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出会えたことから俺たちは始まった[3L/ファンタジー/勇者・旅系/人数制限有り]/93


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自分のトピックを作る
41: リオ [×]
2016-04-21 22:43:44

>>マージさん

……別に……僕で良かったら…仲良くしてほしい…です

(素直に物を言ったせいか、真っ赤になった頬を抑えながらぎくしゃくとぎこちなく呟き、ほんの少しだけ俯いて)


…ちゃん呼び…そうやって呼ばれたの…初めてかもしれない……!

(少し嬉しそうに微笑みながら、隣にいる相手に好意を持たれたことが少し嬉しくなり、ほほ笑んで。)



…この料理、美味しいですよ……?

(パクパクと料理を口に運びながら、少し心配そうな相手を安心させるようにはっきりと言って)

42: 参加希望 [×]
2016-04-21 23:23:08

「さっさと金目の物は置いていきな、女だからって舐めたら痛い目あわせんぞ おいコラ」

「ごめん…頑張って女らしくするから…離れないでいてくれるかい…? その…好き…だし、私の気持ち掻っ攫ったんだから責任とってくれよな…」

名前/メルクリア
性別/女
年齢/ 17歳
ジョブ/盗賊
容姿/黒髪に銀のメッシュのセミロング、黒のバンダナに黒い眼帯を左目につけ首に黒いストール、黒いヘソ出しのノースリーブシャツに青のショートパンツに黒いブーツ、腰にベルトを巻きベルトのポーチが幾つもついており鍵開けや罠を解除する道具が詰められている

性格/面白いことが好きでいつも笑顔で過ごしており誰に対しても気にせず接する明るい性格だが盗賊と育ち故に金品などが絡むとどんな相手にも厳しくなる他に口調が荒く男勝りな面もある

備考/元は砂漠の地方でスラム街で盗賊をしていたものの違う場所にシマを移そうとしていた所に勇者達を見つけ金儲けが出来ると踏んで仲間になった、武器は刃鋼線と巨大手甲『ゴーレムハンド』、魔法は使えないが眼帯の下に赤い石と金で出来た義眼がありその中に色々なものを収納している

(/不備修正あったら指摘お願いします!)

43: ドレイク [×]
2016-04-22 00:06:09

>>リオ
慣れてても良いがあんま無暗にゾンビ出すなよ。あ、お前は臭くないから安心しろよー
(ゾンビを出せば迷惑がかかるのはほかの一般市民でもあり、それはあまり好ましくないことで。相手に注意をした後ふと妙なことに気づけば一応相手へフォローを入れて)

気にしすぎだろ、恥ずかしがりな奴だな。
(本音はそれか?と少し笑いながらも一人だけ除け者のようにするのは正直嫌で。行くぞと無理やりにでも相手を引っ張ろうと手首をつかんで連れて行こうとして)


>>マージ
ったく、仕方ない奴だな。
(予想通り飲み込まれていく相手を見て額を抑えて。相手を見失わないうちに人ごみをかき分けて相手の手を握り「離すんじゃねえぞっ…っしょっと」相手を引っ張って人ごみから助け出して)

>>メルクリア
(/男勝りの不良少女…!?なんでこのトピには可愛い女の子しか来ないのか…←
容姿の方で不備とまでは言いませんが、身長の方の記入をお願いします。あと出来たらバスtなんでもないです←)

44: アルテミシア [×]
2016-04-22 00:15:17

>ドレイク

なっ…あたしがいつそんな事言ったのよ、都合のいい妄想しないで欲しいわ…!
(叩かれた肩をびくっと跳ねさせ、よりによって勇者の声で本心を代弁されたせいで全身に嫌な熱が集まってくると気付かれない内に相手を引き離すべく足元へ2度3度と矢を放ち。「…だいたい!皆と離れたくないのはあんたの方じゃないの?だからこんなにダラダラ旅を引き延ばしてるんでしょ!全く、人間ってすぐ群れたがるんだから…!」4本目の矢を構えながらふと思い至れば、睨むような表情を勝ち誇った笑みに変えて一息に言い切り。もしそうだったら、相手も同じことを考えているのなら少し嬉しいかもしれない。なんて気の迷いはバシュッと相手を狙う矢と共に手放して)

>リオ

――アンジュは気づいてないみたいね。モンスター…それもよりによってゾンビを操れるなんて、人間ってつくづく理解出来ないわ。
(ほっと胸を撫で下ろし、再び相手へ向き直ると言葉のチョイスは少々尖っているものの、純粋に興味深そうな声音で今更ながら相手への感心を口にして。それから何故か腕を組んだり無駄に背筋など伸ばしてからスゥっと一呼吸置き「…ねえリオ。一応聞いておくけどあなた、あたし達よりゾンビと一緒にいる方が楽しいっていうの?」“あなたもこっちに来ない?“と、そう誘うつもりだった。が、緊張からか尋問のような堅い口調になってしまい、しまったと唇を噛めばそれもまた怒っているような雰囲気に拍車をかけて)

>マージ

だ、大丈夫じゃないわよ…!お花畑ってそれ、ヒールじゃなくてザオリクでしょ…!?ねぇっほんとに平気?平気なの?
(いつも通りの笑顔にくったりと体の力が抜けたものの、相手の発言にこれはもう蘇生魔法案件なのでは、と勘繰っては再び青ざめた顔であちこちぺたぺた触ってみたりちゃんと足がついているかどうか確かめたり、最終的には胸に耳をくっつけて鼓動を確認することで納得して。混乱が落ち着くと取り乱したことが急に恥ずかしくなったのか、サッと離れて乱れた髪を整え「…今回はあたしも…っていうか、その、あたしが悪いけど!…はっきり言わせてもらうわ。マージ、あなた――どれだけ不幸体質なの!?」今までツッコミづらかったが、さすがに堪えきれずに――こっそり謝罪も交えて――ビシッと指をさして言い放ち)

(/マージちゃんには不幸をひっくり返すミラクルがありますからね!被害的には周囲のほうがキツイような← でも美少女に振り回されるならむしろご褒美でs←)

45: マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-22 11:13:39



>>リオちゃん

えへへ~じゃあいっぱいリオちゃんと仲良くしちゃいますね~。

(自ら仲良くしてくれると嬉しいと言ってくれた相手にご満悦なのかとても嬉しそうに喜びを露わにし。ちゃん呼びを本人も気に入ってくれたので定着させて。料理の味も問題なく美味しいようで心底安心してはふと隣から視線を感じ振り返ると犬がじーっと料理を見つめているのに気づくとパンをちぎって差し出して)

…ワンちゃんどうぞで…
(まるでコントのように自分の手ごとパンにかぶりついた犬を特に責めるわけでもなく「美味しいですか~?」と脳天気に問いかけダラダラ流れ落ちる血に気づいてないのかはたまた痛覚がないのかニコニコしたままで)


>>ドレイク

…勇者様ぁ…ごめんなさい~。…っ…ふ…っ…うっ…ひっく…ごめんなさいです…っ…。

(掻き分けることも出来ずただ流される人混みの中でここで離されてはもう相手に二度と会えないのではないかと大きな不安に駆られそれでも一生懸命に相手がいる前に進もうとしておれば彼の声が聞こえ手を掴まれ荒波から脱出出来き彼の姿が目の前にあり安心と不安が入り混じる感情で止め処なくポロポロと涙が溢れるも申し訳ない気持ちも同時に大きくなり泣きながら何度も謝罪して)

>>アルテミシアさん

…私が不幸体質…?違いますよ~アルテミシアさん。私全然不幸なんかじゃないです~。寧ろ幸せですよ~。

だってアルテミシアさんと出会えたし、皆さんとこうして一緒に楽しい旅が出来るなんて私は凄く幸せ者なんですよ~。

(自分が無事なのをようやくわかってくれたので安堵していれば、ずびしぃと指を指され放たれた言葉にキョトンと小首を傾げてはっきりそれは違うと告げて。なぜなら自分は不幸なことなど何もなく幸せで。自分をとても心配してくれる相手と出会えた事もこうして旅が出来ることがとても幸せなことだと付け加えいつもとそれを表すようにはにかんだように微笑んで)


【あまり発動しないのが難点ですがwそう仰って頂けると嬉しいです!アルテミシアちゃんって何か好きだなぁ…。ツンデレ何だけどでも過度じゃなくていい感じで優しい方なので…。】



46: 参加希望 [×]
2016-04-22 13:21:04

名前/メルクリア
性別/女
年齢/ 17歳
ジョブ/盗賊
容姿/黒髪に銀のメッシュのセミロング、黒のバンダナに黒い眼帯を左目につけ首に黒いストール、黒いヘソ出しのノースリーブシャツに青のショートパンツに黒いブーツ、腰にベルトを巻きベルトのポーチが幾つもついており鍵開けや罠を解除する道具が詰められている 身長158cmのCカップ

性格/面白いことが好きでいつも笑顔で過ごしており誰に対しても気にせず接する明るい性格だが盗賊と育ち故に金品などが絡むとどんな相手にも厳しくなる他に口調が荒く男勝りな面もある

備考/元は砂漠の地方でスラム街で盗賊をしていたものの違う場所にシマを移そうとしていた所に勇者達を見つけ金儲けが出来ると踏んで仲間になった、武器は刃鋼線と巨大手甲『ゴーレムハンド』、魔法は使えないが眼帯の下に赤い石と金で出来た義眼がありその中に色々なものを収納している

(/これで大丈夫でしょうか?)

47: リオ [×]
2016-04-22 15:14:51

>>勇者様

………わかりました…、以後控えます…
(頷きながら、フォローを入れてくれた相手に少し感謝を感じながら、ゾンビとゴーレム、どちらが実用性があるか少し考えて)

……えっ…ちょっと待ってください…聞こえてた…んですか…?
(顔を真っ赤に染めながら、もっと小声で言えば良かった…と後悔しつつ、手首を掴まれたことで少しよろけて)

48: リオ [×]
2016-04-22 15:21:46

>>アルテミシアさん

……僕は……、人間、なのでしょうか……?
(少し首をかしげながら、死霊を操る、と言う、人としての禁忌を一番最初に起こした人間は勇気がある、と思いながら)

……少し、怖いだけです、…人に嫌われるのが…
(ほんの少しだけ暗い表情を見せながら、自分は拒絶しない死霊に安堵しているだけ、とまた一つ自分の弱さを見つけ、マントと髪が風もないのにふわりと揺れて)



49: リオ [×]
2016-04-22 15:28:27

>>マージさん

……ありがとうございます、僕も……仲良くしたい…です…あ、犬……
(少し人は怖いが、それを打ち消せる様頑張ろうと思い、相手の近くにいる犬を少し見つめて)

……!、大丈夫ですか……!?

(いきなり犬に噛まれたことと、血まみれになっても能天気に笑う相手のことで二重に驚き、少し慌てながら。)



50: ドレイク [×]
2016-04-22 21:51:18

>>アルテミシア
へーへー…っと。まぁ群れるのも悪かないぜ?それに魔王倒したって争いはなくならないからな、魔王を倒せば次は人間同士だ。
(本気じゃない相手の弓矢は軽くよけれて。そのあとに言われた言葉に対して自分としては群れるのは悪くないといい、そして仮に旅が早く終わっても平和になるとは限らない、そう思っていて。「それに一緒にいると面白いやつばっかりだしなー」相手の弓矢の練習を後ろで眺めながらもう一つ、ゆっくり行っている理由を話して)

>>マージ
あー泣くな謝るな。こんなの今更だろ?
(ぼろぼろ泣きだされると叱る気も起らず、ただ相手の不幸体質はどうにかできないものかと思っていて。「まぁとにかく俺の服でもつかんでろ。絶対にはなれんなよ?」泣き止むようにと頭をなでながらそう言って)

>>メルクリア
(/ありがとうございます!それでは絡み文をお願いしますね!)

>>リオ
俺、耳と鼻と目はいいからな。つーか誰もお前のこと嫌ってないし、お前も俺たちのこと嫌いじゃないんだろ?なら今くらい一緒に居りゃいいじゃねえか。
(有無を言わさず、しかし相手がこけないようにしっかりと掴んだまま速度を緩めて。そして相手を連れて仲間の元へ合流して)

51: メルクリア [×]
2016-04-22 22:09:03

>ALL

んー…なんか美味しい話ねえかなぁ…(暇なのか大木の枝に腰を掛け幹に背を預けて林檎を齧りながら呟くと誰か暇つぶしの相手が来ないかと下を見ながら欠伸をして)

(/皆さまよろしくお願いします!)

52: アルテミシア [×]
2016-04-23 00:38:26

>マージ

……幸せなのはあなたの頭のほうじゃないかしら……。
(ふわふわあたたかい笑顔と言葉にきょとんと目を丸めたのも束の間。小さく呟いてははあ、と深い溜め息を吐き、そのまま頭を抱えるが相手に呆れたわけでも怒ったわけでもなく、照れ臭さに熱くなった顔を隠すために俯いただけで。「全く、いつかほんとに死んじゃっても知らないんだから…もう少し気をつけてちょうだい。もっと周りを見て。…それから、アルテミシアじゃなくてミーシャって呼んで」と、ぶつぶつ零す小言にまぎれてさりげなく頼むのは自分なりの好意のつもりで)

(/きっとミラクルは仲間のピンチにとっといてくれてるんでしょう、マージちゃんの優しさですね…!← わー!不快なツンツンになってないか心配だったのでそう言っていただけると嬉しいです…!長々とお話してしまってすみません、いい加減本体は引っ込ませていただきますね!)

>リオ

…何よ急に。人間に決まってるでしょ?ゾンビみたいに死んでもいないし、あたしみたいに耳も尖ってないじゃない。
(険しい表情も不思議な問いかけの前にはあっけなく崩れ、丸めた目をぱちぱちと瞬かせながらきっぱり即答して。けれど相手の表情が曇ると再び唇を引き結び、ツイと顔を背けてから「――そうね。人間はすぐ『嫌い』とか『憎い』なんて言うものね。その点エルフは優秀だわ、あたし達なら大切な仲間を嫌うなんてまず有り得ないもの」だから怖がるな、とまくしたてるように暗に告げ、徐に相手の背後へ矢を放つと「…ああもう!変なこと言うから手元が狂ったじゃない。2つも要らないのに…仕方ないわね、あなたも食べてくれる?」木から落ちた2つの林檎をわざとらしく差し出して)

>ドレイク

同族同士で争うなんて…ほんっと馬鹿な生き物ね。別に面白くなんかないけど、あなたたちが良、…比較的マシな人間でよかったわ。
(ふいと背を向け練習に戻り、しかし長い耳でしっかり相手の言葉を聞けば平和とは程遠い人の醜さに冷たく吐き捨てて。ついでにポロリと本音を零しかけるが慌てて訂正し、ごまかすようにダンッ!と最後の矢で的を砕いてしまうと「――あたしはこれから東の森に行くけど。あそこの魔物ならレベル上げにちょうどいいし、薬草も宝箱もたくさんあるし、それから、……とにかく!あなたも行くなら、準備が終わるまでここで待ってるわ」矢を拾いながらさりげなく、というか露骨に相手が乗り気になるように誘ってはどうする?と横目で尋ね)

>メルクリア

――メルクリア、どこにいるの?メルクリア…?
(木の上の相手には気付かず、しかしあちこちへ視線を向けて相手の姿を探す、その手には露店で買った銀細工の箱が収まっていて。美しい見た目と"中に良いものがはいってるよ"という売り言葉につい買ってしまったものの箱には固く鍵がかかっており、こういうのは彼女の特技だと頼りにしてやってきたのだが一向に姿が見えないためどこか不安げな表情で「おかしいわね…もしかして。あの眼帯で遊んだから、怒ってどこかへ行っちゃった、とか…」木にもたれながら、昨夜相手が眠っている間に眼帯を拝借して"結構似合ってるじゃない"などと調子に乗ったことを思い出せばしんみりうなだれて)

(/絡ませていただきました!まさしくカッコカワイイ盗賊さんに萌えれば良いのかときめけばいいのか頭がパニックになっております← やや面倒なエルフですがよろしくお願い致します!)

53: リオ [×]
2016-04-23 09:32:58

>>勇者様

……嫌いじゃ…ないです…
(誰も自分を嫌っていない、ということに目尻に少し涙を溜めながら、仲間の元へ歩きつつ、今なら絆されても構わない、そう思いながら少し涙を拭って)



54: リオ [×]
2016-04-23 10:47:24

>>アルテミシアさん

……そう…ですか…、…ありがとうございます…
(少し嬉しそうに呟きつつ、ぼそりと「僕は…アルテミシアさんの耳…素敵だと思いますよ…?」
零し、怖がらないよう、頑張ろうと思って)

林檎……ありがとうございます…
(差し出された林檎を受け取って、少し齧りつつ、相手の弓の技術に心底驚いて)

55: メルクリア [×]
2016-04-23 13:22:34

>アルテミシア

…へぇ、眼帯で勝手に遊んだんだぁ〜(下を眺めていると自分を探す仲間がおり驚かせるように木に足をかけて垂れさがって上記を言い)

(/いやいやいや!そんな褒めていただきありがとうございます‼︎ 私も美人さんなキャラに絡んで頂いて胸がもう動悸凄くて←)

56: ドレイク [×]
2016-04-23 15:34:38

>>メルクリア
美味しくない堅気の仕事なら知ってるぞー
(買い物+情報収集から帰ってくると木の上に相手の姿を見つけ近づいて。相手のつぶやきが聞こえたのかそう声をかけて)

>>アルテミシア
俺も体外ろくでなしだけどな。…ん、わーったよ、付き合ってやる。
(上から目線の相手の発言、その真意に気づきからかってやろうかと思うも、気まぐれか素直に頷くことにして。そして数分後武器と道具入れをもって戻ってきて。「OKだ、行こうぜミーシャ」相手の肩を叩き、場所は相手のほうがよく知っているだろうと思い先導してもらおうとして)

>>リオ
……作戦会議だったってのに、結局雑談会になっちまったな。
(先ほどの集まりは一応今後どうするかなどを決める作戦会議だったが、結局皆思い思いのことを喋るだけの雑談になってしまっていて。無論、楽しかったので問題はなく勇者の顔には笑みすら浮かんでいて。「リオ、楽しかったか?」皆が解散した後、ふと相手に尋ねて)

57: マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-23 20:19:44



>>リオちゃん

大丈夫大丈夫~。慣れてるから~。それにあの子には悪気はないと思うから…。

(パンを食べ終えた犬が口から手を解放し満足したようにとことこ歩いていってしまえば血だらけの手に回復魔法をかけて癒やし。慣れてるから平気とのほほんとした笑顔を相変わらず浮かべているも静かにそう呟いて)
…リオちゃんは私のお友達ですー。もし困ったことがあったら相談して下さいね~。

(治った手ともう片方の手で相手の手を優しく握りそう付け加えて)


>>ドレイク

…ううっ…すみません~…。…あ、あの…勇者さま…ご迷惑でなければ、その…手を繋いでくれませんか…?服の裾だとまた離れてしまいそうで…。

(泣き止むように言われれば涙を拭いながらまた謝ってしまいつつ頭を撫でられ幾分落ち着いたようで。落ち着きを取り戻した頃には何やら気恥ずかしく少し頬を赤く染めては迷惑かもしれないがまた離れてしまわぬように手を繋ぎたいとお願いしてみて)


>>ミーシャさん

えへへ…気をつけます~。ありがとうございます、ミーシャさんは優しくて素敵な女性ですね~。

(どれだけツンツンされても彼女は自分のことを心配してくれているのが理解できそれがとても嬉しくやっぱり自分は凄く幸せ者だなとしみじみ思い、これ以上相手に心配をかけないようにしなければと気をつけますと告げて。いつも思っていたことだが今日は口に出して言ってみて)

【そうですね、そう思うようにしますw不快なんて事は全然ありませんのでご安心下さい!あ、では私も引っ込ませて頂きますね。お話して下さってありがとうございましたっ】


>>メルクリアさん

あ、…メルクリアさぁ~ん!今、お時間良いですか~?あのっもし宜しければ私と一緒にクエストやって頂けませんか~!

(先ほど街を一人で歩いていると街の人達から勇者と間違われ声をかけられ悪さをするモンスターを倒して欲しいというクエストを半ば強引に押し付けられ、とぼとぼと街の外に続く道を歩いていれば木の上にいる相手に気が付き一人で行くより彼女が居た方が心強いし何より楽しいだろうと考え大きな声で呼びクエストのお誘いをして)

【絡みに来ちゃいました!こんな子ですが宜しくお願いします!】



58: アルテミシア [×]
2016-04-23 21:09:25

>リオ

そうでしょ?なかなか見る目があるじゃない――別に飾りじゃないのよ、この形のおかげで人間の耳よりもっと色んな音が聞こえるんだから。
(自分もひとくち林檎をかじりながら、褒められた耳を自慢するようにふふん、とどこか生意気そうに小首を傾げて。しかし尖った耳の先は褒められた気恥ずかしさと同様からかぴくぴくと小さく揺れており「ゾンビも林檎は食べられるの?それとも死肉以外は嫌いなのかしら」ごまかすようにしゃくしゃくと果実を食べ進めては、ふとついさっき追い払った彼らもこうして果物を食べたりするのだろうかと疑問が口をついて出て)

>メルクリア

わぁっ!?あ、遊んでない!矢を射るときに片目が隠れてると楽だから、それで――あっ!
(突然現れた相手に大声を上げて驚き、バクバク暴れる鼓動に負けないよう言い訳をまくしたてれば慌てたせいか持っていた箱を落としてしまい。ガシャン、と凄い音を立てた箱はしかし壊れることもなければ開くこともなく「…やっぱり力技じゃダメみたいね。…ね、ねえ、メルクリア…」呟いて拾い上げると、いたずらがバレた罪悪感からか歯切れ悪く口ごもりながら相手に箱を差し出してみせ)

(/もったいないお言葉に手汗が…!← やたらとツンツンしたがる子なので、不快でしたら遠慮なくどつき回してくださいませ!←)

>ドレイク

さすがに「レベル上げなんて面倒臭い」とは言わないのね。ちょっと不安だったんだけど…まあいいわ、行きましょ。
(言われなくても知ってるわよ、とろくでなし発言に突っ込もうかと考えるが、喧嘩にでもなったら台なしだと黙って相手を見送って。代わりに肩を叩く手をかわすようにすたすたと歩き出しながら澄ました様子で半分本気の棘を吐き、しかしその表情は誘われてくれた安堵と、人間と二人きりという緊張に澄まし顔どころではなくなっており「――森は広いんだから、はぐれないようにちゃんと着いて来てよね」薄暗い森の入口に来てようやく一度振り返るとそう警告して先に足を踏み入れ)

>マージ

――な、何それ、あなたやっぱりちゃんと回復できてないんじゃ…!
(ミーシャと呼ぶ柔らかな声にむず痒そうに眉をひそめ、それでも決して嫌そうではない表情を浮かべるが続いた言葉にはギッと険しい眼差しを向けて。あたしが人間なんかに優しくするわけないじゃない、そうあくまで体裁を守るべくキッパリと言い切れば「…街でバザーがあるっていうからあなたも連れて行こうと思ったけど。宿で安静にしてたほうがいいみたいね!」動揺したせいか、街に異国の美味しいものがあるというので相手を誘おうと思っていたことを勢いで白状して)

59: メルクリア [×]
2016-04-23 21:44:34

>ドレイク

美味しくなくても楽しけりゃするよ?(声をかけられそちらに振り向くと相手の発言に木から降りて近寄っていき)

>マージ

なんのクエストだい?ものによっちゃ二人じゃ厳しいだろうしねぇ(相手の様子を見て何か押し付けられたんだなと思いつつ内容を聞いてから判断しようと木から飛び降りて着地して近寄り)

>アルテミシア

へぇ…使ったんだ…んで、なんだいこの箱は?(相手の驚きながらの言い訳に黒い笑顔を浮かべながら差し出された箱を見て首を傾げ)

(/私の子も中々に黒いから遠慮なく!←)

60: ドレイク [×]
2016-04-23 22:49:21

>>マージ
いっそのこと鎖で繋いでもいいかもな…冗談だよ。
(相手の言葉にふむと頷いて、次いで冗談っぽく笑いながらそう言って。しかしなんだか本気にされそうな気がして冗談だと付け加えて相手の手を握り。「不幸なお前も俺様のような幸運な人間と手を握ってたら運がよくなるかもな」と適当なことを言って)

>>アルテミシア
誰も死にたくはねえからな。実力は上げれるときに上げといた方がいい。
(死にたくはない、死なせたくない。レベル上げをするのは自分のためでもあり仲間のためでもあるのは言わずもがな。森の入り口に入ると確かにレベル上げにはうってつけの強いモンスターが住んでいる雰囲気で。「迷っても死ぬようなたちじゃないだろ、俺もお前も」相手の言葉に、仮に迷っても死なないくらい強いだろ俺たち、と返して。一応信頼しているという意味を込めているようで)

>>メルクリア
楽しいかどうかは知らねえが、これなんかどうだ?旅の一座からの依頼でな、役者が急病で舞台に出れないから代役募集…だとよ。
(そういって相手に見せたのは、演技力のある女性急募!と書かれているもので。「お前なら演技とかも慣れたもんだろ、顔もそれなりに良いし申し分ねえと思うが…どうだ?」報酬も意外と高値であり、それなりに楽しいかなと思って)

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