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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
141:
小桜 千明 [×]
2016-03-14 16:10:29
>>バニラ
昔から破れた所は自分で縫っていましたから。
(おしまい、と告げると優しくぽんぽんと撫で。
『そうやって後に変な事を言うから疑われるんですよ』と笑いながら述べると飴を受け取り。
シャワーノズルを手に取ると『泡、流しますよ』と声を掛け、体中の泡を流していき。
『信じるしか無いでしょう?』目の前で人形になったり喋ったりと言い逃れのできない状況まで追い込んだのはどっちだ、と言いたげに笑うと上記を述べ。)
>>ルナ
....?え、っと、んん?ちょっと待ってください。
(人では無いという言葉を聞くと首を傾げ静止を求め。
『ルナさんは、人じゃないんですか?』と相手が自己申告した事を混乱したような表情で問いかけ。
相手が微笑むも自分は不安や悲しみに包まれ『でも、だって』と何かを言いたげに言葉を紡ぐとひくりと喉を鳴らし。
『でも話はちゃんと聞いてくれるでしょう?』自分の周囲に居た大人達は話を聞かず頭ごなしに自分を怒っていた事を思い出し、俯きながら述べ。)
>>夏影
ふふふ、そうやって思ってくれるなんて嬉しいよ。
(抵抗しようとしていた手を見てそろそろやめようか、と考えるも相手の優しさにもう少し浸っていたいなんて。
パッと手を下ろし『お兄さん気分にさせてくれてありがとう』と告げると満足げに笑って。)
142:
ルナ [×]
2016-03-14 19:14:03
>夏影
渡さなくても構わんよ、奪えば良いのだから。
(睨み付けてくる相手とは対照的に口許に笑みを浮かべ、まさに悪役とでもいうような言葉を口にすれば相手へ向かって走っていき。まずは試しに正面から斬りかかれば、刀の頑丈さを確認しようと力任せで。「使えないとしても、自分で確認しないと信じない主義でね。」相手の言葉を信じるわけでも疑うわけでもなく、目で見たこと感じたことでないと信じないなどと言い。)
>バニラ
誰が行くか、人間なんて飽き飽きだ。傲慢で自己中心的、エゴの塊でしかない。
(あからさまに嫌悪の表情を浮かべると苛々したように、机にあった資料をまとめ床に捨てるように投げ。まるでその様を見てきたかのように上記を述べれば「お前たちは何故そんな奴等を守る」価値観の違いであることは分かるが、それでも聞かずにはいられなくなり。おちょくるような発言に無言のまま手を上げ、躊躇なく相手の頭へと振りかぶり「何がハッピーだ。お前の頭の方がハッピーだろう」妖精なだけあって、やはり考え方がそういう風なのかとため息をつき。戦闘中に此方が付けた傷が綺麗に治っていると歓喜する相手の傷口を見て、「人形を治すと傷も治るのか…なるほど」観察をしているような発言をすれば、近くにあった紙にメモをし始め。「気色の悪いことを言うな、お前の口も縫うぞ。」からかっているということは分かっているため、距離を詰めてくる相手の顔を掌で止め。)
>小桜
ああ、私は人間ではない。君もただの人間ではないだろう?魔法少年。
(抱き締められた時流れ込んできた希望のエネルギーは、どう考えても魔法少年ほどの力を持つ者でないとあり得ないと推測しており。動揺する相手に追い討ちをかけるかのように上記を述べ、「私はヴィランだ」とストレートに正体を告げ。もうこの優しい時間は終わりだななんて思えば、薄い笑みを口許に浮かべ、花束をレジカウンターへ置き。「さあどうだろうな。人間観察のためなら相談くらいは乗るだろうな」話は聞いてくれるだろうとの問いに、意地悪な返答をして。)
143:
バニラ [×]
2016-03-14 20:58:03
>>小桜
ふふ、本当ですよ!動くぬいぐるみが言うんですからあながち嘘ではないですよ。(変なことと言われるとあぁ、しまった、と一瞬焦るもすぐにそう切り返し。体の泡が綺麗に流れ落ちると汚れが落ちて布本来の色が綺麗に出ており「ありがとうございました!」と洗われる前よりも元気にお礼を述べ。「はは、すみません。」最もなことを言われると軽やかに笑い返し。「では、それを前提に話を続けますね。いいですか?」と急にまじめな雰囲気になり。)
>>ルナ
エゴイスティックで高慢的だからこそ、優しい希望が美しい。(キッパリとすぐさまそう切り返すと資料を拾い上げ、机の上に戻すと「ルナが人を攻撃するのと同じさ。俺は希望が欲しい。」淡々とそうつげると人間体の指で絡めとるようにルナを引き寄せると「ルナの希望も欲しい。きっと凄く美味しいはず。」囁くように告げ。「っ!」頭へとふりあげられた手を認識するとすぐに頭を抱えて防御体制へはいり。「…。」口を遮られると不満そうな顔をして、れ、と舌を出して指と指の間を舐めて。)
144:
小桜 千明 [×]
2016-03-14 21:00:14
>>ルナ
わた、し、は....
(ここで言ってしまえば自分と相手の関係は客と店主から正義と悪に変わってしまう、そんな思考が駆け巡るがここで見逃してしまえば相手は何処かで悪事を働き最悪の状態が続くのだとハッとすれば『えぇ....そうです』と頷き。
『知らない方が良い事もあるんですね』小さく呟くと悲しげに微笑みかけ。
意地悪な回答にクス、と肩を揺らし『少しでも聞いてくれるでしょう?それでいいんです。』と。)
145:
小桜 千明 [×]
2016-03-14 21:08:54
>>バニラ
はいはい、ちゃんと信じますよ。
(ぽんぽんと頭を撫でるとクスクスと笑い。
『どういたしまして』と笑いながら述べるとタオルで相手を優しく包みドライヤーを持ちながらリビングへ向かい。
相手を机の上に乗せるとスイッチを入れ風の温度を手で確かめ。
真剣な表情が空気を変えこちらも真剣な表情になり『えぇ、勿論』と。)
146:
ルナ [×]
2016-03-15 12:26:46
>バニラ
俺は絶望のエレルギーが欲しいだけで人間を攻撃していない。奴等を恨んでいる。
私に希望などない…何処かへ捨ててきたようだ。
(距離の近い相手に身を引きつつ相手から視線をはずすと、遠くを見つめ。ルナの希望が欲しい、優しい声で囁かれるも「お前…女に言ったら駄目なやつだな」などと思わず言ってしまい。やはり人間が素晴らしいだなんて理解できないな、そう思えばケーキを1ピースたいらげ紅茶をすすり。頭を叩いてやろうと思ったが防御されてしまったために、寸のところで止めるとため息をついて手を引っ込め。手袋をはめてはいるが指の間を舐められる「っ!?おい…」驚きを隠せず手を離し。)
>小桜
そうか、下手に隠さないでくれて安心したよ。
君も安心したまえ、この店に来なくなることもない。
(ここで誤魔化されたら、きっと自分は攻撃を仕掛けていたかもしれない。そんなことを思いながら笑みを浮かべると相手へと歩み寄り。相手の頬へ片手でそっと触れ「ここでの時間はなかなか面白い。此方が上へ報告しなければ良いだけの話だ」店内には幸い誰もおらず、今の話を聞いていたのは自分達だけだと確認すれば前記。少しでも聞いてくれれば、そんな言葉をいう相手を不思議そうに見つめ「変な奴だ」と一言告げれば口許に薄い笑みを浮かべて。)
147:
小桜 千明 [×]
2016-03-15 15:36:10
>>ルナ
隠してもいつかは敵対するんです、仕方が無いでしょう?
(来なくなる事は無い、と聞くと悲しげな表情に喜びが混じり。
頬に触れられると『禁断の恋でもしている気分ですよ』と笑いながら相手の手に自分の手を重ね。
『今日起きた事は私と貴方の秘密、誰にも言わない....そう約束しましょう?』今の関係を崩してしまうのは惜しい、そんな事を考えながら交渉を持ちかけ。
変と言われるとムッとするが『私の話を聞いてくれる貴方だって、十分変ですよ』とと言うと口元を綻ばせ。)
148:
バニラ [×]
2016-03-15 22:05:18
>>小桜
わわ、筒から風が!!貴方実は風属性…!?(ドライヤーを初めて見るため何だ何だと興味深そうにジロジロ眺め、ドライヤー独特の風の音に驚きこれは何かの魔法だろうかと目を輝かせ。「では続けます。私達妖精は貴方達人間の希望を糧に生きているのですが、それとはまた別に人間の絶望を糧にするヴィランという存在がいるのです。」真剣な雰囲気がその場一体を支配すると自分は人間体に戻り。)
>>ルナ
拾うこともまだできるさ。するかしないかだけでな。(口ではそう言うものの無理に誘うわけでなく、ぼんやりと虚空を眺めながらで。「…女の子に?なんでさ?」と不思議そうに聞き「誰でもかんでもこんな事言うと思ってるの?」と続け。ケーキをたいらげた様子を見ると自分も手でつかんで頬にクリームをつけながら食べ。「口は大切な箇所の一つだ。それを塞がれたらこうもなるだろ?」ザラ、と舌の表面を手で拭いつつもそう伝え)
149:
小桜 千明 [×]
2016-03-15 23:22:40
>>バニラ
ドライヤー、初めて見るんですか?
(初めてあった時違和感無く人として馴染んでいた相手が突然たかがドライヤーで驚いている事に驚き意外だ、と言う表情になり。
『これで乾かすんですよ』と告げるとドライヤーの温風を相手の体に当て。
真剣な表情で理解の意味を込め『....はい』と頷き。)
150:
ルナ [×]
2016-03-16 18:19:08
>小桜
ロミオとジュリエットというところかな。
(禁断の恋その言葉に一度目を見開くと小さく笑い、敵対している者同士の恋を描いた物語の名をあげ。愛など覚えていない愛し方も愛され方も、どうでも良いことかと脳内から消し去り。「そうだな…なかなかスリルがありそうで良い。」秘密にしようと持ちかける相手に不適な笑みを見せ、相手から手を離すと我慢していたのか煙草を取り出して加え。禁煙であるだろう店内なので火は付けず、吸えないことに若干苛々しつつ。「そうだな、私が変じゃなかったら世の中の人間全て変ではないだろう。」口で煙草を遊ぶように上下させながら前記。)
>バニラ
拾うつもりはないな、今は必要だと思っていない。
(希望を集める妖精はやはり前向きだと思いつつ、相手を横目で見れば上記を述べ。現状に満足しているのだから必要ない、相手も強制しないためそれ以上なにか言う必要もないだろうなんて。「口説き文句に聞こえるからだ」天然たらしの妖精なんて子供に見せるものじゃないなとクスッと笑みを溢して。「ならんよ、人の手なんて舐めるのは君くらいだ」深い溜め息をつきケーキを頬張る相手を見てもっと味わえないのかと言いたげにして、頬についているクリームを脱ぐってやって。)
151:
小桜 千明 [×]
2016-03-16 20:25:15
>>ルナ
どっちがジュリエットか、....ふふ、貴方はどっちが良いですか?
(釣られて笑うと冗談を交え。
『約束、ですよ。』念を押すように秘密、と口を動かし微笑み返し。
口元の煙草に目をやると『吸うなら他の所で吸ってくださいね』と述べ咥えていた煙草を奪い取り。
煙草の何が良いのやら、と小さく呟き。)
152:
バニラ [×]
2016-03-16 21:29:21
>>小桜
ドライヤー…?人間界では有名な魔法具なんですか…?(驚いたような顔の小桜を見ると有名な物なのか、と考えて珍しそうにドライヤーから出てくる風に手を当ててみて。「おぉ…!?あったかい…!」季節に吹いてくる強風をイメージして目を瞑るも、あたたかい風を感じると驚いて目を開き。「私達はヴィランと戦いたいのですが、体力の限界があるんです。なので、魔力を秘めている人間の協力を仰ぎ、契約を結んでいるのです。」簡潔に今の状況を説明し、ちら、と様子と反応を伺い。)
>>ルナ
じゃあ必要になったら待ってるね。(ひら、と手を軽く振りながら曖昧な笑顔を浮かべ、言葉も曖昧に濁して。「口説き文句のつもりで言ってるんだよ。女の子誰でもじゃなく、ルナにだけね。」何に笑っているのかはわからないものの、笑ってくれたのなら嬉しく、に、と笑い。「そんなもんか?」頬に伸びる手をまじまじと眺めながらそうかな、と目を泳がせ。)
153:
バニラ/主 [×]
2016-03-16 21:34:23
《募集要項》
・黄色の妖精(主)が指導係を受け持つ魔法少年二人
青色…武器は魔道書。水属性。
・紫色の妖精が指導係を受け持つ魔法少年二人。
緑色…武器は弓。風属性。
紫色の妖精…星属性。武器自由。
・ヴィランのボス、幹部
ボス…人外。好きな属性と武器を一つずつ。
幹部1…人外。魔法攻撃が得意。属性自由。
(/キャラリセ行いましたので、上記のキャラを募集してます。また、連絡を逃してしまったけど復帰したい、と言う参加者だった方もお声がけくだされば全然大丈夫ですので!)
154:
夏影 楝 [×]
2016-03-17 00:11:00
>バニラ
…そうですか……
(見ず知らずの人間にはやらないという言葉に、よかった、安心した、などと答えようかと考えるも、どれもなんとなく言いづらく感じて自分で聞いたことにも関わらず少々そっけない受け答えで返して。相手のいたずらに再び顔を赤くすると、先に行ってしまった相手に「何言ってんですかっ…!?」なんて聞こえるように告げると、少々迷った後に相手について行き)
(/再び遅くなってしまいすみません……
了解致しました、ありがとうございます…!)
>千明さん
いえ、喜んでいただけたならよかったです
(そう告げると相手の満足そうな顔につられるようにふわっと笑い、そういえば、と思い出したように財布を取り出すと先程自分が買うと決めた観葉植物の代金を出して「えっと…値段ってこれで大丈夫ですかね?」なんて相手に確認を取り。)
>ルナ
っ……!!
(正面からの攻撃を構えていた刀で受けると、流石に力で適うはずもなく押されており。引いた瞬間に斬られる可能性を考えて引くことも、力任せに弾き返すことも出来ないまま腕に感じる鈍い痛みを堪えつつ、どうしようもないがせめて余裕は見せておこうという強がりから「そーかよ…!」なんて相手の信じないという言葉に薄い笑みを零しつつ告げて。)
155:
小桜 千明 [×]
2016-03-17 08:02:59
>>バニラ
魔法と言うか、文明の利器と言うか....
(魔法なんて本当にあるのなら人の世界は酷い有様だったであろう、などと考えながら説明に頭を悩ませ。
子供のように驚く相手の頭を撫で『可愛い』と呟き。
『それに私が選ばれた、と....』ふむ、と頷き。)
156:
小桜 千明 [×]
2016-03-17 08:10:00
>>夏影
本当に君はいい子だね。
(くしゃ、と相手の頭を撫で微笑み。
代金を受け取ると数を数え『はい、代金ぴったり頂戴しました』と微笑み返し。
買ってくれてありがとう、と述べると商品を手渡し。)
157:
ルナ [×]
2016-03-17 15:47:25
>小桜
私がロミオで君がジュリエットだろう。逆など考えられないな。
(相手の問に当然なことだと答えるが、相手にとって当然ではないのかと思い。男同士なのだからそれも当然なのだが、性格を考えればそうとしか思えないはずだなんて。火を付けるつもりはなかったが、煙草を取られてしまいその手を目で追いながら溜め息をつき。「吸いたくて吸っているのではなく、苛々するから吸っているだけだ」呟きが聞こえていたのか、クスリと笑うと前記。)
>バニラ
ところで、私達は敵同士なのだが…君は何かしようとは思わないのか?
(若干馴染み始めてきた自分に焦りを感じつつ、自分の中で落ち着きを取り戻してから上記。改めて思えばヴィラン側の情報を吐かされたりするのが普通ではないだろうか、そんな事を考え。ルナだけにと言われ「意味がわからんな…」と呟き。舐めるのは君くらいの返答が、そうか?という予想外の返答で一瞬眉間に皺を寄せると、そうだ。と答え。相手の頬へついたクリームを拭い自分の口へ運び、うまいと一言言えば「上品に食べられないのか?君は。」なんてまたもお小言を述べ。)
>夏影
随分と強気だな?何か策でもあるのか、それとも虚勢か…ククク。
(金属同士がギリリと音を立て力では此方が優位であること、険の方が切れ味は悪いが頑丈であることを踏まえ、このまま力業で押しきってもいいが。しかし策があった場合なかなかめんどうだ、と腰に付けているククリナイフを空いている手で抜き、相手の肩へと目掛け刺しにいき。「君は何故希望を求める?」相変わらずの不適な笑みのまま、自分と戦う理由を尋ねてみて。)
158:
小桜 千明 [×]
2016-03-17 16:52:28
>>ルナ
私がジュリエット、ですか?
(自分が女役、と相手に言われ不満そうに表情を歪ませ。
性格や話し方は女性の様に大人しくはあるが自分は男として数十年生きているからどうしても女役に回るのは考え難くて。
『じゃあ苛々したら別の事をする様にして下さい。』ポケットから棒付きの飴を渡し。
ちょいちょい、と相手に渡した棒付きの飴に触れ『来店してくれる子供用ですけどあげます』と微笑み。)
159:
バニラ [×]
2016-03-18 17:35:54
>>夏影
さて、何か食べながら話そうか。奢るよ?(からからと笑いながら歩を進めた先は小洒落たレストランや人気のカフェではなく、昭和の香り漂う駄菓子屋であり、本人は早速棒付きマシュマロやスルメ笛ラムネなどを躊躇なく小さなかごに入れていき「駄菓子好き?オススメはねりあめだよ、食べてみない?」と振り返って。)
(/全然大丈夫ですよ!やはり日常生活の方が大切ですし、私もちょくちょく遅れておりますので…(汗))
>>小桜
魔法具ではない…!?人間界の進歩は計り知れないな…!(文明の利器と聞くと魔法なしで風を起こせるという事実に敬語を忘れてさらに驚き、段々と温風でパタパタとなる耳で遊び始め。「ぬいぐるみの時限定ですよ?」可愛い、と聞けばにま、と縫いつけてある口で弧を描き「ぬいぐるみを愛でるあなたも可愛らしいですよ、それに優しいですし!」と頭を撫でられて嬉しそうにしながらそう返し。「…えぇ、その通りです。契約をする妖精は俺ともう1人いて、あなたの属性ならば俺ではなく、そのもう1人との契約になるんです。」話の通じる相手で良かったな、と思いつつ上記延べ、さて紫の妖精とはどうするかなと早くも次の算段を立てはじめ。)
>>ルナ
あぁー…そういえば敵だったな。(指摘されてから数秒後に敵対関係だったと思い出し、ははと苦笑いを浮かべ。少し考えると「…じゃあ絶望のスイーツ持ってるだけ出して。没収だからな!そんでもって…うーん…」とりあえず強化用具であるスイーツを出すように要求し。「…本当に?」意味がわかっていないのか、はたまたわかっていての否定なのか、その言葉を聞いた途端肉食獣のそれのようにきゅう、と目を細め。「妖精がみんなイイトコ育ちだと思うなよ。」ぺろりとクリームのついていた頬側を舌なめずりし、お小言を一言で返すと、美味しいと言う相手を目撃し「…ルナって天然タラシだな。」と行き場のなくなった視線を半分ほど平らげたケーキに落とし)
160:
小桜 千明 [×]
2016-03-18 18:50:25
>>バニラ
ふふ....魔法だって凄いじゃないですか。
(魔法はアナログな物なのかもしれない、と考えるも上記を口にして。
また可愛いって言った、と不満そうに頬を膨らませるも優しいと言われると喜びで否定しきれずもにゅもにゅと口を動かし『可愛くなんてないですよ』と述べ。
『貴方以外に妖精がいるんですね』魔法やなにやらがある世界の者が相手以外にもまだ居るのかと考えるとなかなか深刻な問題なのだと考え。)
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