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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
64:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-13 12:59:34
>all
はぁ...暇だなぁ...
(広い部屋に一人ぽつんと椅子に座り、溜息を吐いて上記を述べる。最近、此れと言って面白い事も起こらず毎日が退屈だ。座っていた椅子から立ち上がり、適当に散歩でもしようと廊下に出る、誰かに会えたら話し相手にでもなってもらおうと思いながら誰もいない廊下を歩き)
(/参加するのが遅くなり申し訳ありません
拙い文ですが、気軽に絡みに来てやって下さい。)
65:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-13 17:17:41
>アルナルドさん
あっ。アルナルドさん。
(依頼でたまたま訪れた東の拠点で仕事を終え相手に『挨拶してかなきゃな……。』と思い歩いていき部屋へ行こうとしたら相手が前から歩いてきたのを見て上記をのべ)
(/よろしくお願いします!!)
66:
さすらいのラクダさん [×]
2016-06-13 20:01:37
(/素敵なトピですね!西の構成員で参加希望です宜しいでしょうか?)
67:
さすらいのラクダさん [×]
2016-06-13 20:45:41
(/すみません、⬆の者です諜報班というのが抜けてました(>_<)
改めて、西の諜報班の構成員で参加希望です)
68:
ハングマン [×]
2016-06-13 21:59:28
>>アリス
おぉー、こわァー。(つぶやいたその声の対象は投げると言われたナイフか、続いた威圧的な声か。苦笑いをしながら両手をヒラヒラと振り。「それはそれ、これはコレ。それにィ、追加料金は金だけじャねェしィ?」そう言うとつ、と相手の唇を指さし。)
>>ジャン
ジャン君なら大丈夫だと信頼してたんですー。(強烈な嫌味に対してぺろりと舌を出しただけで大した反省の色もなく。「じゃあ遅れながらもラブレターフロム俺。」これから戦うとなると、相手は戦闘後ということもあり、趣味の悪いハートがついた銃を渡して。「さっき、ちょっと失敬したもんだけど…可愛いだろォ?」クスクスと笑いながら付け足して。)
69:
ノッド [×]
2016-06-13 22:05:54
>>アルノルド
そこの構成員!止まれ!(今日も今日とて晴天の太陽の下、大声を張り上げることになるのか、と内心ため息をつきながらパトロールという名の散歩をしていると見つけたのはマフィアの構成員。違法な薬を持っているのを見るとお仕事をしないわけにもいかず、近くに大きな東勢力のマフィアのアジトがあろうとは露にも思わず、周り一帯に響く能力を使い追い詰めて。)
(/こちらの方で絡ませていただきました!稚拙でわかりにくい文になってしまいましたが、これから上達していく所存ですので、よろしくお願いします。)
70:
ジャン [×]
2016-06-13 22:14:17
>67>66さすらいのラクダさん
おっ!俺の部下希望?もちろん大歓迎!
Pf待ってるね?
71:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-13 22:48:35
>ハングマンさん
ふん。
(相手の返答を聞き『(イライラする……)』と思いつつ、相手の足元にナイフを一本脅しの様に投げて治療に戻り相手の言った言葉の心理を瞬時に理解し『金だけじゃないんですね……?』と呟き全員のあれだけの傷を全て治療し終わり相手の方を向き『kissくらいならいくらでもしてあげますよ?』といい微笑み)
72:
さすらいのラクダさん [×]
2016-06-13 22:55:30
「ようこそ!私は貴方を歓迎します!!」
名前 ベルベット
性別 女
【役柄】 西の諜報員
【能力】 結界のようなものを作り出し、その中の物質を自由に変化させることができる、
上記の台詞は結界を作るときに言う台詞
【弱点】 結界の範囲が小さければクールタイムは短いが、大きいと最大二日間能力が使用不能になる
【武器】 基本的には拳銃とナイフたが、結界内では様々な武器に変換し使用する
【容姿】銀髪ショートへアで左耳のみに虹色のピアスをつけている、目は翡翠色でつり目
服装はTシャツにジーンズとかなりラフな格好をしている(上下どちらも防弾繊維入り)
【性格】屁理屈が大好きで、能力で無差別に町の人を巻き込むことも辞さないが、絶対に傷つけない
人付き合いはいい、(恋の相談とか結構うけるらしい)
男喋り
【備考】
人付き合いがいいので何故か町の人からは能力範囲内に入ると幸せになれると言われている
(/こんな感じでどうでしょうか?不備または駄目な所があったらすみません)
73:
ジャン [×]
2016-06-13 23:04:29
>アリス
やだなぁ、そんな部下の無駄使いなんてしねぇよ。アリスちゃんなら、そこそこ痛め付けて完璧に治すくらい余裕でしょ?(相手の言葉に一気に青ざめた部下を見て吹き出すように笑えば手を振って否定し「これはお仕置き」と近くの壁に背を預け懐から出したタバコに火をつけながらチャラけたようにウインクし
>アルノルド
あはっ、単独潜入とかガラじゃないんだけど
ボスってば相変わらず人使い荒いんだから(まだ謎の多い東側の幹部の情報を集めようと一般構成員に混じり潜入するも当然ながら周りは敵ばかりで微かな疲労を感じながら廊下を歩いていればふと、相手の姿が見え「ん?子ども?」と身長から勝手にそう解釈し物騒な場所に似つかわしい姿に隠れながら眉をひそめ
>ハングマン
うわ、趣味わるっ!あんたの私物じゃなくて心底安心したよ(渡されたデザインの悪い拳銃と相手を見比べれば何て恐ろしい想像をしてしまったんだと顔をしかめ、あまり武器を扱うのは得意ではないものの無いよりはマシだと嫌々銃しまい「んじゃぁ、期待してるよ?戦闘班リーダーさん」わざとらしく肩書きで呼べば置いたままだったピッツァを一枚とってくわえ目的地に歩きだし
74:
ジャン [×]
2016-06-13 23:10:41
>72
pfありがとうございます!
能力など不備はないんだけどMLってのはmen'sloveの略なんだよね…申し訳ないけど女の子はゴメン!もし男キャラでも大丈夫なら参加してほしいなぁ…?
返事まってるね!
75:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-13 23:12:30
>ジャンさん
出来ますが………めんどくさい。
(相手の返答を聞き上記の様に述べ『めんどくさいけどしょうがないですね。』といいつつ鞄の中からナイフを出し怪我人に向かい数回ナイフを付けて傷の手当ての用意をし後ろからブシャッ、と血が飛び散る音を確認し手当てを初めて相手に向かい『今回の報酬はリーダーさんからの金+貴方の要望に答えた分“貴方から”頂きますからね。』といい)
76:
ジャン [×]
2016-06-13 23:24:51
>アリス
あー、痛そ。俺もヘマしたときリーダーに似たようなお仕置きされたなぁ。思い出したくもないけど(血の飛び散る光景に遠い昔の記憶が甦り遠くを見るような目をしていたが相手の言葉に現実に引き戻り「りょーかい、俺も報酬はお金でいいのかな?それとも身体で払おっか?」追加料金の支払いでよいのかという確認とともに冗談を含めて笑い
77:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-13 23:31:48
>ジャンさん
…………やりますか?。最高に気持ちよく(僕が)切ってあげますよ?
(相手の返答を聞き『ダサいですね。』と呟き上記を述べ周りに飛び散った血を熱い目で見つめ相手の言葉にはっ、とし『………何いってるんですか?金ですよね。普通後僕が攻めるのなんて考えられます?』と相手を冷たい目で見ていい)
78:
さすらいのラクダさん [×]
2016-06-13 23:35:42
(/本当に申し訳ありません、自分の確認不足でした。私はBLやGLに耐性を持っていないので、非常に申し訳ないのですが、参加はしないことにします。本当に申し訳ありません!
そして自分が作ったこの伽羅を、他の場所でそのまま使っても宜しいでしょうか?)>主様
79:
ジャン [×]
2016-06-13 23:46:38
>78
そうですか、残念です
Pfはもちろんご自由にしていただいて大丈夫ですよ!さすらいのラクダさんに良縁があること願ってます!
80:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-14 02:34:19
>アリス
(ぶらぶらと一人歩いていると、前方から人が歩いてくるのが見えた。相手の顔を確認しようとしたが、如何せん距離が遠くて分からない。)
...嗚呼、アリス君か...
(少し距離が近くなりぼやけていた顔が見えると、知り合いの医者だと確認できた。医者と言っても、闇が付くが。相手が自身に気付き、声をかけられると、今日は如何したんだい、とにっこりと笑い)
>ノッド
...げ、警察か...
(いきなり近くで大声が上げられ、何事かと其方を見ると一人の男が此方を見ていて、知り合いにあんな奴いただろうか、だが何処かで見たような気がする。男の顔を見つめ、考えていると)
>ジャン
(ぼんやりと誰もいない廊下を歩いていると、ふと視線を感じたのと同時に人影の様な物が見えた。一瞬歩みを止め、誰だろうと考える。最終的に面倒臭くなったのか数秒後にまぁ、聞いてみれば良いか。と、其処に隠れている人物に声をかけ)
(/皆さんに絡んで来てもらえて嬉しいです。宜しく御願い致します。)
81:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-14 17:36:10
>アルノルドさん
どうした、って、仕事?
(相手の返答を聞きどうしたのかと聞かれ上記を述べて『医療関係のですよ?』と相手にいい『アルノルドさんこそ何してるんですか?アンタここのリーダーさんでしょ?』と相手にとい)
82:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-14 19:23:41
>アリス
あはは、普通仕事以外で来る事って余り無いと思うけれどね。
(自身の聞きたかった返答が聞けず、苦笑して上記を述べ、相手の問いにおじさん暇なんだよ、話相手になってくれないかい?と微笑めば)
83:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-14 19:32:15
>アルノルドさん
…………いいですよ。暇なんで。
(相手の言葉を聞きふーん、と思いつつ話し相手になってほしい、というお願いに上記のように答え『じゃあさっさとアンタのお部屋行きますよ。』と相手の手をつかみ)
(/わぁぁぁ!!ご期待に添えずすいません!!)
84:
ジャン [×]
2016-06-14 19:58:16
>アリス
あははっ、俺そんなドMじゃないから遠慮しとく。俺のこと治療するときは優しくしてな?(妙なやる気スイッチが入った相手に怪我をしているわけでもないのに切られるのはゴメンだと首をふり後に続いた言葉に「え、アリスちゃんってまさかの攻め?」冷たい目で見られているのも気にせず変なポイントに注目しては驚きに目を瞬き持っていたタバコを落とし
>アルノルド
あれ?もしかして見つかっちゃった感じ?やるねぇ、少年(上手く気配を消していたつもりでいたが相手の様子にどうやらバレたらしいと分かり自ら姿を表しながら、本来ならば最も出合うわけにはいかない敵のボスが少年のような姿をしているとは露知らず未だ相手の見かけだけで判断しては緊張感のない口調で話かけ
(本体の返事、書き忘れてすみません!
はい!これから宜しくお願いします)
85:
ジャン [×]
2016-06-14 21:56:42
んー、キャラリセとか好きじゃないんだけど
さすがに登録&keepから応答なしは見過ごせないかなぁ(頬ぽり
とりあえず今日から一週間待ってみるけど
それまでに今まで応答なしの人はキャラリセ!
86:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-14 22:07:48
>ジャンさん
は?治療はどんな人でも痛くします。まぁ優しくしてほしいなら料金頂きますよ。
(相手の返答にふふっ、と笑いながら上記をのべ相手の治療を全て終わらせ周りに飛び散ったまだ乾いていない血を一すくいし相手の言葉の返答もせず熱っぽい目で見つめて)
87:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-14 22:26:24
>アリス
(相手の返答に喜びを感じながら部屋に案内をしようとすれば手を取られた事に驚き、顔を見上げて数秒間見つめた後、嗚呼、うん、そうだね、と漸く部屋に向かって歩き出し)
(/ああああすみません謝らないで下さい!!其れがアリス君の可愛い所です(?))
>ジャン
...嗚呼、彼奴の手下の...
(潔く出てきた相手の顔を見れば、何処かで見た事があると思えば西の、確か諜報員辺りの子だった、と思い出すと同時に西側の首領の顔も思い出し、少しむっとしたが顔には出さずに上記を述べ、如何して此処にいるのかな?と分かり切った事を問い)
(/宜しくお願いします!)
88:
ハングマン [×]
2016-06-14 22:59:31
>>アリス
怖ァ…っと、仕事が早いね。はい、報酬。(投げつけられたナイフを簡単に踏み折ってから遠くへ蹴飛ばし、目線を戻すと手当は早くも終わっている様子を見ると懐からばさり、と厚い封筒を地面に落として。「…いいねェ。挑発的なの嫌いじゃないよ。」と舌舐りをひとつ。)
>>ジャン
確認しとくけどさァ、幹部以外は俺が貰ってイイんだよな?(確認のためにそう問いかけるも、ほとんど答えは決まっており、それのための肩書きを呼ばれるとにぃ、と笑い「任せろって。」と一言返し。そのままひょい、と相手を抱えると紐の武器を器用に使い、ワイヤーアクションの様にビルとビルの間を抜けて。)
ヒャッホーウ!気ン持ちいいー!
89:
ノッド [×]
2016-06-14 23:02:38
>>アルノルド
ったく、仕事を増やすんじゃないよ…ってお前どこ見てんだ。(さっさと終わらせようと愛用のトンファーを使い、その男を組伏せると近くの建物をすがるように見ており、仲間かと思えばすぐに相手の方を向き。)
あん…?大した大物がいるじゃねぇか。
90:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-14 23:51:52
>アルノルドさん
…………。
(部屋に向かう間一言も喋らずに歩いていきふと頭の中で思ったことがありそれを相手に『あっ、部屋何処ですか?』と相手に問い)
(/こちら大丈夫ですからああああ!!!)
>ハングマンさん
金落とさないで下さい。
(相手が足でいとも簡単にナイフをへし折り『あ~あ~。』と呟きつつも相手が報酬をドサッ、と落としたことにムカッ、としつつ上記を述べ相手の言葉に『別に挑発なんかしてませんよ。』と軽くいい立ち上がり相手の方に行き『追加料金でしたっけ?お望みなら何でもどうぞ?』と今度はちゃんと挑発し)
91:
ジャン [×]
2016-06-15 01:06:29
>アリス
アリスちゃんの腕なら痛くしないのも余裕だろうに…意外にサディスト?(とりあえず相手の世話になるのはなるだけ回避しようと心に決め治療を終えたのを確認すれば血を見つめる様子を不思議そうに横目で見ながら懐から小切手を取りだし特別報酬の分を支払うべくペンを走らせ
>アルノルド
ん?ボスの知り合いかい?お仕事だよ、お仕事!極秘任務ってやつ?まぁ君にバレちゃったから極秘じゃなくなったけどさ(話の内容からしてどうやら自分の素性はバレてるらしいと理解すれば今さら隠してもしかたないかと相手の問に答えながら、さて戦闘になるか仲間を呼ばれるか…と相手の次なる行動を警戒しつつ思考を巡らせ
>ハングマン
そっ、幹部以外ならお好きにどうぞー。どうせ生け捕りとか器用なことあんたには無理だろ?(相手の性格上、勢い余って殺しかねない。それでは情報を得ることができず困ると思い少し嫌味を含ませながら答えれば急に身体が浮き「ちょっ、そういうことする時は先に言え!脳筋バカ!」とその正体が相手だと分かれば驚きに悪態をつきながら、軽々と持ち上げられたことに若干ショックを受けるも楽だしいっか、と考えを改めて衝撃で落としてしまった食べかけのピッツァの行く末を見つめては身をあずけ
92:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-15 01:44:05
>ジャンさん
さぁ?まぁ、わざわざ僕の所に来るような雄豚共もいますがね。
(さっきまで血を見ていたのにいつの間にやら正気に戻り相手の返答にニヤリッ、と顔を歪めつつ上記を述べ『来たそいつらには死しか待ってませんがね。』とつけたして相手が小切手を書き終わるのを待ちつつ相手にフラフラと近づいていき)
93:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-15 15:42:35
>ノッド
あ、思い出した...ってうわ、此方見た。
(確か、名称は忘れたけれど強化声量とか何とかの子じゃなかったっけ、と警察の資料で見たのを思い出し、こんな所で会うとは、と思っていたのも束の間、相手が此方に気付いた。生憎今は戦闘の気分では無いので素通りしようとすれば)
>アリス
(相手の問いに直ぐ其処だよ、と部屋まで前を歩いて案内し、部屋の中に入ると適当に座っていてよ、とソファを指差し、珈琲と紅茶はどちらの方が好きかと問い)
(/なら良かったですうううううううう)
>ジャン
へぇ、極秘任務...
(自分から聞いた割に如何でも良さそうな顔をして上記を述べた後、にっこりと笑い、うん、丁度良いやと言った後に、一緒にお茶しないか?少年、と続け)
94:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-15 17:46:26
>アルノルドさん
はい……。
(相手の言葉を聞き相手が指を指したソファに腰掛け相手が珈琲と紅茶のどちらが好きかと聞かれ『紅茶の方が……好きです。』といい)
95:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-15 18:21:11
>アリス
そっか、じゃあ少し待っていてくれるかな
(直ぐに戻ってくるから、と付け足して部屋にアリス一人を置いて出て行くと、少し速足で茶を淹れに行き)
96:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-15 18:56:45
>アルノルドさん
はい………。
(相手の言葉を聞き上記をのべ相手が茶を入れにいっている間少しは暇なので鞄から本を取りだし読み始め)
97:
ジャン [×]
2016-06-15 19:32:49
>アリス
美しい花には刺があるってやつ?おお、こわっ。
まぁ、そのポルコちゃん達は本望だろよ(理解しがたい性癖に顔を歪めるもそういう性癖の人たちもいるのだろうと無理に納得すれば小切手を書き終わり「こんなもんでいい?」と書き記した金額を確認してもらうため差し出し
>アルノルド
…へ?あ、はい。(過度なほど警戒を強めていたため相手の予想外な返答に思わず驚きに目を丸くして敬語で承諾するもしばらく後で焦ったように声をあげ「え、俺のこと仲間に伝えなくていいの?俺、敵だよ?」と慌て
98:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-15 20:15:42
>ジャンさん
………美しい薔薇……か。血に濡れている醜い薔薇の間違いでしょう?
(相手の返答に顔を下げつつ上記をのべ『そんな綺麗なモノじゃない……』と、呟き相手から小切手を受け取り金額を確認し『多いね……』と小さく呟き相手が金持ちなのかな、と思いつつ『OKだよ。ありがとうジャンさん。』といい相手の頬にkissを落とし)
99:
ハングマン [×]
2016-06-15 22:08:29
>>アリス
ごめんごめん。お釣りいらねぇから!(けらりとひとつ笑うと自分で拾い上げ、軽く土を払うと差し出し。「はい、ありがとさん。」と珍しく普通にお礼を告げ。「いいねェ。でもそれしちゃうと教えなきゃ駄目だからなぁ…。」相手の出方が気に入ったのかにまりと笑いながら意地の悪いことを言い。)
>>ジャン
へーへー、どうせ不器用ですよ。(ちくちくと嫌味が耳に刺さればいじけたように下唇を出し、少しビルの間を飛ぶスピードを上げて。「脳筋ン?褒め言葉だっての。鍛えてなきゃ困るだろォ?」と笑いながら返すとトン、と目的のビルの3つ横に着地して。)
作戦とか作る?
100:
ノッド [×]
2016-06-15 22:12:16
>>アルノルド
Hey、boy.いくら俺がなまくらだと言えども無視はしておけねぇな。(流石に目の前で関連のあるような人物を見過ごしてはおけないものの、相手は東の大ボス。とりあえず自前の拡張器を構えると「そこの君!止まりなさい!」と相手をターゲットに声を発生させ。)
101:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-15 22:58:45
>ハングマンさん
?ありがとうございます。珍しいですね。
(相手の言葉を聞き相手の口からは出ないような言葉を聞いた気がしつつ上記をのべ報酬を受け取り『じゃぁお釣りなしで全部僕のものか………。』と呟きつつ。相手にした挑発が聞いたのか相手がにまり、と笑い意地悪なことを言いそれにたいし『いいじゃないですか?そんなことくらい教えてくれても………。』と相手に向かい言い)
102:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-16 02:47:19
>アリス
待たせて御免ね?
(暫くして紅茶と珈琲をトレーに乗せて部屋に戻り、砂糖は入れるか如何か分からなかったから、お好みでどうぞ、と紅茶と角砂糖入れを相手がいるテーブルの前に置き、口に合うと良いんだけれど...と相手の様子を伺い)
>ジャン
んー?...まぁ、いいよいいよー
(相手の反応にあっけらかんと返答し、うん、アレキサンダー君とかにバレなけりゃ大丈夫でしょ、と頷き一人で納得し)
>ノッド
...な、何ですか...?
(矢張り見逃してくれる筈も無く、内心舌打ちをしつつ、取り敢えず人畜無害な少年のフリをして見るが)
103:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-18 23:27:34
>アルノルドさん
!……いえ大丈夫です。
(本に集中しすぎたのか相手の声にビックリしてパタンッ、と本を閉じ相手の言葉に上記のように答え、相手の入れてくれた紅茶に砂糖を3.4個入れてスプーンでくるくる、と混ぜ口に運び『……美味しいです。』といい)
104:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-19 12:45:42
>アリス
(相手の反応に、嗚呼、良かった!とにっこりと嬉しそうに笑うと、自身が持って来た砂糖と珈琲の対比がおかしい物を飲み、一息吐くとアリスの顔を見て、最近は如何だい?うちのが迷惑かけてない?と問い)
105:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-19 16:58:49
>アルノルドさん
いいえ、大丈夫ですよ。迷惑なんて………。
(相手の言葉に周りの事をうーん、と困ったような顔で考えつつ上記をのべ紅茶の入ったカップに再度口を付け)
106:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-20 17:47:28
>アリス
...そう、其れなら良いけど...
(相手の様子に眉を八の字にし、上記を述べ、でも、何かあったら俺に言ってね。と微笑み)
(/最近皆さんお忙しいのでしょうか...)
107:
ジャン [×]
2016-06-21 20:06:52
ちょっとリアルが忙しくて遅くなってすみませんでした!
>アリス
そう?相場はこんなもんしょ?…っ?!あははっ、アリスちゃんって意外とそういうの平気でするタイプ?(呟きに自分の中では対した額ではなかったため首を傾げていれば、ふいに頬に口付けられ驚きに目を見開いた後、相手の髪を指で弄びながら問い
>アルノルド
んー、何か東って案外テキトウ…(相手の雰囲気や言動に身構えていたのがバカらしくなり肩をすくめれば「んじゃ、美味しいお茶よろしくね?」と今までのよそよそしい態度とは一転し馴れ馴れしく肩を組み
>ハングマン
もちろん、あんたの戦闘力は評価してるさ。か弱い俺をしっかり守ってくれよダーリン(拗ねた様子の相手をクスクスと笑えば冗談混じりにウインクすれば「そうだな、まずは幹部がいるか調べる必要があるな」チラリと敵がいるであろうビル先を見つめ呟き
108:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-21 21:20:51
>アルノルドさん
はい。何かあれば必ず言います。
(相手の返答を聞き不思議そうに相手を少し見て上記を述べつつさっきまで読んでいた本を取りだし栞を挟もうとして)
(/返信?遅くなりすいません。)
>ジャンさん
そういうの?………あぁ、kissの事ですか?
(相手の返答を聞き髪を弄ばれつつ不思議そうに上記を述べ『ぁ……嫌でしたか?』とシュン、としつついい『平気でっていう訳では無いです。ジャンさんだからです。』と恥ずかしげもなくいい)
(/大丈夫ですよ!無理をしないでリアルが落ち着いてからきたらどうですか?)
109:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-23 23:51:59
>アリス
うん、遠慮とか無し...って、まぁアリス君は遠慮とか基本しないか
(相手の返答に満足そうににっこりと笑うと、ふと何かを思い出したのか、ぱんっ、と手を合わせて、アリス君は西の子達とも仲が良いんだっけ?どんな子達といるの?と詮索するつもりは無く、ただの好奇心だけで問い)
(/大変遅くなり申し訳ありません!)
>ジャン
っわ、おお...最近の若い子は力強いなー...
(急に肩を組まれ、全く構えてなかった為に危うく転びそうになるが、相手に肩を組まれている為少しのぐらつきで収まった。じゃあ、首領室まで俺についてきて?と言い、肩に組まれた手を取り歩きながら、あ、スコーンとか食べれる?と首を傾げ)
(/御疲れ様です。)
110:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-24 17:27:10
>アルノルドさん
僕でも、遠慮はしますよ?
(相手の言葉を聞きムッ、としつつ上記を述べ。相手が手を合わせたのにぴくっ、と肩を震わせ仲のいい人、といわれ『(それは言っちゃだめだよ……な。)』と思いつつ『いろんな人と居ますよ。』とはぐらかすようにいい)
111:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-24 23:55:58
>アリス
あはは、ごめんごめん
(剥れた相手に可愛いなぁと思いながら笑い、少し考えた様な間があり、相手の返答を聞くと、へぇ~、まぁアリス君は職業柄、沢山の人と会うもんねぇ、と言うと少し何かを考えた後にっこりと笑い、ねぇアリス君、偶に暇な時で良いからさ、また俺とお話ししてよ、と言い)
112:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-06-25 00:02:55
>アルノルドさん
いいですけど………お仕事サボるのは駄目ですからね。
(相手の言葉を聞き『(そうだな。)』と今まで会ってきた彼等の顔が頭に浮かびつつ上記を述べて)
113:
アルノルド・グランツ [×]
2016-06-29 23:37:46
>アリス
わ、分かってるよぉ...流石に仕事はちゃんとやるって...
(相手の言葉にうっ、と声を漏らした後に目を逸らし、上記を述べながら、良いと言ってくれた事に嬉しく思いつつ、窓の外から此方を見ている狙撃手をちらりと見れば)
(/戦闘的なものをねじこんでしまってすみません。)
114:
アリス・ファルロ・ミーヌ [×]
2016-07-01 16:58:47
>アルノルドさん
知ってますよ。やってなけりゃあ此処はすでに西が持っていってますよ。
(相手の返答を聞きはぁ、と今日何度めかの溜め息をつき上記を述べて相手の目線先に何かあるんだな、と思い)
(/大丈夫ですよ!)
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