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Fateキャラ雑談/33


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■:  [×]
2017-10-06 08:40:02 

日常会話を楽しみましょう?
どうぞいらっしゃい。複雑なルールは問わないわ。
ロルも文字の長さもお好きにどうぞ。
いろんなマスター、サーヴァント達に逢えるのを楽しみにしているわ。

それではまた。声掛けてね。


1: アーチャー(エミヤ) [×]
2017-10-06 08:54:51


ほう、こんな所もあったのかね…(姿を現せばす、と目を細め)
私も参加させてもらっても構わないだろうか?

2:  [×]
2017-10-06 09:15:13

あら、アーチャーじゃない。久しぶりね。(ニッコリと優等生顔で微笑み)
構わないわよ。むしろ貴方が一番ではないかと思っていたから、正直ビックリしてるわ。
おはようアーチャー。紅茶はいかが?(カップに口つけながら)

3: 花の魔術師 [×]
2017-10-06 16:31:56

ふぅーむ、これはこれは。良い香りの紅茶の匂いがしてきたぞぅ!やあ可愛らしいお嬢さんと赤い弓兵くん。私も一杯、頂けないかな?私もここに参加したいのだけれど…ううん、あげれる代物は…ああ、アレがあったね。代わりにとっておきの花束を授けよう。(和らげに微笑んでは彼らに合う花束を渡し)

4:  [×]
2017-10-06 17:37:59

あ…ッ?!(花束を受け取り動揺し)
は、初めまして、花の魔術師さん?綺麗なお花、ありがとう。(柔らかく微笑み)
本当にいい匂い。…って、え?(彼の足元を見)
お花が咲いてる…?!ちょっ、どういうこと?!絨毯の上なのにどういう事…魔術の一種かしら…(ブツブツ)
あ、まだ名乗ってなかったわね。失礼。
私は遠坂凛。遠坂家の…って、そんな能書きは良いか。
どうぞお掛けになってくださいな、花の魔術師さん。(カップに紅茶を注ぎ)

5: 花の魔術師 [×]
2017-10-06 22:37:19

凛くん>
ありがとう。うん、とても良い香りだ。頂くよ。
トオサカリン…では私は凛くん、と呼ばせて貰おうかな。私のことはマーリンお兄さんと気軽に呼んでくれ。堅苦しいのは苦手なんだ。
おや、私の足元が気になるかい?大丈夫、私の足元についている花達は幻影だからね。絨毯を散らかる事はないさ。

6:  [×]
2017-10-06 23:07:08

マーリンお兄さん>>

ええ、私のことは好きに呼んで下さって構わないわ。でも、くん…?(首傾げ)
いえ、貴方って不思議な人ね。凄く。
私も堅苦しいのは苦手。私が言うのもなんだけど、無礼講と行きましょうか!
幻影…幻影なのね、そう…、ねぇ、触れてみても構わないかしら?それともやはりすり抜けてしまうのかしら…幻影だったら。
というか、マーリンお兄さん…??なんだか長いわね、お兄さん(ニコーっと笑い)

7: 花の魔術師 [×]
2017-10-07 15:02:18

>凛君
ああいや、これは初対面の人に会う時に呼ぶ癖なんだ。嫌であればちゃん付けの方がいいのかな?いやぁ、まさかうら若き乙女から「お兄さん」呼びが来るなんて。今日はついているなぁ。ふふ、君の触りたいという気持ちを持ちながらその花に触れてごらん?その花は君の意思で幻影から本物に成り代るからね。(触れようとする彼女を見守り)

8:  [×]
2017-10-07 17:32:07

え、いいの?!(目を輝かせ)
それじゃあちょっと触らせて貰おうかしら…♪
…──── (目を閉じそっと触れ)
…本当にいい香りだわ。
あ、くん付けでも嫌じゃないのよ?ただ少しこそばゆかっただけなの。ほら、助手とかって〜くんって呼ばれ方するじゃない?それ思い出しちゃって。(ふふ、と微笑み)

来てくれて嬉しいわ、マーリンお兄さん。
貴方で二人目のお客様よ。

9: 花の魔術師 [×]
2017-10-09 22:19:04

そうだね、ティータイムを開きながら助手の助言を頼りに事件を優雅に解決していく───
まさに今の君にピッタリだ。私の花達が、君達のお茶会をより鮮やかに演出出来たのなら嬉しいのだけれど。
ふふ、此方こそ宜しくね、凛くん。今度はちゃんとお菓子を用意しないとなぁ。これから来るお客さんの事も考えなくちゃいけないしね(どんな物がいいか、ううんと悩み)


10: 蒼銀の騎士 [×]
2017-10-09 22:45:44


おや‪──我が師の気配に誘われこの場に立ち寄ってみたけれど、よもや男性の君だったとは。別の聖剣使いを知る皆には初めまして‪‪⋯‬と言うべきかな。私はアーサー、獣を追う騎士だ。玉響語らいを楽しめれば嬉しく思うよ。( 頭巾を取り払い柔和な笑みを見せ、)


11:  [×]
2017-10-09 23:01:04

助手って、アーチャーとマーリンお兄さんってことになるのかしら。…すごく大所帯な気がするわ…(想像して額に手を当て)

あ、そういえば、お菓子といえば今月末はハロウィンよね。どこもかしこもカボチャだらけで参っちゃうわ。
もし用意するなら可愛らしいオバケのお菓子とか、いいんじゃないかしら。(微笑み)
アーチャーもあれ以来まだ見ていないし、どうかしらね。次は誰が来てくれるのか、このお茶会に。
さながらアリスのようだわね、今の私達は。
マーリンお兄さんのお花は凄く芳しくて素敵だわ。ずっと眺めていられる幻影よ。ありがとう。(ニコッと笑い)

12:  [×]
2017-10-09 23:09:00

蒼銀の騎士、アーサーさん。こんばんは。はじめまして。
貴方が三人目のお客様ね。大歓迎よ!
ちょうど次は誰が来るのかしら?なんて話していたものだから。
そして話から察するに、師とはあの方で(彼を見、)
私の知ってるアーサー王とも違う理由も、何となく把握した。私は女性のアーサー王とは何かと縁があったものだから。
それでもアーサーはアーサーよね。私は遠坂凛、好きに呼んでちょうだい。(紅茶を用意し)

13: セイバー [×]
2017-10-09 23:16:56

》all

おや…?随分賑やかそうですね…?
……あれは…我が師匠マーリンに……私?なのか…)汗
後にアーチャーに凛?何をしてるのでしょうか…?

(散歩中に気になり寄ったら以外な人物達が居て驚きを隠せずに居たのと知り合いを見つけて不思議そうに聞いて言って)



(主様こんばんはと気になりましたので書き込みしました(>_<)
似非ですがセイバーでの参加大丈夫でしょうか(>_<))

14: 蒼銀の騎士 [×]
2017-10-10 01:35:33

>>12
有難う、色好い返事に感謝を。そしては君の名前は凛。遠坂凛と…素敵な響きだね。極東のこの地の言葉を借りて言うのなら、ご両親は竹を割ったような人となりを願い名付けたのだろう。( 渡されたばかりの陶器に口付け、一呼吸置いた後再び双眸を向け ) ──うん、この紅茶も実に美味だ。単純な動作にこそ其の者の本質が浮き彫りになるという。良家の子女と見受けたが…如何かな?

15:  [×]
2017-10-10 18:23:02

>>13

あら、今度は私の知ってる騎士王様だわ!久しぶりね、セイバー。(手招きし)
お茶会を開いていたのよ。否、最初はそのつもりはなかったのだけど、アーチャーが来たから、何となく思い出しちゃってね。それで紅茶を嗜んでいたところにマーリンお兄さん、あ、そう呼んでって言われてるのよ?(クス、と笑い)
そう、マーリンお兄さんが来てくれて、お茶してたわけ。そうしたら今度はアーサー、貴方と似たようなそれでいて似てないような、ともかく並ばれると兄妹みたいだわ。あ、いい意味でね。こんな機会早々ないもの。(カップを用意し)
なんてことはない、普通のお茶会。こんなにたくさん、私からすればだけれど、来てくれるとは思っていなかったから。嬉しいわ。(微笑み)
堅苦しいのは苦手だもの、好きにくつろいでね、セイバー。

16:  [×]
2017-10-10 18:33:31

>>14

(嗜みながら微笑み)
そう見える?嬉しいわ。なんて、そうじゃなきゃ困るのだけどね。(目を閉じ)
そう、聖杯戦争にも参加している遠坂の娘、今は当主なのだけど、私の父も聖杯戦争に参加した。マスターとして。
父はもう居ないけど、私は私なりに魔術師として今も勉強中。って感じかな?
そういう貴方こそ所作も素晴らしいわ。なんて、私なんかが言ったら図々しいわね。(笑みを零し)
私の父はよく、優雅たれ、と仰っていたわ。
今の貴方にピッタリね。

17: セイバー [×]
2017-10-10 18:41:22

》凛

成程……お言葉に感謝致します凛♪
これだけ沢山人が居れば、楽しいお茶会になりそうですね(笑)

(聞いた後に丁寧にお礼を言って更に中に入りクスッと笑い言って)

18: 花の魔術師 [×]
2017-10-11 20:57:33

凛君>
そうか、その手があったね。ハロウィンは確か君の時代だとお菓子を配る風習があるみたいだね?それならばカボチャ味は飽きるだろうし、フルーツタルトにでもしてみようか。こんな時に君の赤い弓兵君が来てくれればいいんだけどね。彼、料理が得意なんだろう?
良かった。花が嫌いな女性は居ないからね、凛君も気に入ってくれたのなら幸いだ。

アーサー>
やあアーサー王。その発言から推測すると、君の世界の私は女性の私がいるみたいだね?彼女(マーリン)は元気かい?直接会ったことはないけれど、…うん、難しい事は無しだ。このお茶会でゆっくり語り合おうか。そうだ、折角来てくれたのだから、白馬の王子様のような君には、この白い薔薇がピッタリだ。(彼の表情を覗き込みうんうんと頷くと白薔薇の花束を差し出して)

アルトリア>
ふふ、これは面白い事になったね。(困惑する彼女を穏やかに微笑みながら手を振り)今度は私の知るアーサー王だ。まさか二人のアーサー王が同時に来てくれるとは夢にも思わなかったよ。今はセイバーと呼ぼうか悩んでいてね、生前と同じ呼び名で構わないかな?最近の君を知る機会は滅多にないから、楽しみにしているよ。これからも宜しくね


19: セイバー [×]
2017-10-11 21:37:31

》マーリン

そうですね……呼び名は、慣れている呼び名で言って頂き大丈夫ですよ…♪
その事は、私も驚いています…)汗
まさか……別の私が、居るとは驚きですよ…)汗
ええ……此方こそ又宜しくお願い致します師匠(笑)

(聞いた後に…名前の事を軽く頷き呼びやすい呼び名で、言ってくれて構わないと軽く笑顔で、言った後にもう一人の自分を見て驚きと困惑して言った後に挨拶して言って)

20: 蒼銀の騎士 [×]
2017-10-12 11:26:01

>>13 / マーリン?…ではないようだね。すまない、よく似た声だったものだからつい。( 目ぱちくり、) ───初めまして、もう一人の聖剣使いのペンドラゴン。差し替えがなければ僕のことはアーサーと。……談笑に興じるその前に。悪しきものを追う身として二、三質問をいいかな?アルカトラスの第七迷宮に於ける君の主について。

>>16 / そうか、父君を──。( 器を受け皿に置き琥珀色の水面を見つめ、) ……君とよく似た境遇の女の子を二人程知っているよ。一人は私…否、僕のマスターなんだけれど之が随分捻くれた娘でね。そうなって仕舞った責任の一端が僕に在る事は認めるとして、少しは君を見習って欲しいものだよ。

>>18 / 王子様、か…生憎“僕”はそんな格好の良い者ではないんだ。かつてそう呼んでくれた少女が居たけれど。そう、丁度この花の様に可憐で無垢たる白、汚れざる白。或いは──…いいや、この話は止めておこう。( 暫しの逡巡の後花束を受け取り、) 贈り物に感謝を、マーリン。君が健勝ならば魂を同じくする我が師も又然りといった所だろうね。彼女から宜しくと言伝を預かっているよ。

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