TOP > BLなりきりチャット

マフィアなわんこの非日常的日常!【創作なり/一対一募集】/1009


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
990: ノア・カーライル [×]
2020-09-19 03:43:31

っ、だが、なぁ…っ(自分の言葉に不機嫌そうにより肩口へ額を押し付けつつ拗ねるように突っぱねられては困ったように眉を潜めるも、上げられたその不満顔がかなり近くに来れば無意識に顔を赤らめて。そして、そのまま腰を相手の太股で封じられながら紡がれた言葉と共に改めて告げられた宣言に顔の赤みはより強まり言葉に詰まり)

お、願い、って…っ…ひぁっ!?(更に自由な方の手を今度は絡めるようにしながら相手の手により再びベッドに縫い付けられては、自分の視界から隠れてしまった相手の表情は窺い知れなかったが、相手から紡がれる言葉に、相手からのお願いの言葉に迷いの声を漏らし。相手のお願いやおねだりには昔から弱く、それを拒む時はいつも心が痛かったし拒んだ時から数日は相手のおねだりは出来る限り聞いてきた。ただ今回は色々と話が違うもので迷っていたが、その迷いの間に服の中に入ろうとしていた相手の手がとうとう侵入し、肌を直で撫でてくればピクリと反応を示し力が抜けてしまい。その隙をつくように頭で顎を押し上げられやや強制的に上を向けさせられてしまえばそこから噛まれた首の喉仏から感じる激しい快感に脳内に火花が弾ける感覚を受けビクンと胸元を相手の方へ突き出すように身体が跳ね、嬌声が漏れ出て。更に甘く噛まれた喉仏を吸われ舌で弄ばれては、目の前に白い火花が散りながらもぞくぞくと身体の芯からこみ上げる何かに身体を奪われる、そんな自分の記憶にない快感に戸惑う思考とそれを塗り潰すような暴力的な快楽に甘く蕩ける声で戸惑いの言葉を漏らしつつ、身体に溜まりゆく快感を逃がす事もままならぬ状態で瞳は快楽に潤み、カチャカチャと手錠でベッドに繋がれたままの手で必死にシーツを掴まんとしており)

や、ぁん…な、にこ、れっ…俺っ、し、らなぁっ…!

(/ですね、ホントに特殊な2人ですよね(笑)そしてビティス君に囁かれるだけで、ビティス君に発情するようになるかもですね(笑)まぁ、ノアは覚えてないですが、ノアの身体はしっかり快楽を覚えてますからね。こうなります(笑))

991: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-19 23:25:24



…っ、は…ノア兄…好き、好き…俺の、ノア兄…
(首に歯を立てた瞬間跳ねた身体と嬌声に、何時かの艶かしい相手の姿を思い出して、嬉しげな笑い声を洩らし。服の中の手で脇腹から胸までをまさぐっては擽るように際どい手つきで愛でながら、更に大きく口を開け、動物の毛繕いが如く何度も首筋や喉に舌を這わせ。そうして己の唾液で濡れた其処に思い切り噛み付いてしまいたくなる衝動を、毛繕う合間に繰り返す口付けと言葉で誤魔化し。昂りに息が荒れていく最中、ふと響く金属音を耳に捉え、喉元に顔を埋めたままちらりと視線を回し。それが相手をベッドに繋ぐ手錠の鎖である事に気付いて、漸く刺激を止めて緩やかに身体を起こし。手首を捕らえている輪の隙間に服から抜いた手の指を下から差し込み、相手の肌がそれ以上擦れて傷付かないよう緩衝材の代わりにしつつ、そのまま手首を弛く掴み)

…ノア兄。俺、ノア兄を、俺の好きでいっぱいにしたい。全部、全部…何もかも、俺の事だけで…
(掴んだ手の平を指先でなぞって遊び、繋いでいた手を解放して相手の頬をそっと撫で。…このまま相手の身体の外も、内も、心も、思考の隅に至るまで、自分で満たしたい。滾る情欲を隠せなくなった声で名を呼び、今すぐにでも熱をぶち撒けて相手を溺れさせてしまいたい情動を抱えて尚、無理矢理に相手の身を暴く事はせず、只そのぎらつく本能が覗く瞳に悩ましい相手の姿を映し。理性は既に風前の灯で、欲にすっかり火照った身体と興奮に上がった息は辛くて、それでも拒まれる内は先に進む事を堪え。その苦しさに眉を寄せて微かに両手を震わせながら、相手の耳元にゆっくりと近付き、切羽詰まって低く掠れた囁きを密やかに注ぎ)

……ね、俺に、抱かれて



(/ええ、逆に何故こうなっちゃうのか…(笑)あれですね、むしろビティスが欲情してる時にノアさんに囁いて、ノアさんをその気にさせるのかと(笑)ふふ、ノアさん可愛いですねぇ。さあ、そろそろ観念のお時間ですよ(笑))

992: ノア・カーライル [×]
2020-09-20 00:19:28

あ、んぁっ…(相手の手により身体を愛撫され、相手の舌で敏感で触られるのが嫌な場所…だった筈の首筋や喉を愛撫され、脳内に暴力的な快楽を叩き込まれて嬌声をあげつつも、その最中に相手から紡がれる愛の言葉だけは耳に届き。そしてどのくらい続いたか分からぬ首からの快楽が終わり、相手の手が服の中から出される時に擦れた肌が快楽を取り込みビクンと1つ身体が大きく跳ねハッハッと息を調えようとしており。そして、相手の手がベッドに繋がれたままの手首を緩く掴むその感覚にもピクリと肩が跳ねれば、相手からの舌での愛撫にすっかり相手の唾液でテラテラと艶かしく濡れた喉を相手に無防備に晒しては指で手のひらを遊ばれ頬を撫でられるその感覚にも微かながらも甘く熱の帯びた声を漏らして)

っ…わ、わかっ…分かった、けどっ…(相手の情欲の溢れ出る声での言葉が耳に届く内、相手に抱かれても構わないかもしれない、そんな思いが快楽に溺れかかってる脳内で浮かび上がり。しかし、[兄として]それはどうなのか、と微かな理性がそれを拒もうとしてるのもまた事実であり。それでも、相手からの抱かせて欲しいと言うおねだりを囁かれてしまえばこの快楽に、相手から与えられる快楽に溺れきりたいという欲に理性が[兄としてでなければ]と鳴りを潜めてしまえば、すっかり快楽に蕩けた瞳や表情で、熱の帯びた艶かしい声でそのおねだりへの許諾に1つの…せめて兄として抱かれるのではなく1人の人間として抱かれたいというその言葉を付け加えることなく、願いを溢して)

その、俺を抱く時…俺、のこと…ノアって、呼び捨てして、抱いて…くれ…

(/謎ではありますが、2人が結果的にイチャイチャして仲良くなりますから(笑)あー、ありそうですねぇ……それで場所が仕事場なら休憩室へ、出先なら個室のある場所へ、自宅なら寝室へと……ノアはビティス君の手で連れ込まれるのですね?(笑)ふふ、すっかりビティス君の虜ですね!ノアも観念したようですし、暗転開けのタイミングはそちらにお任せしちゃいますね!(笑))

993: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-20 12:14:43



……いいよ
(囁きを落として直ぐ、また顔を上げて相手を見下ろす体勢を取り。余裕の削られた相手の口から零れる声や吐息は甘く、薄明かりを艷美に跳ね返す喉が動く様は己を誘うようで。それに知れず口内に溢れてくる唾液を飲み込み、それでも相手の迷う声に耳を傾けてその返答をじっと待ち。一言一句聞き逃さぬよう意識を向けた鼓膜に届く、抱かれる事への条件に、無意識と口元が弛み。…幼馴染みの延長じゃない、歳も体格も関わり無い、過去に築いた関係を投げ捨てた只一人の恋人として、相手を愛する事を許されたのだと、そう解釈して嬉しさを滲ます音で了解を示し)

ノア…ノア。俺だけの、可愛い…大事な人。…俺、目一杯頑張るけど…途中で辛くなったら、ちゃんと言ってね
(家の中、ベッドの上。其処で兄、と付けずに相手を呼ぶのは新鮮で、同時に相手と対等であれる歓喜で堪らなく興奮して細めた瞳が潤み。冷えた輪の内に入れていた手を離して、サイドテーブルから鍵を取ればそのまま器用に片手で錠を外し、無意味となった捕縛から相手を解放して。つい先程まで快楽に抵抗せんと動かした痕が残る手首を優しく手に取り、その内側の赤みに口を寄せ、舌で撫でる事で労って。理性が千切れ、ぎらぎらとした獣の本能に覆われて尚、以前とは違って静かで穏やかで、相手を気遣う言葉を贈ってから再び覆い被さり。そっと服を辿った指で丁寧にボタンを外していき、露になる相手の鎖骨や胸元に顔を埋めて何度も口付け。やがては毛繕うように舌を這わせ、湿っていく其処に繰り返し柔く噛み付き。そうやって相手のまっさらな肌をじっくりと喰らう仕草を取りながら、片手をまた服の裾から忍び込ませ、その掌で脇腹や臍の周りを弱い力で愛で回り。じわじわと、だが確実に相手の熱を高めんと意識した刺激を送りつつ、反応を窺わんと上目に相手の顔を覗いて問い)

…ノア、気持ちいい?



(/ですね、まあ良いでしょう!(笑)ふふ、そういう事です。ノアさんが中々その気にならない場合、その場で首をじわじわ刺激していきます(笑)いやはや、甘々ですねぇ。了解です!では、もう少しこの場を楽しんで…主に痕付けと毛繕いで焦らして、ノアさんがもっとどろどろになったら暗転にしちゃいます。…さて、暗転が終わって朝になったら、漸くビティスからプレゼント渡せますねぇ(笑))

994: ノア・カーライル [×]
2020-09-20 15:32:46

ん、ぁ…ぁっ…ビ、ティ…(相手からの了解の言葉に無意識に許されたことへの安堵感を感じていれば早速の呼び捨てでの呼ばれ、ただ恋人として扱われるのだと感じればその期待感から身体にゾクゾクと快感が駆け巡って。そして漸くベッドへの拘束が解かれればその手首への舐め上げにも敏感に快感を感じ取り、トロリとより瞳の蕩け具合を深め。相手に服をはだけられ、鎖骨や胸元をじっくりと味わうように食べられつつ、相手の手により腹部や脇腹を弱く愛撫させられてはジワジワと身体の全てに快感が溜まりゆく感覚に喉元を無様に晒しながら嬌声を上げ愛しい恋人の名を紡ごうとするも、先程までならシーツを掴んだり身を捩ったりで快楽を少しでも身体から放出せんとしていた筈なのに、それを快楽に溺れきりたいと願う脳内が拒む事で唯一無二相手の身体に緩く抱き付き、服を掴むだけしか出来ずただ快楽に身を任せているからか相手からの問いに気付いておらず)

(/まぁ、誰かが居る時とかには流石に耐えようとするでしょうからねぇ……そんな時にやられたらノアも堪ったもんじゃないでしょう。勿論背後はそんな時でもGOサイン出しますが(笑)ふふ、了解いたしました……とことんノアのこと快楽に堕としまくってやってください!ですね、プレゼントもビティス君の手でつける形で渡す感じになりそうですかね……まぁ、暗転したら一度区切ってテッドさんとドルフの関係深めにシーンを移しておきたいですが(笑))

995: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-22 00:29:33



……ノア、綺麗。…好き。全部…全部、俺の
(問いに言葉は返って来ず、しかし己の身体に緩く回された腕と反り返る喉にその答えを見出だし。その事に知れず弛む唇で、また相手の肌にリップ音と声を静かに響かせながら、服の残った合わせにまた指を掛け。全てボタンを外しても袖はまだ抜かず、只空気に触れる面だけを増やして、少しずつ唇や舌を当てる位置を下げていき。胸の下、先程まで掌で愛でていた脇腹に辿り着くと、其処に強く吸い付き、そうして所有痕が一つも無い肌に咲いた赤い華に目を細め。…まるで、新雪に一番乗りで足跡を付けたような悦び。ぞくぞくと背筋を走るその感情が堪らず、再度近付けた唇を今度は反対の脇腹へ、次に臍の上へ、胸元へ、肩にさえも。何度も何度も肌を吸い上げ、けれどもそれよりも多く噛み付き、華以上に歯の形までもその肌へ残し。暫くそれを繰り返した後一度身体を起こし、己の痕で飾られた相手を見下ろして、一つ満足げに息を吐いて。しかしそれも束の間、最後の最後、己の方へと突き出される喉に何処よりも強く噛み付き、ぢゅう、といっそ淫らな程の生々しい大きな音を立てて啜り上げ)

…俺を見て、ノア。誰にこうされてるのか、ちゃんと見て…俺の全部、受け止めて
(強く逞しく、綺麗で格好良い、頼れる年上の恋人。誰より愛しいその相手が、己の与える快楽を無防備に享受し、溺れる姿はか弱くも見えて、庇護欲と支配欲が同時に身体を駆け抜け。その欲に押されるまま喉から口を離し、鼻先が微かに触れそうな距離に顔同士を見合せ。その頬を片手でするりと撫でながら、相手に命ずるように低い声で呼び掛け、その合間に鼻の頭や目元に幾つも優しい口付けを落として)



(/ビティスもその頃には解っててやりそうですからね…首筋ちゅっちゅしながら「ここで止めて良いの?」ってわざと訊くでしょうし…ふふ、その時は引っ張り込んじゃいますね(笑)取り敢えず痕は沢山残したので、次レスでDキスしつつそのまま暗転させて頂きます。ええ、唯一首に触れる事を許されたビティス直々に、丁寧に着けて贈らせて貰います(笑)ですねぇ、テッド達の方は…仕事終わりに、どちらかが飲みに誘う所から場面を始めて、お店が休み→じゃあ家で、の流れになりますかね?)

996: ノア・カーライル [×]
2020-09-22 02:22:21

んぁっ…っふ…ぁっ…(相手により鳴らされるリップ音が脳内で反響しそれにすらも快感を見出だしかけ身体をピクピクとひつくかせていれば相手からの脇腹への口付けに甘く熱の帯びた嬌声を上げ、噛まれる度、所有痕付けの度、その一つ一つを快楽として身体に取り込んでしまい、快楽で身体が溶けてしまいそうになって)

んぁぁっ!ぁ、ぁっ…(そんな時、首を強く噛まれ淫らな音と共に啜られてしまえば身体を大きくビクンと跳ねさせ一際大きな嬌声を上げ、喉から相手の口が離れた後もその快楽の波が続いてるのか口はだらしなく開いたままでその口角から唾液が零れたまま、相手の顔を快楽に滲む視界に捉え。優しい口付けと共に告げられた言葉にただただ無意識に相手の背に回し服を掴んでた片手を離しその背を服の上から優しくも緩慢な動きで撫でながら、快楽で呂律が回りにくくなって途切れ途切れに相手の名を紡ぎながら繋ぎ止めて欲しい、その言葉を紡げばより身体の奥が重くなるような、そんな感覚を感じて)

ぁ、ビ、ティス…俺、ぇ…溶け、そ…ビティス…俺を、留め、て…

(/そんなことされたら快楽に溺れそうになりながらも人がいるのを気にして「人…いる、からっ…」と言うでしょうねぇ……ふふ、どうぞどうぞ(笑)了解です!では以前の未遂の時のように背を撫でさせましょうかね……ふふ、素敵ですねぇ、ビティス君に着けられると、何故かノアが飼い犬になったようですね(笑)そうですね、この日はノアが帰りにテッドさんところに寄ってましたし、それでまだすれ違ってるという話をしながら家飲みが始まるでしょうね……後は家飲み中に家族関連の話題もさせておきたいですねぇ。ドルフの家族の話を聞いたテッドさんがどんな表情見せるか楽しみです(笑))

997: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-22 23:55:06



…うん、ちゃんと捕まえててあげる。だから…もっと、そのまま…
(首に噛み付く度、悲鳴染みた嬌声を上げてびくびくと大きく跳ねる身体に、まるで自分が獲物を仕留める獣にでもなったような気分に染められ。潤んだ瞳の中に映る自分は欲に浮かされて攻撃的なまでに笑んでいて、自らも知らないその表情を今更に認識し。ふと、己の服に回っていた手が背を緩やかに這い、服越しに火傷の痕を辿る重みに、興奮で感覚の鋭くなった身体が微かに身動ぎ。それから舌足らずに懇願する声を聞いて、また腹は燃えそうな程に熱くなり。溶けそうだから、自分を留めてほしい。只気持ちいいと言われる以上に破壊力のあるそれに、再び噛み付きそうになる衝動を堪えながら、頬にあった手で相手の頭をそっと撫で。同時に、そのおねだりへの答えを荒い吐息混じりにゆっくり言い聞かせ)

……他の事、何にも解んなくなるくらい…俺に溺れて、ノア
(続けて囁いた言葉は、自分でも恐ろしくなる程欲を剥き出してぎらついて。撫でた手をそのまま後頭部へ差し込み、相手の顔を此方に引き寄せ、口の端を伝うとろりとした雫を舌先で舐め取れば、その滑りを相手の開きっ放しになった口腔へと押し入れ。内側に溜まる唾液を奪い取りながら、片手を相手のベルトへと掛けた後には、真綿で包むような気遣いと、飴玉を舌の上でじわじわ溶かすような焦れったさと共に、ひたすらに己の愛を蕩けた相手に注いでいき)



(時刻は夕方。上司の所在を問うた相手が、その肩を落として執務室を後にした後。どうにもぎこちなさの解消しない、それ所か悪化したようにも見える上司達の様子に深々溜息を吐き出しつつ、執務室のソファーにて任された書類の最後の整頓を行い。少しの間顰めっ面で文書の束と睨み合っていたが、ふと相手の部隊に渡す紙が見付かり、ほんの僅かそれの処遇を迷って。室内の時計を見上げ、まだ人の残る時刻であるのを確認すれば緩やかに腰を持ち上げて。部屋を出たその足で部隊の待機室兼事務室まで歩み、出入り口から顔を覗かせると同時、然して声も張らない疲労の覗く調子でその中へ呼び掛けて)

「…おい、誰か居るか?」



(/それでも「誰も見てないよ」とか「じゃあ、二人きりになれる所に行こう?」とかって、めげずにしつこく誘いますし、何なら「…俺とするの、嫌?」ってしょんぼり子犬顔もします。ふふ…では、遠慮無く(笑)もうビティスも止まれませんね、これは…わんこの飼い犬、とはまた何とも…ワンちゃん同士でお似合いですねぇ(笑)ではでは、テッドの方に場面転換させて頂きます。ふふ、ドルフ君が長男だって知ったら、尚更親しみ湧きそうですし、当方としても楽しみです(笑))

998: ノア・カーライル [×]
2020-09-23 02:25:22

「…あ、テッドさん。お疲れ様です」(結局何だかんだで悪化しているようなリーダーと相手の関係を時折見ては頭を悩ませ、今日もリーダーの仕事に身の入らない様子に呆れつつ一応終えて帰るその姿を見送り、自分の仕事を終わらせた後にコッソリ確認してみれば、案の定と言うべきか誤字脱字があり溜め息を溢しつつもコッソリとリーダーの字を真似して訂正し書類を完成させ。勿論本当ならリーダー本人に直させるのだが、訂正も間違えてしまう事もたまにあり怒るのもやや面倒になってきていたからこそ、どうせならもう自分が真似て書けば良い、と思い至ったからで。自分とリーダーの仕事が終わったのを確認し安堵の溜め息と共に背を伸ばしながら両手をグイーッと頭上に伸ばし、軽い脱力をしていれば出入り口から聴こえるその疲労感の分かる声色にヒョイと背を伸ばし顔を出せば、そこにはたまにリーダーと相手の関係について愚痴を溢しながら共に酒を飲むテッドの姿があり。そしてテッドの声にそろそろ帰り支度をしていた面々も挨拶を投げ掛けており、此方からも手を気だるげに振りながら疲労感を隠さぬ声色で彼の名を呼びながら声を返して)

(/ふふ、めげずに誘うビティス君にノアもお手上げに誘われるでしょうし……それに、しょんぼり仔犬顔されてそんなこといわれたら「そん、なことないっ…俺だって、したい…っ」と周りに配慮しやや声を潜めながらも自爆して顔赤らめるでしょうね(笑)もう後は裏で2人でイチャイチャラブラブしててもらいましょう……ちなみに返してはないですがノアはトロトロに蕩けながらビティス君の愛情を受けていますので御安心を(笑)確か、まだお互いに身内のこと明かしてないですものね。長男同士共通の話題とかありそうですものね……どちらの家で家飲みさせましょうかねぇ……酔いながら語らわせるなら、テッドさんところですかね?多分ドルフはサワー系ばかりしか飲んでなくて、初のビールに酔ってそれで唐突でも何か切っ掛けでも話し始めそうですし(笑))

999: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-23 22:57:44



「…ああ。お疲れさん、ドルフ。…これ、今日そっちに渡す予定だった書類。アイツ、忘れてたらしくてな…そっちのリーダーさんの机にでも置いといてくれ」
(呼び掛けに返す面々に軽く手を上げて答えた後、他よりも聞き慣れた声が耳に入って、そちらへと視線を移し。当然ながら其処にあった姿に、顰めっ面をほんの僅か、周囲からは解らぬ程度に和らげつつ、室内に踏み入れて彼に近寄り。おおよそ三歩分程の間を開けて立ち止まって、先ずは労いを、此方からも溜息と共に返し。次に手に持っていた書類を差し出しながら、文句混じりにその紙の説明を端的に口にして)

「……ん、ドルフ。…今日、行けるか?」
(それ以上の用は特に無く、だが未だ向き合って立ったまま、視線を数秒宙に惑わせ。同時に下唇を自身の親指の腹でなぞった後、再度ドルフへ目を向け、改めて名を呼び。次いで己から酒に誘う時の、簡素さと愛想の無さばかりが目立つ決まり文句を彼に投げ掛けては、手を下ろしてその返答をじっと待ち)



(/言質取れた瞬間、「じゃあ、しようよ」って周りに見えない位置から裾に指突っ込んで探りつつ、ノアさんの事にまにました顔でじっと見詰めますね、もう…その後はお察しですね(笑)ええ、お互いどろどろになるまでいちゃついていてもらいましょう…ふふ、ビティスも目一杯愛情注げて喜んでる事でしょうねぇ。ちなみにビティス、そういう事に最低限必要な物はちゃんとサイドテーブルの引き出しにこっそり準備しておりました(笑)恐らく愚痴ばっかりで話す所ではなかったでしょうからね…あるある話で盛り上がりそうです。行く家はテッドの方が良いでしょうねぇ、テッドなら車もありますし。ビールは酔いが回るのが早いですからね…なら、きっかけ代わりに、頭ぽん、くらいの撫で方しておきましょうかね(笑)そういえば、ドルフ君、髪や瞳の色とか、髪型や顔立ち、体型とか…そういった見た目はどんな感じなんです?)

1000: ノア・カーライル [×]
2020-09-24 00:52:38

「…了解です。確かに受け取りました」(テッドから手渡された書類に苦笑いを浮かべつつ言葉を返しながら受け取り。幸いにもリーダーの机は近くにあるからこそ後で置けば良いか、と考えていればテッドから名を呼ばれれば何事かと見やれば、いつものシンプルなテッドからの飲みへの誘いの言葉を聞き、クスリと笑えば目尻を下げながら頷きアッサリ了承の言葉を告げてはもうやるべき仕事も終えてる事や準備を整える旨を返しては、一先ず手に持ったままの書類をリーダーの机へ置きに向かいつつサラリとリーダーにもし持ってくべき書類があれば自分で持っていかせると告げ)

「はい、行けます。もうやるべき仕事は終えてますし、すぐにでも準備しますね……提出すべき書類に関しては必ずリーダーに持っていかせますんで」

(/もうそんなことされたらノアもその気になって、それ以降は……ですね(笑)ですねぇ、もう2人とも翌朝は普段より遅く起きることでしょうね……アハハ、ビティス君の準備がとても良いようで(笑)えぇ、ですです……ではそんな感じで行きましょうか、折角ですからお泊まりもさせてしまいますか!テッドさん宅に到着して飲み始める前辺りに交通機関の通り道が交通事故で通行止めになってしまってる感じでどうですかね?(笑)あ、スミマセン。背後会話の下に載せておきますね。まぁ、イギリス人の血がしっかり受け継がれてるイメージです(笑))

アドルフ・スチュアートの容姿
宝石を思わせる鮮やかな青色の瞳を持ち、顔の彫りがやや深く、目鼻立ちはクッキリとしている。白系の肌ながら頬は普段から(お酒を飲んでなくても)僅かに赤みを帯びており、茶髪の髪をスポーツ刈り寄りに短く整えている。見た目は細身だが脱ぐとしっかり鍛えられてる細マッチョで、身長は168cmと地元の同級生より小柄だがそれがコンプレックスの為にシークレットシューズを履いて5cm上乗せしてる

1001: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-24 23:00:14



「おう、任せた。…そんじゃ、また裏口でな」
(誘いの言葉に笑われては少々ばつの悪そうに視線を逸らし、がりがりと片手で乱雑に自身の頭を掻き回して。だが、その先に続いた言葉に、逞しいな、とほんの少し唇の端を歪めて不器用に笑い、此方からも冗談めかした一言を投げ。それから飲み会への了承に普段通りに、お決まりになった待ち合わせ場所を互いに再確認して、己も荷物を取るべく踵を返し。その背面越し、そちらを見ないまま一時の別れに片手を振って)

「あー…店、休みみてぇだな」
(帰宅の準備を終え、待ち合わせた裏口から歩いた先、彼と最初に行った居酒屋の前に立ち止まり。しかしその店の明かりは点いておらず、本日臨時休業、と出入口に貼られた手書きの紙が客を拒み。店の看板を見上げ、独り言混じりに目の前の事実を再認識して溜息を吐き出し、そのままの体勢で次の身の振り方を迷い。…飲み会はしたいが、他の店という気分ではない。自身の下唇を摘まんでは爪を立て、暫し眉間の皺を深めて看板と睨み合っていたが、ふと思い付いた案に小さく声を洩らし。次いで、ドルフの方へと顔を向けて一つ何気無い調子で問い掛け)

「ん……なあ、ドルフ。酒飲むトコ、店じゃなくても大丈夫か?」



(/自宅や出掛け先ならまだしも、職場だった場合、愛を注ぎ終わった後は適当に言い訳付けてノアさんを休ませてそうですね(笑)お昼ちょっと前くらいですかね、きっと…ええ、「ノア兄としたい」って想いから色々調べていたので…物の購入には滅茶苦茶勇気要りましたが(笑)良いですねぇ。では、話の種に付けたテレビで、丁度交通機関が不通になったニュースをやってて…という感じにしましょうか(笑)いえいえー。ドルフ君、割りと濃いめのお顔なのですね…ふふ、格好良いですねぇ。身長の上乗せは可愛いですが…(笑)では、此方もテッドの容姿説明置いておきますね)


テオドール・ライナー (Theodor Rainer)
身長175㎝。鋭く吊り上がった細い瞳は深海の色を溶かし入れたようなインディゴブルー。鼻は高く、唇は薄く、決して悪い顔立ちではないが、常とした顰めっ面が良さを打ち消している。肌は白人特有の白さ。硬い質感の、明度の高い金色の髪は、眉も耳も項も出るようさっぱり整えている。きっちり無駄無く鍛えられた、少々厚めの体つき。両耳一杯にピアスを着けている他、右の眉頭、舌先にもホールがある。右手の甲に雀蜂と茨のタトゥー。加えて臍よりも些か下、左の脇腹に近い箇所にも月と、その月を見上げる猫の小さなトライバルタトゥーを入れている。

1002: ノア・カーライル [×]
2020-09-25 02:24:40

「そのようですね…どうしましょうか…」(飲み会と言う名の愚痴りあいへの了承を告げればそこからはいつものように待ち合わせ場所の確認をした後、部屋を後にするテッドを見送っていれば最近一緒に居ることが多い事をまだ残ってたメンバーに茶化されては茶化してきたメンバーへ翌日の鍛練のメニュー倍増を提案すれば冗談だと慌てる様子に溜め息を溢しながら帰宅の準備を整え。そして裏口で僅かな時の再会を果たしてそのまま共にお店へ向かうも、生憎と臨時休業で。休みを再確認するテッドの言葉にポツリと呟きを溢してはどうしようか、と呟いて。勿論、別のお店に行くという選択肢はあるにはあるが、自分の知っている店が殆ど無くてどうすべきかと悩んで。しかし、そんなタイミングでテッドからの何気ない問いかけにそちらを向きながら特に問題ない事を返しつつも、店以外で飲める場所、なんてどちらかの家くらいしか思い当たらず、うちはそこまで綺麗じゃないんだよなぁ、なんて考えつつテッドの言葉を待ち)

「…?えぇ、別に問題ないですけど…」

(/ですね、そして艶々してるビティス君見て大体察するのですね?(笑)そうなれば翌日もお仕事の場合は午後からの勤務か緊急の休暇を取るかですかね……ふふ、もしかしたら少しでも恥ずかしい気持ちにならないようオンラインショッピングで買ったのかもですね。その場合受け取りはノアがしないようドキドキだったんでしょうが(笑)お、良いですね。では折角ですしドルフの着替えをテッドさんから借りさせましょうか!2人の身長差10cm近くありますし、良い感じの彼シャツになりそうです(笑)カッコいいのはカッコいいんですけど、身長のせいで台無しになってます(笑)おぉ、これは顰めっ面が解けた時にドルフがその様子見て、そのギャップにときめかせれそうですね(笑))

1003: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-26 01:34:31



「よし。なら、俺ん家行くぞ。酒は缶になるから多少味が落ちるが…別にソレがメインって訳じゃねぇしな。あと、つまみは…」
(彼から返ってきた肯定的な返答に、口許にあった手を下ろして一つ頷き。こうして二人連れ立つ理由は愚痴の発散であり、酒の味は正直二の次。加えて今日は唯一同居する家族も不在。…なら。そんな考えの元、自宅への招待を確定付けてドルフに伝え、次いで顎に手を当てて擦りつつ、ほんの数秒思案に視線を明後日の方向に迷わせ。しかしそれも直ぐに終えれば、そちらにまた目を戻して、口の端を僅かばかり歪めて笑い)

「…とりあえず、先ずは車取りに仕事場戻んねぇとな…うし、行くぞ」
(不器用なりに浮かべた楽しげなその表情のままドルフに声を掛けた後、彼を催促するように足を踏み出しては、職場への道を先に歩んでいき。行きと同じだけの時間を掛けて仕事場の駐車場に辿り着き、自身の車のロックを、ズボンのポケットから取り出した鍵で解除し。それから、ちらとドルフの方に視線を向け、簡素な促しをまた彼に投げてから、自身は運転席へと身を沈め)

「ほら、乗れ」



(/その場合主に報告を受けたテッドが、ですね。可哀想に…(笑)ノアさんは恐らく腰の事があるからお休み確定として…ビティスはどうしましょうね。やっぱり一緒に居たくてお休み取っちゃうかもしれませんねぇ…念入りに時間を見て、ノアさんだけが仕事の日を狙って受け取り指定した事でしょう(笑)筋肉量の違いもあって、割とぶかっとするテッドの服にちょっと悔しがってほしいですね…ああ、ビティス達の方の逆彼シャツもその内したいですねぇ(笑)其処がちょっとした可愛さのスパイスで、ドルフ君の良い所ですよ(笑)ええ、顰めっ面とアクセサリーがアレなだけですからね…どきっとさせられるよう頑張ります、テッドが(笑))

1004: ノア・カーライル [×]
2020-09-26 02:25:14

「えぇ、分かりました」(テッドから告げられたのはテッドの自宅への招きの言葉。そして僅かな思案の後に歪む口角は何故だか楽しげに思えては、こんな笑い方をするんだな、と普段あまり見ない気もするテッドの笑い方に無意識につられて口角をユルリと上げてはついていく意思表示の言葉を頷きと共に告げてはテッドの後をついていき)

「では、失礼しますね」(テッドと共に仕事場の駐車場へやって来れば、ロックを鍵で解錠して乗るよう促してくるテッドの言葉に軽い会釈と共にテッドが乗り込んでから自分も助手席へ乗り込み、シートへと身体を沈め助手席のドアを閉め)

(/ですねぇ……そしてドルフとの愚痴りあいのネタが尽きない事でしょう(笑)ですねぇ……そう言えばドルフやテッドさんの翌日について決めてなかったですが、折角ですし本来ならドルフとテッドさんがお休みでノアとビティス君がお仕事の日だった事にしておきますかね……ふふ、そして配達に使われた段ボールとかもコッソリ処分してそうですね(笑)ふふ、是非させちゃいましょうか!ドルフも鍛えてはいますからね、悔しがることでしょう……あぁ、良いですね。今は同棲してますし、展開としては数日のあいだずっと雨が続いてたある日に少しぶりに晴れてその間に片方がお出掛けをするも、帰りに大雨に降られずぶ濡れになり、家に居た方が風呂場に押し込んだ後で着替えを用意しようとするも着れそうな服はなく、翌日には乾きそうなものばかりで自分の服を用意しておく……な展開ですかね?(笑)ですね、彼服出来ますし?身長差が10cm近くあればかなり際どい丈のワンピースに見えなくもないですからね(笑)ふふ、ではそれを楽しみにしちゃいますね?(笑))

1005: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-27 13:28:02



(車にエンジンを掛け、ハンドルやペダルを操作して慣れた道を進み、その途中でよく利用する店に寄り。其処で酒と簡単なつまみ、ついでに食料の買い出しも済ませ、それらを車に積み込んではまた出発し。少々時間を掛けて到着したマンションの駐車場に車を停めて降り、入口からエレベーターを使って自身の住む階を淀み無く目指し)

「…ん、此処だ。俺、ちっと先にキッチンの方行って来っから、適当に座ってテレビでも…」
(車を降りてから数分、自らの部屋の前に立ち止まり、ポケットから取り出した鍵で施錠を解き。そのドアを開いて中へ足を踏み入れ、背を向けたままドルフに声を掛けつつ、電気を点した廊下を靴を脱いだ足で進み。生活感はあるものの、小綺麗に整えられたそのリビングに入る直前、何気無しに彼の方を振り返って。だがその姿を確認した瞬間、彼に妙な違和感を感じて言葉が止まり。その違和の正体を掴まんと眉根の寄った顔をそちらへ寄せながら、独り言染みた問いをドルフに向けて零し)

「……あ?アンタ、仕事場ん時と何か、違うような…」



(/何時間でも愚痴っていられそうですね…(笑)そういえばそうでしたね…ふむ、それなら飲み会するテッド達の方の辻褄合いますね。ビティス達は…お仕事だったけど緊急でお休み、的な感じですかね…ええ、そして届いた物の生々しさに余計ノアさんと目を合わせられなくなってそうですね(笑)テッドはそれ見てまた揶揄っちゃうかもしれませんねぇ。それも良いですね…当方が考えていたのは…一人の時にシャワー浴びた後着替えを忘れた(自分の服は洗濯中)事に気付いて、とりあえずその場にあった洗濯前の相手の服の上だけ借りて着替えを取りに出たら、丁度帰ってきた相手と遭遇…みたいな展開ですね(笑)ふふ、ですねぇ(笑)ええ。まあ何にせよ、まずはドルフ君の身長に気付いちゃう所から、ですね(笑))

1006: ノア・カーライル [×]
2020-09-27 16:45:50

っへ…?普段通りです、けど…(テッドの運転で一度買い物を挟みつつテッドの案内でテッドの住むマンションへ向かい。そこは自分の住むマンションとは職場やテッドとよくいく飲み屋を挟んだ反対側にあり、帰りは交通機関使わないとだな、なんて考えつつテッドの住む部屋の前に到着し。そのままテッドの後を追い掛けるように部屋へ入り、靴を脱ぎ廊下を歩く。そんなタイミングでテッドが振り返った時に言葉が途切れたのに何事かと不思議そうにしていれば何か違うような、という独り言のような問いにキョトンと目を丸くしながらも普段通りだと言いながら数歩歩み寄るもすぐに立ち止まり、漸くその理由に辿り着き)

っ…ホント、気のせいですから…(テッドの顔を見るために少しテッドの事を見上げるようになってるそれは自分の身長が低いから。しかし、仕事場等外では普段愛用してるシークレットシューズを履いているからこそバレて居ないもので、靴を履いていない今は底上げされた見栄の身長も無い今真実しか物語っておらず。恥ずかしげにフイと視線をテッドから床へと落とし気のせいだと言いながらテッドの横を通り抜けようと歩みを進めようとし)

(/間違いないですね……それでドルフもお酌をしながら同情するかと(笑)そうですね、ではそれで行きましょうか……それもまたノアとのすれ違いの原因の1つだったのかもですね(笑)それでドルフが恥ずかしげにするのが想像しやすいですね……あー、良いですねそれも……迷ってしまいますね(笑)そうですね、と言うことでドルフがいち早く気付いて逃げようとしてるので逃がさずどうぞ(笑))

1007: ノア・カーライル [×]
2020-09-27 16:47:10

(/ああっ、ドルフの発言「」いれ忘れすみません!ついウッカリしてました……(汗)連投してしまいすみません……!)

1008: ビティス・ベイリー [×]
2020-09-28 02:24:42



「いや、気の所為じゃ……、あ」
(普段通りと告げる彼が近寄った事で尚更違和感は強くなり、細めた懐疑の目をその身の上から下まで余す事無く見詰め。横を通り抜けかけた彼の肩を咄嗟に掴んで場に留め、そうして隣に並んで漸く、普段よりも彼の頭や肩が微妙に低い位置にある事が違和の正体であると気付き、視界を僅かに丸く開いて喉から音を洩らし)

「あ、あー……いや、悪ぃ」
(先ずその足元に、次に玄関先に置かれたシューズに視線を向けて、察しも合点もいったとばかりに声を上げ。次いで反射的な行動にか、気付いてしまった事にか、一つ詫びを口にしつつ捕まえた肩をそっと離し。伏せられた視線に此方も気まずげに目線を逸らして、自らの後頭部を掻きながら沈黙を落とし。しかしそれも数秒、些かわざとらしい咳払いをした後リビングに続くドアを開き。…隠したいのなら、触れずにいよう。そんな思いから今の出来事に追及はせず、飲み会の準備の続きに話を切り替え、自身が先に足を踏み出す事で彼をそれに促し)

「……とりあえず、中入るか」



(/「」忘れ大丈夫ですよー
お互いにお酌しながら愚痴り合って、寝落ちするのが家飲みでの恒例になりそうですねぇ(笑)この翌日の職場大変そうですね。指導者ほぼ抜けますし…ふふ、ですねぇ。暗転が終わったら色々と暴露もしちゃいましょうか(笑)ドルフ君には申し訳無いですが、その頃にはもう恐らくテッド酔ってるので、勘弁して貰いたい所ですね……どちらも美味しいですよねぇ。どうにかして上手い事合わせられないですかね…(笑)ではでは、ちょいと失礼して…捕まえさせて頂きます(笑))

1009: ノア・カーライル [×]
2020-09-28 13:54:00

「っ…」(テッドに肩を掴まれてしまいピクリと肩を揺らしてその場に立ち止まらされて、テッドの方から聴こえる何かを察された様な呟きや謝罪の言葉に秘密にしていた事を知られた恥ずかしさから顔の赤みはまた深まり。僅か数秒沈黙の流れる間はとても長く感じられ、もう早く指摘して、他のメンバーに黙っててとお願いしたいから、と心の中で秘密にして欲しいと願い出る準備を整えて居たものの、沈黙を破るテッドの言葉は自分の事を慮ってなのか身長に関して告げずに飲み会の準備へと促す言葉であり、それと同時に一番羞恥を煽られる言葉でもあるそれにより一層顔を赤らめて。一応テッドの後に続いてリビングに無言で入ったは良いものの、やはり恥ずかしい気持ちが強すぎてどうにかなってしまいそうであり、もう言って欲しいけど他の人には黙ってて欲しいと恥ずかしさで真っ赤に熟れた顔のままテッドに伝え)

「…あのっ、テッドさん…指摘、したいなら言って、ください。察された上に黙られてるのが分かってるの、滅茶苦茶恥ずかしいので…その代わり、他のメンバーには、言わないでくださいよっ…」

(/いやはや申し訳ないです……たまに無意識にやってしまうのですよね……(汗)
ふふ、そうですね。それで翌日が仕事の時は少しどたばたしつつも何とか時間通りに間に合わせて、仕事がなければ2人でゆっくり過ごして昼過ぎ位に家に来ていた方が帰り……って流れですかね?(笑)ですねぇ、まぁ一応ノア隊にはまだ指導者クラスどころか元前組織幹部の末席まで超スピード出世した(それでもノア奪還作戦の時に参戦もしていた)事があるノア隊最古参組の子がいるので、ノア隊は彼がまとめ役になれてるかと……それ、絶対ノアも恥ずかしがるやつですね!勿論大賛成ですが(笑)まぁ、酔ってるとドルフも分かってれば多分大丈夫でしょうね……そうてすねぇ……あ、では[片方が晴れてる間にお出掛けしてたけど、大雨が振りだして相手が慌てて傘を持って迎えに行くもタイミング悪くすれ違いで帰ってきてすぐに風呂場へ入って冷えた身体を暖めるも、着替えを用意し忘れてて。それで身体を拭いて下着や下の服だけは乾いてるのが残ってたけど他に乾いてる自分の上の服がなくてたまたま見つけた相手の上の服を着て風呂場を後にしたら丁度相手が帰ってきて……]って感じですかね?大分強引ではありますけど……(苦笑)どうぞどうぞ。ドルフはどうせこの日はいっぱい恥ずかしがるでしょうからお好きに恥ずかしがらせてやってください(笑))

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]BLなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) 2019 Mikle