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【FGO】嗚呼、日常。【3L】/2029


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2010: 御影尋 [×]
2021-01-15 21:16:05

>>2009
(/背後様!まずはご検討いただき誠にありがとうございます!ナーサリーちゃん、紅ちゅんちゃん共にkeep可能でございます。引き続きよろしくお願い致します)

2011: アンリマユ [×]
2021-01-16 01:31:21


御影尋.

あ゛ー重かった…。手ぇ塞がってるからドア開けてくんない?
(ダ・ヴィンチちゃんの工房からこたつを運び出し今は貴女の部屋の前。両手が塞がってて扉を動かせない為、代わりに開けてもらおうと声掛けてみるが返事がない。「こたつ持ってるほうが早く着くって…どこで油売ってんだかアイツ。」と貴女がちびっこ達の人気者になってることなど知る由もなく文句垂れ、仕方がないので何とか自力でなかに入り。そして2人で設置しようと思ってた炬燵を暇つぶしがてら組み立てはじめ、)
 

2012: 2009 [×]
2021-01-16 02:13:01

サーヴァント区分 D

名前/ ナーサリー・ライム

マスターの名前/ 御影尋
(/既に5人契約していらっしゃるのであれば変更致します)

その他/
ゲーム進行:2部一章攻略中
(FateはFGOの知識しかありません… )

レス速度:低速(たぶん週1-2)

普段は人型で他の子供達とお茶会を開いたり一人読書していたり、本の読み上げを誰かにねだったりしているが、時々他の図書に紛れて本型でお昼寝したりすることもある…らしい?

(/主さまご返信ありがとうございます!こちらがプロフになりますが、区分や立ち振舞い等の修正箇所があれば直しますのでご精査の程宜しくお願いいたします。無事許可頂ければALL文を投下したいと思いますが、いかがでしょうか…?)


2013: 御影尋 [×]
2021-01-16 10:47:00

>>2009
(/PFのご提出ありがとうございました!問題等ございませんので、このまま受理させて頂きたく存じます。
尋背後もFGOのみの知識から当トピを始め、当トピの先輩方のフォローでstaynightを観たりとちまちま勉強している身です←ぽんこつな背後と、見習いマスターの娘ではありますが、よろしくお願いいたします。またお手隙の際に絡み文の方もよろしくお願いします!)

>>アンリマユ
…うぉっ
(そろそろ部屋に戻りたいのだけれど…と周りで未だにもふもふしている小さな頭達を押し退けることは出来ずにいて。と、ふいに浮いた身体、自分を脇に抱えてノシノシと歩き出したのは狂ってオルタ化した方の青い槍兵で…廊下に連れ出してくれたは良いものの、行先は恐らくカルデア隅の倉庫。こたつが遠くなる…「アンリマユさーん、ヘルプミー」とぼやいて)

2014: アンリマユ [×]
2021-01-16 15:24:16


御影尋.

(待てども開かない扉。本当に何をしてるのやら…仕方ないのでゴロゴロしてたい欲を振り切り渋々食堂へ。しかし貴女は見当たらずどこに行ったんだと顔しかめ。広いカルデアで、行き先の見当もつかず諦めて踵を返し──と、倉庫から微かに貴女と思しき声が聞こえたような気がしてそっと中を覗き。隙間から差し込む光を受け見えた小さな背中に声を掛けようとしてグッ、と喉を詰まらせる。咄嗟に霊体化することで事なきを得たつもりでトボトボと部屋に戻りながら、)
…ビックリした……、入る余地ねえじゃん。
 

2015: 御影尋 [×]
2021-01-16 16:06:21

>>アンリマユ
…おっ、ミカンあるじゃないですか
(どうやら服が珍しかったらしい。何の効果も持たないただの服で、暫くもふもふと遊べば満足したらしく、元凶は倉庫を出て行って…なんだろう、さっき一瞬だけ知った気配がしたような。ともあれぐさっといかれなくて良かった…なんて思いつつも、手ぶらで帰る訳にはいかない。倉庫の奥の棚からミカンをいくつかを拝借しては、ようやくこたつを堪能できるとワクワクしながら廊下を進み…「お待たせしました、とりあえずはミカンですよ」と嬉々として自室へ)

2016: アンリマユ [×]
2021-01-16 17:14:13


御影尋.

(予めコンセントをさして出掛けた為こたつの中はとても温かく潰れているとようやく飼い主が戻ってきて、扉が開く音にのそりと目蓋を持ち上げる。「おせーよ。みかん取りに行くのに何分掛かってんのさ。」と感情の読めない真っ黒な瞳とは裏腹に、その声は些か不機嫌そうな怒りの色が滲んでいて。文句言い終えると再びぺしょっとテーブルの上に溶けて、)
 

2017: 御影尋 [×]
2021-01-16 18:06:47

>>アンリマユ
すみません、ミカンは確保して来ましたから…ほら
(早速用意をしてくれていたらしいこたつに、のそのそと足を突っ込み抱えてきたミカンをこたつの上へ。ぺしょりと潰れた貴方の周りに貢物よろしくいくつか並べては、そのまま貴方の髪の毛を梳くように指先を伸ばして。「取りに行っていただいて助かりました、快適ですね」と、ぬくぬくの部屋になった事実に満足したのか貴方の不機嫌な声とは裏腹に僅かに口角を緩め)

2018: アンリマユ [×]
2021-01-16 19:05:22


御影尋.

んああ、やーめろって。食い辛いだろーがァ。
(じとりと眼球を動かすと隣人の嬉しそうな表情が目に映る。慣れた動作で髪を撫でる手が今は何だか鬱陶しく感じて、威嚇するように眉間寄せては適当に言葉並べ。手を振り落とすとお供えされたみかんのうちの1つに手を伸ばし、黙々と皮を剥き始めて。…こんなことなら余計な世話なんか焼かずに、大人しく部屋で待ってれば良かった、)
 

2019: 御影尋 [×]
2021-01-16 19:33:34

>>アンリマユ
…、
(ぱしり、とはたかれた手にぱちりと目を瞬いて、それから少しの間貴方を観察…多分、何か、自分の知らない時に、あったのだ、気に入らないことが。のそのそと身を引いて、こたつに飲み込まれるように肩まで埋めては床に転がって。聞きたいけれど、聞くのは少し怖い。貴方は嫌かもしれないが、やっぱり何だか落ち着かなくて指先で貴方の腰布を摘んでは目を閉じ)

2020: アンリマユ [×]
2021-01-16 20:32:22


御影尋.

(心の奥底を探られてるような視線が少しだけ痛くて、目が合わないように勤める。今更、ビビることはないだろうに…。以前まではこんな追いかけっこを、毎日繰り返していたのだから。今回も飽きるどころか控えめがちに裾を掴む諦めの悪い指先に視界が揺れて、剥き掛けのみかんを貴女の頬にピトッ、とくっつけて「…皮剥いて。」と。みっともない本音は絶対に白状したくない代わりに、小さな声でお強請りを、)
 

2021: 御影尋 [×]
2021-01-16 21:00:44

>>アンリマユ
…はぁい
(多分、聞いても言ってくれないだろうから。と言うより、察しの悪いマスターに呆れて口を割ってくれるようになるまで気長に待てる自信もある。ぴと、と頬に触れたそれに瞼を持ち上げて、手に取ると皮剥きの続きを。可愛い飼い犬のお強請りだもの、聞かない理由がない。ついでに、「はい、」と、剥けたそれからひと房摘めば、寝転がったまま貴方の口元へと伸ばし)

2022: アンリマユ [×]
2021-01-17 00:03:34


御影尋.

(口の中にあるソレよりもずっと甘い餌付け行為に微かに口元弛めぴるぴると見えない尻尾を揺らしながら、冬の風物詩を咀嚼する。一頻りみかん…というよりあーんを堪能すると今度は「…こっち。」とさらにお強請りを重ねる駄犬。こたつが来ても抱き枕を解雇する気なんてさらさら無く、布団をぺちぺちと叩き寝転がってる貴女に早くこっちに来るように促して、)
 

2023: 御影尋 [×]
2021-01-17 01:05:09

>>アンリマユ
…狭くなりますよ?
(嫌がるかと思いきや、随分と素直に餌付けされてくれるものだこと。飼い主を叩き起して、構えと吠える犬のような貴方を少し見上げた後、のそのそとこたつから這い出て。隣に並ぶには狭いだろうけれど…少し迷った後、仕方なく隣りに、可能な限りコンパクトに隅に寄りつつこたつに再び潜り込み。「はい、もこもこの抱き枕ですよ。好きに使ってください」とテーブルに突っ伏しつつ横目に貴方を見上げ)

2024: アンリマユ [×]
2021-01-17 02:42:54


御影尋.

それじゃあお言葉に甘えて。
(隣にやって来た貴女を見るなり立ち上がり背後へ、そのままギュッと腕を回せば贅沢で最強の暖房器具の完成。もこもこに頬を寄せ…うん、このフィット感が落ち着くのだと再確認。ほんのりとよその猛犬の匂いがするのが少し癪だが槍のクラスじゃないのなら我慢出来る。生温かい熱に浸るように瞳閉じ「ぬくい…アイス食いたくなってくるな。」と取り留めのない話をしつつ肩口に鼻先を埋め、)
 

2025: 御影尋 [×]
2021-01-17 06:31:57

>>アンリマユ
…気持ちは分かりますが、今はミカンでご勘弁ください
(すっと移動した貴方を目で追って、好きに使えと言った手前大人しく枕に呈することに。この体勢では無いにせよ、もこもこが気に入ったらしい英霊は多い様なので…支給服への検討を提案しようかと思いつつ、擦り寄る体温にじわじわと熱を持つ顔には気付かないふり。ぺしょ、とテーブルに伏せたまま、近い声と温かい背中に耐えるように唇を引き結んで)

2026: アンリマユ [×]
2021-01-17 11:03:06


御影尋.

アンタお遣い下手くそだからやだ~、毎度速やかにコーヒー貰ってくるオレを見習って。
(たしかにアイスは食べたいけど貴女に頼んだらまた帰りが遅くなりそうだ…と思うと、眉を寄せ生意気な口を叩き。言われた通り冷たい物は我慢するとして、代わりに前方に傾いた猫の体をこちらにむぎゅっと引き倒して。「今日は抱き枕チャンと夜までしっぽりしますから。」と澄ました声で述べ。その後気に入らない猛犬の気配を上書きしようと頸にそうっと唇を寄せ口付けを、)
 

2027: 御影尋 [×]
2021-01-17 15:19:20

>>アンリマユ
うぉ、お、っ
(やだと言われても、好きで道草を食っているわけでは無いのだけれど…文句を言うより先に引かれた身体に、というよりは自分が思っていた以上に強い力にぱちぱちと瞬きをして。当然のように決められた予定と、何か柔らかい熱が触れる感覚に思考がフリーズ。完全に宇宙猫の状態ながらも、熱すぎるこの状況から脱したくてもぞもぞと身を捩り)

2028: アンリマユ [×]
2021-01-17 16:34:57


御影尋.

暴れんなって、
(思い通りにいかないことに少なからず感情を煽られがぶり、とそのまま噛みつこうとして─やめた。貴女の片手の甲に刻まれている邪魔な刺青から視線を外し、再び定位置である肩口に顔を埋め。離れようとする貴女に小さく「…アイスはいい。」と拗ねた悪ガキみたいな声。分かりづらいくらい遠回しにお出掛けを禁止して抱きしめた腕の力を強めれば、グリグリと頭を擦り付けじゃれつき、)
 

2029: 御影尋 [×]
2021-01-17 17:26:27

>>アンリマユ
…アンリマユさん、セリフが違いますよ
(押さえつけるような声とは裏腹に、何だか弱ったように擦り寄ってくる飼い犬に少しの間されるがままになりつつ考える。理不尽にも聞こえるお達しとはいえ、恐らく言いたいことは…「そういう時は、“傍に居て”です」。貴方が逃げないように回った腕を手で掴んで、真っ直ぐな言葉が苦手な貴方が自分の外出を止めるのならば、それなりの言葉を強請っておこうと)

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