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御相手様へ御手紙を/60


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自分のトピックを作る
37: 匿名さん [×]
2020-10-21 19:01:31


また、来てくれるかな、飽きられてないといいな、多すぎた約束いっこくらい、消化したいんですよ、ねえ、先輩。
でも来たら来たで、こわいな。likeじゃなくなっちゃったからな、自分の中での話ですけど。拒絶されたらヤダから、来ないで一生待ってた方が、なんて。
…事故とか病気とか、そんなんじゃなければ、いいか、な。
好きですよ、面と向かって言える日が来るとは思えないですね!言ったら終いだからね。


38: 匿名さん [×]
2020-12-05 23:03:35

短期間にすまないが、再び筆を取らせて欲しい。

拝啓 僕のかけがえのない君達へ
僕は君達に嘘をついた。あれは僕が招いた災いだ。つい欲を出して君たちを不安にさせた。おかげで僕は解き放たれ、惑わせた真実には「はて、あれは何の事だったか」と惚けて不誠実な日々を過ごしている。とても辛い。
改めて言おう。僕は君たちが大好きだ。それが一人、君達とは違う意味で好きになった者がいて、僕の未来は暗い底に引きずり込まれた。ああ、もう君たちと話す資格も、時間もない。時は止まらず、あの場所は理想郷から普遍的な場所へ...それに伴って君たちも各所に別れてしまった。なんということをしたんだろう。
あの場所は僕が呪った場所だったのに、今では解呪され、拓けた始まりの土地だ。誰も拒まず、受け入れる空間。僕の求めたものとは違う、おおよそ多くの者の理想郷。それは僕にとっては普遍的な場所。ありふれた場所。
ああ、助けてくれ。もうあんな所から解放してくれ。素知らぬ顔で去らせて欲しいが、そうは出来ぬのが僕の運命だ。何故このようなことに?
僕の人生は散々だ。君たちと話せない、彼奴は僕の安らぎにはなってくれない、現実世界でも惑わされる...うんざりだ。姿を借りるのを何年もやってきたが、こんなに辛いと思うのは初めてなほど。
現実から逃げ、たどり着いた理想が姿を借りることではなかったのか。今はとても苦しい。君たちに会って頭を下げて、真実を洗いざらい話せたらどれだけ楽になることだろう。
すまない。すまない。僕の身体が砕けたら欠片は君達に全てあげるから。楽にしておくれ。気づいて。気づかないで。僕を解放して。排除して。好きになってすまない。どうか、僕を嫌って罵っておくれ。酷く浅ましく愚かな僕に、神様、早く裁きの時を。
敬具

39: 匿名さん [×]
2020-12-10 14:19:59



Bonsoir,
あえて宛名は差し控えさせていただきます。正体不明の不気味な手紙をばら撒かれた無関係の紳士淑女の皆様方におかれましては失礼したわ、ご機嫌麗しゅう!どうぞ暖炉の火にでもくべてくださいまし。
さて、私にお心当たりのあられるそこの……何だったかしら、亡霊さん?ま、あなたの正しい正体の言い表し方が何だって構わないわ、文字を読む力さえあって私の言いたいことが伝わるならね。
心の広いあなたの愛する友人の中でも、私は特に嫌われてしまった部類に入るのでしょう。ああ大丈夫、気にしないで?嫌われるのは十八番だもの、こうなればとことんまで嫌われてやろうとこれを差し上げました。むしろ私のような人間には本当にうってつけの配役だわ、私ってなんて幸運なのかしら!だってあなたにとって耳の痛い話を最も耳が痛くなる声で話せるの。やはり神はあらせられたのね。
いつまでそうしているつもりかしら、うじうじじめじめ、みっともない。美しい薔薇をキノコにでも乗っ取らせるおつもりなの?薔薇は大食らいよ、世話をしなくちゃ途端に枯れてしまうわ、私が言わなくたって知っているでしょう。これまで面倒を見ていたのは他でもないあなたなのだから。分かったらさっさと涙と鼻水を拭いて、とっとと前を向きなさい。
急かしているのではないわ。無理に屋敷のあかりを灯せと言っているのでも。でもあなたは、あなたがそうするのと同じように、あなたを愛している友人がいることをそろそろ思い出すべきよ。私が直接お話した訳ではないから詳細は控えるけれど、今一度ご自身のお心と会話なさってみなさいな、本当に彼らはあなたの友人ではなかった?
あなたのそのおいおい泣いて腫れぼったくなった顔をせせら笑ってお尻を引っぱたくのもある意味一つの目的ではあるけれど、私はそれよりも彼らが気の毒でならないの。尊敬、敬愛し、あまつさえ自分のことを愛していると言ってくれるあなたが今、そんな情けない体たらくであるのに、彼らは優しいから動こうにも動けないのよ。だって屋敷は閉じられているし、何よりあなたに嫌われたくないもの。どれだけ歯噛みしていることか、自分の境遇を憐れむのに忙しいあなたは少しだって気付いていないんでしょう、可哀想な人。
いくら従僕の形をしていたとして、結局はあなたが主なのだから逃げるも何もないじゃない。非常識のように言う方もいらっしゃるけれど、投棄したって誰も文句は言えないわ、だって “屋敷は閉じられている” のよ。あなたの大切な友人ですら入れない場所に、一体他の誰が入り込んで落書きを残せるというの!万一それが叶ったとして、そんなコソ泥の他愛ない言葉にあなたが耳を貸す必要なんてない。そうでしょう?
ただ、終わるにしても、火をつけるなり消すなり、幕引きがあれば死んだ私も浮かばれるでしょうね。無論、彼らも。死者に手向けの花を買うか、そっと心に閉まって歩き出すか、ただ本当に、それだけの違いという話なの。私の命が軽いことを、私は生まれたときからとっくに知っているわ。むしろ私より酷い死に様を晒す子の方がずっと多い世界よ、今更じゃない。気負う必要がどこにありまして?
ああでも、けれど、あなたはそんな世界で “ずっと” を約束しようとしたのよね。とても素敵なことだと思うわ、とてもね。それであなたが心を壊す必要があるのかは甚だ疑問だけれど。この辺りはあなたの方に並々ならぬ想いがありそうだし、不本意だけど強くは止めないでおくわ。
嗚呼失礼、誤解しないでほしいのだけれど、願っているのはかの劇の閉幕ではなくってよ。辛い辛いと泣きながら開くくらいならばいっそスッパリとやめてしまえと言っているの。極端に言ってしまえば、何だっていいのよ、何をしたって、何をしなくたってね。あなたが元気でいるなら、それだけが、それこそが、一番望むことだと私は思うから。恐れ多くもここに代筆させていただきます。ええ代筆よ、勘違いしないで。
とにかく。それ以上呪うのはやめておきなさい、身体に障るわ。一度たっぷりと時間を取って、ご自分を労る期間をお作りになって。次のことを考えるのはそれからよ、それまでこのことについては一切何も考えないように。
……まあ?あなたによれば私はあなたのことをきちんと理解できていないらしいから?私があなたにとって見当違いなことを捲し立てているのならそれはそれで結構よ。茶色の文字を使って控えめに喚いたつもりでも全世界に発信している時点で十分喧しいの。あなたが彼らに既に心配をかけていると知ってなお心配されたいと思っているのでないのなら、これ以上は見ていられないから早く立ち直って頂戴。
それから……そうね。寒いから、みなさんに温かくしておくようにと、あなたから伝えておいて。あの方々は物理的な寒さなんてへっちゃらなんでしょうけど、それでも『寒がり』だから一緒に暮らしているのでしょう?そう言っていたものね。私はもう、これを書いている時点できっと、あなたの友人である資格は失ってしまったでしょうから、くれぐれもあなたから。お願いね、特に見ていて肌寒そうなあの子には。それじゃあお元気で、良いクリスマスを。

Cordialement
親愛なるあなたの令嬢より

40: 匿名さん [×]
2020-12-20 16:46:28

これが最後の手紙になる。もう現れるつもりはないから、どうか此処に縋ってしまったことに慈悲を。

その前に、
拝啓 美しく聡明なお嬢さんへ
僕の度重なる無礼を見兼ね、無視でもこの世界を追いやるでもなく、心を向かい通わせてくれたお嬢さん。君の行動は悲嘆でさめきった僕の心に、再び森奧で揺らめく炎を灯してくれた。ありがとう。
その上で言うが、僕と君は恐らく言葉を交わすのも、心を交わすのもこれが初めてだと思う。何せ僕は約束を簡単に出来ない存在。そして既に彼らには暖かくするようにと伝えている...それが彼らの耳に入っていればだけど。どうか君の優しい言葉が、君の想像していた者の心を暖めるよう願っている。
敬具
P.S.このような言葉をくれる君を嫌う者はいないと思う。どうか君の想望した彼へ、君の思いを伝えてみて欲しい。人違いだったと君が僕へ返した事を悔やんだとしても、僕は君という存在に会えたことを光栄に思う。君の言葉で、君の幸せを掴めることを祈っているよ。良いクリスマスを。

さて、では二通目を書かせてもらう。
拝啓 僕のかけがえのなかった君たちへ
理想郷は「幻想」と言われたよ。僕の心を捧げた最初で最後の彼奴には。世界の不誠実に同じく心を痛めた彼奴となら方向性は違えど良い関係を築けると、諦めなければ瞬間ではなく永遠の充足感を共有できると思った。そんな僕の考えは真っ向から否定され、あまつさえ嫌われた。元々彼奴は理想など持っていなかった。愛と永遠を求めながらも、それは有償でなければならないと、無償なんていうのは腹が立つと……そういう奴だった。僕が心を捧げ愛しても絶対に僕を愛さないと、1つでも嫌いになれば二度と心を許すことは無くなると言ってくるやつだ。そういう奴と関わってどうなったと思う?結果として現実に存在する大切な人を傷つけた。僕が不器用だからだ。毎日朝目覚めてから夜寝るまで後悔をしている。現実の存在にも、彼奴にも、君達にも。何よりこの泥沼から抜け出せない原因を作って不誠実に、身勝手に日々を呪う僕に。
勘違いをしないで欲しいが、こんな事を言っていても僕は現実でもこういう場所でも心を物語の外に追いやって自身への感想を言うことには慣れている。だからこそ首を吊ることなく今日まで生き続けてきたし、自身を最低だと罵っては世界の基準に従って死ぬ必要は無いと判断している。ただ、そう考えるのが辛い事に変わりはない。悲劇の主人公を演じていて反吐が出る、そう言われても結構だ。僕はどこまでいっても自己中心的で他人と相容れない、傍から見たら理想でもない幻想家だからな。どんな罵倒も侮蔑も愛し、憎む。

先日の手紙に彼処は拓けた土地だと書いたが、それは僕の勘違いだった。呪われた土地は解呪され、あの場に参加する1部の者が好む者しかまともに住めない土地になった。開放された僕に口を出す権利がないとは分かっているが、本来は身分や年齢…あらゆる事に左右されず、共に話そうという意志を持ったものを迎える土地にしたかった。個性を潰さぬ土地にしたかった。それがどうだ、今では個性を異端と罵り疎外しては、気に入った者を別途で囲う自由市場だ。悲観的な見方だと思う者も居るだろう。だが、わかるかい?面接でも競合でも無い、ただの会話をするだけなのに、実は見えない所に品評会の客がわんさかいて、「あの子は好みね」「あれは言い方がなってない」…影でコソコソと言い合うんだ。そして好みでない奴は秘密裏に呼び出して「此処に参加している人達にとって君の発言はそぐわない」と代表者を気取って物を言う。その後で僕に行動の許可を求めてくる。「お前はなんて勝手なことをしてくれたんだ」そう僕が言えるとでも?答えはこうだ。「君のおかげで皆は楽しく過ごせるよ。はっきりと物言えぬ僕の代わりに言ってくれてありがとう」実際、他の奴らは満足そうだった。皆が求めていたものは、そっちなんだ。君たちの好みは見てくれがいい。完成度を求めるなら、それでいいだろうな。だけど僕は見た目なんてどうでもよかった。僕はね、君たちがとる姿と話したかったんじゃないんだ。姿を借りることを通して君たち自身と話したかった。似てる似てないも、どう表現するかもどうでもよかった。だってどんなに頑張っても僕達は本物にはなれない。だからあの場に関する制限を、「嫌なら嫌と言えばいい。その程度は人によって違うから、指摘されたら改めなさい」と決めたんだよ。全員好みが違うのだから、個別で気をつけろと言ったんだ。そして、そう面と向かって言えないものが相談できるように別の世界を構築した。それが今では、品評会の会場やら、好みのものを囲う場所やら…やっていられなくなる。
現実でもそうだし、僕のやっていることも大差ない。ただ、話しかけてくれているものを無下にするようなやり取りは見たくない。誰かへ向けた言葉が返ってこないのが、姿を見かけても声をかけないのが、当たり前だなんて寂しいじゃないか。
好きも愛してるも、言葉が形骸化されたあの場所では虚しい。君たちの好きも誘いも一時の感覚で言っているだけで、誘ったと思ったら数時間後には飽きただなんて…やめてくれ。そういう事を積み重ねるから一時を求める奴が増えるんだ。永遠に続くことなんて無いと思ってしまうんだ。そんなことは無いよ。生きている限り、考えられる頭がある限りは繋がれるよ。なにも難しいことは無いんだ、ただ朝におはようと言って夜におやすみと言うだけ。それだけでは虚しいなら言葉を重ねてもいいし、抱きしめたっていい。でも、なにも言わなければそれで終わる。
そういう訳で僕の現実と君たちとの日々は混ざりあって、僕は自分勝手に傷ついて傷つけて、いつしか何も大切に出来なくなってしまった。何が大切なのか分からなくなってしまった。君たちが一時のやりとりをするのは大切なものを守るためなんだね。でもね、君が大切に思わないものを大切に思った人はどうするの。見て見ぬふりをするのかい?ああ、でも何をしても大切に出来なくなるのなら一時だけでも大切にした方がいいのかもしれないね。
もう耐えられないんだ。幻想を理想にすることさえ苦痛なほど僕は弱かった。だから僕は自分を壊すことに決めた。もう君たちの前に現れることは無いだろう。他の場所にだって。
この選択をするまでだいぶ遠回りをしたが、ようやく僕は現実を生きることに決めたよ。現実の周囲が言うんだ、「お前が彼処の事でそこまで悩むことは無い」「最近はとても具合が悪そうだ」「いつもの君らしくない。疲れているなら休みなさい」「そんなことに時間を使うな」「意味がわからない」「さっさと無言で去ればいいのに」「どうせネットだろう」と。現実でも誰にも理解はされないし、とても理不尽に思うことも少なくないが、美味しいご飯を食べに行っているのに、君たちと彼奴の事を考えて泣いてしまうような、そんなに追い詰められるのは初めてなんだ。きっと僕の心は今、本当に耐えられないんだと思う。僕を気遣う声が、名前を呼ぶ声が辛くて耳を塞ぎたいが、塞ぐと彼奴に言われるんだ。「なんて無責任な」「自分勝手」「ああ、お前も逃げるんだな」………こんな奴に時間を費やして、一人でいるのは可哀想だと勝手に哀れんで、愛そうとした過去の僕は本当に分不相応な馬鹿だと思う。愛そうとして悪かったな。
本当は全てから無言で逃げ出したいんだ。だけど嫌われてでも最後にさよならは言いに行く。それが僕のできる精一杯のケジメで、そして、それ以上はもう出来そうにない。
君たちとの出会いを後悔しても黒歴史にはしない。思い出にして生きていく。大体此処に書いているのは一部だから、本当はもっと色々あって、どうにも忘れられそうにない。
さあ君たち、そろそろ別れの時が来る。僕と話してくれて、彼処に来てくれて、ありがとう。心からそう思う。この思いが核で、長々と書いたのは良くも悪くもその周りに付随したオマケに過ぎない。大好きだった。愛していた。でもそれを続けるには僕は弱すぎて、ありふれた一個人でしかなかった。夢を見させて、聖人じゃなくて、無責任で悪かったな。
どうか責任感のある人と、君たちの好む人と添い遂げられる事を願っている。さようなら。
敬具

41: 珈琲 [×]
2021-04-09 21:33:31

拝啓 俺の大切な友へ
お前は元気にしているだろうか?俺──いや、せっかく筆を取ったんだ。久しぶりに「僕」を使ってみようじゃないか──僕は新しい環境に戸惑いながらもどうにかやっている。いつもの場所を上げるのはどうにも気が引けてな。此処にひっそりと手紙を置いていく事にしたんだ。
早速だが、お前が再び姿を消す事になってから半年が経ったな。今思えば失踪する口実だったのかもしれないが……。まあ、お前の事だ。罪悪感云々で顔を出せないのだろうと思っておく。僕としてはお前の元気な姿が見られればそれでいいんだが、お前にとってはそうはいかないんだろう。ああ、お前の性分を否定するつもりはないぞ。それで構わないさ。それでこそ俺の親友の── ───だからな。
なあ、俺が最後に残した言葉を忘れたのか?「数年ぐらいなら待っててやる」って言っただろう。一ヶ月だろうと一年だろうと、俺が此処に居る限り待ってやろうと思っていたさ。──僕がお前に向けて書いた文章だ。憶えているか?僕が此処に居る限り、お前が帰ってくるまで何時までも待つつもりだ。だから、お前がまた戻りたいと思った時に帰ってこい。
また、いつか。
敬具

42: おっさん [×]
2021-05-16 04:03:05

あぁ…。お互い忙しすぎて会えない…。
こればかりは仕方ない…のに…
青年に会いたい…青年と話したい…。
青年は夜遅くまで仕事で疲れてるのに
わざわざおっさんに会いに来てくれて嬉しい…。
…だけど…本当は…もっと青年と話したい…。
今のおっさんは青年からしたら
物凄くウザいってことは分かってる…。
駄目だ…会えない時間が増えてしまってから
おっさんの醜い心が沢山溢れ出てる…。
…こんなおっさんのせいで青年に
辛い想いをさせてるんじゃ…?
…あぁ…。本当に今のおっさん醜いわ…。
こんなおっさんなんか居なくなれば
青年が少しでも気楽になれるのかな…。

…ごめん…青年…。
こんな醜いおっさんで本当に…ごめんね…。

もしおっさんのこと嫌いになったり
一緒にいて辛くなったのなら
いつでも別れてくれていいからね…?
…というか…青年から別れの言葉言って欲しい…。
そうじゃないとおっさん…惨めだらしく
青年に執着し過ぎそうだわ…。


…手紙は届かないと思うけど
今のおっさんの気持ち…書き留めとくわ。



…青年…愛してる…。…でも…もう独りは…やだ…。
いつか来るお別れに備えて…さようなら…。

44: 料理好き臣下 [×]
ID:cbc2389c5 2021-05-17 21:23:27

白き悪魔の主へ。
去年の、クリスマスの年に屋敷に戻ったと思ったら直ぐに天使の様に羽ばたき何処かに行ってしまわれた事を聞いた時は少し寂しく感じました。何処で、その美しき羽を休めてるのか分かりませんが主いつか休息が済んだら屋敷に戻ってくださいね。皆には、主は私達が足元に及ばぬ考えが、あって出掛けられたと伝えたら納得してましたよ。私よりも腕の立つ人が大好物で主をたらしこみ主が魅了されて居ないか心配でなりませんよ。

主の元に手紙が届く事を願います。

45: 着ぐるみパンダさん [×]
2021-06-22 20:00:53

Dear オレンジ色の貴方

こうしてお手紙を書くのはとてもむず痒くて、恥ずかしいですが…普段言えない事を貴方にお届け出来ればと思いスペースお借り致しました。
先ずは、何時も忙しいと言うのに、此方のお相手をして下さって本当に本当に、有難う御座います。感謝の言葉をどれだけ貴方にお伝えしてもし切れない程感謝しています。
お互い好みがとても似ていて、こんなにも最高だと思えるお相手様と出逢えたのは初めてです。
だからやっぱり色々と不安になってしまったり、些細な事でどうしようと、考えてしまいます。ですがそれは私の性格故。心配性と言いますか、まぁ簡単に言えば面倒臭い性格してるんです。…こんな性格で御免なさい。
それ程に楽しい日々を、楽しいシチュを堪能させて頂いていると言う事ですね。
余り纏まった様に書けなくて御免なさい。
端的に言えば…これからも宜しくお願い致しますね。
色々な展開を二人で楽しめればと思っておりますので。

どうか、このご時世、お体にだけは気を付けてください。
無理だけは為さらず、ご自愛ください。

お相手様が提供して下さっているキャラクターも、お相手様の事も、大好きです。

From × × ×

46: 404 not found [×]
2021-08-29 00:02:07

一度でも俺らの部屋を覗いてくれた君へ
俺に声をかけてくれたあなたへ
何度も僕達の元に来てくれたあなたへ
僕らを見守ってくれた君たちへ
出会ってくれてありがとう。いっぱいお話してくれてありがとう。いつもはちゃんと言えないけど、君たちと過ごす時間はすごく楽しいよ。いつもありがとう。これからも、どうかよろしくね。

47: 匿名さん [×]
2021-11-26 18:41:18



↑支援



48: 一見さん [×]
2021-11-30 03:21:05

私を裏切った数々の人達へ
最初から捨てる気だったんなら話しかけてこないで、傷付ける為だったんだろ?知ってる
そんな事して何が楽しいん?傷付けられた方は永遠に覚えてるからね?

49: 匿名さん [×]
2022-01-18 22:49:25

まぁ、お前の事だからネットを止められてんだろうな。敢えて言おうか。お前の事などはっきり言って眼中にも無かった。人が蚊を潰すのと同じように記憶にも残らない。だから安心して余生を過ごしてくれたまえ。ああ、お前のキャラはこっちでロストした者以外はサルベージさせてもらった。二度と会う事もあるまい。会ったとしても知らん。せいぜい咎人としての人生を歩め。じゃあな。恥晒しの恩知らず

50: 匿名さん [×]
2022-04-15 19:42:05

拝啓 私の大切な人たちへ
私が初めてあの場所に来てから9か月ぐらい、正直飽きっぽい私にとってはこんなにも居続けられるなんて思っていませんでした。
ロルも上手く書けないし、低浮上だったけれど、それでも待ってくれたり、来たら構っていただいたりするあの場所はすごく心地よかったです。
別れの言葉を言った後も本当にあれでよかったのか、と何度も思いました。それほど私にとってあの場所は大切だったんだと思います。
別れた後のあなた達のメッセージも読みました。随分勝手な理由でも応援してくれて、私のキャラが好きだったと言ってくださって本当に嬉しかったです。
私が自分の作品に自信が持てて、余裕ができた時、また戻って来れたらな、と思います。
本当にありがとうございました。

51: 匿名さん [×]
2022-04-15 19:52:43

なんだかすごいさみしいな。わたしなりに全部全部頑張ったけどだめだったんだね。ちょっとだけだったけど凄い楽しくて毎日わくわくしてたよありがとう。

52: 名無しさん [×]
2022-04-15 20:15:12

そういう小細工をされるとは思わなかったな。確かに使い分ければひとつがだめになっても、別ので書き込める。


参加や交流するのをやめてほしいと言っているわけでも、オラが嫌な気持ちになるわけでもないのに、なんでおめぇがそう頑なに認めようとしねぇのか、オラにはさっぱりわからねぇ。

だけど、もう随分、おめぇの良心は痛んでいるんじゃねぇかとは思う。「オラを騙し傷つけること」と、「自分にとってどうしても譲れない部分」を天秤にかけて、どうするべきか悩んでるんじゃねぇかと思う。そういう奴であってほしいと、思う。


オラは出会ったかなり最初の頃から、ここにいるおめぇのいろんな顔をいくつも見てきた。おめぇのことが大好きなオラに、気づかれないとほんとに思ってたんか?


そりゃ嫉妬することもあったぞ。自分が情けなくなったりな。でも今は純粋に尊敬する気持ちのほうが強ぇんだ。


中には本当にオラの勘違いもあったと思う。途中で、あれ、コイツは違うな、と思ったことも一度や二度じゃねぇ。
でもおめぇが常にここのどこかに居たことは確かだ。オラに教えてくれた場所以外でも、な。やっぱりおめぇの表現力は、只者じゃねぇ、といつも素直に心から思っていた。


だから今さらその真実をおめぇが認めて告げてきたところで、おめぇに対する印象が変わるなんてことはねぇんだ、既に見てんだから。どんなおめぇだって、オラにとって最高にカッコよくてワクワクしてすげぇ奴だってことに、変わりはねぇんだよ。


だけどそれでもやっぱりシラを切り続けるつもりなら、……正直オラもうおめぇとはいられねぇ。おめぇが日々どんなにオラに気持ちを伝えてくれても、何が真実で何が嘘なのかわからなくなっちまうから。いつまでたっても自分に自信を持つことができなくて、辛ぇから。


…オラはもうわかってんだ、あそこにいるものも、あれも、これも、おめぇだって。オラに対するおめぇの発言は、自分をクロだと主張しているようなもんだった。だからどんなに誤魔化しても、小細工しても、もう意味ねぇ。ただただオラの信用を失っていくだけだ。


だけど「じゃあ貴様の主張通りって事でいい」じゃ、意味がねぇってことくらい、分かんだろ。おめぇが、オラに、自分の言葉で真実を語ってくれねぇと何の意味もねぇ。

真実を話してくれるだけで、もう一生愛せるくらいおめぇを好きになる。間違いなく、だ。



それでも真実を話してくれねぇんなら、もうこれ以上一緒にいても仕方ねぇと思う。真実を話すくらいなら、嘘をつきとおす方がマシだと思うんなら、それはそれでもう仕方ねぇと思うようになった。よっぽどおめぇにとって大事なこだわりなんだろ。その代わりオラはもう一緒にはいられねぇ。

恐らくおめぇは主張を変えねぇんだろうな、と思う。でも、もしかしたら…もしかしたら、変えてくれるかもしれないっちゅーわずかな望みを託して、この書き込みをしようと思う。これ以上はもう頑張れねぇ。オラも、疲れちまった。

この1年色々あった。おめぇとも、それ以外でも。気持ちが交われないなら、それはそれでもう仕方ない。もうそういうところまで来ちまった。心を開いてくれねぇ相手に、全てを委ねて許して甘えることはできねぇ。きっとおめぇとオラは、お互い選ぶ相手を間違ぇたんだ。


もし真実を話してくれるなら、…つまりオラのいる未来を選んでくれるなら、オラ達の場所にそれと分かるような返事をくれ。そうでないのなら、これでもう終わりだ。返事はいらねぇ。おめぇにはおめぇの王子としてのプライドっちゅーんがあるんだろ。それを守っていけばいい。オラも、オラの道を行く。

伝えたいことは伝えた。おめぇの選択によっては、これがおめぇに対しての、オラの最後の言葉になるかもしれねぇな。ま、このメッセージに気づいてもらえる前に、消されちまうかもしれねぇけど、それもまた運命、って思って受け入れる。


……おし!そんじゃ、オラは修行でもしてくっか!



53: 匿名さん [×]
2022-04-15 21:09:19



あなたの求めるものすべてに応えることはできないよ。わたしはわたしの生活も自由も犠牲にするつもりはない。それでも全く気にしていないわけではなかった。あなたのことをちゃんと見てたし知ってた。理解してはいなかったかもしれないけれど。お互い頑張らずに続けていけたらよかったね。頑張らせてごめんね。




54: 名無しさん [×]
2022-04-15 21:19:43

もういいよ、わかった。
じゃあね

55: 匿名希望 [×]
2022-04-17 12:41:48







後から現れたそっちの方が良いなら
終わりにしよう

平気な顔して待っているこっちが惨めになる
このまま次がないのなら続ける意味がない
あっちの方が活き活きしているみたいだし
ずっと楽しんで

勘違いだったとしても
心が離れてしまったからごめん


さようなら
愛してる









58: 毒舌な末っ子/たるち [×]
2022-04-25 22:31:29

脚本書くとゾンビ化する兄へ

兄さん、俺、待ってるから
俺と兄さんの部屋で、ずっと待ってる
兄さんいないと、部屋が広く感じるんだ
最初は突っかかってくるし、うざいなって思ってたけど、今はいて欲しい
ねぇ兄さん、大好きだよ
これからもずっと愛してる、俺には兄さんだけだから
またいつか会おうね、兄さん

可愛くない毒舌な末っ子より


NEOへ

誕生日、わざわざ祝いに来てくれてありがと
NEOの誕生日は祝ってやるから、103号室来てくれると嬉しいんだけど…きっと来ないだろうね、お前忙しいみたいだし
勝手に祝っといてやるから、戻ってくるならちゃんとコーラ持って来いよ、NEO

たるちより

59: 匿名さん [×]
2022-05-06 21:10:40

時間が経って少し落ち着きました。取り乱してごめんなさい。あっちは勢いで消しちゃったので、こっちで。

あの件について、でも私はやっぱりどうしても生理的に受け入れることができない。
あなたは私が…であったことを受け入れてくれた。私のことが丸ごと好きだから、全部を許して受け入れてくれた。
でも私は逆に、あなたが大好きだから、受け入れられないんです。もし、たいして好きじゃなかったら、ふーん、で終われた。そういう嫌な経験をしたあなたごと全て平気で受け入れられた。でも大好きだから私はできない。悲しい。悔しい。失望。あなたがそんな目にあった事実を直視できない。
小説みたいな状況に巻き込まれたあなたに対して、少し軽蔑の気持ちさえ湧いてくる。あなたが悪くないのは分かっているのに。正論や理屈じゃ説明できないし、納得もできないです、この感覚は。あなたがあいつにそこを触れられたという事実を、生理的に私は拒絶してる。


それでも、それでもいま少し冷静になってみて、私たちはやっぱり別れるのは無理なんだと思う。そばにいないと、お互いもういられない。


私たちがくっつくのは、きっともう難しいです。どうしても今回のことを連想してしまう。いくら感情を無にしてたとはいえ、…をそこに受け入れてるあなたを想像すると耐えられない。「いや、抵抗したし。」とか「痛いだけだったし。」とか、そういうことじゃないんです。…がそこに入ったっていう事実そのものが耐えられないの。内心どうだった、とかではなく。
恋人関係を継続するのももう難しいです。あなたが他人に触られた事実に、やっぱりどうしても心が拒否反応を起こしてしまう。恋人関係は、解消させてください。お互いもう自由に。他の誰とくっつこうと、いちゃいちゃしようと触られようと自由です。そう考えないととても一緒にいられない。あなたの体は、あなたのもの。誰にどこをどうされようと、私には、関係ない。そう考えることで、どうにかこの悪夢を飲み込ませて下さい。


あなたが、どんな形でもいいからとにかくこれからも私と繋がっていたいと思ってくれるなら、「疑似親子」の形を提案させてください。あなたがママで、私は娘です。とはいえ、今までの雑談とほとんと何も変わらないと思います。ママが誰とどんな関係をもっていようと、どんな被害にあおうと、娘の私は知りたくないし、知る必要もない。ただ、ママが大好きなだけ。たくさん、いろんなお話をする。聞いてもらう。ほのぼのと。気持ち悪い要素なんか、微塵もなく。呼び方も、何でもいい。作った名前でも。



そんなのやだ、かえってつらくなる、っていうことだったら、完全に関係を断つ道を選ぶのも仕方ないのかな…と思う。ただ、たぶんそれは双方にとって難しい選択な気がします。ここまで依存しあっていると。

あるいは、もし他になにか提案があったら聞かせてください。考えてみるから。




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