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それらはある日突然に ( bl 人数制限 ほのぼの )/104


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自分のトピックを作る
61: 主(執事/指導官) [×]
2016-05-09 08:25:25




>>壱太様


気持ちだけ預かるよ。ありがとう、壱太

(見られた恥ずかしさからか指でぽりぽりと頬をかく仕草をすれば相手の気遣いに嬉しくなり微笑みながら上記を述べるとそう言えばと言うような表情に変わり)

あ、壱太に頼みがあるんだけど良いかな?





62: 主(執事/指導官) [×]
2016-05-09 08:32:01




>>リオ様


失礼します、あのこの間リオ様の部屋へ足を運ばせて頂いた時にマニキュアの色が減っていたものがありましたので、お節介かと思われますが..

(相手の表情を伺いながらすらすらと上記を述べると紙袋を渡そうと手を前に出せば、内心はこの色で大丈夫だろうかと心配になりつつも買ってしまった物は仕方ないと思いながら自身の表情は不安になり眉を下げてしまっては)


63: 霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-09 18:48:55



>>赤羽

…ったく…。でも赤羽が寝てたとか珍しくね?ま、俺には関係ねえけど…。

(リビングのいつもの席へと腰を下ろして彼が早く何かしら作ってくれないかなと思いつつふと、先ほどの彼の自室での出来事を思い出してはいつも何かしら仕事をしている彼が部屋で寝ているなんて体調が悪いのかと考えたが先ほど顔を見た時には特に顔色も悪くはなく単なる寝不足か?と思いそれならば怒鳴りつけてしまったのはいけなかっただろうかと考えるも既にやってしまった後なのでどうすることも出来ずもやもやとした気持ちになって)


>>啓

……何か寝つきが悪かったんだ。

(いつもは比較的すぐに眠れる体質なのだが昨日に限り何故が目か冴えてしまい眠れずにいて。眠くなってきた頃には朝日が眩しく感じ外が明るくなる時間帯で。しかし眠ったのもつかの間結局いつも起きる時間に目が覚めてしまい結果二時間も眠れておらず体調は今は気だるくなってきていて)

…なら、いい。

(彼は御茶を取り自分のだと言ったのを聞けば良かったと言わんばかりに安堵の息を吐けば一言だけそう呟くように言えば口元に笑みを浮かべて再びコーラの蓋をまた開けては飲み始めて)




64: 主(執事/指導官) [×]
2016-05-09 19:05:53




>>陸様


ふふっ、ご迷惑かけた上に心配までしてくださるなんて、陸様はお優しいのですね?

(スラスラといい終わればキッチンへ向かうと冷蔵庫から野菜やら何やらと出しカチャカチャと小さな音を立てながら料理をすればチラリと相手の表情を伺い、「私は怒られて当然の身ですので」と当たり前と言うような声で発すれば)


65: 霧島 啓 [×]
2016-05-09 20:41:22





>赤羽さん

そうだったんだ、..俺が言うのも何だけど何時も御疲れ様。余り気を張り過ぎないでね。

( 恥ずかしながら囁き返答をしてくれた彼、耳を傾け彼から出た言葉にいつ何時でも完璧にこなす彼がと驚きから溜め息混じりに納得し。自分には執事という仕事が分からないのであるが、それだからこそ迷惑を掛けている事がこれまで多々あったのではないか、そんな事を考えると困ったように眉を下げ、かつ薄ら笑いを浮かべるとこんな事しか出来ないのであるが、と彼の背後に回り肩を揉んでやりながら上記を彼に告げ。 )


>松前さん

...本当に良かったの?

( 実を言えば此処から立ち去り誰も居ない所で腹に溜まった黒い物を吐き出そうと思っていたのだが、こういう形になると少々気が狂い。返されたそれを何とも言えない表情で受け取り本当に良かったのであるのか、彼を見詰めて聞き。)

怒る、か。じゃあ遠慮無く。

( もっと怒っても良い、そう聞くと先程の行為は悪いと思っていてしたものであるのなら今後改善するには怒らなくても、彼は理解していると思っていて。彼の言葉を聞き入れたかのように見せにこりと微笑みを浮かべると怒る、という言葉ではなく態度で示すように彼へと近付き手を挙げると、「有難う、紅茶お願いするよ。良ければ松前さんも一緒に飲まない?」ぽん、と彼の頭に手を乗せると笑みを浮かべやんわりと撫でれば離し述べて。どうやら自身には彼の挙動等を見ていて犬のようだと思っていたようで、そして彼の親切である行動に良い“人“ではなく良い“子“となっており、自身の中で良い子=犬=撫でるというイコール式ができこの形となり。 )


>リオ

..うん、リオは笑った顔が素敵だね。

( 言った言葉と反した珍しい表情に、驚きの表情を浮かべ。感謝の礼が彼から述べられると微笑み彼が兄弟の中でも一番下であるからかこういう姿を見ると何とも可愛らしい弟かと兄弟愛から愛おしく感じ、彼へと近付けば子供のように頭を撫で上記を囁くように告げ。和やかな雰囲気からぱっと切り替わるように再びドアの前へと歩み寄り開け彼へ視線を合わせ。 )

じゃあリビングに移動しようか。


>陸

そうなんだ、..そういう時は温かいミルクが良いと聞くよね。

( 彼の言葉と見た目から伝わる重い雰囲気に眉を下げどうにかしていたいものだ、そう思えば日頃そういう時には行っていた習慣を彼に提案し。今日は少しでも寝られればと思ったのか「寝られる迄傍に居ようか?」と笑顔を見せ、度が過ぎた言葉を言い。そんな大の大人がするべきものでもなく、恥じらいも覚えずに自身ならぬ的外れな言葉を兄であるからかまだ子供を扱うように彼へと。 )





66: 霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-09 21:36:32



>>松前

いってーなっ!!お前っその馬鹿力どうにかしろっ!!
…アホかお前と一緒にすんな…つーか主である俺が居る前で平然とゲームしてんじゃねーよ。

(叩かれた肩をかなりの激痛が襲いこんな力が強いのは一人しかおらずピキリと青筋を立てる勢いで怒りを露わにし怒鳴りつけるとイライラも積もれば人間笑顔になるのかぁと思い般若のように微笑みながら目の前でゲームをしている彼の頭をはたくようにシバいて)

(/ラグで見落とし申し訳ありません!絡んで頂き有り難うございます!PFを見たときから可愛らしい執事さんだなと思っていたのでお話しできて嬉しいです!宜しくお願いします!)


>>啓

…ミルクか…今度眠れなかったら試す…その…なんだ…サンキューな…。

(自分のために色々してくれる相手には頭が上がらずアドバイスをして貰えば素直にやってみようと思い、眠れなかったらやってみると返事を返せば途切れ途切れにはなりながらだが照れ臭そうに礼を口にして。彼は自分のことを良く気にかけてくれているのだと理解すればいつもならウザいと一喝して終わりになるのだがそういう気分になれず「…啓が良いなら俺はどっちでも…いや…居ろよ」歯切れ悪くなるのは何だか嫌ではっきりとした口調で側にいろと呟いて)



67: 主(執事/指導官) [×]
2016-05-09 21:55:37




>>啓様

ありがとうございます、いや、あの、啓様?
そんな、お気遣いなくっ


(相手が心配してくれていると分かればお礼を言い、更には肩を揉む行動に驚きしどろもどろになれば、1人あたふたとサッと後ろを向きながら不意に相手の両手をギュッと掴んで)


68: 霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-09 22:03:34



>>赤羽

…は?別に心配なんかしてねーし…。

(考えていたことをうっかり独り言のように口に出していたのだろうかとキッチンで料理を作り出した相手にそう言われてしまえば気恥ずかしくなり彼の方を見ることなくそうぶっきらぼうに告げると「……お前はいつも誰よりも遅くまで仕事してるのを俺は知ってる…だから…その…あれだ…さ、さっきは怒鳴って悪かった…な…」とぎこちなさ満載でギクシャクしてしまいながらではあるが自分の胸の内を苦手ながらに口に出して)



69: 霧島 啓 [×]
2016-05-09 23:59:50




>陸

うん、その時は俺が作るから言ってくれると嬉しいな。

( 提案したものを彼がやってみる、と礼を述べられると良かったと安堵の表情と共に微笑を溢し。自身がが言った言葉は彼にとって面倒臭く感じていたのではないかと思っていたのだが返ってきた言葉は予想外のもので。「..じゃあ今日は寝る迄傍で一緒に居るよ。」居ろ、そう言われると3歳もの歳の差である弟を愛らしく思い、笑みを深めると向かい合う彼の頭へ手を伸ばせばぽんぽん、とリズムよく撫で。何方の弟もいくつ歳をとっても兄にとってはきっと可愛いものなのだろうとしみじみ感じさせられ、今になって兄馬鹿になってしまったかなと気付き彼を暫し見詰めくすりと笑い。 )


>赤羽さん

俺じゃ不服だった?御免ね。

( 手を掴まれてしまえばおや、と暫くその状態で。自分がやった肩もみは彼にとって心地が悪かったのだろうと考え、何時もの穏やかな表情でありつつ反省の色を見せた表情を見せ謝罪を彼へ述べ。「もうしないから、ね。」両手を掴まれている為どうする事も出来ず、離して貰う為には握り返すしか方法はないと考え案の定やんわりと握り返すと念を押すように左記を。)





70: 佐條 遙 [×]
2016-05-10 00:06:20



>啓様

えっ!?いや、そんな…私には勿体ないお言葉です
(誰かが入ってくる気配すら感じれなかった自分の気の緩み具合を表す様に驚きであげる声は裏返り、先ほどまで自画自賛していたくせに褒められると謙虚そうな態度をとる。コホンと咳払いをして背筋を伸ばすと「よろしければ、おひとついかがですか?是非啓様のご感想等いただきたく…ここでは危険ですので隣の部屋で、時間は少し早めですがお茶の時間にしましょう」懐中時計から時間を把握すると、それをしまい込んでニッコリ笑う)


>赤羽さん

え、赤羽さんいつの間に…
(後ろから聞こえる聞きなれた声に振り返ると入ってきた気配に気づけず思ったことをそのまま呟いて。もしかして相手も早めに切り上げてきたのだろうか、褒められたことが嬉しくて頬が緩みそうになるがどうにか持ちこたえ「ま、まぁ器用なことが自慢なんでこれくらい朝飯前っつーか、……気になるなら、珈琲淹れますけど」ちょうど近くにあった珈琲を指さして)


>松前

お前っ…声でけぇんだよ!一つやるから黙っとけ
(突然響く元気のいい大きな声にビクッと肩を揺らしてそちらを見やれば年下の執事の姿あり。彼に負けないくらいの声量で怒鳴るが怒るというより仕方ない奴だと呆れも入っており、お行儀が悪いとわかっていても一つブラウニーを持って近寄ると「ほれ、口あけろ。…赤羽さんにも内緒だからな?」早めに釘を刺してから口元へ運んでやり)


>リオ様

まだ寝てんのかよ……ったく、部屋覗いてみるか
(朝食の時間を過ぎても一向におりてくる気配すら感じない一番下の主人様に呆れて溜息をつくと食器を片づけて。体調が悪いのかもしれないと三男の部屋の前へとくれば3回ノックをして「リオ様…いらっしゃいますか?佐條です」と口調や声色を丁寧なものへ直して入室の許可を待つ)

71: 佐條 遙 [×]
2016-05-10 00:20:17


>陸様

あ?誰かいるのか…?
(朝食の準備を終えて、後は主人様たちの起床を待つだけだとリビングへ向かえば人影が。この時間に起きてくる人は陸様あたりだろうかと考えて近寄れば、予想的中で、眠そうにうとうとする姿からして半分夢の中なのだろうかとクスッと笑い「遅れてしまい申し訳ございませんでした。朝食の準備が完了したので直ぐにお運びしますね…それとも、朝食前に珈琲でも用意しましょうか?」眠気を覚ます為に熱いものを用意してやろうかと内心ニヤニヤさせながら、そっと声量を下げて声をかける)

((/思い切り絡み文見落としてました…視力低下以上が否めないです本当にすみませんでしたっっ))


72: 松前壱太 [×]
2016-05-10 06:23:32



>>リオ坊っちゃん


いいんすか?!なら、このまんま……ってそんなわけねーでしょ!松前が日曜大工しときます。

(思わぬ御許しと重ね若干天然の入る三男様の言葉に突っ込み入れつつ、彼なりの優しさなのかと理解すると落ち込み掛けた心が浮き上がり嬉しそうにはにかみながら後頭部掻いて。それにしても自分の爪を塗ろうと懇願し引かない坊っちゃんに困惑し、されど可愛らしい頼み様には弱く「……小指だけっすよ?」とついに折れて仕舞えば渋々小指向けながら室内へ入り)


>>赤羽さん


そ、そっすか。……へ、はい!何でも松前に任して下さい!!なんすかっ?!遠慮なくどーぞ!!!

(丁寧に断り入れられると残念そうに申し訳程度の眉八の字に垂らし、もう少し頼れる様な男にならねばと拳握り締め脳内で決意した所で何やら執事長のお願いが。自分に、ということで嬉しさ跳ね上がると宛ら大型犬の様に両手机に付いてエアー尻尾振り乱しながら彼へと机越しに詰め寄り)


>>啓坊っちゃん


うお!……そんじゃ、御一緒さしてもらいますね!でも俺紅茶は苦手なんで緑茶で!

(犬扱いなど露知らず頭に触れる手に驚きつつも子供のような照れ臭さに視線落ち着かず左右狼狽えさせ、漸く手が離れればなんともお優しい提案に力一杯頷き。戸棚から紅茶と緑茶の茶葉加えてティーポットと急須と中々にミスマッチな2つ取り出し、沸いたケトルのお湯を二つへ注ぐと執事長に言われた言葉思い出し少し蒸らす様に待ち。その間思い出した様に下の戸棚から甘納豆取り出し、その際戸棚からバキッと嫌な音がなるも気付いていないのかスルーで)

よっと、これあったの忘れてた。紅茶には合わないかもしんねーですけど啓坊っちゃん食べます?



73: 松前壱太 [×]
2016-05-10 06:50:04


>>陸坊っちゃん


イダッ!!ご…ごめん…でした、松前次からは気を付けます。

(後頭部に走る衝撃にびっく低い悲鳴上げてよろめくと文法的に変な謝罪述べながら軽くよたつき、渋々スマホ尻ポケットに戻した所それにしても次男様がこの時間一人で早々朝食に現れるのは珍しいとまじまじ顔を眺めると若干笑顔に疲労の残る様が見てとれ、何か思い付いた様に反対のポケットを探れば相手の手へと昔懐かしいキャラメルなる駄菓子を握らせて。自身の手の体温加えて先程からポケットに保存していたせいでどろどろに溶けてることは露知らずお薦めし)

啓坊っちゃん、朝食までの待ち時間にこれをっ!松前疲れている時はこれか甘納豆を食べると元気になります!

(/いえいえ、お気になさらず!此方も素敵カッコ可愛いご子息様と絡めて嬉しいです~!KYな息子ですが宜しくお願い致します! )


>>佐條さん


えー、佐條さんのが声でけー。……いいんすか?!

(自分怒鳴る姿にくくっと喉鳴らし笑うと確りと此方を呆れる様も伝わっているのか表情悪戯っぽく緩めたままに段差のせいで僅かに見上げ、てっきり追い払われるかと構えていたものの嬉しい申し出に表情一層笑顔浮かべると大きく口を開けやって来たブラウニー一口で頬張り。御上品な味わいに舌鼓を打つと満足そうに頷き感想述べつつ、年長者ともあって他者よりほんの僅かに甘えやすい彼に更なるおねだりして)

ん、美味い!スゲー、佐條さんこんなのも作れるんだな!……なっな、秘密にしてるからさ、もう1つ貰っていい?



74: 霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-10 10:59:46



>>リオ

…リオ、入るぞ!松前の馬鹿が俺は甘い物そこまで食えねーのに誰と間違えたのか和菓子渡してどっか行きやがった…こんなんいらん。お前好きだろ?食えよ。

(先ほどリビングに立ち寄れば機嫌の良い松前に捕まり話していたのだが自分を甘味好きだと誤解している相手に甘味ふんだん乗せの皿を手渡されこちらが抗議や異を唱える暇もなく走り去った彼に苛立ちと殺意をうっすら覚えたがこの甘ったるい匂いのする皿に盛られた饅頭やら大福やらみたらし団子やらを捨てるわけにも行かずそう言えば自分の弟である彼が好きだったはずと思い部屋に足早に向かい。部屋の前まで来るもノックする時間も惜しく中にいるであろう相手に声はかけてドアを開け中にそのまま入り早くこの甘ったるい物を渡したい一心で彼に皿を突き出して)

(/どういう風に絡むか悩んだ結果こうなっちゃいました(汗)遅くなりましてすみません;加えて松前様に飛び火で更に申し訳ありません)


>>啓

…ん、たかだかホットミルク作るだけに啓呼ぶのも気引けるけど…お前が良いならそうする…。

(優しく自分を気遣ってくれる相手には気づけば癖とも言えていた毒舌が飛び出さなくなっており。普通本来は素直で人の言うこと聞いたり感謝したり相手を気遣ったりが出来る性格なのだが如何せん口下手で心で思っている沢山の言いたいことを言葉で伝えることが難しく伝わらない事への相手への怒り伝えられない事への己への怒りで倍イライラしてしまい毒を吐くと言った負のスパイラルは自分を理解しようとしてくれる相手には必要ないものであって。頭を撫でる優しい彼の手に幼い頃の記憶とリンクしたのか「啓兄ちゃん…」とぽつりと零し。しかし己の発した言葉を理解すると見る見るうちに耳まで真っ赤になり「ち、違うかならなっ!?今のはその…お、お前が悪い!」と彼に叫び椅子から勢い良く立ち上がった刹那ガンっとテーブルの下の部分に太もも辺りを強打し痛みに体を震わせて)



75: 主(執事/指導官) [×]
2016-05-10 11:39:00





All背後様


(/大変申し訳有りません、主は私情により暫しの間これません、戻ってきたらまた相手になってやってくださいっ!!暫しと言っても明後日には戻ると思うのですが..)



76: 霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-10 11:42:18



>>佐條

…珈琲…?……っっ…

(うつらうつらと半分夢の世界に片足を突っ込んでいる所に声が聞こえてくればその内容は頭に入ってきたが咄嗟に理解できずにいて。肘をついていたわけでもなく今まで器用にバランスを保っていたが声がかかることによりそれは崩れガクッと落ちた瞬間何の支えもない傾いた頭はそのままテーブルへと顔からゴンッとぶつかれば余りの痛みに声も出ず上体を上げて。幸い鼻からではなく額からぶつかったためヒリヒリズキズキ痛む額を擦りながらはっきりいって恥ずかしいことこの上ない醜態を晒してしまいそれを誰かに見られたとあっては余計に羞恥を誘い耳まで真っ赤になりながら「いきなり声かけんじゃねえ馬鹿野郎っ!!今見たことはすぐ忘れろ!!今すぐ忘れろ!!…それと珈琲は飲むから作れ…」と息付く間もなく矢継ぎ早に伝えては相手の顔も見られず俯いて)


(/いえいえお気になさらず^^こんな格好いい執事様に声かけて頂けるなんて幸せでございます!こんな口が悪い息子ですみませんが宜しくお願いします!)


>>松前

…ならい…って何だこのネチャネチャした物体は…俺にこれを食えと…?ふざけんじゃねーぞ!!甘納豆ならまだしも、これとか食いもんですらねーだろっ!食うなっこんなもんっ!


それに俺は陸だ!似ても似つかない啓と間違えるとかあり得ねーだろ!!俺と間違うとかマジねーわ!マジで!ちょお前そこに直れ!説教だ!

(気をつけると言い渋々だが携帯をしまった相手に満足し許してやろうかと思った瞬間こちらを気遣い手渡された何かに内心は喜んだのも束の間ネチャネチャと粘つく何かに笑顔を更に引き吊らせ相手にマシンガントークの勢いで矢継ぎ早に上記告げ更に彼が自分と兄の名前を間違えた事も火に油を注ぎ、自分のような毒吐きと優しい兄を一緒にするなんて失礼過ぎるとブチ切れ床を指差し彼に座れと付け加えて)


(/有り難うございます!かっこかわいいなんて嬉しいです!松前さん素敵過ぎてリオ様の所にも登場させてしまいすみません;初回だけですので許して頂けますと助かります…。松前さんって陸と何だかんだでやっぱり相性良いですね!ブチ切れながらも松前さんの事気になってるので^^)



77: 霧島 リオ [×]
2016-05-10 17:14:15


>>環

…!、ありがとう、丁度買いに行こうと思ってた


(びっくりしながら紙袋を受けとり、笑顔で感謝を述べつつも、こんなに色々なことに気を配っていたら大変なのではないか、と少し心配して)


>>啓

……そうかなぁ?

(少し疑問に思いながらも首を傾げ、あまり言われたことがないので少し気恥ずかしく感じつつも、頭を撫でられることがあまり無い為内心嬉しく感じ、しかし表情は変えずに 「ん、じゃあリビング行こっか」と立ち上がって)

>>遥

……居るけど…、あと三日寝かせて?

(目をこすりながらも掛け布団をばさりとかぶり、「………寝かせて?、お願い」と相手に駄目元で頼みつつももう半分寝ているようなもので)






78: 霧島 リオ [×]
2016-05-10 17:21:19


>>壱太

…壱太はいっつも元気だねぇ……、見てて楽しい

(クスリ、と笑いながらもそう相手に言い、相手の爪に所謂ベースコートと言われる物を塗りながらも 「…これ塗ったあともう一回塗って、そのあともう一回塗るからね 」と相手に淡々と告げて)

>>陸

へぇ……、陸甘いものあんま好きじゃないもんね、ありがと

(10㎝ほど身長が違う相手に少し驚きながらも笑顔で嬉しそうに和菓子を受けとり、「次からノックしてよね?」と小首を傾げながらも相手にそう言って)

( /全然遅くないですよ!、よろしくお願いします!)

79: 霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-10 18:09:34


>>リオ

はぁ…やっと甘ったるい匂いから解放された…

(相手が受け取ってくれた事に心底助かったとばかりに安堵のため息を吐いてはノックを次はするように言われ「ああ、悪い。次はちゃんとする」悪いのはこちらなため不平を唱えることはなく素直に謝罪を述べて)

リオにはあの色とか合うんじゃねーの?ま、俺はオシャレとかよくわかんねえから雰囲気で似合うとしか言えねーけど。

(相手の部屋の机に置かれたマニキュアにこれから塗ろうとしているのに気づき黄色ではなくあの色が良いと紫色を指差して。しかしながら流行りなどには疎くマニキュアも己では塗ることもないためただ単に彼に似合う色でしか言えずに)


(/そう言って頂けると嬉しいです!お願いします!ではでは本体は引っ込みますね!)



80: 松前壱太 [×]
2016-05-10 19:42:18


>>赤羽さん


(/了解致しました~!ゆっくりご用事済ませて来てくださいませ~!それまで松前がお屋敷を御守り……不安ですね(笑))


>>陸坊っちゃん


キャラメルっす!甘くて美味しいんすよー、ねちゃねちゃは溶け……あぁ坊っちゃんは甘納豆の方が好きなんすね!成る程メモしときまーす……へ?

(怒られているにも関わらずキャラメルについて呑気に解説した後、意気揚々懐からマジック取り出すと自分の腕へ「啓坊っちゃんは甘納豆派!」と、またしても名前誤ったまま書き込み。その刹那彼の正しい名前、加えてその名前が兄のと知らされてはマジック取り落とし床へころころ。間抜けな声上げて漸く大変失礼な事をしたと理解すれば慌てて言われるまま床へと着座し、しかしクッションを座布団がわりに下へ敷くと言う図々しさが光り頭垂れてちらと次男様の顔を時折盗み見て)

大変失礼しましたー!!いやー松前には啓坊っちゃんと陸坊っちゃん似てらっしゃる様に見えるので……!


(/大丈夫ですよ~、寧ろ嬉しかったりするのでよければ場転やら何やらに使ってやって下さいませ!!そう言って頂けると嬉しいです、陸くんのするどい突っ込みスキルが冴え渡りますね!打たれ強い子なので遠慮なくガンガン来て大丈夫です!(笑))


>>リオ坊っちゃん


そ、そうすか?松前楽しいと言われたのは初めてでございます……ははぁ、綺麗に塗るのも中々に手間が掛かるんすね。

(手際よく自らの指先へ透明な液体塗る姿興味津々に眺め未知の世界を体験しつつ、少し低い位置で作業する三男様の顔へ何と無しに視線移せば前々からは感じていたものの中性的な面立ちが見てとれ。ついつい頬へと影を落とす男性にしては長い睫毛に、失礼ながら正直な感想をぽろりと溢してしまい)

うわ、……睫毛なげぇ。



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