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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
43:
ドレイク [×]
2016-04-22 00:06:09
>>リオ
慣れてても良いがあんま無暗にゾンビ出すなよ。あ、お前は臭くないから安心しろよー
(ゾンビを出せば迷惑がかかるのはほかの一般市民でもあり、それはあまり好ましくないことで。相手に注意をした後ふと妙なことに気づけば一応相手へフォローを入れて)
気にしすぎだろ、恥ずかしがりな奴だな。
(本音はそれか?と少し笑いながらも一人だけ除け者のようにするのは正直嫌で。行くぞと無理やりにでも相手を引っ張ろうと手首をつかんで連れて行こうとして)
>>マージ
ったく、仕方ない奴だな。
(予想通り飲み込まれていく相手を見て額を抑えて。相手を見失わないうちに人ごみをかき分けて相手の手を握り「離すんじゃねえぞっ…っしょっと」相手を引っ張って人ごみから助け出して)
>>メルクリア
(/男勝りの不良少女…!?なんでこのトピには可愛い女の子しか来ないのか…←
容姿の方で不備とまでは言いませんが、身長の方の記入をお願いします。あと出来たらバスtなんでもないです←)
44:
アルテミシア [×]
2016-04-22 00:15:17
>ドレイク
なっ…あたしがいつそんな事言ったのよ、都合のいい妄想しないで欲しいわ…!
(叩かれた肩をびくっと跳ねさせ、よりによって勇者の声で本心を代弁されたせいで全身に嫌な熱が集まってくると気付かれない内に相手を引き離すべく足元へ2度3度と矢を放ち。「…だいたい!皆と離れたくないのはあんたの方じゃないの?だからこんなにダラダラ旅を引き延ばしてるんでしょ!全く、人間ってすぐ群れたがるんだから…!」4本目の矢を構えながらふと思い至れば、睨むような表情を勝ち誇った笑みに変えて一息に言い切り。もしそうだったら、相手も同じことを考えているのなら少し嬉しいかもしれない。なんて気の迷いはバシュッと相手を狙う矢と共に手放して)
>リオ
――アンジュは気づいてないみたいね。モンスター…それもよりによってゾンビを操れるなんて、人間ってつくづく理解出来ないわ。
(ほっと胸を撫で下ろし、再び相手へ向き直ると言葉のチョイスは少々尖っているものの、純粋に興味深そうな声音で今更ながら相手への感心を口にして。それから何故か腕を組んだり無駄に背筋など伸ばしてからスゥっと一呼吸置き「…ねえリオ。一応聞いておくけどあなた、あたし達よりゾンビと一緒にいる方が楽しいっていうの?」“あなたもこっちに来ない?“と、そう誘うつもりだった。が、緊張からか尋問のような堅い口調になってしまい、しまったと唇を噛めばそれもまた怒っているような雰囲気に拍車をかけて)
>マージ
だ、大丈夫じゃないわよ…!お花畑ってそれ、ヒールじゃなくてザオリクでしょ…!?ねぇっほんとに平気?平気なの?
(いつも通りの笑顔にくったりと体の力が抜けたものの、相手の発言にこれはもう蘇生魔法案件なのでは、と勘繰っては再び青ざめた顔であちこちぺたぺた触ってみたりちゃんと足がついているかどうか確かめたり、最終的には胸に耳をくっつけて鼓動を確認することで納得して。混乱が落ち着くと取り乱したことが急に恥ずかしくなったのか、サッと離れて乱れた髪を整え「…今回はあたしも…っていうか、その、あたしが悪いけど!…はっきり言わせてもらうわ。マージ、あなた――どれだけ不幸体質なの!?」今までツッコミづらかったが、さすがに堪えきれずに――こっそり謝罪も交えて――ビシッと指をさして言い放ち)
(/マージちゃんには不幸をひっくり返すミラクルがありますからね!被害的には周囲のほうがキツイような← でも美少女に振り回されるならむしろご褒美でs←)
45:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-22 11:13:39
>>リオちゃん
えへへ~じゃあいっぱいリオちゃんと仲良くしちゃいますね~。
(自ら仲良くしてくれると嬉しいと言ってくれた相手にご満悦なのかとても嬉しそうに喜びを露わにし。ちゃん呼びを本人も気に入ってくれたので定着させて。料理の味も問題なく美味しいようで心底安心してはふと隣から視線を感じ振り返ると犬がじーっと料理を見つめているのに気づくとパンをちぎって差し出して)
…ワンちゃんどうぞで…
(まるでコントのように自分の手ごとパンにかぶりついた犬を特に責めるわけでもなく「美味しいですか~?」と脳天気に問いかけダラダラ流れ落ちる血に気づいてないのかはたまた痛覚がないのかニコニコしたままで)
>>ドレイク
…勇者様ぁ…ごめんなさい~。…っ…ふ…っ…うっ…ひっく…ごめんなさいです…っ…。
(掻き分けることも出来ずただ流される人混みの中でここで離されてはもう相手に二度と会えないのではないかと大きな不安に駆られそれでも一生懸命に相手がいる前に進もうとしておれば彼の声が聞こえ手を掴まれ荒波から脱出出来き彼の姿が目の前にあり安心と不安が入り混じる感情で止め処なくポロポロと涙が溢れるも申し訳ない気持ちも同時に大きくなり泣きながら何度も謝罪して)
>>アルテミシアさん
…私が不幸体質…?違いますよ~アルテミシアさん。私全然不幸なんかじゃないです~。寧ろ幸せですよ~。
だってアルテミシアさんと出会えたし、皆さんとこうして一緒に楽しい旅が出来るなんて私は凄く幸せ者なんですよ~。
(自分が無事なのをようやくわかってくれたので安堵していれば、ずびしぃと指を指され放たれた言葉にキョトンと小首を傾げてはっきりそれは違うと告げて。なぜなら自分は不幸なことなど何もなく幸せで。自分をとても心配してくれる相手と出会えた事もこうして旅が出来ることがとても幸せなことだと付け加えいつもとそれを表すようにはにかんだように微笑んで)
【あまり発動しないのが難点ですがwそう仰って頂けると嬉しいです!アルテミシアちゃんって何か好きだなぁ…。ツンデレ何だけどでも過度じゃなくていい感じで優しい方なので…。】
46:
参加希望 [×]
2016-04-22 13:21:04
名前/メルクリア
性別/女
年齢/ 17歳
ジョブ/盗賊
容姿/黒髪に銀のメッシュのセミロング、黒のバンダナに黒い眼帯を左目につけ首に黒いストール、黒いヘソ出しのノースリーブシャツに青のショートパンツに黒いブーツ、腰にベルトを巻きベルトのポーチが幾つもついており鍵開けや罠を解除する道具が詰められている 身長158cmのCカップ
性格/面白いことが好きでいつも笑顔で過ごしており誰に対しても気にせず接する明るい性格だが盗賊と育ち故に金品などが絡むとどんな相手にも厳しくなる他に口調が荒く男勝りな面もある
備考/元は砂漠の地方でスラム街で盗賊をしていたものの違う場所にシマを移そうとしていた所に勇者達を見つけ金儲けが出来ると踏んで仲間になった、武器は刃鋼線と巨大手甲『ゴーレムハンド』、魔法は使えないが眼帯の下に赤い石と金で出来た義眼がありその中に色々なものを収納している
(/これで大丈夫でしょうか?)
47:
リオ [×]
2016-04-22 15:14:51
>>勇者様
………わかりました…、以後控えます…
(頷きながら、フォローを入れてくれた相手に少し感謝を感じながら、ゾンビとゴーレム、どちらが実用性があるか少し考えて)
……えっ…ちょっと待ってください…聞こえてた…んですか…?
(顔を真っ赤に染めながら、もっと小声で言えば良かった…と後悔しつつ、手首を掴まれたことで少しよろけて)
48:
リオ [×]
2016-04-22 15:21:46
>>アルテミシアさん
……僕は……、人間、なのでしょうか……?
(少し首をかしげながら、死霊を操る、と言う、人としての禁忌を一番最初に起こした人間は勇気がある、と思いながら)
……少し、怖いだけです、…人に嫌われるのが…
(ほんの少しだけ暗い表情を見せながら、自分は拒絶しない死霊に安堵しているだけ、とまた一つ自分の弱さを見つけ、マントと髪が風もないのにふわりと揺れて)
49:
リオ [×]
2016-04-22 15:28:27
>>マージさん
……ありがとうございます、僕も……仲良くしたい…です…あ、犬……
(少し人は怖いが、それを打ち消せる様頑張ろうと思い、相手の近くにいる犬を少し見つめて)
……!、大丈夫ですか……!?
(いきなり犬に噛まれたことと、血まみれになっても能天気に笑う相手のことで二重に驚き、少し慌てながら。)
50:
ドレイク [×]
2016-04-22 21:51:18
>>アルテミシア
へーへー…っと。まぁ群れるのも悪かないぜ?それに魔王倒したって争いはなくならないからな、魔王を倒せば次は人間同士だ。
(本気じゃない相手の弓矢は軽くよけれて。そのあとに言われた言葉に対して自分としては群れるのは悪くないといい、そして仮に旅が早く終わっても平和になるとは限らない、そう思っていて。「それに一緒にいると面白いやつばっかりだしなー」相手の弓矢の練習を後ろで眺めながらもう一つ、ゆっくり行っている理由を話して)
>>マージ
あー泣くな謝るな。こんなの今更だろ?
(ぼろぼろ泣きだされると叱る気も起らず、ただ相手の不幸体質はどうにかできないものかと思っていて。「まぁとにかく俺の服でもつかんでろ。絶対にはなれんなよ?」泣き止むようにと頭をなでながらそう言って)
>>メルクリア
(/ありがとうございます!それでは絡み文をお願いしますね!)
>>リオ
俺、耳と鼻と目はいいからな。つーか誰もお前のこと嫌ってないし、お前も俺たちのこと嫌いじゃないんだろ?なら今くらい一緒に居りゃいいじゃねえか。
(有無を言わさず、しかし相手がこけないようにしっかりと掴んだまま速度を緩めて。そして相手を連れて仲間の元へ合流して)
51:
メルクリア [×]
2016-04-22 22:09:03
>ALL
んー…なんか美味しい話ねえかなぁ…(暇なのか大木の枝に腰を掛け幹に背を預けて林檎を齧りながら呟くと誰か暇つぶしの相手が来ないかと下を見ながら欠伸をして)
(/皆さまよろしくお願いします!)
52:
アルテミシア [×]
2016-04-23 00:38:26
>マージ
……幸せなのはあなたの頭のほうじゃないかしら……。
(ふわふわあたたかい笑顔と言葉にきょとんと目を丸めたのも束の間。小さく呟いてははあ、と深い溜め息を吐き、そのまま頭を抱えるが相手に呆れたわけでも怒ったわけでもなく、照れ臭さに熱くなった顔を隠すために俯いただけで。「全く、いつかほんとに死んじゃっても知らないんだから…もう少し気をつけてちょうだい。もっと周りを見て。…それから、アルテミシアじゃなくてミーシャって呼んで」と、ぶつぶつ零す小言にまぎれてさりげなく頼むのは自分なりの好意のつもりで)
(/きっとミラクルは仲間のピンチにとっといてくれてるんでしょう、マージちゃんの優しさですね…!← わー!不快なツンツンになってないか心配だったのでそう言っていただけると嬉しいです…!長々とお話してしまってすみません、いい加減本体は引っ込ませていただきますね!)
>リオ
…何よ急に。人間に決まってるでしょ?ゾンビみたいに死んでもいないし、あたしみたいに耳も尖ってないじゃない。
(険しい表情も不思議な問いかけの前にはあっけなく崩れ、丸めた目をぱちぱちと瞬かせながらきっぱり即答して。けれど相手の表情が曇ると再び唇を引き結び、ツイと顔を背けてから「――そうね。人間はすぐ『嫌い』とか『憎い』なんて言うものね。その点エルフは優秀だわ、あたし達なら大切な仲間を嫌うなんてまず有り得ないもの」だから怖がるな、とまくしたてるように暗に告げ、徐に相手の背後へ矢を放つと「…ああもう!変なこと言うから手元が狂ったじゃない。2つも要らないのに…仕方ないわね、あなたも食べてくれる?」木から落ちた2つの林檎をわざとらしく差し出して)
>ドレイク
同族同士で争うなんて…ほんっと馬鹿な生き物ね。別に面白くなんかないけど、あなたたちが良、…比較的マシな人間でよかったわ。
(ふいと背を向け練習に戻り、しかし長い耳でしっかり相手の言葉を聞けば平和とは程遠い人の醜さに冷たく吐き捨てて。ついでにポロリと本音を零しかけるが慌てて訂正し、ごまかすようにダンッ!と最後の矢で的を砕いてしまうと「――あたしはこれから東の森に行くけど。あそこの魔物ならレベル上げにちょうどいいし、薬草も宝箱もたくさんあるし、それから、……とにかく!あなたも行くなら、準備が終わるまでここで待ってるわ」矢を拾いながらさりげなく、というか露骨に相手が乗り気になるように誘ってはどうする?と横目で尋ね)
>メルクリア
――メルクリア、どこにいるの?メルクリア…?
(木の上の相手には気付かず、しかしあちこちへ視線を向けて相手の姿を探す、その手には露店で買った銀細工の箱が収まっていて。美しい見た目と"中に良いものがはいってるよ"という売り言葉につい買ってしまったものの箱には固く鍵がかかっており、こういうのは彼女の特技だと頼りにしてやってきたのだが一向に姿が見えないためどこか不安げな表情で「おかしいわね…もしかして。あの眼帯で遊んだから、怒ってどこかへ行っちゃった、とか…」木にもたれながら、昨夜相手が眠っている間に眼帯を拝借して"結構似合ってるじゃない"などと調子に乗ったことを思い出せばしんみりうなだれて)
(/絡ませていただきました!まさしくカッコカワイイ盗賊さんに萌えれば良いのかときめけばいいのか頭がパニックになっております← やや面倒なエルフですがよろしくお願い致します!)
53:
リオ [×]
2016-04-23 09:32:58
>>勇者様
……嫌いじゃ…ないです…
(誰も自分を嫌っていない、ということに目尻に少し涙を溜めながら、仲間の元へ歩きつつ、今なら絆されても構わない、そう思いながら少し涙を拭って)
54:
リオ [×]
2016-04-23 10:47:24
>>アルテミシアさん
……そう…ですか…、…ありがとうございます…
(少し嬉しそうに呟きつつ、ぼそりと「僕は…アルテミシアさんの耳…素敵だと思いますよ…?」
零し、怖がらないよう、頑張ろうと思って)
林檎……ありがとうございます…
(差し出された林檎を受け取って、少し齧りつつ、相手の弓の技術に心底驚いて)
55:
メルクリア [×]
2016-04-23 13:22:34
>アルテミシア
…へぇ、眼帯で勝手に遊んだんだぁ〜(下を眺めていると自分を探す仲間がおり驚かせるように木に足をかけて垂れさがって上記を言い)
(/いやいやいや!そんな褒めていただきありがとうございます‼︎ 私も美人さんなキャラに絡んで頂いて胸がもう動悸凄くて←)
56:
ドレイク [×]
2016-04-23 15:34:38
>>メルクリア
美味しくない堅気の仕事なら知ってるぞー
(買い物+情報収集から帰ってくると木の上に相手の姿を見つけ近づいて。相手のつぶやきが聞こえたのかそう声をかけて)
>>アルテミシア
俺も体外ろくでなしだけどな。…ん、わーったよ、付き合ってやる。
(上から目線の相手の発言、その真意に気づきからかってやろうかと思うも、気まぐれか素直に頷くことにして。そして数分後武器と道具入れをもって戻ってきて。「OKだ、行こうぜミーシャ」相手の肩を叩き、場所は相手のほうがよく知っているだろうと思い先導してもらおうとして)
>>リオ
……作戦会議だったってのに、結局雑談会になっちまったな。
(先ほどの集まりは一応今後どうするかなどを決める作戦会議だったが、結局皆思い思いのことを喋るだけの雑談になってしまっていて。無論、楽しかったので問題はなく勇者の顔には笑みすら浮かんでいて。「リオ、楽しかったか?」皆が解散した後、ふと相手に尋ねて)
57:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-23 20:19:44
>>リオちゃん
大丈夫大丈夫~。慣れてるから~。それにあの子には悪気はないと思うから…。
(パンを食べ終えた犬が口から手を解放し満足したようにとことこ歩いていってしまえば血だらけの手に回復魔法をかけて癒やし。慣れてるから平気とのほほんとした笑顔を相変わらず浮かべているも静かにそう呟いて)
…リオちゃんは私のお友達ですー。もし困ったことがあったら相談して下さいね~。
(治った手ともう片方の手で相手の手を優しく握りそう付け加えて)
>>ドレイク
…ううっ…すみません~…。…あ、あの…勇者さま…ご迷惑でなければ、その…手を繋いでくれませんか…?服の裾だとまた離れてしまいそうで…。
(泣き止むように言われれば涙を拭いながらまた謝ってしまいつつ頭を撫でられ幾分落ち着いたようで。落ち着きを取り戻した頃には何やら気恥ずかしく少し頬を赤く染めては迷惑かもしれないがまた離れてしまわぬように手を繋ぎたいとお願いしてみて)
>>ミーシャさん
えへへ…気をつけます~。ありがとうございます、ミーシャさんは優しくて素敵な女性ですね~。
(どれだけツンツンされても彼女は自分のことを心配してくれているのが理解できそれがとても嬉しくやっぱり自分は凄く幸せ者だなとしみじみ思い、これ以上相手に心配をかけないようにしなければと気をつけますと告げて。いつも思っていたことだが今日は口に出して言ってみて)
【そうですね、そう思うようにしますw不快なんて事は全然ありませんのでご安心下さい!あ、では私も引っ込ませて頂きますね。お話して下さってありがとうございましたっ】
>>メルクリアさん
あ、…メルクリアさぁ~ん!今、お時間良いですか~?あのっもし宜しければ私と一緒にクエストやって頂けませんか~!
(先ほど街を一人で歩いていると街の人達から勇者と間違われ声をかけられ悪さをするモンスターを倒して欲しいというクエストを半ば強引に押し付けられ、とぼとぼと街の外に続く道を歩いていれば木の上にいる相手に気が付き一人で行くより彼女が居た方が心強いし何より楽しいだろうと考え大きな声で呼びクエストのお誘いをして)
【絡みに来ちゃいました!こんな子ですが宜しくお願いします!】
58:
アルテミシア [×]
2016-04-23 21:09:25
>リオ
そうでしょ?なかなか見る目があるじゃない――別に飾りじゃないのよ、この形のおかげで人間の耳よりもっと色んな音が聞こえるんだから。
(自分もひとくち林檎をかじりながら、褒められた耳を自慢するようにふふん、とどこか生意気そうに小首を傾げて。しかし尖った耳の先は褒められた気恥ずかしさと同様からかぴくぴくと小さく揺れており「ゾンビも林檎は食べられるの?それとも死肉以外は嫌いなのかしら」ごまかすようにしゃくしゃくと果実を食べ進めては、ふとついさっき追い払った彼らもこうして果物を食べたりするのだろうかと疑問が口をついて出て)
>メルクリア
わぁっ!?あ、遊んでない!矢を射るときに片目が隠れてると楽だから、それで――あっ!
(突然現れた相手に大声を上げて驚き、バクバク暴れる鼓動に負けないよう言い訳をまくしたてれば慌てたせいか持っていた箱を落としてしまい。ガシャン、と凄い音を立てた箱はしかし壊れることもなければ開くこともなく「…やっぱり力技じゃダメみたいね。…ね、ねえ、メルクリア…」呟いて拾い上げると、いたずらがバレた罪悪感からか歯切れ悪く口ごもりながら相手に箱を差し出してみせ)
(/もったいないお言葉に手汗が…!← やたらとツンツンしたがる子なので、不快でしたら遠慮なくどつき回してくださいませ!←)
>ドレイク
さすがに「レベル上げなんて面倒臭い」とは言わないのね。ちょっと不安だったんだけど…まあいいわ、行きましょ。
(言われなくても知ってるわよ、とろくでなし発言に突っ込もうかと考えるが、喧嘩にでもなったら台なしだと黙って相手を見送って。代わりに肩を叩く手をかわすようにすたすたと歩き出しながら澄ました様子で半分本気の棘を吐き、しかしその表情は誘われてくれた安堵と、人間と二人きりという緊張に澄まし顔どころではなくなっており「――森は広いんだから、はぐれないようにちゃんと着いて来てよね」薄暗い森の入口に来てようやく一度振り返るとそう警告して先に足を踏み入れ)
>マージ
――な、何それ、あなたやっぱりちゃんと回復できてないんじゃ…!
(ミーシャと呼ぶ柔らかな声にむず痒そうに眉をひそめ、それでも決して嫌そうではない表情を浮かべるが続いた言葉にはギッと険しい眼差しを向けて。あたしが人間なんかに優しくするわけないじゃない、そうあくまで体裁を守るべくキッパリと言い切れば「…街でバザーがあるっていうからあなたも連れて行こうと思ったけど。宿で安静にしてたほうがいいみたいね!」動揺したせいか、街に異国の美味しいものがあるというので相手を誘おうと思っていたことを勢いで白状して)
59:
メルクリア [×]
2016-04-23 21:44:34
>ドレイク
美味しくなくても楽しけりゃするよ?(声をかけられそちらに振り向くと相手の発言に木から降りて近寄っていき)
>マージ
なんのクエストだい?ものによっちゃ二人じゃ厳しいだろうしねぇ(相手の様子を見て何か押し付けられたんだなと思いつつ内容を聞いてから判断しようと木から飛び降りて着地して近寄り)
>アルテミシア
へぇ…使ったんだ…んで、なんだいこの箱は?(相手の驚きながらの言い訳に黒い笑顔を浮かべながら差し出された箱を見て首を傾げ)
(/私の子も中々に黒いから遠慮なく!←)
60:
ドレイク [×]
2016-04-23 22:49:21
>>マージ
いっそのこと鎖で繋いでもいいかもな…冗談だよ。
(相手の言葉にふむと頷いて、次いで冗談っぽく笑いながらそう言って。しかしなんだか本気にされそうな気がして冗談だと付け加えて相手の手を握り。「不幸なお前も俺様のような幸運な人間と手を握ってたら運がよくなるかもな」と適当なことを言って)
>>アルテミシア
誰も死にたくはねえからな。実力は上げれるときに上げといた方がいい。
(死にたくはない、死なせたくない。レベル上げをするのは自分のためでもあり仲間のためでもあるのは言わずもがな。森の入り口に入ると確かにレベル上げにはうってつけの強いモンスターが住んでいる雰囲気で。「迷っても死ぬようなたちじゃないだろ、俺もお前も」相手の言葉に、仮に迷っても死なないくらい強いだろ俺たち、と返して。一応信頼しているという意味を込めているようで)
>>メルクリア
楽しいかどうかは知らねえが、これなんかどうだ?旅の一座からの依頼でな、役者が急病で舞台に出れないから代役募集…だとよ。
(そういって相手に見せたのは、演技力のある女性急募!と書かれているもので。「お前なら演技とかも慣れたもんだろ、顔もそれなりに良いし申し分ねえと思うが…どうだ?」報酬も意外と高値であり、それなりに楽しいかなと思って)
61:
リオ [×]
2016-04-24 19:06:44
>>勇者様
……はい、意外と人は…暖かいんですね…
(人の温もりに少し驚きつつも、作戦会議が雑談会に変わってしまう皆の事をすこし不思議に思いつつも微笑んで)
…
62:
ドレイク [×]
2016-04-25 01:33:29
>>リオ
冷たい奴は俺が仲間に入れてやらんからな。人が皆、暖かいわけじゃないが、少なくともここの連中は暖かい奴ばっかりだ。
(勿論お前もな、とその暖かい仲間の一人であることを改めて強調して言って)
(/あの、ちゃんと皆と絡んで下さいね?返しきれてないレスがありますよ?)
63:
リオ [×]
2016-04-25 16:36:55
(/すみません、見落としてました…、以後気をつけます、最近いろいろと忙しいため低浮上となりますがご容赦ください)
>>マージさん
……本当に手、大丈夫…なんですか?
(少し不安げに首を傾げつつも、あんな傷すら直してしまう回復魔法の仕組みについて心底不思議に思って。)
……こんな僕でいいなら…マージさんも…相談、してください…
(照れ臭そうに言い、握られた手の温もりに少し懐かしみを感じて)
64:
リオ [×]
2016-04-25 16:44:00
>>アルテミシアさん
……人間よりも聞こえるんですか…!、凄い…
(ぴくぴくと少し揺れる耳については触れずに、色々な音を聞きすぎて疲れたりはしないのだろうか、と疑問に思って。)
…ゾンビ…ですか…、ゾンビは…基本的に死んだ後なので食べませんよ…、けど死肉とか腐肉は食べますね…
(何回か見たことがあり、それを生々しく伝えるのもアレだと思い、少し暈しながら伝えて)
65:
リオ [×]
2016-04-25 16:47:39
>>ドレイクさん
……確かに、そうですねぇ……
(納得顏でしっかり頷きながらも、「僕、意外と腹黒だったりしますけどねぇ……」と小さく呟いて)
66:
名無しさん [×]
2016-04-25 20:33:17
「俺の酒を知らないか?」
「疲れた…心底…」
名前:アレン
性別:男
年齢:20歳
ジョブ:騎士
容姿:空に向かって真っ直ぐに伸びる短髪、若干刺々しく色は茶。
瞳は暗い緑で僅かに垂れ目気味、眉との間は狭く緩やかに目頭に向かって降りる。
鼻筋は通り唇は薄め。常時鈍い銀色の鎧を着用、脱ぐことは先ず無い。
戦闘時は兜も着けるためモブっぽさが際立つ。
180㎝、75㎏。
性格:比較的落ち着き、温厚。情深い所が有り戦いに置いて煮え湯を飲まされた事は少なくない。
備考:王国の勇猛かつ歴戦の騎士…の弟子…だった男。最近洗礼を受け弟子を卒業。正式に騎士となった出来たてほやほや君。
本来は王から勅命を受けた師が内密に勇者一向に同行する予定だったがいざ一行を見てみると「若い…若すぎる…!気不味い…お前行け!行って自分で考えてやってみろ!」
とのことで晴れて【初任務!勇者に協力せよ!】を遂行中。武器はロングソードとカイトシールド、遊び半分にスリングショットを携行。魔法は使用不可。
動きは鈍いが重装も相まって非常に打たれ強い。
大の酒好きで常に携行している。
(/参加希望します、不備など有れば教えて下さい)
67:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-25 22:31:33
>>ミーシャさん
大丈夫ですよ~もうすっかり元気です~。えっ!バザーがあるんですか~!行ってみたいです~!ミーシャさんと一緒に行きたいです~!
(相手の言葉をそのままの意味に捉えてしまえばぶんぶんと腕を振って元気アピールをして自分は大丈夫だと告げて。彼女の口からバザーという何やら楽しそうなイベントがあると聞けば、ぱあぁっと笑顔になり思い切りに食いつき相手と是非一緒に行きたいと口にして。「行きましょうよ~ミーシャさぁーん。だって連れて行ってくれる予定だったんですよね~?」と付け加えてじーっと見つめて)
>>メルクリアさん
えとですね~。街に悪さをするモンスターを懲らしめてくれっていう内容です~。どうやらここから西にある森にいるそうなんですが…。
(どんなクエストかと問われれば先ほど街人から言われた内容を思い出すように考える仕草をしては言われたことをそのまま伝えては教えて貰った潜伏場所を告げて)
>>ドレイクさん
?鎖…繋いでも良いですよ~…?…でも手を繋いで貰えて嬉しいです~。
(相手が自分を鎖で繋いでおくかと呟かれそうすることで彼に迷惑をかけすに済むならと思えば冗談だと言われたが別に構わないと告げるも手を繋いで貰えれば照れくさそうにはにかみ素直に嬉しいと伝えて。「はいっもうすでにご利益ありましたよ~」と繋いだ手を握り返しながら微笑んで)
>>リオちゃん
大丈夫です~。リオちゃんも怪我や状態異常になったら言って下さいね~。すぐに治しちゃいますから~。
(ニコニコと笑みを浮かべたまま上記告げると回復なら自分に任せてと胸を張り。唯一自分でも皆の役に立てることがあることが嬉しく誇らしく感じていて)
わぁ~ありがとうございます~。色々相談しちゃいますね~。
(普段からあまり悩みはないものの相手がそう言ってくれることはとても有り難くお礼を口にしては自分も相談すると約束して)
68:
ドレイク [×]
2016-04-25 23:49:05
>>リオ
腹黒なのはいっぱいいるだろ。お前だけじゃねえから心配すんな。
(相手がネガティブ発言しているものだと思い、フォローになってないフォローを返して)
(/あの、メルクリアさんに返信忘れてないですか?)
>>アレン
(/参加ありがとうございます!
不備はありませんので絡み文をお願いします。)
>>マージ
そこは断るか嫌がるかしろよ…ま、お前らしいや。
(鎖発言について受け入れる相手に少し驚きおいおいと突っ込んで。「…?不思議なこと言うんだな」もう利益があったといわれるもなんのことだかわからず苦笑しながら首をかしげて)
69:
リオ [×]
2016-04-26 19:16:54
>>勇者様
(/えっと…絡み文に絡んでいない、ということで宜しいでしょうか?)
70:
ドレイク [×]
2016-04-26 20:58:46
>>リオ
(/あ、そういうことですね。言葉足らずですいません(´`:))
71:
アレン [×]
2016-04-26 22:15:20
…ふぅ…鍛練の後の酒は格別だ……。しかし…この旅…無事に終える事が…いや、終わらせ無ければ……(森の一角にて剣を持ち素振り幾度も繰返し満足すれば、切り株に座って腰に下げた酒を一口含んで深く息をつき、手甲外し口許を拭い掌開いて出来た豆を見つめながら、憂い帯びた言葉呟くも即座に払拭し掌握りしめ)
(/絡み文投下させて頂きました、宜しく御願いします。)
72:
参加 希望 [×]
2016-04-26 22:30:53
参加希望女の子で!
設定
名前 幻想 レミィ
性別 女
年齢 9歳
ジョブ 妖怪兎、悪戯兎
容姿 涼し気なピンクのワンピース、タレ耳うさぎの耳。白。ふわふわ尻尾。赤いリボンにツインテール。茶色の革ブーツ。白い澄んだ肌。全体的に細い体。根っからのロリ。首からは金色の鍵。それ程伸びてない茶色の髪、赤いややつり目の澄んだ瞳。身長 120cm 体重20kg
性格 おしとやかとはかけ離れた性格。悪戯大好き、超得意。我が儘の好奇心旺盛、明るい。幼い性格。
備考 あだ名 ロリ悪戯兎 悪戯神兎 ロリ兎、悪戯兎 ピンクのロリ兎等
一人称 私 二人称 呼び捨て、あだ名、さん
超和風の家で、庭が竹だらけなので、迷った人の案内役らしいが、騙したりもする。馴れ馴れしくて、可愛い。
73:
幻想 レミィ [×]
2016-04-26 22:31:58
ゆーしゃ様ー、こんにちはーぁ(ぴょこっと顔を出してはタタタと駆け寄り御挨拶)
74:
幻想 レミィ [×]
2016-04-26 22:48:05
ゆーしゃ様、ぎゅーしてー(上目遣いオネダリ。悪戯を仕掛けている様だ。)
/今日はおやすみなさい、明日あいましょー
75:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-26 23:15:30
>>ドレイクさん
その方が勇者様にご迷惑をお掛けしないのかな~って思ったので~。それに勇者様だったら嫌じゃないですよ~
(突っ込まれるもへにょへにょ笑顔で思っていたことを口に出し、「こうやって勇者様に手を繋いで貰ってるのが幸せだからです~。ご利益はありましたよ~」と嬉しそうにしてはとてもご機嫌なようで)
>>アレンさん
…アレンさ~ん、お酒のつまみをお持ちしました~。良かったらどうぞ~
(何となく相手が鍛錬をしてその後に一杯やっているだろうと予測し何かつまめるものをと手持ちの材料で美味しそうなつまみを作ってしまえば彼がいる森の一角へとトレイに乗せて運んで行き。途中でどういう経緯でか伏せるとして犬に頭をかじられたため頭を包帯で巻いていて)
【渋いお兄さんに早速絡みに参りましたー。宜しくお願いします!】
76:
アレン [×]
2016-04-27 22:35:52
>マージ
え…ああ、…有難う…。と言うか…その頭の包帯は一体……大丈夫なのか?(自分の名を呼ぶ声に我に返り声の方へと視線向け仲間だと認識しつまみから頭へと視線移せば、包帯に眼を取られ立ち上がり呆気に取られながらも安否尋ね)
(/渋いのか、格好良いのか悪いのかよく分からない奴ですが宜しくです。)
>主様へ
(/20歳未満を以下と勘違いしてました、19歳に修正したいのですが新たにプロフ載せた方が宜しいでしょうか?)
77:
ドレイク [×]
2016-04-30 21:57:04
>>レミィ
(/あかーん!それあかーん!色々と不備ありまくりでいっそ清々しいっすよ!(笑)
うーん、ちょっと参加は認められないです。ご了承ください。)
>>マージ
…あ、なんかムカつく。
(相手の言葉に思わずドキッとしてしまい、照れ隠しでムカつくと言い放って←。「…ま、握ってやってんだから今度ははぐれんなよ」そう言ってしっかりと相手の手を握れば宿屋へと向かって。その道中、屋台やらなんやらが立ち並ぶ場所へとやってきて。「ほー大したもんだな…なんか買っていくか?」感心したように声を出し、ついでにちょっと寄り道するかと思いそう相手に尋ねて)
>>アレン
終えれるのかってことも不安だけど、終えた後のことを考えるとまた不安なんだよなー
(相手が払拭したのも知らず、相手の言葉に更に付け足して言いながらお酒をもって相手の元へやってきて。どうやら勇者は勇者で何かしていたようで指に切り傷があった。「よいしょっと…今日は割と良いものが手に入ったんだ、一緒にどうだ?」と切り傷のある手とは違う方で酒瓶を持ち相手に示して)
(/あ、提出しなくてもOKですよ!此方も見落としてしまってたようですみません;)
78:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-30 23:05:39
>>アレンさん
いえいえ~。
あややー…いつものこと何ですが…わんちゃんがですね私の所に来てくれて~アレンさんに渡すおつまみを欲しいって…でも私アレンさんに渡すからダメですよ~って言ったらかじられました~。
(相手に受け取って貰えれば嬉しそうに微笑み頭に包帯を巻く原因となったことを詳しく説明しては「次は多めに作ってあげないとです~」とかじられた事は気にしていないようで呑気にそう付け加えて)
>>ドレイクさん
えへへ~。離れませんよ~。
(何を言われても何だか嬉しくなってしまいニコニコと微笑みながら絶対に離れないと口にしては手を繋いだまま宿に向かおうという彼と一緒に歩いて。途中で屋台を発見し寄っていくかと声をかけて貰うと速攻で頷き何か買うかと尋ねられればぱあぁっと表情が明るくなり「良いんですか~?んとーんとーじゃあリンゴ飴が食べたいです~」一生懸命考えて決めたリンゴ飴を反対側の手で指差して)
79:
ドレイク [×]
2016-04-30 23:38:04
>>マージ
屋台じゃ定番だよなーんじゃリンゴ飴にするか。
(そう言ってリンゴ飴売る屋台へと近づいていって。「おっちゃんリンゴ飴二つ!あ、女の子居るからまけてくんない?」そしてリンゴ飴を売るおっさんといきなり交渉。おっさんは笑ってじゃあお前の値段は二倍な、と言って結局定価で買うことになって。「ちょっと離れようぜ、あそこで食うか」そう言って相手の手を握ったまま人混みの中を歩いていって人の少ない場所へと行って)
80:
アレン [×]
2016-05-01 00:51:54
>ドレイク
これは勇者殿…終えた後…何か憂いでも?(相手の存在に気付くなりいそいそと手甲を嵌めながら何気無く見た指先の傷を暫く眺めた後「勇者殿、酒も良いですが先ずは指の怪我を…」と一言付け加え、腰に付けた小袋から包帯を抜き差し出して)
(/いえいえ、自分が原因ですので。では提出はしないでおきます。)
>マージ
それは…その、何と言うか…申し訳無いと言うか……。そうだな…こう見えて馬や犬にはそれなり心得が有るんだ、上手く餌付けして噛まないよう仕込んでみよう…もし見掛けたらだが。(かじられた経緯知れば切り株へと座り直し、眉尻を落としながら謝罪らしきもの述べつつトレイの料理を眺め暫し解決策を考え。何と無く思いついた策を述べては料理を一口含んで相手見て)
81:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-05-02 07:15:00
>>ドレイクさん
ありがとうございます~。
(自分の分のリンゴ飴を受け取ると満面の笑みでお礼を口にしてせっかく相手に買って貰ったリンゴ飴を落としてしまわないようにしっかり持っては離れた場所で食べようとの提案に頷きその場所まで一緒に歩いていって)
…ん~…甘くてとっても美味しいです~。
(屋台が出ているのは珍しくというかいつも自分一人で行くと何故か屋台が閉まっていて何も買えないし見られない事が多くこのリンゴ飴も随分久しぶりなのか一舐めしただけで甘さがダイレクトに舌を刺激すれば幸せそうにふにゃ~と頬を緩ませて)
>>アレンさん
いえいえ~これはアレンさんも誰も悪くないから謝らないで下さいよ~。
でもアレンさんは凄いです~。戦えるだけでも凄いのに動物とも仲良くなれるんですね~。いいなぁ…。
(何故相手が謝るのかわからず不思議そうに首を傾げるも一歩遅れてその意味を理解すれば首を横に振り今回のこの怪我は誰のせいでも誰が悪いわけでもないから大丈夫だと告げて。彼の口から動物の心得があると聞けば心得イコール仲良くなれるとのアバウト過ぎる解釈の元、羨ましそうにそう呟いて)
82:
ドレイク [×]
2016-05-09 22:14:24
>>アレン
大丈夫大丈夫舐めときゃ治る。
(指の傷と言っても掠り傷程度のもので。相手の心配をありがたく思いつつ手で制し「憂いっていうか、魔王倒したとして争いが無くなるのかってことだ」酒瓶を開けてコップにお酒を注ぎつつ、話をする態勢に)
>>マージ
ああ、ここの屋台の奴はリンゴもデカいし飴も一杯付いてる、当たりだな。
(こっちは舐めたりはせずにガリガリと一気に食べていっていて。砕けた飴の破片が舌を通り過ぎる一瞬の甘さが堪らない。ほのぼのと二人仲良くリンゴ飴を食べること数分。「まだ屋台見て回るか?それとももう宿へ向かうか?」リンゴ飴は先に食べ終わり、相手が食べているのを見つめながらそう尋ねて)
83:
匿名さん [×]
2016-05-10 01:24:34
「魔法と剣、どちらを取るかと言われたら両方取りますね、はい」
「…そろそろ素直になるとしますか。貴女の事が好きです。愛してます」
名前:マオリ
性別:18歳
ジョブ:魔法剣士
容姿:漆黒の髪を腰より長めに伸ばしていてストレート。髪には白い花を付けている。紅い瞳はどこか妖しげな色気を秘めている。適度に鍛えられた身体は出る所は出ていて締まる所は締まっていて胸のサイズはFカップ。服装は黒い和服に白い羽織を羽織っている。身長は168cm。
性格:常に礼儀正しく、儚さを秘めた微笑みを浮かべている女性。どんな事にも動じないが悪口を言われると後で倍返しをする程の執念深さも秘めている。
備考:元々は魔法一辺倒だったがもしもの時を考えて剣術や武術を身に着け、鍛えていた。その途中で剣術に興味を示し始め、遂には魔法と剣術を両立させた。魔法は時間と空間魔法を得意とする。使っている武器は片刃で細身の刀身を持つ剣「霧華」と短刀「瑠姫」
(面白そうなトピックが…!不備が無ければよろしくお願いします)
84:
ドレイク [×]
2016-05-10 17:02:49
>>マオリ
(/性別と年齢がごっちゃに…!(笑)
ですが18歳の女の子というのは分かりましたので大丈夫ですよ!参加ありがとうございます!絡み文をお願いしますね~)
85:
マオリ [×]
2016-05-11 01:38:22
>>all
今日のノルマは終わり…っと。さて、ご褒美の時間です
(とある森の中で剣術と魔法の鍛錬を行ない、それが終わったのか木の切り株に腰を掛け、隣に置いてあったケーキを手に取ってぱくり、と食べる。すると満面の笑みを浮かべてもう一口ぱくりとして)
86:
ドレイク [×]
2016-05-11 20:51:49
>>マオリ
あ、良いなそれ。俺も今日は魔物10匹倒したからご褒美に一口くれよ。
(森の奥からモンスターを倒した戦利品であろう素材やゴールドを持って戻ってきて。丁度相手が美味しそうなケーキを食べているのを発見して図々しく貰いに行き)
87:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-05-12 15:02:38
>>ドレイクさん
そうですね~…もう少しだけ見ていきたいです~。水風船とかありますかね~…
(嘗めている以前に食べるのが遅いのもあり未だにペロペロと美味しそうに飴の部分を舐めておれば相手から話しかけられ考える風に宙を見るも出店に来られることが奇跡に近いためもう少しだけで良いから見たいと口にして)
>>マオリさん
ケーキに紅茶はいかがですかぁ~…とと…ふぁうっ…?!……何とかこぼさずにすみました~。良かったらどうぞです~。
(ケーキを食べている相手にどこからともなく現れてトレイに乗せて持ってきた紅茶を彼女に渡そうと近づくも何かに蹴躓きよろよろとしがら何とか奇跡に近い比率で転ばずに歩いていたのも束の間再度よろけた際にグキッと片足を捻ったがにこにこ笑ったまま歩き彼女の元までいき紅茶を差し出して)
(/新しい参加者様ですね!絡みに参りました!宜しくお願いします!)
88:
ドレイク [×]
2016-05-12 22:59:43
>>マージ
んじゃそれ食べ終えたら行くぞ。
(目の前の相手がもし食べながら歩いたら、色々悲惨なことが起こりそうな気がする。時間がかかっても良いからマージが食べ終えてから行こうと考えて。『それに、幸せそうに食ってるもんなぁ』マージの食べる様子を見て、かわいらしさを感じ口には出さないが隣で少し笑っていて)
89:
マオリ [×]
2016-05-13 14:07:51
>ドレイク
すみません、これで最後なんですよ。食べかけでも良いのならば差し上げますけど
(最後のケーキを食べようとすると声が掛かり、途中まで齧られたケーキを持ちながらドレイクを顔を見て)
>マージ
ああ、ありがとうございます。頂きます。
(どこからともなく現れた彼女に少し驚くもすぐに対応し、奇跡的に零れずに済んだ紅茶のカップを手に取り、上品に飲み始める。「ふぅ…美味しいです。あの、先程足を挫かれたようですが大丈夫ですか?良ければ治療致しますが」と伝えて)
90:
着ぐるみパンダさん [×]
2016-05-13 14:58:53
(/素敵とぴ発見(´・ω・`)
参加希望なんですが、今現在参加は受け付けていますか?
男女どちらのキャラでもPF作ります!!)
91:
ドレイク [×]
2016-05-13 16:01:42
>>マオリ
…あ、いや…やっぱ良い。
(断られるものだとばかり思っていたので、相手の素直な反応に少し焦りながら断って。「しっかし…良くやるよな」魔法と剣、それ両方扱おうと鍛錬した後を見る。自分も剣や魔法は使えるが、それは加護によるもので、元来使えたわけではない。「勇者でもないのに両方極めるってのは…何か理由があったりするのか?」少し気になって尋ねてみて)
>>90様
(/大丈夫ですよ、現在男女共に受け付けております!)
92:
マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-05-14 05:18:42
>>ドレイクさん
ありがとうございます~。…ん…はむっ…。
(食べ終わってから行くと言ってくれた相手にとても嬉しそうに礼を口にしては先ほど彼がかじりついて食べていたのを真似てがぷりと飴の部分ごと中のリンゴの部分までかじってみれば飴の甘さと食感、リンゴのシャリッとした食感の二つが楽しくて美味しくふにゃっと緩んだ笑みを浮かべて。余りに美味で黙々とひたすらにかじりつき綺麗にリンゴ飴を食べ終わると驚いたようにパチパチと瞬きし「えへへ~初めて全部食べられました~」と柔らかい笑顔を見せて)
お待たせしましたです~。行きましょうか~?
(リンゴ飴を食べ終えすっかりご満悦なのかニコニコ笑みを浮かべて繋いだ手をきゅっと握り相手に問いかけて)
>>マオリさん
お口に合って良かったです~。あ、自分でも治せるですよ~マオリさんのお手を煩わせないです~。包帯も常に持ち歩いてますので~。んしょ……ほぇ…?
(紅茶を気に入って貰えて嬉しくニコニコ微笑んでいたが捻った足を気にして治療を申し出て貰えると彼女の手を煩わせたくなくふるふると首を振って。腰のポーチから湿布と包帯を取り出し足に湿布をした所までは良かったが己の不幸スキル発動か包帯を巻こうとした矢先にドドドッと聞こえた音に不思議そうにそちらを見やれば猫の大群が走って近づいてきておりそのまま襲いかかられて。満足し猫が去っていった後には何やら包帯で全身グルグル巻きになったミイラのような出で立ちで「むむぅ…むー」何かを話しているが何せ口元から何から包帯で覆われているせいかその声は籠もって聞き取れずに)
93:
ドレイク [×]
2016-05-15 13:21:38
>>マージ
おう、行こうぜ。デートの続きだ。
(完全にからかいの意を込めた口調でそう言い放ち、相手の手を握り返せばそのまま相手を連れて人込みを歩いて行って、相手の言っていた水風船の屋台までたどり着く。「ちょっと待てよ。代わりに水風船とってやるからな」水風船を取ろうとしたらそれら全部が急に割れた、なんてことになりそうな気がして。相手と手をつないだまま水風船を代わりに取ろうとして)
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