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ナツイロキセキ【現代/ループ物】/90


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自分のトピックを作る
61: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 02:15:48

遠条>

あれは…
((見つけてしまった。彼女の幻影。逃げるべきか、否か。逃げれば、また何時もの日々を迎える事ができる。しかし…)彼女に声をかける。)
お困りかい?良かったら私が手伝ってあげよう。

62: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 08:17:22



>陽
わぁ......秘密基地なんて何年ぶりかしら。素敵なところね...。
(秘密基地に着けば嬉しそうに説明する彼女を見て此方も顔を綻ばせながら上記を述べ)

>烏丸先生
...あら?あの人...島の人達とちょっと違う雰囲気ね。
(フェリーで島について民宿に予約を済ませた後早速島を探索している途中、村のはずれで島の人達と少し違う雰囲気を持った男性を見かけ。一瞬躊躇ったが興味から近付くと「すみません!私、今日からこの島に来た者です」と話しかけ/絡ませて頂きました!これから宜しくお願いします)




63: 遠条 陽 [×]
2016-07-03 08:37:04

>烏丸先生
はっ……いやなんでもないですよ。ん?あれ?この島の人じゃないですよね?(話かけてきた相手にまさか影踏みで困ってるなんて言えず顔をあげると既視感があるのに島の人っぽくない相手に不思議に思い)
>小雪さん
ふふ、ロマンがあるでしょう。あれ?こここんな風になってたっけ?それになんか全体的に古い気が?(胸を張りながら秘密基地に近づくと遠目ではわからなかった秘密基地の細かい差異に首をかしげ)

64: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 09:20:08



>陽
ほんと、素敵だわ。
(ロマンという言葉がまさにぴったりだと思う程そこは魅力に満ち溢れた場所で、童心に帰る不思議な感覚を覚えながら上記を呟き。ふと疑問を口にし始めた彼女に対して「そうねえ...確かに、見た感じ結構前に作られたみたいだけど」と自分も彼女に合わせて屈みながら秘密基地の細部を観察し)




65: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 09:20:08



>陽
ほんと、素敵だわ。
(ロマンという言葉がまさにぴったりだと思う程そこは魅力に満ち溢れた場所で、童心に帰る不思議な感覚を覚えながら上記を呟き。ふと疑問を口にし始めた彼女に対して「そうねえ...確かに、見た感じ結構前に作られたみたいだけど」と自分も彼女に合わせて屈みながら秘密基地の細部を観察し)




66: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 09:21:03



(/すみません、2回更新してしまいました。無視して下さいm(_ _)m)




67: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 10:49:47

川瀬>

(/よろしくお願いします。)

へぇ。僕も8月15日に来たばかりさ。どうしてこんな所に?
((驚いた。まさか『8月15日』に外部から来た人間がいるとは。それともこれも私が描いた幻なのだろうか?)興味深そうに相手を眺めて)

遠条>

私の名前は烏丸、今日ここに来たばかりの医者だよ。君の名前は?((彼女の名前は知っている。遠条 陽、私の初めて担当になった患者だ。))

68: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 12:30:47



>烏丸先生
私は、高校の課題でこの島の植物の研究に来たんです。少ししたら帰るんですけど...。
(驚いた様な相手の表情に落ち着いた口ぶりで上記を答え、今度は「川瀬と言います」と大人相手なので取り敢えず名字だけを丁寧に告げ)




69: 遠条 陽 [×]
2016-07-03 12:38:48

>小雪さん
うーん、まあ別のこども達が弄ったのかしらね。古い資材なんていくらでもあるし。(秘密基地の状態をそう自己解釈すると作ったの最近なんだけどなぁと軽くぼやきながら中に入ろうとして)
>烏丸先生
烏丸先生?私は遠条 陽だよ。お医者さんなんだ。だったらもしかしたらお世話になるかもね。私、よく怪我するし(相手の様子ににへらと笑うと新しい診療所の先生なのかなと聞いてみて)

70: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 12:45:42

川瀬>

…そうか。調査か。
(少し疲れたような表情を見せながらこう言った。(どうやら彼女は紛れもない本物らしい。どうにもこの島に来てから目に見えるもの全てが信じられなくなっている。)穏やかな表情に戻り)
私は烏丸、ここに新しく来た医者さ。よろしく。

71: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 12:54:45

遠条>

(/よろしければ遠条の詳しい死因を教えてほしいです。)

怪我しやすい…か。
(胸の辺りが痛む。(私の中の彼女はどうにも純粋すぎる。だからこそこうやって今でも幻として現れるのだろうか。)表情を戻し)
分かった。出来る限り力になろう。

72: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 13:03:46


>陽
...そう、かしら。
(彼女の解釈を聞くも自身には作られてからもう何年も経った状態にしか見えず上記を小さな声で呟けば、まぁそんな事はいいと言う様に自分も秘密基地の中に入り)

>烏丸先生
...お医者様ですか。なら先生ですね。
(彼の職業を聞いて軽く目を見開けば上記を微笑みながら述べ。「宜しくお願いします」と挨拶するも彼の表情が浮かない事に気付き「...どうかなされたんですか?」と尋ね)




73: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 13:12:27

川瀬>

実は最後に患者をしっかり診たのは8年も前でね、少し自信がないんだ。
(軽く笑って見せる(あくまで私とこの島の関係を悟らせないように。私とあの少女の関係者を悟られないように))あぁ、手術は無理だがちょっとした怪我や病気なら治せるから安心してほしいな。

74: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 18:21:01


>烏丸先生
そうなんですね。それだけでとても心強いですよ。
(何処が不安げな表情を浮かべた相手を見つめ、元気づけようとしたのか自身には珍しい程の微笑みを向けながら上記を述べ。少し間をおいて「...そういえば、この島に来るのは初めてなんですか?もしそうなら、陽って子に案内して貰うといいと思います。私もさっきまで一緒にいたんですけど、ああでも...今日はちょっと疲れてるかな」と笑顔のまま続け)



75: 遠条 陽 [×]
2016-07-03 18:55:36

>烏丸先生
うん。お邪魔したとき話をいっぱい聞かせてね。よろしくお願いしまーす(ニコニコと笑いながら相手に握手を求めて季節的にありえない冷たい手を差しだし/白血病ってベタな感じでお願いします)
>小雪さん
ふふ、やっぱりここはいいなぁ。ここはかわらない(遠くをみながらそんな事を言い色々と物色しているが埃っぽくどこか少し古いものばかりで)

76: 川瀬小雪 [×]
2016-07-03 19:37:22



>陽
ええ、良い所ね。私も気に入ったかな...。
(秘密基地には都会っ子の自分にはあまり面識の無い島の木の実等が使われていて、その独特の雰囲気に魅力を感じるのは事実で上記を述べるが、陽が先程から少し不思議な様子だと首をひねり)



77: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 21:06:15

川瀬>

陽…
(表情が暗くなり、あからさまに苦しみに満ちた表情をする。(忘れもしない、私の初めての患者。最期まで明るく振る舞いながらも、手の打ちようが無く息を引き取ったあの娘を。)直ぐに表情を戻して)
そうか、今度会いに行くよ。
((私はもう救うことのできないあの娘に、あの幻影に、顔向けができるのだろうか))

遠条>

よろしく…
(表情に恐怖が見え隠れしている。手を伸ばそうとするも、途中で手が止まってしまっている)

78: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 21:06:15

川瀬>

陽…
(表情が暗くなり、あからさまに苦しみに満ちた表情をする。(忘れもしない、私の初めての患者。最期まで明るく振る舞いながらも、手の打ちようが無く息を引き取ったあの娘を。)直ぐに表情を戻して)
そうか、今度会いに行くよ。
((私はもう救うことのできないあの娘に、あの幻影に、顔向けができるのだろうか))

遠条>

よろしく…
(表情に恐怖が見え隠れしている。手を伸ばそうとするも、途中で手が止まってしまっている)

79: 烏丸 翔 [×]
2016-07-03 21:06:56

(/ごめんなさい。二重投稿してしまいました。)

80: 遠条 陽 [×]
2016-07-03 22:09:53

>小雪さん
気に入ってくれて嬉しいわ。……ん?どうしたの小雪さん。(相手が気に入ってくれて嬉しく思うも相手の不思議そうな様子になんか無理してるのかと心配になり伺うように聞き)
>烏丸先生
ん?握手しよーよ。親愛の証だよ……ってどうしたの?そんな幽霊でも見たような怖い顔して(差し出した手が握られないことに若干の不機嫌を示すも相手の顔を見ると心配するようにある種答えのような事を言い)

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