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勇者一行と魔王軍【ファンタジー/BL/戦闘有/人数制限有】/29


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21: 匿名さん [×]
ID:3e2e45fbd 2016-07-10 19:04:19

名前:ミリアム・サーヴァス
年齢:17
種族:人間
所属:魔導士
容姿:髪は赤茶けていてアシメショート、先端にいくにつれて赤みが増している。青みの緑の目をしている。首には赤と白の星の首飾りをつけている。シンプルな金具に白い宝石のついた腕飾りをつけており、拳闘士と色違いになってしまった。
個人的に嫌いなデザインでもないため、なんとなく外さないままでいる。服は灰色のチョハに太陽のブローチをつけており、ロングブーツをはいている。身長は170cmで、一番小さい。
性格:物事を少し暗めに考えてしまうきらいがある。考えていることはまともだが、たまに上の空で別のことを考えている。勇者や召喚術士、拳闘士は信用しているが、それ以外の他人には不信感をむき出しにしている。勇者や召喚術士とはほぼ同年代のため、気楽に好きなことを言えるが、皮肉めいたことを言ってしまう癖が治らない。
武器:サンストーンが埋め込まれた月と雲のレリーフの入ったカエデのロッドを持っている。(今のところ変化なし)
属性:光
備考:天体系の魔法を使う。拳闘士のことは嫌いではないが喋ると皮肉や暴言をはいてしまう。勇者は純朴そうで羨ましく思っている。召喚術士は角と羽根の部分が特にお気に入り。肉親が居なかったので、このパーティーを家族のように感じている。ただし口は悪い。
ロルテ/  ・・・洞窟は楽しいけど、そろそろ月や星をみたいかなぁ・・・。出口までワープできないかな・・・(そういって魔法を考えてみたが使えそうな魔法はなく)
もう歩きたくないー・・・(そういって座り込み)


(/遅くなってすみません!! 魔導士希望のものです。 トピ主さんの希望に添えてるかわかりませんができました。不備などございましたら何なりとお申し付けください!!)

22: 着ぐるみパンダさん [×]
2016-07-10 20:34:41

上げます

23: イザベラ・ルーフェス [×]
2016-07-10 21:08:10


>ノッド

…それは、…さっさと終わらせたいな。
(先へと進んでいた気配は自身の怒りを感じてかそれとも別の何かが要因か、いつの間にか動きを止めており戻ってくる様子はなく。そんな召喚獣の異変にも不思議と焦ったり心配するような心の燻りはなく、むしろ相手の言葉を聞き口角を緩めると上記を呟き。「安心、安心ねぇ…はは。じゃあ俺のサポートはいらないかい?」と周りを観察する相手に軽口を叩く余裕も出てきた所でふと複数の何かが動く気配を感じ「…何かいるな。数はー…んん、すまん分からない。」と足を止め先程気配を感じた方へ意識を集中する、が何かがいるのは確実に分かるものの数までは分からず一言謝罪を添え)

>ロート

ならお前だって白ければ何にでもつけられるだろう!蛇の要素はどこに行った、一番大事なのは蛇ってところだぞ!美しく尚且つ獰猛さがある彼によく合う名じゃないか。
(ふんと鼻を鳴らし己のニックネームに対し抗議する声を負けずに抗議で返し、ダンっと勢いよく手に持つ杖の先で地面をつき如何に“ヘビオ”という名が召喚獣に似合うかを告げるも、“ヘビオ”にも“シロスケ”にも不満を抱いた召喚獣自体が言い争いの答えであることに未だ気づかないままで。返された答えにいっそう笑みを深め「そうこなくちゃな!ああ、勿論妨害はしないからそこは安心してくれ。」と余裕に満ちた様子で両腕を組み相手を見返し「良かったな、お前の声で獲物が集まって来たようだ。」相手が大声を上げて暫く、此方に向かってくる幾多もの気配を感じ相手に声をかけては杖で地面を小突き先に行かせた召喚獣を呼び戻し)

>21

(/ プロフの作成有難うございます!不備といいますか絶対ではないのでお願いという形なのですが属性が勇者さんと被っているので出来れば変えてほしいな、と思います。強制ではないのでどうしてもというならそのままで構わないですよ。でも人間の方は闇以外の属性が使えるんですから折角なら人間は全部属性が違ってればいいなと思った所存です!
それとロルテのロルがルールの文字数と合っていません。なのでロルテの修正ともし変えるのであれば属性の変更だけ再提出をお願いします!)



24: 魔導keeper [×]
ID:3e2e45fbd 2016-07-10 21:45:41

名前:ミリアム・サーヴァス
年齢:17
種族:人間
所属:魔導士
容姿:髪は赤茶けていてアシメショート、先端にいくにつれて赤みが増している。青みの緑の目をしている。首には赤と白の星の首飾りをつけている。シンプルな金具に白い宝石のついた腕飾りをつけており、拳闘士と色違いになってしまった。
個人的に嫌いなデザインでもないため、なんとなく外さないままでいる。服は灰色のチョハに太陽のブローチをつけており、ロングブーツをはいている。身長は170cmで、一番小さい。
性格:物事を少し暗めに考えてしまうきらいがある。考えていることはまともだが、たまに上の空で別のことを考えている。勇者や召喚術士、拳闘士は信用しているが、それ以外の他人には不信感をむき出しにしている。勇者や召喚術士とはほぼ同年代のため、気楽に好きなことを言えるが、皮肉めいたことを言ってしまう癖が治らない。
武器:サンストーンが埋め込まれた月と雲のレリーフの入ったカエデのロッドを持っている。(今のところ変化なし)
属性:風
備考:天体系の魔法を使う。拳闘士のことは嫌いではないが喋ると皮肉や暴言をはいてしまう。勇者は純朴そうで羨ましく思っている。召喚術士は角と羽根の部分が特にお気に入り。肉親が居なかったので、このパーティーを家族のように感じている。ただし口は悪い。
ロルテ/ >all ・・・出口はまだかなぁー・・・??風の流れ的にはこっちであってるはずなんだけどなぁ。(そういいながらトボトボ歩き) あぁ、星が見たい、空が恋しい。いっそのこと洞窟に風穴ぶち開けようか・・・(などとひとりごちて)
(/天体系の魔導士を考えてて光以外にそれっぽいのがなかったのですが、風に変更します)

25: イザベラ・ルーフェス [×]
2016-07-10 21:55:10


>24

(/ 属性の変更有難う御座います!
ですがそうですね、私が言いたいロルというのは()の中身のことです、台詞を入れずに60文字以上が条件になってるので再修正をお願いします。ロルテだけの提出で構いませんよ。)



26: ロート・シュトラール [×]
2016-07-10 23:04:25

>イザベラ
た、確かにそうだけどさぁー!・・・あっ!それじゃあお互いのいい所を抜粋して『シロヘビ』でどうだ!
(相手の言い分に反論することが出来ずに言葉を詰まらすも、すぐにハッとして名案だとばかりに新しいニックネームを提案するも、最初に戻ってしまっていることにやっぱり気付いておらず、不意に地面から出てきた白い尻尾がバシンと足の脛を強打してきて「いったああああっ!?」と叫びながらその場に倒れて。自分に対していつだって誠心誠意応えてくれた幼馴染が、遊びのような賭け事とはいえ姑息な手段を使うとは微塵も思っておらず「妨害なんて最初から心配してないっての!」と相手の方を見ずに笑顔で返し、もう片方の黒い刃の剣を抜いて頭上から襲いかかってきたコウモリのような魔物を斬り伏せ「勇者はここだ!討ち取ってみせよ!・・・なんてなっ」と余裕そうに魔物に向けて挑発を口にして)

>魔道士希望者様
(/あわわ、勇者っぽいと思って光をチョイスしたのが仇に・・・!なんだか申し訳ないです!もしよければ光属性をお譲りしようかとも思ったのですが、風属性に変更なされたのですね!絡めるのを楽しみにしています!)

27: イザベラ・ルーフェス [×]
2016-07-10 23:48:36


>ロート

お…お前にしてはいいセンスをー…して…。……ヴァイパー、貴重な前衛を減らさないでくれないか。
(新しい命名に目を丸くしてワナワナと肩を震わせるもそれは怒りからではなく、普段より幾分か輝いた目を向け相手へ一歩近寄り上記を続けようとしたその直後、己と相手の間の地面から現れた白い尻尾が相手の脛を狙い振りかぶったのを見て思わず宙へ浮き射程範囲から離れてしまって。予想通り振りかぶった尻尾は相手の足を強打し、倒れる姿の横で全身を地面から現した召喚獣を尻目に相手の傍に降り立ち屈んではツンと身体を突き。返答をきき満足そうな笑顔を浮かべては「さあて、暴れさせて貰おうか!」とまずは敵の数を減らす為構えた杖とは逆の手に魔力を集中させ頭ほどの黒い球体を作り出すと魔物を切り伏せた相手の先、数多くいる魔物の群れの中心へ投げ入れ。それが魔物に触れた途端膨らんでいき近くにいた何体かを巻き込み飲み込んでいき、やがて球体が収縮し消滅した時にはまだ数は残っているものの先よりかはゴッソリ減っていて)



28: ノッド・アスティ [×]
2016-07-11 14:54:23

>ロート

だな。お前とタッグ組んでイザベラ達から援護して貰えりゃ怖いもんはねぇな!(頭を撫でている相手が嬉しそうな声でそう訂正してくれるのを聞くと自然と笑みをこぼし、わしゃわしゃ、と撫でる力を少し強くして。「はは、なんだかみてるこっちまで嬉しくなってくるな!」飛び跳ねる様子を見ると軽快に笑い、何かジョークを言おうとするもぱ、と顔を上げ。「……近くになにかいる。距離は…くそ、わかりづらいな……。」自分たちのものではない反響音が近付いてくるとトンファーに手を伸ばし。)

>イザベラ

違ぇよ、俺が周りに近付かせないからその分魔法でサポート頼むぜ。(安心しろ、と言ったものの自分一人でここまで来られたわけでなく、言い方を間違えたな、と内心反省し。ごめんな、と軽く謝りながら上記告げ。「お、やっとおでましか!腕がなるぜー?」何かいる、と聞けばジメジメとした洞窟で少し下がっていたテンションも上がるというもの。早速ぐぐ、と伸びをすると前を見据え。「なんで謝んだよ、イザベラのおかげで前に敵がいるのは分かったんだ。ありがとな。」と軽く笑いながら相手の頭を撫で。)

29: イザベラ・ルーフェス [×]
2016-07-11 20:08:06


>ノッド

…当然だろ、きちんとサポートはしてやるさ。
(からかいを含んだ所謂冗談を交えて述べたつもりだったのを真面目に、さらに謝罪まで返されてしまえば困った顔で眉根を下げ上記を呟き。相手の言動を見遣り無言で肩を竦めながらも視線は洞窟の先から外さず、不意に頭を撫でられキョトと目を丸くしつつ無意識に強張ってた肩の力が抜け「…いや、うん…そうか。…ならいいんだ、はー…俺も暴れたい。」と気の抜けた返答を返しては薄く微笑み、気合を入れるよう杖をクルリと回し構え片手に魔力を帯びた黒い球体を作り出すと同時に道の奥からゾロゾロと現れた魔物の群れを睨み)



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