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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
40:
遠条 陽 [×]
2016-07-01 12:40:35
>小雪さん
そっか、小雪さん帰っちゃうもんね。……私も島を出てみたいわ。都会に行ってみたい(相手の言葉に自分も少し寂しそうにそう言うと自分を連れて行きたいという相手に私も出たいと同調するが中学生という関係上難しいと思い/まあ陽ちゃんは出れない)
41:
川瀬小雪 [×]
2016-07-01 21:06:58
>陽
ええ、そうね......でも、私が大人になったら、また絶対来るわ!東京のお土産も持って。だから、今は沢山島で思い出を作りましょ!
(寂しさをかき消す様に、少し気が早くとも真面目な顔つきで上記を述べ、最後には優しい笑顔を浮かべて相手の冷たい手を握り/ですね、ていうか小雪も帰れない)
42:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 00:13:32
>小雪さん
ええ。私も小雪さんとの思い出作りたいわ。……でも小雪さん研究あるんでしょう?邪魔しちゃ悪いし(相手の言葉に笑顔になるが相手が島にきた理由を思い出して邪魔したら悪いなと感じて/実は普通にフェリーで出れる設定です。ただし別の日に陽ちゃんはいません)
43:
川瀬小雪 [×]
2016-07-02 06:40:55
>陽
そうね......あ、じゃあこうしましょ!陽は、この島に詳しいのよね?
(ふいにいい事を思い付いたと言わんばかりに顔を輝かせ上記を述べ「だったら、この島の色んな場所を案内して。私は島を回って研究が出来るし、陽とも一緒にいられる」と自慢げに付け加え/そうなんですか!じゃあそんなシーンも入れたいですね)
44:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 10:11:58
>小雪さん
ええ、この島のことなら詳しいわ。……いいの。だったらはりきっちゃうわ。(相手の提案にホントにいいのか気になるも嬉しさを隠すように頑張るぞと張り切ってみせて/脱出ルートはいわゆるバッドエンドですよ)
45:
川瀬小雪 [×]
2016-07-02 11:00:38
>陽
勿論よ!それで、良かったら今日は...陽の家に行きたいわ。
(相手が本当にいいのかといった表情を浮かべたのを見て瞬時に頷き、少し照れつつ上記を述べ/あ、なるほどそう言う感じですね、了解です。ハッピーエンドは...?)
46:
通りすがりさん [×]
2016-07-02 11:05:27
(/遠条の最期を看取った医者として参加してもいいですか?)
47:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 13:37:38
>小雪さん
私の……家?あれ、なんだろう。なんか違和感が。……えへへ、なんでもないよ。(家という単語に何か不思議な反応をするも笑って誤魔化して歩きだそうとして)
>46さん
遠条の死亡は島の外のことですので看取った医者でしたら島に来る理由をよろしくお願いいたします
48:
川瀬小雪 [×]
2016-07-02 15:44:41
>陽
...陽?どうかしたの?
(急に口を噤んだ陽を見て不思議そうに首を傾げながら心配し。相手が歩き出せばそれに合わせてついて行くもどうしたんだろう?と心のなかで呟き)
49:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 16:26:09
>小雪さん
どうもしてないよ。うん、なんでもない。ははは、なんだか涙が出てくるな。悲しくなんかないはずなのに(歩きながらもだんだん家が近づいて来ると涙がとまらなくなってきて)
50:
川瀬小雪 [×]
2016-07-02 17:31:53
>陽
え......陽?ちょっと、大丈夫?
(足を進めるにつれて徐々に切なげな表情へ変わっていく相手の顔には気づいていたがふいに涙を流し始めた陽を見ては足を止め上記を述べながら戸惑い。少し間を置いてから「...無理に家に連れていってとは言わないもの。今日は、他の場所に行く?」と相手の背中を一定のリズムで優しく叩きながら焦った様な表情で告げ)
51:
通りすがりさん [×]
2016-07-02 17:40:36
47>
(/分かりました)
名前、烏丸 翔(からすまるしょう)
年齢、32
性別、男
性格、基本的に飄々としているが急に真面目になることも。
容姿、黒のショートヘアに黒のスーツ。花束と医療用品の入った鞄を持っている。
備考、八年前の15日に担当していた病院で無くなった少女を看取った元医者。その日以来精神を病みついに病院から島への事実上の追放を言い渡された。
度々見かける死んだはずの少女。枯れない花束。
事実を告げるか、見過ごして空虚に生きるか、彼は今決断を迫られている。
52:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 18:29:20
>小雪さん
はは、そうだね小雪さん。ごめんね気を使わせちゃって。うん。ちょっと気が進まないのよ。(相手の気遣いに泣き笑いのような表情を浮かべると家に行くのは気が進まないと言うと呼吸を落ち着かせて)
>烏丸先生
(新しい診療所の先生ね。なんかこんな所に来るには似合わないような?あれ、なんだろう/参加オッケーよ。絡み文をお願いしていいかしら)
53:
川瀬小雪 [×]
2016-07-02 18:37:03
>陽
ううん、私は大丈夫だから。
(相手の謝罪に上記を心配の眼差しを向けながら述べ、「じゃあ...今日はどうする?」と少し落ち着いた様子の彼女に微笑みかけ)
>烏丸先生
(/宜しくお願いします!宜しければ私とも絡んで下さると嬉しいです^^)
54:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 20:25:38
>小雪さん
それじゃあちょっと奥まで行こうか。思い入れの場所があるんだ。(相手の心配をよそににへらと笑うと冷たい手で相手の手を引き何かを振りきるように走り出して)
55:
川瀬小雪 [×]
2016-07-02 20:56:15
>陽
ええ、今日はとことん付き合うわ。
(明るい笑顔を取り戻した彼女を見て安心しつつもまだ何処か心配なので、今日はいくらでも付き合おうと上記を述べれば手を惹かれ駆け出して)
56:
烏丸 翔 [×]
2016-07-02 22:32:12
all>
(/よろしくお願いします)
((彼女は私が初めて担当した患者だった。しかし、彼女は死んでしまった。8年前に…私にとっては昨日のことのようにも思える。
繰り返される時間、死んだはずの彼女。この全てが私を揶揄するようであり、夢か現実かも分からなくなっていた。いや、もうどうでもいいのかもしれない。))
8月15日、本日も晴天。今から診察に出かけます。
(このようなメッセージをビデオに残し鞄を持って歩き出した)
57:
遠条 陽 [×]
2016-07-02 22:52:13
>小雪さん
さて、ここが私の秘密基地だよ。……まあ私だけのじゃあないけどね(手を引いて山の方に向かうと山道の途中から茂みに入りちょっとしたところにこどもが作っただろうぼろ小屋がありそれを笑顔で紹介して)
>烏丸先生
(ごめんなさい。どう絡めばいいのかしら?まず烏丸先生は
・すでに島にいる状態?
・ループを経験してるの?
・その上で夏の幻の私との面識はあるのかしら?)
58:
烏丸 翔 [×]
2016-07-02 23:07:14
>57
(/ごめんなさい説明不足でした。烏丸は
・既に島にいて
・ループも経験済みで
・遠条は見かけているけど近寄っていない
状態です)
59:
遠条 陽 [×]
2016-07-03 00:15:22
(/ちょっと島のルールを一度明文化しとくよ)
・島に8/15に入るとループに取り込まれる。
・島から出れば普通に8/16に進める
・ループ経験者と未経験者がいるのにはフェリーの時間によってズレが生じていると仮定
・遠条 陽は島から出れず8/15日から進めない(いまのところ)
・エンディングイメージ
バッド、脱出
トゥルー、成仏
ハッピー、???
60:
遠条 陽 [×]
2016-07-03 00:21:09
>烏丸先生
ふんふーん、はっ……あっ影がない(鼻唄を歌いながら影踏みをしていると途中で影がなくなりその場で足を止めるとどうするべきか考えだして/なんか変な絡みでごめんなさい)
61:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 02:15:48
遠条>
あれは…
((見つけてしまった。彼女の幻影。逃げるべきか、否か。逃げれば、また何時もの日々を迎える事ができる。しかし…)彼女に声をかける。)
お困りかい?良かったら私が手伝ってあげよう。
62:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 08:17:22
>陽
わぁ......秘密基地なんて何年ぶりかしら。素敵なところね...。
(秘密基地に着けば嬉しそうに説明する彼女を見て此方も顔を綻ばせながら上記を述べ)
>烏丸先生
...あら?あの人...島の人達とちょっと違う雰囲気ね。
(フェリーで島について民宿に予約を済ませた後早速島を探索している途中、村のはずれで島の人達と少し違う雰囲気を持った男性を見かけ。一瞬躊躇ったが興味から近付くと「すみません!私、今日からこの島に来た者です」と話しかけ/絡ませて頂きました!これから宜しくお願いします)
63:
遠条 陽 [×]
2016-07-03 08:37:04
>烏丸先生
はっ……いやなんでもないですよ。ん?あれ?この島の人じゃないですよね?(話かけてきた相手にまさか影踏みで困ってるなんて言えず顔をあげると既視感があるのに島の人っぽくない相手に不思議に思い)
>小雪さん
ふふ、ロマンがあるでしょう。あれ?こここんな風になってたっけ?それになんか全体的に古い気が?(胸を張りながら秘密基地に近づくと遠目ではわからなかった秘密基地の細かい差異に首をかしげ)
64:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 09:20:08
>陽
ほんと、素敵だわ。
(ロマンという言葉がまさにぴったりだと思う程そこは魅力に満ち溢れた場所で、童心に帰る不思議な感覚を覚えながら上記を呟き。ふと疑問を口にし始めた彼女に対して「そうねえ...確かに、見た感じ結構前に作られたみたいだけど」と自分も彼女に合わせて屈みながら秘密基地の細部を観察し)
65:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 09:20:08
>陽
ほんと、素敵だわ。
(ロマンという言葉がまさにぴったりだと思う程そこは魅力に満ち溢れた場所で、童心に帰る不思議な感覚を覚えながら上記を呟き。ふと疑問を口にし始めた彼女に対して「そうねえ...確かに、見た感じ結構前に作られたみたいだけど」と自分も彼女に合わせて屈みながら秘密基地の細部を観察し)
66:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 09:21:03
(/すみません、2回更新してしまいました。無視して下さいm(_ _)m)
67:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 10:49:47
川瀬>
(/よろしくお願いします。)
へぇ。僕も8月15日に来たばかりさ。どうしてこんな所に?
((驚いた。まさか『8月15日』に外部から来た人間がいるとは。それともこれも私が描いた幻なのだろうか?)興味深そうに相手を眺めて)
遠条>
私の名前は烏丸、今日ここに来たばかりの医者だよ。君の名前は?((彼女の名前は知っている。遠条 陽、私の初めて担当になった患者だ。))
68:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 12:30:47
>烏丸先生
私は、高校の課題でこの島の植物の研究に来たんです。少ししたら帰るんですけど...。
(驚いた様な相手の表情に落ち着いた口ぶりで上記を答え、今度は「川瀬と言います」と大人相手なので取り敢えず名字だけを丁寧に告げ)
69:
遠条 陽 [×]
2016-07-03 12:38:48
>小雪さん
うーん、まあ別のこども達が弄ったのかしらね。古い資材なんていくらでもあるし。(秘密基地の状態をそう自己解釈すると作ったの最近なんだけどなぁと軽くぼやきながら中に入ろうとして)
>烏丸先生
烏丸先生?私は遠条 陽だよ。お医者さんなんだ。だったらもしかしたらお世話になるかもね。私、よく怪我するし(相手の様子ににへらと笑うと新しい診療所の先生なのかなと聞いてみて)
70:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 12:45:42
川瀬>
…そうか。調査か。
(少し疲れたような表情を見せながらこう言った。(どうやら彼女は紛れもない本物らしい。どうにもこの島に来てから目に見えるもの全てが信じられなくなっている。)穏やかな表情に戻り)
私は烏丸、ここに新しく来た医者さ。よろしく。
71:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 12:54:45
遠条>
(/よろしければ遠条の詳しい死因を教えてほしいです。)
怪我しやすい…か。
(胸の辺りが痛む。(私の中の彼女はどうにも純粋すぎる。だからこそこうやって今でも幻として現れるのだろうか。)表情を戻し)
分かった。出来る限り力になろう。
72:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 13:03:46
>陽
...そう、かしら。
(彼女の解釈を聞くも自身には作られてからもう何年も経った状態にしか見えず上記を小さな声で呟けば、まぁそんな事はいいと言う様に自分も秘密基地の中に入り)
>烏丸先生
...お医者様ですか。なら先生ですね。
(彼の職業を聞いて軽く目を見開けば上記を微笑みながら述べ。「宜しくお願いします」と挨拶するも彼の表情が浮かない事に気付き「...どうかなされたんですか?」と尋ね)
73:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 13:12:27
川瀬>
実は最後に患者をしっかり診たのは8年も前でね、少し自信がないんだ。
(軽く笑って見せる(あくまで私とこの島の関係を悟らせないように。私とあの少女の関係者を悟られないように))あぁ、手術は無理だがちょっとした怪我や病気なら治せるから安心してほしいな。
74:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 18:21:01
>烏丸先生
そうなんですね。それだけでとても心強いですよ。
(何処が不安げな表情を浮かべた相手を見つめ、元気づけようとしたのか自身には珍しい程の微笑みを向けながら上記を述べ。少し間をおいて「...そういえば、この島に来るのは初めてなんですか?もしそうなら、陽って子に案内して貰うといいと思います。私もさっきまで一緒にいたんですけど、ああでも...今日はちょっと疲れてるかな」と笑顔のまま続け)
75:
遠条 陽 [×]
2016-07-03 18:55:36
>烏丸先生
うん。お邪魔したとき話をいっぱい聞かせてね。よろしくお願いしまーす(ニコニコと笑いながら相手に握手を求めて季節的にありえない冷たい手を差しだし/白血病ってベタな感じでお願いします)
>小雪さん
ふふ、やっぱりここはいいなぁ。ここはかわらない(遠くをみながらそんな事を言い色々と物色しているが埃っぽくどこか少し古いものばかりで)
76:
川瀬小雪 [×]
2016-07-03 19:37:22
>陽
ええ、良い所ね。私も気に入ったかな...。
(秘密基地には都会っ子の自分にはあまり面識の無い島の木の実等が使われていて、その独特の雰囲気に魅力を感じるのは事実で上記を述べるが、陽が先程から少し不思議な様子だと首をひねり)
77:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 21:06:15
川瀬>
陽…
(表情が暗くなり、あからさまに苦しみに満ちた表情をする。(忘れもしない、私の初めての患者。最期まで明るく振る舞いながらも、手の打ちようが無く息を引き取ったあの娘を。)直ぐに表情を戻して)
そうか、今度会いに行くよ。
((私はもう救うことのできないあの娘に、あの幻影に、顔向けができるのだろうか))
遠条>
よろしく…
(表情に恐怖が見え隠れしている。手を伸ばそうとするも、途中で手が止まってしまっている)
78:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 21:06:15
川瀬>
陽…
(表情が暗くなり、あからさまに苦しみに満ちた表情をする。(忘れもしない、私の初めての患者。最期まで明るく振る舞いながらも、手の打ちようが無く息を引き取ったあの娘を。)直ぐに表情を戻して)
そうか、今度会いに行くよ。
((私はもう救うことのできないあの娘に、あの幻影に、顔向けができるのだろうか))
遠条>
よろしく…
(表情に恐怖が見え隠れしている。手を伸ばそうとするも、途中で手が止まってしまっている)
79:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 21:06:56
(/ごめんなさい。二重投稿してしまいました。)
80:
遠条 陽 [×]
2016-07-03 22:09:53
>小雪さん
気に入ってくれて嬉しいわ。……ん?どうしたの小雪さん。(相手が気に入ってくれて嬉しく思うも相手の不思議そうな様子になんか無理してるのかと心配になり伺うように聞き)
>烏丸先生
ん?握手しよーよ。親愛の証だよ……ってどうしたの?そんな幽霊でも見たような怖い顔して(差し出した手が握られないことに若干の不機嫌を示すも相手の顔を見ると心配するようにある種答えのような事を言い)
81:
烏丸 翔 [×]
2016-07-03 23:27:54
遠条>
幽…霊…
((私は物事を甘く見過ぎた。おかしいのは私だけではなかったのだ。幽霊…怨念の具現、強い恨みを持つ存在。存在しない根拠などない。私を待っていたのだ…私を裁くために。)恐怖のあまり後ずさり)
そんな…つもりじゃ…許して…くれ
((罪を告白し、許してもらうはずのつもりなのに、急に死が近くに感じると逃げたくなる)途中で足がもつれ尻餅をつく)
82:
遠条 陽 [×]
2016-07-04 20:18:56
>烏丸先生
えっえっ、どうしたの先生。お腹でも痛いの?許して……って、どうしよう先生がおかしくなっちゃった。(相手の急変に驚きあとずさるも何かあったら大変なので心配して近寄ろうとして)
83:
川瀬小雪 [×]
2016-07-04 20:57:16
>烏丸先生
...烏丸さん...顔色が悪い様だけど、本当に大丈夫ですか?
(どう考えても無理してる風にしか見えない相手の苦しみに満ちた表情に初対面でも流石に本気で心配になり上記を述べ。「...何かあるなら、私で良ければ話を聞きますよ。それに、私の家代々医者なので、医療系の相談にも少しは乗れるかと思います」と微笑んで続け)
>陽
え?...ああ、何でもないわ。
(気にしてはいたが大したことでは無いと、時代を感じる目の前の風景と陽の記憶の違いの事は忘れ、「それより、ほら。この実、良く薬に使われるの」と家が医者家族な事から医療の話をしだし/まだ陽には医者家族とは言ってません)
84:
烏丸 翔 [×]
2016-07-04 21:25:25
遠条>
君のために…ならなかった私を…許して…くれ…
(真っ直ぐに遠条を見据えたまま、そう呟いた。後悔の念が表情に現れているが、全てを受け入れる覚悟が目にこもっていた。)
85:
烏丸 翔 [×]
2016-07-04 22:24:24
川瀬>
白血病の事は知っているかい?治療法が判明していながらなかなか治療が難しくてね。…気持ちの切り替えができないでいるんだ。
(笑顔の裏に暗い感じを残しながら)
86:
遠条 陽 [×]
2016-07-05 02:33:08
>小雪さん
ならいいんだけど……。都会っ子の小雪さんが無理してるんじゃと思って。えっそうなの?小雪さんは物識りだなぁ(自分の思いを素直に口にするも相手の話題転換に食いつきすごいすごいと讃えて)
>烏丸先生
私と先生は初対面……ん、痛っ、初対面よね。そうか、人違いよ。先生は人違いをしているんだわ(相手の言動に初対面であることを理由にしようとするも微妙な違和感を覚えるも考えると頭痛がし初対面ということにして相手は人違いをしていると結論づけて/陽に病院での記憶はありません。島から出たことないと証言しているので島でなんらかの症状が出る直前で止まってます。)
87:
烏丸 翔 [×]
2016-07-05 06:53:34
遠条
…そうか、初対面だったか。それはすまない事をしたね。
(ゆっくりと立ち上がり、ズボンの後ろを払う。(知らない訳がない。彼女はチャンスを与えてくれたのだ。必ずこの島のどこかに何らかの救いがある…)
鞄を持ってお辞儀する)
こんな医者だけど困ったらおいで。きっと力になるから。
88:
川瀬小雪 [×]
2016-07-05 11:04:44
>烏丸先生
ええ...私の父も、何人か白血病の患者を担当した事があるみたいで...本当に、悩ましいですね。
(病気というのはこうも人を苦しめるのかと小さい頃から間近で見てきた自身だからこそ分かる辛さもあり、暗い顔をし)
>陽
我慢なんてしてないわよ!中々珍しいものばかりで...その逆。都会にいたからこそ凄く新鮮で楽しいわ。
(笑顔で上記を述べれば物知りだと言われ「私の家は代々医者なの。医療系はちょっとかじってるからね」と少し自慢げに微笑み)
89:
遠条 陽 [×]
2016-07-05 23:40:22
>烏丸先生
うん、先生大丈夫?無理してない?暑いから日射病とか気を付けてね(足取りのおぼつかない相手を心配しながらそう言うとオドオドとするも相手の力強い言葉にえへへと笑うと近々お邪魔するよーと笑顔で)
>小雪さん
え、小雪さんってお医者さんの卵だったの?すごいなあ。じゃあちょっと聞いてみようかな。私怪我が多いんだけど……(相手が医療系の家系でその方面の知識に自信があるというので自分の体に抱えていた悩み事を打ち明けて/怪我が多いのは記憶の中です。亡霊の体には怪我はありませんし出来ても次の日には直ってます。)
90:
遠条 陽 [×]
2016-07-07 22:23:22
(あげるわよ)
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