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2016-05-05 02:02:15
名前:Argento・Munizione・Granato(アルジェント・ムニツィオーネ・グラナート)
通称:銀の弾丸『シルバーブレッド』、殺し屋、アルジェ、
種族:人間
性別:男
年齢:28
容姿:身長は186cmと長身の割には細身でひょろっとした印象をうける。
毛の柔らかい黒髪で、前髪がながいが左側をワックスでなでつけハーフバックにしている。右側はそのまま下ろしているため、相手からは右目が隠れているように見える。
瞳の色は深みのあるブルー。一重で鋭い目つきだが笑うと目尻にシワがより、柔らかい顔つきになる。仕事時以外はメガネをかけている。
鼻が高く、鋭い目つきから冷たい印象を与えがちだが、くしゃりと笑うとその印象がガラリと変わる、表情によって全印象が変わってしまうのが特徴。
青いワイシャツの上にホルスターと2丁の拳銃、それを隠すように黒いジャケットをはおる。ネクタイの色にはこだわりもセンスもない。日替わりだが思わず二度見してしまうような色合いの日もある。リボルバーをはさめるようにベルトは必須。ライフルバックを背負っている。
変装が必要な時は、ジーンズにラフなTシャツ、ホルスターを仕込んだ上から黒の革ジャン、そして、ライフルを入れたギターケースを背負い、ミュージシャン風にごまかす。が、場所によっては逆に目立つ。
拳銃2丁にライフル1丁、と防弾チョッキもつけずハンターの中ではかなりの軽装と言える。
性格:公私の切り分けの徹底、がモットー。
仕事の際はぜったいの任務遂行を約束し、そのためには手段をいとわない。それだけの手腕と引き出しをもっている。しかし、それは仕事中の話で合って、OFFの時であれば害さえあたえなければ吸血鬼であれ見逃し、なんなら話すらするような寛容さがある。
下町出身の元殺し屋ため口調は荒く粗暴、何事も大雑把だが、仕事に関してはこだわりと誇りを持っており細かいところまで丁寧に行う。。一人称は俺。二人称はアンタ。
武器:ライフル
遠距離狙撃に特化したライフル。長年使っているため、銃身にはキズも目立つが、メンテナンスを毎日のように繰り返しているため、ジャムるような事態は滅多にない。
若い頃から使っているためかなりの愛着あるもあるようで内心密かに相棒と呼び、ライフルバックやギターケースに入れ常に持ち歩いている。
弾丸はもちろん純銀性。装填数は5発。
リボルバー
両脇の下につけたホルスターに1丁づつ、計2丁のリボルバーを携帯している。コレを使う時は得物を仕留め損ね、接近戦に持ち込まれた時用である。2丁を構えて戦うが、同時に発砲することはなく、左手は右手の弾が当たるように誘導し、右手は誘導された相手を確実に打ち抜くため、と役割が決まっている。また、弾切れを起こした時に丸腰2ならないためというのもある。
特殊:超視力
100m向こうの針の穴ですら裸眼ではっきりと見えるほどの視力。しかし、目への負担が大きいため、普段はセーフティーとなるメガネをかけている
備考:下町育ちの元殺し屋。幼い頃から磨き続けた暗殺技術、特に遠距離からの狙撃をいかして殺し屋稼業を営んでいた。遠距離からの一撃必殺のヘッドショットを得意とする、『絶対にとちらない殺し屋』としてまあまあ有名だった。仕事の成功報酬で生計を立てていたが、ある日その腕に目をつけられハンターにスカウトされる。
能力と仕事に対するこだわりを遺憾無く発揮して見事エースにまで上り詰める。初期の任務とは違い上級の吸血鬼と対峙することも増え、一撃必殺とはいかなくなってきたこともあり他人とチームを組んでの後方支援、もしくは外した後接近戦、とスタイルを変えつつある。
エースという立場にあるが自覚はない。彼の脳裏にあるのは吸血鬼退治でも、正義の味方でも何でもない、『仕事を完ぺきにこなす』ただそれだけのためにハンターを続ける問題児。
二つ名のシルバーブレッドは遠距離から銀の弾丸を頭に打ち込んでくるその腕前からつけられた。また武器がすべて銃のため銀の弾丸しか使わないことからも言われている。
(>82です。PF完成したので提出いたします。不備などあればおっしゃってください!)
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