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今日から魔法少年!【BML / 戦闘】/170


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自分のトピックを作る
121: ルナ [×]
2016-03-10 10:19:53

>バニラ

ボスが住んでいるところもあるが、それとは別に実験室は個人で作ったな。ヴィランの者は知らないので来ることはない。
(まだ行くとは行っていないと言う相手に、流石にそんなことはしないか、と思い直し。ボスなど全員の住んでいるところはあるが、そこにいくのは不味いだろうと思い誰にもバレていないだろう部屋があると伝え。負け帰ったと知ればボスはいつもすましているくせに、と馬鹿にされるだろうなんて。綿が出ると言われ相手を確り見ると、ややボロボロで「縫い直してやろうか?」と思わず言い。)


>小桜

賢くはない、賢かったらあんなことには……。
(褒められたのだろうが素直に喜べず、先程より声が弱々しくなりつつ上記。はっとして俯きかけた顔をあげると、相手から視線をそらし動揺しつつ「すまない、気にするな」と一言こぼし。「可愛らしい子どもだったのだな」楽しそうに話をしてくれる相手に純粋に生きていた頃の自分を思いだし、思わず笑みを見せ。「変ではない……」こういう時にうまい言葉がでないのが、昔からの難題だななんて思いつつ。)

122: 小桜 千明 [×]
2016-03-10 17:16:15

>>ルナ
研究は、失敗....でしたか?
(聞いてはいけない質問だろうかと考えるも口から出てしまった言葉は飲み込めず申し訳なさそうに俯き。
『可愛いだなんてそんな、ただの生意気な子供ですよ』と苦笑するも、無表情ばかりだった相手が微笑んだ事に驚き『....笑った』と嬉しそうに微笑みながら指摘して。
『本当に?』と呟くと疑う様な視線を向け。)

123: バニラ [×]
2016-03-10 21:56:46

>>小桜

料理が出来る人は憧れます!すごいですよ!(ふふ、と上記言いながら微笑み「本当ですか!じゃあまた来なくては…。」相手から告げられた言葉に笑みを濃くして。「そのような自然な行動にこそ可愛いと思ってしまうんです…俺の悪い癖ですね。」人形なりに苦笑いしつつ。「いえ!とても嬉しい提案です!あなたさえよければぜひお願いします!」水を吸えばひとりで動くことは困難、しかし体を綺麗にしたい時にそう言ってもらえるのは嬉しい以外の何でもなく、バタバタと手を振り。)

>>ルナ

じゃあそこで!そこまでお願いね!(他のヴィランが知らない場所があると聞くと目を輝かせ、しばらくの間泊まらせてもらおうと企み。縫い直す、という言葉を聞けば「…あんた裁縫できんの…?」と驚いた様子で見つめ。出来ることなら縫い直して欲しいが一応敵だしな…と内心迷い。「そういえばあんた名前は?」裁縫ができるか聞いた時に名前を聞いていなかったな、と思い返すとそう問い。)

124: ルナ [×]
2016-03-10 22:25:05

>小桜

いや、成功……したんだ。しなければ良かったと、後悔した。
(自分の過去話なんて普段なら絶対にしない、そうは思うが語りだしたら止まらなくなってしまい。苦しくて仕方がなく、泣きじゃくる子供のような心境のまま話し。きっと花の香りに酔ってしまっているから、こんなことを話すんだ自分は今正気ではないと自分に言い訳しつつ頭を抱え。笑った、と言われ「わ、らってない」手の甲で口許を隠すと赤面し。子どもは少し生意気な方が良いと誰かが言っていたな、なんて思い。「親の後を継ぐとは、親孝行だと思う。」無邪気に笑い相手に頷きながら、素晴らしいことだと言い。)


>バニラ

……まあ、良いだろう。ただし荒らすなよ
(見られて困るようなものは無いが荒らされて薬品や器具が壊されるのは嫌だと思い、研究室に着く前に忠告をしておいて。「出来なさそうに見えるか?料理や菓子作りも出来るが?」裁縫を出来るのかと驚かれ、クククと笑いをこぼすと質問で返してみて。相手には生活感の無さそうな男に見えるのだろうと思い。「ルナだ。何故聞く必要がある?」名前を尋ねられ素直に答えるも、お互い妖精やヴィランと呼び合えば良いのではと伝え。人気の少ないところまで来ると路地へと入っていき、行き止まりの壁に電子ロックのようなものがあり。そこへカードキーをかざせば扉が出てきて中へ入り、薄暗い部屋に橙の光を放つ洒落たテーブルランプがあり。それをつけて一人掛けソファに座り、相手を診察ようの椅子に乗せ。)

125: バニラ [×]
2016-03-10 22:49:38

>>ルナ

危険なものには触らねぇよー。(見るからに怪しいものや自分が危険だと思ったものには触らない、と一応返しつつ、そんな事言うからにはとんでもない薬品があったりするのだろうか、とすこし興味を持ち。「…とんだハイスペック男子だったんだな…。なな、料理教えてくれよ!」人は見た目によらないんだな、と痛感していると聞こえてきたその答えにまた驚き、自分もしてみたいと前から思っていたためダメもとで聞いてみて。「あんたは妖精呼びでいいが俺は気になってたんだよ。そうか…月って意味かー…」ひとり勝手に納得しつつ入ってきた建物の中の様子に食いつくように見渡して。「すごいな…ここが隠れ家なのか?」と腕と足をパタパタさせながら問い。)

126: 小桜 千明 [×]
2016-03-11 11:51:57

>>バニラ
そ、そんなに褒められると、あの、照れます。
(当たり前にやって来た事を褒められるとどうにもこそばゆく困った様に眉を下げ。
『また可愛いって....次会う時までに改善して下さいね』ため息を吐きながら呟くと相手の頬をむい、と引っ張り。
じゃあ少し待ってい下さいね、と相手に声をかけると早めの店仕舞いを初め、それが終えると家の風呂場まで連れて行き風呂桶にお湯を溜め優しく相手を入れてやり。
人形の体に熱いなどは感じるのだろうかと考えながら『熱くないですか』と問いかけ。)

>>ルナ
成功したなら凄いじゃないですか。
(悲しげな表情になりながらも笑いかけるが言葉と表情が噛み合わずじわりじわりと表情が曇って行き。
『嫌なら、突き飛ばして下さいね』と一言述べると相手を優しく抱き締め、頭を撫でてやり。
どうしても嬉しくて『嘘、ちゃんと笑ってる』もう一度指摘して。
褒められても自分が上手く出来ているのか分からない、と眉を下げて笑い。)

127: ルナ [×]
2016-03-11 17:09:26

>バニラ

料理は実験と同じようなものだ……。まあ、教えてやらないこともない。
(触らないという相手に半信半疑の視線を向け、ワクワクしている相手の目を見て溜め息をつきつつ。敵だと分かっているのか、料理を教えてくれと頼んでくるのだが、良いかと思い。「そうだな。今の名前は、ルナだ。」勝手に納得する相手をよそに資料尽くしの机にケーキを置いて、皿を二枚持って来ると様々な種類のケーキが入っている箱を開け「どれを食べる?」と尋ね。隠れ家という響きに興奮している相手を勝手に縫い始め、おまけで人形のサイズの服を作り。)


>小桜

ああ、怖いほどに……。人知を越えたモノは人を狂わせる。
(あの頃は心から感動したのだがそれはすぐに壊れ、今の自分になるきっかけになりやや恐怖混じりの表情で俯き。抱き締められたのは何年ぶりかと思い、優しい温もりを感じるとゆっくり目を閉じるが「……店の中でこんなことをしてて良いのか?」男を抱き締める花屋の男店主を見たら、人が寄って来なくなるのではと思い問いかけ。笑っていないと否定するのはやめ。)

128: 小桜 千明 [×]
2016-03-11 18:16:15

>>ルナ
....、....嫌な事を話させてしまってすみません。
(小さくごめんなさい、と呟けばくしゃりと悲しげに笑い。
『寧ろ好都合ですよ、今だけですけど』囁く様に優しく答えればもう一度頭を撫で。
店の前で泣かれるよりまし、だなんて冗談を言いながら悲しげな表情になる相手を放っておけないと考え。)

129: バニラ/主 [×]
2016-03-11 23:02:51

>>小桜

あいたたた!あんまり引っ張っちゃダメですよぅ!!(頬を引っ張られると、びりり、と嫌な音とともに少しの綿が出てあわわ、と短い腕を振り。「凄くいいお湯です!ありがとうございます。」ぬいぐるみの体にも一応痛覚等の感覚はある為気持ちよさそうに湯船につかり、そういえばなぜ俺にこんなにもよくしてくれるのか、と不思議に思うと「どうしてこんなに優しくしてくれるんです?」すぐにそう聞き。)

>>ルナ

本当か!?やった!(半信半疑の視線を感じるもあえて無視して料理の話を続け。快諾してくれた様子を見ると上記告げながら笑顔になり「案外優しいんだな!」と続け。「…良いのか!?じゃあ、じゃあ俺ショートケーキ!」ケーキをくれると知ると一気に顔を輝かせ、ウキウキとした様子でイチゴの乗ったケーキを指差し。いつの間にか縫われていた体を見ると「おぉっ…、すごい腕前だな…!ありがとう!」人形サイズの服を持ち、まじまじと見つめながら目を輝かせて。)



(/3日経ちましたため、キャラをリセットさせて頂きます。ご了承ください。また、忙しくて来られなかった、連絡が遅れてしまったという場合は声をおかけしてくださればリセット致しません。できれば来てくださった御縁もありますので、お声がけお待ちしてます!)

130: 夏影 楝 [×]
2016-03-11 23:16:25

>ルナ
っ…!!後ろむいたら来ると思ったよ…!!

(相手の方に向き直りつつ振り下ろした剣を刀でギリギリで弾くと、この辺りで平気だろうと足を止めて。さっきの発言を聞くに、負けたらロクなことにならなそうだ、なんて考えつつ再び刀を構えて)

>バニラ
あはは…役に立ったみたいで、よかったです…

(かなり疲れた様子で相手の言葉に答えると、笑顔を浮かべて。ヴィランが消えると同時に変身も解け、あとに残ったのは無謀にも突っ込んだ為に出来た傷のみで。「いえ、なんとかなりましたし、謝らないでください。」なんて謝る相手を安心させるように告げて)

>千明さん
…否定するならちゃんと否定して下さいよ……

(言い淀む様子に苦笑いを浮かべつつ上記を言うと、「まぁいいや」なんて呟き、何やら自分の中で完結したようで。
相手のお願いを聞くと、驚いたように瞬きをして、照れる相手に「…照れなくても、ホントのこと言っただけですよ。…えっと、兄さん…?」なんて返答と共に実際に呼んでみると、「…何でもないことのはずなんですけど、ちょっと恥ずかしいですね、これ…」と、頬を赤らめつつ目を逸らして)

131: 夏影 楝 [×]
2016-03-11 23:24:54

(/入れ違いのタイミングになってしまってすみません。
リアルの方が立て込んでおりまして、放置という形になってしまいました…
出来れば、リセットしないで頂きたく思います…!ご検討の程お願い致します。)

132: ルナ [×]
2016-03-12 11:39:27

>小桜

いや、問題ない。嫌なことばかりでもなかったんだ。
(いつも通りの表情に戻ると自分を落ち着かせるように息を吐き、一般人にこんな表情を見せてしまうとはと思い。抱き締められたときに異常なほどの希望のエネルギーが流れ込んできたが、今は思い出に浸っていたいと考え。「名も知らない者の為に、悲しむとは…君はわからないな。」普通ならば、優しいんだな、というところなのだろうがその当たり前が浮かばず。)


>バニラ

優しい……?何故そう思うのか、理解に苦しむな。
(優しいなど言われたことがなく、それに加えて敵同士ということもあり、不思議そうに上記を述べると首を傾げ。ショートケーキを指差し喜ぶ相手の皿に、崩れないようにそれを乗せフォークを皿の端に乗せると、相手に手渡し。自分は苺のタルトを取り、飲み物がないと気がつけばアールグレイを淹れてきて。暖めてあるカップに相手と自分の分を注ぎ、自分の方には大量の砂糖を入れ。「時間があればもう少し立派な物が出来るが……」裁縫の腕前を褒められると、謙遜のように前記を述べ。)


>夏影

刀、か。なかなかの業物だな。
(斬りかかった剣を防がれ弾かれるも追いつくが、気がつけば人気のないところまで来ていて。まあ良いかと思い相手へと視線を向け、構えている刀をみると物色するかのように腕組みをし。上記を述べると笑みを浮かべ、「君の変身が解けたら消えてしまうのかな?」確認するように尋ね。消えないのなら持ち帰りたいと思い。)

133: 小桜 千明 [×]
2016-03-12 12:37:47

>>バニラ
あっ、....す、すみません。
(パッと手を止め『今すぐ縫い直しますね』と告げるとポケットから簡易の裁縫道具を取り出し。
『それは良かった、えっと....痒いところとかあったら言ってくださいね?』そう微笑むと石鹸を泡立て丁寧に相手に体を洗って。
問いかけに対し『どうしてでしょう、私にはまだ分からないんです。』と自分の感情が曖昧であることを伝え。)

>>夏影
だって、ねぇ....?
(犬のように思えるのは本当の事でそれを今更否定するのはできないと考え。
兄さんと言う響きにぱぁ、と表情が明るくなり『ふふ....ありがとう』と頬を緩ませながらわしゃわしゃと相手の頭を撫でて。
『恥ずかしいのに言ってくれてありがとう』と優しく目を細め微笑み返し。)

>>ルナ
そう....それなら良いんですけどね。
(いつ相手を開放すれば、と考えるがもう少しこのままでも良いのではないかと言う思考が浮かび上がり。
名前の話を挙げられると『あぁそうだ、名前。聞いてませんね』と思い出したようにハッとして。
『私は小桜 千明です、貴方のお名前は?』と問いかけ。)

134: バニラ/主 [×]
2016-03-12 19:13:19

(/すみません、今日は忙しくて返信することができません!)

>>夏影様
(/夏影くんは可愛らしいですし、やはりこのスレに足を運んでくださったこともありますので勿論リセット無しにさせて頂きます!)

135: ルナ [×]
2016-03-12 20:54:35

>小桜

……ルナだ。本名は忘れた。
(辛い過去話をすればするほど、悲しそうな表情になってしまう相手を見つめ。楽しい話でも無いものかと思い返すも、無かったなと思い。「昔は高校の教師をしていた。」思い付いたのは教師をしていたという話で、これなら暗くはならないなんて。自己紹介をする相手に対し申し訳なさそうに、本名は覚えていないというニュアンスで伝え。)

136: 小桜 千明 [×]
2016-03-13 12:23:32

>>ルナ
....忘れ、た?
(目を丸くして相手の言葉を復唱して。
何をしても相手を傷つけてしまう、と言う思考がぐるぐると脳を駆け巡り表情を曇らせ『あぁ、えっと....』と意味の無い言葉を呟き。
教師、と言う言葉を聞くと昔を思い出し『貴方が私の先生だったら少しはマシな学生時代を過ごせた気がします。』と笑ってみせ。)

137: バニラ [×]
2016-03-13 15:57:07

>>夏影

今度からはそんな傷作らせないように俺も頑張るとしよう。(ヴィランの落としたマシュマロをひとつ口に含み、それを飲み込むといきなり夏影の前髪をゆるくかきあげ、現れた額に軽くキスして。回復魔法はあまり得意ではないが魔力の詰まった駄菓子があれば微力ながら使えるため、夏影の傷と疲れを癒すための行動だが傍から見ると当然浮いており、しかし当の本人は気にしていないようで「そういえばヴィランは怖くなかったのかい?」なんて素面で聞いて。)

>>ルナ

だってルナ敵なのにこうして泊めてもらえるし、料理だって教えてくれるって言っただろ?ケーキくれたし!(指折りつつ優しい理由を述べようとするもそれはぬいぐるみの指のないフェルト地に邪魔されて叶わず。そこまで言うと「俺もなんかお返ししねぇとな…。」と自分の背中にあるチャックを下ろしそこから出てきたチョコを食べるとルナの頬にキスして。勿論回復魔法の為だが何も説明せず、それどころかのんきに「…甘党なのはいいがその量の砂糖は…体に悪いんじゃねぇの?」と紅茶に入れた砂糖のことを気にしている様子で。「こんな短時間で服作れるだけでもすげぇよ!俺の縫い目も綺麗だしな!」とはしゃぎつついきなり人間体に戻り。)

>>小桜

おと、と、とと…。裁縫上手なんですね。(ちくちく、とテンポよく縫い進める相手に感心しながらそう言い、傷がふさがると「ありがとうございました!これ、ほんの気持ちですけど…。」と自分のチャックから飴を取り出し「幸せな気持ちになれるキャンディです!別に怪しいものではないです!」と言いながら手渡し。希望の詰まった飴玉は魔力がない人でも幸せな気分にしてくれるのは、本当であり。「か、体は自分で…。」と言いかけるものの泡だらけながら心地よくなり。「…お優しいんですね。俺のこと怪しがらないでくれますし!」喋るぬいぐるみを見ると大抵は気味悪がるものの、好意を持ってくれた挙句こんなに優しくしてくれるなんて…と感動して。)


138: ルナ [×]
2016-03-13 19:16:17

>小桜

ああ、オレは…人間じゃないからな。
(今の自分を思いだしたかのように、冷静な声音に戻ると店に来た当初と同じ冷たい瞳になり。ヴィランの幹部であることを忘れてはいけない、そう言い聞かせるように言葉を紡ぎ。「君が困る必要はない。」どもる相手の目を見れば薄い笑みを口許に浮かべ、気にする必要はないと伝え。「私が教えていたら、反抗的になるかまともな人間では無くなるよ」クスリ、と口許を抑え笑い。こんな教師嫌だろうと思い、相手が何故自分に教えてもらったら良かっただろうと考えるのか分からず。)


>バニラ

負けたら大人しく捕まると言っただろう?それに情報を教えろではなく料理くらいやすいものだ。ケーキだって目の前で自分だけ食べるのは良くない
(優しいと言う理由を述べられるも、自分にはそうは思えないと否定の言葉を口にして。お礼をしないととお菓子を食べ始める相手を、首をかしげ見つめていれば不意にキスをされると「な…。」と驚きと若干の嫌悪にも似た声を漏らし。しかしすぐに身体が楽になっていくのを感じ「これは…魔法か。」と感心したように呟き。「体に良かろうと悪かろうと、お前には関係ない。」自分の中の味わい方を心配され、それこそ敵同士なのだから心配は不要だろうなんて。喜ぶ相手に視線を向けつつケーキを口へ運び租借していれば、急に人の形になる相手に「魔力を使うなら、人形が良かったのでは?」無表情のまま変身した姿を観察するように見て。)

139: 夏影 楝 [×]
2016-03-13 19:22:25

>ルナ
……消えないけど…渡す気はねぇぞ…

(一応相手の質問には答えるも、じっとりと相手を睨みつつ渡す意思はないことを示して。「多分、オレにしか使えないし。」なんて付け加えると、溜息をついて。正面から突っ込んだ所で勝てないであろう相手に対する戦略を考えており、未だ相手の様子を見ていて)

>千明さん
…いいんですよ、言ってみようかって思っただけなので…

(再び頭を撫でられ、1度抵抗しようかなんて考えて相手の手を抑えようとするも、嬉しそうにしている相手にそんなことをするのも気が引けたのか途中まで上げた手を下ろしつつ上記を告げて。暫くは大人しくしているつもりらしく)

>バニラ
怪我くらい、大した事は……

(そこまで告げると、相手が自分の前髪を上げたため何をするのだろうと疑問に思って不思議そうに相手を見ると、次の瞬間には何故か額にキスをされており。怪我の痛みや疲れが癒えるのを感じつつも、状況を理解した途端に顔を真っ赤にし、何事も無かったかのように普通に質問してくる相手に「怖いとかなんとか、考える暇もなかったので特に考えてなくて…それより、誰にでもそんな感じなんですか…!?」と抗議しつつ答えて)

(/ありがとうございます…!なるべく顔を出せるようにしたいと思います…!)

140: バニラ [×]
2016-03-14 16:01:57

>>ルナ

うーん…優しいよか真面目だな。こっち側来てみない?(理由を否定する声をのんびりと聞いているとやんわりと自分の意見を訂正し。しかし「でも約束守ったりしてる時点で優しい根本はあるんだよな。」と付け足して。「プリティーなぬいぐるみにキスされてハッピーだろ?」と嫌悪の雰囲気を触れる時に感じ取るとおちょくるように人間体がニヤリと笑い。しかしすぐに「残念ながらこの方法じゃなきゃ俺は回復魔法使えなくてな。」元々回復魔法が得意でない為すぐに苦笑いをこぼし。「へいへい。まぁ魔力の塊が甘味である時点で無理な話だもんなー…。」と怒られた子供のように口を尖らせるもすぐに「すげぇ!ほら、さっきルナがつけた足の傷完璧な縫合!」と人間体のさきほど刺された箇所を指さし。ふと「ね、それってこっちの俺にキスされたかったってことかい?」そう言いつつルナの座る椅子の背もたれに手を置き、距離を詰め。)

>>夏影

うん?いや、自分の受け持ちか怪我した人にだけだけど。(いきなり真っ赤になった夏影を可愛らしく思いクスクスと笑みを濃くして。誰でも、と聞くと流石に見ず知らずの人相手にいきなりしたりしないと否定し。「悪いな、俺はこれ以外の方法で回復魔法使えねぇから…。」はは、と苦笑いをするもあまり反省の色は見えず。ふといたずらを思いついたようで余裕気な笑みを浮かべると「それとも額じゃ不満だったかな?うぶなひよっこ君。」と耳元で囁き、何か言われる前にさっさと数歩先に歩を進め「ほら、おいで!いろいろ説明が欲しいところだろう?」と振り返ってそう誘い。)

(/連絡頂けるとキャラキープしますのでお気軽にお声がけくださいね!)

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