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私立神条魔法学園/177


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自分のトピックを作る
61: 倉木 顕 [×]
2016-12-17 21:35:23

>54

ゲッ、教頭.... お疲れ様デス。

(予想だにしていなかった声に、一瞬思わず顔が引き攣る。教頭(この人)は掴めない上に論理的でニガテだ、と表情に出さまいと細い目を更に細め、軽く会釈をする。)

ハハハ、またこんな無茶振りな数を...

(目の前に出現したプリントを汚物を触るように摘みあげ、膨大な備品の補充の欄に目を通す。これを来月まで?何言ってるんだ、というような表情だ。ただ物凄い圧力が感じられるので、目は合わせない。)

そんなことより教頭。禁書の貸し出しの件で生徒が後を絶たないのですが、

(自らが持っていた冊子の中からの数百枚のプリントの束を押し付けるように見せる、それらには生徒一人一人の署名と貸し出し禁止の禁書の名前がずらりと並べられていた)


62: 榊原 鈴 [×]
2016-12-17 21:36:27

>教頭


そのままでお願いします。

63: 教頭 [×]
ID:4c3e4afcd 2016-12-17 21:42:18

>62

了解しました。それでは学年の欄に生徒会総務と付け足したうえでプロフィールの再投稿をお願いします。それに際して何か変更点があったらそれもお願いします。

64: 雨宮 零一 [×]
ID:4c3e4afcd 2016-12-17 21:52:05

>61

成程、分かりました、この件は私が引き受けましょう。

(申請書類を受け取ってパラパラとめくるといくつかは自分の管轄になっている本があるのを確認したようでそのまま受け取ると先ほどのA4容姿を取り出したのとは逆に、申請用紙が虚空へ吸い込まれるように消える。するとまたもやモニターのようなものが浮かび上がり、スキャンしてデータ化された申請書類が浮かび上がる。

これであなたも少しは負担がへったでしょう?

(だから早急に終わらせておけと言わんまかりの高圧的な物言いをしている。明らかに恩を売ってやったという顔だ。

65: 匿名さん [×]
2016-12-17 22:01:07

「この盤面、主に切り抜けられるかのぅ?」

名前:榊原 鈴

性別:女

種族:半魔族

年齢:17歳

所属:神条魔法学園

学年:高等部2年、生徒会総務

容姿:黒髪で腰くらいまでの長髪を、後ろで一纏めに結っている。身長は170cmと高め。紅葉柄の鈴ピアス、緑色の瞳が特徴で、金の刺繍が施された赤色の華人服を着ている。

性格:物静かで大人しい性格ながら、日々鍛錬を怠らない努力家でもある。一方で、時間にはかなりルーズ。何もすることがない時には、屋上やら木の上やらで寝ている。

武器:鉄扇・双龍
   稀少な黒鉄を用いて作られた鉄扇。
   魔力が込められており、印を組むことで大きさを変化させることができる。

魔法:空間操作(空間を増やす、減らす、入れ替える、切断する、遮断する等多様に操ることが出来る空間系上位魔法。ただし、射程距離には制約があり、離れれば離れるほど威力や精度が低下する。)  
   憑依召喚術(従える悪魔を召喚し、その身に宿すことで、力を得る。)
   近接格闘術(蹴り主体の格闘術)
    

備考:過去に受けた呪縛の影響により、半魔族となった。以降、「カイム」という使い魔とともに「悪魔書」から逃げ出した悪魔を追っている。
※設定変更につき再投稿








66: 零崎 闇織 [×]
2016-12-17 22:03:16


>56


...にゃはん!事務長の言うことは本当か嘘か難しいんだねっ僕に判断することは難しそうだよ!

(聞いた言葉にまた体がピキッと固まった。元から光の少ない金色の瞳から光が無くなり、生気がなくなったように見えて生命力を本当にとってしまいそうな気がしてしまう。けれどそれを実際にみたり聞いたこともないので本当なのか違うのかは本人のみぞ知ること。)

...?っは!?そうだ、授業!

(殺人鬼として死に際が多いが、人の変わる表情は多く見たことがあるからか、僅かに陰った表情に気づき首を傾げたが"授業、3分"の言葉と同じく目線を時計に見やると残り少ない。遠くある他の生徒の足音も疎らになりこれはいわゆるヤバイというやつだ。
おそれに固まった体が焦りに移り、頭部から髪色と同じ狐耳がピンッと生えて目に見えて焦りの表情が浮かぶ。)

あばばっやばし!?事務長アメちゃんあげるっいつもお疲れ様ですっまたねなんだね!

(早口で話し、慌てながらもこれからも忙しいことを思い、自分の糖分補給で持ち歩く飴を、コートのポケットから的当に掴んで2つ渡すと残り時間は2分切った。
流石に自前の脚力では間に合わないので足に妖力(魔力)を集中させ、脚力をあげてまた足音立てず、一瞬で、とは言えないが結構な速さで廊下を走り去った。)



((長文失礼しました、ありがとうございました。))


67: 倉木 顕 [×]
2016-12-17 22:22:49

>64

助かります、どうも僕だけでは〝足(て)〟に負えなくてですねェ。
(そもそも自分は管理者であり指揮者ではない、イエスかノーか判断を委ねられる覚えは無いのだ。とは言えないので、微々たる反抗のように目を合わせる。当人が少し見上げる程度の彼の吸い込まれるような瞳から感じ取れるのは 威圧 そのもの、キシッと苦笑し再び横に目線をそらす。)

ええ、大分。 アリガトウゴザイマス。
(僻みからか謝礼の言葉がぎこちない。空中に浮かび上がったデータ化された資料に目を通すと、一つの欄に目を止める。)

? 何だ、書き損じか?
(その欄には署名が書き記されていない、しかし備考欄に一言〝鬼書〟)

68: 月也 晶 [×]
2016-12-17 22:36:05

                   >教頭

生徒会の会計希望したいです!

69: 倉木 顕 [×]
2016-12-17 22:40:48

>66

まァ、学園生活も長いし、これからも宜しく頼むよ。
(元から細い目を更に細めて、尖鋭している歯を見せるかのように微笑む。いつも通りの自然な笑い方のようだ。声を掛けてくれた少女に興味を持ったのか、これからも宜しくと再会を望むような言葉をかけ、低い位置でヒラヒラと手を振った。)

! あ、
(当人の言葉に反応に獣の子のように驚いた少女は光の速さで去って行ってしまった。気を付けての一言も言わぬ間に、掌には色の違う飴玉が二つ。最早米粒のように見える少女の頭には耳が生えていて、ああ狐の子だったのかと自問自答した。)

...またねェ、白銀の狐チャン。
(独り言の様に呟くと、先ほど貰った飴玉を一つ口に放り込み、ガリっと一噛み。桜色の飴玉は桃の味のようだ。)

((こちらこそ、またお願いします))

70: 榊原 鈴 [×]
2016-12-17 22:54:30

(引き続き)

鍛錬を終え、その足で向かった購買部。購入したのはとある有名メーカーのプリンだ。自他共に認める甘党の彼女。特にプリンに目がない。プリンのためなら何だって出来る(かもしれない)プリンの恨みは凄まじい。

「こればかりはどうにも止められぬなぁ....。あぁ、そういえば部活動の設立届が来ていたか。」

上機嫌に廊下を歩きながら、仕事を思い出した。中庭でゆっくり小休止と考えていたが、くるりと振り返り生徒会室へ向かう。

71: 雨宮 零一 [×]
ID:4c3e4afcd 2016-12-17 22:59:55

>67

鬼書?私のデータベースにもないということは私の管轄でもわが社からの蔵書でもない本ですね。記載不足につき貸し出しはしないと

(同じく気づいたようではあるが、そもそも記載不足では貸し出すわけにはいかないため、まるで何事もなかったかのように不受理の扱いにする。

>68

((了解しました。それでは学年の欄に生徒会総務と付け足したうえでプロフィールの再投稿をお願いします。それに際して何か変更点があったらそれもお願いします。

72: 倉木 顕 [×]
2016-12-17 23:05:41


さあて、仕事仕事

(零崎と別れてから、再び歩き出すと備品室ヘ向かった。木製の扉は古びて独特な臭いがする。男性が片脚で打ち破ろうとすれば可能そうなその扉からは膨大な防御魔法がかけられている様で、察する限りでは物理的な外力では開けられないことが分かる。)

...なんだこの扉は 。学園(ここ)はヘンテコなものばかりだなァ。

(ハハ、と苦笑をこぼすと ごそごそとポケットを漁り、銅色の複雑な鍵を一本出す。鍵穴に刺し右に半回転すると、ガチャンと重い音がする。開いた様だ。錆びたドアノブに手を掛け手前に引くと、扉の隙間から埃っぽさが感じられた。)

.... うん、仕事仕事

(自らを納得させる様な口調で何度か頷くと、意を決して扉を開く。真っ暗な部屋の奥からは妖々しささえ感じられ、複数の薬棚が並べられてあった。一歩踏み込む前に手袋をはめ、確認用の資料の入った冊子と銀色のアタッシュケースを持ち、レースアップシューズの踵がコツコツと音を立てて中へ入る。)



73: 月也 晶 [×]
2016-12-17 23:09:07

>53 零崎 闇織

(/ぎゃぁぁあ!!ごめんなさい!すっごく学年まちがえたです…すべて後輩に変換しておいて貰えますか…?ほんとすみません、次からキャラの喋り方も変わります…)


…へぇ…鳥に…
ふふっ優しいんだね。
そういえば、君は動物や植物の言葉は解ったりするの?

(鳥にパンをやっていたと言う相手に、いまどきそんな人がいるんだと、感心して見ていると、木の幹に「しつれい」なんて言うものだから、思わず笑みがこぼれ、本心を告げてから、ふと思った事を尋ねてみて)

74: 倉木 顕 [×]
2016-12-17 23:16:27

>71

...それもそうですネ、後は教頭にお任せしますので 僕ァこれで失礼しますねェ 。
(当人は少々気に留めたのだが、相手の反応にすんなりと納得し頷く。やはり論理的で掴めない、ここに留まっていたら付け足しで何か案件を任されるかもしれない。そう思い大股で後ずさりすると、先程貰ったプリントと共に低い位置でヒラヒラと手を振る。)

75: 零崎 闇織 [×]
2016-12-17 23:30:52

((絡ませて頂きます))


>70 榊原 鈴


うまー...やっぱ冬はチョコ...
はっ!?

(クラスメイトに貰った中までチョコたっぷりのお菓子1袋を持ちながら廊下を歩く、いわゆる食べ歩き。マナーが悪いがあまりにお腹が減って口にしたら止まらなくなってしまった。
その時、向かい側から生徒会の1人、金刺繍が施された赤い華人服は長い黒髪と合わさり美しく、女子憧れの存在と噂を聞いたことがある。
思わず歩みを止めて、1人どうしようと冷や汗を流しながら口の中にあったお菓子を飲み込んだ。)

76: 榊原 鈴 [×]
2016-12-17 23:43:09

>75

丁度生徒会室に辿り尽きその扉に手をかけたところで、口の周りにチョコをつけた、おそらく中等部の生徒だろうか。が視界に入った。相手を横目に見ながらクス、と微笑むとそのまま生徒会室に入っていった。

手に持ったプリンを事務机の上に置くと、少し焦り気味な相手の背後に突然に現れ、

「食堂、中庭、その他定められた場所以外での飲食はマナー違反じゃぞ?」

と、相手を見下ろすようにしてそう言った。

77: 零崎 闇織 [×]
2016-12-18 00:01:58


>73


優しい?そうなのかな?
言葉は解らない!ただ近くにいると感情は解るんだねっうれしーとかいたいーとかとか!

(優しいといわれたことがあまり無くて首を傾げた。自分が獣人である故に人よりは自然との共存はしなくちゃいけないじゃなく当たり前の事だった。
言葉が解るのかと聞かれることも無い、

不思議な人だなぁ...?

と思いつつ、幹に腰掛けてコートのポケットから崩してあるパンの入った密閉型の袋を取り出して集まってきた数羽の小鳥に与える

78: 月也 晶 [×]
2016-12-18 00:09:11

本文:表「ふふっ…僕、貴方となら上手くやれる気がするんだ!」

裏「あー、もう…良い子演じるのも楽じゃないなぁ…」

名前:月也 晶(ツキナリ アキラ)

性別:男

種族:悪魔(使い魔)
   現在、特に仕えている人はいないが、双方の同意があれば、契約し使い魔になる。

年齢: 16歳

所属:本校

学年:高等部一年 (生徒会会計)

容姿: 明るい金色がかった茶髪の髪。目に少し掛かるくらいの前髪は軽く左に流し、全体的に所々跳ね上がった髪は肩につかない程の長さ。悪魔の角と尻尾が生えている。大きめの目は明るい水色の瞳。鼻筋通った顔立ちだが童顔。笑うと牙が見える。身長は162センチ。なぜか年中長袖とマフラーを身に着けている。窮屈を嫌う為ネクタイ共首元緩め着用。肌色は白めだが、血色は良い。

性格: 普段は始終ニコニコしていて優しい雰囲気。
初対面の人には誰にでも猫かぶり、普段は優しく真面目に過ごしている「フリ」をしている。慣れてくるといきなり本性を出すので口の悪さとツンデレな面に驚かれる。
本性は、計算高く腹黒い一面をもつ。照れ屋だが素直ではない為、「別に」が口癖。
時々あざとい行動をしたりもするが、本人は無自覚。

武器:ペンデュラム
   動物、植物、神獣と意思疎通を
   行うことが出来、
   見方に付けることができる。
   普段から動物と会話するために
   用いている。  

魔法:粉雪(グラムスノー)
   主に雪や氷を操る。
   雪を振らせたり吹雪かせたり、
   ものを凍らせたりする。
   氷で物を作ったりすることも可能。
   生まれつき持っている能力なので、発動に呪文や時間はいらず瞬時に操ることができる。

備考:童顔、チビと言ったり尻尾に触ると怒る。が、主人になった者には嫌がりはするが怒らない。主人の言った事は絶対服従。反論はするが、主人が絶対と言えば断らない。

個人募集:契約者(主人)募集したいです


絡み文こちらになります
>47

79: 倉木 顕 [×]
2016-12-18 00:20:11


埃っぽいところはニガテだなんだけどなァ...

(ブツブツ言いながらも作業開始。まずは召喚魔法用鉱石の補充に手をつける。アタッシュケースを開けると収納が階段の様に飛び出す。細かく仕切りがあり、一つ一つの取っ手を開けていくと冬の夜空を閉じ込めた様な輝かしいものからコケのような短毛の胞子が生えた藻のようなものもある。小粒大のそれらを資料を見ながら薬棚の木箱の中に入れていく。 何気なく別の棚に目をやると、その棚には液体が入っている透明な小瓶が並んでいた。)

....お、

(思わず作業の手を止める。年数が経ってるのだろう、曇り気味のガラスの戸を開けると独特な異臭が。これは、とラベルを見ると様々な類の血液のようだ。ラベルを順に追っていくと、ドラゴン、ホムンクルス、ゴブリン、... 人魚。)

人魚、か

(徐ろに小瓶を手に取ると、それを掌の中に包んだ。)



81: 月也 晶 [×]
2016-12-18 00:25:41

>77

うん、優しいんじゃないかな?

(集まってきた小鳥を見つめながら、そう言ってから俯き、相手に聞こえるか聞こえないかほどの声で

…少なくとも、僕よりは…ね?

ボソリと言ってから一瞬ニヤリと笑うが、すぐに元の顔に戻り、下を見たまま足をブラブラさせ始めて、少し気になって相手の方を見れば、小鳥にエサをやっているのが目に入り、今、目の前のこの人は何を考えているんだろうと疑問を感じ、少し探りを入れてやろう。そう思い、わざとらしく)

へぇー…
その鳥達、君に懐いてるように見えるね!
その鳥達は今、何考えてるの?

(自分は道具で鳥の言葉がわかるにもかかわらず、ニコリと笑みを浮かべて首を少しかしげ、相手に問うてみて)

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