリアの提案を受けて頷いた】

「分かった、じゃあ善は急げと行こうか。
この顔ぶれならそう危険なことにはならないだろうけど、念の為、日が暮れるまでには帰って来たいからね」

【受付に声をかけ森林の地図を借りる、詳細な訳ではないが大まかな地形は把握出来るものだ。
そのついでにギルドに預けておいた自身の背嚢を引き出して、了承を得たエンヴィが持ってきた菓子類を詰め込んでいく。
と、その傍から消えた菓子を視線で追って、それが花梨の手元に消えていくのを見て肩をすくめた】

「遠慮が無いのは、こうして知り合いとして接するうえでは緊張しなくて済むから、良いところでもあるけどね。
度を過ぎれば「無礼」にもなるから気を付けるんだよ……よし」

【一通り菓子を詰め終えて、これで良いかとエンヴィに見せてみる】

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

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