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今日から魔法少年!【BML / 戦闘】/170


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自分のトピックを作る
101: ノア [×]
2016-03-05 23:42:16

>小桜 千明
魔法少年になってみない?
(手渡された袋入りのラベンダーを丁寧に抱えると上記。相手の目を真っ直ぐに見て「君には才能がある」花を愛する気持ちや、幸福のエネルギーは今まで見てきた中でも特に美しく感じ。しかし、これだけでは相手が困惑するだけだろうと思い「この世には…」ヴィランという存在がいて世界の平和を脅かしていること、この街も例外でないこと、魔法少年にはそれらを浄化する力があること、そして魔法少年は誰でもなれるわけではないということ…その他諸々の説明を一気にし、一息つくと相手の返答を待つように小首を傾げ)

>ルナ 
…だから君達は嫌いなんだ
(どれだけ犠牲を出しても構わないという相手に苦々しい表情を浮かべ。剣を抜きこちらに向かってくる相手に構えるも、やはり消耗が激しいのか僅かに疲れを感じて。できるだけ魔力の消費を抑えるため水晶は2つほど周りに浮かべるだけにし、いざとなれば肉弾戦だと覚悟して相手を睨み。「そう…でも、最後に勝つのは魔法少年、それが『お約束』でしょ?」同じく不適な笑みを返し、相手の頭を狙って水晶を打ち)

>バニラ
…面倒だからただの同僚でいいよ、
(楽しくはあったがやはり相手のこういう態度には慣れないと上記。普段通りでいいと相手の腕を引っ張り「ほら、さっさとしないと君の耳、引っ張るよ?」お腹も空いたし行くなら早く行きたいと踵を返し。相手が一番反応するであろう言葉を選んで相手にぶつけ。相手の腕を掴んだままさっさと歩き出し)

>ベリアル
ふん、
(冷たいという相手の言葉に素っ気なく鼻を鳴らして。相手の冗談も額を小突かれるのもスルーを決め込んでいたがその後の発言にガシッ相手の指を掴み「どうやら殺されたいのは君らしいね?」正体が妖精であるとは思えないほどの底冷えした声と禍々しい黒いオーラを発し。ギリギリと音がなりそうなほど相手の指を折らんばかりの握力を込めて「…困窮しろ」生活がかかっているという相手に普段の皮肉な言い回しすら無いストレートな言葉と絶対零度と言っても過言ではないほどの目を向け)

102: 夏影 楝 [×]
2016-03-05 23:49:44

>千明さん
ん…それなら、いいんですけど…

(大丈夫という言葉を聴いてやっと安心したのか、大人しく撫でられつつ呟くようにそう告げて。
相手が持ってきた観葉植物をじっと眺めつつ説明を聞くと、「確かに可愛いですね…」なんて呟き。その後に聞こえた言葉に「あはは、商売上手ですねー?」と冗談めかして笑いながら言いつつも、買うことに決めたようで)

>ルナ
あんたの、実験台になるなら…消える方がマシ、だけど…っ…

(朦朧とし始めた意識の中で質問に答えるようなことを告げると1度言葉を切り、強がりなのかニヤリと笑って「オレはどっちも選ばねぇよ…!」なんて言うと同時に一か八か変身して)

>バニラ
……!もしかして、あいつ倒せば…!

(少しは楽になるのかもしれない、そんなことを直感で思ったのか、周りの雑魚ヴィランを斬りつつ勢いをつけてひと回り大きいヴィランの方に向かっていき。つけた勢いのまま斬りかかれば案の定防がれるも、直ぐに立て直して距離を取り、先程とは違って突くような体制で相手に向かうとその目前でジャンプし、少し上から刺して)

>ベリアル
あぁ、いえ…よかったです…

(もしかしたら追い払われるかもしれない、なんて最悪の想像をしている最中、困らないと言われればほっとしたように息をついて表情を緩ませて。席に座るように告げる相手に従い、「失礼します。」と告げると、対面の椅子に座って。口を開きかけて、相手が話し始めるまで待った方がいいかと考えたのか口をつぐみ。)

103: 小桜 千明 [×]
2016-03-06 09:00:04

>>ノア
....申し訳ないですが、お断りさせて頂きます
(困った様な表情で頭を下げると『私にはそう言う才能、と言うものは無いと思います』と答え。
相手の丁寧な説明により困惑はしなかったものの自分には向いていない等と理由をつけこの話を切り上げようとして。
『私は誰かを守ったり、助けたりなんてできるほどできた人間ではありません』小さな声で告げると笑って見せ。)

>>夏影
夏影君は本当に犬みたいだね。
(クスクスと楽しそうに笑いながらまたわしゃわしゃと頭を撫でながら『可愛いなぁ、弟にしたいよ』と。
呟きが聞こえると『気にってもらえたみたいで良かった』と笑いかけ。
『そうじゃないと商売なんてできませんからね』と褒められたことを嬉しそうに頬を緩ませ。)

104: バニラ [×]
2016-03-06 10:28:33

>>ベリアル

……?(正直しか取り柄がないと言われ、確かに正直だが希望めいたキラキラを感じられないことに首をかしげ。まぁ、そんなこともあるかと話に耳を傾けると聞き慣れない『プレゼン』を『プレゼント』と勘違いし「そうですね…やはりスタンダードに男性にはネクタイ、女性には花束やアクセサリーとかじゃないですかね?」と真面目に答え。)

>>小桜

…すみませーん…。(その件から一週間後、ドタバタと逃げるように帰ったこともあり恐る恐る店の中を覗きながら小桜を探し。少し探して帰ろうかとも思うものの店の中の花に惹かれてつい中に入って。)

>>ノア

ちぇー…って、止めてくれよ!綿出るんだよ!!(相手の表情がコロリコロリと変わるため楽しそうにからかっていたものの、自分が気にしていることをピンポイントで言われるとわぁあ、と人間体にはないはずの耳の位置を押さえて。しばらく移動して小さなレストランの前につくと「はい、到着!」と自慢げに告げ。)

>>夏影

…戦闘中に学び、進化できる…。いい玉子だよ。(目を細めてじっくりと戦闘を観察すると手帳に書き込んでいき、一回り大きなヴィランが弱ってくると「剣に炎の力を思い切り込めるんだ!武器と心がシンクロすれば技はまだまだ強くなる!」と声を大にしてそう指示し。)



105: ルナ [×]
2016-03-06 10:56:40

>バニラ

随分と強気な言葉を使うのだな。過小評価は良くないが、過大評価も愚かしいぞ?
(余裕そうな言葉を余裕無さげに吐く相手へ、此方も余裕ありげに返答し。しかし手を抜いて勝てる相手ではないことは分かっているため、警戒は怠らず。首に刃が入った手応えを感じそのまま降りきろうとするも、急な頭の痛みと痺れで一瞬身体の自由を失い。相手の間合いから避けるように、後方へ飛ぶと「ああ、今のは予測出来なかったな」などと、今までとは違い心底楽しそうに笑い。)


>べリアル

実験はリスクが高くても行うべきだがな…。
(良い案だと言われるが端から此方の意見など取り入れるつもりは無いのだろう、そんなことを思いながらも頭を撫でられ褒められると抵抗せずフイッとそっぽを向き。メニューを差し出されるとデザートのページを開き「イチゴパフェ」と可愛らしいパフェを指差し。笑顔の相手を見つめ、「…っ!?」急な痛みに顔を歪ませ驚きを隠せず瞬きを繰り返し。「何故だ…」背もたれに寄りかかりため息混じりに言葉を紡ぎ出し。)


>小桜

木…桜か。確かに長生きだな、最期を看取ってくれるかもしれない。
(看取ってくれる“人”など存在しないため、普通の人間より長生きな植物に看取ってもらうのも悪くないなんて。「昔に約束したことがあったな、春になったら桜を見に行こう…とか」人間だった頃の自分を思い出してか、良い話なのだろうが若干眉間に皺を寄せ。お礼を述べる相手が理解できずに「それほどのことはしてない」と呟き相手の真っ直ぐな目から逃げるように視線をそらし。)


>ノア

嫌いで結構。誰かに好かれるような事をしていないのは理解している。
(魔力を使っている相手は疲労の色を見せるも、負けるわけにはいかないという責任のようなものを感じ。打ち込まれる水晶は頭に向かってくるため避けるも、避けきれず左の肩に当たり嫌な音を身体中に響かせ。痛みに顔を歪ませるも剣を相手へ向け振り切り、「現実が全てフィーネ フェリーチェ…ハッピーエンドで終わると思うなよ?」必ず勝つのは正義だというような相手へ、冷たい視線を向け。)


>夏影

生き長らえるのだから、悪くはない提案だと思うが?
(消えた方がましだなんて言う相手に、「賢く生きろ」と付けたし上記を述べ。笑みを浮かべる相手を不思議そうに見れば、どちらも選ばないと言い希望のエネルギーが放たれ、逃げるように相手を離し距離をとって。「大人しくしておけば、痛い目をみずに済むのだが、な」残念そうに独り言を呟くと感情の無い表情で、変身した相手を観察して。)

106: 小桜 千明 [×]
2016-03-06 21:14:49

>>バニラ
....はーい、いらっしゃい
(タオルで手を拭きながら店の奥から出ると優しい声色で歓迎の言葉を述べ。
自分を訪ねた者が一週間前、逃げるように帰ってしまった事を思い出し『あぁ、貴方は....あの時は急に帰ってしまって驚きましたよ』と苦笑し。)

>>ルナ
きっと、体が土に還るまで、いえ....それより先まで見ていてくれると思います。
(いっそ栄養になれたら自分は生き続けられるのに、と言葉をこぼし。
相手の一言に頷くと同じように昔を思い出し『あぁ....昔は良く友人と約束したのを思い出します』と呟き。
視線をそらした相手に笑いかけると『嬉しいから仕方が無いんですよ』と。)

107: バニラ [×]
2016-03-07 17:05:43

>>ルナ

だーれが過大評価だって?(額をぐい、と拭い、にっ、と余裕の笑顔を見せ。体力の消費が激しいため、とっとと方をつけようと斧から小さな雷の斬撃をいくつか飛ばし、壁を利用して跳躍し自分は上から雷を纏った蹴りを放とうとし。)
喰らえ…!『ラビットホール』!

>>小桜

あー…はは、あの時は失礼しました…。(どうか忘れていてくれとの願いも虚しくバッチリとそのことを言われると苦笑いを浮かべ。「その後もしかして黒髪のお坊ちゃんみたいな子来ませんでした?」と同僚の妖精が来ていないか問いかけ。)

108: 夏影 楝 [×]
2016-03-07 17:26:33

>千明さん
…若干犬扱いしてませんか…!?

(相手があまりにも楽しそうに自分の事を撫でるため、上記のように抗議だけはしてみて。弟にしたいという言葉を聞けば、「弟、ですか…千明さんみたいな人が兄弟だったら嬉しいです」なんて、スルーした可愛いという言葉もあり少し照れ笑いながら告げて。
相手の言葉に「…流石ですね…」なんて本気で感心していて)

>バニラ
……取り敢えずやってみます!!

(相手の言葉に出来るかわからないの意味合いを込めて返事をすると、相手に言われた通り、出来る限りの力を込めて。シンクロというのはよくわからないものの、ダメもとで"こいつを倒さないと"なんて考えると炎の勢いが少し強くなったのに気付き「もしかしてこういうことか…!?」なんて言いながら相手の攻撃を刀で受けると、そのまま懐に潜り込んで斬りかかり)

>ルナ
っは……痛い目みるとか、今更……!

(既に首を締められた後に何をされても驚きはしない、なんて思い、息を整えつつそんなことを言って。相手が様子見をしているのを悟ると刀を構え、1度深呼吸をして相手の方に走り込み。脇腹辺りを狙って斬り掛かると見せかけ、相手の横を通り過ぎると、念の為人通りのない方へと向かっているらしく。)

109: ルナ [×]
2016-03-07 18:20:11

>小桜

それよりも長く、か。
まあ、不死の人間がいれば話しは別だろうが。
(相手の話を聞いていれば、花はなかなか良いものだと思い始めクスッと笑い。相手の呟きはどういう感情から来るものなのかは理解できないが、まだ興味深い人間がいるものだと思って。冗談混じりに上記を述べ、しかしいつか自分の手で作り出してみると考え、自らのウロボロスの入れ墨の入っている左骨盤の部分を気にし。「どのような約束をしたんだ?」客が未だ少ないことを確認すると、話を続け。)


>バニラ

その汗を見れば誰だって思うだろう?
経験の差では私は劣っているだろうが、魔力の消費量を考えれば優勢なのは此方だ。
(此方も笑みを見せると下ろしていた剣に影と言うよりは闇と言うに近いものが、切っ先から柄へと向かいゆっくりと上っていき。相手の強さは本物であるが、客観的に見て此方が優勢なのは確実、油断ではなくそう思い。この技は食らったらマズイと直感でわかり避けようと思うも、先程相手が飛ばした雷の斬撃を避けるのに精一杯になり相手の重い蹴りを真っ向から受け止め。剣を持っている右手から痺れが伝わってくるも、左手で腰に隠していたダガーを取り相手の足を斬りに行き。)


>夏影

痛い目と言うよりは、死ぬほどの苦しみが続く、だな。
(自らの剣で防ごうとするも、斬りかかったように見えた相手は通りすぎて街から離れようとしているようで。「お前たち人間は必ず回りを巻き込まないようにと…」下らない、そう言いたげに口を閉じると、相手が走っていった方向を見つめながら煙草を一本吸い。手に力が入り持っていたタバコが折れ曲がると、異常な脚力で走り出すと相手の背中に一般人など気にせず剣を降り下ろし。)

110: バニラ [×]
2016-03-07 19:05:57

>>夏影

いやはや…とてつもないポテンシャルだ!驚いたよ!(懐からの重い一撃にヴィラン達は消滅し、後に残ったのは丸い飴玉。それを見るとほっ、と安心したように一息つき、飴玉を回収しながら開口一番そう告げて。「さっきは悪かった。いきなり急かしすぎちゃったね。」と苦笑いしながら謝り。)

>>ルナ

一発逆転狙ってんのさ……!!(こちらが不利なのは十分承知の上、しかしその状況はこちらには有利。止めを仕掛けた時に逆転を狙うしかない、そう決めると切りかかってくるダガーを避けずに足首で受け止めるとその瞬間思い切り放電して。)



(/ちょっとした設定で書き抜かりだったのですがヴィランは魔法少年たちが倒した場合、希望の力が詰まった駄菓子がドロップします。また、人間が絶望し、ヴィランになる時には絶望の力が詰まったスイーツがドロップします。どちらも食べると詰まった分の力が一時的に発揮できるという設定です!書き抜かり本当に申し訳ありません!!)

111: ルナ [×]
2016-03-07 19:59:15

>バニラ

なる、ほどな…。これは勝てない…。
(余裕そうな笑みを見せるも残念そうに“勝てない”と呟き、ダガーが相手の足に深く刺さると同時に全身に痺れが周り、その場に倒れ。やはり経験の差かと思えば不服そうに相手を見て。しかし痺れのせいでまともに動くことが出来ず、しかしずっと笑っていて。「約束は、守ろう。少し…まて」大人しく捕まると言ったのはやはり本気で、体の痺れが無くなるまで待てと相手に言い。)

(/了解しました!某魔法少女たちが集めるアイテムの、エネルギーがつまったお菓子バージョンですね!
ところで、ヴィランを倒すというのは、幹部の場合はどの程度でしょう?一度先頭不能になったら、ぐらいでしょうか?)

112: 小桜 千明 [×]
2016-03-07 20:03:23

>>バニラ
ふふ....大丈夫ですよ。
(『生憎一度覚えた事は暫く忘れないので』と笑いながら述べるともう一度店の奥に戻ると紅茶の入ったマグカップを持ちながら戻ってきて。
マグカップを相手に手渡すと椅子を用意し『また、あの話でしょう?』と今度は話を聞こうと言う態度を取って。
頷きながら『えぇ、ご友人ですか?』と言葉を肯定して。)

>>夏影
そん、....なこと、無いよ。
(相手の言葉を否定しきれずもごもごと言い淀んで。
照れ笑いをする相手につい気分が良くなり『私のこと、お兄さんって呼んでみて欲しいな』と無理なお願いをしてみて。
『そこまで感心されると照れるなぁ』と頬を赤くしながら微笑みかけ。)

>>ルナ
不死の生き物なんて、いるのでしょうか。
(相手の言葉に首を傾げながら質問をし、難しそうに顔をしかめ。
不死と言う言葉に引っかかるも考える事を止め。
自分の事を追求する相手に『私の事を聞いても面白くないですよ?』とクスクスと笑いながら述べ。)

113: バニラ [×]
2016-03-08 13:10:07

>>ルナ

ふぅ…久しぶりに酷い筋肉痛だ…。(ルナが倒れたのを確認すると安堵のため息をつき、指を一つ鳴らすとルナの体から痺れを引かせるように魔力を使い。その後ぽひゅん、という間抜けな音と小さな煙と共にうさぎのぬいぐるみに戻り「さ、約束通りついてきてもらおうか!」と言うが早いかルナの手荷物に潜り込み。)

(/幹部も設定上変身は可能なので倒されてもお菓子をドロップすることはありません。ヴィランと言っても下っ端の雑魚や幹部以下の中ボスのみがお菓子をドロップします。また魔法少年が倒された、絶望した場合もスイーツのドロップはありません。言葉足らずで申し訳ありません!)

>>小桜

わ…ありがとうございます!(マグカップを渡されると何だろう、と中の紅茶の匂いを嗅ぎ、紅茶だと分かるとパッ、と笑顔になり。「えぇ…。なにから言えばいいのやら…。」何から伝えればいいのか戸惑つつもマグカップを近くに置き、軽く深呼吸して頭の中を整えるとうさぎのぬいぐるみに変身して苦笑いしつつ。)友人というよりも仲間なんです。こんなにボロボロじゃないですけど…


114: 小桜 千明 [×]
2016-03-08 17:34:17

>>バニラ
どういたしまして、お口に合うといいですけど....
(微笑み返すと首を傾げ『どうですか?』と問いかけ。
ぬいぐるみに変わった相手を状況が飲み込めない様な表情で暫く黙って見つめていると現状が飲み込めた様で『え、....ふ、ぇ?』と間の抜けた声を出し。
人形の状態の相手を抱き上げると不思議そうに頭や頬を撫でてみて。)

115: ルナ [×]
2016-03-08 19:29:30

>小桜

さあ。ただし、いないとも限らない。
科学の力で作れるかもしれないだろう?
(相手の疑問に曖昧な返事で答え「昔は人魚の血肉を食すと不死になると言ったしな」などと、さもそれを信じているように真面目に言い。なにも面白くないと言う相手に「興味がある」と一言告げ。相手が話しても良いなら聞きたいと思い、どうだろうかと相手の表情を伺い。)


>バニラ

……。これに負けたのか、私は。
(相手が指を鳴らすと体から痺れが抜けていき、すぐに状態を起こし立ち上がって埃を払い。落ちている剣とダガーを拾い鞘に戻すと、後方で気の抜けるような音が聞こえ振り向くとそこには人形が居て。荷物に紛れ込むと付いてこいと言うが、これは寧ろ連れていけでは無いだろうかなんて思い上記。荷物の横に慎重に置いたケーキが崩れていないことを確認すると「何処へ向かえば良いんだ?」なんて素直に従い。)

(/なるほど了解です!
謝らないでください!寧ろ丁寧な説明ありがとうございます!!)

116: バニラ [×]
2016-03-08 21:44:53

>>小桜

すごく美味しいですよ!なんて茶葉です?(人形に変わって反応がないとどうしたものだろうか、と悩むも気の抜けた可愛らしい声を聞くとついクスクスと笑い。ぬいぐるみの体はボロボロで「あんまり綺麗じゃないですよ。」と人形ながらも苦笑いしながらそう告げて、勝手に歩き出すと紅茶を飲んで一言上記延べ。)

>>ルナ

これとは失礼な。筋肉痛がひどいんだから仕方ないのさ!(荷物の中から顔を出し不満そうに上記を述べ、どこへ?と聞かれるとまだ人間界には決まったマンションやアパートなどの帰る家は無く、うーん、と唸り。ふと「人間界にヴィランの住処はないのか?」と思いついたことを聞いてみて。)

(/また何かあればご質問等バンバンお声がけお願いします!では本体はここらで一旦下がりますね!)

117: 小桜 千明 [×]
2016-03-08 23:15:57

>>ルナ
確かにそうですね....最近の科学はとても発展しているらしいですし、実は不死の生き物が裏で作られているとかあるかもしれないですね。
(うんうん、と頷き子供が夢を語るような瞳で上記を述べると『意外と不死、って近いモノなのかも知れませんね』と笑いかけ。
『本当に面白くないんです、一緒に出かけようとか桜を見ようとか....』家の近くに桜があったからそこで待ち合わせを、と頬を赤くしながら俯き気味に述べ。
自分の事を知られるのはどうにも気恥ずかしく口を噤んでしまい。)

>>バニラ
これはうちで作ったハーブティーで、作り方は内緒です。
(人形である事に慣れてきたのか優しく微笑みかけ。
自分の間抜けな声を笑われ頬が熱くなるのを感じるとぱたぱたと手で顔を扇いで『笑わないで下さいよ』と一言。
どうしてもボロボロになった相手の体が気になってしまい心配そうに眉を寄せながら『この体、私には治せませんか?』と問いかけ。)

118: ルナ [×]
2016-03-09 10:58:52

>バニラ

失礼ではないだろう……正直屈辱的だ。
(荷物を持ち上げ顔を出している相手の頭を軽く押さえ付けると、上記を述べると表通りへと出て。相手が場所を指定するまで適当に歩いていれば、此方の住みかを指定し始め動揺のあまりその場で足を止め。「お前は敵地へ赴くつもりか?他の者に捕まるぞ…?」相手の頭をモフモフと撫でると、触り心地が良かったのかなで続け。)


>小桜

私は友人と不死の研究をしていたことがある。ホムンスルスを作ってみようとか、な。
(楽しそうな笑顔で此方の話しに賛同する相手に、自分の過去を少し語れば難しそうな表情を浮かべ。子供らしい思い出を語る相手を見て、羨ましいという感情が脳裏を駆け巡り「さぞ、楽しかったのだろう…」それ以外を口にすればぼろが出そうになり口を閉じ。「なぜ花屋を?」無言になった店内では、先程より花の香りが気になり始め。)

119: バニラ [×]
2016-03-09 23:06:46

>>小桜

爽やかな味の元がわかりました。オリジナルブレンドって素敵ですね!(ぬいぐるみの体に慣れてきた様子を見るとほっ、と一息付き。クスクスと笑いながら「すみません、可愛らしくてつい。」と謝り。「…俺です?」自分の姿を見てそう言われると少し嬉しそうにそうオウム返し。)

>>ルナ

行くとは言ってない。聞いただけだ。(いきなり止まった相手を不思議そうに見つめ、ルナからの言葉にそう伝え。「まだ家がないからな…ってやめろよー!綿出るだろー!」モフモフと数回撫でられるのは気持ちよさそうにしているも、続く撫でにだんだん焦り始めるとそう言い。)


120: 小桜 千明 [×]
2016-03-10 01:05:01

>>ルナ
へぇ....賢いんですね。
(考えるより覚える方が得意だった自分とは無縁だ、とポツリと考え。
『時間を忘れるくらい楽しかったです、親に怒られたりしましたけど』と頬を赤らめながらも昔をまるで昨日のことのように話し。
無言の空間を破った質問に『実はここ親の花屋なんです』と答え、男が花屋を継ぐなんて変ですか?と続け。)

>>バニラ
ありがとうございます、人に御馳走することが少ないので喜んでもらえて良かったです。
(へら、と嬉しそうに笑うと『また来てくれたら御馳走しますよ』と述べ。
可愛いという言葉にぎょっとすると『私みたいなおじさんに可愛いは有り得ません』と答え。
お人形の貴方の方が何倍も可愛いです、と言いながら撫で。
『えぇ、破れてるところを塗ったりお風呂に入れるくらいしかできませんけど』これじゃ治りませんか?と首をかしげ。)

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