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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
44:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-20 20:28:39
>ヴィンセント
花は心を癒してくれます。……墓に花を飾るのも故人を癒すためかもしれないですね。(揺れる花を見ているとついそんなことを口走り、無意識に十字架のペンダントを握りしめ。「やはりヴィンセント様はお優しいのですね。…ですが、マントとお膝が…。」と胸ポケットから白いハンカチを取り出し「失礼します。」と軽く汚れを払い)
>イアン
ありがとうございます。…しかし、メイドより貴方に言いたかったものですから。(ニコニコと笑顔は崩さずマイペースそのものでそう告げ。「申し訳ございません。…えっ?…あっ、はい!喜んで!」やはり内面優しい人だとは言え敬語については罰を覚悟していたものの言われた内容に目を見開き。すぐに元気な返事を満面の笑みとともに敬礼し)
>クリストフェル
左様でしたか。申し訳ございません。(欠伸とともに投げかけられる声は幾分か低く、ぞく、と走った悪寒を隠すため狐のような笑みを崩さず謝罪の言葉を。「何処かへお出かけならば私もご同行しようかと思いまして。…なにせ街で祭りごとがあるらしい、と耳に挟みましたので。」と相手の興味がありそうな話題を出し。)
45:
イアン・カーライル [×]
2016-09-20 20:59:14
>>クリストフェル殿下
笑顔ですか..?こう、ですか(困ったように視線を左右に動かし眉を寄せたあと、何処か恥ずかしさを含むはにかんだ笑顔を相手に向けて。相手が話題に興味が沸いたとなれば"ご案内します"と頭を下げてスタスタと歩き始め。朝陽に照らされキラキラと輝く池の水面に早朝で人が少ない為に安心して多くの小鳥が水浴びをしている光景を見せ。
>>ヴィンセント殿下
殿下、僭越ながら砂糖の量が多いのでは?(ティーカップ1杯の紅茶に砂糖を4ついれたことに目敏く気づくと砂糖等の調味料の入れ過ぎは良くないと少し眉を寄せ。"然し、私のような者と飲んでも面白くないかと.."話が上手いわけでもない自分では役不足だと首を緩く横に振り
>>ハーツ
ハーツ、からかうな(女性に対し使うような言葉を述べてくる相手に眉を寄せて言い乍自分よりも少し低めの位置にある相手の髪をくしゃりと崩し。"では、仕事を続けろ"元気な返事に満足気に頷くと自分も元の位置に戻ろうと踵を返し
46:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-20 22:23:12
>ハ-ツ
そうだね、キミは素敵な考え方をするんだね。
(十字架を握りしめる彼を見て、真っ直ぐに育ってきたのだろうと思い。「あぁ、気を使わせてしまったね。」綺麗な白のハンカチで拭いてもらったのはいいとして、ハンカチの白が汚れてしまったのをバツの悪そうに見つめて)
>カ-ライル
...よく見てるね。これでもちょっと少なくしたんだけどな。
(苦笑しながら注意を受けて「...どうしたらやめられると思う?」と呟くように問いかけて。謙虚な姿勢のままのカレに「大丈夫。はい、座って。」促す様にほほ笑みかけ、自ら丁寧にティ-カップに注ぐ)
47:
名無しさん [×]
2016-09-20 23:29:49
(/参加希望したいのですが、今はどのような役職が空いていますかね?(ㅅ´ ˘ `))
48:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-20 23:46:55
>ヴィンセント
にーさんは考え過ぎなんだよ。にーさんはにーさん、俺は俺、生まれた時から決まってるんだから。( 彼の表情が笑みへと変わるのを見届ければ納得したように一度首を縦に振って、こつりと額を小突いてやって。「何時でもいいんだよ?にーさんが甘えてる時ってすっごく可愛いから俺大好きなんだよね、あ、何時もの確りしたにーさんも好きだよ?」何て膨らんだ頬を愛おしそうになぞりながら。)
>リブラ
君は聡いね、素直にごめんなさいできる子は好きだよ。( 直様謝罪の言葉を述べる彼、既に声音は先程の冷たさが嘘のように、何時もの調子を戻していて。「ふぅん、祭りか…、中々面白そうだね。変装でもして紛れちゃおうかなぁ。」何て己の着る軍服を見下ろし乍。)
>イアン
そうそう、上手だね…、凄く可愛らしいよ。( 彼の恥じらいが混じった笑みを大層気に入った様で、幾らか甘い声音にて称賛の言葉を向けて。「__…綺麗だね、ずっと此の城で育ってきたけど初めて見たよ。」彼に案内された先の風景、目の前に広がるその景色に素直に感嘆の言葉を漏らして。)
49:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-20 23:57:31
>クリス
考えすぎ、か。そうかもしれないね
(なんだか弟に諭されているようで、大人になったなあと思い。額をつけられれば相変わらずスキンシップが激しくて少し赤面してしまうのは普通の反応だということにしておき。「甘えてないし、可愛くもないからね、今日のクリスには参っちゃうな。」頬を撫でられ言われた弟からの言葉に照れて視線を泳がし)
50:
イアン・カーライル [×]
2016-09-21 00:15:32
>>ヴィンセント殿下
普段はもっと多いという事ですか?(相手の言葉に僅かながらに驚いて目を開き。"栄養学としての知識は持ち合わせていませんが、アルコール依存症の類と同じなのであれば砂糖を全て捨てては如何ですか?"以前アルコール依存症の者が治す為に酒を全て捨て禁酒していた事を思い出し。失礼しますと声をかけてから相手の前の席へと座り。
51:
イアン・カーライル [×]
2016-09-21 00:19:43
>>名無しさん
(/御返事遅くなってしまい申し訳ありません。現在、騎士隊長、近衛騎士、近衛騎兵(2人)、皇帝、訓練兵が空いています。)
52:
イアン・カーライル [×]
2016-09-21 00:28:32
>>クリストフェル殿下
有難うございます(可愛らしいと言われても素直に喜べるわけでは無いが、丁寧に頭を下げ。"お気に召されたのであれば光栄です"相手の心からの声に嬉しそうに頬を緩め。ちらりと横に居る相手を一瞥した後自分も目の前の光景へと視線を移し。小鳥達が自分達の視線に気づき飛び立つと、空を舞うその姿もまた綺麗だと思い
53:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-21 00:46:54
>ヴィンセント
そ、俺が良いって言ってるんだからにーさんが気に病むことなんてない、でしょ?( 実兄が己の行為で頬を染める瞬間、何と甘美な事だろうかとぞくりとしたある種の興奮を覚え乍も緩り人の良い笑みを貼り付けたままで。「俺には甘えらんないってことー?」何て撫でていた彼の頬をむに、と摘んで。)
>イアン
うんうん、頭が堅いだけの無愛想な兵士はつまんないもん、…がっかりさせないでね、イアン君?( 律儀に腰を折って感謝を述べる彼を御機嫌な様子で見下ろし乍吐いた言葉には僅かな棘を含んで彼に向けられて。「今日は早起きして良かったよ、綺麗な景色も知れたし、君ともお近付きになれたしね。」鳥が飛び立った空を見上げ乍。)
54:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-21 07:42:01
>カ-ライル
そうだね...全部やめる、か
(全部砂糖を止めるというのは結構つらいなと思い苦笑し。ストイックな方法が彼らしいと思い。案外あっさり座ってくれた相手に嬉しくなり「はい、どうぞ。」とティ-カップを目の前に差し出し)
>クリス
まあ、そうだね。
(なんだか慰められているのか?と思いつつもなんて言おうか迷った挙句頷き。「俺は兄なんだから、甘えるのはクリスじゃないの?」と頬を摘まれたので少し舌足らずに述べて。もっと甘えていいんだよという思いを込めて頭を撫でて)
55:
イアン・カーライル [×]
2016-09-21 13:03:24
>>クリストフェル殿下
承知しました。然し、疵瑕があれば何なりとお申し付けください(頭が堅く無愛想なんてまさに自分ではないかと何心苦笑いをして、生まれつきの性な為どう直せば良いのかはわからないが相手の前では精一杯気をつけようと上記の返事をし。"私も今日の朝は特別な日になりました"空を見つめる相手に対して軽く頭を下げ
>>ヴィンセント殿下
お手伝いしましょうか?(相手が肯けば直ぐにでも城内の糖類を全て破棄しそうな程の真剣味で相手に尋ね、目の前にあるシュガーポットには射殺すような視線を向けて。"有り難く頂戴致します"ぺこりと目の前の紅茶と相手に頭を下げた後、両手で大事そうにカップを持って一口飲んでは美味しそうに顔を綻ばせ
56:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-21 16:40:20
>カ-ライル
うん。でも、いきなり全部辞めるのは厳しいかな...
(どれくらい減らさないといけないかな...と少々憂鬱になりつつ。でも、なるべく長生きはしないとなあと思い。怖い目をしてシュガ-ポットを睨む彼に苦笑しつつ、真面目な彼に手伝ってもらえば改善できるかもしれないし頑張ろうと決意し。「どう? キミが淹れてくたの、凄く美味しいよ。」と頬を緩めた相手に嬉しくなりちょっと自慢げに述べ)
57:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-21 17:32:17
>イアン
申し訳ございません。(いつもの笑顔で軽く頭を下げると、その頭を撫でられる感覚に驚いてすぐに顔を上げ。「あ、りがとうございます…?」戸惑い気味にそうお礼を言い。「御意の通りに。…ところでイアンさん。後ほど手合わせ願えませんか。」敬礼をしつつ肯定の言葉を告げ、ふと一つ頼み込んで。)
>ヴィンセント
有り難きお言葉。ヴィンセント様にそう思っていただけるのなら光栄でございます。(十字架に軽く唇をつけ何かを二言三言告げるとそれを手放し。「いえ、これしきのこと…。お側に置いてもらえるならば幾度でも。」ハンカチの汚れた面を内側へ畳み、胸ポケットへ仕舞い。ふとバツの悪そうな相手の顔を見ると「…中庭の噴水の花壇はご覧になられましたか?ここよりも少し早く満開になりましたよ。」と優しい声色で違う話題を出し。)
>クリストフェル
お褒め頂き恐悦至極。(頭を下げつつ声色の中に響く冷たさがなくなるとほっ、と内心胸を撫で下ろし。顔をあげる頃にはそれを表に出さぬようにこやかに目を細め。「丁度先日採寸したお召し物が仕立て上がっている頃と思われます。如何しましょう。」と取り出したメモ帳を確認しつつそう提案し。)
58:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-21 18:06:08
>ハ-ツ
...キミは、神様がいると、信じているんだよね?
(相手の真面目な信仰を目の当たりにして、生まれながらに病気の俺は見放されてるんだろうな。と心の中で自嘲し、ふと、上記の疑問を投げ掛けて。自分も何かに縋りたいものだと思い。余程自分がバツの悪そうにしていたのか、相手の提案に苦笑しまた気を遣わせてしまったと思いつつ「そうなんだ、一緒に来てくれるかな?」と微笑み)
59:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-21 23:29:30
>ヴィンセント
俺は甘えるの上手いからいいの。( ふふん、と誇らしげに鼻を鳴らし、悪戯なウインクを彼に送れば、「教えてあげるよ?上手な甘え方。」何て彼の唇にそ、と指を這わせ首を傾けて。)
>イアン
それが堅いんだよねぇ…。俺はにーさんや父上じゃ無いんだからもう少し砕けた態度でもいいと思うんだけど、駄目なの?( 少し長めの溜息の後緩り首を振り乍、何処か呆れた様な口調で彼に問い掛けてやれば。「そ、其れは良かった。君に特別な印象を与えられたって事だもんね。」何て嬉しそうな笑みを浮かべて。)
>リブラ
そうだっけ?じゃあ其れ着てちょっとだけ様子見に行こうかなぁ。カワイイ子見つかるかもしんないし。( 顎に指を添えて採寸した記憶を探る物の早々に打ち切って彼の提案に乗ることを決めて、未だ見ぬ出会いを想像しにまりと機嫌よく笑い乍、「其の服は何処にあるの?」なんて自ら取りに行く気満々と言った様子で訊ねて。)
60:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-22 00:24:08
名前*レニアス・スフィリアーノ
年齢*23
容姿*髪型はウルフカット。髪色は紅く燃えるような焔色。ぱっちりと大きい瞳の色は明るい黄色。
体つきは丈夫で、筋肉質。
暑がりなため、季節関係なく制服の袖をまくっている。制服のポケットに、今は亡き妹の形見である、月の形をした青い宝石のペンダントをいつも入れて持ち歩いている。身長は170cm程。
性格*一言でいうと熱血漢。困難な状況にあっても気合いで押し切る。それが良い方向に向かう時もあれば、向かわない時もある。
その場の感覚を重視し、後先気にせず突っ走るので、あらかじめ作戦を考えたりするという事は苦手。腕は確かなのだが、指揮を執ることには向いていない。
位*近衛騎兵
(/>47です。不備等があればご指摘下さい。)
61:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-22 00:38:07
>クリス
そうなのか?
(まあ確かにそうかもしれないな、と思いそれ以上は言わず。自慢げなところが愛らしいと思えばウインクをされてビックリし、今日はなんだか驚くことが多いと思い。「どういう風に?...は」何をするのかと思えば唇に触れられて薄く口を開いて固まってしまい後から顔を赤らめて)
62:
イアン・カーライル [×]
2016-09-22 01:01:35
>>ヴィンセント殿下
では、まずは紅茶の砂糖を無くしては?(難しい顔をする相手を見て暫し逡巡した後、砂糖が4つ入った事により自分のモノよりも少し色が薄くなった紅茶に視線を移して。"この様な味をしていたのですね"自分で淹れた紅茶は飲んだことが無く、成程と納得したように頷き。
>>ハーツ
ああ、すまない。つい撫でてしまった(びっくりしたように此方を見る相手に苦笑いを返しては、普段から野良猫を撫でている癖かも知れないなと内心で思い。"剣か、馬か、それとも素手か?"手合わせをする事を承諾した上で首を傾げながら問い。
>>クリストフェル殿下
私はアシュリー家に仕えている身で、位に仕えている訳ではありません。(相手にわかってもらえるようにゆっくりとした口調で述べながら位は関係ないのだと首を緩く横に振り。''私も殿下のそのような顔が見れて恐悦至極に存じます"これ迄近くで見た事の無かった相手の笑顔に頬を緩めて
>>レニアス
(/承りました。allに向けて絡み文をお願いします)
63:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-22 09:06:11
>all
…よし。休憩するか!
(過酷な距離の走り込みを終わらせ、息切れを起こしながらもまだまだ元気そうに宮殿へ帰ってきて。本人にとっては、小さく呟いたつもりであるのだが、廊下中に響き渡るような声の大きさでそう言うと、自室に戻ろうとして。)
(/参加許可ありがとうございます!皆様よろしくお願い致します。)
64:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-22 09:56:09
>カ-ライル
そうだね。ちょっと砂糖をなしにして飲んでみるよ。
(勧められた通りに新しいティ-カップを持ってきて紅茶を淹れて飲んでみる。するとやはり苦くて思わず顔を歪めてしまう。「自分の飲んだことなかったんだ。」と思ったことを口にして、頷く所を見れば美味しかったのかと思い微笑み)
>スフィリア-ノ
...お疲れ様?
(廊下を歩いていたところ、大きな声がしてビックリして持っていた本を落としそうになった所、前にはどうやら運動後に見える相手が居たので声をかけて)
(/よろしくお願いしますね。)
65:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-22 12:43:15
>ヴィンセント
うん、だから教えてあげる。上手な甘え方。( くるり彼の胸元に指で円を描いて固まった彼の顔を楽しそうに見遣る、徐々に赤く染まる頬を見届けて、「にーさん真っ赤だよ、どうしたの?」何て白々しく訊ねて。)
>イアン
ふぅん…、此処に仕えてて楽しいの?( 彼の答えは兵士であるのならば間違いなく模範的な解答といえるだろう、そんな真面目な彼に少し理不尽な怒りを覚え、僅かな棘を言葉に潜め彼へ問い掛けて。「そう云う楽しい顔の方が俺は好きだよ。」彼の表情に緩り首を捻って。)
>レニアス
煩い。( 自室に居ても聞こえる程の廊下に響き渡るその声、聞き覚えのある其れに耳を軽く塞ぐように手で覆い、文句の一つでも言ってやろうとひょっこり自室の扉から顔を出し。彼の姿を確認し、其の背後へ聞こえるように僅か声を張って端的に非難の言葉を。)
66:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-22 14:45:37
>ヴィンセント
はい、神様はおられます。(ふと意外そうな顔をするもののすぐ、嬉しそうに笑顔でそう断言し。「ヴィンセント様も興味がおありなのですか?」と問い。苦笑いを浮かべる相手に余りにも白々しすぎただろうかと内心焦るものの、微笑みとともに来てくれるか、と言葉を貰えると「仰せのままに。」と会釈した後エスコートのように自分の右手を差し出し)
>クリストフェル
クリス様…僭越ながら言わせていただきますと、また叱られてしまいますよ。(街内の調査にもなるだろうとも思っていたものの、カワイイ子と聞けばやはりナンパ目的だろうかと内心頭を抱え。提案したのは自分だから怒られてしまうな、とため息を小さく吐きつつ「服は街のはじめの角を曲がって直ぐの通りの仕立て屋に御座いますが…。」と少々歯切れ悪く答え。)
>イアン
いえ…やはりお優しいのだな、と思いまして。(何時だったか偶然見てしまった猫とのやりとりをふと思い出し、やはり優しいのだな、と笑顔をこぼし。「そうですね…では素手の手合わせをお願い出来ますか?」一瞬悩むも三つの中で最も不得手なものを選ぶと「夕食前に武道場で待ってます。」と場所と大まかな時間を伝えて。)
>レニアス
レニアスおつかれさーん。(丁度自分も馬術の鍛錬を終わらせ、自室に帰る途中相手の姿を見つけると続いて聞こえてきた声に鍛錬終わりかと感づき、近付くと持っていた飲み物を相手の頭の上に乗せて。「それまだ口付けとらんから、良かったら飲んどーせ。」とラフな言葉で話しかけ。)
(/元気な息子さんお可愛らしいですね!こちらこそよろしくお願いします。)
67:
イアン・カーライル [×]
2016-09-22 17:14:08
>>レニアス
..レニアス、城内ではもう少し声を落とせ(見回りの途中聞きなれた大声を耳にすると、声の元へ近づいて変わらずの相手の背後からやや呆れを含ませた声色で。"そもそも休憩を取ることを誇らしげに発言するな"咎めるように目を細め
>>ヴィンセント殿下
...合わない様ですね(砂糖無しの紅茶を飲んだ瞬間の相手の苦い顔を見て思わず苦笑いしながら上記を述べるも失礼だったと気付くと慌てて謝罪を付け加え。"淹れる訓練はしますが、合格か否かは指揮官が決める事なので.."味を知らないにも関わらず相手に差し出してしまった事に負い目を感じつつ答え。
>>クリストフェル殿下
楽しいかどうかは判断致しかねますが、この仕事に大義を見出しています。...殿下は此処がお嫌いですか?(言葉の中に僅かな棘感じると考える様に視線を落とした後、ふと顔を上げては首を傾げて問い。"有難う御座います"表情や態度がコロコロと変わる相手だが、自分は先程の池の前での表情が好きだと感じ乍
>>ハーツ
やはり、とは..。以前も私はお前の頭を撫でた事があったか?(相手の言葉に疑問符を浮かべながら軽く首を傾げ。"把握した、遅れるな"頭の中で今夜の予定を確認しながらこくりと頷いて
68:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-22 17:31:50
>クリス
えっと...?
(ぽかんとしたまま首傾げて弟を見て、一体何を今からしようというのか分からず、円を描く指を目で追い。なんて答えようか迷った挙句言葉が見つからず、目を逸らして顔を腕で覆い)
>ハ-ツ
そっか。
(嬉しそうな笑顔を見て少し胸が苦しくなり。「そうだね、でも俺は見放されちゃったかな。」とわざと明るい口調で述べて。エスコートに左手を出されて、なんだかお姫様みたいじゃないかと思いフッと笑いながら右手を乗せて。「お願いします。」と恭しく述べ)
69:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-22 22:10:22
>リブラ
祭りの事を教えてくれたのは君だから、君も一緒に"お叱り"受けてね?( 己自身は叱られる事に全く嫌悪感を抱いていない様子、寧ろ開き直った様に彼に笑みを浮かべて、王宮の門の方へ身体を向けて、「ふぅん、リブラ君案内してよ。俺わかんないからさぁ。」何て彼の手を取って首を捻ってみせて。)
>イアン
大義ねぇ、俺にはわかんないや。…嫌いじゃないけどさ、兵士も父上もにーさんも、みーんな俺と一線引いちゃうから。( 彼からの想定外の問いに瞳を幾度か瞬かせ、苦笑と共にひょいと肩を竦めてみせる、「どーいたしまして。」なんて気の抜けた返事を返せば。)
>ヴィンセント
っふ、あはは…にーさんかーわい。( ぱ、と彼から指を離し、けらけらと心底楽しそうに暫く腹をかかえて笑い声をあげては、ぴょんと彼の膝から降りて、「からかいすぎちゃった、ごめんねにーさん。」と彼の頭を軽く叩いてやり。)
70:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-22 22:50:49
>イアン
いえ…私の想像です。(態々言う危険性を回避しつつまだ暫くは自分の中の秘密でいいな、と少し微笑み、頭を撫でられたことで上機嫌になり鼻歌まで口ずさみ。その後、真面目に仕事をこなし早めに武道場へ着くと動きやすい服へ着替えて先にストレッチを始めて。)
>ヴィンセント
…僭越ながら言わせていただきますと、そんなことは御座いません。(明るい声にぎゅ、と心を締め付けられるような気になり、一瞬目をそらすもすぐに瞼を開いて目を合わせ。「ヴィンセント様には、そのお優しい性格を授かりました。私はそう思います。」と真っ直ぐ見つめながら伝え。庭の構図を思い浮かべると隅々まで気を配り「もうそろそろです。赤い花が見頃ですよ。」と優しく手を引き。)
>クリストフェル
…御意。(心うちを読まれたかのような頼み事に一瞬戸惑い、黙るもののすぐにいつもの笑みを浮かべながら了承し。メモ帳を元へ戻しながら歩こうとすると首を捻る相手に目を開き。「おまかせください、クリス様。その様にお可愛らしいお顔をせずとも存分に働きましょう。」とからかいじみた言葉とともにこちらです、と案内を始めて。)
71:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-22 23:31:49
>クリス
かわいくはないからね。
(余りに笑われるのでむっとしてぶっきらぼうに述べて。弟が降りたことで軽くなり身体を起こして「...結局どうするんだ?」とあまりよく状況が飲み込めておらず首を傾げて)
>ハ-ツ
そう、思う?こんな孤独な立場で...こんなに身体は苦しめられているのに
(そんなことはない、優しい、等と否定してくる彼をできた人だと思いつつもやはり自分ではそう思えず悔しそうな顔で胸のあたりの服をぎゅっと掴み。あまりに真っ直ぐな目に思わず目をそらし。「赤か、綺麗だろうね。」と相槌をうち)
72:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-23 00:02:30
>リブラ
ま、父上とにーさんにバレなきゃ大丈夫。上手くやるから安心してよ。( くすくすと悪戯に笑い声を上げて、とんと彼の肩を叩く姿は平然としており、余裕が窺える。「あ、ちょっと今馬鹿にしたでしょ。」彼の後ろを小走りで着いて行き乍ぷん、と拗ねた様に指摘して。)
>ヴィンセント
にーさんは可愛いよ。俺が言うんだから間違いない、でしょ?( はぁ、と一息ついて落ち着いた様子。にっこりと浮かべられた笑みと共に紡がれた言葉は否定を許さない様な其。「にーさんは其の侭でいいよ、甘え方何て知らなくたって俺が甘やかしてあげるし。」何て軽く手を振るえば。)
73:
イアン・カーライル [×]
2016-09-23 00:18:24
>>クリストフェル殿下
貴方と一線を..?(兵士もと言われたからには自分も入っているのだろうが身に覚えが無い事に軽く首を傾げ。何時もの明るさが消え、何処か寂しげに見える相手に"宜しければ彼処に座って話しましょう"と数メートル離れた所にあるベンチを指さして
>>ハーツ
随分と早くから来ていたみたいだな(自分の業務を終えた後武道場へと足を向けるが、建物の中から洩れる光に相手の方が先だったかと上記の声をかけ。既に動きやすい服に着替えている相手を見れば、"少し待っていてくれ"と備え付けの個室へと入り着替えて
74:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-23 00:29:46
>ヴィンセント
ヴィンセント様!
ただいま戻りました!!
(声を掛け、振り返るとその相手は第一皇子で。しかしそう言ったことはあまり気にせず、人懐っこい笑みを浮かべながら元気よく挨拶をして。)
(/よろしくお願い致します!)
>クリストフィル
クリス様!失礼しました!
(非難の言葉を浴びせられ、其方を振り返るとまた先程と同じような声の大きさで、パッと素早く頭を下げ謝罪して。それから素早く頭を上げると「オレはまた無意識に声を張り上げていたのか…!」と悩ましげに唸って。)
(/よろしくお願い致します!)
>リブラ
おぅ!ありがとな!
(親しい近衛騎兵から飲み物を頭から受け取ると、すぐさま相手の顔を見て、明るい笑みを浮かべながら嬉しそうにお礼を言って。飲み物を一気に気持ちよさそうに飲みほした後「お前も休憩か?」と聞いて。)
(/うるさいだけですよ(笑)いつもニコニコしている変人さんも愛でがいありそうですね!よろしくお願い致します!)
>イアン
失礼!
(背後から、呆れた声色で指摘されると、其方を振り向き、バチンと音を鳴らしながら手を合わせ謝って。「どうも癖でなぁ。運動後はどうしても気分が高揚して声が大きくなっちゃうんだ…!」と頭に手を乗せ、先程とあまり変わらぬ声量でそう嘆いて。)
(/よろしくお願い致します!)
75:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-23 01:00:25
>カ-ライル
うん、すまないね...
(苦さを隠しきれずに相手に伝わってしまったようで苦笑いして。どうやら彼が責任を感じているみたいなので慌てて訂正して「キミが淹れたのは美味しいんだけど、俺が苦いの苦手なだけで...でも、味見はした方がいいよ?」と述べて、なんだかしゅんとしているように見えたのでつい頭を撫でて)
(/ごめんなさい!見落としてました...本当にすいません。)
>クリス
でも...
(弟の言うことだから認めたいが可愛いなんてことを認めるわけにもいかずに頭を悩ませ。有無を言わさぬ弟の表情に微笑み返して。「そうか?たまには、それもいいかもしれないね。...クリスも俺に甘えていいんだよ?」と弟の好意にはにかみ、以前弟がしたことを真似して椅子から立ち抱き着いてみて)
>スフィリア-ノ
おかえり、元気だね。
(あまりの元気の良さにフフッと笑いながら述べて。ニコニコとするのでこちらもつられて微笑み「今日はなにをしたの?」と問いかけて。たまには自分も外に出ないとなあと窓の外を眺めて)
76:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-23 06:34:55
>ヴィンセント
人生は天国への茨道ですから。人は二度生きるんです。(ぎゅう、と胸を掴む相手の掌をとり、繊細なものを扱うかのように、丁寧に両手で包み込むも暫くして「…失礼致しました。」と。目的地に近付くと「さぁ、着きましたよヴィンセント様。」と、どこか楽しげな声で前方を指し。)
>クリストフェル
大丈夫でしょうか…。(余裕気な笑いと仕草に流石だな、と感心するものの同時にぼんやりと感じた頭痛をこめかみを抑えることで相殺させ。「ふふ、そんな事ございません。」拗ねたような声に少し笑みをこぼしながら得意げに言い。目的地まで周りを警戒しながら案内を続け。)
>イアン
イアンさんとお手合わせ出来るのが楽しみで、つい…。(体を温めていると待ち望んだ相手の声の方向へ顔を向けニコニコと上記返し、相手が着替える間どこをどう教えて貰うか、どんな技が見られるか、若干嬉しそうに薄らと目を開き。)
>レニアス
はは、レニアスは犬みたいで可愛いなー。(弟や小動物を見ているような感覚になり、わしゃわしゃと頭を撫でて。「せやよ、馬術訓練。レニは走り込みか野外演習か…。」ふむ、と腕を組みざっと相手を見るとそう推理して。)
77:
イアン・カーライル [×]
2016-09-23 08:18:36
>>スフィリアーノ
一挙一動が五月蝿い..せめて城内では静かにできないのか(相手がまだ訓練兵であった頃から言い聞かせている事に若干悩ましげな口調を加えて問い。"それと、俺はお前よりも立場が上だが?"先程までの呆れた様子から一転して冷めたように目を細め
(/此方こそ宜しくお願いしますね)
>>ヴィンセント殿下
承知いたしました。以後、兵の訓練内容にも加えておきます。(相手からの提案を命令と受け取って座ったままであるが頭を下げ、御意の意を表し。"...殿下..?"頭を撫でられれば振り払う事も出来ず、相手の意図がわからないといったように伺い見て
(/お気になさらず!)
>>ハーツ
待たせて悪かった(正装から着替えた為かいきなり緩くなった胸元に多少の違和感を感じながら、ウォーミングアップとばかりに軽く手足を動かし。"それで、ルールはどうする"素手で手合わせといっても様々な方法がありそれに伴ってルールも変わってくる為、試合前の確認をしなければならず相手に全て委任するつもりで尋ね
78:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-23 08:28:04
>イアン
…あー、否、気を遣わなくていーよ。( 言葉を発するが早いか既に表情は何時もの笑みを浮かべて。彼の提案に手を振って辞退。「ベンチに座るなら一緒に散歩してよ。君の事もっと教えて欲しいな?」何てくるり方向転換しては彼の手を掴んで。)
>レニアス
何時も元気なのはいー事だけどさ。( 片耳に指を突っ込んで彼の大声から耳を保護。じとりと彼を見詰めちょいちょいと自室の扉から手招きしては。「まぁ、ちょっと寄ってきなよ。」何て扉を広めに開いて。)
>ヴィンセント
笑顔で誤魔化すなんて狡いや。( 緩く首を振り、苦笑を浮かべ乍非難の声を上げるものの、心から非難するような意思はこもっていない。「だから、俺は何時もにーさんに甘えてるって。」己よりも小柄な彼を抱きとめて。)
>リブラ
ふふ、若しバレても"祭りが楽しければ"君の処分を緩くしてもらえるよーに取計ってあげるからさ。( 心配そうな所作を見せる彼を安心させるようにとんとんと肩を叩いて諭す言葉の中には僅かに脅す様な色が交じる。「絶対馬鹿にしてるじゃん。」不貞腐れたような声をあげて、彼の背を追って。)
79:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-23 11:08:19
>ハ-ツ
神は乗り越えられる試練しか与えない、だっけ?
(どこかで聞いたことをポツリと呟き。フフッと笑いながら苦しんだ先を想像して、天国なんて見たことがないのだから死んだら結局元も子も無いような気がして。ふと包まれた手の温もりが暖かくて泣きそうな顔をして。「キレイだね。」と広がる光景に微笑み)
>カ-ライル
え...まあ教養はあった方がいいしね。
(まさかそんな大事になると思っておらず苦笑し。まあ困ることでもないだろうと思い訂正もせず。なんだか弟のやうに見えてしまって思わず撫でていた手をはっとして離し「ごめんね、弟にいつもしてるから」と述べて)
>クリス
狡くなんてないよ?
(苦笑する弟の頭に手を伸ばしてよしよしと撫でて。抱きとめられたことに微笑みつつ「それは、気が付かなかったな」と笑いながら述べていつ甘えていたんだろうかと顎に手を当てて思案して)
80:
イアン・カーライル [×]
2016-09-23 23:23:12
>>クリストフェル殿下
然し、殿下..仰ってくれない限り私共としてもどうする事も出来ません(けろりと表情を変えた相手とは裏腹に未だに困った様に眉を下げ乍。"私の生い立ち等聞いても暇潰しにもならないかと.."手を引かれたまま相手のペースに合わせるように歩き、幾分自分よりも小さく細く感じる手を優しく握り返し
>>ヴィンセント殿下
お言葉、有り難く頂戴致します(目を閉じ丁寧に頭を下げて。"クリストフェル殿下と仲が宜しい事は存じ上げていますが..、私のような下の者にそのような事をなされるのは.."相手の立場を悪くするような事は仕える身として受け入れ難く、眉を下げて述べ
81:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-23 23:36:36
>ヴィンセント
今日は走り込みをしました!
…この休憩が終わった後は、腹筋をしようと思っているのだが、ヴィンセント様もどうですか!
楽しいですよ!
(問いかけにまた元気よく答えた後、相手が窓の外を眺めると運動をしたいのかなと推測し、相手があまり丈夫な体を持っていない事にも気付かず、
目を輝かせながらそう勧めて。)
>リブラ
どっちかっつーと、獅子って言われたいんだけどなー。
(可愛いと言われ頭を撫でられると、くすぐったそうに身じろぎしながら、少しその笑顔を苦ませ、そう呟いて。それから相手が腕を組みながら推測し始めると「馬術訓練か!オレもやらなくてばな!…オレは走り込みしてきた!」こちらも何となく腕を組み、そう言って。)
>イアン
また言われてしまったな…。
次は気をつける!
(相手が悩ましげに問うてくると、こちらはそんな相手の表情も伺わずに、先程と変わらず元気にそう宣言して。それから相手に冷めた目を向けられ、指摘されると「そうなのか?…細かい立場はまだ覚えきれていないんだ。失礼した!」皇帝や皇子などは明らかに上の身分だと分かるものは分かるが、軍の中の細かい身分はさっぱり分からないのでそう答えて。)
>クリストフィル
はい!
…わお、広い。腕立て伏せやってもいいですか!?
(扉を広めに開かれ、相手の自室に招かれると遠慮もなくすぐに肯定し、部屋へ入っていって。部屋に入るなり、その部屋の広さに感激すると気分が舞い上がったのか、トレーニングを始めようと唐突にそう聞いて。)
82:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-23 23:47:15
>カ-ライル
クリスと仲良く見えてるの?嬉しいな。...そんなに自分を卑下しなくていいよ。
(ニコニコと喜んでから、相手の発言にしゅんとして真面目だから困っちゃったかなと思い。撫でたいけど撫でられないなと葛藤して)
>スフィリア-ノ
まだ、運動するの?...できるかなあ、腹筋
(本当に楽しそうに言う相手に驚いた顔をしてまだやるのかと思わず聞いてしまい。腹筋なんて多分やったことがないので、果たして自分に出来るのだろうか...と首を傾げ)
83:
イアン・カーライル [×]
2016-09-24 00:07:48
>>スフィリアーノ
以後、気をつけるように(注意したばかりにも関わらず音量の調節が出来ていない相手に顔を顰め乍も諦めたように言い。"それと、走り込みをしたのならシャワーを浴びてこい"相手から微かに漂う汗の匂いに眉を寄せてシャワー室がある方向を指さし
>>ヴィンセント殿下
勿論。皆がそう思っております。(相手の笑顔を見ては此方も頬に緩め、葛藤の為か百面相をしだした相手に首を傾げては"大丈夫ですか..?"と問い。気分が悪いのではないかと慌てて立ち上がるとメイドを呼ぼうと部屋を出ようとし
84:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-24 00:11:52
>イアン
では「先に相手の背を地面につけた方が勝ち」ということで如何でしょう。(ぐぐ、と最後に大きく伸びをすると相手に向き直り、簡単なルールを提案し。「今回はお誘いに乗っていただき、ありがとうございます。色々と学ばせてもらいますね。」と手合わせの前に取敢ず礼を述べ、不敵に笑い。)
>クリストフェル
このリブラ・ハーツ全身全霊を掛けてお祭りをナビゲーションすることを誓います。(取り計らう、と聞けばすぐに真面目な顔でそう宣言し、果てさてどうしたものかと考えを巡らせ。「滅相も御座いません。」ふふ、と楽しそうに笑い声をあげつつしばらくすると仕立て屋の前につき)
>ヴィンセント
はい。その通りでございます。(ぺこり、と軽く頭を下げ、言葉に相槌をうてば前を向き。その目の前に泣きそうな顔の相手が映れば「ヴィンセント様…?以下がなされました…?」と慌てて容態を伺い。「そう仰って頂けますと花とて光栄でしょう。」花を愛でる様子を見ると安らぐ気持ちに少し微笑み。)
>レニアス
いや、人懐こい犬だろうよ。(獅子、と聞けば戦いよ最中であらば頷けるとしても今はまるで人懐こい仔犬のような相手の反応に笑をこぼし。「走り込みの方かー…。まだまだ俺も洞察力が足らしませんなぁ。」と頭をかくも口元は楽しそうに弧をえがき)
85:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-24 01:06:39
>カ-ライル
それは良かったよ
(微笑みを絶やさず幸せそうに笑い。いつもこういう顔してればいいのになと相手を見て。なんだか盛大に勘違いをしていそうな相手を「待ってっ」と言って急いで立ち上がり呼び止め相手の腕を掴み)
>ハ-ツ
いい信仰心だね。
(相手の真っ直ぐな心に慈愛をこめて微笑み。とっさに微笑むが涙が零れ隠しきれず「見苦しいでところをみせてしまったかな」と苦笑して。花をつんつんと触ってほほ笑みかけ)
86:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-24 01:21:28
>ヴィンセント
にーさんには敵わないなぁ。( 結局上手く丸め込まれてしまった事に小さく溜息を吐いて眉尻を下げる、ぽんぽんと彼の背を叩き乍。「色々、さ。にーさんのお陰で俺はこうして楽しく居られる訳だし。」何て腕に収まる彼を見下ろして。)
>イアン
少なくとも、君にはどうする事も出来ない事だろうからねぇ。( ひょいと肩を竦める様は飄々としており、先程迄の寂寥感は微塵も感じられない。ぐいぐいと彼の手を引きながら宮殿の庭を宛もなく歩んで、「暇潰しになるかどうかは君が決める事じゃないよ、俺が決めるの。」何て。)
>レニアス
ッふ、あはは、君には此処がトレーニングルームにでも見えているのかな?( 招き入れた後の第一声に心底愉快そうな笑い声を暫く上げた後、皮肉る様な口調にて緩り首を傾げる。彼の隣へ立ち、立派な腕の筋肉にぴとりと掌を当てて。)
>リブラ
ま、精々頑張ってよ、楽しくなかった時は、わかってるよね、リブラ君。( 何だかんだで都合の良い彼の返事ににこりと乾いた笑みと共に釘を刺すような言葉を向けて。「此処が仕立て屋?」目の前の店を指さして、緩り首を捻り彼に確認を。)
87:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-24 20:58:41
>ヴィンセント
…そうでしょうか。(いつもの笑顔を、曇らせるとまではいかずとも少しぎこちなさを滲ませ。頬を伝う相手の涙を見るとそれに見惚れたように固まり「…いえ…、貴方様の涙を美しいと…思って、しまいました…。」とぎこちなく言葉を選びつつ、手袋を外した手で涙を拭い。花と話をするかのように触る相手に癒されるとふふ、と思わず笑をこぼし。)
>クリストフェル
仮にも覚悟は出来ております…。(なんとか上がってきた気分も次に深々と刺された釘によって、声のトーンともに少し下がり。ついでに眉も下げると自分の持っている武器を軽く点検して。「はい、間違い御座いません。普通の服も売っているようですね。」と報告すると早速ドアを開け。)
88:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-25 00:54:42
>クリス
はいはい
(弟の敵わないという発言にクスッと笑いながら相槌をうって。背中を叩かれてまるで自分があやされているみたいじゃないかと思い。「クリスが楽しいならそれでいい」と良かったなと思い微笑み)
>ハ-ツ
信じることは凄いことだからね。
(何でも信じる事はなかなか難しいのをうんうんと思い出し。指で拭われ「そんなことはないよ、しょっぱいだけ」とおどけてみせて。手袋を外し黒い爪と花の色のコントラストにふふっと笑い手招きし)
89:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-25 21:20:57
>ヴィンセント
オレが手助けしますよ!
まずは50回だけでも!
(腹筋なんて出来るのかと首を傾げる相手に、普段腹筋なぞやらない人には大変であろう回数をこれぐらいなら出来るであろうと無邪気に提案して。そのような中、周りの使用人はそろそろ誰か止めろとでも言いたげな表情をしながら各々の仕事をしていて。)
>イアン
まだ昼間だが?
まあ良いか。…分かった!
(相手にシャワーを浴びてこいと言われると、自身には風呂は夜に入るものだという固定観念があるので、まだ入る時間ではないのにと首を傾げて。それでも肯定の返事をするとシャワー室へ向かって。まさに烏の行水。数分でシャワーを浴び終わり、それから「あっ、着替え忘れた!!」と大声がシャワー室から廊下へ響き渡って。)
>リブラ
何故だか分からんが、犬なのかー…。
おまえは猫みたいだな!
(自身には仔犬のように相手に懐いている自覚がないので人懐っこい犬と言われる事には疑問があるもののとりあえず相槌をうって。それから「ワハハッ。野外演習はこれからだ!」と快活に返して。)
>クリストフィル
トレーニングルームもこれくらい広いんですよ!
(相手が皮肉るような口調で言ったのにも関わらず
いつも通り、馬鹿に元気よく返して。それから自身の腕に掌を当てられ、そこに視線を一瞬向け、再び相手の顔へ戻したのち「それで、オレを部屋に入れてくれてどうしたんですか?」と朗らかな笑みを浮かべながら聞いて。)
90:
イアン・カーライル [×]
2016-09-25 22:23:48
>>ハーツ
ああ、宜しく頼む(雰囲気が変わった相手に目を細めて微笑み返し。どちらともなく闘いの雰囲気に包まれると、先に来いというように軽く両手を広げてみせ。
>>ヴィンセント殿下
..!!(いきなり大きな声で呼び止め、腕を掴まれればピタリと足を止め、疑問符を浮かべながら振り返り。"体調が悪いのでは無いのですか?"と聞くも、自分が若しや勘違いをしていたのではという可能性に行き当たり空恥しい思いに駆られ
>>クリストフェル殿下
そうですか。出過ぎた真似を致しましてお詫び申し上げます(相手にどうする事も出来ないと断言されてしまえばそれ迄の事で、少し眉を下げては謝り。"私の何を知りたいのですか"自分からベラベラと喋る趣味は無く、相手が知りたいと云う事だけを答えようと上記を述べ
>>スフィリアーノ
...本当に手のかかる奴だ(相手を無事シャワーに向かわせた事で用事は終わったと踵を返した所で聞こえてきた声に溜息を吐き。相手の事だから着替えが無ければ裸で移動しそうだと考え、服を届けに行く事を決めるも相手の部屋は知らず。仕方無しに自分の部屋まで戻り服の一式を取り揃え"おい、此処に着替えを置いておく"と声をかけ
91:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-25 23:17:50
>スフィリア-ノ
50回...そんなに出来るかわからないけどやってみようか
(無邪気に言う相手に少しくらいは多分出来るかなと思い一緒にやる決心をして述べ。周りが少しざわざわしている気がするが全く気にせず)
>カ-ライル
良かった...体調は大丈夫だから
(何をどう勘違いしたのかは分からないが取り敢えず引き止める事に成功してほっと一息つき。安心から思わずよしよしと少し背伸びをして頭をなでて)
92:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-25 23:38:29
>ヴィンセント
ありがたきお言葉。(一度目線を逸らしてから一拍おきにこ、と微笑みとともに頭を下げ。「…ふふ、そうですね。」しょっぱい、と聞くと態とらしく拭った指に口付け上記告げつつちらりと目線を送り。かすかな笑い声を聞くと笑を深くし、手招きをされると「如何なされました?」とすぐさま側により。)
>レニアス
そういう人懐こい所が……いや、ええわ。(ふ、とため息とも笑いともとれぬ息を吐き出し詳しくこの際説明してやろうかと思うも止め。「…俺が猫?んな可愛らしいもんとちゃうわ。」とケラケラと笑い飛ばし。快活な笑いとともにこれからの内容を聞くと「ほぉ…んなら俺もご一緒させてーな?」と両手合わせ軽く頼み。)
>イアン
…イアンさん、煽り方上手になってはりますわ。(軽い手の振りに思わず喉を鳴らすとそう呟き、その言葉をきっかけに素早く床を蹴ると距離を詰め。そのスピードのまま相手の右肩を狙って掌底突きを繰り出し。)
93:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-26 22:38:36
>リブラ
ふーん…、そんなに落ち込むくらい此処が好きなの?地位を守りたい?( 明らかにトーンの落ちた彼の様子を覗き込む様にして見詰め乍、純粋な興味に引かれ疑問を口にする。「普通の服かぁ、ね、リブラ君、俺の服見立ててよ。」何て仕立て屋の扉を開き中へと入りながら。)
>ヴィンセント
うん、皆は優しいし、国事に追われる事も無い、欲しい物は大体手に入るし、何より自由だからね。( 彼の背を叩く手を止め、彼から離れては、室内をゆっくり歩き回り乍、「にーさんはどうなの、此処、楽しい?」くるりと身体を彼に向けて、首を捻り。)
>レニアス
へぇ…、其のトレーニングルームってどんなトレーニングをするの?( 彼の鍛えられた身体をぺたぺたと無遠慮に触りながら、固い筋肉の心地を楽しんで。「んー?暇だったから呼んだだけ、話相手になってよ。」ね?と強請る様に猫なで声を上げて。)
>イアン
謝らなくてもいいよ、気遣ってくれて有難うね。( 僅かに眉尻を下げてぽす、と彼の頭を軽く叩きながら感謝の意を伝え。「何でも知りたいけど…そうだなぁ、……あ、君のお家の事とか聞きたいな?」彼の問いに小さく唸り乍顎へと指を当てて暫く思案、後にぽす、と手を打って答えをだしては。)
94:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-26 22:48:30
>ハ-ツ
ね、しょっぱいでしょ?
(相手も口に含むと少し恥ずかしかったが照れ笑いしながら述べて。「花、綺麗だから触ってるみるかなと思って」とつんつんと花を触る指先を見てから相手を見て)
>クリス
そうか...俺も不自由はしたことないけど?
(歩き回る弟を見つめながら自分はソファに座り、特にこの生活に不満を抱いたことはない。元々外にはあまり出ないしここは読む書物が沢山あり暇つぶしができるくらいに思っていて「ただ、少し刺激がないかもしれないね」と悪戯っぽく微笑んで述べて)
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