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【FGO】嗚呼、日常。【3L】/1491


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自分のトピックを作る
1472: 御影尋 [×]
2020-05-17 14:45:44

(/ロード・エルメロイⅡ世の事件簿を観始めました…しんどい…最初からクライマックスで…ぐすっ…イベントお疲れ様でした…!)

1473: 御影尋 [×]
2020-05-18 22:50:06

(/寒暖差が激しい今日この頃、皆様体調にはくれぐれもお気を付けて…!新しい参加者様もお待ちしております!)

1474: 両儀式 [×]
2020-05-19 19:51:09

<御影尋

…あんたが言うなら、そうなんだろうな。
(英霊は全てが善性とは限らない、マスターを裏切る英霊だっているはずだ、何より自分は、1秒でも長く現界しなければならない理由がある。故に警戒をするが。
自分の姿を見直すと、やはり自分の、赤の革ジャンに着物、というアンバランスな服装はやはり良くも悪くも目立つ、そして今までいなかった人物、加えて気配遮断、もしかしたら英霊として見られていないかもしれない、そう考えを巡らせるが、自分のマスター、お人好しに似た性質なヤツの言葉では安心は出来ないが確信は得、アイスのストロベリーを掌に置かれると、「オレの顔は怖いか?眼に少し力を入れた程度だぞ?……ま、その言葉を信じるさ」
ついでに、サンキュ、と少し気が軽くなったようで今更昔の自分だったものの口調を少し真似て答え、アイスを受け取って)

(Faterequiemコラボですねえ、果たして鯖は何人、そして配布鯖、スキル、宝具はどうするんでしょうか、1巻しか出てないらしいですし。)

1475: アンリマユ [×]
2020-05-21 00:03:16


(/皆様お久しぶりです!バタバタしてますがとりあえず元気です!生きてます!帰って来れて良かったぁ…( びえびえ )お返事遅くなりましたがお返ししていきますね。)

御影尋.

!いけません尋さん。お体に障りますからどうかお部屋に…、
(管制室を出てすぐ、扉の前でうずくまっている貴女に気づき血相を変えて近づき。彼女の体調は勿論、聞き及んでいてドクターじゃなくても部屋で休んで欲しいと思うのは至極当然なこと。肩に触れようとして、手に持っている書類の存在に気がつけば見えた文面で彼女がこんな所に居る理由も察して。隣にしゃがみ「あの…!よかったら一緒に来ていただけませんか?先輩、尋さんのお顔見たらきっと喜ぶと思います、勿論アンリマユさんも!」力になりたい一心で考えた末にモニター越しでの会話を提案。どうでしょう?と小首傾け、)

(/お久しぶりです!孔明が居ないなら彼一択で…ジャンヌも最強要塞ですし…迷いますよね!そしてアンリ召喚おめでとうございますー!!( ドンドンパフパフ )種火注いで、マイルームに連れ込んで突っつきまくりましょうね~~
やりとりのほうですが、アンリが不在なので一時的にマシュを投入させていただきました。タイミング見てバトンタッチしますのでお付き合いお願いします。)


両儀式.

有り得ないものが見える目を、魔術の世界じゃ浄眼って言うんだよ。人によっては考えてることが色で読み取れる奴もいるんだってさー。
(蓄えた知識の引き出しをあけ自身の知っている範囲で浄眼について教えてやり。それから再度の質問に、そもそも強力な英霊が揃い踏みなカルデアで自他共に認める最弱サーヴァントをわざわざ連れてく物好きは少ない旨を話し、続いて魔眼開きっぱなしの貴女に「戦場じゃないんだしその目OFFにしようぜ。正直、飯時に見るものじゃないと思うんですよねー。」生前、受けた数々の罰の痕跡が見えているのなら、貴女の精神に、瞳に多大なる負荷を掛けているんじゃないかと思わず気遣い、)

アルジュナ.

ハンバーグとご飯と味噌汁ちょーだい。お兄さんにはカレーよそってやって、辛さは辛口で!
(配膳口にて厨房を担当してるサーヴァントに2人の注文をまとめて伝えて。料理が運ばれてくるのを待っていると、厨房からふわふわの尻尾が見えたかと思えばタマモキャットが顔が見えデザートにゼリーと杏仁豆腐を作ったが、どちらが良いか聞かれ。自分はゼリーより甘さ控えめな後者を選び。「英雄サマは?牛乳って辛いの中和してくれるらしーよ。」見上げながらカレーを頼んだ貴方にそんなことを教え、)

(/大丈夫ですよ~、今年はイレギュラーなことばかりで大変ですよね。hollowやりましょう!?ギャグゲーかと思いきやめっちゃ泣ける神ゲーなんで…やってくれださい( 命令形 )お呼びと聞いて即参上って言っておいて全然来ませんよね、嘘つき!( 笑 )
 

1476: 御影尋 [×]
2020-05-21 22:40:49

>>両儀式
…怖くは無いですよ。自分は貴女より表情筋が仕事をしないので、たまに怖がられますし
(貴女が何か特別なのは分かる、英霊としてここに居るのだから。ただの人間でないこともわかっている、けれど…近しい存在に思うことくらい罪にはならないだろう。お礼に目元を微かに緩め、どういたしましてと小さな声で返しては「さあ、それでは隠し持ったまま此処からトンズラしましょうか」と再び貴女に片手を差し出して。向かう先はどこでもいい、貴女ともう少しゆっくりと…甘い物でも食べながら話がしたい)

(/おおう…コラボ楽しみ半分、また地獄の周回になるのかと思うと恐怖半分ですがね!!!コラボまで大人しく待ちます…ふふ、楽しみですねぇ色々と!)

>>アンリマユ
_あ…マシュさん
(床と壁は冷たくて、傷のせいか少し熱を持った身体を冷やしてくれるようで心地が良い。じっと、眠るように座っていれば聞こえた声に顔を上げ視界に入った心配そうな顔に困ったように眉尻を下げて。隣から聞こえる優しい声…困らせる気は無かったのだけれど、と小さく笑ってゆっくりと立ち上がり。彼はきっと、何でここにいるのかって、それから勝手に起きるなって…今は声が聞ければそれだけで良い。「…是非、ご迷惑で無いのなら」と少し汗の滲んだ頬を服の袖で拭って、マシュへ手を差し出して)

(/背後様お疲れ様ですー!結果的にヴラドさんをお招きして、宝具を上げました…へっへっへ、今はアンリマユをマイルームで可愛がってます(語弊がある)また、絡み文もありがとうございます。度々ご配慮いただいて…本当にありがとうございます。引き続きよろしくお願いします!)

1477: 両儀式 [×]
2020-05-22 22:45:51

<御影尋

おまえは出せないヤツか。
……オレも、おまえが怖いとは思わない。
(現界している英霊と、そのマスターは繋がりさえ深けど、存在としてはかけ離れている存在、だからこそ、相手は自分と近くて遠い、しかし、少しぐらい、知人と似ているからという理由で親しくしたって問題ないだろう。
「…わかったよ、マスター」
差し出された手をとると相手のノリに付き合うことにし、ただ笑うことはせず、呆れたように。
知人の穴埋めとして付き合うようで申し訳なさを感じてしまうものの、相手は相手だと区切ると少なくない視線を浴びながら、手を繋いで食堂から歩み出て)

(流石に時限クエスト…でしょう、たぶん。交換アイテムに卵や塵あると嬉しいですねー、私はガチャを引きます。当てます)

<アンリマユ

オレは魔術とかは全く知らない、わからない、だけど、有り得ないものを見る眼がジョーガンって言うなら、オレの眼はジョーガンだ。
(相手から教えられた知識に最低限の理解を示し、相手の言うジョーガンに自分の目は当てはまっている、それは間違っていない。
相手の戦えない理由に周りを見渡してすぐに理解し、大英雄がいるなら弱い英霊は当然使われない、と当たり前の納得をして。
続けられた言葉は正しく、今現在英霊の身とはいえ、相手のおぞましい数の線を見ていると負担がかかり、しかし止めない理由があって。
「死の線は早めに見た方が断ちやすい」と、まだ周りを信頼していないことを顕にし、どこを断てば殺せるか、咄嗟に見るのは難しいため今のうちに見て覚えた方がいいと言って。)

1478: 御影尋 [×]
2020-05-23 21:58:18

>>両儀式
…それは、良かったです
(貴女の過去はきっとこれから嫌でも知ることになる。だから、きっと貴女のその呆れたような、少し困ったような声の理由もいつか分かることなのだろう。過去を知りたがるのは、生き物の悪い癖だ。「そうでした、貴女の部屋へ案内を…」と手を引きながら、手の中でじわじわと縁の柔らかくなるアイスの冷たさを感じて肩越しに貴女を見遣り。仮初の平和を願う自分を、いつか貴女も幻滅するかもしれないけれど…それはそれで構わない。微かに目元を緩めて)

(/であって欲しいですね…本当に…へへっ…頑張りましょうね…へへっ…/蹴推奨)

1479: 両儀式 [×]
2020-05-23 23:49:07

<御影尋

……。
(相手にそう答えられてしまうと会話が潰え,こちらから振る話題もなく,そもそもそこまで話す意味も感じず,黙ってしまって。
このマスターはまさか英霊個人に部屋を用意しているのか,と思い相手の顔に目線を移すとその目が緩んでいて,へらへらするアイツよりかは何倍もマシだ,と考えて,そのまま引かれるがまま相手に引っ張られていき。
自分が1秒でも長く現界したい理由,それは世界を救うだとか善のモノじゃない,ただ,それだけは知られたくない,この,知人ととある部分を除けば瓜二つな女に,見限られたくはない,と今更感じて。
「……分かったから強くひっぱるな」
考えの片手間に,また呆れたように返事をし。)

1480: 御影尋 [×]
2020-05-24 21:03:41

>>両儀式
…すみません、つい
(少し強引だっただろうか?と思ったところで、貴女のどこか達観したような、懐かしむような何かに触れた気がして繋いだ手はそのままにペースを落とし。こんな見習いのところへ召喚されて、戦いだって満足に出来ない自分はいつ見限られるか分からないけれど…それでも構わない、彼女も含め自分の傍に居てくれる英霊達が今を楽しめるのならば…きっと。と、辿り着いた部屋の前「ここです、ここ。お好きに使ってくださいね」と握っていた手を緩め、扉を指差して)

1481: 両儀式 [×]
2020-05-24 22:41:12

<御影尋

おまえは、自分の立場をどう考えてるんだ?
(相手から怯えや恐れの感情を感じず、肝が座っているのか、慣れてしまっているのか、それは分からないが、ただこれだけは聞きたかった、ここに来たばかりの自分はここの事情や、ルール、タブーなどは知らない、だけど、相手が英霊を何十人と抱えるマスターなのはわかる、なら、そんな自分をどう思っているのか、その答え次第では自分はここでの短い滞在期間を無為に過ごす可能性もある、それは伝えず、聞いて。
…が、相手の答えを聞く前に、「ここか」と緩まれた手を握り、答えも聞いていないため部屋の中へ引きずり込み、無機質な部屋にぽつんとあるベッドに相手と座ると。
改めて「どうなんだ?」と相手の方を向いて聞き)


1482: 御影尋 [×]
2020-05-25 23:14:33

>>両儀式
…自分は、ただのしがないマスターですよ。それ以上のことも、それ以下のことも望みません
(きっとこれから物が増えていく部屋、手を引かれるがままに踏み入っては問いに困ったような、当たり前の回答の様な、なんとも言えない声色で答えて。自分はただの見習いで、先輩たちのように人類史を救う為の鍵だと胸を張って言うことも無い。ただ、「貴女や、こんな自分の手を取ってくれた皆さんの第二の生を、少しでも長く繋ぐ為の延命装置でいる為に自分は生きています。それが、今の自分の立場です」と微かに笑って。溶けそうなアイスを片手に揺らしては、食べませんかと言外に告げて)

1483: 両儀式 [×]
2020-05-26 00:25:25

<御影尋


…間違っては、ないな。
(きっと、これからも変わらない様子で在るであろう自分の部屋、一応謎の植物が飾られているものの申し訳程度だ、それなら関係はない。
しかし、隣に座る相手が当然のようにそう言葉を並べ立て、自分のことを延命装置だのなんだの言う姿、それは間違ってはいないことなのだろう。
…ただ。
「オレみたいなハグレサーヴァントはおまえを信頼するしかない、おまえがオレの命を命を延命するんじゃない。
オレがおまえを生かすんだ、手を取ったなら面倒は見る。
おまえは、死なせない。」
つい、ついだ、そんな馬鹿げたことを勢いのままに言い切ってしまった、いつもならこんな失言しないはずなのに。
…矢張り、相手が知人に似ているという事が関係しているのではなかろうか。そう考えるのもつかの間、相手がアイスを食べることを提案するとすぐに乗り、溶ける前にアイスを1口、口に運んで、少し怪訝そうな顔をし。)

1484: アンリマユ [×]
2020-05-27 01:41:37


御影尋.

ご用がある時は相談してくださいね。レイシフトは出来ませんが、お話くらいなら可能ですから!
(部屋の外でうずくまっていた貴女に眉さげ微笑みながらこれからは気軽に入って来て欲しいと暗に伝え、手を引き管制室へ。ダヴィンチちゃんをはじめ面々に事情を話すと、仕方なさそうに笑いつつ通信を繋げてくれて大きな画面にしっかり現地の映像が映ったのを確認すれば、「モニターの状態良好です!尋さんどうぞこちらへ。」手を振り用意した特等席に貴女を招き、)

(/いつも通りコラボ急にはじまりましたね!新しく増えた戦力で頑張りましょうね。…今のマイルームの背景アンリとお散歩してるみたいで…可愛くてテンション上がりますもん!( 深い沼に落ちた奴の末路 )
いえいえ!次のレスでアンリ出すのでよろしくお願いします/蹴り推奨)


両儀式.

案外強情だねぇ…まあ、いいや。納得出来るまで好きにしたらいいさ。
(周りを警戒する姿は気難しい黒猫みたい、とは言わないでおく。頑なに魔眼を解除しない彼女に強情だと言いつつ、見守ることに。それにしても殺気のこもった鋭い目…下手に動けば瞬間、きっと首がフッ飛ぶだろう。凛とした隙のない雰囲気といい──…ああ、そうだ。「お前さんを見てると知り合いを思い出す。パッと見クールそうな所とかちょ~っとだけ、雰囲気が似てるんですよねぇ。」剣呑な空気が流れるなかで懐かしい気配に一瞬目尻和らげ懐かしそうに話し、)
 

1485: 御影尋 [×]
2020-05-27 12:36:47

>>両儀式
…それでは、その言葉を信じて最期まで参りましょうか
(生に執着するような人間では無いけれど、だからといって生き急ぐようなタイプでもない。放っておいても勝手に居なくなるだろうし、一方で嫌でも生き残ってしまうかもしれない。ある意味、運試しのような環境で、無責任でいて人間らしい言葉をかけられては…少しだけ驚いたように、目を見開いてから小さな声で上記を呟いて。それから、「どうしました?」と…話に一区切り着いたことを察し、自身も自身のアイスを食べるべく蓋を開けようとしながら、陰ったようにも見えた貴女の顔を横目に問いかけ)

>>アンリマユ
…はい、
(彼女は、優しいと思う。誰にでも、分け隔てなく。大人しく手を引かれるがまま、案内をされるがまま…事情を聞いた職員の困った様な表情に自分は僅かに口角を上げて…ここで不安そうな顔はしていられない。用意された席へ腰を下ろし、ありがとう、ふわりと笑って。今の自分は傍観者だ、だから何も出来ないけれど、それが歯痒いけれど、それでも…全員が無事ならばそれでいい。額の汗を拭って、顔を上げて「お疲れ様です。そちらの状態はいかがですか?」と…こんな問いかけ、きっと人生で一度きりだろう)

1486: 両儀式 [×]
2020-05-28 00:44:01

<御影尋

…オレの居ない所で死ぬなよ。
(こんな失言を受け止めてくれた相手に相手並の驚愕をするもののこれが御影尋というマスター,今回の,自分のマスターだ,ならその思考は単純だろう。
念押しをする様に上記を述べ,話を終わらせると。
それはそれとしてとかなり無理のある形で気分を切り替えて。
自分の表情を見られて聞かれると,ピクッと震え,アイス用のスプーンを口に加えると。
「オレの知ってる味じゃない」と,食べているものは同じな筈なのに,少し変なことを言って,自分でも疑問に思っているらしく)

<アンリマユ

言われなくてもそうする。
(自分はこのカルデアのことはよく知らない,だけど,不安定な英霊が何人も居ることは分かる。裏切り,剣を向けることはないにしても,万が一,がある。だからだ。
そのまま辺りを見て,一通り,食堂にある英霊の死の線は見終わり,やはり目に負担がかかっていたのか目元を抑えながら下を向いて。
だがすぐ近くにいた英霊がそんな言葉をかけてくると。
「そんなヤツ探せば……いないか。」
少しだけ気を軽くし,天井を見上げながら目を休め,流石に居ないと思ったのか言い直して)


1487: 御影尋 [×]
2020-05-31 21:29:20

>>両儀式
善処します…_味覚でも変わったのでしょうか?
(居ないところで、というのは些か難しい。共に同じ場所に立つのならまだしも、戦場にそんな気遣いがあるとは思えない…けれど、その言葉は、嬉しい。僅かに目元を弛めて返事をしつつ、相手の顔が陰った理由には少しばかり不思議そうに首を傾けつつ自身もアイスにぱくついて。「…知っている味、ですか。貴女はやはり、少し、他の皆さんとは違う、近しい時代にいた方なんですね」と…分かりきったことではあったけれど)

1488: 両儀式 [×]
2020-06-01 01:33:17

<御影尋

確約しろ。……時代が違うんだろ。
(善処ではいけない,そう言って死にかけた奴を見たことがある,ならその経験を生かして,確約しろ,と伝えておく。単なる口約束ではあるものの,信頼はできる。
自分がいない間は,他の英霊が命を賭して守るだろう,そう信じて。
不味くはなく,どちらかというと好む味ではあるものの少しちがう,その理由はわからない,ただ時代が違ったとしかいいようがない。
「オレは自分の時代なんて覚えてない,今生きてることがわかればいい,それが全部だろ。」
極論を言えばそうだ,命があれば,生きてさえいれば,それでいい。)


1489: アンリマユ [×]
2020-06-01 21:14:04


御影尋.

(レイシフト先にて。ぼへーっと、景色を眺めていたらマスターからお呼びがかかった。1度だけ遠くの景色を目に焼き付けた後、ほいほいと横から顔を覗かせ。画面に映った見慣れた顔…いつも一緒に戦場に立ってる相棒がモニターの向こう側にいるのはへんな感じ….という感想はさておき。「こっちの首尾は上々だぜ。さっきの戦闘もそこそこ上手く立ち回れたし?ほら、褒めて褒めてグッボーイって!」そこそこ役に立ったからか嬉しそうに画面越しの飼い主に戦果報告。無邪気に褒美を催促して、)


両儀式.

おいおい、あんな堅物で初心な珍獣どこ探してもなかなかお目にかかれやしないよ。
(お別れしても今も褪せることなく鮮烈な思い出として記憶に残ってるから、続きの台詞を聞く前に、滅多にお目にかかれないと否定の言葉を被せ。その後は、機嫌よさげに食事を再開。しばらくして綺麗に完食するとご馳走様、と言いそれから「さーてと…、アンタとは一緒に戦うことがあるかもしれないな。ま、そん時ゃよろしく頼むわ。」と同じ陣営に組してる貴女にそう言えばお盆を持ち立ち上がり、)
 

1490: 御影尋 [×]
2020-06-01 22:01:01

>>両儀式
…貴女は存外、私が思っていた以上に人間らしいのですね
(確約など、未来のことは望めない。だって、己が歯車の1つでしかないことくらい自覚があるのだから。曖昧に目元を緩めるだけに留め、不変的な存在でありながらひっそりと味を変えていたらしいアイスには少しだけ驚いたように瞬きをして。それから…生きていないから、既に居ないから、今ここで第2の生を生かされているのだとは考えない真っ直ぐな貴女を横目に捻くれ者の自分は「あ、こちらのアイスも如何です?」とカップを差し出して)

>>アンリマユ
…はい、とってもイイコです。あとは皆さんを無傷で帰してくだされば…もっと沢山褒めてあげます
(首尾よく進んでいたらしい、モニターに映る顔はマスター含め貴方も特に異常なさそうで…心の底からほっとして、身体から力が抜けそうになる。見えない尻尾を振り回す貴方に対して、ひらひらと手を振って、いつものように受け流してはみたものの…少しだけ、怠い身体とは無関係に悪戯な欲が出た。「あとのフォローは通常通りこちらからも続けます、皆様くれぐれもお気をつけて」と、自分が出来うる限り珍しい表情…やわらかく微笑んでひらりと手を振ると、通信を終わらせるべくスイッチに手を伸ばし)

1491: 両儀式 [×]
2020-06-01 23:28:39

<アンリマユ

…よく覚えてるな。

…待て。オレは,そんなヤツと似てるのか?
(相手の言葉は嘘とは思えないほど真っ直ぐで,記憶に,霊基に刻み込まれている記憶なのだろう,と感心し,あまり詮索もしたくないのか,一言だけ返して。
…しばらく間を置くと,今更のように相手が言ったことを思い出し,そして言う通りならば,自分はその堅物で初心な女に似ていると言うことになる。それだけはどこか納得いかず,隠した本心を見抜かれた,そう言う反応はせず,ただの疑問として去り際の相手に問いかけ)

<御影尋

そうか?……そんなこと,初めて言われたぞ…。
(相手の質問の意図があまり汲み取らず,首を傾げてとりあえずの返答をしてみるものの,自分の生前を思い返してみると,時代やその時あったことはあまり思い出せないものの,大切な人,その人から好意を向けられたことはあれど、人間らしいとは言われた事はなく,少し俯いてポツリと乙女のように呟き。
相手から違うアイスを差し出されると,それを断り。
「…いや,それでも知ってる味だ。」と,少し満足そうに
薄く微笑んで)


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