TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

♜♔ Funny fairy tale. ♚♖ [ 創作BML / トリップ / 不思議の国のアリス ]/70


最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
47: アルヴァー・オルコット  [×]
2016-04-22 14:50:39



>>all様
(/この度はこんなにも稚拙な上、妄想の産物なトピにご参加頂き誠に有り難う御座います!早速皆様とお話しする事が出来、歓喜のあまり小躍りして仕舞う程で御座います。亀レス且つ安定しないロルが目立つと思われますが、何卒!宜しくお願い致します!皆様と共に素敵な世界観を作って行ければと思っております。不審者尚且つサイコパス気味な兎ですが、気楽に付き合って頂ければ…!)


>>38
(/反応が遅れてしまい申し訳御座いません!白の王のkeep了解致しました。PFお待ちしておりますね!)


>>イワン様
(目を瞠る程の青が天上一杯に広がり、時計の長針と短針が触れ合う頃合い。今日も赤の城では四方から呼び寄せられた貴族各々方が、動物を用いた惨い遊戯に興じており。優雅に微笑む彼女達の右手にはフラミンゴが逆さ吊りにて固定され、序でに足元には丸くなったハリネズミがころんと転がっており。彼らに情けや憐れみは一切感じない。何せ、同様の動物だろうと自分は王に見初められた特別な兎であり、その時点で天と地の区別はつけられているからで。その事実に胸を張れば誇らかな感情さえ覚え。然し優先事項は彼。喧騒を尻目に青芝の上歩を進めるが、一向に目的の人物が見受けられず。陛下である彼は大方輪の中心にいるか、佇んでいようが如何様にしても目立つ姿を見失うなど有り得ない事。この場に居ないのだと結論付けて踵を返したい気心をぐっと堪え探索へ赴く為に感を頼りに薔薇園へと足を進め。暫く歩んでいれば、陛下の姿。彼の周りには薔薇の花弁がひらりと舞い散っており、その様が酷く美しい眼に映って。思考するよりも早く口が言葉を紡ぎ顔には柔らかな笑みを浮かべるも、序で吃らせて。)
薔薇、お気に召しましたか?まるで処女の聖血の様でしょう?…あ、別に後を付けて来た訳じゃ無く…!いや、そうなんだが、…うーん…。

(/早速特攻させて頂きました!改めまして、なんっと魅惑的な王様でしょうか!踏まれたいですね!お気軽に扱き使って頂ければ息子も背後も大喜びですので、貴方様の思うが儘の赤の王様を貫いて頂ければ此方としましても幸いです!背後はここらで失礼致しますね!)


>>氷嶋
(幾数の書籍に埋もれ睡眠より覚醒すれば時刻は既に三時前。書物を読み耽たままに睡魔に襲われ夢の世界へ落ちるのには匆々時間を要さず。漸く覚醒し始めた頭を掻きつつ、目覚ましに散歩に赴こうと自室を踏み出して。然れど行く宛など不確定であり、気の向くままに足を運ぶは巨大な植物が立ち並ぶ何処か気味の悪い場所で。然し免疫のついた瞳に映るは通常の植物達であり、なんの情感もないままに緩慢な足取りで歩んでいれば前方からどさりと重量感がある何かが落下する音に、其方へ視線を遣り。巨大なベニテングダケの傘した影になってはいるが、見紛う筈も無い男性の姿に刹那瞳を文字通り丸くして。然し見覚えの無い姿は当て嵌まるとしたらあの人物しか居ないのではないか。瞬時に表情を輝かせれば吸い寄せられる様に其方へ向かえば眉根を寄せつつ問い掛け。)
……アリス!アリスだろう!?怪我は無いかい?あ。否、今のは笑う所だったか?

(/早速特攻させて頂きました!癖のある子、個性的な子大歓迎ですので、息子様らしさを存分に発揮して下さいませ!背後はここらで失礼致しますね。)


>>ルーシェ
…気が変わった。
(白の城から所用を終えた帰り道、不意に鼻腔へ訪れた焼き上がったライ麦パンの香りに釣られる様に露店が立ち並ぶ市街地へ足を運び。今日とて街並みと通り過ぎる人々は相変わらず華やかな衣装に身を包み、紳士淑女は微笑を湛えた唇から一体何を語るのだろうか。通り過ぎる彼らを尻目に香りの方へずんずんと歩を進めれば、鼻腔へ届くパンとは違う香りにぱたりと足を止めて上記の言葉をぽつりと零し。兎と言えどなにゆえか敏い嗅覚で捉えた香りは、見覚えのある人物、否猫の香りで。彼の通り過ぎた方へ方向転換を利かせ後を追い。生憎王達の扱いの所為で速歩きには疾うに慣れてしまった。あっという間に見覚えのある背中が目に留まれば、くすりと笑みを漏らし背後より声を掛けて。 )
御機嫌よう、高貴な紳士様。随分と楽し気な空気を醸しているが、アリス関連の事ならばお前に手出しはさせたくないのが本意だよ。

(/早速特攻させて頂きました!嗚呼…自由気儘なチェシャ猫様素敵で御座います…。稚拙では御座いますが、存分にこの世界観を楽しんでいってくださいね!背後はここらで失礼致します!)


>>有葉
(赤の王は人使いが荒い。傲慢気味な態度から自然と訪れる驕傲な振る舞いにも疾うに慣れが来たしたが、唯一疲労感を覚える事と言えば彼の無理難題に取り組む事で。彼は自身を毛嫌いしている。理由は簡易的なもので、厭う白の王相手に忠誠を誓った自身に良い思いをしないから。口に出さずとも、安易に感じ取れるその様に微々たる呆れを催すが、己の首の皮が未だ確り繋がっているという事は多少は目に掛けて頂けているのだろう。そう考えれば若干前向きな思考へ持ち越せるが、現在漸く片付いた仕事による疲労感は消し去れず。報告の為赤の城へ向かう途中、鬱蒼と茂った木々を隙間を重い足取りで進んでいれば何処からか聞こえる男性の声。迷い人か。思考回路の渋った頭でそんな事を思い浮かべるが、この摩訶不思議な狂った世界で迷い人など当て嵌まる人物は一人。先程の疲労感は消え去り、顔には眩いばかりの笑み。思うが否や声の方向へ駆け出し、瞳に映った彼の背後へ勢い良く抱き着こうと両手を伸ばし。)
アーリースッ!こんな所で迷子になっていたのか!探したぞ!

(/いえいえ、其れ程迄に世界観を読み込もうとして頂けて此方としても涙が出る程に光栄で御座いますよ!存分に摩訶不思議な世界を息子様と共に楽しんでいってくださいね!背後はここらで失礼致します!)


>>黒谷
(以前彼女、アリスがこの国に訪れてから幾年が否幾百が経った事だろうか。赤の王より授かった仕事を片付けつつも不意の瞬間に思い浮かぶ憎たらしい程に可愛らしい笑みは、今何処ぞの男に向けられているのかなどと不埒な嫉妬を燃やした事など両手の指では数え切れず。現在かてそんな事象を思い起こしつつ、無造作に鷲掴んだ男の血濡れた毛髪を雑に頭ごと放り麻袋に詰め込んで。我らが王に反逆し、然し処刑にも値しないと見定めた人物の“処分”は既に手馴れた物で、麻袋の口を縛れば肩に担ぎ白の革手袋越しに汚れた片手を忌々しげな視線をやり。潔癖症を患う己にこの仕事を与え給った赤の王なりの厭がらせという事は重々承知であるが、一度忠誠を誓ってしまった物は安易に取り消せない。自身の首がボールの様に軽く飛んでいく様など想像もしたくないのだが、事実隣り合わせの現実で。人里離れた荒れた家屋を後にし男を詰め込んだ麻袋を担いだ儘に城へと帰還の道を辿り。疲労感に伏し目がちになった瞳で僅かに前方を見定めれば、遠くに人影。嗚呼、始末してしまおうか。この現状を目撃され王の評判が下がる事など以ての外、端から見れば物騒な思考すら短絡的に思い浮かべて。然し相手の変わった服装に、はたとそんな思考を取り止め。緩く開いた唇から漏れ出す声はやや掠れたものだが、次第に熱を帯びては血濡れた衣装すら気にする事なく其方へ駆け寄り前方の相手へ呼び掛け。)
やあ!君、アリスだろう!?元気だったかい?いや、こんなに大きくなって…。ん、男らしくなって、か?

(/そんなにお褒め頂けるとは露にも思わず、感極まっております!いえ、妄想の産物でしかない自得トピに興味を示して頂いた上に参加して頂けるだなんて光栄の極みで御座います!そして後々気が付いたのですが、貴方様に対する息子が相当サイコパス気味です…(震え声)お気分を悪くされましたら、大変申し訳御座いません!)


>>46
(/先ずPFの提出感謝致します!イメージ通りの息子様で歓喜に打ち震えております!不備など御座いませんので、お手隙の際に絡み文をお願いいたしますね!)




最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle