TOP > BLなりきりチャット

マフィアなわんこの非日常的日常!【創作なり/一対一募集】/1198


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
1179: ビティス・ベイリー [×]
2021-03-17 13:05:43



「……あ?」
(待つついで、と直ぐ傍の喫煙所に足を一歩踏み出した所で、以前にも聞いた覚えのある声が耳に届き。そちらへと何気無しに顔を向け、だがその瞬間、人を捜す懸命なそれは一人の男によって妨げられ。続けて否が応でも窺えるその争うやり取りが二人と男の関係を教え、元より寄った眉間の皺は更に深まり。…面倒事はごめんだ。騒動に気付いた周囲の人間と同じく、視線を顔ごと逸らして背けるものの、聞こえてきた男の言葉に舌を一つ打って)

「人の前で胸糞悪ぃもんぶち撒けてんじゃねぇぞ、この屑がよ」
(がりがりと頭を片手で掻き回しつつ、その場から少年達の居る現場へと大股で近寄り。続け様に少年へ構える男を蹴って退けんと、勢いのまま上げた片方の足裏をその横っ腹へと向けて。助け、というにはあまりに乱暴なそんな行動と同時、同じく理不尽な因縁でも付けるような低く唸る罵倒と、苛立ち混じりの威嚇的な睨みを男へ放って)



(/ええ…そのイベントの時に限っては「抱いてほしい」ってノアさんに身を預けて…ですね。お互いに普段と違う立場で愛し合う貴重なイベントですね(笑)ふふ、きっとテッドの方も段々に意識していってしまう事でしょうねぇ。それで、その内「恋なんて、俺には関係無い」ってテッドが自分の気持ちを否定して、ドルフ君から距離を取ろうとし始めてからが本番です(笑)そしたらビティスもそれに甘えて、暫くはノアさんの好きにさせておくでしょうねぇ(笑)有り難う御座います。テッドの方も最初から不機嫌MAXでの対応なので、端から見たら裏の者同士の小競り合いですね(笑))

1180: ノア・カーライル [×]
2021-03-17 14:49:03

「がっ…何しやがるテメェっ、俺様が◯◯の人間だと知ってて…っ!」(男が振り抜かんとしたその腕が男の子に当たるよりも前に男の身体は横っ腹を蹴られ飛ばされ。男の子と女の子の兄妹はその光景に一瞬目を丸くするも粗暴な言葉を言い放つテッドを疑念の目で見ており。そして蹴飛ばされた男は多少は頑丈なのかすぐに起き上がれば己の所属するマフィア組の名を明かしつつキッとテッドの方へ怒りの視線を向けるもテッドの姿を視認するや息をのみ言葉が途中で途切れ。そしてテッドが過去に自分達の所属してる組が捕らえた青年らを売り払って金にしていたお得意先を壊滅させ吸収したマフィアの所属だと分かれば、盛大な舌打ちをした後に吐き捨てるように俗称を呟けば流石にタイマンでは分が悪いと判断し捨て台詞を吐き捨て、その場を後にして。そして取り残された少年と少女はテッドとマフィアのやり取りを聞き、テッドが己が忌むべきマフィアであると否が応でも理解したもののまだ立ち上がることは出来ず)

「っ…テメェは蜘蛛の…ここで俺たちに楯突いたこと、絶対に後悔させてやるから覚悟しておけよ!」

(/ですです、それからは結婚式を敢行し基本はノアが抱かれながらもビティス君の気分次第でノアが抱いたりするのでしょうね(笑)そうですね、それからは恋してる事を本人にだけオープンにしてるドルフと誰にもオープンにしないテッドさんでコンビを組むようにフルオープンすぎるビティス君とノアに指示されるのでしょうね(笑)それで傷跡キスしたり甲斐甲斐しく世話して無事に怪我も治って、怪我の完治祝いでノアが抱かれるのでしょう(笑)アハハ、ですねぇ……流石にドルフの弟妹達も気付いてますし(笑))

1181: ビティス・ベイリー [×]
2021-03-20 23:57:40



「…顔、知られちまってんな」
(足裏に確かな感触がして、少年に拳が届くより前に男の短い悲鳴が聞こえ、だが直ぐ様立ち上がる姿に追撃を加えんと、更に一歩近づき。しかし聞こえた呟きに動きを止め、この場から逃げていく男が人に紛れて見えなくなるまで睨み付けた後、此方も大きな音を鳴らして舌を打ち。…ああ、厄介だ。確かに己個人を認識されていた事実に、近々の未来を予想して眉間の皺を余計に深め、表情のまま示す苛立ちを深々と吐いた溜息にも混ぜ)

「……おら、ガキ共。いつまでも腰抜かしてねぇで、とっとと立て」
(たっぷりと数秒掛けて肺の中を一度空にして、また上げた視界の隅に映った二人の姿に、身体ごと視線をそちらに向けて状況を確認し。少年少女共に座り込んではいるものの大した怪我は無く、その事にほんの僅か顰めっ面を緩めつつ、二人の前へ歩を進め、目が合うよう身を屈めて。粗雑ながら棘の無い言葉を彼らに掛け、続いて二人の起立への促しと切っ掛け作りに、リング等の装飾を外した手を少年へと差し出して)



(/ふふ、良いですねぇ。極たまーにノアさんに抱いてもらいたい時は「今日は思いっ切り甘えたい」とか「俺をノア兄ちゃんの好きにして」なんて誘い文句を囁くのでしょうねぇ(笑)それで「余計な事を」なんてテッドが悩んでる内、仕事中にドルフ君が撃たれて…ですね(笑)ええ、傷痕キスの際にノアさんに火傷痕までキスされて、むらっと来ちゃってそのまま…ですね(笑)まあ、仕方無いでしょうねぇ(笑))

1182: ノア・カーライル [×]
2021-03-21 05:32:23

「触るんじゃねぇっ!テメーらのせいで……テメーらマフィアのせいで兄さんが……絶対に、マフィアは許さないからなっ!」(己や妹が目の前のテッドに助けられた事は男子は分かっていた。でもだからと言ってマフィアへ抱く強すぎる感情が拭い去れないのもまた事実であり、差し出された手を咄嗟に子どもの力で強く手の甲で弾いて。そしてキッと顔をテッドの方に向ければその視線や表情にはマフィアへの嫌悪感や憎悪等のマイナスの感情を表し拒絶の言葉を己の抱くマフィアに対する深く根付いたその感情を隠すことなく言葉に載せ叫ぶように言い放てばそのまま立ち上がり、助けて貰ったことへの感謝の気持ちと長兄を失う切っ掛けとなったマフィアへの嫌悪感でどうすれば良いか戸惑う妹の手を取り自宅への帰路に着き)

(/あぁ、良いですねぇ……そしてその誘いに応じて深く愛情を注ぎ込むのでしょうね(笑)やや注意散漫になってるテッドさんを庇っての負傷ですからねぇ……まぁ、怪我の功名となるわけですが(笑)ですです、ノアが反応の良い所攻めまくった結果いつものようにノアが返り討ちにされ抱かれるんですものね(笑)ドルフ弟は頑固で思考を柔軟に出来ないですが、ドルフ妹の方はちゃんと感謝を伝えなくちゃいけないんじゃ……なんて気持ちと、でもマフィアは嫌いで許せない……という気持ちが脳内でごちゃごちゃしてる感じでそのままフェードアウトですので、後日たまたま妹が一人で歩いてる最中に街中でテッドさんと会った場合はもしかしたら感謝の言葉を伝えるかもです(笑))

1183: ビティス・ベイリー [×]
2021-03-22 03:35:44



(少年の手首を掴む為に伸ばした手の平が、ばちんと派手な音を立てて払われ、その力の流れのまま斜め後ろへと片手は退いて。それにほんの少し気が逸れて弾かれた手に視線が向いて、だが続け様嫌悪を籠めた鋭い言葉を浴び、また改めて少年を視界に映せば、噛み付く獣牙のような目と交わって。己がそこから言葉を重ねるより先に、惑う少女の手を引き此処を去っていく姿を、引き留めもせず只見送って)

「……まあ、だろうな」
(二人の姿が見えなくなって漸く、一つの溜め息と共に自身の掌に視線を落とし。じんとした熱さがまだ残る其処を何度か開閉しつつ、零す独り言は納得と諦めの混じったそれで。…期待なんて、そんなもの、最初から。己が引いた境界線に近寄りさえしなかった二人に、いっそ安堵さえ感じて、だからこそ今待ち合わせる彼の行動は何やら腹立たしくて。リングを着け直した指で取り出した携帯で、早く来い、と半ば八つ当たりに文字での連絡を入れながら、約束の場へと戻り)



(/ふふ、良いですねぇ…それで後日またビティスがノアさんに三倍返しの愛を注ぐ…という流れが出来上がってそうですねぇ(笑)ですね。「自分の不注意の所為で」って責任感じてるのと、不注意の原因がドルフ君である事にもやもやしつつ、ドルフ君が目を覚ますまで寝顔をじっと見詰めているでしょうね(笑)ええ…「煽ったのはノア兄だろ」、って今度はビティスが傷痕にキスしまくって蕩かす番です(笑)ふふ、弟君は心の芯と気が強くて頼もしいですが、妹ちゃんは優しくて可愛らしいですねぇ。テッドもお礼は素直に受け取るでしょうが、「悪い奴に自分から声掛けんなよ」って遠回しに安全を慮ってくれるかと(笑))

1184: ノア・カーライル [×]
2021-03-22 14:01:11

「すみません!ちょっと出掛ける前に忘れ物取りに戻って遅れてしまって…何か、ありました…?」(待ち合わせの時間に余裕をもって着くように出発したは良いものの、その道中に忘れ物をしてしまったことに気付いて大慌てで自宅に戻り、回収後に荷物の再確認をして出発したことで結局待ち合わせ時間ジャストに到着しそうになり。もうすぐで到着するとなった頃にテッドからのメールが届けばそれをすぐ確認し、もうすぐ着きます!、と急ぎ返信を送り漸く着いた待ち合わせ場所にいるテッドの姿を視認すれば駆け寄り。そして普段なら待ち合わせ等は時間前に到着するのに待ち合わせ時間丁度に到着したことへの謝罪を嘘のない理由を述べつつも、テッドと実弟妹の間であったことに関しては知らないもののふとテッドの表情に何か感じ取ったのかやや不安げに問いかけ)

(/間違いなくその流れはありますね。ノアとしては一度せめれたらまた出来ると考えて攻めをまたしたいとするんでしょうけど、アッサリ覆されてる様子が用意に想像できます(笑)ふふ、そのモヤモヤから恋が成就するんですから楽しみですね(笑)それでノアは煽ってないとか否定しながらも結局蕩け堕ちて行くんですよね(笑)ふふ、相変わらずのツンデレですねぇ……まぁ出会えた時にはドルフ妹からドルフと住んでた時の話も聞けると思いますよ(笑))

1185: ビティス・ベイリー [×]
2021-03-24 16:02:31



「あー……いや、別に大した事はねぇよ。ついさっき、其処で騒いでた野郎があんまりにも煩くて、うっかり足先で小突いちまっただけだ。…ったく、ろくでもねぇ」
(連絡を届けて直ぐに返事が届き、それを確認して携帯をしまい直して顔を上げ、改めてぐるりと辺りを見回して。待ち合わせ時間丁度、目の合った彼が此方に駆け寄ってくる姿を視認し、上げた片手を軽くひらつかせる事で詫びの言葉を受け入れ。だが、それに続いた問いに重ねた視線を一度右へと逸らし、答えに迷って長引かせる音を喉から零し。同時に下唇を指先で摘まんで悩む仕草を数秒見せてから、再度目線を戻して手を下げ。それから嘘偽り無い、しかし最低限の情報以外は全て排した説明を紡いで、舌打ちと誰へともつかない愚痴でそれを締め括り。次いで小さな唸り混じりに自らの髪を乱雑に掻き、その仕草も然して掛からず止めて手を垂らした後、些かの強引さを以て無理矢理話題を元々の用事に関するものに変え)

「……んな事より、何処の店行くんだ?」



(/「今日は抱きたい気分だから」とかって身体中たっぷりキスと甘噛みして、その後わざと「…ノアは?」って悪戯っぽく笑って訊く所まで想像つきますね…(笑)ええ、恋を認めてさえしまえば、後はもう…ですものね(笑)「ここが気持ち良いって、知っててキスしたんだろ」って否定に否定を重ねて、そのままノアさんが「おねだり」するまでじっくり焦れったく攻めちゃうでしょうねぇ(笑)おや、ではその場面も何処かで入れちゃいますか?(笑))

1186: ノア・カーライル [×]
2021-03-25 04:21:27

「そう、ですか…お店は此方です。昔家族といた時にたまに行ってたとても良いお店があるんですよ」(自分からの問いに迷う様子を見せるテッドに思わずもしや、とあくまでも仮定の話にすぎない説を脳内に浮かばせてはもしもそれが事実なら、とテッドの言葉を予測して。もしも違っているならそれが一番。そうは願っていたものの、実際告げられたそれは予測していたものとほぼ変わらず。強いて違いを挙げるなら自分の事を思ってなのかどうかは不明だが小突いた人物の騒ぐ理由を言わなかったことで。それについての言及をしようかしまいか、それに頭を悩ませるも話題転換にはやや無理矢理な案内の促しにテッドの思いやりのようなものを感じれば微笑みを浮かべながら昔の記憶を頼りにテッドを案内するため隣を歩きながら共に目的の店へと向かい)

「…テッドさん。ウィルとグレース…弟妹が関係してるなら、遠慮なく教えてください。家族と住んでた地域に良い店があったからそれを教えたくてあの場所を待ち合わせに選んだ、自分の責もありますし…」(幸か不幸か、やや大通りを歩く先にあるその店に向かう途中もやはり相手が言っていた騒いでいた野郎についてがどうしても気になってしまい。そもそもこれから向かう予定の店自体は現在の自分たちの所属する組織の区域内だが、あの待ち合わせに選んだ駅は駅前広場付近が互いに睨み合い膠着状態の敵マフィア区域の境界線であり弟妹らが自分を探す為によく出向く場所でもある。だからこそ、もしも弟妹が関係してるならきちんと謝罪をしたい。だからこそ、歩く足を止めぬまま視線はしっかりと前こそ向いたままながら相手の服の袖を己の指で緩く摘まみながらそう願い出て)

(/ふふ、そこまでされた上で呼び捨てにされたら受けスイッチ入ってしまいますしトロトロに蕩けてた表情で喘いで掠れた甘い声で「…ず、るい…」と言葉だけ不服そうにしながらも心の奥ではもっと抱いてほしい気持ちになってしまってそうですね(笑)えぇ。ドルフが恋愛において割と押せ押せタイプですからね(笑)そしてすっかり蕩けさせられたノアが懇願するようにねだって……暗転していくのですよね(笑)お、良いんですか?ではタイミングとしては……傷跡キスから数日後的な感じでビティス君とノアが自宅で結婚式について語り合ってるその頃的な感じにします?(笑))

1187: ビティス・ベイリー [×]
2021-03-27 23:09:30



「…そうだな、教えろってんなら言っておくか。俺が蹴っ飛ばした屑は、アンタの身内に絡んでたよ」
(一先ずは此方の話に乗り、歩を出した彼の誘導に合わせ、賑やかな大通りをゆっくりと進み。暫しそのままお互いの靴音だけを雑踏に響かせていたが、ふいと腕の一方に微かな抵抗を感じて、正面に向いていた視線を袖口へと向け。彼の指が服を捕らえているのを視認すると同時、耳に入る彼の願いに、元より険しい表情を更に顰め。そこから十歩程までの間は黙り込んだままで、しかし深い溜息を吐き出した後、呆れたような、諦めたような、何処か投げやりにも聞こえる音でその願いに応えて)

「でもな、それは偶然起きた事で、それに関わったのは俺だ。…アンタの責なんざ何処にも無ぇ。変な気ぃ使って、勝手に背負い込むんじゃねぇよ」
(先の情報を補足して直ぐ、彼が口を挟むより先に、一つ一つ丁寧に区切りを付けてその願いの理由を否定して。苛立ちがほんのりと滲んで乱暴な言葉で、彼が抱えんとする重石を奪い取りつつ、空いている片手をそちらへ伸ばし、その短い茶髪から覗くこめかみを指で弾き。ぺちん、と己の指先と彼の肌とが当たって鳴らす間抜けた音を最後の咎めに、その手を引いてまた口を閉じ、目も大通りの景色へ戻した数秒後。もう一度だけ、今度は低くも棘の無い、僅かに柔らかな声で互いが持つ感情への落とし所を提案して)

「……ま、どうしても心地が悪ぃってんなら、何か適当なもんで埋め合わせすりゃいい」



(/そしたらちょっと照れたように笑って、「ズルくていいから、愛されて」って改めてキスしてから、目一杯優しく暗転…でしょうねぇ(笑)その点、ノアさんは存外奥手でしたものね…元の関係性の違いもあるでしょうが(笑)ええ、そしてその日は、煽られた分いつもよりちょっと長めに暗転してるかと(笑)良いですね、やりましょうか。場面転換としては、傷痕キスの暗転直後になりそうですかね?)

1188: ノア・カーライル [×]
2021-03-28 18:28:38

「っつ…」(少しの間のテッドの沈黙、それはもはや自分の弟妹が関わってる件について肯定してる様であり、そして深い吐息の後に紡がれたテッドからの言葉にやはり、と感じれば謝罪の言葉を紡がんと中途に口を開くもそこから声を発する前に先々紡がれる言の葉により自分の責任の重石を奪われてしまう感覚に戸惑いを感じては額への軽い衝撃に半端に開かれた口から声が漏れ。そんな中で提案された折衷案に僅かに顔をしかめつつ思案をするも、この調子では間違いなく自分が謝罪をしてもそれをテッドが受け取らないというのは容易く想像でき。それ故に互いに蟠りを残さない為にその案に同意の言葉を返しては償いになるかは分からないが謝罪の代わりになる提案を伝え)

「…分かりました、なら代わりに今日の食事等の費用は自分が全額出します。それで、良いですか?」

(/ふふ、そしてノアが蕩け堕とされて……と、まぁこの二人らしさはありますけどね(笑)まぁ血縁ではないとしても兄弟のように育ってましたからね……仕方ないかと(笑)あはは、それは暗転解決後には珍しくグッタリしてそうですね(笑)そうですね、そのくらいが丁度良いかと)

1189: ビティス・ベイリー [×]
2021-03-31 05:35:35



「…そりゃ良い。なら、店で一番高ぇの頼むか」
(受け取りを拒んだ詫びの代わり、提案に乗った彼の言葉に口の端を歪め、にやりと不器用に、しかし満足げに笑み。それから案の流れに合わせて返した声は愉快さを含み、冗談めいた色を多分に覗かせ、喉の奥からはくつくつと楽しげな音を零し)

「ああ、そうだ。アンタの弟…ウィルだったか?アイツ、中々良い度胸してんな。俺や屑野郎が相手でも、物怖じ一つしねぇ。それ所か、睨み返して反論出来る、ときた。…ま、多少頑固そうな感じもあったがな」
(彼の詫びを受け入れてから数十秒、ふいと開いた口から今しがた聞いた少年の名を確かめるように紡ぎ問い。その答えを待つでもなく、視線も人混みを向いたまま、先の出来事の詳細混じりに、彼の弟に対する所感を述べ。それは落ち着いていて淡々と、だが冷たさよりも仄かな柔らかさが包まれたその声と眼差しは、幼い子を見守るそれに似ていて。次いで可笑しさ半分に細めた目線を彼へ向ければ、笑いと感心の入り交じる音で、褒めているとも揶揄っているとも取れる一言を落として)

「……アンタにそっくりだ」



(/お互いに甘いのがビティス達ですからねぇ(笑)ええ、お互い小さい頃から(家族愛的な意味で)好きだったでしょうけど、むしろその所為で恋に気付くのが遅れた…って部分ありそうですものね(笑)ふふ、そのぐったりしたノアさんを、怪我したビティスが逆にお世話しちゃうでしょうねぇ(笑)ではでは、テッド達の方を切りの良い所で時間飛ばして、傷痕キス→テッドとドルフ妹ちゃんの再会といきましょうか!)

1190: ノア・カーライル [×]
2021-03-31 12:01:19

「頑固な所は、父譲りでしょうね…でも俺はそウィルまで頑固じゃないですよ?」(自分の提案にテッドが楽しげな音を漏らすその様子に頬を緩めながら、好きな人へなら例え本当に一番高い品を頼まれても快諾し奢れるんだろうな、なんて考えていて。そして数十秒の間の後紡がれた自分が明かした弟の愛称と弟への寸評、そして自分とそっくりである、と言う言葉に弟が評価されたこと、そして暗に自分の事も良くも悪くも評価されているのか、なんて考えればそれがとても嬉しくて誇らしくて。だからこそ、思わず頬を緩め弟の頑固さは父と同じだと話しつつも自分は違う、と笑いながら返しはするも心の何処かでは確かにそんな部分は持っている自覚はあるのかそれを示唆する文言になってることに気付いておらず)

(/ですです、お互いに甘くお互いに依存してお互いに嫉妬深いドロ甘な関係ですからね(笑)ですよね、家族ぐるみで仲良くしまくった結果でしょう……あ、ふと思ったのですが、ビティス君のご両親の遺産については強盗に色々盗られた訳ですが…実は遺品のアルバムに幾つか隠すようにビティス君用にと遺された多少の遺産等もあった形で実家への帰省時にノア両親から手渡されると言うのはアリですかね?勿論そう言うのがなくてただ遺品を返すのもアリです!(笑)いいですねぇ、それでノアがお世話されるのを良いと思いつつも怪我の残るビティス君が心配になるのでしょうね(笑)了解です!お次はやや過保護なノアな訳ですが様々なノアがビティス君に知られていってますね(笑))

1191: ビティス・ベイリー [×]
2021-04-03 19:03:47



「…ハッ。 まあ確かに、アンタの方が髪一本分ぐれぇは柔軟か。俺がすっ転んだアンタに手ぇ差し出したら、アンタは払わねぇで握ってきそうだもんな」
(己の寸評に言葉が返って、それから続く一部の否定を鼻で笑って飛ばし。次いで片側の端だけを上げた唇で紡ぐのは、やはり揶揄をたっぷりと含んだ一割程度の肯定で、その根拠足る駅前広場での出来事も、彼の弟の様子も交えてさらさらと話し。その最後に思い出したあの表情と、眼前の柔らかな表情とが不意に重なって、それまでの笑いが緩やかに引いて)

「……んっとに厄介だ、アンタは」
(一度は安堵した筈の少年の態度に今更胸がざらつき、その感覚に思わず目の前の青年から目と顔を逸らして、深々と溜息を落とす顰めっ面を彼から隠して。…似てる、からか。少年と重なった原因と、それに妙に苛立つ原因とを兄弟故の面立ちの相似に見出だし、堪らず舌を打っては、愚痴か文句のような低い呟きを吐き出して。続け様がりがりと頭を片手で乱雑に掻き回しつつ、数秒間を繋ぐ不明瞭な音を洩らした後、ほんの僅か気まずげに、しかし普段通りを装ったその音で話を切り替えて)

「あー…今から行く店、良い店だって聞いたが、どういうトコだ?」



(/ええ、「もうこの人無しじゃ駄目なんだ」ってお互いに思っている事でしょうねぇ…(笑)ですねぇ…良いですねぇ。メッセージと一緒にアルバムに入ってて、手渡されたそれを見た瞬間懐かしさと嬉しさと切なさで号泣してしまうビティスが見れそうです(笑)その心配を受ける度に「ノア兄ちゃんが思ってるより俺は丈夫だよ」って、キスして安心させようとするでしょうねぇ(笑)ふふ、ビティスとしては新鮮で嬉しいかと。何せ、好きな人の新しい一面を日々知っていけているので(笑))

1192: ノア・カーライル [×]
2021-04-04 13:50:30

「…ウィルは本当なら、頑固でもちゃんと感謝の気持ちを忘れない弟、なんですけどね…」(テッドからの揶揄い混じりの言葉に苦笑いを浮かべやや無言でいたものの思い抱くはテッドへの謝罪の言葉であり、話題転換の言葉についポツリと申し分けなさげな声色の呟きを溢し眉を下げ。しかし、すぐにテッドが話題転換をしてくれていたのに漸く気付いてはハッと顔を上げて謝罪の言葉を無意識に溢してから現在向かっている食事処の説明をしながら、テッドの服の袖を摘まみっぱなしな手とは反対の手で被っていたキャップのツバを深くし、知り合いと会う可能性のあるお店だからこそなのか、先程の謝罪が足りないと感じてるのか、ややその語調は大人しく)

「あ、すみません…えっと、行くところは外国の料理がメインのお店なんです。色んな国の料理があるので昔はよく食べに行ってたんです…」

(/ですです(笑)ふふ、ノアはそんな泣いちゃうビティス君の背中を優しく撫でたり無意識に自分の方に抱き寄せるのでしょうね(笑)あはは、文句はあれどもキスされれば大人しくなるでしょうからある意味正解ですね(笑)それもそうですねぇ、後ビティス君が知らないノアは怒るノアがビティス君誘拐イベントの時に見れる位ですかね?(笑))

1193: ビティス・ベイリー [×]
2021-04-07 01:31:02



「へえ。なら、アンタにも俺にも馴染み深いもんがありそうだな」
(聞こえた呟きには応えず、だが掴まれる袖も払わず、只己が促した問いへの返事に相槌を打ち。視線も顔も合わせないまま、平常に戻った声で言葉を返すが、その後には重たさを持った沈黙が漂い。騒がしい雑踏に居るのに、彼の声が無いだけで妙に静かで、噛み締めた歯の間から不機嫌な唸りを溢しては眉間の皺を深め)

「おいドルフ。今日は俺と愚痴話すんだろ。…なら、いつまでも他の事に気ぃ取られてんなよ。いつもの煩ぇアンタで居ろ」
(彼に彼是と近付かれるのは煩わしかった筈だが、大人しくされても調子が狂う。込み上げる苛立ちに任せてもう一度大きく舌を打ち、その次の瞬間彼の方を向き、頭を掻いた後下げていた手を再び持ち上げ。何処か面倒そうな、のそのそとしたその仕草で上げた手の人差し指の先で、彼の側頭部を小突き。ごつごつと硬い音が立ちそうな勢いのそれを何度も繰り返しながら、励ましとも文句ともつかない台詞を、理由の曖昧な腹立たしさと共に吐き出して)



(/ふふ、それで察したノアさんのご両親が、「二人きりにさせてあげよう」ってレオ君共々その場を後にしてくれそうですね(笑)その内ビティス、「ノア兄ちゃんには反論するよりキスした方が効く」って覚えてしまいそうですねぇ(笑)そうですねぇ、レイフさんは兎も角、ビティスはノアさんが明確に怒った姿を見た事が無いでしょうから、ちょっぴり怖がりながらも「怒るとこんな顔するんだ」って思わず見つめちゃうかも知れませんね、ビティス(笑)さて…それではそろそろ、次辺りで場面転換させて頂きます!)

1194: ノア・カーライル [×]
2021-04-07 13:37:37

「つっ…!」(テッドの方を向かずに視線を落としていたからこそ気付かなかったテッドの動作、勿論それを防ぐ手立てなんてあったとしてもそれを取ることすら出来ず側頭部に小突きを受けては小さく呻いて。何度かそれを受けては励ましか文句か、そのどちらか分からぬテッドの言葉にハッとしたような表情になりながらテッドの方を見上げ。仮に文句だとしてもいつもの自分の方がいいんだ、そう言われているような気もしており、勿論励ましであれば元気を出せと言われてるのと同じ、テッドが自分の事を気遣ってくれている、その気持ちが伝われば嬉しくて帽子のツバに隠してた顔を笑顔で緩ませ感謝の言葉と素直な好きという感情をダイレクトに声色にもそれが分かる色を乗せテッドに向けて伝え、相手の袖を掴んでいた手を僅かに離しつつもすぐに近くにあるテッドの手を幸せそうに繋ぎ)

「はいっ、ありがとうございます…やっぱり俺、テッドさんのこと大好きです!」

(/ですです、レオは泣いてるビティス君のこと心配そうにしながら両親について連れてかれるのでしょうね(笑)ふふ、まぁノアがビティス君に堕とされてますから仕方無いですね(笑)ですね、小さい頃に窘めるために優しい口調で…とかはあるでしょうが本気の怒りは無いでしょうからね。勿論怒りがMAXの時は他にも明らかな怒りを纏ったまま返事したり指示したりするんですけど、ビティス君に向けては必ずある程度緩和された感じになります(笑)了解です!)

1195: ビティス・ベイリー [×]
2021-04-11 01:12:32



「っ!この、っ……調子に乗んなよ、馬鹿」
(彼が此方を向いたタイミングで小突くのを止め、当然ながらぶつかった視線を睨むように細め。陰の差していたその顔が、柔らかくも輝かな光を帯び、それと同時に真っ直ぐな礼と想いが告げられて。それに胸の奥底を突っつかれたような、腹の中を擽られたような、快不快も曖昧な感情が湧いて、ひくりと頬の片側が微かに痙攣し。口の端もほんの僅か動いて、だが何を言う事も無く眼前の光から目を背けたその直後、手に絡まった感触に大袈裟な程指先が跳ね。それから再度勢い良く彼の方に向き直したかと思えば、苛立ちと少しの怖じ気を混ぜた色で言葉を飛ばしつつ、その手を慌ただしく払わんとして)



(相手との甘い休日から暫し経った、とある日。規模は小さくも久々の抗争にて、自身らの部隊が先行隊を任され。一通りの準備に人数の確認、それから簡単な配置命令を部下達に下した後は、また以前と同じように重装備の自らが率先して前線へと躍り出て、拳銃や刃物で此方を狙う男達を手持ちの武器でうち倒していき)

ハハッ、残念、ハーズレぇ!
(ひりつく緊張感に硝煙の匂いと血腥さ。逸っていく心臓が熱を身体中に巡らせて、ヘルメット越しに口許を大きく歪めて笑いながら、敵陣に真正面から堂々と突っ込み。それに焦った敵の一人が撃った銃弾が防御の薄い肩を掠め、服とその下の身体を浅く裂いて。じわりと赤い色がその生地に滲み出し、だが命のやり取りを行う興奮で痛覚の鈍った頭では、その痛みを認識出来ず。けらけらと嘲りにも似た笑い声を上げながら、そのまま傷を無視して更に多くの獲物達を相手取って狩っていき)



(/ふふ、それで後々「大丈夫だったか」ってレオ君に聞かれて、にんまり笑いながら「心配要らないよ」って友達特有の戯れ付きをするでしょうね、ビティス(笑)まあ、ビティスもノアさんと同じ所まで一緒に堕ちてるので、おあいこですかね(笑)いやあノアさんは確りしてますねぇ…ビティスなんて一瞬怒りの矛先ノアさんに向けかけちゃうでしょうに(笑)とりあえず怪我した瞬間まで飛ばしました!)

1196: ノア・カーライル [×]
2021-04-11 21:45:49

……!俺がやる、手出しすんなよ…?(久方ぶりの抗争に相手の率いる先行隊の補助部隊として自分の隊の狙撃隊が選ばれ、自分自身は先行隊に数名と共に交じる事となり。率先して突っ込んでいく相手を心配になりながら身に付けているインカムで分かる範囲の敵の居場所を狙撃隊指示しながら、自らも敵を倒していき。そんな時、僅か一瞬の間相手から目線を逸らしすぐに戻したそのたった一瞬で相手の肩に裂傷が見られ、それに無意識に小さな怒りを抱けば無意識に自分の隊へその静かなる怒りを隠さんとせず声色に乗せ、端的に伝えれば例え敵が遠くから相手の事を狙っていようと関係なしと言わんばかりに持っている拳銃で的確に撃ち抜き、相手や自分目掛けて襲いかからんとする敵も当然のようにその動きを封じるがために的確に撃ち抜いて無力化していき。その声を聞いたドルフがインカム越しにあぁなったリーダーは歯止めが少しの間効かないんだよな、なんて呟く声は聞く暇もなく僅かに敵意を感じればそれを的確に撃ち抜く、そんなことをしていれば存外早くに抗争は此方の完全勝利で終わり。そして軽く息を整えながら相手の側に歩み寄り、いつもと変わらぬ穏やかでありつつも心配そうな声色で声をかけ)

…ビティス、怪我してるのにあんなに動かないでくれよ…

(/ありそうですねぇ、そんな様子を少し離れた場所から見ながらノアが両親にビティス君のこと大切にしないとダメだぞ的な事言われてそうです(笑)これは仕方無い事ですね(笑)まぁ、ノアは自分に向けられようともそれすらも包み込まんとするでしょうから……ビティス君相手だと無鉄砲とも言いますが(笑)了解です!流石にノアも抗争真っ只中に心配する程では無かったようですが過保護ぎみに既になってますね(笑))

1197: ビティス・ベイリー [×]
2021-04-14 01:58:44



(警棒を振るう度、引き金を引く度、己達を害さんとする敵は確実に減り、やがて此方に武器を向ける者は残らず居なくなり。最後の一人が動かなくなった事を確認して尚、上がった熱は冷めず、荒い息にもそれを吐き出せば、ヘルメットのシールドが曇ってしまい。そうして自らの息で視界が遮られ、煩わしくなるその被り物を取り去った直後、足音を耳に捉えて。ばっと反射的に音の方向に顔を向け、相手の存在を認めたその瞬間、思考全てが赤く塗り潰され。…壊したい。あの首も、腕も、脚も、胴も、無防備に近付くあれの何もかもを滅茶苦茶にして、蹂躙して、それから、それから。元の昂りも相俟って瞬く間に重なり膨れたそれに武器を持つ手には力が籠り、破壊衝動と本能ばかりに支配されて瞳孔の開く目は只相手を映し、だが行動に移す寸での所で聞いた声によって我に返り)

…………それ、は、ごめん。でも、今は、離れて
(…今、何を考えて。自らの衝動に感じた恐ろしさで狭まった喉から、ひゅくっ、と呼吸をし損ねた奇妙な音が鳴って、次いで抱く感情を隠し、腹の底に収めんと相手から顔を背けて。続けて幾度も空振りするその唇から、抑え込むような震えた不自然な声で相手への返事を何とか紡いだその後には、相手からも部隊からも離れるべく、仲間達の居る方向とは反対側へと大きく足を踏み出して)



(/ふふ、そう言われたノアさんの反応が楽しみですねぇ(笑)ええ、お互い好きでどっぷり嵌まって堕ちてるのですから、宜しいかと(笑)ビティス的には止めたい所なのでしょうけれどね…まあ、それもノアさんの良い所なのですが(笑)おやまあ…ノアさん、あんまり不用意に今のビティスに近寄ると色んな意味で襲われてしまいますよ(笑))

1198: ノア・カーライル [×]
2021-04-14 10:36:33

…嫌だ、またビティスが何処か行くのが嫌だ(一瞬垣間見た相手の衝動と本能に思考を奪われたような表情に僅かに息を飲むも、すぐに相手の事を見据え。そして顔を自分から背け離れんとする動きにあの時の、幼かった頃の相手が行方知れずになった時と同じような不安感に駆られその行動を止めさせんとハッキリとした口調で相手の願いへの拒否の言葉を口にして。幾分か前に、同じような衝動と本能に思考を奪われたような状況だった相手に噛まれた事もあったがその時と今は違う筈、そんな思いを抱きながらインカムでドルフに繋ぎ)

…今回の戦いは無事に終わったから全員撤収して良い。それと、俺とリーダーはこのまま直帰で家に帰るから荷物は誰かが持ってきてくれ(やや強引な指示を早口で告げて返答を聞く前にインカムの通信を切り通信を終え、改めて相手の方を見やれば一歩一歩歩み寄り。勿論相手の力が強くなってることやこの世界では相手の方が歴は長く戦いのスキルもかなりのものであることは十二分に分かっている。それでも自分自身もこの世界に身をおいてから自らの命に直結する危険から回避する手段は得ているからこそ、出来るだけ相手を傷付けず無力化するつもりで相手の傍に歩み寄りその身を優しくそれでいて離さないという意思のもと抱き締めながらやや強引な内容であると理解しながらもその願いを相手に告げ)

俺はビティスの傍に居続けるって誓ったんだ。どんな時でも、どんなことがあっても離れるつもりはないしビティスを離すつもりもないんだ。だから離れようとせず俺の傍に居てくれ

(/まぁ、顔を赤くしたり気付かれていた事への羞恥とかもあるでしょうね(笑)ですです。まぁ、それで周りが甘々になりすぎてる被害を被る訳ですが(笑)逆にノアはビティス君のこと全く怒れないのでビティス君を怒るのが第三者しかいないわけですが(笑)まぁ、一度傷を負った事もありますし、その辺はノアも学習はしてますけど、自分よりもビティス君のことを心配するノアですからねぇ(笑))

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]BLなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) 2019 Mikle