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お城の中には__【創作/3L/洋風】/67


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自分のトピックを作る
41: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-04 21:12:24

>>テオドール
きっと喜びますよ、レオンなら。
(笑みを浮かべる相手に微笑ましく思いながらきっと喜ぶと後押しをして此方も小さく笑みを浮かべて、買い物に来たのかと問われれば返事を返すのに間を置いて「…いや、初めは違かったんですが…。エミリーにお土産でも買いに行こうかと、今思いました。」相手に習って愛する妹への手土産でも買おうかと考え直してそう告げて)


>>レオン
使えるわけ無いだろ。お前は分かりやすいんだよ。
(キラキラと目を輝かせる相手に呆れを通り越して面白くて小さく笑いながら言い「お前に任せるよ。お前が連れて行ってくれるんだろう?」口角を上げて笑えばアーサーと相手を交互に見やって)


>>マリレ
丁度良いところに、マリレちょっと手伝ってくれないか?(大量の手紙が入った箱を持ち廊下を歩いていれば相手に声を掛けて近寄り)


>>エミリー
エミリー!…こんな所に居たのか、心配したんだぞ?
(昼の公務が終わればやる事もなく構ってあげられなかった妹の元へと部屋まで足を運んだのだがそこは誰も居らず思わず焦って探し回ると妹の姿を見つけて。見知らぬ悪党などに連れさらわれたのではと大袈裟に心配していて見つければ安堵してため息を付けば顔を一目見て微笑んで)

(/絡み難かったらすみません!)





42: カレン・セルジオ [×]
2016-05-04 21:14:32

>リアム様

申し訳ございません!貴方のお手を煩わせてしまうなんて…
(男達に掴みかかられる寸前、見慣れた背中で視界が遮られ呆気に取られているといつの間にか男達は去っていて。我に返ると、主に迷惑を掛けてしまったことに気付き悔しそうに申し訳なさそうに謝罪の言葉を述べ深々と頭を下げて)

(/全然絡みにくくなど無いです!絡んで下さりありがとうございます!これからよろしくお願い致します)


>レオン様

ああ、主のご友人の。
(自己紹介を受ければその顔には確かに見覚えがあり納得したように頷いて。労いの言葉とともにごく自然な動作で手を取られ、普段ならば何でもない出来事でも相手が貴族というだけで少なからず警戒心が働いたのか無意識に取られた手を引っ込めてしまって)


(/仕事が立て込んでおりまして、皆様と絡むことが難しいので絡んで下さった方のみとお話させて頂きたいと思います!)

43: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-04 21:16:06



>アンダーソン
そっか…もし本当に魔法が使えたら面白いと思ったんだが。
(ぱっと相手から手を離し告げられた言葉にこくりと頷き「この間アーサーと街へ行った時にとても美味しい焼き菓子の店を見つけたんだ。」今日はそこへ行こうと誘い出し)

44: マリレ・ヴァリエール [×]
2016-05-04 21:48:11

リアム

あ、はい!只今参りますね!(パタパタ近付いて行き、手紙が入っている箱を持つ)

45: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-04 21:55:05



>カレン
ごめんよ、少し馴れ馴れしかったかな。
(すっと引っ込められた手に苦笑をしては素直に謝罪を述べ。「良かったら、少し休んでいかないか?」暇だったから、などと格好のつかないことを言うわけにもいかずに曖昧に微笑んで庭先のテーブルを指さしてみては相手の反応を窺い)

46: さんかきぼう [×]
2016-05-05 14:27:35

(/王子の親友枠空いていたらkeepお願いします)

47: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-06 01:42:00

>>カレン
謝るな、男が盾に成るのは当然だろう?それも二人を相手に…立ち向かうのは良いことだがあまり無茶はするな、エミリーも悲しむ。
(謝罪の言葉と深々と頭を下げる相手に呆れた様に困った顔をすれば首を左右に振り当たり前の事をしただけだと告げ、衝動的に動いてしまう相手を心配してか次は気をつけろと忠告し)


>>レオン
俺よりよっぽどお前の方が魔法を使えそうに見えるけどな。
(冗談交じりにそう告げてはクスッと笑って「焼き菓子か…丁度小腹も空いていたところだ」名案だと了承の意で頷いて)

>>マリレ
すまないな、遠方の国や父からの手紙でいっぱいなんだ。それを俺の部屋まで頼む。(重いものを持たせてしまい少し申し訳なく謝っては依頼をして)

>>46
(/王子の親友ですね!keepしときます。)



48: さんかきぼう [×]
2016-05-06 02:04:27

名前/アルベルト・オリヴィエ
役職/騎士
性別/男
年齢/18歳
容姿/髪は癖のあるダークブラウンで緩く内向きだが所々外向きに跳ねている。瞳は濃紅色でやや切れ長のアーモンド形。顔立ちは母親譲りの中性的な容姿をしており、ナチュラルな肌色で細身ながらも騎士団で鍛えられておりがっしりとしている。所謂細マッチョ。身長178㎝。普段は騎士団服に身を包んでいるがプライベートではシルクのシャツに黒のスラックスとラフな格好。
性格/普段は騎士として礼儀正しく紳士然として振る舞うも内心負けず嫌い。特に親しいものの前では砕けた態度を見せる。面倒見が良く、困っている人は放っておけない質でいろいろと世話を焼きたがる。良く言えば親切、悪く言えばお節介なお人好し。自身の身分を弁えながらも王子達兄妹とは立場を越えて親しくしており、妹姫も自分の妹のように可愛がっている。実力に傲らない努力家でありどんな仕事も卒なくこなす優秀な人物であるが、こうと決めたら頑として譲らない頑固者な面もある。

備考/ 国に仕える若き騎士であり、王国の王子の親友。王子がなかなか妹姫に本当のことを打ち明けられていないことを呆れつつも心配しており、良き理解者であろうとしている。家は騎士の名門で天才的な剣術の才能を持つ。
一人称「私、僕」二人称「貴方、貴女、君」。愛称は「アル」

(/pf完成しましたので不備などありましたらご指摘ください)

49: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-06 02:33:42

>>アルベルト様
(/素敵なpfありがとうございます!!不備等ございませんので参加お願い致します!では絡み文宜しくお願いしますね。)



50: マリレ・ヴァリエール [×]
2016-05-06 05:32:03

リアム
はい!了解致しました!謝る必要は有りませんよ、私はメイドですから。(すまないな と謝る彼に向ってニコッと微笑み、手紙が入っている箱を持ち、歩いていく)

51: カレン・セルジオ [×]
2016-05-06 14:54:21

>レオン様

いえ、こちらこそとんだご無礼を失礼致しました。
(苦笑いを浮かべる相手に気付き、だいぶ失礼な事をしてしまったと頭を深々下げて謝罪し。微笑み庭先のテーブルを指す相手は主の友人と言うこともあり誘いを断るのは気が引け、「はい、是非」と頷きフードを深く被り直して)


>リアム様

はい、申し訳ございません
(謝るなと言われたばかりなのに再び謝罪の言葉を口にしてしまい、この言葉は幼い頃からの癖のようなものであるため中々治らず困った様に眉を下げ「えぇと…」他に何と言えば良いのか分からず口ごもり)


>エミリー様

エミリー様、どうかされたのですか?
(大量の洗濯物を片付け籠を両手で運んでいると、街へと続く門の前に立つ姫君の姿を見つけてしまい。丁度門番は交代の時間なのか不在であり止める者はおらず、慌てて籠をその場に置くと駆け寄り声を掛けて。恐らく城に篭りきりで退屈なのだろう、出来ることならば城下町で遊ぶ事くらい許してやりたいが立場上姫の脱走を黙認するわけにもいかず)

(/余裕が出来ましたので絡ませて頂きました!手が空いていればで良いのでお相手お願い致します)

52: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-06 15:12:31



>アンダーソン
そうかい?…アブラダカブテラー!なんてね、
(相手の冗談に呪文を唱えて返しては「魔法なんて使えたところで何も変わらないさ、きっと。」などとどこか寂しげに呟いては提案に乗ってくれた相手に「そうと決まれば早速。」とその方向を指して促し)

>カレン
いや、いいんだ。…本当に丁寧な子だね、君って。
(いつも懸命に働いてくれる、と聞いた通りの雰囲気の人だなと感心しては「よかった、ちょうど美味しい紅茶が入ったんだ。さ、座ってくれよ。」椅子を引き座るよう促してそばにいた城の者にこの間の紅茶を、と言いつけ相手に向き直り「確か、君の髪は綺麗な赤だったね。」フードに隠されたその髪に視線を向けてみて)

53: エミリー・アンダーソン [×]
2016-05-06 15:59:04



>マリレ

マリレ。そう、暇なの。
(ふと隣に座る影に顔を向ければ眉を下げ微笑んで。「マリレは暇、ではないわよね。」公務もない自分とは違って相手はきっと仕事は山程あるだろうと思えば寂しげに問い掛けて。)

>お兄様

お兄様!帰ってらしたのね!
(己の名前を呼ぶ聞き慣れた声にくるりと振り返れば表情を輝かせ声を上げつつ駆け寄って。「お兄様がいなくて私とても寂しかったの。お仕事お疲れ様です。」安心した様な彼に眉を下げ罰の悪い様な顔を浮かべながら相手の腕に手を掛けつつぽつりと言葉を発して。)

(/絡んでいただきありがとうございます!素敵なお兄様と絡めて光栄です。よろしくお願いします。)

>カレン

ご、ご機嫌よう。今日は天気がいいわね。お散歩したくなっちゃう。
(不意に掛けられた言葉にびくりと肩を弾ませ恐る恐る振り返れば仕事中であろう彼女の姿。鋭い彼女との事だ、きっと己の企みはバレているのであろうと動揺を隠せないままペラペラと早口で言い訳を話し。)

(/絡んでいただきありがとうございます。綺麗な娘さんと絡ませていただき嬉しいです!これからよろしくお願い致します。)



54: アルベルト・オリヴィエ [×]
2016-05-06 17:18:33

>all
相変わらず、ここの庭の花は綺麗だな
(一概に騎士と言ってもその業務は多岐に渡り、城内外の見廻りや警備、門番、執務など様々である。斯くしてそのうちの一人である自分にも当然それらの仕事は回ってくるわけで、現在の受け持ちは城内の警備及び巡回であり。決められたルートに沿って城内を見て回っていたが丁度中庭に面した外廊下に出たところで足を止め。いつ見ても美しい庭園を見つめ、ほぅとため息を漏らし柔かな表情を見せ。)

(/絡み文投下します!宜しければ構ってやってください)

55: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-06 18:22:05



>エミリー
お姫様!ねぇ、開けてくれないか、姫、おーい!
(いつもの通りこっそりと自分の城を抜け出し隣町までやってくれば友人の城の中に人の少女。何度か見た覚えのある彼女は確か友人の妹だった、と近くの窓に駆け寄って呼びかけるもなかなか気づいてもらえずこんこん、と窓を叩いてみて)

(/絡みに行けていなかったので…こんなよくわからないお貴族ですが仲良くしてもらえると嬉しいです!よろしくお願い致します。)

>オリヴィエ
やぁ、見回りご苦労さま。
(城を抜け出しどこへ行こうかとさまよい歩くうちにたどり着いたのは隣町の友人の城。門の前まで行くと中に人がいるのを見捉えて見回りをしている騎士か何かだろうと声をかけ。「良かったらこの門を開けてくれないか、」王子の友人だ、と緩やかに微笑み)

(/絡ませていただきます!なかなか接点の薄いふたりかとは存じますがぜひ仲良くしてやってくださいませ!)

56: カレン・セルジオ [×]
2016-05-06 18:22:58

>レオン様

お仕えする以外の生き方を知りませんので…
(感心したように言われればどこか悲しさを含んだ笑顔で上記。案内された席に「恐れ入ります」と一礼してから浅く腰掛け、自分も何か手伝わなくて良いのかとこの屋敷の使用人を見て考えていれば相手が己の髪について話す声が聞こえ瞬時に表情が固くなって。それと同時に悪戯に吹いた風によってフードが脱げ話題の種である赤髪が顕になって)


>エミリー様

そうですね。…私はこれから城下町に買い出しに行くので、絶対についてきてはダメですよ?
(明らかに動揺している自分の恩人である姫の様子に柔らかな笑みを浮かべて相槌を打ち。どうにか彼女の小さな願いを叶えられないものかと暫く考える素振りを見せ、何か思い付いたのか人差し指を立て口にあてると小さな声で上記を述べ)


>アルベルトさん

お疲れ様です
(城内の清掃は区画毎に担当が決められており、自分のこの日の担当は庭園側外廊下で。掃き掃除やら拭き掃除やらを一通り終え掃除用具を片付けに用具庫へ行けば昼休憩の時間である事に気付き。昼食を摂ろうと使用人室へ向かうため今し方掃除を終えたばかりの廊下を通ると、そこには先程までは居なかった騎士の姿があり、会釈と共に挨拶をし通り過ぎようとした所で何かに躓き転けてしまって)

(/絡ませて頂きました!これからよろしくお願い致します!)

57: アルベルト・オリヴィエ [×]
2016-05-06 21:20:46

>レオン様
貴方は…?
(聞こえた声にはっと緩めていた表情を引き締め、声のした方を振り替えればあまり見覚えのない人物が門の外に佇んでおり。服装からして高い身分であることが伺えるが正体が判らないため訝しむような視線を送り。「殿下の…?……っ失礼しました、どうぞ」しかし王子の友人だという言葉に思い当たる人物がおり。以前、王子から隣街に友人がいるという話を聞いたが彼がその人物かと慌てて駆け寄り門を開き相手を招き入れ。しかし、今日は王子に会談の予定など無かった筈、と親友である王子のスケジュールを思い浮かべながら何故相手がここにいるのか不思議に思い)

(/絡みありがとうございます!お互い王子の友人という事でたまにお互いのことが話題に上ったりするんじゃないかなーと思っております。よろしくお願いいたします!)

>セルジオさん
お疲れ様です
(暫し感慨に耽っていたが、王宮のメイドだろう。廊下の向かいから歩いてきた相手に気付いて自分も会釈を返し。通りすぎようとする相手を見て見廻りの続きをせねばと一歩踏み出そうとしたところで相手が何かに躓きバランスを崩したのが目に入り。咄嗟に腕を伸ばすも僅に距離があったために間に合わず。「大丈夫ですか?申し訳ありません、怪我は」急いで駆け寄り傍らに膝をつき、助け起こそうと手を差し伸べ)

(/絡みありがとうございます!こちらこそよろしくお願いいたします!)


58: マリレ・ヴァリエール [×]
2016-05-06 21:36:01

エミリー

うーんと、なら!仕事が終わったら、エミリー様の行きたい所に連れてって差し上げますわ!(パチン!と手を叩き、ニコッと微笑み、上記を述べる。そして「待ってて下さいね」と言い、歩いていく。)

59: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-07 00:39:06

>>マリレ
そうか、ありがとう。
(笑顔を向けてくれる相手に嬉しく思いながらお礼を言い。部屋に着くと扉を開けて「取り敢えずそこのテーブルに置いてくれるか?」とテーブルに指を指して指示を出し)


>>カレン
そうだな…感謝の言葉の方がありがたいんだけどな。
(謝る事しか出来ない相手に仕方が無いと思いつつ苦笑いを浮かべては普通にお礼を言ってくれれば良いと思いそう告げて)


>>レオン
…そこは現実的なんだな。
(相手の珍しい寂しそうな顔に驚いては苦笑いして「そうだな、案内は宜しく頼むぞ」こくんと頷いては楽しみだと内心感じながら相手の肩にぽんと手を置いて)


>>エミリー
ごめんエミリー、少し公務で決め事があって中々決まらなかったんだ。
(駆け寄る可愛い妹の姿に思わず綻んで笑みを浮かべれば寂しかったと言うので申し訳なくなり謝りながら頭をそっと撫でて「この後は暇なんだが…俺との時間を過ごしてくれますか?お姫様」相手の手を取っては微笑みながら一緒に過ごしてくれるか誘ってみて)

(/此方こそ可愛らしい妹様と絡めてとても嬉しいです!はい、宜しくお願い致します)


>>アル
そんな所で何してるんだ?
(平和な国である事も関係しているのか今日する仕事は少なく午前中に終わってしまい、妹も見当たらないので何処かに居るのだろうと探しがてらに城内を歩いていて。すると庭園が見える外廊下まで来ると親友であり騎士の相手を見つけ、肩にぽんと手を置いては何をしているのか問い)

(/愛称で呼ばせて頂きますね!絡みにくかったら申し訳ないです。宜しくお願い致します!)



60: アルベルト・オリヴィエ [×]
2016-05-07 09:42:00

>リアム
リアム、…庭を見ていただけさ。今が見頃じゃないか?
(聞きなれた声に見ずとも相手が誰かなんて分かりきったことだが肩に置かれた手の主の方を見れば、やはり馴染みある人物の姿で。本来なら公私混同はしない主義だが穏やかな午後の空気に少し気が緩んだのか周りに人もいないし、まあ良いだろうと普段の堅苦しい騎士口調ではなく親しい者に向けるような態度で答えて。)

(/今更ですが参加許可と絡みありがとうございます!こんな素敵な王子様の親友やれて光栄です!よろしくお願いいたします)

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