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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
レイネシア・スカーレット [×]
2017-04-11 00:55:09
>日織
「・・『さっさと帰れ』」
(感情を書き換え恐怖を最大限にして一言言い)
22:
学園長 [×]
2017-04-11 01:14:11
>19
君も外国からの生徒か!ティアさんか、君の書類も見せてもらった。入学を許可しよう。これからよろしく頼む!
23:
千夜 ムラサメ [×]
2017-04-11 01:18:53
>レイネシア
こ、こんにちはー…(屋上へ立ち寄ると話した事の無い生徒を目にし、恐る恐る声を掛け)
>潮騎さん
大丈夫!?ごめんね急に声かけて…(予想以上の驚き様に慌ててしまい咄嗟に謝り)
24:
ティア・ナーヴァ [×]
2017-04-11 01:19:48
>22
これからよろしくお願いします♪学園長♪(深々とお辞儀をし
(/許可ありがとございます♪
25:
紅月碧星 [×]
ID:3915439bb 2017-04-11 03:00:57
(/こんにちは、初めまして。ここのなりきりに惹かれたので生徒にて参加希望いたします。
正直慣れてないどころか右も左も分からない初心者なのでどうすればいいかわからないですがよろいくお願いします。 <pf>失礼します。)
[pf]
名前:三樹 書(ミツギ フミ)
性別:女
年齢:17歳
性格:弱気で臆病。 大体声をかけられたら謝罪の言葉をまず返されるぐらい。
容姿:地面につくぐらい黒い長い髪。元は黒だったらしいが霊脈の影響で薄桃色の瞳になった。 148cmと小五レベルの身長なのは元から。真白な巫女装束を着ていて、腕には御札のような包帯を巻きつけられている。なぜ巻き付けられているのかは本人でも分からず、取っても何も起こらない。
適用者としての能力:まだ能力が未解放のようで目の色が黒からピンクになるぐらいしか効果が発生していない。
備考:戦闘が始まったら部屋の端でガタガタと震えているのが大体。能力が使えないため仕方ないと言えば仕方ないのだが。
一言:ご、ごめんなさい! えっと、えーっと、よ、よろしくお願いします!
(/不足分があれば指摘をお願いします…)
26:
レイネシア・スカーレット [×]
2017-04-11 08:51:19
>ムラサメ
「興味と恐怖が半々、ま、当然の反応ね・・さっさと消えて」
(一瞥して上記を述べた後はボーッと外を見て)
27:
ハロルゼ・レノム [×]
2017-04-11 18:52:13
「ふぁぁ…寝てたんか… てか昼飯の時間ですかな」
(伏せて顔写真を上げ、欠伸をする。そして何処からかカップうどんを取り出す)
28:
匿名さん [×]
2017-04-11 19:37:50
氏名 / 佐久間 智之 (サクマ トシユキ)
性別 / 男
年齢 / 35
性格 / 基本的に何から何までおおざっぱで、ずぼら。教員としての仕事も「面倒くさい」でさぼる事もしばしば。しかし生徒思いで、時に優しく、時に厳しく、とまるで父親の様に生徒に接する。とにかくONとOFFしかないのか、さっきまで怠けているかと思えば、急に真剣になったりする。趣味の話になるとまたうるさくなる。
容姿 / 清潔ではあるものの、ぼさぼさになった茶髪。前髪は右に流している。眉毛の手入れはするらしく眉毛は整っている。薄くあごひげがある。茶の瞳で、普段は眠そうな目をしている。愛銃の入った長細い袋をいつも肩にかけている。
適応者としての能力 / 魔弾 自分の手で投げた物、自分が撃った銃弾などを運動エネルギーを失わせず、意のままの方向に動かす。ただし、銃弾が止めるまたは止められるまではその場から動けない。武器は100年ほど前のセミオートライフル。
備考 / 趣味はミリタリーで銃や、戦車などが好き、話し始めると止まらない。特にひと昔前の兵器が好きで、自分自身の銃も海外で買ったセミオートライフルである。霊脈の影響を受けた生物の襲撃で家族を失っている、っが、隠しているのか、本当に考えていないのかそれを表に出すことはない。
一人称「俺」、二人称「~さん、~くん ~ちゃん」
一言 / ん?ああ、やぁ、俺は…まあ、いいか、とりあえず君たちの教師だ。よろしく。
(/No.15の者です。プロフ、こんなかんじでよろしいでしょうか。)
29:
紅月碧星 [×]
ID:3915439bb 2017-04-11 20:00:07
(/No.25です、書き忘れがあったので少々付け加えを)
名前:三樹 書(ミツギ フミ)
追加備考:霊脈の影響により記憶を全喪失している。その為出自などは書類上でしかわからない。現在家と思われる住居で一人暮らしをしている。
30:
学園長 [×]
2017-04-11 21:49:20
>ティア
こちらこそ。ここで存分に学業やミスト退治に励み楽しんでくれたまえ!
>25
書類読ませて頂いた。三樹さん、これからよろしく頼むぞ!
31:
学園長 [×]
2017-04-11 21:51:19
>28
佐久間くんか。教員が足りていなかったのでとても助かるぞ!これからよろしく頼む!
32:
学園長 [×]
2017-04-11 21:53:22
>レイネシア
ちょ、ちょっとまって!君は何をしてるの?(せっかくの人と話すチャンスを不意にするわけには行かないと恐れをなしながらもなんとか会話を誘い)
33:
レイネシア・スカーレット [×]
2017-04-11 22:04:34
>ムラサメ
「『ち、ちょっとまって!君は何をしてるの?』ね、せっかくの機会とか履き違えてるのよ」
(能力の応用でムラサメの考えを読んで同時に発音)
34:
千夜 ムラサメ [×]
2017-04-11 22:14:22
>レイネシア
読心術…?いや、もしかしてそれが君の能力なの!?(呆気に取られたがそれも一瞬で、身を乗り出して質問し)
35:
レイネシア・スカーレット [×]
2017-04-11 22:18:37
>ムラサメ
「『凄い能力をもってるんだね、羨ましいな』か、本気で言ってる?」
(今度は考えを先に言う、そして軽く怒気を含ませて質問し)
36:
レイネシア・スカーレット [×]
2017-04-11 22:26:26
>ハロルゼ
「・・・・流石馬鹿、幸せそうね」
(絶対零度の視線で言い)
(絡むの遅くなってすいません、)
37:
ティア・ナーヴァ [×]
2017-04-11 22:31:54
暇過ぎて退屈。。。(パンをくわえながらボーッと外を眺め
38:
三樹 書 [×]
ID:3915439bb 2017-04-11 22:34:31
「うぅ…どこにいったの…」
(教室の中でポツンと孤立してる位置に座ってあたふたしている。 様子を見ると何か探し物をしている様子。)
39:
ハロルゼ・レノム [×]
2017-04-11 22:35:57
「ぶあー! お湯がない。うどんたべれない。ハルさん詰みました。」(余程ショックだったのかその場に倒れこむ)
「誰か積んだハルさんを助けてェ...。」(かすれた声で言う。ショック過ぎてレイネシア氏の声は届かなかったようです)
(/遅くても全然構わないですよぉ! 絡んでくれてありなのです)
40:
レイネシア・スカーレット [×]
2017-04-11 22:36:23
>ティタ
「『何か異変でも起きればいいのに』ね、単細胞が考えそうな事ね」
(相手の考えを読んで呆れた視線を浴びせ)
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