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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
6:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-22 06:33:16
>江古田様
(/御声がけ有難う御座います。当トピはHUNTER×HUNTERのなりきりの為カタカナ名推奨です。創作でしたらプロフィールを出して頂かなければ此方も許可しかねます。申し訳有りませんが、今回は参加を見送りとさせて頂きます。ご了承ください。御声がけ頂き、有難う御座いました。)
7:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-22 09:49:43
【追加募集】
リオの姉。年齢はリオの三つ上で情報系統に強く戦闘には向かない。ミルキやシャルナークの様なタイプで依頼の受注関係、家に関する情報操作等専門。リオの様な飄々として掴めない性格に対し冷静で表情に出やすいタイプ。可愛らしいか美人で言うなら綺麗な美人さん。長身ながらモデルの様な体型だが、自分への自信は控え目。
(/此方は理想を詰め込んだ設定となっておりますが、この辺を少々変えたい等の相談は大歓迎です。此方のキャラクターで参加する場合、上記の文面の通り書くのでは無く、どの様に整った顔立ちなのか、等詳細をお願い致します。)
【絡みについて】
少々手間なのですが、当キャラのリオと原作に関わるキャラクターは接点皆無です。その為、数レス絡んで別れて、を幾度か繰り返させて頂こうと思っております。徐々に接点を持ち、最終的には依頼、友人、等関係性が築けられればと。
勿論、接点の作り方等は相談や参加者様の御意見をお聴きしたいと思います。
【参加について】
参加の際は、○○で参加希望、の様に一言と、創作ならばプロフィールとロルテ、原作キャラならばやりたいキャラクターの名前とロルテをお願い致します。
美人、可愛い等の抽象的な説明ではなく、目の色や形、髪型等詳細を出来る限り書いて頂けると嬉しいです。
そして、創作の場合は血縁関係は全面的に禁止となります。兄弟姉妹等ですと、当たり前のことを理解していることになります。血縁でイメージが異なる等あれば後後遣りづらくなってしまうかと思いますのでご了承ください。
そして、出来る限り一度プロフィールを出された場合、主からの指摘以外では訂正不可能です。念能力を後から、等の場合はお先にお願い致します。
(/これから先、追記があれば書き込むかとは思いますが、現段階では以上です。長くなってしまいましたが、参加者は随時お待ちしておりますのでお気軽に御声がけ下さい…!)
8:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-22 21:54:07
やはり需要が無いのか…、
上げてみますね…?( 困顔 )
9:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-23 19:43:08
募集上げ、( へら )
10:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-24 13:33:25
この時間帯はぽかぽか眠くなりますね…、( ふー、 )
募集上げですよ、( 目擦り )
11:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-25 11:02:59
(/募集上げ…!)
12:
ゴン [×]
2016-06-25 12:42:06
ねー!オレも参加していいかな?(手ふりふり)
13:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-27 07:09:02
>ゴンさn
(/わわ、ゴンさんやー!←待
参加希望有難う御座います!勿論オッケーですとも!
絡み文宜しくお願いします!)
参加希望、有難う…!
宜しくお願いしますね?( へら )
( ぱぁ、と目を輝かせ上記。片手ぶんぶんを振り乍えへへ、と笑み零せばぺこり。深々と一礼して。 )
14:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-06-28 22:00:16
(/上げます…!)
15:
キルア [×]
2016-07-02 00:35:19
あ、おい、ゴン!先いくなっつったろ!
って、あ、主だっけ?俺も参加いいかな?
(ゴンを追いかけるも一足遅く、少しイラッとしたように眉を潜める。が、主を見つけた途端営業スマイルを貼り付けた)
(/勝手にすみません!こんな感じでよろしいでしょうか?大丈夫ならもう一度別の文であげさせていただきます!)
16:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-07-02 09:04:06
>キルア君
(/キルア君いらっしゃいー!
勿論大丈夫です!確定ロル以外であれば可能ですので!
参加希望有難う御座います……!)
あらあら、いらっしゃい。
( 吃驚した様に目を見張るも直ぐ様クスクスと笑いに変わり。作り笑いに気付くも、此方も表情は崩さず軽く会釈して。 )
(/創作と原作キャラは初対面から、と書いてある様に初めまして状態なのですが、接点を作る際の希望はありますでしょうか?例えば仕事を請け負った場所が同じ、とか町中でゴン君を探していて…等。もし有れば其方を優先させて頂きますので!)
17:
キルア [×]
2016-07-04 20:46:49
(/そうですね、ゴンさんの人の都合もあるので今回はキルア単独での行動中に会う、というのが望ましいかと……。って、前回確定になってましたね、すみません!)
あーあ、チョコロボくんも最後の一箱か。
(最後の一箱を口に流し込みながら噛み締める様に言うと、十個の空になった箱をゴミ箱に放り込み)
って、こんなことしてる場合じゃねーわ。情報収集するんだった。ネテロのジジイ本当に面倒なこと押し付けやがって
(頭を掻きながら立ち上がると、周辺の人達の会話に耳を澄ませ。「ん?」そこである気配に気付いた俺はさっと後ろを振り向いて。「気のせいか?」あまりの気配の無さに首をかしげるも、やはり気配を感じ、その気配を追いかけようとすると)
18:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-07-04 23:07:39
>キルア君
────誰か、お探し…ですか?
( 自分に似た──否、自分よりも輝く綺麗な銀糸がちらりと視界に入り、その頭がきょろり、と動いた事から好奇心に身を任せてそっと近付き。元より差程存在感が無い為、ある程度近く迄詰め寄って。そこからにやり、と薄ら笑みを浮かべれば、控えめな声音で背後からそう問い掛けてみて。 )
(/了解致しました!いえいえ、お気になさらず!悪戯っ子的な人物の為、ドッキリ等をけしかける場合もありますが、嫌でしたら何時でも仰って下さい!)
19:
キルア [×]
2016-07-05 23:30:44
なっ!?
(先程の気配が消えたかと思うと後ろから声が聞こえたので思わず振り向き様にバックステップで距離をとり。そういえば以前もこんなことが二回もあったと思いだし苦笑いをして)
いや、誰か探してる。というか、アンタがあんまりにも気配を消すのが上手かったからさ。……アンタだよな?
(後ろにいたのが女性だったのに驚くもそれを隠し、警戒はしつつ首をかしげながら一歩ずつ近付きながら)
(/むしろ出会うきっかけをくださって有難いです!と、いうよりも主sがロル書くの上手いので羨ましいです。こんな文章でも大丈夫ですかね?)
20:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-07-06 01:03:11
>キルア君
──ふ、っ。そんなに驚かなくても…。
( 案の定、驚き飛び退いた相手に悪戯成功、と内心嬉しく思い。見事な驚きっぷりに笑いが込み上げ、くす、と笑みを一つ零して。驚かせて悪いだとか、故意にやっている自分に罪悪感など微塵も無い。あるのは相手への興味だけで、へらりと読めない笑みを浮かべては「元々、影が薄いから。こんなに驚くとは思って無かったんだけど…。」と。アンタ、と聞かれれば身に覚えがなく、はて…、と頭にクエスチョンマークを浮かべれば。「え、私何かしましたっけ?」本当に身に覚えが無いのか先程の笑みとは一変、キョトンと不思議そうに目を見張って問い返し。 )
(/そう言って頂けて安心致しました!そうでしょうか?終止や心情も含めてしまう為、不安だったのですが…。嬉しい御言葉を有難う御座います!勿論、大丈夫ですよ!と言いますかキルア君らしい言葉や行動が現れていて絡みやすいです…!)
21:
キルア [×]
2016-07-06 23:30:57
影が薄いからってそこまで気配無いとかチートだろ……俺の修行ってなんだったんだよ……
(小さな声で不平を漏らしつつバツが悪そうに頭をかきながら)
悪かったね、こんなに驚いて。
……そうそう、元々影が薄いからって素人じゃこんなに気配は消せはしないよな。アンタ、同る……ハンターだろ?
(キョトンとした顔の女性に、あきらかな絶の気配と薄い鉄の香りを感じた俺は同類、と言おうとしたのを慌ててのみこみハンターかと問い直して)
(/そうですかね?私のキルア、キャラブレブレな気が……)
22:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-07-07 00:33:49
>キルア君
──そう…、?貴方もなかなかだと思うけれど。
( む、と不満を零す相手にゆるり、と首を傾げ。言い当てられてしまった事に少々目を見張るも、なかなか鋭い相手にふふ、と笑みを零し。「ううん、驚かれるのは慣れているの。と言うか自分からそう仕向けてる…って言ったら聞こえが悪いけれど、楽しんでるの…。」うふふ、と微笑みながら悪戯っ子を連想させる様な言葉を選んで一言。「──そう、同類。厳密に言えば万事屋、っていうものなんだけれど。まあ…、仕事はゾルディック家と似たようなものよ?」と、相手がゾルディックとは思わず、わかり易い喩えとして告げ。 )
まあね…私も死に物狂いで修行したから。それこそ年の功、って言うじゃない。貴方はきっと、近い内に化けるわよ…?
(/そんな事は無いですよ…?寧ろマイペースな語りに全力で巻き込んでいる気が…!;←)
23:
キルア [×]
2016-07-07 16:22:52
なんだ、どおりで。
って、聞こえてたのかよ同類。
つか万事屋でその目……あぁ、今ちょっと噂の奴か…………ってええっ!?
(目の前にいる女性が最近名をはせてきた万事屋と言うことに気がついて目をみはり)
そりゃ、俺の事も知ってるわけだわ。
(少し肩をすくませ首をふり)
ま、いいや。俺はキルア。
死に物狂い……制約と誓約ってやつ?化ける、ねー。ビスケの奴にもおんなじこと言われたっけな。
(自分のことを知らないとは知らずに、知られているならしょうがないと自己紹介をしながら手をさしだして)
(/絡みやすくていいと思います!ちなみに今日はキルア生誕祭ですよっ!)
ちょっとだけふざけました、のってものらなくても良いですよ!と、いうかスルーされるの前提で確定ロルしますし。
「~~♪」
今日はよくわからないがいろんな人からチョコロボ君をもらう。ゴトーも何故かコッソリくれた。
カナリアもだ。
「今日、なんかあったっけな?」
うーん、と首をかしげるも特に何も思い浮かばず、腕いっぱいのチョコロボ君をかかげながら、とりあえず町をブラブラした。
すると、
「おう、キルアじゃないか!」
「あれ、えーとハゲだから……ハンゾー!」
そう、ハンター試験にいた、アホ。
「思いだし方なんとかしようぜ、てどうしたその大量のお菓子」
「ん?なんか沢山貰うんだよ、一箱やろうか?」
普段はあげないが、今日はなんか気分がいい。ニコリと笑ってチョコロボ君を渡そうとするが、ハンゾーは申し訳無さそうに笑った。
「悪いな、他の人からのは食べれない」
「?ふーん」
「ま、気持ちだけはもらっとくがな!」
豪快に笑うハンゾーを見て、つられて笑ってしまう。
「あ、そういえば……今日は七夕だな」
「タナバタ?」
「そう、年に一度、織姫と彦星が空の上で出会うんだ」
「はー、で、なんで年に一度なんだよ?」
「そらお前、イチャイチャし過ぎて仕事しなかったから離れ離れになったんだよ」
「ふーん、俺んちの場合そうなったら胴と首が離れ離れだな………一生」
「それ一生終わってるぞ」
ブルリと震えるハンゾー。が、直ぐに笑顔になった。
「よし!キルア、短冊でも書いてみるか」
「タンザク?」
「そう!それを笹に飾ると願いが叶うんだぜ」
「まじないみたいなもん?」
「ま、そういうことだ!ジャポンの伝統なんだ」
「へー、面白そうじゃん」
願い事か。俺なら、俺ならなんて願おう。
……オリヒメとヒコボシ。ゴンと俺。ゴンと出会ってから仕事をしなくなった。そして兄貴に……。
……いや、もう考えるの、止めよう。
親父だって許してくれた。オリヒメとヒコボシよりましなハズだ。
それからフッと微笑んで思う。
_____願い事、決まったな
「さ、着いたぜ!」
「やっとかよ」
辿りついたのは山奥。気づけば大量のチョコロボ君も半分以下に減っていた。
「なんだ?この小屋」
「フッ、入れば分かるさ」
「?」
小屋のドアを開けると、
パーーーーン!
「!?」
火薬の音がなり、紙吹雪が宙を舞った。
「誕生日おめでとう!キルア!」
「ゴン!?」
「へっ、ちったァ大人になったかよ」
「リオレオ!?」
「レオリオだっ」
「キルアおめでとう」
「クラピカまで……」
いろんな人からおめでとうと言われた。ビスケも、ウィングさんも、メンチにブハラ、何故かネテロのジジイまで。
「どーだ?驚いたか?」
驚きで目を白黒させる俺にハンゾーはニヤリと微笑んだ。
「そりゃ、まぁ……」
そっか、今日、俺、誕生日だったんだ。そっか、そっか……
「キルア!?なんで泣いてるの!?」
「は!?いや!?別に泣いてねーよ!」
「へっ、嬉しすぎってか?」
「泣くほど喜んでもらえて嬉しいよ」
「いや、だからな!!」
俺は思わず笑っていた。
あぁ、なんて楽しいんだろう。皆で笑うのは。誕生日なんて、誕生日なんてなかった俺には。
「……ありがとう」
ポツリと、その声がやけに響いた。
「どういたしまして!これからもよろしくね!キルア!!」
「!!おう!」
ゴンのこれだけの言葉に胸が、目頭がジーンと熱くなる。
「よっしゃ!じゃあメンチ特製のご馳走食べなさい!」
「「おーーーー!!」」
「キルア!一緒食べようよ!」
「えー、俺チョコロボ君食べ過ぎちゃってなー」
「チョコケーキあるらしいよ!」
「よしいくか」
願い事、タンザク、ってやつはないけどさ。神様なんて信じないけどさ。
どうか、どうか神様、コイツとこうやってずっと笑いあえますように。
って、今だけは願ったっていいよな。
俺は、雲ひとつない星空にそっと微笑んだ。
end
24:
キルア [×]
2016-07-07 16:25:59
(/勝手に話し作ってごめんなさいっ!!リオさんも出したかったんですが、今後の絡みかたがわからなかったので……!!)
25:
リオ・ルーン=ヴェルディア [×]
2016-07-08 02:08:08
>キルア君
──ふふ、噂…ってなぁに?
( 再び驚きの表情を浮かべた相手に笑みを浮かべるも、口元は弧を描いたまま目を細める様な表情に変わり。年齢不相応ながらも見目相応にこてり、と首を傾げて見せては態とらしくゆったりとした口調で。 )
あれ、本当にゾルディックの子だったの?
( 有名どころの名を出しただけであって、相手がゾルディック家の一人だとは知らずきょとん、と目を丸めて見せ。制約と誓約、と言われても特に大きな事は決めていないのだが、まあ確かに修行は死に物狂いだったと遠い目で昔を思い。そっと差し出された手に目をぱちくりと瞬かせるも、ワンテンポ遅れて握手だと気付いたのかへら、と笑みを浮かべて。「リオ・ルーン=ヴェルディアよ?宜しく。」そう自己紹介をしながら握手に応じ。 )
(/有難う御座います!本体が風邪を引きバタバタとしておりましたので日を跨いでの言葉になってしまいましたが、おめでとう御座います!素晴らしい文章に感激致しました…!主は文才を置き忘れてしまったので小説を…!なんて出来ませんがほっこりとした雰囲気に風邪菌が遠退く様な気持ちで御座います…!)
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