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自分のトピックを作る
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さすらいの旅人さん [×]
2016-05-28 09:52:58
『キシシっ、ボクと遊ぼーよ、ねっ、ねっ?』
『怖くない、怖くないよ、そのカンジョウは家に置いてきたんだ』
【名前】白藤 巴 (シラフジ トモエ)
【枠名】ベルセルク/サイバー犯罪者
【役割】情報調達
【性別】男
【年齢】実際には18だが、いつも2,3歳したに見られる。
【容姿】身長158cmとやや小柄で、滅多に室内からでないため、生っ白い肌と薄っぺらい体。腹筋が割れるだなんて夢のまた夢で、力瘤すらほとんどできない貧弱さ。薄いストロベリー色の髪はもみ上げと前髪が長く、目にややかかるくらい。目は白みがかった青色の瞳。ハイライトは小さめ。サヴァン症候群の影響で赤毛や青目等、劣等遺伝子が強く出ている。
部屋のなかではだぼだぼの白いTシャツに灰色のスウェット。裸足。外に出るときはスウェットをジーンズにはきかえて、水色のカーディガンを羽織る。
【性格】喜怒哀楽の哀が欠落しているような楽観的な性格をしており、大抵いつも笑っていて、危機的状況にあっても大笑いしたりする。人の言うことは大抵聞くが、本気で嫌なことは何があっても聞かない頑固者。自分がやっていることを知らない人に無理矢理中断されるとキレる。知っている人だと多少不機嫌になるくらいですむ。
【犯罪】ネットワークを通じて様々な場所へと侵入し、気まぐれにデータ改竄を警察へ匿名で通報したり、逆に全うにやっている会社のデータを書き換え潰したりしている。どれだけ強固な防衛線を張ろうとも鼻唄混じりに突破し、痕跡も残さずにいなくなっていることから、つけられた名前は『ファンタズマ』(幽霊の意)。金融や国防関係のネットワークとは切り離されているはずの場所にまで侵入し、その気になれば世界に核を落としまくることさえできるが、自分も巻き込まれてしまうため、さすがにそれをする気はないらしい。
昔、濡れた手でコンセントに触れて感電、それ以来電気を自在に操ることができ、転じて様々な機械を意のままに操ることができる。自分がどこでどのように使うか、はっきりと認識することができればどんな場所でも電気を使うことはできるものの、視界外だと精々が静電気レベルで、機械を操るときも酷くゆっくりしか動かない。
パソコンを使うときは、気分の問題があると笑って、自作のキーボードで操作する。
【備考】一人称:ボク 二人称:キミ、アナタ、~くん 基本的に敬語は使わないが、相手を煽るためにわざと使用することも。声変わりはすんでいるが、高めのアルトボイス。
父が天才的なプログラマーとして世間に名を馳せていたが、小学3年生のときに知覚障害があると発覚、それ以降、髪の色や瞳の色もなじられ、家の恥だと家の地下に閉じ込められる。外に出られないこと以外は不自由なく生活を送っていた。母のことは、ヨーロッパの方の人だという以外はよくわかっていない。ある日届けられた新品のパソコンに興味を抱き、自分がプログラムをいじくり回し、数段上のものへと作り替え、さらにはこれまでのものとは全く違う、自分で思考し、行動し、学び続ける人工知能、《トモ》を作り上げる。自分の名前からとった、と自分ではいっているが、実際には友達の友、からとった、独りぼっちの名残。何ができるのか、何ができないのか、どこまでできるのかを試し、操作しているうちに、トモの手を借りながら自身も様々なことを学んでいった。それが父親に報告され、もう一度念入りな検査を受けた結果、サヴァン症候群ではないか、という結果に。
本当は独りぼっちが嫌で、大嫌いだったけれど、ずっと地下に独りでいたときに、寂しくはないし、独りでもこわくない、と自分に言い聞かせながら育っていくうち、いつしか本当に悲しいという感情も、怖いという感情もわからなくなってしまった。
《トモ》について。
《じゃっじゃーん!トモエのお通りだー!》
《トモエはトモエだし、俺は俺だよ。他の何者でもないんだ》
外見年齢18歳前後、男性型。巴と年齢を合わせるように自分も外見年齢を成長させ、性別もあわせているが、50超えのおじさんになったり、逆に5歳位の少女になったりすることもできる。
髪は茶髪のくせっけで、瞳は透明感のある黄色、服装はコロコロ変わるが、どこかに必ず藤の花が入っている。
巴よりも落ち着いた性格であるが、クラッキング中はテンションが上がり、巴と似たような性格になる。
一人称:俺 二人称:君、あなた、~さん。
(/サイバー犯罪者を希望したものです、大変長くなってしまって申し訳ありません!不備があればご指摘いただけると嬉しいです。人工知能の《トモ》についてなのですが、《》を使用して喋らせても大丈夫でしょうか?)
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