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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
35:
アイゼア ・ コルトハード [×]
2016-06-11 13:15:48
( デヴィ / >33 )
これ、何処かで壊せないかなァ 、
( 自分の身動きを馬鹿みたいに制限してくるそれの全てではなくともチェーンの部分だけは真っ二つに裂きたい、等という心境にかられ。何かに引っ掻けて引きちぎることは不可能では無さそうだ、とそんなことをぼんやりと考えていた矢先、不意に背後から歩み寄ってくる軽快な足音に これは多分‥とある程度の予測を立てて。突如として視界に現れたサングラスの男。嗚呼、やはり彼か。嫌な予感があってしまったなァ、等と失礼なことを考えて。 そんなことは露知らず、散歩か否か等と訊ねてくる頭のネジが明らかに数本足りていないその人物にわざとらしく はぁあ、と大きな溜め息を吐き出して。 「 どう考えても散歩じゃないだろォ、‥ デヴィこそ何してンの ? また怒られにでも行くのか ? 」 と素直に思ったことをぽんぽん口から遠慮なく溢し。 )
まァ、お前が何処で何しようが俺には関係無いけどサ、
( / ンンン、嬉しいお言葉 ! 此方こそ可愛らしいデヴィ君にうはうはで御座いますっ。失礼な言動の目立つ息子ですが仲良くしてくださいまし … ! )
( エドワード / >34 )
蜘蛛に話しかけてど-すンの ?
( ふらふらとした足取りで廊下を突き進んでいた訳だが、代わり映えのしない風景の中に突如として現れた人影。きゅ、とそれに瞳を細めてはあれは誰だろうか、等とこれまで出会ってきた人物の顔と背丈、それから性格といった極々基本的な情報をひたすら脳内に蔓延させて。ゆったりとした緩慢な動きで相手方に歩み寄るとそこにいたのは蜘蛛に話しかける一人の青年。彼は確か、二年生の‥とそこまで思い出すものの、蜘蛛に話しかけているというかなり異様な光景が先ず先に、それをして何を得るのか、という疑問が脳内を締めてしまって。 ぱちぱち、と何度か瞬きをしたあとに上記を訊ねては、ばき、という音をたてつつ首を左に傾げ。 )
( / 初めまして…!此方こそかなり失礼なことを口走っておりますが仲良くしてくださると嬉しいですっ、 )
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