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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1301:
宝飾 周 [×]
2020-11-08 11:49:50
( 雀も鳴かない時間 / ふると睫毛が揺れたなら / 顔が見えないほど隙間のないひっつき虫 / しゅるり逃げそうになる髪を掴まえて、緩い尻尾の形に / ぱたぱた / ふふ )
1302:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-08 12:32:04
( 掠れた唸り声 / 重たい瞼が薄く開く / 暫くぼんやりと目の前の顔に焦点留め / ゆめうつつ / 再び下ろすと / 現実味のないまま相手の頬に片手添わせ / ちゅ / 可愛らしく / 夢か現実か未だ区別がつかないけれど、瑣末なこと / ふふ / 柔らかなふわふわゆっくり撫でて )……髪、たのしい?
1303:
宝飾 周 [×]
2020-11-08 13:28:03
( ぬ、 / おもちゃのようなリップ音で漸く目の前の覚醒に気付いた様子 / 包まれたそこに悪戯のばれた子どもが宿り ) 楽しいよ、俺、この髪好きだし。光に当たるともっとさらさらに見えるんだ ( 指の端から零すように落とし / 見つめるは柔い陽の色で / 最後の一本を手放したところで身体ごと抱き締めて / ぎゆ )
1304:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-08 14:13:15
( ぱち、ぱち / 言動が何となく、夢じゃないなと / ふにゃんと表情緩み / 好き、好きだって! / 嬉しい~ / 背後に花ぽぽぽと開花 / むぎゅ )そっか、ふふ。もっと触っていいよ、( お日様の目元にキス / それからむにりと頬押し付けて頬擦り / 肩抱く指一本、二本と持ち上げて / 離れたなら頭の方へ誘導 / 額ぐりぐり / 撫でてー )
1305:
宝飾 周 [×]
2020-11-08 15:04:20
( 柔い餅に視界を占領される / 苦しくない甘えはただただ愛らしくて / 動かされた指々は再び黒い絹の上 / くすり口角上げては任せろとばかりに丁寧なよしよし ) それじゃあ遠慮なく。…君は?俺のどこが好き? ( 一房くるりと絡めながら / 何となしに軽く問 / するりすると落ちないうちに )
1306:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-08 16:18:06
んんん~……? ( どこ、とな / きみが好きなのは確かだけれど / むぬん / 上からいこう )……俺も、きみの髪は好き。ふわふわしててつい触りたくなるし、色は甘い味がしそう。あと、長い前髪をかきあげるように撫でるのが好き。抱きしめたときに、ちょっぴり顔を擽るのが、綿みたいで気持ちいい( ふわり / 手のひらにまばらに遊ばせ / 撫でて、離して )頭も好き。俺の知らないことを知って、考えてる。気遣いが上手で、褒めるのも上手。けど、必要なことはちゃんと言ってくれる。努力家で、アップデートを欠かない。観察眼に長けてて、誰とでも上手くやれるし、俺のことも上手に転がしてくれる。……凄いな、改めて本当に魅力的だね? どうしよう、( 頭の形掌でなぞるように / 自分で言いながら素敵すぎて不安になってきた / ぎゅ )目元が好き。お日様の光の、恵みとか癒しの部分だけ落とし込んだら、きっとこうなるんだろうなって思う。二重がかわいい。少しタレ目で、優しくて守りたくなるような、人好きする目の形だから、好きだけどちょっと不安。身体ががっしりしてて、男らしさが見えちゃったらもうギャップでみんな好きになっちゃうでしょ、だから尚更ね。……でも、多分、……キスしたあとの、ちょっと気だるげなときの目が、一番好きかも( 目尻に親指 / 長い睫毛 / 瞼に口付け / 怒られても仕方ないなと思いつつも最後 / 一旦ストップ / 長 )
1307:
宝飾 周 [×]
2020-11-08 17:38:19
__……ふ。なんだか別人の話を聞いているみたいで面白いな、そんなに素敵なら君ほどの人間に好かれるのも分かる気がするよ ( 並べられたものを順番に受け取って、そして / 魔法を掛けられた視界は目の前を更に魅力的に映した / 1が10で返ってきたことも勿論だけれど、それ以上に / くすり、くすり / 可笑しそうに声上げてから、ゆっくりと ) 俺もね、君の目が大好きなんだ。こんなに綺麗なピジョンブラッドには出会ったことがないもの、太陽が昇って落ちるまでずっと見てても飽きないんだろうな。…氷でできた炎、月の光で育てられた真紅の薔薇。そいつが一等輝くのが自分とキスを交わす瞬間だなんて、ロマンチストなら気を失っていたかもしれないね ( 睫毛の先端を掠めた指で輪郭を / 語る大好きな輝きを見つめながら / 顎先に5本を落とした後、琥珀を捉える細い指を浮かせて離し / 「君の一番好きな瞳と俺の一番好きな瞳、両方いっぺんに見れたら幸せだと思わない?」 / こそり告げて、剥がしたそれを唇の上に / じ / 断らせる気はないらしく )
1308:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-08 18:58:51
……まだ、全然言えてないよ( ほんの一部分 / 多分もう語る時間はくれないのだろうと / 残念 / もう片方の瞼にも押し付けてから )はは、特権ってやつだ、お互いに。……いいよ、幸せなこと、しよう( くらくらと目眩がした / あの優しい手つきで運ばれたそこが、びっくりするくらい柔らかくて / 正常な思考が侵食されていく / 自分の吐息が熱っぽいのが分かった / 糖度の高い蜂蜜の色に絡め取られて、観念する他ないのだと / 理性の食われる瞬間、少しだけ彼が笑った気がした / 大きく広げた掌で頭蓋固定して / やっぱり少し食事に似ていた / 一度のそれだってとても長いのに、それを何度も、何度も / 重ねるうちほんの少し熟れてくる唇がなんとなく好きだった )
1309:
宝飾 周 [×]
2020-11-08 20:54:25
( 優しい蝶々が捕まってくれた / 計画の成功を喜んだのも束の間、続いた言葉は / しあわせ / そう、その通り、これはとても幸せなこと / 哀しそうな顔で、遠慮がちな顔で重ねる君はそこにいなくて / 今のような顔も少しずつ増えてきたとは思うけれど、やはり言葉の力は大きいもの / 塞がれる隙間に頬が緩む / 好きと幸福と、少しだけ狡い光のことだけ考えていますように / きっとすぐに思考の余白も埋められてしまうから、願えるうちに願っておこう ) __っは、……ん ( 何度目かの終わりに / 足りない分の酸素を補っては、ぼやける視界で紅を捉え / きれいだなって / ぐいと顔を寄せ見惚れるように目尻下げてから / ちう、ちゅ、 / 惜しむように短く、弱く、何度も )
1310:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-08 22:48:52
( ちゅ、む / はぁ…ッ / 熱がひかなくて、あつくて / 桃色のくちびるにまた噛み付いて、奥をあばいて、引きずり出して / 絡めて溶け合わせ / とろりと液状の金属みたいに離れたら / うるうるした目がその視界を自分でいっぱいにして此方を見てた / 蕩けた顔の輪郭が危うくて思わず頬に手を / 熱かった、とても )んむ、……ふ、__( 瑞々しいふたひらが吸い付いて / 痛さすらない弱い力 / なのに確かに、強く強く求めているのが分かって、 / どこか身体の中がきゅうと疼いた / 可愛らしい食事の最中にぎゅうと抱き締めて / 「周、すき、だいすきだよ、」 / 言うが早いかまた塞ぎ / 背の片手腰まで緩く撫で下ろしながら / 脚の間に大腿割り入れたがって )
1311:
宝飾 周 [×]
2020-11-09 00:46:11
( くっついた身体 / 嬉しいけれどもう少し欲しいなって、思った瞬間 / 心を読まれたのかと錯覚するほど都合の良い蜜を与えられた / 境界線がなくなる感覚 / 媚薬めいた言の葉が中枢の機能をさらに鈍らせる / 好きで好きで堪らないそれを受け止めることに必死になっていれば / 「___ッ!?」 / 油断していた背中の側 / きっと羽でなぞるようなほんの少しの刺激なのだろうけど、今の己には導線を伝う電流に等しかった / 見開いて、それから耐えるように細めた金 / あつい / 溶けていないか心配になってそうと回した首元をなぞり / ぐりと隙間を求める腿に気付いては次の呼吸を許されたタイミングで ) 、……はい ( 力でも理性でも抵抗の選択肢がないのなら、此方から / 端の2本をずらしてやって / 後はご自由に / 選ぶ権利だけ並べてから、早く来いと腕の中を押した )
1312:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-09 01:14:17
ごめん、最後綺麗に〆まで持っていきたかったんだけど明日早くて、もう寝なくちゃ。( んぐ )この後は暗転描写で、……よければ、いただかれてくれたら嬉しい、かな。いや、えっとあの、嫌だったら大丈夫忘れてなんでもない、なんでもないから( 視線どんどん下、 / 後半早口 / わば )慣れてなくて、内容の割に時間かかってごめんね。きみの文章がやっぱり綺麗で、早く返さなくちゃいけないのに何回も読んじゃってた( ふふ )それじゃあ、今日もありがとう。また明日ね、__おやすみ、愛しい人。( ちゅ / 頬一度なでり / すよ )
1313:
宝飾 周 [×]
2020-11-09 01:51:54
……なんで肝心な所で尻込むかな、もう。忘れないから君も忘れないでね。大丈夫、灯りが落ちて見えなくなっても君の希望には沿えているはずだから、…勿論俺も望んで。 ( 口の端みにょ / 摘み / とはいえ此方もぽつりぽつり ) ううん、とんでもない、遅くまで付き合ってくれてありがとう。時間がかかったのはお互い様、これから2人してゆっくり慣れていけるといいね。……って言うとなんだか少し、…うん ( 間違ったことは言っていない / のだけど / こほん / 濁した ) おやすみ、また明日。寝顔にキスしてから出掛けると早起きでもしっかり目が覚めるらしいよ、__なんてね ( ちゅ、くすくす / 後頭部ぽふり / そのまま包んでおやすみなさい )
1314:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-09 21:17:41
( ソファ / ぽす / 沈 / …… / 丸まり / 早く抱きつきたい / 待 / 瞳閉じ )
1315:
宝飾 周 [×]
2020-11-09 21:37:21
__もう寝ちゃうの? ( そろり、そろりと近付いて / 上から覗くように顔寄せたなら / 開けゴマの代わりにそんな言葉 / 「おかえり、ただいま。平日の君とは久し振り」 / つらつらと挨拶並べつつ腕が伸びたならすぐに応えられるように / 少しだけ前に傾けた重心 )
1316:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-09 21:58:04
__おかえり。……、( 腕と膝に顔埋めたまま僅かな隙間から挨拶返し / 見なくてもどこにいるのか把握しては、顔と一緒に予想通り真上にゆるゆると腕伸ばして / するり滑らせ、誘導のように引き寄せると / ちう、 / 離 / 「……それもやむなし」 / 字面に対して拙い言い方 / 再度丸まりつつ / 手も身体も届かないんだもの、と心中 / 眠いのは確か )
1317:
宝飾 周 [×]
2020-11-09 22:25:37
( おかえりのそれ当てられるも / 元通り / あれ / 無意識に首傾けて暫し旋毛見つめたのち / なるほどおねむか / 理解、はしたけれど ) だったらせめて、暖かい布団と好きな人に包まれて眠るべきだ。ほらいくよ、…途中で耐えられなくなってもいいから ( 届かないのなら此方から / 隙間に腕差し込むとそのまま上に / 軽い軽い、心配なくらい / あっという間に担ぐ形で爪先は寝室の方向へ / ご案内 )
1318:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-09 22:45:33
( むむ / 一理ある / 顔上げようとした瞬間 / 「うわ、ちょっ、歩ける、」 / あああ~… / 見事なお米様抱っこ / ぷらーん / んぬう )__よ、っと。ちょっと楽しかった、ありがと( 寝室一歩目 / 下ろされる前に頭側へ滑り落ちるように自ら落下し、身体捻って肩から受け身 / くるんと一回転 / 振り返ってにひひと / ただの子供 / 寝るかあ / お布団被ってぎゅむー / 幸せだ )
1319:
宝飾 周 [×]
2020-11-09 23:05:18
えっ、な、……君ねえ ( 扉開けて踏み出すと / 大事な荷物がずり落ちる気配 / 咄嗟に力込める掌は空を掴み、とんでもない勢いで振り返れば / 気の抜ける笑み / はああと長い溜め息吐くと / つかつか / 「せめて一声掛けるように」 / 流れるように伸ばした指先で / でこぴん ) __ほうら、正解だったでしょう。今日はよく冷えた夜だし ( 色々な物に包まれている状況 / こっちからも離れないように / ぎゅ / 溜め込んだ熱を分けてあげよう )
1320:
漆戸 アゲハ [×]
2020-11-09 23:31:42
( あいて / おでこ抑え / ながら何故か嬉しそうにはぁいと間延びしたいいお返事 )ん、ぬくい。……ほんとは、あそこで、きみを抱き締めたくて待ってたんだけど、キスしたら眠くなっちゃって。だから嬉しい( ちょっと自慢げなのがかわいい / とろんとした目愛しそうに細め / 夢心地 / 重い瞼に何度も抗いつつ / 今日のご褒美 / 鼻先うずめて )
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