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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
匿/名 [×]
2016-12-19 21:33:41
「ようこそ京支部へ、劣等陰陽師の皆さん!此処は言わば最後の砦、自分の職場を悪く言うのは気が引けますが事実出来損ないの掃き溜めです。貴方方に残された道は二つにひとつ…さあ、腐ってる暇があったら悪しきレッテルを引っぺがすだけの技術を磨いて下さいな。」
「貴方方を叱咤し、補佐し、そうしてその力を最大限振るえる環境を作るのが非戦闘員である私が唯一出来ること。劣等と言われようが、その力は努力では決して得られない神からの贈り物なのです。…だからどうか、その奇跡を貴方自身の手で無駄にするような真似はしないで。」
名前:三栖 詩子(みすみ うたこ)
性別:女
年齢:22歳
性格:おっとりとした温和な様子で日々陰陽師面々を見守る京支部のお母さん的存在。とはいえ柔和な表情のわりに案外言葉は遠慮がなく、鋭い毒舌でつっこみ役も果たしている模様。非戦闘員ながら受付役兼支部長のお世話役を担うだけあり仕事はかなり出来る方、ただし有能性とお母さんポジションのせいで実年齢より年上に見られているのではないかと密かに心配しているお年頃な一面も。 戦闘力を持たないにも関わらず見鬼としての才を持つ故に敵対するあやかしにとっては格好の獲物となってしまうが、彼らに臆することのない芯の強さや無力な己が出来る唯一の逃避という抵抗の術を堅実に磨く努力家な一面も窺える。
容姿:艶やかな栗色の髪の毛は前髪を緩いM字を描くように整え、肩甲骨辺りまでの後ろ髪は毛先のみ軽くカールが掛かっている。また常にレース編みの生成のヘアターバンを着用、瞳はとろんとした垂れ目で小豆色をしている。身長は162cm、色白で女性らしい豊満な体つき。普段はデコルテラインの開いたグレーのゆったりめのセーターに濃緑のミモレ丈のハイウエストスカート、黒の薄手のストッキングに黒のストラップ付パンプスを着用。紺色系のチェック柄の大判ストールを羽織っていることもあれば、仕事のしやすさから割烹着を着用していることも。
能力:見鬼。「あやかし」をみる力。この力のお蔭で監視カメラ等といった機械を介した映像であってもあやかしを視認することが出来、見えるからこそ触れることも可能。
備考:一人称「私」二人称「貴方、(苗字)さんor君」。
出身は京都ではなく東北出身、しかし受付という職務上か普段口にする言葉は基本方言などが混じらない一般言語を使用している。一般家庭に生まれながら幼い頃には既に見鬼としての才に目覚めてしまい、幼いころから他者との間に壁を感じてしまう。成長するにつれとうとうストレス障害か脳の病を疑い訪れた精神科で偶然陰陽師方面に繋がりを持つ医師と出会い、そこで初めて己の能力と陰陽師の世界を知る。当時高校生であったがそれから少しでも己の生きやすい世界での生活を求め事務能力の向上に努め、高校卒業と同時に京支部の受付として採用されそれ以来今に至るまで継続勤務している。
ー能力値ー
妖力:100(見鬼の才しか持たないため)
特殊:AA
俊敏:AAA
防壁:E
回避:AA
rank:――
(/Keepの延長ありがとうございました、プロフィールが完成しましたので提出させて頂きます!不備等ございましたらどうぞご指摘お願いいたします。)
22:
着ぐるみパンダさん [×]
2016-12-19 21:53:20
(/ 水系と氷の陰陽師男でkeepお願いしまいですが宜しいでしょうか?)
23:
支部長 [×]
2016-12-19 22:39:29
(/なるほど、分かりました。ただkeepとしてはまだ不足部分がありますので、再度keepし直してください。何が不足しているのかは、ご自身で探していただけると嬉しいです)
>>17様
(/PFありがとうございます!非戦闘員なので能力値は不要です。そこだけ削除して再提出をお願い致します)
>>21様
(/複数は構わないですが、特化1つなので、keepの際は特化能力のほうでお願いしても大丈夫ですか?)
>>22様
24:
着ぐるみパンダさん [×]
2016-12-19 22:55:00
(/水系を特化にしたいと思います。お手数お掛けし申し訳ありません…)
25:
支部長 [×]
2016-12-19 23:35:50
(/分かりました。お手数ですが、再度keepし直してください。)
>>24様
26:
匿/名 [×]
2016-12-20 00:06:54
「ようこそ京支部へ、劣等陰陽師の皆さん!此処は言わば最後の砦、自分の職場を悪く言うのは気が引けますが事実出来損ないの掃き溜めです。貴方方に残された道は二つにひとつ…さあ、腐ってる暇があったら悪しきレッテルを引っぺがすだけの技術を磨いて下さいな。」
「貴方方を叱咤し、補佐し、そうしてその力を最大限振るえる環境を作るのが非戦闘員である私が唯一出来ること。劣等と言われようが、その力は努力では決して得られない神からの贈り物なのです。…だからどうか、その奇跡を貴方自身の手で無駄にするような真似はしないで。」
名前:三栖 詩子(みすみ うたこ)
性別:女
年齢:22歳
性格:おっとりとした温和な様子で日々陰陽師面々を見守る京支部のお母さん的存在。とはいえ柔和な表情のわりに案外言葉は遠慮がなく、鋭い毒舌でつっこみ役も果たしている模様。非戦闘員ながら受付役兼支部長のお世話役を担うだけあり仕事はかなり出来る方、ただし有能性とお母さんポジションのせいで実年齢より年上に見られているのではないかと密かに心配しているお年頃な一面も。 戦闘力を持たないにも関わらず見鬼としての才を持つ故に敵対するあやかしにとっては格好の獲物となってしまうが、彼らに臆することのない芯の強さや無力な己が出来る唯一の逃避という抵抗の術を堅実に磨く努力家な一面も窺える。
容姿:艶やかな栗色の髪の毛は前髪を緩いM字を描くように整え、肩甲骨辺りまでの後ろ髪は毛先のみ軽くカールが掛かっている。また常にレース編みの生成のヘアターバンを着用、瞳はとろんとした垂れ目で小豆色をしている。身長は162cm、色白で女性らしい豊満な体つき。普段はデコルテラインの開いたグレーのゆったりめのセーターに濃緑のミモレ丈のハイウエストスカート、黒の薄手のストッキングに黒のストラップ付パンプスを着用。紺色系のチェック柄の大判ストールを羽織っていることもあれば、仕事のしやすさから割烹着を着用していることも。
能力:見鬼。「あやかし」をみる力。この力のお蔭で監視カメラ等といった機械を介した映像であってもあやかしを視認することが出来、見えるからこそ触れることも可能。
備考:一人称「私」二人称「貴方、(苗字)さんor君」。
出身は京都ではなく東北出身、しかし受付という職務上か普段口にする言葉は基本方言などが混じらない一般言語を使用している。一般家庭に生まれながら幼い頃には既に見鬼としての才に目覚めてしまい、幼いころから他者との間に壁を感じてしまう。成長するにつれとうとうストレス障害か脳の病を疑い訪れた精神科で偶然陰陽師方面に繋がりを持つ医師と出会い、そこで初めて己の能力と陰陽師の世界を知る。当時高校生であったがそれから少しでも己の生きやすい世界での生活を求め事務能力の向上に努め、高校卒業と同時に京支部の受付として採用されそれ以来今に至るまで継続勤務している。
(/ご指摘の通り能力値を削除させて頂いた物を再度投稿させて頂きます。他にも何かございましたらお申し付けくださいませ。)
27:
支部長 [×]
2016-12-20 16:58:28
(/遅くなりました。訂正提出ありがとうございます!不備ないです!よろしくお願いします。絡み文出しちゃって大丈夫ですよ!)
>>三栖本体様
28:
No.18 [×]
2016-12-20 18:15:46
「ここが京支部か…まさか妾が人に…それも『劣等生』と呼ばれるような輩に使役されるとは…屈辱的じゃな…全く…。」
「妾に軽々しく勝負事を持ちかけたのじゃ…それ相応の対価を払って貰おう…そうじゃな…では貴様の命を頂こうかのう…。さぁ…地べたに這いつくばりながら息絶えるがよい…。」
名前:刹那(せつな) きゅうび
性別:女性
年齢:24
性格:短すぎない程度
容姿:金色の腰より少し上のあたりまで伸びた長髪に赤い目。特徴として頭から狐のような耳が生えており、腰から九つの大きな尻尾が生えている。服装は赤主体の振袖のような和風の着物を着用し、下にさらしを巻いている。足元は足袋に草履と言った簡素なものだが、常に浮いているためか新品同然。
能力:力量操作 力量とはいっても重力、もしくはそれに近い引力や浮力、斥力のみで筋力等の操作は不可。後述の特性故に可動範囲が短いため動きを封じる、引き寄せる、吹き飛ばす、と言ったことをする。主に防御、移動用だが一応攻撃も可能らしい。弱点として、自身にも影響があるため使用範囲などをいちいち考えないといけず、対象が視界に入るか触れている必要がある等、使いづらい面もある。
備考:一人称「妾」二人称「呼び捨て、お主」
元々は暴れていた妖怪であったが、とある石に悪意の大半と十の尻尾の内1本を封じられる形で浄化され、残った悪意と尻尾が現在の刹那となる。当初は反抗的だったが、奪われた尻尾を取り戻すため渋々ながら、使役される事を了承する。石に体の一部が封じられているためか、石から100m以上はなれると、力が落ちていく特性がある。また、本人と使役者以外には触れることは出来ず、本人はまるで重石のような重さを感じる。そのため、移動の際は石を運んでもらう必要がある。石の色は赤黒い。ちなみに尻尾や耳はかなりモフモフしている。
ー能力値ー
妖力:487
rank:AA
(/不備があれば御指摘下さい)
29:
No.18 [×]
2016-12-20 18:30:03
>28
(/性格が抜けていました…申し訳ありません…。)
ここが京支部か…まさか妾が人に…それも『劣等生』と呼ばれるような輩に使役されるとは…屈辱的じゃな…全く…。」
「妾に軽々しく勝負事を持ちかけたのじゃ…それ相応の対価を払って貰おう…そうじゃな…では貴様の命を頂こうかのう…。さぁ…地べたに這いつくばりながら息絶えるがよい…。」
名前:刹那(せつな) きゅうび
性別:女性
年齢:24
性格:傲慢かつ高飛車。自身より上は居ないという非常に傲慢な人を見下す思考で従わなければいけない現状に腹を立てていたりする。が、戦闘時は冷静で、口調は変わらずとも相手の出方を考え、行動している。また、自身が認めたものには一応ではあるものの敬意を払うという意外な一面もある。
容姿:出るところはかなり出ているが、全体的に引き締まった体格。金色の腰より少し上のあたりまで伸びた長髪に赤い目。特徴として頭から狐のような耳が生えており、腰から九つの大きな尻尾が生えている。服装は赤主体の振袖のような和風の着物を着用し、下にさらしを巻いている。足元は足袋に草履と言った簡素なものだが、常に浮いているためか新品同然。
能力:力量操作 力量とはいっても重力、もしくはそれに近い引力や浮力、斥力のみで筋力等の操作は不可。後述の特性故に可動範囲が短いため動きを封じる、引き寄せる、吹き飛ばす、と言ったことをする。主に防御、移動用だが一応攻撃も可能らしい。弱点として、自身にも影響があるため使用範囲などをいちいち考えないといけず、対象が視界に入るか触れている必要がある等、使いづらい面もある。
備考:一人称「妾」二人称「呼び捨て、お主」
元々は暴れていた妖怪であったが、とある石に悪意の大半と十の尻尾の内1本を封じられる形で浄化され、残った悪意と尻尾が現在の刹那となる。当初は反抗的だったが、奪われた尻尾を取り戻すため渋々ながら、使役される事を了承する。石に体の一部が封じられているためか、石から100m以上はなれると、力が落ちていく特性がある。また、本人と使役者以外には触れることは出来ず、本人はまるで重石のような重さを感じる。そのため、移動の際は石を運んでもらう必要がある。石の色は赤黒い。ちなみに尻尾や耳はかなりモフモフしている。
ー能力値ー
妖力:487
rank:AA
(/大変申し訳ありません…まだ不備があれば御指摘下さい…。)
30:
支部長 [×]
2016-12-20 18:35:41
(/PFありがとうございます!ただ能力値項の説明<ルール>を軽やかに無視をしているように見受けられます。劣等生の使役あやかしならば、制限かけています。もう一度確認をお願い致します。あと名前は通り名と指定しています。九尾であれば九尾という名前のみでお願い致します。)
>>18様
31:
No.18 [×]
2016-12-20 19:13:15
「ここが京支部か…まさか妾が人に…それも『劣等生』と呼ばれるような輩に使役されるとは…屈辱的じゃな…全く…。」
「妾に軽々しく勝負事を持ちかけたのじゃ…それ相応の対価を払って貰おう…そうじゃな…では貴様の命を頂こうかのう…。さぁ…地べたに這いつくばりながら息絶えるがよい…。」
名前:九尾
性別:女性
年齢:24
性格:傲慢かつ高飛車。自身より上は居ないという非常に傲慢な人を見下す思考で従わなければいけない現状に腹を立てていたりする。が、戦闘時は冷静で、口調は変わらずとも相手の出方を考え、行動している。また、自身が認めたものには一応ではあるものの敬意を払うという意外な一面もある。
容姿:出るところはかなり出ているが、全体的に引き締まった体格。金色の腰より少し上のあたりまで伸びた長髪に赤い目。特徴として頭から狐のような耳が生えており、腰から九つの大きな尻尾が生えている。服装は赤主体の振袖のような和風の着物を着用し、下にさらしを巻いている。足元は足袋に草履と言った簡素なものだが、常に浮いているためか新品同然。
能力:力量操作 力量とはいっても重力、もしくはそれに近い引力や浮力、斥力のみで筋力等の操作は不可。後述の特性故に可動範囲が短いため動きを封じる、引き寄せる、吹き飛ばす、と言ったことをする。主に防御、移動用だが一応攻撃も可能らしい。弱点として、自身にも影響があるため使用範囲などをいちいち考えないといけず、対象が視界に入るか触れている必要がある等、使いづらい面もある。
備考:一人称「妾」二人称「呼び捨て、お主」
元々は暴れていた妖怪であったが、とある石に悪意の大半と十の尻尾の内1本を封じられる形で浄化され、残った悪意と尻尾が現在の刹那となる。当初は反抗的だったが、奪われた尻尾を取り戻すため渋々ながら、使役される事を了承する。石に体の一部が封じられているためか、石から100m以上はなれると、力が落ちていく特性がある。また、本人と使役者以外には触れることは出来ず、本人はまるで重石のような重さを感じる。そのため、移動の際は石を運んでもらう必要がある。石の色は赤黒い。ちなみに尻尾や耳はかなりモフモフしている。
ー能力値ー
妖力:385
rank:C
(/説明を理解しておらず、申し訳ありませんでした…まだ不備があるようでしたら御指摘下さい…。)
32:
>17 [×]
2016-12-20 19:26:55
(/お早い返事、有難うございました。では改まして、精神操作の能力を持つ男のあやかし、keepお願いします。
33:
三栖 詩子 [×]
2016-12-20 21:53:52
>ALL
――…さて、と。今日から配属予定の人は居たかしら…。
(京支部の建物に入ってすぐにある受付カウンターにて、今日も支部内の事務作業に追われているらしくカウンターの陰に備え付けられたパソコンで淡々と業務をこなしており。一通り内容に区切りがついたところで固まった体をほぐそうとするように控えめに伸びをしながらふと時計に目をやればそろそろ配属された陰陽師を受け入れる手はずの時間帯、今日からの予定の人間が果たしてどの位居ただろうかと確認のためにキーボードを叩けばさらりと肩から流れ落ちてくる髪を片手で押さえながら画面の資料を目で追って。)
(/参加許可ありがとうございました、早速ですがお許しが頂けたので絡み文の方を投稿させて頂きます!ちなみに此方のトピックはドッペル有り無しどちらでしょうか?また絡み文の様式など、もし可笑しな点がございましたらご指摘頂けると幸いです。
改めて、これからどうぞよろしくお願いいたします。)
34:
支部長 [×]
2016-12-20 23:16:02
(/訂正提出ありがとうございます!こちらこそ厳しい言い方をしてしまってごめんなさい。大半は大丈夫なんですが、備考欄に前のPFの名残があるので訂正を。名前を変えるだけなんですけどね苦笑)
>>18様
(/再度keepありがとうございます!keep承りました期日までにPF提出お願い致します)
>>17様
35:
本郷 棗<支部長> [×]
2016-12-20 23:42:03
(/できるならばドッペルなしにしたいですが、そうなると相手様がいないときに他に絡みに行けないという事象が起きるので、戦闘時以外は可ということにしようかと。本音としては絡み文に集まる形が理想ですね。その上でのドッペルありが良いかなぁ、と。
遅くなりましたが、絡み文ありがとうございます!さっそく突撃しますね!)
(市内のとある場所に建てられた支部のビルの事務所から、のほほんとした雰囲気を醸し出しながら受付カウンターのあるロビーに姿を見せ、ふぁ……と欠伸を堂々と出して、生理的に目尻に溜まる涙をそのままに、受付カウンターの主を視界の端に捉えると、カウンターまで近づいて両肘を乗せて影に隠れたパソコンを操作している相手の顔を覗くように前のめりになりながら頼りなさげな笑みを浮かべ)
お疲れー詩ちゃん。今日も精が出るなぁ。
>>詩ちゃん。
36:
三栖 詩子 [×]
2016-12-21 00:05:23
>本郷支部長
もう…支部長、一応この支部のトップなんですから、せめてロビーでくらいしゃんとしていて下さい。
(ふとカウンターに差した人影に気付き顔を上げれば見慣れた笑みを浮かべる相手が、その目尻に浮かんだ涙に思わず困ったように溜息をつくとどこか拗ねた様に唇を尖らせながら小言を口にして。欠伸をしていた事実をはっきりと感じさせる様を正すように促す如くそっと片目を閉じながら自分の目尻をちょんと指さすことで暗に指摘すれば、もう片方の手でポケットから取り出した刺繍の施されたハンカチを相手に差し出して。)
(/なるほど了解いたしました、丁寧なご返答ありがとうございます!
それでは本体はこれにて失礼させて頂きますね。)
37:
No.18 [×]
2016-12-21 18:29:52
「ここが京支部か…まさか妾が人に…それも『劣等生』と呼ばれるような輩に使役されるとは…屈辱的じゃな…全く…。」
「妾に軽々しく勝負事を持ちかけたのじゃ…それ相応の対価を払って貰おう…そうじゃな…では貴様の命を頂こうかのう…。さぁ…地べたに這いつくばりながら息絶えるがよい…。」
名前:九尾
性別:女性
年齢:24
性格:傲慢かつ高飛車。自身より上は居ないという非常に傲慢な人を見下す思考で従わなければいけない現状に腹を立てていたりする。が、戦闘時は冷静で、口調は変わらずとも相手の出方を考え、行動している。また、自身が認めたものには一応ではあるものの敬意を払うという意外な一面もある。
容姿:出るところはかなり出ているが、全体的に引き締まった体格。金色の腰より少し上のあたりまで伸びた長髪に赤い目。特徴として頭から狐のような耳が生えており、腰から九つの大きな尻尾が生えている。服装は赤主体の振袖のような和風の着物を着用し、下にさらしを巻いている。足元は足袋に草履と言った簡素なものだが、常に浮いているためか新品同然。
能力:力量操作 力量とはいっても重力、もしくはそれに近い引力や浮力、斥力のみで筋力等の操作は不可。後述の特性故に可動範囲が短いため動きを封じる、引き寄せる、吹き飛ばす、と言ったことをする。主に防御、移動用だが一応攻撃も可能らしい。弱点として、自身にも影響があるため使用範囲などをいちいち考えないといけず、対象が視界に入るか触れている必要がある等、使いづらい面もある。
備考:一人称「妾」二人称「呼び捨て、お主」
元々は暴れていた妖怪であったが、とある石に悪意の大半と十の尻尾の内1本を封じられる形で浄化され、残った悪意と尻尾が現在の九尾となる。当初は反抗的だったが、奪われた尻尾を取り戻すため渋々ながら、使役される事を了承する。石に体の一部が封じられているためか、石から100m以上はなれると、力が落ちていく特性がある。また、本人と使役者以外には触れることは出来ず、本人はまるで重石のような重さを感じる。そのため、移動の際は石を運んでもらう必要がある。石の色は赤黒い。ちなみに尻尾や耳はかなりモフモフしている。
ー能力値ー
妖力:385
rank:C
(/度々申し訳ありません…。)
38:
>17 [×]
2016-12-21 19:35:29
「は、ここが噂の落ちこぼれ陰陽師の受け皿か。ってことはご主人、もしかしてお前も相当駄目な奴?まぁエリート様よりはまだマシだけどさぁ、」
「お前の考えてる事なんか毛程も興味ないけど、そろそろこの眼、意外と使えて便利なんだってところはっきり見せとかないと潰されそうなんだよね?」
名前: 観世 (かんぜ)
性別: 男
年齢: 外見年齢は20前半程
性格: 人を食ったような物言いと醒めた態度は相手の心中を見透かす癖故の悪い副作用。人間を分かり易い馬鹿な生き物だと嗤い、理解出来ない物を拒絶する器の小ささを嫌っていたが、この京支部で深く触れ合う内に無意識下の力や天性の物を発揮する人間達を見て少し考えを改めつつある。馴れ合いはしないというスタンスを気取るつもりがいつの間にか気付かぬ内に周りに流され、こうではいけないと緩みがちな気を引き締めるこの頃。
容姿: 妖、と名乗るには少し通俗的な焦げ茶の短髪と安っぽい生地の和装と革靴が浮かれた観光客を思わせるが、鋭い深緑の両目をぐるぐるに覆う目隠しの古びた包帯と合わさるとアンバランスな奇妙さを際立たせる。身長は176cmだが堂々とした、という言葉からは程遠い猫背。武装した錆びた無名の刀は斬るためというよりも相手の攻撃を防ぎ、強打する為の、人に言わせれば野蛮な得物。
能力: 人の考えている事を読む覚。戦闘時と仕える陰陽師に許可された時だけ枷である包帯を外し、敵の次の手や弱みを読みそこを突く。対象の相手によって難易度は変わり、動物や人間性を持たない妖等に能力は効かず、人の気紛れや過失を予想する事は出来ない。使い続ける事の弊害は集中力の低下、視界の霞み、頭痛等。
備考: 一人称「俺」、二人称「お前」、仕える陰陽師にのみ「ご主人」
能力を使い、人間を騙して食い物にして過ごしていたところ、陰陽師に術をかけた包帯によって能力を封じられ配下に下る形に。目を塞がれているが能力が失われるだけで視覚が奪われている訳ではなく日常生活に支障はない。何時か術から解放されるか、寝首を搔いてやる日が来るまでの懲役刑は未だ更新中。
妖力: 230
ランク: D
(/pf確認お願いします。
39:
本郷 棗<支部長> [×]
2016-12-21 20:48:18
(/訂正提出ありがとうございます!不備なくなりましたので、自由に始めてください!絡みに突撃しても構いませんし、絡み文出していただいても!)
>>九尾本体様
(/PFありがとうございます!ただ、名前は通り名と指名したはずです。覚であれば、覚と変更お願い致します)
>>17様
40:
本郷 棗<支部長> [×]
2016-12-21 20:55:53
ええやん。誰も見てへんのやし、こんなボロビル誰も来うへんよ。
(いつものお小言を食らっても別段気にした素振りを一切見せず、むしろさらに寛ぎモード全開にしてヘラヘラと笑い、無言で涙目を指摘されて、小さく「おっ」と声を上げると、さりげなく差し出された刺繍の施されたハンカチを感謝の意を述べながら受けとると、涙を拭うようにハンカチを目尻に当てて、その時に鼻にほのかに漂う香りに気づいて、今度は変態よろしくハンカチをさんざん嗅いでから再びヘラヘラと笑いつつハンカチを返そうとし)
ええ匂いやねぇ、なんか付けとるん?詩ちゃん。
>>詩ちゃん
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