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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
141:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-19 23:41:32
>リリー
むぅ…僕はオジサンじゃないよ!
(頬を膨らませるが、すぐにニヤリと笑って)
僕はニンゲンの意識の中で出来た集合体!
だから、年を取らないんだよっ!つまり不老不死!!僕ら夢喰いは自分で命を断つ以外に死に方はないの!(ネコのぬいぐるみを小脇に抱えて胸を張り、得意気にそう言って)…紅茶?…なんか毒入ってそうだしいいや…(紅茶とリリーを交互に見つめてそう言い、「僕の挑発に乗って来ないなんて…つまんないの!」とムスッとして)それにしても、マスターの屋敷に何か用?(訝しそうに聞いて)
>マスター
ま、ますたぁ!!
(今度は感動で目に涙をため)
一生付いて行きます!!僕、もっともっと強くなって絶対にマスターの隣りにいても恥ずかしくないくらいになります!
(マスターに抱きついて)
>ジャック
うん!お兄さんみたいな目は本でしか見たことないよ!確か…黒鬼眼…だっけ?目の白い所が黒いほど特別な力があるんだよね!(思い出したように言って)
>セイロス
あ、ありがと!お兄さんは優しいね!
えっとね、こっちだよっ!(相手の手を引いて書庫まで連れて行き)でも…この5万冊の中からどうやって探しだすの?(不安そうに相手を見て)
142:
ジャック [×]
2016-02-20 00:34:12
>レヴィ
へぇ、それは可笑しいな。俺みたいな目は黒白目という呼び方がある。それによ、黒ければ黒い程力が強いなんてモンは知らねーよ。長く生きてきた中でそんなのはありゃしなかったぜ
(黒鬼眼。聞いた事もない言葉にハテと思い。少し考えてみたものの、正しくは「黒白目」という名称しかない筈だと内心思い。そして、思った事をそのまま相手へ伝えて
143:
リリー [×]
2016-02-20 00:36:52
>>魔王
魔王がチョコレートが欲しいだの何だの前に言ってたのも見てたから、ついでに持ってきてあげただけよ(顔プイッ)
私も適当な所だって知ってて来るなんて、相当な物好きよね(ズバリ)
気安く撫でるのは止めて頂戴(あわあわ、腕ぐいー)お互い無理のない範囲で続けましょうか。
その寛大さに甘えてお願いしてもいい?この広い城のお部屋一つ、私に譲ってくれないかしら?_ちょッ、貴方ねぇ……他に何か良い提案はないわけ?
(不法進入と言われても反論の余地もなく、結局は許して貰えるとその優しさに付け込んで突拍子もないことをおねだり。ふふん、と得意気に腕を組んだのも束の間、顎に添えられた手にギョッと目を見開くと落ち着かない様子で視線を彼方此方に移動させつつ、目の前の不敵な笑みに対抗する術を考えようとするが焦りの所為か上手くいかず)
>>セイロス
え……、ええ。間違いじゃないわね。貴方もちょっと寛いでいったらどうかしら?
(魔王城に出入りしているとはいえ、神である存在の相手との面識は数少なく。扉が開かれたことでもしや魔王に見つかってしまったかと覚悟を決めるが、其処に居たのが相手となると話は別。思わず自室だと認めるような嘘に近い発言をして、否神に嘘をついたところで無駄かもしれないが、此処で会えたのも良い機会だからと入室を促し)
>>ジャック
わ、私は魔王に此の部屋を譲ってもらったのよ。だから勝手に上り込んでる訳じゃないの。
(誰に聞かせても如何考えても簡単に嘘だと見抜かれるような言い訳をして、視線はゆらゆらと動揺を示し。願いを叶えてくれるのは如何やら中止になったらしく然程気にもしていない態度で「あら、そう?残念ね。貴方の実力見てみたかったのに。」と噂では聞いたことがあるものの実際に体験したかったと肩を竦めてみせ)
>>レヴィ
まあ、可愛い。夢喰いもなんだか色々大変なのねぇ。
(可愛い姿で怒られても脅威にはならず、猫のぬいぐるみを抱える姿を見れば余計に可愛く感じてきてしまって微笑んで。不老不死であること、自害しか人生を終えることができないことなど己の知らなかった事柄について情報を得れば、ポツリと遠い目をして呟いて。用件が何も無かった為にうーんと顎に手を添え「紅茶を頂きに来た。……じゃ駄目かしら?」とティーカップを揺らし)
144:
魔王 [×]
2016-02-20 01:58:11
>セイロス
フフ、是非そうしてくれ。
ん……まぁ我にも事情があるのだ。だが全ての人間を嫌っている訳ではないぞ?……我が唯一愛した女は人間だったしな。
(己が死した時に弔ってくれるのであればその気持ちが有難いと思い、小さく笑って。事情があると曖昧に暈して人間への負の感情をそっと隠すと、懐かしむように過去の事を口にして、フ、と穏やかな笑みを浮かべ)
ククッ、約束は破る為にあるものだぞ?ふむ……確かに褒める事はなかなか難しいな?意図せぬ反感を買う事もある故。
ほう、それは良く出来たしもべだな。仕返しか……楽しみにしておいてやる(ニヤ)
うむ。……ああ、そうだ。お前さえ良ければだが、また再募集する時にお前のしもべも呼んでみるか?
>ジャック
うむ、我も手荒な真似は好まぬ故そうしてくれ。
(全く恐れる様子がない所か面白そうな声色を発する相手に愉快そうにクツリと笑い、実力行使はしたくないと告げて。思い出したように正体を問われれば、ふむ……と考え、「まぁ、当たらずとも遠からず、と言った所だな」とニタリと笑いながら曖昧な返答をし)
>レヴィ
……お前は本当に涙腺が弱いな?
(再び瞳に涙を溜める相手を見ては呆れたように笑い)
ふむ、ではその身が滅びるまで我と共にあれ。お前がもっと成長するのを楽しみにしておいてやる。
(相手の宣言に満足そうに命を下すと、クツクツと笑いながら相手の頭を撫でて)
>リリー
ほう、それはそれは。我の為にわざわざ用意してくれたとあっては感謝せねばなぁ?(ニヤニヤ)
……折角言い直したのをズバリと言いおって。まぁガチガチに縛らない故、気楽で良いだろう?(フッ)
ああ、すまんすまん。我は可愛い奴は愛でたくなってしまう性質でな(ククッ、手引っ込め)うむ、ではそうするか。
ふむ?部屋なら沢山余っている故1つくらいお前にやっても構わんが……この城が気に入ったか?……なんだ、我が相手では不満と?
(唐突なおねだりにキョトと首を傾げては別に構わないと承諾し、そんなに魔王城が居心地良いのだろうかと疑問をぶつけ。手を添えた事で落ち着かない様子で視線を泳がせる相手に顔を近付け、ニヤニヤと意地悪な笑みを浮かべながら己が構ってやるのでは不満かと問い掛けて)
145:
セイロス [×]
2016-02-20 03:01:48
>ジャック
願望屋……ううん、すまないね。聞き覚えはあるような気もするんだが……どうにも近頃は噂が私のところまで届くことは少なくなってしまって。一体どういった商売なのか教えてはくれないかな?
(大声に少し驚き一歩後ずさり、一方的に捲し立てられる言葉をぽかんとしつつ聞いて。相手の言葉が途切れてから少し間を空けてからぽつりと相手が口にした仕事の名を呟き、自信の記憶を探ってみて。なんとなく聞いたような気はするものの確信は持てず、頬を掻いては苦笑浮かべて)
>レヴィ
これは……魔王の城である以上ある程度覚悟はしていたが、予想以上の蔵書量だ。此処にいれば少なくとも千年は飽きることがないだろうね。これだけの本があるならば探しやすいようある程度のカテゴリ分けはされているだろうが……
(目の前にずらりと並ぶ途方もない量の本棚に感心しつつ、これはどうしたもんだろうと俯き暫し頭を悩ませて。何か案を思いついたのかぱっと顔を上げると、「ここは、彼らの力を借りるとしようか」と呟き。右手の指をパチンと鳴らすと、その音が響くと同時に弾ける様にして実体のない半透明の影のような小動物が数匹姿を現し)
>リリー
おや、良いのかい? なら是非ともそうさせてもらおうか。
(曖昧な肯定の言葉に疑念を抱くものの、仮に嘘だったとしてそれを咎める理由は自分にはなく。それよりも相手の提案に惹かれたのか、一応本当に良いのかと確認はするものの返事を待たずに部屋へと足を踏み入れて。遠慮するということを知らぬのか、後ろ手に扉を閉めると躊躇いも無く相手の向かいに置かれたソファへと近寄り、そこに腰を下ろして)
>魔王
……そっか。お前は……誰かを愛したことがあったんだね、少し意外だ。
(さりげなく、というには直球すぎる探りに対し曖昧な返しをされたことからあまり触れるべきでは無いことなのだろうと察し、それ以上の追及は諦めて。代わりに次に続けられた言葉をそっと拾い上げ、安心したような、それでいてどこか羨むような柔らかな笑みを浮かべ)
何、まさか破るつもりなのかい? 心を持つ生き物の面倒臭い点の一つだよ……同時に興味深い一面でもあるのだけれど。
ふふ、私の自慢のしもべ達だよ。そんなこと言って、後悔しないといいけどね?(ニィ)
……良いのかい? それは願ってもない提案だ、是非ともお願いしたいところだよ。
146:
リリー [×]
2016-02-20 10:29:42
>>魔王
な、何よッ!そのやらしい言い方は(ほっぺたむぎゅう)
そうね。自由度が高くて。それでいてしっかり管理してくれていて。居心地は悪くないわね(こく、)
可愛いって……私には無縁の言葉よッ(照れ隠しに布団被り←)と云っても、こっちのやり取りも楽しいから苦になりそうにないわ。
えっ、良いの?気に入ってなんかいないわよ。唯……ほら、私が住んであげた方が華があるでしょう。華が。……そ、そういう訳じゃないのだけれど。
(思わぬ承諾に素っ頓狂な声をあげてしまい、素直に城を気に入っていると認めてしまえば良いものを、捻くれた性格故か全くもって意味の判らない理由をこじつけ。顔が近づいてもフードが邪魔してよく顔は見えないが、口許には笑みが浮かんでいることだけは気づいて。揶揄われているのだと知っていても魔王と云う偉大な存在の迫力に押し切られ、口先で此れと云った反抗が出来ないのが悔しいのか、ハイヒールの先で相手の足元を痛くない程度に小突き。)
>>セイロス
神って云っても中々フレンドリーなのね。うん、悪くないわ。丁度退屈していた所なの。……小噺の一つくらいして頂戴な。
(特に此方の不審さ加減を指摘する事も無く話を続けてもらうと、安心したのかふぅっと息を吐いて。良いも悪いも持ち主で無い自分が許可してしまって良いものだろうかと変な所で引っ掛かりが生じ、真面目になって考えていた最中、堂々たる態度其のもので真向かいのソファに腰掛けた相手をまじまじと見詰め。神である相手と話す機会はそう無いかもしれない。そう思えば、早速話し相手になって貰うべく小噺を要請。)
147:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-20 11:52:10
>ジャック
黒白眼…?えーなんでー!?白い所なんて無いじゃんか!!(相手の目をじっと見つめてから、不満だ!とでも言うように、頬を膨らませて)んー?じゃあ黒鬼眼は夢喰いの間だけの名称なのかな?僕ら、夢喰いの間では力が大きくなる程白から黄、黄から赤、最後 には黒くなるんだよ!(楽しそうに、相手にそう語り)
>リリー
うーん…そうだね、自分でしか**ないのはちょっと辛いし、ニンゲンの悪夢ばっかり見るのも心が痛むけど、でも…僕の場合、自分の寿命を気にせずマスターの隣に居られるから良いかな?って…(上記を述べると、「だからそんなビミョーな顔しないでよ!」と、ニコリと笑って見せて)紅茶を頂きに…?ほんと?マスターに色目を使いに来たわけじゃ無いよね?(必死の形相で)
>マスター
はい!まずはこの涙腺をどうにかします!(意気込んで言って)そう言えば…マスターの過去はどんな感じだったんですか?(と、首を傾げて)
>セイロス
すごい!何も無い所から使い魔を出すなんて!…僕も一応出来るけど、ここじゃホコリで汚れちゃうなぁ(そう言って、自分のネコのぬいぐるみを見て)
148:
エリオット [×]
2016-02-20 13:26:37
>レヴィ様
説明書無しで…レヴィ様、挑戦が過ぎます。それに、私も料理には疎い方ですがクッキーにはトマトもダイナマイトも使わないことぐらいは分かります
(呼吸を整え相手の言葉を冷静に聞いていると呆れてしまい開いた口が塞がらず)
>魔王様
ひっ……!…あ、あのお腹が空いているのでしたら、どうぞ私をお食べください!
(敬愛する相手の顔が至近距離にあり冷静さを欠き言葉の通り受け取ってしまい、相手は空腹なのだと勘違いし顔を真っ赤にして叫び)
な、何というお言葉!身に余る光栄です!魔王様もお体にはじゅうぶんお気をつけください
い、1億年でございますか!?はいっ、頑張ります!
はいっ!いつまでもどこまでも、私は魔王様と共に……
>ジャック様
……ここは何処なのでしょう。城の中にいたはずなのですが…魔王様、一体どこに
(城の中にいたはずがいつの間にか鬱蒼とした森の中におり、城の場所も分からなくなりさまよっていると、ぽっかりと穴が開いていることに気付き恐々近付いてみると湖である事に気付き、こんなにも暗い湖を見たのは初めてなのか今まで内にあった恐怖がどんどん溢れ出すかのように涙が溢れ)
>セイロス様
世間話とはどの様なお話なのでしょう?私は下っ端中の下っ端なので魔王様と世間話などするような関係ではないのです
(考えていた相手に期待していたが次の言葉に残念そうに笑って肩を落とし、しかし世間話とはと考えると分からず顔を上げて不思議そうに質問し)
>リリー様
頼まれていた掃除を早く終わらせなければ………えっ、あ、あのお客様でしたか?ももも申し訳ございません!
(掃除をしようと部屋に入りその時はあまりの違和感のなさに気が付かなかったが、しばらくして女性が優雅に紅茶を飲んでいることに気付き思わず二度見してしまい)
149:
希望者 [×]
2016-02-20 13:51:59
名前/シャロン
年齢/見た目25歳くらい、年齢不詳
性別/女
種族/妖精
職業/神の遣い
容姿/本来は手乗りサイズ(身長20cmほど)便宜上普段は人間に似た姿。その時は163cm。アーモンド型のくりっとしたエメラルドグリーンの目、鼻や、小さめの口と全体として小動物っぽい顔。八重歯が鋭く背中には透き通った羽と、もふもふの尻尾があるくらいで他は人間と変わらない。髪はクリーム色でお尻につく長さのものに緩くパーマをあてている。邪魔にならないところで切りそろえられた前髪。お臍を出した露出度の高い姿(水着のような)でその上からホワイトパールのレースを羽織る
性格/話して感じ取ってくださいね
備考/花の妖精とお菓子の妖精の両親を持つ。見た目は花のように可憐で体から漂う匂いは甘い。神の指示に従って働く
(/ pf遅くなりすみませんでした!セイロス様のしもべ(?)も募集とのことでしたのでそんな仕様にしてみたのですがよろしかったでしょうか?だめなら修正するので断ってくれて大丈夫なのでっ!ご検討お願いします)
150:
参加希望者 [×]
ID:120b2be84 2016-02-20 14:37:55
初めまして、まだ募集しておりますでしょうか?募集しておりますのでしたら参加したいと思っているのですが…検討よろしくお願い致します
151:
ジャック [×]
2016-02-20 15:25:42
>リリー
そうかい。じゃあ、そういう事にしておこうか
(どことなく声が震え、目が泳いでしまっているので今の発言は嘘を吐いてると分かり。追及はしないが、意外と嘘が苦手で、先程のように表情に出やすいという事に対しクスリと笑い。少々、残念だと感じられるその態度に気付いては「だったら…やってみるか?お前が僕を離したくない程度の願いならいいぜ?」まるで相手を試すかのように声。トーンを普段より少し低くして
>魔王
いいね、いいねいいねぇ!その返し方!曖昧な返答、僕は好きだぜ!
(先程の質問に、明確には教えてくれず。大抵の人ならばここで更に気になると思うのが多いかもしれないが、本人の性質のせいかカラカラと乾いた笑い声を上げ、曖昧な表現は自分も何度かしており、嫌いでまはない、というよりも好きといった感じなので何故だか気に入っているらしく
>セイロス
あぁ、いいぜ。願望屋っていうのはな、凄く簡単に言っちまえば対象者の願いを俺が叶えてやる商売だ。叶えさせない願いもあるけどな。…それに、タダでって訳でもないんだぜ
(多少の聞き覚えならあるらしいが、その内容までは知らないようで。教えてほしいと頼まれれば、非常に簡単としか言いようがない説明は相手に伝えてみせて
>レヴィ
そうなんじゃねぇの?呼び名ってのは、時に二つ以上もあるからな。……ま、お前が思いたいように思っときゃいいんだよ。いちいち気にしたら面倒だし、疲れるだけだぜ
(名称がもう一つあるというこちらの発言に相手は驚き、納得がいかないと言わんばかりに頬を膨らませ。けれども、今度は楽しげに話す相手が言葉が一旦、終わってからそのように言い
>エリオット
よお、お前なんで泣いていやがるんだ?そんなにその湖が怖いのか?俺にゃあ、よく分からないな
(湖に向かってやって来た相手はどうやら、こちらの事には今の所気付いておらず。湖を覗き込んだかと思うと、涙がポロポロと流れ出し。今さっきの行動からして、この湖に恐怖感があるのかと推測すると暗い、としか感じない自分とは少し違うなと内心思いながら、声を掛け
152:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-20 18:23:11
>ジャック
うーん…分かった!気にしない。
…ところでさー、お兄さんって何?
(不思議そうな顔をして首を傾げて聞いて)
見た所、魔法使いでも人間でも神様でも無いみたいだ。(相手の事を探るように見つめて問うて)
153:
魔王 [×]
2016-02-20 19:18:14
>セイロス
フフ、意外か。……まぁ、何百年も昔の話だがな。……お前は誰かを愛した事は無いのか?
(追及されないのを良い事にそのままその話は流してしまい。意外だと言われれば小さく笑い、彼女と触れ合った時の事を思い出すと視線を膝の上の掌に落とし、少しの間の後、視線を相手に戻せば緩く笑みを浮かべながら小さく首を傾げて)
フッ……冗談だ、我から言い出した事ゆえ約束は守る。うむ……心とは複雑で面白いな?
フフ、しもべもお前にそう言って貰えて嬉しいだろうよ。後悔してみるのもまた一興かもしれんなぁ?(ククッ)
うむ、どういうしもべを募集したいか聞こうと思ったら>149が名乗り出たのだが、どうする?思い描くしもべと違うようであれば別の神の遣いとして参加して貰おうと思うのだが。
>リリー
ククッ、照れるでない(引き剥がしつつニヤニヤ)
うむ、立てた以上は責任を持たねばならんからな。そう言ってくれると我も嬉しい(フフ)
照れるな照れるな、我は本当にそう思ったから言ったまでだぞ?(布団の上からツンツン、ニタニタ)そうか、ならば良い。我も楽しんでおる故な(フッ)
うむ、構わんぞ?確かに我が城は女っ気が無いが……まぁ良いか、華とやらになって貰おう。ならば問題あるまい。
(部屋の一つを与えるくらい全く問題ない為快く頷いて。この城が男ばかりでむさ苦しいとでも言われているようでフードの下で僅かに眉を寄せるも、相手の台詞に納得すればニィと口角を上げて。否定の言葉が返ってくれば軽く蹴られた事など全く気にせず満足げにクツリと笑い、顎から手を離して隣にボスッと腰掛けて)
>レヴィ
ああ、そうしてくれ。……ふむ、我の過去か。我も永く生きている故、過去と言っても色々あるが……どういう話を聞きたいのだ?
(意気込む相手に是非と口角を上げて頷くと、過去がどんなだったかと問われて思案し、どういう話を聞きたいのかと問い返して)
>エリオット
ププッ……クハハハッ!冗談だ、大事な配下を食ったりせぬわ。
(相手の反応に噴き出すと大笑いし、相手の頬に付いた己の唾液を袖で拭ってやりながら冗談だったと述べて)
うむ、お前達に心配を掛けてはならんからな。我も体には気をつけよう。
……ククッ、本気にするとは可愛い奴め。
ああ、その言葉忘れるでないぞ?
>シャロン
うむ、待っておったぞ?
セイロスのしもべ志願という事で良いな?
今奴に許可を取ってみる故、少し待っていろ。
許可が出ずとも他の神の遣いとして参加許可は出してやる故、その辺は安心してくれて良い。
まぁ設定を変更したければしても構わんがな?
>150
参加希望感謝する。
だが見ての通り、今は有難い事に結構参加者が居ってな……募集停止中なのだ。
人数が減ったら募集再開する故、その時にまた気が向いたら来てくれ。すまんな。
>ジャック
ふむ、我はお前が曖昧な返答をしたから真似してみただけなんだがな?
(己の返答が思いの外気に入られたようで、一瞬呆けるも直ぐにニンマリとした笑みを浮かべて。深く追及されれば教えてやるのもやぶさかでは無かったが、追及して来ないようなのでまぁ良いかと自ら教えてやる気は無く)
154:
参加希望者 [×]
ID:120b2be84 2016-02-20 19:33:42
>魔王さん
そうでしたか。わかりましたありがとうございます。その時はまた募集させていただきますね
失礼いたしました
155:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-20 21:17:35
>マスター
うーん…マスターの事なら何でも知りたいけど…やっぱり僕ぐらいの年の話が聞きたいです!400歳位のマスターってどんな感じでしたか?(暫し考えた後、好奇心で目を輝かせて聞いて)
156:
クロエ [×]
2016-02-20 22:01:26
>魔王
へぇ~大変そうー
(ちゃんと理解したのかどうか分からないがそう言い「人間さんのところにいったことある?」と自分がまだいったこないのでもしあるなら聞きたいと思い聞いてきて)
>リリー
えーっと、暇だから魔王城に遊びに来たの
(何をしているのかと言われると何となく来たのでそれ似たようなことを答えて。「リリーさんはなにしてるの?」と聞いてきて
>ジャック
え、だって・・・分からないし?
(と何て言おうかちょっとタジタジして少し間があってから言って)
157:
リリー [×]
2016-02-20 22:22:37
>>レヴィ
貴方って物事をポジティブに捉えられるのね。それって素敵なことよ。……ふふ、こんなに順応な子が居て、魔王が羨ましいわ。
(運命を受け入れ前向きに物事を考えている姿勢を見ては、ふぅんと微笑んでから言葉を述べて。生きれるだけ傍にいたいと願ってくれる者がいる魔王を尊敬と共に少し羨ましくも思って相手が一番気に掛けているであろう質問には「さぁ、それはどうかしら?」とはぐらかし。)
>>エリオット
あら。謝らなくて良いのよ?あまり見ない顔ね?こっちへいらっしゃい。
(愛らしい少年の姿が扉から見えると嬉しそうに微笑みを作り。謝らなければいけないのは勝手に城に入り込んでいる此方側なのだが、相手と話したいばかりに事実は伝えず、見た目は未だ幼き子供相手に見える為優しめの口調で室内に誘い込み。)
>>ジャック
そうしていただける?物判りが良くて助かるわ。
(相手の言い方からして己の嘘はバレてしまっている様子。あんなバレバレの態度を取っておいて、当の本人は何故バレてしまったのか判っておらず相手の洞察力がすごいのかもしれないと若干焦り。己の魔法で叶えられるので困ってはいないが、興味はあり、少し悩んでから「何か代償が必要になるんじゃないの?」と尤もらしいことをポツリ。)
>>魔王
て、照れてなんかいるもんですか!(つーん)
ええ。管理は大変な事も多いでしょうけどお願いね。参加者として協力出来ることはするつもりよ。
あ_貴方ねぇ……そういった人をからかった態度もいい加減にしなさいよ(布団から顔だけひょこ、ジト目)
それじゃあ遠慮無く住まわせて貰うわよ?私が来ればこの城も少しは雰囲気が明るくなると思うわ、感謝なさい?
(トントン拍子に事は進んで部屋を譲って貰えるとなると、実感こそ未だ無いもののとても嬉しいらしく思わず口許が緩んで。真っ先にお礼を告げれば良いと頭では理解しているが捻くれた性格が其れを許さず、上から目線の高飛車な言葉となって放たれ。隣に座った相手からは何のダメージも感じず「貴方も何か飲む……?」と蹴りの効果が0だった所為か少々悔し気に。)
>>クロエ
そうね、私も貴方と同じ様な理由かしら。……此処に来れば何か面白い事でもあるかと思って。
(己も特に理由があって来ていた訳じゃなかったので、相手のものと似たり寄ったりな理由だと告げては紅茶をまた一口含み。)
158:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-20 22:49:08
>エリオット
…そっか…
むぅ…やっぱり貴族は何もしないで従者の人に任せっきりだから、駄目人間になっちゃうね。
(アハハと自嘲気味に軽く笑うが、その行動とは裏腹に持っていたぬいぐるみをギュッと抱き締めて)
僕に比べて君の方が若いでしょ?なのにしっかりしてるね。(相手を褒めるようにそう言って)
>リリー
素敵…?僕が?
ふふっ…ありがと!でも、僕よりマスターの方がもっともっと素敵だよ!(さも嬉しそうにそう言うが、次の相手の言葉を聞いて表情を変えて)え…はぐらかすって事は…図星?…!そんなの許さないよ!もしそんな事したら、いくらお姉さんでも、悪夢漬けにしちゃうんだからぁ!(いきなり涙目になって左腕にぬいぐるみを抱き締め、右腕でビシリと相手を指差してそう告げて)
159:
ジャック [×]
2016-02-20 22:53:02
>レヴィ
さぁな。そんな質問こっちからすりゃ、ちっぽけも同然。ただ単に色んなモノがグチャグチャと集まってる異形な存在に過ぎないぜ
(何なのかと問われれば、探っているようにちらを見つめる相手に対し、そのように答え。先程言われた事にはどれも自分には当てはまっておらず。だとしたらなんなのか。それについても本来は考えるかもしれないのに当の本人は違い、自分自身でさえ正体などは知らず。というよりも、決まっていない方が正しいと思っており
>魔王
そんなのどうでもいいって。俺がいいと言ったらそれで充分。……そうだった、さっきまでは部下が警戒していた、なーんて言ってたみたいだがお前からして今はどうだ?警戒したまんまかい?それはそれで面白いけどよぉ
(再び笑顔になった相手の方をちらと目を移し。こちらは笑い声を止めてものの、浮かべた笑みは変わらず。不意に腕を少々上げ、片手をダラリと下げますながら意味などないが、くるりと背を向けて
>クロエ
アッハハハ!分からないから訊いた、そりゃそうだよなぁ?だってお前が俺の事を分からないのは当然だからな!
(たじろいだ相手を見ながら途端に楽しげな様子で笑い声を辺りに響かせ。嫌なようにも聞こえる言い方でベラベラと喋り始め。言い終えたのか、少々黙るとまた森の静かさが戻ってきたが、依然不気味にニヤついたままで。「名前くらいなら別にいいぜ?僕はジャックだ」と告げ
>リリー
そりゃあな。こっちは商売のつもりでやってるからよ。先に代価を教えてやろうか?それでもいいぜ
(不思議な力で叶えるという点にはちょっとばかり興味はあるらしく、悩んだような表情を浮かべながらも何かしらの代償は貰われるのかと尋ねられ。喉の奥でクツクツと笑い、その後から最初の方からその代価とやらを言ってもいいらしく、声のトーンをいつもの状態へと戻し
160:
セイロス [×]
2016-02-20 23:48:51
>リリー
期待外れだったかい? もう少しそれらしい態度をとるべきだったか。……小噺か、お前が興味を持つ話はどういったものか分からないが、そうだな……かつて寄越された生贄の話でもどうだろう。
(フレンドリーだという相手の言葉に対して首を傾げつつ、笑い交じりにおどけたような返答をして。小噺を要求されれば足を組みつつ袖に覆われた右手を自信の顎に添えて暫し考える様に目を伏せ。小噺といえど一体どのような話を聞かせてやれば良いのかと悩み、最近あった出来事に関連した話でもと考えると顔を上げてそう提案し)
>レヴィ
……使い魔ではなくて、使い、しもべと呼ばれる類のものさ。ま、似たようなものだけどね。お前の持つそれは、憑代の様なものなのかい?
(影の様なその使い達に対しその場に片膝を付いて身を屈めつつ、目当ての情報が載っていそうな本を探してくるように指示を出し。指示を聞くとすぐさま方々へと散っていく彼らの姿を見届けてから立ち上がり上記のように相手の言葉を訂正して。相手の持つ縫いぐるみに視線を移すと首を傾げつつ問いかけて)
>エリオット
本当に大した話ではないんだよ? ただ普通に御茶をしながら、意地悪だなんだのと言ってみたり、部下の自慢をしたりされたり、そんなものさ。
(自分のような部外者との会話にまで興味を示すとは余程魔王の事を慕っているのだろうと内心微笑ましく感じつつ、くすくすと笑ってはどんなことを話したろうかと思い出しつつ答えて)
>シャロン
やぁ、しもべとして申し出てくれてとても嬉しいよ。
しかし……こんなことを言うのは心苦しいが、私が思い浮かべているしもべとは少々違っているようでね。
私が基本的に使役しているしもべはプロフィールにも記したような黒一色の小動物達でね、今回募集させてもらうしもべもその上位互換のような存在をイメージしていたんだ。
普段の子達は私がゼロから生み出しているから、私の力の弱まりなんかが原因で姿を維持できず消えてしまう。そうならないように山に棲む小動物の一匹に私の力を分け与えて、私の力が弱まっても……もっと言えば私が消えてしまうようなことがあっても生きていられる様にした子、みたいなのをね。
だから条件としては元が小動物であることと、……これは欲を言えばの話だから無視しても構わないのだが、私程とは言わないから無彩色をメインとした配色の容姿であることが好ましいかな。
もしもこの条件で修正してもらえるというのならありがたいのだけれど……お前はそのままでもとても素敵だし、しもべとしてではなくとも絡めるのであればきっと素晴らしい時間を過ごせるだろうから、無理は言わないよ。
>ジャック
要は、対価を貰って願いを叶える仕事ってことかい? お前には願いを叶えることが出来る力があるって訳か。
(相手の説明を聞けば大体の内容は理解したのか一度頷き、それから確認するように相手に問いかけて。そんな商売をしているということは、それを可能とするだけの力を相手が持っているということだろうと推測し)
>魔王
……いいや、今この時だって私は多くのものを愛しているよ。しかし、お前達の語る愛と、神の愛は同じではないだろう。
(相手の問いかけを聞くと、その答えは考えるまでも無いのだがどういう言い方をすればよいものかと少しの間言葉に詰まり。それからふっと吐息交じりに笑うと、小さく首を横に振り、相手をまっすぐに見ながら相手の問いに対する答えを返し。しかし、とその先の言葉を発すると同時に目を伏せて)
性質の悪い冗談だ、冷や冷やしてしまったよ。あぁ、あれがあるお陰で、この世を見ていて飽きたことが無い。
そうだと良いのだけれどね。……本気にしていないだろう、お前。(じと)
んー……とりあえず伝えるべきことは伝えたから、一度彼女の返答を待とうかな。彼女には悪いけれど、私自身にも関わることだから少し我儘を言ってしまったよ。
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