TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

帝国の御話[boys love]/94


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
41: ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-20 18:39:53

>カ-ライル

真面目なんだね、所作も綺麗だし。
(慣れた手つきの彼に感心して、微笑みかけ。甘いのが好きなので砂糖を入れるが、今日は視線があるので取り敢えず4つ。ちょっと多いけどバレないよねと思い、砂糖を入れてクルクルする。ちょっと口付けてみれば美味しくて頬が緩む。「一緒に飲まないかな?」と真面目な彼に誘いかけて)

>クリス

またそういう事を言って...
(まるで自分は忙しくないという弟に顔を歪めて、一緒に政治などに興味をもってやってくれたりしないかな、けど今楽しんでるならいいかと思い。「それは困るね」と倒れたら心臓に悪いと思い。更に近くにきて大きく恰好良く見える弟に撫でられては兄として格好がつかないと思い少し拗ね気味に「重いよ、クリス」と顔を埋めたまま声をかけ)

42: クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-20 19:07:49




>ヴィンセント

ま、気にしてないけどね。にーさんが俺の事少しでも思ってくれてるって分かっただけで俺は満足だし。( ぱ、と表情を明るめ何時も通りの笑みを浮かべ直せば、歪んで皺の寄った彼の眉間をぐい、と指で伸ばしてやり。「だってにーさんが俺から離れたくなさそうにくっついてくるんだもん。」兄の言動の不一致にくすくすと忍び笑いを含め乍言葉を紡ぎ、尚も顔を埋めた侭の彼の背をぽんと叩いて。)



43: ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-20 19:17:17

>クリス

そうなの?...
(まだ少し納得はいかないが、眉間のシワを伸ばされて、笑う弟を見ればこちらも笑顔になり。「たまにはいいでしょ」と背を叩かれ、何が可笑しかったかくすくす笑う相手を不満げに少し頬を膨らませて見上げ)

44: リブラ・ハーツ [×]
2016-09-20 20:28:39

>ヴィンセント

花は心を癒してくれます。……墓に花を飾るのも故人を癒すためかもしれないですね。(揺れる花を見ているとついそんなことを口走り、無意識に十字架のペンダントを握りしめ。「やはりヴィンセント様はお優しいのですね。…ですが、マントとお膝が…。」と胸ポケットから白いハンカチを取り出し「失礼します。」と軽く汚れを払い)


>イアン

ありがとうございます。…しかし、メイドより貴方に言いたかったものですから。(ニコニコと笑顔は崩さずマイペースそのものでそう告げ。「申し訳ございません。…えっ?…あっ、はい!喜んで!」やはり内面優しい人だとは言え敬語については罰を覚悟していたものの言われた内容に目を見開き。すぐに元気な返事を満面の笑みとともに敬礼し)


>クリストフェル

左様でしたか。申し訳ございません。(欠伸とともに投げかけられる声は幾分か低く、ぞく、と走った悪寒を隠すため狐のような笑みを崩さず謝罪の言葉を。「何処かへお出かけならば私もご同行しようかと思いまして。…なにせ街で祭りごとがあるらしい、と耳に挟みましたので。」と相手の興味がありそうな話題を出し。)

45: イアン・カーライル [×]
2016-09-20 20:59:14

>>クリストフェル殿下

笑顔ですか..?こう、ですか(困ったように視線を左右に動かし眉を寄せたあと、何処か恥ずかしさを含むはにかんだ笑顔を相手に向けて。相手が話題に興味が沸いたとなれば"ご案内します"と頭を下げてスタスタと歩き始め。朝陽に照らされキラキラと輝く池の水面に早朝で人が少ない為に安心して多くの小鳥が水浴びをしている光景を見せ。

>>ヴィンセント殿下

殿下、僭越ながら砂糖の量が多いのでは?(ティーカップ1杯の紅茶に砂糖を4ついれたことに目敏く気づくと砂糖等の調味料の入れ過ぎは良くないと少し眉を寄せ。"然し、私のような者と飲んでも面白くないかと.."話が上手いわけでもない自分では役不足だと首を緩く横に振り

>>ハーツ

ハーツ、からかうな(女性に対し使うような言葉を述べてくる相手に眉を寄せて言い乍自分よりも少し低めの位置にある相手の髪をくしゃりと崩し。"では、仕事を続けろ"元気な返事に満足気に頷くと自分も元の位置に戻ろうと踵を返し

46: ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-20 22:23:12

>ハ-ツ

そうだね、キミは素敵な考え方をするんだね。
(十字架を握りしめる彼を見て、真っ直ぐに育ってきたのだろうと思い。「あぁ、気を使わせてしまったね。」綺麗な白のハンカチで拭いてもらったのはいいとして、ハンカチの白が汚れてしまったのをバツの悪そうに見つめて)

>カ-ライル

...よく見てるね。これでもちょっと少なくしたんだけどな。
(苦笑しながら注意を受けて「...どうしたらやめられると思う?」と呟くように問いかけて。謙虚な姿勢のままのカレに「大丈夫。はい、座って。」促す様にほほ笑みかけ、自ら丁寧にティ-カップに注ぐ)

47: 名無しさん [×]
2016-09-20 23:29:49

(/参加希望したいのですが、今はどのような役職が空いていますかね?(ㅅ´ ˘ `))

48: クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-20 23:46:55



>ヴィンセント

にーさんは考え過ぎなんだよ。にーさんはにーさん、俺は俺、生まれた時から決まってるんだから。( 彼の表情が笑みへと変わるのを見届ければ納得したように一度首を縦に振って、こつりと額を小突いてやって。「何時でもいいんだよ?にーさんが甘えてる時ってすっごく可愛いから俺大好きなんだよね、あ、何時もの確りしたにーさんも好きだよ?」何て膨らんだ頬を愛おしそうになぞりながら。)


>リブラ

君は聡いね、素直にごめんなさいできる子は好きだよ。( 直様謝罪の言葉を述べる彼、既に声音は先程の冷たさが嘘のように、何時もの調子を戻していて。「ふぅん、祭りか…、中々面白そうだね。変装でもして紛れちゃおうかなぁ。」何て己の着る軍服を見下ろし乍。)


>イアン

そうそう、上手だね…、凄く可愛らしいよ。( 彼の恥じらいが混じった笑みを大層気に入った様で、幾らか甘い声音にて称賛の言葉を向けて。「__…綺麗だね、ずっと此の城で育ってきたけど初めて見たよ。」彼に案内された先の風景、目の前に広がるその景色に素直に感嘆の言葉を漏らして。)



49: ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-20 23:57:31

>クリス

考えすぎ、か。そうかもしれないね
(なんだか弟に諭されているようで、大人になったなあと思い。額をつけられれば相変わらずスキンシップが激しくて少し赤面してしまうのは普通の反応だということにしておき。「甘えてないし、可愛くもないからね、今日のクリスには参っちゃうな。」頬を撫でられ言われた弟からの言葉に照れて視線を泳がし)

50: イアン・カーライル [×]
2016-09-21 00:15:32

>>ヴィンセント殿下

普段はもっと多いという事ですか?(相手の言葉に僅かながらに驚いて目を開き。"栄養学としての知識は持ち合わせていませんが、アルコール依存症の類と同じなのであれば砂糖を全て捨てては如何ですか?"以前アルコール依存症の者が治す為に酒を全て捨て禁酒していた事を思い出し。失礼しますと声をかけてから相手の前の席へと座り。



51: イアン・カーライル [×]
2016-09-21 00:19:43


>>名無しさん

(/御返事遅くなってしまい申し訳ありません。現在、騎士隊長、近衛騎士、近衛騎兵(2人)、皇帝、訓練兵が空いています。)

52: イアン・カーライル [×]
2016-09-21 00:28:32

>>クリストフェル殿下

有難うございます(可愛らしいと言われても素直に喜べるわけでは無いが、丁寧に頭を下げ。"お気に召されたのであれば光栄です"相手の心からの声に嬉しそうに頬を緩め。ちらりと横に居る相手を一瞥した後自分も目の前の光景へと視線を移し。小鳥達が自分達の視線に気づき飛び立つと、空を舞うその姿もまた綺麗だと思い

53: クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-21 00:46:54


>ヴィンセント

そ、俺が良いって言ってるんだからにーさんが気に病むことなんてない、でしょ?( 実兄が己の行為で頬を染める瞬間、何と甘美な事だろうかとぞくりとしたある種の興奮を覚え乍も緩り人の良い笑みを貼り付けたままで。「俺には甘えらんないってことー?」何て撫でていた彼の頬をむに、と摘んで。)


>イアン

うんうん、頭が堅いだけの無愛想な兵士はつまんないもん、…がっかりさせないでね、イアン君?( 律儀に腰を折って感謝を述べる彼を御機嫌な様子で見下ろし乍吐いた言葉には僅かな棘を含んで彼に向けられて。「今日は早起きして良かったよ、綺麗な景色も知れたし、君ともお近付きになれたしね。」鳥が飛び立った空を見上げ乍。)



54: ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-21 07:42:01

>カ-ライル

そうだね...全部やめる、か
(全部砂糖を止めるというのは結構つらいなと思い苦笑し。ストイックな方法が彼らしいと思い。案外あっさり座ってくれた相手に嬉しくなり「はい、どうぞ。」とティ-カップを目の前に差し出し)

>クリス

まあ、そうだね。
(なんだか慰められているのか?と思いつつもなんて言おうか迷った挙句頷き。「俺は兄なんだから、甘えるのはクリスじゃないの?」と頬を摘まれたので少し舌足らずに述べて。もっと甘えていいんだよという思いを込めて頭を撫でて)

55: イアン・カーライル [×]
2016-09-21 13:03:24

>>クリストフェル殿下

承知しました。然し、疵瑕があれば何なりとお申し付けください(頭が堅く無愛想なんてまさに自分ではないかと何心苦笑いをして、生まれつきの性な為どう直せば良いのかはわからないが相手の前では精一杯気をつけようと上記の返事をし。"私も今日の朝は特別な日になりました"空を見つめる相手に対して軽く頭を下げ

>>ヴィンセント殿下

お手伝いしましょうか?(相手が肯けば直ぐにでも城内の糖類を全て破棄しそうな程の真剣味で相手に尋ね、目の前にあるシュガーポットには射殺すような視線を向けて。"有り難く頂戴致します"ぺこりと目の前の紅茶と相手に頭を下げた後、両手で大事そうにカップを持って一口飲んでは美味しそうに顔を綻ばせ

56: ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-21 16:40:20

>カ-ライル

うん。でも、いきなり全部辞めるのは厳しいかな...
(どれくらい減らさないといけないかな...と少々憂鬱になりつつ。でも、なるべく長生きはしないとなあと思い。怖い目をしてシュガ-ポットを睨む彼に苦笑しつつ、真面目な彼に手伝ってもらえば改善できるかもしれないし頑張ろうと決意し。「どう? キミが淹れてくたの、凄く美味しいよ。」と頬を緩めた相手に嬉しくなりちょっと自慢げに述べ)

57: リブラ・ハーツ [×]
2016-09-21 17:32:17

>イアン

申し訳ございません。(いつもの笑顔で軽く頭を下げると、その頭を撫でられる感覚に驚いてすぐに顔を上げ。「あ、りがとうございます…?」戸惑い気味にそうお礼を言い。「御意の通りに。…ところでイアンさん。後ほど手合わせ願えませんか。」敬礼をしつつ肯定の言葉を告げ、ふと一つ頼み込んで。)


>ヴィンセント

有り難きお言葉。ヴィンセント様にそう思っていただけるのなら光栄でございます。(十字架に軽く唇をつけ何かを二言三言告げるとそれを手放し。「いえ、これしきのこと…。お側に置いてもらえるならば幾度でも。」ハンカチの汚れた面を内側へ畳み、胸ポケットへ仕舞い。ふとバツの悪そうな相手の顔を見ると「…中庭の噴水の花壇はご覧になられましたか?ここよりも少し早く満開になりましたよ。」と優しい声色で違う話題を出し。)


>クリストフェル

お褒め頂き恐悦至極。(頭を下げつつ声色の中に響く冷たさがなくなるとほっ、と内心胸を撫で下ろし。顔をあげる頃にはそれを表に出さぬようにこやかに目を細め。「丁度先日採寸したお召し物が仕立て上がっている頃と思われます。如何しましょう。」と取り出したメモ帳を確認しつつそう提案し。)


58: ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-21 18:06:08

>ハ-ツ

...キミは、神様がいると、信じているんだよね?
(相手の真面目な信仰を目の当たりにして、生まれながらに病気の俺は見放されてるんだろうな。と心の中で自嘲し、ふと、上記の疑問を投げ掛けて。自分も何かに縋りたいものだと思い。余程自分がバツの悪そうにしていたのか、相手の提案に苦笑しまた気を遣わせてしまったと思いつつ「そうなんだ、一緒に来てくれるかな?」と微笑み)

59: クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-21 23:29:30



>ヴィンセント

俺は甘えるの上手いからいいの。( ふふん、と誇らしげに鼻を鳴らし、悪戯なウインクを彼に送れば、「教えてあげるよ?上手な甘え方。」何て彼の唇にそ、と指を這わせ首を傾けて。)


>イアン

それが堅いんだよねぇ…。俺はにーさんや父上じゃ無いんだからもう少し砕けた態度でもいいと思うんだけど、駄目なの?( 少し長めの溜息の後緩り首を振り乍、何処か呆れた様な口調で彼に問い掛けてやれば。「そ、其れは良かった。君に特別な印象を与えられたって事だもんね。」何て嬉しそうな笑みを浮かべて。)


>リブラ

そうだっけ?じゃあ其れ着てちょっとだけ様子見に行こうかなぁ。カワイイ子見つかるかもしんないし。( 顎に指を添えて採寸した記憶を探る物の早々に打ち切って彼の提案に乗ることを決めて、未だ見ぬ出会いを想像しにまりと機嫌よく笑い乍、「其の服は何処にあるの?」なんて自ら取りに行く気満々と言った様子で訊ねて。)



60: レニアス・スフィリアーノ [×]
2016-09-22 00:24:08

名前*レニアス・スフィリアーノ

年齢*23

容姿*髪型はウルフカット。髪色は紅く燃えるような焔色。ぱっちりと大きい瞳の色は明るい黄色。
体つきは丈夫で、筋肉質。
暑がりなため、季節関係なく制服の袖をまくっている。制服のポケットに、今は亡き妹の形見である、月の形をした青い宝石のペンダントをいつも入れて持ち歩いている。身長は170cm程。

性格*一言でいうと熱血漢。困難な状況にあっても気合いで押し切る。それが良い方向に向かう時もあれば、向かわない時もある。
その場の感覚を重視し、後先気にせず突っ走るので、あらかじめ作戦を考えたりするという事は苦手。腕は確かなのだが、指揮を執ることには向いていない。

位*近衛騎兵

(/>47です。不備等があればご指摘下さい。)

最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle