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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
湯川陽人 [×]
2016-07-07 12:44:28
主さま
(/許可ありがとう御座いますーっ、宜しくお願いしますっっ。)
all
ふぁー…ねむ…。(口に手を当て大欠伸)
ここも果物少なくなってきたなー…どこか美味しい果物いーっぱい生ってる木、生えてないかなー?(木の太い枝にぶら下がったままで呟けば、ゆっくりとだが木からおりて)
(/皆さま、初めましてっ。少しばかり個性的すぎる子ですが、仲良くして頂けると幸いですっっ。)
82:
皇 帝 [×]
2016-07-07 13:16:21
>>浅葱
お前の初めて、になれるのは嬉しいもんだが…何か真っ向から喜べねェ(ジト目)いや、何もねーよ。母親か…あんま覚えちゃいねェな(ふむ)成る程、なら俺にこれはもう不要だな(上着脱ぎ)
お前…気を付けろよ、すぐに騙されて馬鹿見そうで心配だぜ(ボソ)俺様は好きだぜ?何も知らねェ初な奴に教え込むなんて、最高じゃねーか…教えてやろうか?(ククッ、顔近付け/こら)
あ?別に笑わねェ訳じゃねーが…そこ突くなよ、恥ずかしくなんだろうが(フイ/照れ隠し)
>>夏理
身が軽いな、猫(ふむ)
フン、ったり前だろうが。俺様を誰だと思ってやがる、それより…毛虫とか気を付けろよ?(胸張り、ふと思い出したように忠告)
>>陽人
…何だ、このペース乱されそうな声は(む、)
アイツか…まあまあ、上玉か…トロそうだが(ボソ)おい、ンな所で何してるんだ?(歩み寄り)
(/初めまして!絡ませて頂きました、宜しくお願い致します。)
83:
嵯峨 浅葱 [×]
2016-07-07 14:26:05
>黒季
釣れるといいな、お互いに(竿の準備を始め)…じゃあ俺はここで釣ることにする(近くに岩場に座り込み)
>湯川
…どこかへ行くところすまない、このあたりが何処なのか教えて貰っても構わないだろうか?(木から降りてきた彼を見つけると相手に近寄って。少し遠出をしたら迷ってしまったらしく、ちょうど右往左往しているところに彼の姿を見つけたので都合がいい、と話しかけ)
>皇
そうか?俺は友人が出来たようで久しぶりに楽しかったが(ふむ、)…両親とは疎遠か?聞いてはいけない事だったのなら無理に答えてくれなくても構わないが(じ)そういえば昼寝の邪魔をしてしまったな(上着受け取ろうと)詐欺にあった経験は無いから大丈夫だ(ふん/自信満々)何を教える気か知らないが、おそらく同じような事を言って回っているのだろう?(じと、)別にいいだろう?素直な感想だ(淡々)
84:
綾霧 ユイ [×]
2016-07-07 14:27:42
>夏李さん
はい!(にこっ)
>吹雪さん
あっ吹雪さん。何してるんですか?(ひょこりっ)
(/絡ませていただきました!よろしくお願いします!)
>帝さん
……………ぅぅ。そ…です。一人……です。(涙を流しながらうつ向き)
>朔斗さん
そうなんですか………。確かにそうですね。(風に辺りながら)
>浅葱さん
分かった………。(相手の言葉を聞いてすっと口角を上げ)
>陽人さん
あっ。なんかいる………。(ふらふら、と近付き)何……してるんですか?(こてんっ)
(/絡ませて頂きました!よろしくお願いします!)
85:
湯川陽人 [×]
2016-07-07 14:44:52
皇くん
んぁ?誰かなー…くす玉って何ー?(きょとん←頓珍漢)
うわ…ライオンとか、逃げないとー。(ギョッとしゆっくりな足取りで逃げ始め)
嵯峨くん
へ?もしかして、俺に聞いてるー?(きょとん)
えっと…ここ、引っ越ししようと思ってた俺の家ー。(先ほど迄いた木を指差すと間延びした口調で自分の家の紹介をし)
えっとー…森?(左右見ては自分もよくわからないとばかりに疑問符浮かべ)
綾霧くん
はーい、何かでーす。(挙手)
今から引っ越ししようかなーって思って降りてきたんだけどー…どこが良いか迷ってるんだー。(にこぉ)
(/ありがとう御座いますーっ!宜しくお願いしますっっ。)
86:
皇 帝 [×]
2016-07-07 15:19:27
>>浅葱
友人?…今までンな事言われた事ねェな、お前が嬉しいなら別に構わねーが(きょと、フッ)いや、別に。生きてはいるが母親は親父の群れに居るしな、会ってはいねェってだけだ(こく)
…お前が俺様の話し相手になるんだろ?なら、寝ちゃいられねェしな(腕掴み引き寄せ、ニヤリ)いや…詐欺だけじゃねーっつの(ボソ)フン、察しが良いな…でも一度目を付けちまったらモノにしなきゃ気に食わねェ性分なんだよ、俺様は(ニィ)へいへい、お前が俺を笑わせてくれんならな(フッ)
>>ユイ
…(抱き寄せ)
ったく、なら自分の居場所くれェ自分で見つけろ(口調和らげ)一人だと嘆くより、よっぽど楽だし安全だ(頭ぽむぽむ)
>>陽人
くす玉?上玉な、ったく…やっぱ調子狂う(ジト目)
…それ、逃げてんのか?それとも俺様をおちょくってんのか?(頬引き吊り)ちょっと待て、取って食ったりしねーよ(歩み寄り肩がし)
87:
新名 智也 [×]
2016-07-07 16:45:12
>>黒季さん
ん?何か視線を感じる…?
(もぐもぐと再び果物にかぶりつき咀嚼していると何やら背後から視線を感じ振り返ると見知らぬ誰か猫がいて。自分より年上かなと思いつつも人懐っこい笑みを浮かべて歩み寄り。「はいっお裾分けっ」抱えるように持ってた果物を二つばかり差し出して)
>>嵯峨さん
んー?驚かせちゃった?ごめんね。はい、これ
お詫びの印。
(ぽつりと聞こえた呟きに振り返り見知らぬ人に近づいていき困ったように笑みを浮かべながら謝罪しお詫びと言って持っていた果物を手渡して)
>>綾霧くん
ん?これ欲しかったの?いいよ。いっぱい取ったから半分あげる。
(残念そうな声が聞こえてくればそちらに視線を向け知り合いではなかったが人見知りはまったくしないため屈託のない笑みを浮かべて近づくと持ってた果物を半分渡して)
(/絡んで頂き有り難うございます!よろしくお願い致します!)
>>宇佐美さん
あ、神父さんだっ!その服装は暑そうだね?大丈夫?向こうに川あったよ!良かったら案内するよ?
(散歩がてら歩いていると前方で神父服に身を包んだ相手を発見。何やら暑そうにしているのを見ればあの格好は暑いよなと思いながらにこやかに話しかけ、あっちと指差しながら川だと涼しいよと伝えると案内を申し出て)
(素敵な神父さんに絡ませて頂きました!よろしくお願い致します!)
>>皇さん
果物食べてた。有り難うおにーさん、これ凄く美味しそうだね。
(背後から声がかかれば振り返り熟れた果物を差し出してくれた相手に優しそうな人だなと好感を持ちにっこりと屈託なく微笑むと果物を受け取り礼を言って。「オレもお返し!良かったら貰ってよ」自分もお返しとばかりに己が取った果物を満面の笑顔で差し出して)
(/いえいえっそんなっ!息子も背後もとっても嬉しかったです!有り難うございます^^よろしくお願い致します!)
>>辻崎さん
あ…有り難う、お兄さん。
(お腹が減っていたのか黙々と食べていてまさか果物を落としているだなんて思ってもおらず声をかけられ差し出された果物に上記告げ嬉しそうに笑みを浮かべて礼を言い受け取っては先ほど自分で取った最後の一つの果物を彼に手渡し「拾ってくれたお礼。どうも有り難う」にこやかに微笑んで伝えて)
(/絡んで頂き有り難うございます!こちらこそよろしくお願い致します^^)
88:
嵯峨 浅葱 [×]
2016-07-07 16:46:42
>綾霧
…じゃあ、よろしく頼む。
(自分は竿よりも網の方がこの場合はやりやすいだろうと判断し、準備すると再び相手に話しかけ)
>湯川
あぁ、ここに来るまで誰にも会わなかったものだからな(こくり/頷き)引越しの途中だったか。邪魔をして悪かった。…森、というのはさすがにわかるのだが…うむ、しかしまぁたしかに説明するのも難しいな(相手の返答に首を傾げるもきょろり見渡し一言)
>皇
俺も友人はいたことがないからな。お互い肉食動物なのだから…まぁ肯ける事だが(興味深げ)なるほどな。俺もひとり立ちをしてからはあまり会っていないな…そう考えると似たようなもの、なのだろうか(首傾げ)…まぁ、話し相手にはなるが。何だこの手は(がし、/腕掴み)他に何があると?(きょと)さすがに今までの会話で察せない者はいないだろう。…悪いが、狼は嫉妬深いんだ(ふん、)人を笑わせるのはどうも苦手だ…だがまぁ、そのうちやってみるとする(頷き)
89:
黒木夏理 [×]
2016-07-07 16:55:36
>陽人
木の実木の実と…んー、おかしいなぁ、この辺にあったはずなのに(森の中のお気に入りの木があったはずの場所に木の実はなく)
>皇帝
あったりまえだろ猫の身体能力は凄いんだぜ(木の実を五つほど採り)ほら投げるぞ(帝の籠めがけ投げる)
>浅葱
おう(にこっ)俺はいつもと同じ所でっ(森の入り口付近の木陰にて)
>ユイ
ユイ気をつけて歩けよこの辺蔦が多いからっと(ユイに声をかけながらも自分が蔦で転びそうになり)
90:
黒木夏理 [×]
2016-07-07 16:59:38
>智也
あ、ありがとう…っ(差し出された果物に礼を言うが犬耳と尾を見て)あのさ…君ってもしかして、犬?(おそるおそる)
91:
皇 帝 [×]
2016-07-07 17:10:36
>>智也
フッ…俺様が採ってやったんだ、不味い訳が無い。(口を開けば己が思ったよりも明るく人懐っこい印象の相手、自然と緩む表情を引き締め相変わらずの口調で言ってのければ笑顔で差し出される果物。口にした事の無い食物に戸惑いつつも受け取り「食った事ねェな…物は試しだ、頂くぜ。」素直に自分の思った事を呟けば果実にかぶり付き。)
(/そんな風に言って頂いて、安心の二文字に尽きます!有り難う御座います、偉そうな息子ですが仲良くしてやって下さいませ!)
>>浅葱
俺の場合、全員恋愛対象だからな…だが友情っつうのも悪かねーな(こく、真顔)まあ、大体皆同じだろうな。お前の故郷はどんな所なんだ?(首傾け/ふと、)
話しやすい様に近付いただけだぜ?浅葱の声を近くで聞きてェ(耳に近付き、クスリ)好きだ…(じ、)とか言われて騙されそうだ、純粋そうだからな(肩竦め)
成る程、妬かれるのは嫌いじゃねェ。妬くのは嫌いだけどな(ふむ/身勝手)あと、嫉妬していると取って良いのか?(ニィ)やんのかよ、まあ…楽しみに待っててやるよ(ふ、)
92:
皇 帝 [×]
2016-07-07 17:14:20
>>夏理
ったく、この俺が誰かを誉める事になろうとはなァ(はあ)
ほらよ…と、全部入ったぜ(木の上の相手に声かけ)落ちるなよ(心配そう)
93:
嵯峨 浅葱 [×]
2016-07-07 17:36:16
>新名
こちらこそ、なんだかもらってしまって申し訳ないな。ありがたく頂くことにする。
(相手に手渡された果物を見つめるとこちらが勝手に驚いただけなのに、と少し罪悪感を覚え。それでも折角相手にもらったものなのだからとその果物は頂戴する事にして)
>黒季
……釣れないな(しばらく釣り糸を垂らすも魚は反応せず)おい、そっちはどうだ?(相手のいる方へ声をかけ)
>皇
…それもある意味すごいな。あぁ、友人というのも新鮮で良いものだろう(こくり)俺のところは…ゆったりとしていたな。俺のいた群れ以外の事はわからないが。皇のところはどうだったんだ?(顎に手当て)
お前がいいのなら構わないが、この体制は話しにくい、と思う(真面目/)む…しかし好意は素直に受け取っておくものだと…まぁ、そういう輩もいるのか。気をつけるようにしよう(反省、)
お前は狼を落とすのには向いてないんじゃないのか(じろ/失礼)番になればの話だ、今嫉妬している訳では無い(ぶんぶん/首振り)…俺が忘れていなければの話なんだが(ぽつり)
94:
湯川陽人 [×]
2016-07-07 17:45:16
皇くん
うわー…ナマケモノは急ぎ過ぎると死んじゃう生き物なんだよー。(慌てているも遅い)
ひえー…あ、疲れた…。(へにゃり、その場に座り込み)
嵯峨くん
あー…確かにねー、ここらへんに住んでるの俺くらいかも。(こくこく)
えっと…もっと分かりやすい方が良い?森の中心位だから、気を付けないと迷うレベルの森の中ー。(両手広ければくるりと一回転)
それから俺も、ずっとこの上に居たから…迷子かもー。(ゆるゆる笑み)
黒木くん
…残ったのこれ一個かー、あれ…君だーれ?(残った木の実一つを手にゆっくりと歩き出すも相手の姿が見えればきょとんとして首傾げ)
95:
綾霧 ユイ [×]
2016-07-07 17:56:30
>陽人さん
わっ!?びっくりしました……。(はぁ、)えっと………そうですね…。(うーん、)
>帝さん
っ………ありがとう………ございます。(相手の服を掴み)
>智也さん
あっ……ありがとう……ございます。(ぺこりっ)
>浅葱さん
はーい。…………それっ!
(相手の言葉を聞き川に飛び込み魚を寄せて)
>夏李さん
はい。(こくん、)ってえぇ!?大丈夫ですか?(相手に手を差し出し)
>
96:
嵯峨 浅葱 [×]
2016-07-07 19:20:38
>湯川
そうだったのか。 どうりで誰にも会わないと…(きょろり)そうか…ならずいぶんと大きな森だったんだな。旗からはそう見えなかったが(ふむふむ)……そうか…(ううむ、/考え込み)
>綾霧
…よしっ!捕れたぞ
(こちらに向かって逃げるように泳いできた魚を網ですくうと相手に網の中身を見せるように持ち上げて)
97:
宇佐美 吹雪 [×]
2016-07-07 20:59:20
≫帝くん
一緒に?(少し考え)…君がエスコートしてくれるのなら(目の前の顔を指差し)
≫夏理くん
…おや、初めまして(相手の姿を見つけ手を振り)美味しそうなもの食べてますねー(ニコニコ)
≫朔斗
ありがとうございます、なにせ熱に弱いもので(手でパタパタと扇ぎ、にへらと笑む)
≫ユイくん
何をしようかと悩んでいたところです、君は?(困った様に笑い、返して)
98:
皇 帝 [×]
2016-07-07 21:17:24
>>浅葱
そうか?俺らの種じゃ普通だけどな、確かに…お前が相手なら嫌な気はしねェ(こく、クスリ)俺の居た群れか、親父が絶対的優位だしな…今の方が自由で楽なもんだぜ?(肩竦め)
何故だ?俺はお前の声も鼓動も聞ける位近い方が、楽しく会話出来るんだが?(ニィ/悪い顔)確かに、好きだって言ってくれる好意は嬉しいし大事にしねェといけねーがな(こく、)ただ、お前自身が不幸にならねェ様に見る目を磨いとく利点はあるだろ(フッ)
向き不向きもねェよ、お前がただ俺に惚れりゃ良い。ただそれだけだろ?(自信満々)何だ、違ェのか。本当に嫉妬してんなら、喜んでやったのに(ふむ/真顔)忘れんのかよ、ったく…なら忘れたらお前は俺のモノになるっつう呪いでもかけてやろうか?(ククッ←)
>>陽人
ハア?…急ぐと死ぬ、ンな事マジであんのかよ?(きょと、)
ちょ、おい…大丈夫か?(しゃがみ込み顔覗き込んで)
>>ユイ
別に、お前に何かしてやった訳じゃねーだろうが(頭ぽむぽむ)
好きなだけ泣け(ぎゅ、)
99:
黒木夏理 [×]
2016-07-07 21:19:21
>皇帝
大丈夫だって(心配ないと笑い)あっあとアレも…(目線の先には少し細い枝に生る食べごろの実が)
>浅葱
こっちもダメか(こっちも釣れないと言いかけた瞬間竿に動きが)かかったっ(魚が食いついたと伝え)
>陽人
俺は夏理(最後の実を採られ呆然とし)まさかここの実全部お前が食べたのか?(ハッと思い出したかのように訊ね)
>ユイ
ん、大丈夫(何とか無事に転ばずにすみ)とにかく、気をつけれよ(恥ずかしそうに顔を赤らめ目を逸らし一言)
>吹雪
よかったら食べるか?(ぐいっと木の実を一つ差しだし)
100:
皇 帝 [×]
2016-07-07 21:20:45
>>吹雪
…(ふむ)仕方ねェな、この俺様が直々にエスコートしてやろう(手差し出し)さ、お手をどうぞ?(フッ/←)
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