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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1221:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-24 17:39:50
んえ、ねえ、話聞いてた? 幸せハッピーだと眠くなっちゃうんだよ、キスなんてその上の上の、特大の最上級じゃない( へ / ぱち / むう / ぽこぽこー! / 聞いてなかった訳ではないだろうに勘違いで緩く攻撃される胸筋 / さては眠いのか、などと冤罪までかけられる始末 / 代替案 / 「眠気ってどうやって覚ましてたっけ……」ううん / 学生生活思い出し / シャープペンシル / あ )痛いと起きるな、そういえば。__周、( ふむ / 自分でほっぺ抓ってもいいけど、折角なので頼んでみよう / 痛くして / なんて / 苦手そうだなあ / ちらり )
1222:
宝飾 周 [×]
2020-10-24 19:23:51
? だって、目覚めのキスって言うじゃない。君もさっきそうしてたし ( 痛くない拳にはてな量産し / とんだ王子様思考 / まあまあと宥めるゆるゆるお手々 / 唐突に呼ばれては「なあに」ぱっと顔上げ / るも、お願いの内容理解すればなんとも言えぬ表情で停止 / … ) ……いいけど、あんまり酷かったら教えてね ( 前置き / そして慎重に指伸ばせば / むに… / 殆ど触れるだけ / 寝起きの方がまだ遠慮がなかった / 本人としては真剣 )
1223:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-24 20:16:39
ああいうのは1回きりって相場が決まってるの。また明日お試しくださーい( ちっちっち、 / 振った人差し指相手の唇にふにり / ちゃっかり次を取り付けて )__ふ……、きみ、ほんとに、もう……! ( 様子窺っていれば / ……えっと / どうやら本気らしいと悟っては堪えきれずにふるふる肩震わせ / 嗚呼可愛い、愛しい / ぎゅう / 「きみ、本当に俺のこと好きだなあ」 / 大層嬉しそうに / ゆるゆる )そうだな、言い方を変えよう。お手本を見せるから、少しじっとしていて( ぽんぽん、二回ほど頭に手乗せ / もう片方は肩に引っ掛け / ちょうど間に見える白に / かぷ、…ちゅ / 程々で離れて )こうするの。ここじゃなくても、どこでもいい。きみが好きで好きで堪らない俺が、他でもない自分のものだって、印をつけて。じゃないと……他の子が間違えてとっちゃうかもしれないね。……できる? ( する、己のそれに負けず劣らず柔い頬に手伸ばして / いいこ / に、悪いことを吹き込むロクデナシ / きっと尻込みするだろうからと分かりやすい煽り文句つき / 自分で気付いていないだけで、妬いてほしいと思っているのかもしれない / 覗き込むように尋ね )
1224:
宝飾 周 [×]
2020-10-24 21:26:44
……そうだよ、好きだし大切。いけない? ( う゛/ 反応見れば若干投げやりに / 気恥ずかしさの誤魔化し / 視線ふい / お手本 / 聴こえた4文字に訝しげに顰む眉 / 額の皺を伴うそれも宣言による一連を受けては見る間に解けて瞳の拡張に変わっていき ) は、__…君が簡単に攫われない事くらい知っているけれど。ここまでされて黙っているのも癪だから、いいよ。乗ってあげる。 ( 覗くルビーを真っ直ぐに捉えては / 話が変わってくるだとか、そういうことは考えないように / 結局のところ何かきっかけが欲しかっただけなのかもしれない / 頬の指スライドさせ耳許に掛かる濡羽を分けたなら / ただ咲かすだけでもつまらないからと / 形の良い耳を舌でなぞり / ちろ、ちう、 / ただただ甘い水の音 / 軟骨も耳朶も散々に食んで、柔くしてから / ぐいと首元引き寄せて / __じゅ / 項へ一輪 / いっそ残酷なくらい丁寧に / 「…これでいいかな」 / 深い深い琥珀で / 夜に太陽が存在するとすればこんな色なのかもしれない )
1225:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-24 22:33:39
ふふ、よくご存知で。別に他の方法でも良いんだけどね、痛みを伴えば__っ、え( 火をつける為の方便とはいえこうも簡単に一蹴するとは / 頬が緩むのも致し方なし / きみの他に誰にも、何も許す気のないのを見透かされている / 首か / あれ、? / 違う、 / 「周、ちょ、と、なに し……ッ、」 / 両目開き / こんな目覚ましは頼んでない / 駄目だこれは、 / 即座に爪を立てられるものを探して / 枕 / 何かをそこへ必死に逃がした / いつ花が咲いていつ終わったのかなんて気にかける暇もない / フ、フ、と短い呼吸 / 離れたと見れば外気に触れるだけでおかしくなる耳千切り取る勢いで握り / 「……麻酔、したら、意味ないだろ」 / ぜんぜんよくない / 痛みだってば / 用法用量を守らないそれはもう麻薬と何も違わない / 昏い太陽きつく睨めつけ )
1226:
宝飾 周 [×]
2020-10-24 23:31:58
うん、だけど目は覚めたでしょ。__…それに、 ( 唆されたいいこは自身に毒が無い事を忘れてしまったようで / 綿の覗きそうなほど形の崩れた枕に釣り上がる抗議の眼 / それだけで己の口の所業をはっきりと理解することができた / けれどもあっけらかんと述べてしまえば / ぐいと距離詰め指一本 / 「ここ。痛くない?」 / ダーツの的は心臓 / 拍動の真上射止めたのちつつと下に滑らせて / 腹のあたりで止まっては四本足して緩慢に擦り / ブラックホールの住処だとは到底思えないそこへ愛おしげな双眸の線注いでは ) …君はいつも、お腹が空いたと言うけれど。なんだかちょっとだけ分かる気がする、確かにこれは美味しそうだな ( 至って穏やかな声色で / 前方へ向き直ると空いた手で反対側の耳 / 覆われてしまう前に / 「__ねえアゲハ。もう少し食べちゃ駄目?」 / 態とらしい首の傾斜で強請ってみよう / ちょいちょいと裏側に引っ掛けるよう / じ )
1227:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 00:37:30
冷水を頭からぶっ掛けられた方がまだ優しいと思える起こし方だからね、そりゃあ冴えもするさどうもありがとう( ぴき / こいつ / 気が短いったら / 「さてね。また寿命が縮んでるのは確かだろうけど」 / 狂ったようにばくばくと血液を出し入れしているのであろうそこ / 指先からでも伝わるのだろうか / うっすい腹直筋の下 / 臓器なんぞになんて目を向けるんだ )…………ええ……。いや、本当に悪趣味だなきみ。もっと美味しいものが他にあるよ、きみが知らないだけさ。美しい翅の模様が担保するのは目の保養までで、味の保証はしてないんだぜ、知らなかったのかい? ( 引 / 失礼 / 一瞬何言ってるのか理解できなかった / 悪い蟲に惑わされてるんだろう / ぴく、耳 / 悪い手ぺしり弾いて / はあ / 「……まあ、いいよ。いつも貰ってるから、今日くらいはね、お好きにどうぞ。幻覚から目を覚ますといいさ。それでもし、口にしていいものと悪いものの差も分からないお馬鹿な舌の持ち主なら……」 / 照明代わりの鈍い黄金胸倉掴むことでぐいと引き寄せ / 性急に / にゅるぅ、 / ぷは / ずっと俺に人生狂わされてるといい / 見上げる形でありながら、憐れむような、馬鹿にするような )
1228:
宝飾 周 [×]
2020-10-25 02:07:54
知っているし、俺は食べ物の味を見た目で決める人間ではないのだけど。少し噛って判断した結果だよ ( おや不機嫌 / 単純に不思議そうな顔で / 弾かれ落ちたそれ引き戻せば痛みもない癖にさすりさすり / ふと、細腕が伸びたかと思えば / 引力 / 「__!んっぅ、」瞬く間も無く咥内荒らしの餌食に / 肩口押す抵抗も虚しく / 解放と同時に短く咳き込み / 治まってきた頃、じっとりと目線合わせようとしたところで / ぴた / …その顔は、 / 弥生の始まりを思い出した / 瞬間、がばり / 両肩へ五指食い込ませ ) __いいかい、俺は正気だ。糖分の過剰摂取で馬鹿舌になったわけでもないし、綺麗な刎の鱗粉に惑わされているわけでもない。幻覚なんて見た覚えはない、何時だって君が肯定しない君を見てる。都合の良い妄想に酔う可哀想な獲物だと思ったら大間違いだよ、……俺が好きなのはずっと、短気で強引で意地の悪い漆戸アゲハなんだから ( 一気に / 最後に少しだけ息吸っては / 「…自分にとって愛しいものを愛でたい気持ちは、君にだってわかるんじゃないの」 / 言い終えると同時に指外し / ごめん / そろり、痕跡消すように撫でて整え )
1229:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 03:18:03
( 相手の唯ならぬ剣幕とは裏腹、色の無い顔で / 尽くした言葉達が悉く右から左に流れているように見えるだろう / 出来の良い頭はしかしちゃんとそれらを余さず拾い上げていて、けれどその全てに返すのは須らく反論で / やっと口を開いたかと思えば出たのは嘲笑うような「正気、なあ」の一言 / 己が狂気か正気かなんて当人に分かるものか、夢と現の区別もつかないのに / 嗚呼けれど、されどもその目は、本気ではあるのだ、間違いなく / 静かに、瞼下ろし / 折り合いをつける時間を頂戴 / 再度睫毛上向けば )__……分かったよ、俺が悪かった。好きを否定されたときの腹立たしさは良く知ってる、きみのアゲハを貶めてごめんね( 擦る手も痛みもお構い無しに頭の両側へ腕伸ばし / くしゃ、 / 困り眉で笑いながら / 諦めたい程適性がない / 赦し乞うようにゆるゆると撫で )
1230:
宝飾 周 [×]
2020-10-25 04:19:18
( 何もかもが霞むくらいにこびりついた嘲笑 / それなのに、そんな顔など無かったようにごめんの文字で塗り潰すのは、 / ぶるると頭振っては歪んだ顔で目の前きつく抱き締めて / 肩口に伏せた顔の下から / 「……納得してない癖に」 / ぼそりというよりはぶつり ) 君の気質は何となくわかってるはず。それでも俺は、君に好きって伝えたいし、君を可愛がりたいし、愛したいと思うから、これからも懲りずにそうするつもり。…思考を放棄して盲目に幸せだけを摂取する恐ろしさについては君から説かれた覚えがあるし、俺の姿はそれと同等か近いものとして映るのだろうけど、それでも自分の信じるものを叶えられない方が苦痛に感じるだろうだから。悪趣味なのは君も同じだよ、俺は自分のことを聡明だなんて決して言えないもの ( 頑固者はどちらだろうか / ぽつぽつとした呟きを夜の空気に融かし / ぐり、 / 押し付けた拍子に髪が揺れた / 冷たい体も早く温まってしまえばいいのに )
1231:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 10:14:19
( ぱち / 重さ / 珍しい体勢 / 昨日、ああ、そうか / 乗った頭にそっと、そうっと手を / …なで、なで / 「……ごめんね」 / それが恐らくは眠りの妨げにならないのを確認してから、その動きを続けながら、唯目を瞑り息をするだけの存在に逆戻り )
1232:
宝飾 周 [×]
2020-10-25 11:43:38
( 鈍い意識の浮上 / すっきりはしないけれどはっきりとする脳味噌で / 頭上の手 / 包まれているようで乗っているだけのそれに、心臓がちくと痛くなった / ただでさえ細い体躯がまた削れてしまったかのように / …きゅ / 嗚呼なるほど、ここまで言われてなお「すきだよ」と口に出す己は、確かに滑稽に見えるのかもしれないと、そう思った )
1233:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 13:00:34
起きたの? ……寝言かな( 一度浮かせて / 顔が上がらないのを良いことに都合のいい解釈を / 撫で続けていたかった / 「……うん。俺もきみが好き」 / 夢を見ている / 眠っていて / 穏やかに )
1234:
宝飾 周 [×]
2020-10-25 13:43:47
__ばーか。揺り起こしてでも聴かせなよ、意気地なし ( べりっと顔剥がしてから / あっかんべえでもしてやろうか / も一度顔埋め、額ぐりぐりぐりと押し付けてから / 「もっかい。」 / ふん / やり直しを所望 )
1235:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 14:26:27
! ええ……( ぎょ / 勢い / 伝える勇気がないとかではなかったのだけれど / 何故か高く積み上がるハードル / 必要あるのかと果てしなく首捻りながら / ううん / 身体ずらして上半身起こすと / 上から、大事に大事に閉じ込めて / ぎゅ )__俺も。起きて、愛しい人。( 耳許にプレゼント / 宝物にくちづけを / 髪に旋毛に / そうしてきみが身体を起こして、互いの顔が見えたなら、ふっと引かれるように深く甘いキスがしたい / 言葉にしろって怒られちゃうかな )
1236:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 14:30:26
1234だ。もうアイスは寒いからこのお蜜柑でご容赦を……( すっ / 献上 / 蹴可 )
1237:
宝飾 周 [×]
2020-10-25 15:24:07
( へそ曲がりモード / 暫くそうしていれば、羽毛を掛けられたようなふんわりとした感覚 / この身にとって世界で一番優しい声 / むすと歪んだ口許が少しだけ平行に近付いた ) …… ( ちらと瞳だけ、やがて顔上げて / そう、「…それでいいんだよ」 / 好きな人の好きが聞きたかった / ゆったり瞳閉ざすとちむ、ちむと子どものような口付けを / そうして / 何かの拍子で奥が開けば初めからそうと決まっているかのようにしとりと侵入し / 水の隙間に漏れるのは、熱くてくるしい沸騰するやかんの音 )
1238:
宝飾 周 [×]
2020-10-25 15:31:55
苦しゅうない。…ふむ、10か。それなら君には2と3をあげよう、俺は1と4を貰う ( すすっ / 受け取りむきむき / 房の数 / それぞれの数になるよう分けていけば、皮のお皿に2個の塊と3個の塊置いて渡し / いただきます / 甘 )
1239:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 16:38:41
( 譲ってもらった得意な方 / ありがとうね / 目元細めて、努めて苦しめないように、大切に / 頬やら耳やら首やらを慈しむように柔らかく撫ぜながら / 堪える癖乗り越えて溢れたものを余さずに全て拾い上げて / 気遣いと止めたくないの合間で離れる機をはかっても、きっとやっぱり息をあげさせてしまうのだろう / 両手で顔包んで / きれいな子 / 「すき、だいすき」 / うわごとのように / ぎゅ )……帰ってきたらね、お味噌汁、飲みたい。( ぽつり / 言いながら、嗚呼自分は今寂しいのだと自覚するようであった )
1240:
漆戸 アゲハ [×]
2020-10-25 16:45:54
? ああ、( 両手で受け取りつつ / なんでだ / はっ / 閃 )はい、あーん( 2つの方半分にして / 口の中がなくなった頃合いで / にっこにこ )
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