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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
861:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-08 00:00:42
( じいい / かりあげ… / ぽわん / 「……うん」 / どうしよう絶対かっこいい / からこそ / なでなでなでなで / 主に後ろ / 高速 / とても真剣 )あはは、流石に経験ないけど、それ楽しそうだなあ。ワイヤー要らずで派手なアクションできる( 舞台脳 / ちょっとわくわく / やらないけど半分本気発言のお馬鹿さん / 「でも大丈夫、飛ばされちゃっても帰ってくるよ、」 / きみのところへ / ふふ )
862:
宝飾 周 [×]
2020-09-08 19:31:08
( むむ / 自分への不満 / 意識の途切れが早すぎる / スケジュールちらと確認 / 少しでも長く居たいのだけれど ) …カフェイン、 ( 戸棚へ / 豆か茶葉か / 手に取って見比べ / うーん )
863:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-08 20:43:26
だーめ、必要以上に摂らないの。俺が言わなくたって知ってるでしょ( ひょい / 後ろから / ただいま / 元の場所へお片付け / 新鮮 / いつもは逆 )牛乳は大丈夫なんだっけ、あっためる?( えっと / うちの栄養士がそんなこと言ってたような / ちら / うろ覚え / 冷蔵庫へ )
864:
宝飾 周 [×]
2020-09-08 22:20:25
…一日あたりの基準値の上限には達していないよ、むしろ食事内容を振り返れば今日のカフェイン摂取量はゼロに近い。だから何の問題も__ちょっと、話聞いて ( 顔向け / 優等生の言い訳 / おかえり / 無慈悲に浮かぶそれへ片手伸ばすも / 数センチ分届かず ) ううん、水でいい。自分で入れるから大丈夫だよ、ありがとう ( 諦めた顔でグラス取り出し / 時間帯を考慮するにトリプトファンの影響はないだろうけど / キンキンに冷えたものが好ましい / 禁止事項の代打案 )
865:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-08 23:03:30
……、( への字口 / 半目 / いらぁ…… / 怖い怖い / 俺が同じこと言い出したら絶対止めるくせに / グラス取り上げカンッと机上へ / やや乱暴に襟首引き寄せると / ちう )……唇そんな乾いてないから水分補給自体は急がないね。明日の朝、コーヒーでもお茶でもお腹壊しそうな冷えた水でも、目の冴えるものを好きに飲むといい( 確認と黙っての意 / 鋭い眼光向けつつ言い放ち / むんずと手首掴んで寝室へ )
866:
宝飾 周 [×]
2020-09-08 23:40:47
( 反射的に目蓋閉じ / 柔 / 開けた途端に針が向く / 溜息堪えては大人しく連行され / 「今起きないと駄目なんだってば」 / ぼそ / 視線の先は下 ) __……あのね。明後日からまた忙しくなるんだ、今度は休日でも来れない日があるかもしれない。それで少し不安になって、君といたくて、苛々してた。…言うのが遅くなった上に嫌な対応しちゃってごめん ( ぽす / 隣合ったの確認してから / 許されるなら、伸ばした片手は冷たい掌へ / デクレッシェンド / 何となく向けられない黄金色 )
867:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-09 00:04:12
……。ううん、俺もごめん。きみの気持ちが全然分からない訳じゃないのに、ひとつも汲まずに否定した。そっか、明後日か、……不安だよね、分かるよ、俺もこわい( きゅ / 伸ばされた手大事に受け取って / 此方も腕伸ばし / 一度躊躇うも / 顔の横から撫で / 「今回はいつくらいまで?」 / 頬から目元親指で )
868:
宝飾 周 [×]
2020-09-09 01:01:26
… ( 優しいなあ / 痛いくらいだ / 漸く其方見ては / ふ / ちょっぴり悲しい笑い顔 / 困らせちゃうかな ) ほとんど9月いっぱい。連休もあるし、うまく休み休みいけるといいんだけど ( 双眸細め / いい気持ち / 想像はできても断定はできないのが何とも / 指絡め / 離したくなんてないのに )
869:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-09 01:53:09
( 泣きそうに見えた / 病気なんかより余程速く伝染るそれ / ちう、ちゅ、ちゅう、 / 思わず先に身体が動いて / 怖がらせちゃうかも / それでも / 笑って、おねがい )ん、了解。……したいことや、してほしいことがあったら教えて( きっと辛いのは俺よりも / 何ができるだろう / 愛しい指先もう少しだけ強く絡めあって / 「……もう遅いね、明日にしようか。おやすみ、周」 / それから瞼に / 撫でていた手回して抱きしめて / 執着と諦めの狭にふたりきり )
870:
宝飾 周 [×]
2020-09-09 20:42:25
したいことやしてほしいことか。…そうだなあ__毎日しっかり眠ること。ご飯をきちんと食べること。無理をする前に休むこと。あとは…寂しくなるかもしれないけど、時々は俺の事考えてくれると嬉しいな。ふふ、してほしいことばかりになっちゃった。我ながら小姑みたいで嫌になるね。…どうかな、難しい? ( ううん / 指折り / ゆったり笑み / 意地悪でしょう / ふと後方振り返り / 問い掛け )
871:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-09 21:15:41
__……できるかなあ( う / どんどん苦い顔に / 寒い布団に味のしないご飯 / 正直いらない / 休息じゃなくて機能停止になりそう / 最後だけはやたら自信あり / ほっといても達成される / 言い出した手前撤回もできずに / 「最善は尽くすよ……」絞り出したように / 苦渋 )小姑というよりは……ううん、いいや。っていうか、今やってほしいこととかないの、( 無償の愛 / いっとう美しい愛のかたち / 深く考えると多分墓穴を掘るのでそっと隅に置いておいて / ぎゅ / 両手捕まえじいっと )
872:
宝飾 周 [×]
2020-09-09 22:20:46
うん、いい子。どれも面倒だけど、強く生きるために必要なことだから。一緒に頑張ろうね ( よしよし / 二三度撫でて離し / 苦々しい顔見てはくすり / 気持ちは分かるよ ) んん…__ ( 暫し悩んだのち / ふと双眸合わせては / 軽く前のめりに / 触れるだけのキスを数拍 / 元の場所へ ) …頑張って、とか。応援してる、待ってるよ、…寂しいな、好きだよ、とか。励ましと君の気持ちを込めたメッセージが欲しいかな。 ( どう? / 視線で / 片方だけでも嬉しいけれど / 瞬きひとつ )
873:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-09 23:15:26
( 撫で受け~ / …んふふ / さっきよりは俄然やる気 / ちょろ )__……。( ばちり / 嗚呼、と瞬時に理解 / 閉じる瞳 / まるで神聖な儀式のように、何かを差し出して捧げるように / 言葉聞けばふむ、と一考 / そうだなあ / するりと巻き付ける腕 / せいのび )……俺は、きみを知っているようでいて、きっとその実少しも知らないんだ。きみがどんな風に頑張って、耐えて、苦しむのかを、曖昧にしか想像できないから、頑張れも頑張るなも上手く言えない。けど、__けれど、きみをあたたかいと思った俺の感覚は、間違いでも異常でも、奇特でもないはずだから、きっと大丈夫。どんな人だって、おひさまがないと生きていけないもの( ぎゅう / 大事な人 / この大切で愛おしい温もりを誰かに分けてあげる期間だと思えば此方も随分寛容になれる気がした / 穏やかに笑い零せば )それでもしんどいときは、俺がいることを思い出して。全ては共有できないだろうから半分ことまではいかないかもだけど、辛い気持ちの1/3くらいは、俺が食べてあげる。きみが帰ってくる頃にはお腹も空いているだろうし。へっちゃらならそれに越したことはないけど、悲しくて疲れてても遠慮なくそのまま帰ってきて( すりりと頬寄せて / 腹ぺこの本領発揮 / 「……長くなっちゃった、」 / 寂しいも好きも言うはずが / んぐう )
874:
宝飾 周 [×]
2020-09-10 00:43:42
、 ( ぎゆ / 気付いた時には / 腕の中の宝物を力一杯抱きしめて / 「 ありがとう、…君のことを好きになって、本当に良かった」 / 心から / 溢れるもの全部届くように ) __うん。よし、頑張れそう。言葉にしてくれて嬉しかったよ、何度も言うと薄れそうだけどもう一度だけ言わせて、…ありがとう ( 顔ふるり / 本番前の笑み / 一文字一文字大切に ) さて、ちょっと早いけど明日に向けて眠らせてもらおうかな。おやすみアゲハ__大好きだよ。…ふふ、言いたかっただけ。それじゃあまた今度ね ( お先に失礼 / 転がっては声潜め / 悪戯っぽく / そのまま瞳閉じ / 今夜は幸せな夢が見れる気がする )
875:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-10 01:32:43
ふふ、よかったあ、( 少し息苦しいのが嬉しくて / 的外れになってなくてよかった / へにゃりとした笑い方で / 緩く頭やら背中やら撫でつつ / 己の言葉を一番に喜んでくれる人 )うん、おやすみ、……ふふ、うん、俺も。また今度ね( 離れる身体名残惜しそうに / 寂しさを奥歯に噛んだまま柔らかく笑い返せば / 引き留めないように努めて簡潔に / そっと隣へ / 愛してるよ、 / 前髪さらりと / 「……周をお願いね」 / その心臓へ祈ってから / 穏やかな息遣いを聞きながら )
876:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-11 22:33:15
(顔を寄せた途端につくられた愁眉、否、憐れむ気持ちは多少あれどもその赤い目は間違いなく不快を表していた。柔らかい衣擦れの音をたてて正面から視線の高さを合わせつつも、作り物のような白い手で鼻と口を覆っては直視し難いものを見るような表情でその胸元へ注目し)
……ああいやだ、人間の魔術はやはり好きになれそうにない。なあきみ、宝石にでもなりたかったのか、それともきみにとっては呪いの類いかい。ああ構わないよ答えなくて、どちらにせよ不愉快だ。
(人の死体を上から塗り込めた、という表現が喩えでなく実際に正しく当て嵌る肉の塊。その力のない人間には何かの鉱石の種にでも見えるのだろう、否しかし見識のある者なら見せ掛けだけのそれにしてももう少し上手くやれよと思わずにはいられない程の生贄の死による腐臭はいかにも能の足りぬ人間のやりそうなことだとは思うし、同種の命を犠牲にしてまで気に食わない理を凌駕しようとする彼らの執念とやらはいっそ気の毒だとすら感じた。観察と呼べる程も凝視しない内に未だ成長途中の小さな臓器に施された小細工の仕組みを見て取れた所で興味が沸くはずもないのだが、如何せんその死のにおいは鼻が曲がる。それに、__何だったか。何か昔のことを思い出すような気がしたが、それよりも人を獲物と定めるものには美味いと思わせるそれを異臭だと感じ取れることに、ここまできて己はまだこちら側なのかと笑えてしまって、ならばこちら側らしいことのひとつでもしてやろうかと立ち上がることの方が優先されたのだった。カンテラの中がまた俄に儚げに少し揺らめいたかと思えば、幻想だったかのようにぼわりぼわりと燃えていた)
こんな夜中にそんな有様で彷徨かれる方が余程迷惑だよ。それひとつでどこへ行くのか知らないけれど、少しの寄り道くらいしていっても構わないだろう? なに、身綺麗にしてもらうだけさ、今のきみはとても臭うから。
(ふらり ふらりと右に左に揺れながら懸命に進む小さな身体に無情にも一、二歩で追いついてしまえば、土を踏み損ねぬように下を向いた頭の上にこつりとランプを乗せる。ぶわわと急に炎が盛りをつけ、少年と己を中心として円状に土煙が回った。細やかな煌めきを鱗粉代わりにまやかしの翅が緩やかにはばたいたかと思えば、次の瞬間には窓が開け放たれたままの部屋の中にいる。「一先ず、傷を洗って着替えておいで。心臓は手当てと食事の後に。__『シルフィード、』」好んでここに住み着いている隣人の一人に浴室までの案内と世話を頼むと軽く背中を押し。長らく使っていないために蔦のひとつふたつは生えているかもしれないが、綺麗なままではあるはずだから問題はないだろう。それよりも今は、完全に本の積み場と作業台と化した椅子と机にどうにかして本来の役目を全うさせてやることの方が甚だ難題であるように思えた。)
877:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-11 22:44:49
( 古いスケブのページの裏面に書き付け / お隣の表には似顔絵、写実の / あの子ほど上手く描けないけれど / 完成途中で机に沈んでおり / ぐーすかぴい )
878:
宝飾 周 [×]
2020-09-13 17:30:21
( ひょい / 顔覗かせ辺り一瞥 / 「アゲハ」 / ぽそ / 飛んできてくれるかな )
879:
漆戸 アゲハ [×]
2020-09-13 18:32:25
……っ( 枕 / 埋 / …ぴく / 駆け出して勢いよく抱き締め / 珍しく無言 / ぐりり )
880:
宝飾 周 [×]
2020-09-13 18:54:12
う、……ふふ、俺より弱ってる。ちょっとだけ久しぶり、体調はどう?変わりない? ( ぐわん / 振動 / 収まったところで視線下にすれば / 微笑 / よおしよし / 緩慢に )
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