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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-19 22:33:54
>all
(日がまだ低い朝方、仕事の一環で宮殿内の庭を巡回していると花壇の花の蕾が朝露に濡れ、雫が光を反射している様に足を止め。「綺麗な花、皇子達にも献上できたら喜んでもらえるやろか…。」と独り言を呟き腰に差している剣へ手を掛け。)
(/参加許可ありがとうございます。これからの絡み文やロルの中でも気になることがございましたらご指摘お願いします。)
22:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-19 22:34:10
>カ-ライル
(窓枠に肘をついて結局読むことにした本を読んでいると、ノック音がして物語から意識が浮上する。弟はあんなノックしないし何かあったかなと思えば声をかけられて“何かな?”と微笑み本を閉じて)
23:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-19 22:44:02
>クリス
...あぁ、おはよう。今日は早いな、クリス
(本を読もうと思い本を開こうとすると突然の声にやや驚くも微笑んで弟を見て。眠たいのがバレたらしいので、近づいてきた弟に「ちょっと、夜ふかしをしたからかな?」と答えて)
>ハ-ツ
綺麗な花だね。でも、手折ってしまっては、すぐに枯れてしまうよ?
(花を見つめて呟く彼にそっと近づいて述べる。抜こうとした剣の上に置かれた手をそっと包んで相手をみる。それから花をみて確かに綺麗に咲いていると思い)
24:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-19 23:02:13
>リブラ
なーにしてるの? ( 朝の散歩の最中、城内の花壇に向かい剣に手を掛ける人影、なんとも奇怪な構図に興味津々といった様子で背後から覗き込むようにして声を掛ける、「此の剣で花壇をぐちゃぐちゃにでもするつもりなのかな?」何て彼の剣に掛かった手に重ねる様にして自身の手を置けば。)
>ヴィンセント
にーさんったら、折角の綺麗な顔に隈でも出来たらどーするのさ。( 何て彼を咎める様な言葉を紡ぎ乍、彼の目の下をつ、と人差し指でなぞる様にして。「未だ朝早いし寝直しなよ。俺が起こしてあげるから。」ベッドを指差し乍軽く首を捻って。)
25:
イアン・カーライル [×]
2016-09-19 23:05:11
>>クリストフェル殿下
いえ、殿下を前にそのような呼び方は出来ません。(愛称呼びの提案に対して丁寧に首を緩く振り、柔い笑みを浮かべた相手とは正反対ににこりともせずに淡々と告げ。肩を叩かれれば幾分驚いたのか無表情のなかに狼狽を表し。"散歩をなされていたのですか?"と早口に聞き
>>ハーツ
ハーツ何をしている?(早朝の花壇の傍らで座り込み、あまつさえ剣に手をかけている相手に近寄ると背後から冷たい声を被せ。ふと相手の視線の先に花がある事に気がつけば"花を愛でる趣味でも?"と訝しげな表情をし。
>>ヴィンセント殿下
おはよう御座います。ブランケットか何かをメイドに持ってこさせましょうか?(季節柄早朝の空気は昼間に対して冷たく、扉を開けたままでは風邪をひくのではないかと余計とわかっていながらも口を出し。閉じられた本に気がつくとハッとしたように"読者の邪魔をしてしまい申し訳ありません"と謝罪して
26:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-19 23:25:16
>クリス
そんなことはないよ、大丈夫。それにクリスの方が綺麗だよ?
(座ったままで見上げたまま相手を見ていれば目の下に触れられピクッと少し身体を揺らし「問題ないよ、これくらい。いつからそんな心配性になったの?」とクスッといつの間にか自分より大きくなってしまった相手を見て)
>カ-ライル
おはよう。あぁ、少し肌寒いけど、気にしなくていいよ。
(世話焼きなんだなあと微笑ましく思い、思わずニコニコとしてしまい。それにしても、今きちっとしてるなんて朝に強くて羨ましいなと思い。どうやら膝の上の本が気になったようで申し訳なさそうな彼にフフッと笑いながら「謝ることはないよ。心配しに来てくれたんでしょう?」と問いかけ)
27:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-19 23:40:37
>イアン
君とは仲良くなれると思ってたんだけどなぁ、残念。( 提案を直ぐに跳ね除けた彼にひょいと肩を竦めるものの、言葉程残念がっては居ない様子。「ん、こんな時間に外に出る事なんてないけど、偶にはいい物だね。」彼の動揺した姿が余程面白かったのか、言葉の合間にくすくすと忍び笑いを含めて。)
>ヴィンセント
ありがと。にーさんに褒められると嬉しいや。( 機嫌が良さそうに頬を緩めて、ふふ、と口許へ手を添えながら小さく笑い声を漏らして。「心外だなぁ、俺は何時だってにーさんの事想ってるのに…、血を分けた唯一の兄弟でしょ、ねぇ、にーさん?」ゆっくりと彼の頬に手を添えて猫なで声にて静かに呟けば。)
28:
イアン・カーライル [×]
2016-09-19 23:48:15
>>ヴィンセント殿下
然し、体調を崩しでもしたら..(相手の微笑みの意味がわからず軽く首を傾げつつも食い下がり。部屋の中を見回して目に入った殿下の上着を"拝借します"と一言声をかけてから手に取るとそっと相手の肩へとかけて。満足げに軽く表情を崩し
29:
イアン・カーライル [×]
2016-09-20 00:01:56
>>クリストフェル殿下
申し訳ありません(相手の表情や言葉遣いから本気で残念がっている訳では無いと分かるものの丁寧に頭を下げ。"早朝は静かで良いものです"相手の言葉に同意するように頷き、明るくなってきた太陽へと視線を移しては目を細め。相手の肩が笑いで揺れている事に気がつくと首を傾げて
30:
ヴィンセント・アシュリ- [×]
2016-09-20 00:02:02
>クリス
それは、良かった。
(笑う弟につられて笑みをこぼし、ご機嫌な弟を微笑ましく思って。「俺もいつもクリスのことを考えているよ?...あ、あぁ。そうだね」頬に手を添えられくすぐったさに目を細めて、弟の頭を撫でてやり)
>カ-ライル
心配しすぎだよ、キミは。
(納得のいかない表情に、クスクスと笑っていればクシュンッとくしゃみをしてしまい、苦笑いして。「...すまないね」彼の少し緩んだ表情に自分の頬も緩み)
31:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-20 07:04:22
>ヴィンセント
御早う御座います、ヴィンセント様。(己の手の上に相手の手が重なると驚いた様に剣から手を離し、その場へ跪き。「申し訳ございません。花の知識には疎く…そうだとは思いませんでした。」枯れてしまうと聞けばそんなに儚いものなのかと目を開いて。)
>クリストフェル
クリストフェル様…!そんな、滅相も御座いません。(手の重なる感触とともに聞こえた声に、そんな風に見えていたのかと少し目を見開いて驚くも、すぐに体制を整えその場に跪き。)
花壇を荒らすつもりはございません。
>イアン
イアンさん、御早う御座います。(近衛騎士である相手を見れば立ち上がり、軽く礼をして。「丁度俺が見回り始めた時期に植えられた花なんで、ちょっと愛着あるんすよ。」相手の訝しげな表情にニコニコといつもの笑顔でそう答え剣から手を離し。)
32:
イアン・カーライル [×]
2016-09-20 08:08:08
>>ヴィンセント殿下
大丈夫ですか..?暫しお待ちください(小さな嚔が耳に入ると表情を固くし、上記の声をかけるとくるりと踵を返して部屋から退出し。暫くした後カタカタと転がる台車の上にティーセットを乗せて戻り、顔には似合わい程の優しく丁寧な手つきで温かい紅茶を煎れ
>>ハーツ
ああ、おはよう(良からぬ事を考えでもしているのかと思っていた所、ニコニコと微笑を讚えて挨拶をする相手に此方も返事をし。"ならばお前とコイツは同期なんだな、"相手の言葉に納得したように頷いて花の傍にしゃがみこみ、朝露に光る花弁を人差し指でツンと弾き
33:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-20 08:10:04
>イアン
否、気にしてないよ。でも仲良くしたいってのは本当だからさ、よろしく、ね?( 彼の頭が上がった頃合を見計らいするりと頬を一撫で、後に握手を求める様に手を少し下迄下ろして。「イアン君は何時もこんな時間から活動してるの?大変じゃない?」まるで何時も見ている風景だ、とでも言わんばかりの彼の言葉に緩り首を捻り。)
>ヴィンセント
にーさんも俺の事ちゃんと見てくれてるんだ、…へへ。( 何処と無く照れ臭そうにはにかんで彼の愛撫の心地を楽しむ様に緩り瞳を閉じる、「にーさんとこうしてゆっくり出来るなら早起きもいいなぁ…。」何てぱと目を開いて甘えるように自身よりも小柄な彼に抱き着いて。)
>リブラ
なーんだ、違うのか…残念、…俺は見てみたいなぁ、此の綺麗な花が一気に散る所。( 否定的な彼の言葉にあからさまにがっかりとした表情を浮かべ肩を竦める、然し数瞬の後にはすっかり笑みを浮かべ直し、「畏まらなくていいよ、何ならクリスって呼んでよ、えーと…名前何だっけ?」彼に合わせるように自身もしゃがみ込んで頭を垂れた相手の顎を掬い持ち上げるようにして。)
34:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-20 09:56:44
>イアン
…イアンさん、意外と可愛いこと言うんやね。(いつもは閉じている目をぱち、と開き、想定外だった言葉にダークレッドの瞳を揺らがせると思わず敬語も忘れてそう呟き。少しすると慌てて「すみません!」と勢い良く頭を下げ。)
いえ、決してイアンさんをおちょくってる訳ではないです!
>クリストフェル
左様でございますか…。然し此処は皆様方の目にもつきます。後ほど代用の花をメイドに届けさせましょう。(がっかりとした相手の様子を見ると申し訳なく思い、代わりの花を用意するよう提案し。「クリス様…ですか?ならば、ご随意に。私は近衛騎兵、リブラ・ハーツと申します。」自分の位と名を申した後、「お手が汚れてしまいますよ。」と顎を掬う手をとり、その手の甲へ口付けるかのような挨拶をして微笑み。)
35:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-20 12:21:27
>リブラ
分かってないなぁ、花壇の花だからいいの。代用の花じゃ面白くないでしょ?( 彼の提案に大きな溜息を吐き首を左右に振れば呆れた様な声音にて。「様とかも要らないんだけど、まぁいいや、好きにしなよ。ま、宜しくね。」彼の気障な所作に笑みを深めては緩り手を下ろして彼が立ち上がるのを待とうか。)
36:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-20 13:32:03
>ハ-ツ
おはよう。
(驚いて手を離した彼にフフッと微笑み。「綺麗で花瓶に飾るのも好きですが、なるべく花にも長生きしてほしいとおもうんだ。」短い花の命に自分の命を重ねて少し苦笑して、謝る彼を宥めるために彼に目線を合わせるように屈んで)
>カ-ライル
大丈夫だよ。
(表情を固くした彼にどうしようかと思案していればすぐに何処かへ行ってしまって。帰ってきた彼はティ-セットを運んできたので、自分の好きな紅茶だと思い、思わずニコニコしてしまい「すまないね、気を遣わせてしまって。」彼の淹れる動作に綺麗だなと思いぼーっと見惚れていて)
>クリス
当たり前でしょう?
(彼の落ち着いた表情に頬を緩ませ、撫で続けて。「いい心がけだね。話し相手になってくれるのかな?」弟の思いがけない発言に驚くもいい事だと思い、ニコニコしていると、不意に抱き着かれてひゃっと声がでたのが恥ずかしくて相手の胸に顔を埋め)
37:
リブラ・ハーツ [×]
2016-09-20 16:35:07
>クリストフェル
は、失礼致しました。(よく通る声で小さな返事とその言葉を告げると頭を下げ。小さな物音一つ立てずにその場から立ち上がると「有り難きお言葉。…ところでクリス様、此処へは如何様で?」と気になったことを問いながら体制を整え。)
>ヴィンセント
お優しいのですね…。では、多年草を植えるように致しましょう。(微笑みの中にどこかほの苦い表情を混ぜる彼にどことなく哀愁を感じると咄嗟にそう提案し。自分と同じ目線の相手の目を見ると慌てて「お召し物が汚れてしまいます。」と手を取りゆっくりと一緒に立ち上がらせ。)
38:
ヴィンセント•アシュリ- [×]
2016-09-20 16:55:42
>ハ-ツ
そんなことはないよ。
多年草か、いいね。四季で変わりゆくのも美しいけど。儚い美しさだからね。
(ここの庭がさらに花が増えて花畑のようになるのを想像してフフッと笑い。「また着替えればいいよ。」と述べながらも、彼に手を取られ立ち上がりほほ笑みかけ)
39:
イアン・カーライル [×]
2016-09-20 17:40:25
>>クリストフェル殿下
お言葉有り難く頂戴致します。(頬撫でられ乍真面目な顔をして相手を見つめ、しっかりとした動作で優しく手を握りかえして。"近衛兵は城を護るのが仕事ですので、朝が早かろうと苦痛ではありません."緩く首を振りながら答え。ふと秘密の場所を共有する子供のような表情になると言葉を続け"それに、朝が早いと普段目にする事の無い美しいモノを見る事もできるのです''
>>ハーツ
謝らなくて良い。可愛い等という言葉はメイドにでもかけてやれ(慌てる相手に対してあくまで冷静に対応し、年上が年下を諭すような口調で上記を述べ。''然し、敬語を外したのは感心しないな。罰としてこの花が枯れるまできちんと世話をしろ"本来ならばその仕事は担当する者が居るが、折角だからと提案をし。
>>ヴィンセント殿下
いえ。城内でのこの様な仕事もできるように近衛兵は訓練されていますので(慣れた手つきで相手の前に紅茶を置きシュガーポットも添え。少しずり落ちそうになっていた上着を相手の肩にかけ直すと部屋の隅に立ち、相手の口に紅茶の味が合うかどうかを見守り。
40:
クリストフェル=アシュリー [×]
2016-09-20 18:01:56
>ヴィンセント
否…、にーさんは俺と違って忙しいから。( 緩り苦笑を浮かべ乍小さく首を左右に振るって。「偶に、ね。毎日早起きしてたら俺寝不足で倒れちゃう。」椅子に座る彼の膝へと乗っかるようにして姿勢を安定させては、顔を埋める彼に戯れる様にして頭をわしゃわしゃと撫でては。)
>リブラ
唯の散歩。( 彼の問いは己にとって全く下らない物、簡素に答えればくぁ、と欠伸を一つ。「自分の家の庭を散歩するのに用事は要らないでしょ?」ゆらり捻られた首、何処か皮肉めいた言葉は確かな冷たさを持って口から零れて。)
>イアン
堅いなぁ…、うちの兵には遊び心が足りない、ほら、人と握手する時くらいもっと笑顔になれないの?( 真面目な面持ちと体格に似合わず己の手を握る彼の手付きは存外優しくて僅かに戸惑う物の、其れを誤魔化すように言葉を紡いで。「ふぅん…、良く出来たいい子だねぇ。」模範的な解答を叩き出す彼にひょいと肩をすくめ続いた言葉の方に興味を移せば。「普段見る事の出来ないもの?」何て彼の言葉を反芻して。)
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