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今日から魔法少年!【BML / 戦闘】/170


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161: ルナ [×]
2016-03-19 09:46:20

>小桜

不満か?私より君の方が似合うと思うのだが。
(意地悪な笑みを浮かべ表情を歪ませる相手を見つめ、煙草を吸えなくなり暇になった手をズボンのポケットへ入れ。相手の方が年上であろうと自分よりかは女装が似合いそうだ、なんて思い。飴を渡されなんだこれは、と思いつつも恐らく煙草の代わりなのだろうと溜め息をつき。甘いものは好きだから構わないが、これで煙草の代わりになるとは思えないなと思いつつ口に入れ。舐めていてもやはり代わりにはならないと感じると、溜め息を再度つき。「そうだな…先程の約束の証として、ローズマリーを買っていこうか」花があれば約束を忘れないだろうと、約束の花として使われるローズマリーを買うと言い。)


>バニラ

忘れていたのか…闇討ちでもすればよかったか…?
(此方の言葉にそう言えばと言う相手に、面を食らい警戒心の欠片もなかったのだから幾らでも隙をついて倒すことは出来たのだななんて。苦笑している相手をみてやはり思い付いたのは、何故こいつに負けてしまったのかという情けなさで。「ここには殆ど無いのだが、あるのは研究用の数個だ」絶望のスイーツを出せと言われ一応出してくるが、このエレルギーの塊はどうやって出来ているのかを調べていたと伝え。それ以外に言うことがないのか首を捻っている相手を見つめ、なんだかんだお人好しなのだと分かれば、これ以上出てこないだろうと箱に入っているクラシックショコラを取りだし食べ始め。「ああ、わからん。」ほんとうに?という問に相手の表情を見ずにそう答え。「お前に言われたくないな」天然タラシと言われ自分よりもそちらの方がそうだろうなんて。)

162: 小桜 千明 [×]
2016-03-19 15:39:23

>>ルナ
似合う、と言われても嬉しいとは思えませんし....
(困った様に眉を下げながら自分の毛をくるりと指に巻き付け弄り。
飴を口に含み溜め息を吐く相手の顔を不安そうに覗き込むと『駄目、でしたか?』と自信の無さげな声で述べ。
『!....はい、ローズマリーですね』突然の一言に驚くも頷き棚からローズマリーを取り出し袋に入れ。)

163: バニラ [×]
2016-03-20 16:46:59

>>小桜

そう言ってもらえると嬉しいのですが…。(魔法のことをよく言ってもらえるのは嬉しく、はにかみながら上記述べ。「ふふ、じゃあそういうことにしておきましょう。」躍起になって否定するも、褒め言葉に口篭る様子はやはり可愛らしいの他なく、ぷぅ、と膨らんだ頬を縫い付けてもらった手でぽすぽすと触れ。「えぇ、妖精は沢山いますよ!ただ契約魔法が使えるものは少なくて…。魔法は妖精だけでなく他にも多くの者が使えるんです。人間も魔力はあるのですがその使い方を知らないだけなんですよ。」と、驚いたような反応を見せる小桜にそう告げ「どうですか、使ってみませんか?」と続け。)

>>ルナ

そういうの武士道に反するんじゃないの?(そうは言うもののなんだかんだ真面目な性格のルナは考えるけれど実行には移さないんだろうなと考えるとじっ、と見つめ。出てきたスイーツに眉をひそめると自分の出したスティックキャンディを黙々と突き立てながら「なんかそれでわかったことは?」といつものよく回る口はどこへやら、言葉数少なく作業に没頭しながらそう問い。しばらくして作業を終えたようでため息をつき、その瞬間思いついたように「…あ、そうだ。しばらくここに泊めてよ!」と目を輝かせて。「なら言おうか。俺はあんたを好いてるんだ。」と目を合わさないルナに向けて。「なんでさ。俺は天然じゃなくて狙って言ってんの」と頬を膨らませ。)


164: ルナ [×]
2016-03-20 20:40:21

>小桜

それもそうだな…。
(困らせてしまったなと気がつき、相手の言い分に肯定して頷き。此方の溜め息に次は不安そうな表情を浮かべる小動物のような相手を見、さっきから困らせてばかりだなとまた溜め息をこぼしてしまい。「いや、甘いものは嫌いじゃない。多少だが代わりになったよ。」小さな笑みを浮かべるとありがとうとは言わないが、お礼の言葉を述べ。「ローズマリーと言えば、ハムレットが最愛の恋人オフィーリアから受け取った花だったな…」ロミオとジュリエットの次はハムレットと、どちらもかわらず男女の恋で。)


>バニラ

武士道というのは、日本人特有のものだ。オレは日本人ではないし、剣士だからといって誰でもその心を持ち合わせているわけではない。
(言われたことに否定の意味で上記を述べて、しかしながら今の自分にも相手にも戦う理由すらなくなってきているため、行動に移すことはなく。「とっくに分かっていることしか出てきてないよ。残念ながらね。」そう簡単に解ってしまっては面白くもなんともない、それにすぐに出る結果なら元より興味など示していないなんて思い。エネルギーの塊であるためこれを利用すれば、完全なヴィランが作れるかもしれないなんて話しまでは流石にする必要はないかと、視線を逸らしモンブランを食べ始め。泊めてくれとお願いされ眉間に皺を寄せ「寝首かくぞ?」と一言で返し。次の言葉でなお難しい表情になり「それはどういう意味だ?」相手へ向き直り椅子の肘掛けに頬杖をつき、脚を組めば盛大な溜め息をつきつつ。)

165: 夏影 楝 [×]
2016-03-20 21:02:44

(/ごめんなさい、今リアルが凄く忙しい状態なので、恐らく1週間程来られなくなります…来られる時には来ようと思うのですが、3日以内にこれるかも微妙なので念の為キャラキープお願いしてもよろしいでしょうか……本当に申し訳ありません…)

166: 小桜 千明 [×]
2016-03-20 21:50:39

>>バニラ
ン、....もう、本当に可愛くないんですってば....
(ぬいぐるみの手で触れられると柔らかさに頬を緩ませるも眉を下げながら否定をし。
人間にも使えると言われても自覚症状などがある訳でもなく使えるという実感が一切無く。
使ってみるか、と聞かれると不安でいっぱいになるが好奇心が勝り『どうか、ご指導ご鞭撻のほど、お願いします』と丁寧に頭を下げ。)

>>ルナ
でも、その....嫌って訳じゃ、無いですよ?
(自分の感情が今どんな感情か分からず疑問系で上記を述べ。
相手の言葉に不安を感じ『....足りないですか?』と控えめに問い掛け。
他人の事がこんなにも心配になるのは初めてで自分でもどうすればいいのか分からず困った表情で。
『また私が女性ですか?』嫌味っぽく言うも次はクスクスと笑いながら述べ。)

167: バニラ [×]
2016-03-21 15:10:45

>>ルナ

変わってんな、そういうの好きだぜ!(丁寧に訂正するような反論につい笑みをこぼし。「…なぁ、希望ある限り絶望がないとは言えない。でもわざわざ作り出す必要はあるのか?」モンブランを食べはじめたルナとキャンディまみれのパチパチと鳴るスイーツを見比べ、考えていたことを口にして。「腹を満たす為ではなく、破壊衝動の的なのか?」と自分の憶測を交え。「おとなしく捕まるって約束したろ?」寝首をかくと言われると、立てた親指で首をかくようなジェスチャーをして。「なんだ?生娘でもあるまいし言わずともわかると思ったんだがな。」難しそうな顔に思わずクスクスと笑いながら相手の組んだ太股をつつ、となぞり。)

>>夏影さん

(/キャラキープ了解しました!連絡ありがとうございます、リアル優先ですので全然大丈夫ですよ!お忙しいと思いますが頑張ってくださいね!!)

>>小桜

はいはい、わかりましたよ。(緩んだ頬も、下がった眉も自分から見るととても愛くるしく可愛らしいが、口に出すと怒るだろうなと考えるとただ笑顔でそう返し。「はい。とりあえずは契約しなくては魔法は使えないのですが…、私の受け持ちが一人余っているんです。紫の妖精が来ないのであれば私と契約してみませんか?」丁寧に頭を下げる相手を見ると慌てて自分も頭を下げ、顔を上げて目が合うと上記を提案して。)

(/紫の妖精さんがいないので勝手にこんな風に変えてしまったのですが大丈夫でしょうか…!不満ならば断ってくださって大丈夫ですので!)


168: 小桜 千明 [×]
2016-03-21 19:46:28

>>バニラ
返事は1回、本当に分かっているんですか....?
(自分の事をこんなにも可愛い等と言う人は今までいた訳でも無くどうしたら良いのか分からず色々な気持ちが混ざった様な表情で口を動かし。
『契約、ですか?....分かりました、契約します』これからどのような事をするのか、どのような事が起きるのか分からないが進まなければ何も始まらないと考えこくりと頷き。)

(大丈夫ですよ!これからお世話になります....!!)

169: バニラ [×]
2016-03-22 21:44:54

>>小桜

はい、わかりました。(様々な感情が入り乱れる表情が浮かぶと少し嬉しくなり、に、と口角を更に釣り上げ。「でも、褒めているつもりですよ?」と少し食い下がり。「では、お手を拝借。」快諾の言葉を聞くと両手を自分の両手で包み、ぼそぼそと呪文を唱え。しばらくすると緩やかな風と共に花びらが舞い散り。)

170: 小桜 千明 [×]
2016-03-23 20:29:03

>>バニラ
何で笑ってるんですか、もう....
(自分はこんなにも混乱しているのに相手はどうしてそんなに嬉しそうに笑っているのか分からずはぁ、と溜め息を吐きながら上記を述べ。
褒めていると言われるとポッと顔を赤くして『可愛いと褒められても、嬉しくなんて....』と小さい声で呟き。
ひらりと舞う花弁が自分の手に乗ると不思議そうに見つめ『....花?』と呟き。)

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