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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-22 00:38:07
>クリス
そうなのか?
(まあ確かにそうかもしれないな、と思いそれ以上は言わず。自慢げなところが愛らしいと思えばウインクをされてビックリし、今日はなんだか驚くことが多いと思い。「どういう風に?...は」何をするのかと思えば唇に触れられて薄く口を開いて固まってしまい後から顔を赤らめて)
62:
イアン・カーライル [×]
2016-09-22 01:01:35
>>ヴィンセント殿下
では、まずは紅茶の砂糖を無くしては?(難しい顔をする相手を見て暫し逡巡した後、砂糖が4つ入った事により自分のモノよりも少し色が薄くなった紅茶に視線を移して。"この様な味をしていたのですね"自分で淹れた紅茶は飲んだことが無く、成程と納得したように頷き。
>>ハーツ
ああ、すまない。つい撫でてしまった(びっくりしたように此方を見る相手に苦笑いを返しては、普段から野良猫を撫でている癖かも知れないなと内心で思い。"剣か、馬か、それとも素手か?"手合わせをする事を承諾した上で首を傾げながら問い。
>>クリストフェル殿下
私はアシュリー家に仕えている身で、位に仕えている訳ではありません。(相手にわかってもらえるようにゆっくりとした口調で述べながら位は関係ないのだと首を緩く横に振り。''私も殿下のそのような顔が見れて恐悦至極に存じます"これ迄近くで見た事の無かった相手の笑顔に頬を緩めて
>>レニアス
(/承りました。allに向けて絡み文をお願いします)
63:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-22 09:06:11
>all
…よし。休憩するか!
(過酷な距離の走り込みを終わらせ、息切れを起こしながらもまだまだ元気そうに宮殿へ帰ってきて。本人にとっては、小さく呟いたつもりであるのだが、廊下中に響き渡るような声の大きさでそう言うと、自室に戻ろうとして。)
(/参加許可ありがとうございます!皆様よろしくお願い致します。)
64:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-22 09:56:09
>カ-ライル
そうだね。ちょっと砂糖をなしにして飲んでみるよ。
(勧められた通りに新しいティ-カップを持ってきて紅茶を淹れて飲んでみる。するとやはり苦くて思わず顔を歪めてしまう。「自分の飲んだことなかったんだ。」と思ったことを口にして、頷く所を見れば美味しかったのかと思い微笑み)
>スフィリア-ノ
...お疲れ様?
(廊下を歩いていたところ、大きな声がしてビックリして持っていた本を落としそうになった所、前にはどうやら運動後に見える相手が居たので声をかけて)
(/よろしくお願いしますね。)
65:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-22 12:43:15
>ヴィンセント
うん、だから教えてあげる。上手な甘え方。( くるり彼の胸元に指で円を描いて固まった彼の顔を楽しそうに見遣る、徐々に赤く染まる頬を見届けて、「にーさん真っ赤だよ、どうしたの?」何て白々しく訊ねて。)
>イアン
ふぅん…、此処に仕えてて楽しいの?( 彼の答えは兵士であるのならば間違いなく模範的な解答といえるだろう、そんな真面目な彼に少し理不尽な怒りを覚え、僅かな棘を言葉に潜め彼へ問い掛けて。「そう云う楽しい顔の方が俺は好きだよ。」彼の表情に緩り首を捻って。)
>レニアス
煩い。( 自室に居ても聞こえる程の廊下に響き渡るその声、聞き覚えのある其れに耳を軽く塞ぐように手で覆い、文句の一つでも言ってやろうとひょっこり自室の扉から顔を出し。彼の姿を確認し、其の背後へ聞こえるように僅か声を張って端的に非難の言葉を。)
66:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-22 14:45:37
>ヴィンセント
はい、神様はおられます。(ふと意外そうな顔をするもののすぐ、嬉しそうに笑顔でそう断言し。「ヴィンセント様も興味がおありなのですか?」と問い。苦笑いを浮かべる相手に余りにも白々しすぎただろうかと内心焦るものの、微笑みとともに来てくれるか、と言葉を貰えると「仰せのままに。」と会釈した後エスコートのように自分の右手を差し出し)
>クリストフェル
クリス様…僭越ながら言わせていただきますと、また叱られてしまいますよ。(街内の調査にもなるだろうとも思っていたものの、カワイイ子と聞けばやはりナンパ目的だろうかと内心頭を抱え。提案したのは自分だから怒られてしまうな、とため息を小さく吐きつつ「服は街のはじめの角を曲がって直ぐの通りの仕立て屋に御座いますが…。」と少々歯切れ悪く答え。)
>イアン
いえ…やはりお優しいのだな、と思いまして。(何時だったか偶然見てしまった猫とのやりとりをふと思い出し、やはり優しいのだな、と笑顔をこぼし。「そうですね…では素手の手合わせをお願い出来ますか?」一瞬悩むも三つの中で最も不得手なものを選ぶと「夕食前に武道場で待ってます。」と場所と大まかな時間を伝えて。)
>レニアス
レニアスおつかれさーん。(丁度自分も馬術の鍛錬を終わらせ、自室に帰る途中相手の姿を見つけると続いて聞こえてきた声に鍛錬終わりかと感づき、近付くと持っていた飲み物を相手の頭の上に乗せて。「それまだ口付けとらんから、良かったら飲んどーせ。」とラフな言葉で話しかけ。)
(/元気な息子さんお可愛らしいですね!こちらこそよろしくお願いします。)
67:
イアン・カーライル [×]
2016-09-22 17:14:08
>>レニアス
..レニアス、城内ではもう少し声を落とせ(見回りの途中聞きなれた大声を耳にすると、声の元へ近づいて変わらずの相手の背後からやや呆れを含ませた声色で。"そもそも休憩を取ることを誇らしげに発言するな"咎めるように目を細め
>>ヴィンセント殿下
...合わない様ですね(砂糖無しの紅茶を飲んだ瞬間の相手の苦い顔を見て思わず苦笑いしながら上記を述べるも失礼だったと気付くと慌てて謝罪を付け加え。"淹れる訓練はしますが、合格か否かは指揮官が決める事なので.."味を知らないにも関わらず相手に差し出してしまった事に負い目を感じつつ答え。
>>クリストフェル殿下
楽しいかどうかは判断致しかねますが、この仕事に大義を見出しています。...殿下は此処がお嫌いですか?(言葉の中に僅かな棘感じると考える様に視線を落とした後、ふと顔を上げては首を傾げて問い。"有難う御座います"表情や態度がコロコロと変わる相手だが、自分は先程の池の前での表情が好きだと感じ乍
>>ハーツ
やはり、とは..。以前も私はお前の頭を撫でた事があったか?(相手の言葉に疑問符を浮かべながら軽く首を傾げ。"把握した、遅れるな"頭の中で今夜の予定を確認しながらこくりと頷いて
68:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-22 17:31:50
>クリス
えっと...?
(ぽかんとしたまま首傾げて弟を見て、一体何を今からしようというのか分からず、円を描く指を目で追い。なんて答えようか迷った挙句言葉が見つからず、目を逸らして顔を腕で覆い)
>ハ-ツ
そっか。
(嬉しそうな笑顔を見て少し胸が苦しくなり。「そうだね、でも俺は見放されちゃったかな。」とわざと明るい口調で述べて。エスコートに左手を出されて、なんだかお姫様みたいじゃないかと思いフッと笑いながら右手を乗せて。「お願いします。」と恭しく述べ)
69:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-22 22:10:22
>リブラ
祭りの事を教えてくれたのは君だから、君も一緒に"お叱り"受けてね?( 己自身は叱られる事に全く嫌悪感を抱いていない様子、寧ろ開き直った様に彼に笑みを浮かべて、王宮の門の方へ身体を向けて、「ふぅん、リブラ君案内してよ。俺わかんないからさぁ。」何て彼の手を取って首を捻ってみせて。)
>イアン
大義ねぇ、俺にはわかんないや。…嫌いじゃないけどさ、兵士も父上もにーさんも、みーんな俺と一線引いちゃうから。( 彼からの想定外の問いに瞳を幾度か瞬かせ、苦笑と共にひょいと肩を竦めてみせる、「どーいたしまして。」なんて気の抜けた返事を返せば。)
>ヴィンセント
っふ、あはは…にーさんかーわい。( ぱ、と彼から指を離し、けらけらと心底楽しそうに暫く腹をかかえて笑い声をあげては、ぴょんと彼の膝から降りて、「からかいすぎちゃった、ごめんねにーさん。」と彼の頭を軽く叩いてやり。)
70:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-22 22:50:49
>イアン
いえ…私の想像です。(態々言う危険性を回避しつつまだ暫くは自分の中の秘密でいいな、と少し微笑み、頭を撫でられたことで上機嫌になり鼻歌まで口ずさみ。その後、真面目に仕事をこなし早めに武道場へ着くと動きやすい服へ着替えて先にストレッチを始めて。)
>ヴィンセント
…僭越ながら言わせていただきますと、そんなことは御座いません。(明るい声にぎゅ、と心を締め付けられるような気になり、一瞬目をそらすもすぐに瞼を開いて目を合わせ。「ヴィンセント様には、そのお優しい性格を授かりました。私はそう思います。」と真っ直ぐ見つめながら伝え。庭の構図を思い浮かべると隅々まで気を配り「もうそろそろです。赤い花が見頃ですよ。」と優しく手を引き。)
>クリストフェル
…御意。(心うちを読まれたかのような頼み事に一瞬戸惑い、黙るもののすぐにいつもの笑みを浮かべながら了承し。メモ帳を元へ戻しながら歩こうとすると首を捻る相手に目を開き。「おまかせください、クリス様。その様にお可愛らしいお顔をせずとも存分に働きましょう。」とからかいじみた言葉とともにこちらです、と案内を始めて。)
71:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-22 23:31:49
>クリス
かわいくはないからね。
(余りに笑われるのでむっとしてぶっきらぼうに述べて。弟が降りたことで軽くなり身体を起こして「...結局どうするんだ?」とあまりよく状況が飲み込めておらず首を傾げて)
>ハ-ツ
そう、思う?こんな孤独な立場で...こんなに身体は苦しめられているのに
(そんなことはない、優しい、等と否定してくる彼をできた人だと思いつつもやはり自分ではそう思えず悔しそうな顔で胸のあたりの服をぎゅっと掴み。あまりに真っ直ぐな目に思わず目をそらし。「赤か、綺麗だろうね。」と相槌をうち)
72:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-23 00:02:30
>リブラ
ま、父上とにーさんにバレなきゃ大丈夫。上手くやるから安心してよ。( くすくすと悪戯に笑い声を上げて、とんと彼の肩を叩く姿は平然としており、余裕が窺える。「あ、ちょっと今馬鹿にしたでしょ。」彼の後ろを小走りで着いて行き乍ぷん、と拗ねた様に指摘して。)
>ヴィンセント
にーさんは可愛いよ。俺が言うんだから間違いない、でしょ?( はぁ、と一息ついて落ち着いた様子。にっこりと浮かべられた笑みと共に紡がれた言葉は否定を許さない様な其。「にーさんは其の侭でいいよ、甘え方何て知らなくたって俺が甘やかしてあげるし。」何て軽く手を振るえば。)
73:
イアン・カーライル [×]
2016-09-23 00:18:24
>>クリストフェル殿下
貴方と一線を..?(兵士もと言われたからには自分も入っているのだろうが身に覚えが無い事に軽く首を傾げ。何時もの明るさが消え、何処か寂しげに見える相手に"宜しければ彼処に座って話しましょう"と数メートル離れた所にあるベンチを指さして
>>ハーツ
随分と早くから来ていたみたいだな(自分の業務を終えた後武道場へと足を向けるが、建物の中から洩れる光に相手の方が先だったかと上記の声をかけ。既に動きやすい服に着替えている相手を見れば、"少し待っていてくれ"と備え付けの個室へと入り着替えて
74:
レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-23 00:29:46
>ヴィンセント
ヴィンセント様!
ただいま戻りました!!
(声を掛け、振り返るとその相手は第一皇子で。しかしそう言ったことはあまり気にせず、人懐っこい笑みを浮かべながら元気よく挨拶をして。)
(/よろしくお願い致します!)
>クリストフィル
クリス様!失礼しました!
(非難の言葉を浴びせられ、其方を振り返るとまた先程と同じような声の大きさで、パッと素早く頭を下げ謝罪して。それから素早く頭を上げると「オレはまた無意識に声を張り上げていたのか…!」と悩ましげに唸って。)
(/よろしくお願い致します!)
>リブラ
おぅ!ありがとな!
(親しい近衛騎兵から飲み物を頭から受け取ると、すぐさま相手の顔を見て、明るい笑みを浮かべながら嬉しそうにお礼を言って。飲み物を一気に気持ちよさそうに飲みほした後「お前も休憩か?」と聞いて。)
(/うるさいだけですよ(笑)いつもニコニコしている変人さんも愛でがいありそうですね!よろしくお願い致します!)
>イアン
失礼!
(背後から、呆れた声色で指摘されると、其方を振り向き、バチンと音を鳴らしながら手を合わせ謝って。「どうも癖でなぁ。運動後はどうしても気分が高揚して声が大きくなっちゃうんだ…!」と頭に手を乗せ、先程とあまり変わらぬ声量でそう嘆いて。)
(/よろしくお願い致します!)
75:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-23 01:00:25
>カ-ライル
うん、すまないね...
(苦さを隠しきれずに相手に伝わってしまったようで苦笑いして。どうやら彼が責任を感じているみたいなので慌てて訂正して「キミが淹れたのは美味しいんだけど、俺が苦いの苦手なだけで...でも、味見はした方がいいよ?」と述べて、なんだかしゅんとしているように見えたのでつい頭を撫でて)
(/ごめんなさい!見落としてました...本当にすいません。)
>クリス
でも...
(弟の言うことだから認めたいが可愛いなんてことを認めるわけにもいかずに頭を悩ませ。有無を言わさぬ弟の表情に微笑み返して。「そうか?たまには、それもいいかもしれないね。...クリスも俺に甘えていいんだよ?」と弟の好意にはにかみ、以前弟がしたことを真似して椅子から立ち抱き着いてみて)
>スフィリア-ノ
おかえり、元気だね。
(あまりの元気の良さにフフッと笑いながら述べて。ニコニコとするのでこちらもつられて微笑み「今日はなにをしたの?」と問いかけて。たまには自分も外に出ないとなあと窓の外を眺めて)
76:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-23 06:34:55
>ヴィンセント
人生は天国への茨道ですから。人は二度生きるんです。(ぎゅう、と胸を掴む相手の掌をとり、繊細なものを扱うかのように、丁寧に両手で包み込むも暫くして「…失礼致しました。」と。目的地に近付くと「さぁ、着きましたよヴィンセント様。」と、どこか楽しげな声で前方を指し。)
>クリストフェル
大丈夫でしょうか…。(余裕気な笑いと仕草に流石だな、と感心するものの同時にぼんやりと感じた頭痛をこめかみを抑えることで相殺させ。「ふふ、そんな事ございません。」拗ねたような声に少し笑みをこぼしながら得意げに言い。目的地まで周りを警戒しながら案内を続け。)
>イアン
イアンさんとお手合わせ出来るのが楽しみで、つい…。(体を温めていると待ち望んだ相手の声の方向へ顔を向けニコニコと上記返し、相手が着替える間どこをどう教えて貰うか、どんな技が見られるか、若干嬉しそうに薄らと目を開き。)
>レニアス
はは、レニアスは犬みたいで可愛いなー。(弟や小動物を見ているような感覚になり、わしゃわしゃと頭を撫でて。「せやよ、馬術訓練。レニは走り込みか野外演習か…。」ふむ、と腕を組みざっと相手を見るとそう推理して。)
77:
イアン・カーライル [×]
2016-09-23 08:18:36
>>スフィリアーノ
一挙一動が五月蝿い..せめて城内では静かにできないのか(相手がまだ訓練兵であった頃から言い聞かせている事に若干悩ましげな口調を加えて問い。"それと、俺はお前よりも立場が上だが?"先程までの呆れた様子から一転して冷めたように目を細め
(/此方こそ宜しくお願いしますね)
>>ヴィンセント殿下
承知いたしました。以後、兵の訓練内容にも加えておきます。(相手からの提案を命令と受け取って座ったままであるが頭を下げ、御意の意を表し。"...殿下..?"頭を撫でられれば振り払う事も出来ず、相手の意図がわからないといったように伺い見て
(/お気になさらず!)
>>ハーツ
待たせて悪かった(正装から着替えた為かいきなり緩くなった胸元に多少の違和感を感じながら、ウォーミングアップとばかりに軽く手足を動かし。"それで、ルールはどうする"素手で手合わせといっても様々な方法がありそれに伴ってルールも変わってくる為、試合前の確認をしなければならず相手に全て委任するつもりで尋ね
78:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-23 08:28:04
>イアン
…あー、否、気を遣わなくていーよ。( 言葉を発するが早いか既に表情は何時もの笑みを浮かべて。彼の提案に手を振って辞退。「ベンチに座るなら一緒に散歩してよ。君の事もっと教えて欲しいな?」何てくるり方向転換しては彼の手を掴んで。)
>レニアス
何時も元気なのはいー事だけどさ。( 片耳に指を突っ込んで彼の大声から耳を保護。じとりと彼を見詰めちょいちょいと自室の扉から手招きしては。「まぁ、ちょっと寄ってきなよ。」何て扉を広めに開いて。)
>ヴィンセント
笑顔で誤魔化すなんて狡いや。( 緩く首を振り、苦笑を浮かべ乍非難の声を上げるものの、心から非難するような意思はこもっていない。「だから、俺は何時もにーさんに甘えてるって。」己よりも小柄な彼を抱きとめて。)
>リブラ
ふふ、若しバレても"祭りが楽しければ"君の処分を緩くしてもらえるよーに取計ってあげるからさ。( 心配そうな所作を見せる彼を安心させるようにとんとんと肩を叩いて諭す言葉の中には僅かに脅す様な色が交じる。「絶対馬鹿にしてるじゃん。」不貞腐れたような声をあげて、彼の背を追って。)
79:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-23 11:08:19
>ハ-ツ
神は乗り越えられる試練しか与えない、だっけ?
(どこかで聞いたことをポツリと呟き。フフッと笑いながら苦しんだ先を想像して、天国なんて見たことがないのだから死んだら結局元も子も無いような気がして。ふと包まれた手の温もりが暖かくて泣きそうな顔をして。「キレイだね。」と広がる光景に微笑み)
>カ-ライル
え...まあ教養はあった方がいいしね。
(まさかそんな大事になると思っておらず苦笑し。まあ困ることでもないだろうと思い訂正もせず。なんだか弟のやうに見えてしまって思わず撫でていた手をはっとして離し「ごめんね、弟にいつもしてるから」と述べて)
>クリス
狡くなんてないよ?
(苦笑する弟の頭に手を伸ばしてよしよしと撫でて。抱きとめられたことに微笑みつつ「それは、気が付かなかったな」と笑いながら述べていつ甘えていたんだろうかと顎に手を当てて思案して)
80:
イアン・カーライル [×]
2016-09-23 23:23:12
>>クリストフェル殿下
然し、殿下..仰ってくれない限り私共としてもどうする事も出来ません(けろりと表情を変えた相手とは裏腹に未だに困った様に眉を下げ乍。"私の生い立ち等聞いても暇潰しにもならないかと.."手を引かれたまま相手のペースに合わせるように歩き、幾分自分よりも小さく細く感じる手を優しく握り返し
>>ヴィンセント殿下
お言葉、有り難く頂戴致します(目を閉じ丁寧に頭を下げて。"クリストフェル殿下と仲が宜しい事は存じ上げていますが..、私のような下の者にそのような事をなされるのは.."相手の立場を悪くするような事は仕える身として受け入れ難く、眉を下げて述べ
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