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出会えたことから俺たちは始まった[3L/ファンタジー/勇者・旅系/人数制限有り]/93


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自分のトピックを作る
21: リオ [×]
ID:30dee7ad0 2016-04-20 21:01:13


「泣く子も黙るネクロマンサーですよ……」

「ゾンビちゃん頑張れー…」




名前/リオ
性別/女
年齢/16歳
ジョブ/ネクロマンサー

容姿/ウルフカットにした艶のある黒髪にコバルトブルーの目、胸はEカップ、瑠璃のピアス
表情は大体変わらないが、ゾンビを操る時は楽しいらしく笑顔になっている
服装は黒の大きなマントに黒革のブーツ

性格/ネクロマンサーという暗いジョブとぴったりな性格。
かなり下衆い所があるが、一応人は裏切らないらしい
無口なのは恥ずかしいかららしい、常識がたまにおかしい時がある。
ネクロマンサー=悪役という考えが大嫌い、
けど自分に関係ないから正義なんてどうでもいい、真面目系クズ

備考/暇だから勇者一同と旅している、好きな物はしいたけ。
武器は『ゾンビの骨杖』、勇者についてはどうでも良いらしい。
あまり喋りはしないが心地よさは感じている様子、
嫌いな物は聖なる物、色々な魔物をマントの中に入れている。


(/参加希望です…)




22: ライバルト [×]
2016-04-20 21:04:23

>all

…チッ、意外と手間取ったな(自分の血かモンスターの返り血か分からないが血だらけのまま佇みながらそう述べて、自分の大剣の血を拭ってから自分の顔に付いている血も拭き取って)
(/参加許可ありがとうございます!これからよろしくお願いします)

23: ドレイク [×]
2016-04-20 22:54:36

>>マージ
…落ちてくるもんは拾ってみたくなるんだよ。
(相手の言葉にまたもぶっきらぼうに返答するも大分言い訳が苦しく。「…あ」ふっと相手が離れると同時に感じていたなんとも言えない最高の柔らかみも一緒に離れてしまい一瞬少しだけ残念そうにして。「…ま、次からは気をつけろよー。つか日が暮れちまうぜ、早く行くぞ」まぁ仕方ないかと割り切り相手に注意を一言すれば立ち上がって。そして時計を見れば大分時間が経っていて日没までに街につきたいと少し早足で歩きだして)

>>アルテミシア
(/おお!ツンデレ!いやぁこの一行もなかなか良いメンツが揃ってきましたね~←
不備はありませんので参加OKです!絡み文をお願いします!)

>>リオ
(/怪しいけど可愛い子が…!中々の強者感がしますよこれは!←
不備はありませんので参加OKです!絡み文をお願いします!)

>>ライバルト
あれだけの敵を…流石は音に聞こえし傭兵ライバルトだな。
(戦闘が終わったころにひょっこりとダンジョンの奥から戻ってくる。どうやら目的は果たしたようで勇者の手には目的の物が握られていて。「ま、お疲れさん。大分助かったぜ…お前、後でちゃんとマージにでも手当てしてもらえよ?…別に心配とかじゃなくて、倒れられたら面倒ってだけだからな」そして相手に労いの言葉をかけると同時に心配しているのか手当てを受けることを勧めて)

24: ライバルト [×]
2016-04-20 23:22:58

>ドレイク

ん?あぁ、まぁその内な。で?その手に持ってるのは何だ?(相手の発言を軽く流すように聞き流して、首を回しながらこんな所にまで来るほどの物は見つかったのかというふうに問いかけて)

25: アルテミシア [×]
2016-04-20 23:38:52

(/許可ありがとうございます!生意気なまな板ですが←何かありましたら遠慮なくしばいてやってください、皆様どうぞよろしくお願い致します…!)


>ライバルト

…何よ。あたしの弓があればこんな敵、もっと簡単に倒せたはずよ。
(戦いの音と血の匂いに慌てて弓を手に走ってきたが、既に倒されたモンスターを見ればふいと顔を逸らして息切れをごまかすように小さく呟き。自分のことを棚に上げ、何故援護を求めないのか、何故仲間を呼ばないのかと遠回しに訴えては「無駄な怪我しないで。…困るのはあなたじゃなくてマージなんだから」チラチラと血まみれ横顔を伺い、回復魔法さえ運頼みのヒーラーを引き合いに出してつい刺々しく咎め)

>all

全く。あの似非勇者、いつになったら出発するのかしら…!
(苛立ちを矢にのせて鋭く放ち、タン、タンッと小気味良い音を立てながら木にくくった小さな的を正確に射抜いていって。訓練ばかりでは腕も鈍ってしまうとリーダーの顔を思い浮かべて文句を呟くが、ふと弦を引く手を止め「…別に、そんなに急がなくたっていいけど…」こうしてダラダラ旅をするのもつまらなくはない、かもしれない。そんなことを考えながら放った矢は的を外れて飛んでいき)

26: ライバルト [×]
2016-04-21 00:49:42

>アルテミシア

あぁ、そうだな。(服の袖で顔をゴシゴシと拭きながら聞き流して、一息つくと、「別に俺1人でも全滅出来た。それに怪我をしてもマージには頼まん。別に怪我くらいどうだって事はない」軽く動きながら体の調子を確かめて、相手の方には決して振り返らずにそう述べて)

27: リオ [×]
2016-04-21 05:02:50

(/参加許可ありがとうございます。書き忘れていましたが、一人称は、『僕』です、ゾンビ大好きちゃんですがよろしくお願いします。)


>all

………ここ、聖のニオイがして、なんか受け付けません…(目を細め嫌悪感を示しながら、「こういう所ほどネクロマンサー嫌われるんだよね。まぁ、僕も嫌いだけど」と暇つぶしか退屈そうにゾンビを召喚しつつ、楽しそうな勇者達を横目で眺め、昔のことをふと思い出して胸が締め付けられて)


28: マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-21 17:55:42



>>ドレイクさん

それでも嬉しいんです…私は…。

(いつものように何かしら理由をつける相手に例え本当にそう思っての行動だったとしても自分が嬉しく感じているのだと小さく呟いて。急ぐぞと声をかけられ彼が先に歩き出せばパタパタと後について行くように小走りになりながらついて行って)


>>ライバルトさん

…大丈夫ですか~?ライバルトさん。えいっヒールっ!

(魔物の返り血か彼自身の血かわからないが怪我をしているなら心配だと、とてとてと近くに走り寄り回復魔法を唱えて相手の傷を癒やして。すると何故か上空からタライが降ってきてゴッと鈍い音をして自分の頭にヒットして)

…いあぅ…?!…はにゃにゃにゃ…

(いきなりの頭への痛みに襲われれば奇声を上げピヨピヨとその場で目を回していて)

【絡みに来ちゃいました。なんか変な娘ですが宜しくお願いします!】


>>アルテミシアさん

あ、アルテミシアさー……

(身支度を終え宿屋から出てくれば相手の姿を発見し笑顔で名前を呼びながら駆け寄って行こうとしていれば的を外れて飛んでいった矢がこちらに向かって飛んできては避けられるはずもなく命中し衝撃で吹き飛ばされていき)


【ツインテールの素敵な娘様と絡みたく参上してしまいました!不運まっしぐらな娘ですが宜しくお願いします。】


>>リオさん

…リオさーん、リオさんの分のご飯です~…うにゃ…!

(そろそろ腹ごしらえするべく休憩しようと勇者に言われたため料理を作っており出来上がったため少し離れた所にいる相手の元に名前を呼びながら急いで持って行かなくちゃっと走っていると小石に蹴躓き顔から転び、ずしゃしゃーと滑りながら彼女の元までたどり着き。料理を持った手を上の方にしていたため奇跡的に料理は無事で)


【絡みに参りました!変な子ですが宜しくお願いします!】



29: リオ [×]
2016-04-21 18:07:04

>>マージさん
(/絡みありがとうございます!、こちらこそよろしくお願いします!)

……ありがとうございます…あと…大丈夫ですか?

(少しびっくりしながらも料理を受け取り、ネクロマンサーを怖がらない人を見るのは少し珍しく思い、まだ少し人と関わることが苦手な為少しギクシャクしながら礼を呟き、適当な岩に腰掛け杖にしてもしばらく呻き声をあげる骨杖をマントの中にしまって)

30: マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-21 18:52:25


>>リオさん

大丈夫ですよ~いつものことですから~…あやや…これは流石に…ヒール!

(料理を受け取って貰えると嬉しそうに顔を上げ笑みを浮かべて。しかし顔からスライディングしたせいか額が切れてタラーっと血が伝い、軽い怪我なら放っておいてしまうがこの傷は放置していてはマズいと自己判断し回復魔法をかけて傷を癒やして)

リオさん、私もご一緒しても良いですか~?

(そう聞いておきながら自分の分の食事を取りに行き今度は走らず早足で戻ってくればニコニコ笑顔を向けて相手からの返答を待っていて)


【リオさんは独特の魅力を持った可愛らしい娘様ですよね~お話出来て嬉しいです!】



31: リオ [×]
2016-04-21 19:31:35

>>マージさん

…はい……一緒に…食べましょうか……

(誘いを受けた事を少し嬉しく感じ、何故か気恥ずかしく感じ頬を少し赤く染めつつ目を伏せながら、今度は転ばなかった…と少し感心して)

あの……多分、年下なので……リオで構いませんよ……?

(少し不思議そうに首を傾げつつ、「この人は少し、不思議な人だな」と考えながら料理を一口食べて)

32: リオ [×]
2016-04-21 19:33:27

>>マージさん本体様

(/返信忘れてしまいすみません!、マージさんもなんだかふわふわしていてとても可愛いですよ~!、お褒めの言葉、ありがとうございます!)

33: ライバルト [×]
2016-04-21 20:22:35

>リオ

そんな所で何をしてるんだ?(相手が周りから少し離れた所で何かしているため、気になったために話しかけて)
(/これからよろしくお願いします)

>マージ

いや、俺の事はいい。それよりさっきなんか落ちてきたぞ。(手を握って開いてを繰り返していると、相手が駆け寄ってきて恐らく回復魔法を使ったのだろうが何も変化はなく、相手にタライが落ちてきたくらいで)
(/これからよろしくお願いします)

34: リオ [×]
2016-04-21 20:31:42

>>ライバルトさん

……少し、聖のニオイがしただけですので、……お気になさらず……

(本当になんでもない、という雰囲気を出しながら、マントの中の魔物と戯れていつつも、話しかけてきた相手の事をチラリと見て)

(/こちらこそよろしくお願いします。)

35: アルテミシア [×]
2016-04-21 21:12:52

>ライバルト

どうだってって…人間はエルフみたいに丈夫じゃないのよ。放っといて酷いことになったらどうするつもり?
(自分も顔を背けていた癖に、こちらを振り返らない相手に負けず嫌いが顔を出すとわざわざ相手の正面に回りこんでその目を覗きこみ。それほどひどい怪我はしていないのか。何にせよ治療はしておいたほうがいい。そんなことを言いたいだけなのに、無駄なプライドのせいでくどくどと小言のようになってしまい「…とにかく!まず傷を見せて。治療が要らないかは見てから決めるわ」自分でもまずいと思ったのか、一旦言葉を切るときっぱり言い切りながら相手の腕を取り)

>リオ

――ちょ、ちょっとリオ!出てる!何がとは言わないけど出てるわよ…!
(賑やかな会話の輪の中にいても、ひとりそこから外れている仲間がいればついそちらに気が行ってしまい何度かチラリと視線をやると目に飛び込んできたのはさっきまでいなかったはずのゾンビ。ギョッとして盗み見たのは隣に立つ魔術師の顔、ゾンビ嫌いの彼女に気付かれないようそろりと駆け出しては相手の側で小さく叫び「早く片付けなさい、氷漬けにされる前に…!」相手の身を案じてか、魔術師による飛び火ならぬ飛び氷を恐れてかケープでゾンビを隠しながら訴え)

(/絡ませていただきました!個人的にネクロマンサーさんが大好きなので、お会いできてドキドキしております…!ゲス可愛い一面が見られるのが今から楽しみです、何かとやかましい娘ですがよろしくお願い致します!)

>マージ

…嘘でしょ?なんでそんなところにいるのっ…!
(いつもなら心和まされるほんわかした声にも今回ばかりは背筋が凍り。声のしたほう、つまり矢の逸れていったほうに目を向けた時には既に吹き飛ばされる相手の姿があって、力の抜けた手からカランと弓が落ちるのも気にせず彼女の元へと駆けていき「マージッ!…馬鹿、起きなさい、起きてよ…マージ…ッ!」白い顔をさらに青ざめさせ、すっかり相手が死んでしまったものと思い込み声を震わせながらガクガクと揺さぶって)

(/絡みありがとうございますー!早速不運に巻き込んでしまって申し訳ないです← マージちゃんのぽわぽわとした愛らしさに釘付けだったのでお話できて嬉しいです、面倒な娘ですがよろしくお願い致します…!)

36: ドレイク [×]
2016-04-21 21:47:46

>>ライバルト
後で行ったかマージに聞くからな。あーこれか?…めったに手に入らない薬草だ。売ると金になる。
(手に持っているのはこの時期のこの場所に少しだけ生える幻の薬草で。名前はそのまま幻草、だそうだ。「研究者がのどから手が出るほど欲しい薬だ。もし量産に成功すりゃ…金になるしな」成功すれば多くの人が助かる、なんて危うく言うところで、慌てて自分らしい言葉をつないで)

>>アルテミシア
…本音出てるぜミーシャ。
(相手を見かけて声をかけようと近づいたところ、思わぬ発言が耳に入る。嫌な顔を浮かべながら相手の肩をぽんとたたくと短く、意地悪くそう言う。からかう気が満々なようで「そうかそうか、ミーシャはみんなと離れたくないんだな?」くっくと笑う外道勇者←)

>>リオ
…腐臭がすると思ったらやっぱり…リオ、しまえよそいつ。
(ゾンビのにおい、それは無駄に鼻が良い勇者にとってはあまり心地いいものではなくて。鼻をつまんで相手に近づいてそう言い。「つか召喚してないでこっちこいよ。…それともあっちが嫌な場所だったか?」相手も一緒に来ればいいのにと思うも、もしかしたらさっき自分たちが居た場所は彼女の嫌がる場所だったのかと思い尋ねて)

>>マージ
…勝手に言ってろ。
(ぶっきらぼうになってしまうが相手の言葉の一つ一つを本当は嬉しく感じていて。そして目的の街へとたどり着けば相手の方を向いて。「いいか?ここは結構都会だ、人が多い…迷子になるんじゃねえぞ」そう忠告して)

37: リオ [×]
2016-04-21 22:12:06

>>アルテミシアさん

………分かった…
(何かを感じたらしく素早くゾンビを消し、ケープの向こうにいる魔術師はゾンビが嫌いなのだろう、と推測して)

>>アルテミシアさん本体様

(/ゲスいだけかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします!)



38: リオ [×]
2016-04-21 22:19:28

>>勇者様

……はい、分かりました…、やはり腐臭という物に慣れてしまっているのですかね……?

(ゾンビを消しながら首を傾げ、ネクロマンサーというものが皆こうであるのか、少し気になり、ゾンビが消えているのに呪文を唱えていることに気づかずに)

……別に、苦手ってだけで…イヤではないですよ、なんとなく……拒絶されてる気がする…から

(苦手なもので旅の邪魔をするわけにはいかない、と思いつつ、俯きながら小声で 「あと…ちょっと輪に入るの……恥ずかしいから………」と消え入りそうに呟いて)

39: マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-21 22:30:57



>>リオちゃん

ありがとうです~。私、リオさんと仲良くしたいなぁって。こうやってご飯を一緒に食べながらお話してみたかったんです~。

(快く了承してくれた相手に嬉しそうにニコニコ笑顔を向けたままお礼をいいそう付け加えて。彼女が食べ始める様子を見ながら自分も食べ始めて)

…あや~そうでしたね~。じゃあリオちゃんって呼びたいです~。

あ、リオちゃん料理はお口に合いますか~?
(自分の方が年上なのだから呼び捨てで良いと言って貰えると敢えてちゃん付けで呼び。何故なら可愛らしい相手には呼び捨てよりもちゃん付けの方が合ってると思ったからで。きちんと味見はしているのだが彼女の口に合うかどうかが気になり尋ねて)

【ありがとうございます!こちらこそお褒め頂き光栄です!リオさんと仲良く出来たら嬉しいですね】


>>ライバルトさん


私に当たったこれのことですね~。

(暫くぴよぴよとしていたが落ち着きを取り戻し何か落ちた音が聞こえたと言われれば自分の頭に落ちてきたこのタライのことだと告げて)

何はともあれ、ライバルトさんが怪我してなくて良かったです~。

(にこにこと脳天気に笑みを浮かべてそう言い。ライバルトはとても強いのであまり怪我をすることはないのだが勇者から怪我をしても放っておくことがあると聞かされているため一応気にしていて)


>>アルテミシアさん

あややー…大丈夫ですよ~。ちょっとお花畑が見えただけです~。

(ガクガクと揺さぶられれば薄れていきそうになっていた意識が戻ってきて相手の心配そうというか青ざめ今にも泣いてしまいそうな顔が視界に映ると大丈夫だといつものように笑みを浮かべて。ただ三途の川を渡りかけていた事を匂わす発言をして)

ヒール!…アルテミシアさん心配かけてごめんなさいです~。
(これ以上心配かけてはいけないと思い、自分に回復魔法をかけて傷を癒やして。もう大丈夫だとアピールしては心配かけたことを謝って)

【いやぁー寧ろアルテミシアちゃんも然り周りの人が確実に巻き込まれてますよね、マージの不幸体質にw

可愛いだなんて嬉しすぎます!こんなぽけぼけ娘には勿体無いお言葉…!】



40: マージ [×]
ID:baa57a9c6 2016-04-21 22:33:04


>>ドレイク

はい~。頑張りま……

(迷子になるなと言われ元気よく受け答えをしようとした矢先に既に人混みに押しやられてその声もかき消されて)

ゆ、勇者様ぁ~…
(懸命に彼の元へ戻ろうと人の波を掻き分けているが小さな体では思うように行かず早速相手に迷惑をかけてしまい申し訳ないのと彼と離れたくないのとで瞳にはうっすら涙が滲んで)



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