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□ 160万℃のレチタティーヴォ / 〆/4381


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自分のトピックを作る
1121: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-15 00:06:59




らいよーうらっれ、……心配症だなあ、もう( 木の棒ぴこぴこさせながら / あ / 口から外しては口調とは裏腹に大層嬉しそうに / 首元に頬二三度擦らせ、項に口付け残してから着地 / 正面回って空いた方の手両手に取り / 後ろ歩き )





1122: 宝飾 周 [×]
2020-10-15 00:31:56





これくらいは普通でしょう__ってちょっと、俺に持たせないで、( 外れたのを良い事に / 甘えられている / 嬉しくないわけではないけれども / 片手のオレンジ回収する気もない様子に / 誘導されつつ / 甘い滴が垂れる直前で先端しゃくり / 極めて小さな口で )






1123: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-15 00:49:59




お、……食べたね? ( 可愛い気遣いに頭撫で回したくなりつつ / にやり / 意味深に )何を隠そう! そのアイスに、俺以外が食べると俺のことが好きで好きで堪らなくなる魔法をかけておいたのだー( ふはははー! / 高笑いで適当なことを / 呆気に取られるだろう相手の手元がベタベタになってしまう前に一口 / 耳に髪かけながら / ぺろ、しゃく / 一人で食べたときよりもうんと果実の味がした )






1124: 宝飾 周 [×]
2020-10-15 01:16:05





( ぽかん / 背景に宇宙 / ぎっしりはてなマーク / 手元のそれがなくなったことにも気付かないまま / 宝飾周は混乱している! / 置物のように停止すること数拍、のち ) ……えっと、つまり何も起こらないのは、元から君のこと好きで好きで堪らないから? ( 首傾げ / 一生懸命考察しました / 改めて眼前注目すれば少しだけ違う髪型の君 / あ、似合ってる / これも魔法のせいなのか )






1125: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-15 01:44:16




( おっと / 見事なスペースキャット / ふくく / 完食のついでに棒ごと回収してしまって / 赤い舌で表面舐めてはゴミ箱に / ナイスシュート )っふ、ふふ……! 冗談だよ、ふつうのアイス。嗚呼もう、きみ、どうしてそんなに可愛いの( きゅうううん / ハート飛ばしまくりながら首に腕回しぎゅうぎゅうと / 魔法にかけられたのは此方だったようで / 溶けたルビーで見つめては / ちゅう / 深 )……少ししか食べてなかったけど、これで共犯だ。歯磨き付き合って( にひひ / 先導 )






1126: 宝飾 周 [×]
2020-10-15 02:15:39





っな…!、いや、別に、魔法なんてないってことはわかっていたけれ__んむ、 ( ばっ / 近年稀に見る焦り顔 / 弁解しかけたところで強制キャンセル / 隙だらけの口では対抗もできず / ぷは / 訳も分からぬまま染まりにくい頬に僅かな紅を乗せられて ) ……こっの…… ( ひく / 口の端歪め / 連れて行かれた先、得体の知れぬ敗北感は歯ブラシへ集まったようで / ごーしごしごし / 念入り )






1127: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-15 02:40:17




ごめんごめん、キスするための方便だったんだって思って許して。そんなに力込めたら毛羽立っちゃうよ( わあお怒り / 横目に冷や汗 / 揶揄うつもりはなかったのだけれど / 口濯いで / 寝室 / 「ベッドだー」 / ごろーん / 先に / 幸せそう / 両腕伸ばして / おいでというよりは / きて、 / おねがい )






1128: 宝飾 周 [×]
2020-10-15 03:07:43





( むん / 取り敢えず止まっては口濯ぎ / 無駄にぴかぴか / 少し遅れてそちらへ着けば / 上からぎゅむ / 遠慮なく ) …これ以上好きになったら心臓が壊れちゃいそうだから、程々にして ( 耳許ぽそり / 何か言われる前に柔いそこに唇落とし / まだ少しだけ抜け切らない恥ずかしさ / 肩口へ額ぐりりと押し付け / 隠し隠し )






1129: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-15 03:41:40




( 降ってきた宝物 / 朝まで離すことのない腕で / どこにもいかないで、なんて )っ……、んぅ( 両目ぎゅ、 / 胸が苦しい / 掠れた吐息にぱちりと弾ける何かに堪えて / 言葉を挟む暇もない / おひさまが沈めば / 旋毛にちゅ / 「大丈夫、なおしてあげる」 / ゆるりと撫でながら / だからもう、取り返しがつかないくらいに、ここまで / やわらかに抱きしめて )__おやすみ周、今日もありがとう。もっと話せたら良いのになあ……、( 顔の見えない相手に聞かせるよう / 話したいことが沢山あるんだ / 最後の言葉だけ特に耳の近くで / ひみつ / あいしてる )






1130: 宝飾 周 [×]
2020-10-15 22:22:15





( ぽす / 埋まって / ぼんやりした頭に浮かぶは昨日の君 / チワワとか、そのあたりの小型犬 / … / 何となく背筋正してみて / 待ってたよって伝わるかな )






1131: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-15 22:57:22




ただいま、( にゅっ / いる / 花ぽわ / 隣に膝上げて / 伸びた背筋、高い位置にある頭抱え / 膝立ち分だけ高く / 「ふふ、周だ」 / 頬擦り / 充電中 / 締りのない顔 )





1132: 宝飾 周 [×]
2020-10-15 23:26:01





ああ、おかえり ( そちら向くと同時に包まれて / ふんわり君の香り / ほこ、 / 「そうだよ、君の大好きなね」 / 頭上から降る声に / くす / 見えなくても何となく思い描ける表情 / わかりやすい )






1133: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-16 00:14:56




う~だめだ、このまま寝られる( 髪に顔埋めたまま / すう… / いかんいかん / しかし離れたくない / ぐう、唸ったのち / 下降 / 正座を崩した形から三角座りに / 頭隣に緩く預け / 腕はいただいた / ぎゅ / 子供が絶対に離さないテディベアの如く / 手のひら重ねて絡ませるうち / …すぴ )






1134: 宝飾 周 [×]
2020-10-16 00:40:31





寝ていいよ、運んでおくか、ら…… ( 睡眠大事 / こく / 降りてきた頭を撫でてやろうと思ったら / 今日はコアラ / にぎにぎ、段々弱く / 封じられた運搬機能 ) …まあ、君がいいなら今日はここでもいいけれど。お疲れ様だね、よく頑張りました ( 甘い / 自由な方伸ばして頭の上に / さら / 愛しの / 眠れ眠れの念もこめて )






1135: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-16 22:35:23




( おふとーん / ダイブ / ぎゅ / 微動だにせずそのまま / …… / ちら、と扉のほう / 本命がいないとどうにも / んにゅう / 布団の隙間から妙な鳴き声 )






1136: 宝飾 周 [×]
2020-10-16 23:03:28





( 誘導するが如く僅かに開けられた隙間から寝室へ / ぱたんと音響かせ扉閉めれば / 先客の山がひとつ / おや / すすと近付き真上から / 「__捕まえた、」 / がばー / 目と目が合ったならくすくす悪戯顔で )






1137: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-16 23:35:45




( ぴこんっ / 目見開き反応 / 反転しては嬉々として「おかえ、わっ」 / 反射で受け止めて / そうでなくとも柔らかい場所だけれど / 呆然と瞬き二、三 / 「__捕まっちゃったあ」 / わはは / 流石は虫取りのプロ / お茶目なお顔かたどるように両手するする滑らせて / おかえりマイディア )






1138: 宝飾 周 [×]
2020-10-17 00:05:59





ふふ。ただいま、それとお疲れ様。こんなにあっさり捕獲されていいのかい? ( 触れられた先から緩々と / 下まで滑り落ちたところで真下の桃色へ / 殆ど一瞬 / ちう / 顔起こしては / 「きっと離してやれないけど」 / 告げたのちぎゅむり / なんだか楽しげな様子 / 君といるだけで )






1139: 漆戸 アゲハ [×]
2020-10-17 00:49:20




いいの。俺を捕まえてる間、必然的にきみの腕は俺だけを抱えることになるでしょう、寧ろ好都合( ふっふっふ / 心配ご無用 / 「__嗚呼、でも。気侭に飛び回ったあとに、きみに追いかけてきてもらうのも好き」 / 迷いどころ / 久々の追いかけっこも楽しそうだったり / 頬から首へ / 抱き寄せて / もう片手はさっき離れたそこ / つるり撫でて、ふに、ふに / ねえ、 )






1140: 宝飾 周 [×]
2020-10-17 01:21:34





ええ…探すのも大変なんだからね。君、毎度毎度予想のつかない所まで飛んでいくし ( ぬ / 思い出される専門家としての日々 / それでもただの一度とて放棄したことがないあたり捕らえられているのは此方なのかもしれないけれど / 近付いた距離、なぞる指先にぱちり瞬いては / とろり、深みの増した琥珀色で / 「…足りなかった?」 / ふ / 口の端が上がる )






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