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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
121:
希望者 [×]
2016-02-18 19:22:17
(/ 今は参加受付していますか?受付中ならpf作ります!キャラも増えていますし、人数上限を超えているようならまた別の機会に参加します故お返事お待ちしております)
122:
魔王 [×]
2016-02-18 19:32:19
>ジャック
我の本体宛への返信をキャラ口調で返す無礼を許してくれよ。
受け入れが遅くなってしまってすまないな。許可を待っていてくれた事感謝する。
此方こそこれから宜しく頼む。此方は蹴ってくれ。
……暗いと何か問題でもあるのか?
(外回りの配下から城付近の森で見知らぬ人物を見掛けたと聞き、何者か確かめに出て来れば湖の近くで変わった気配を感じて己の気配を隠す事無く歩み寄り。樹木の上から呟かれた台詞を鋭く拾うと根本から見上げながら問い掛けて)
>121
参加希望感謝する。
丁度締め切ろうかと思っていた所だが、お前一人くらい増えても大丈夫……な筈だ。
迎え入れてやる故、プロフィール待ってるぞ?
>all
それでは再び募集を停止する。
123:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-18 19:52:08
>マスター
また可愛いって…!
って、痛っ!じ、じゃあ、何時になったら格好良くなれるんですか?僕、早くマスターの力になりたいです!(抗議しようとしたが、それよりも先にデコピンが飛んできた為驚いて口を噤み、デコピンされた額をおさえて、涙目のまま聞いて)
>ジャック
(ガサリと茂みの中から出てきて)あれ?こんな所に人が居るなんて珍しい…赤髪のお兄さん?はじめましてだよね?さっき聞こえてたけど、お兄さんはここが暗く見えるの?(ネコのぬいぐるみをギュッと抱き締めて首を傾げて不思議そうに)
124:
クロエ [×]
2016-02-18 20:19:32
>魔王
魔王さんは魔界の王様なのか!
(やっと理解して驚き、失礼なことしちゃったと「うわわ、すみませんでした」と謝り
125:
魔王 [×]
2016-02-18 20:41:29
>レヴィ
本当の事だから仕方ないだろう?
そうだな……1億年くらい経ったら格好良くなれるのではないか?
(面白がってクツクツと笑っては本当の事だと述べ、相手の問いに首を傾けて思案すると、ニヤァと意地の悪い笑みを浮かべて気の遠くなりそうな年月を答えて)
>クロエ
漸く我の凄さが分かったか。
(驚く相手に得意気に腰に手を当てて胸を張れば、「うむ、幼い子供のした事ゆえ咎めたりはせぬ」と相手のぽんぽんと頭を撫でて)
前にも言った気がするが、我以外ともなるべく絡めよ?特定の人物としか絡まぬ奴は好ましくないからな。
126:
ジャック [×]
2016-02-18 20:49:40
>魔王
いや、そういうのは特にないね。ただ単に暗く感じるってだけだからな。実際、俺にとっちゃあどうでもいいしよ
(すぐ近くからはどこか貫禄があるように聴こえる声が響き。その内容からして、自分に話し掛けられたのかと分かると、少し考えるような仕草をしては、思った事をそのまま答え。ひょいと身軽に枝から地面へ降り相手の姿を見ると威厳、そして貫禄など高貴さもある雰囲気や格好だなと感じ
>レヴィ
あぁ、そうさ。俺もお前も初めまして。……ん?ま、正直に言えばそうだぜ。お前はそう感じないのかい?それとも、こんな景色見慣れてるってヤツか?
(声と同様、姿にも幼児特有のあどけなさがある者がこちらに話し掛けたものの、地面へ降りる事も顔を向ける事もせず。けれど、口元を上に上げ何だか奇妙な笑みを浮かべると牙と表現した方が良い歯が現れて
127:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-18 21:40:23
>マスター
い、1億年…
僕の年齢の25万倍…
(泣きそうな顔をして)
でも…でも、僕、早くマスターの力になりたいです!どうしたら良いですかっ!?(ネコのぬいぐるみをギュッと抱き締めてマスターを見上げ)
>ジャック
そっか!よろしくね?(ニコリと笑って)
んー…そっか…
…こーんなに綺麗なのに……(うっとりと湖を眺めて)ここはね?『ニンゲン』の悪夢に繋がっているんだよ!ふふふっ、素敵だと思わない?
(全く振り向かない相手を凝視して)
128:
クロエ [×]
2016-02-18 21:59:34
>魔王
ねぇねぇ、魔王さんは普段何してるの?
(叱られると少しは思っていたのでホッとして、いつもなにをやっているのか気になって聞いてきて
>ジャック
お兄さん、誰?
(茂みから現れて始めてみるので不思議そうに首を傾げて聞いてきて)
129:
セイロス [×]
2016-02-18 22:41:27
>レヴィ
……お前、その本のタイトルは確認したのかい? 私にはどう読んでも、菓子作りに関連しそうな単語は何一つとして見当たらないのだけれど。一度本を探し直すことから始めようじゃないか。
(見せられた本のタイトルに思わずぽかんとした表情で瞬きを数回。その後腰を屈め本に顔を近づけまじまじと見つつ呆れた様子で。本から顔を離すと苦笑を浮かべつつ別の本を探すことを提案し)
>エリオット
どんな話……と言われてもねぇ。別段変わった話をしているわけでもない、単なる世間話さ。
(一体そんなことを聞いてどうするのだろうかと疑問に思うも、興味津々な相手の様子を見れば答えない訳にもいかず。首を傾げて魔王と交わした会話を思い出すも、相手に話してやれるような特別な会話があった訳でもなく、肩を竦めてはそのことを正直に告げ)
>魔王
へぇ……そうやって、自分の寿命に対して何かしらの確信を持てるのは羨ましいよ。
あはは、こうして突然勝手に押し掛けた身だというのに、そう言ってもらえるのはありがたいことだ。
(ティースプーンを紅茶から出し、かちゃりと皿に置くとカップを持ち上げつつ目を伏せ、羨ましいと述べ。紅茶をまた少し飲みカップを皿に戻すとテーブルに頬杖を付きつつ短く笑い。罪悪感はないものの一応悪いことをしたという自覚はあるらしく)
ふふ、美味しければ何でもいいさ。そうかぁ、それは悪かったね……お前には格好良いって言葉の方が似合うのかな?(くすくす)
可愛らしい子達だよ、何なら今すぐにでも見せてあげようか。仕方ない、魔王の気まぐれに期待しておくとしよう。
……かもしれないね、まぁ、何にせよまだまだ先の話さ。
>ジャック
ふぅん……こんな所があったんだ。やぁ、お前は何をしているんだい?
(苔生した太い木の根が土の上を這っている気を抜けば簡単に転んでしまいそうな足元を気にも留めず、軽い足取りで森の奥へと進み。木の幹に手を添えつつ木の陰から顔を覗かせると湖畔が目に移り、まるで遠くを見ると木のように空いている手を額に当てつつ新たな発見に少し嬉しそうに笑み。それからふと顔を上げると木の上に腰掛ける相手の姿に気が付いて。見たこともない相手にも関わらず、片手を軽く挙げると馴れ馴れしく声をかけつつ木陰から出てきて相手がいる木の下まで歩み寄っていき)
130:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-18 23:16:59
>セイロス
えっと…ごめんなさい…
僕、あんまり字が読めないんだ…
(申し訳無さそうな顔で)お兄さんは字が読めるんだね。いいなぁ…
131:
リリー [×]
2016-02-18 23:38:03
>>魔王
なんだか私の申請でゴタゴタがあったみたいだけどごめんなさいね?これで許して?遅くなったけどバレンタインよ(チ◯ルチョコ差し出し←)
許可有難う。じゃあ絡み文投下させて貰うわ。此れから宜しくね。
>>all
はぁ、退屈。何か面白いことはないのかしら。
(どの様な手段を取ったのかは謎だが魔王城に勝手に入り込んだらしく、数ある部屋の一室にて紅茶を飲みながらソファーに背を預けて寛いでおり。ここ最近の平々凡々な日々は己に相応しくない気がして。纏められた髪の先端を指先に巻きつけては酷く暇そうな声で独りごち。)
_____
初めまして。皆さん宜しくね?人それぞれのペースがあると思うし、私の文に無理して絡む必要はないわ。余裕のある人だけ返してくれればそれでいいから。
とか言って、誰にも絡んで貰えなかったら……魔王、貴方くらいは相手しなさいよね?
132:
クロエ [×]
2016-02-18 23:51:38
>リリー
しつれいしまーす
(同じく魔王城に入り込んできて、うろうろしていたら偶然リリーが寛いでいる部屋に入ってきて
133:
ジャック [×]
2016-02-19 07:05:52
>レヴィ
悪夢?へぇ、そんな湖お目にかかれた事なんざなかったな
(人間、という言葉に疑問を抱く事はなくあまり変わらない、なんだかあっけらかんとした様子で。ここでようやく枝から飛び降り、ストンと着地すると訳もなく爛々と輝くターコイズブルーの、異形な目をそちらへ向けた同時に、体も向けたのでやっとちゃんと顔が確認出来るようで
>クロエ
……それは、絶対に答えなきゃいけない質問なのかい?
(顔をゆっくりとした調子で相手に向けしながら、どこか胡散臭くさがある感じにも思えるニヤニヤとした嫌な笑顔を少々、浮かべるとギザギザの歯が露わになり。別に名前くらいならば教えても良いのだが、一体何をどう思ったらしく、そのように問い掛けて
>セイロス
なーんにも、やる事ナシに退屈。強いて言えば、湖を見ていたくらいだね
(声を掛けられたので相手の方へ振り向き。馴れ馴れしくされたが、自分もそんな性質を持っている為気にしていないらしく。こちらも同じく、片手を上げてひらりと降りながらそう返し。やる事がないというのは本当なので退屈なものの、何か思い付いた様子で「……あぁ、商売でもすりゃいいのか」と呟き
>リリー
面白い事、か……。なんなら、言ってみなよ。僕が叶えてやってもいいんだぜ?
(不意に部屋の中で何やら声が響き。そして次の瞬間に扉や窓から出てきた訳ではなく、己の力でも使ったのだろうか相手の目の前からパッと現れて。ニヤニヤとした笑顔はさも楽しそうな事でも考えているらしく、それが自分に関する事だけなのかは不明であり
134:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-19 07:51:00
>リリー
こんにちは!おばs…じゃなかった!お姉さん!何してるの?(手を後ろで組んで、相手の顔を覗きこむように見て)
>ジャック
お目にかかれないのは当たり前だよ!
そんな湖、ココにしか無いからね!
(何故か、自慢気にそう言いながら、降りてくる相手を目で追って)
わお!上にいた時は分かんなかったけど、お兄さんの瞳、すっごく綺麗だね!(魔界でもあまり見ることの無い相手の姿に目を輝かせて)
135:
魔王 [×]
2016-02-19 18:00:15
>ジャック
ふむ、そうか。……で、お前は何者なんだ?我の部下の一部がお前の事を警戒しているのだが。
(相手の発言を聞けばそんなものかとひとつ頷き納得しては、枝の上から降りて来た相手に観察するような視線を向けて。魔族の類であれば直ぐに分かるがそうではないらしく、首を傾けると軽い調子で何者かと尋ねて)
>レヴィ
冗談だ、そんな顔をするな。お前は今のままでも十分役に立っておる故、焦るでない。
(本気にした相手にクツクツと愉快そうに笑いながら冗談だと告げれば、ぽむぽむと頭を撫でながら宥め)
>クロエ
うーむ、何をしているか……とな……まぁ人間共から魔界を護ったり、逆に人間を攻撃しに行ったり……だな。
(何をしているのかと問われればどう言えば子供に伝わるだろうかと暫し悩み、なるべく分かりやすそうな言葉で教えてやり)
>セイロス
まぁこんな事を言っておきながら近い未来に勇者共に倒される日が来るかもしれんがな。
うむ、意図せず押し掛けられる事には慣れているのでな。害が無ければ咎めたりはせぬ。それが例え人間であっても……な。
(つい先程自信有る発言をしておきながら逆の事を言い出してはハハッと軽く笑い。セキュリティ面で問題がある事をさらりと述べつつニタリと笑ってみせては、人間に関する事を口にする時は思う所があり瞳を伏せて)
ふむ、ではその内にな。まぁ別に良いが……うむ、そっちの方がまだ嬉しい(クツリ)
ふむ?そんなに簡単にお目に掛かれるものなのか?フフ、別に教えてやるくらい構わんのだがな、なんとなく意地悪してみたくなった。
……うむ。今はそんな先の事を気にしていても仕方ないな(ククッ)
>リリー
マナーのひとつも守れぬ奴等の事は気にしなくて良い。が、貰える物は貰っておいてやろう。しかしどうせくれるのならもっと、……いや、くれるだけ有難いと思わねばな……(チョコ貰いつつ不満そうにブツブツ←)
うむ、絡み文感謝する。此方こそこれから宜しく頼む。
誰にも絡んで貰えなかったら、等という心配は要らなかったな?だが折角ゆえ此処は我の相手もして貰おうか。
では此方は蹴るも続けるも好きにしてくれて構わぬ故。
……我の城に居ながら退屈だと?それはゆゆしき問題だなぁ?
(たまたま相手の寛いでいる一室の前を通り掛かり、たまたま呟く声を拾い上げると怪訝そうに立ち止まり。部屋の扉を開けカツリカツリとゆっくり歩み寄れば、ニンマリと口元に笑みを浮かべながら相手を見下ろして)
136:
ジャック [×]
2016-02-19 18:48:06
>レヴィ
成程。つまりたった一つしかない珍しい湖って訳か
(悪夢と直接繋がるというなんとも面妖で非常に珍しすぎる湖の話を聞くと、一瞬だけ目を移し。そんな湖に何かしらの危害が加わったら、なんて考えたらどうなるかは知れずとも、面倒になるかもしれないなと心の奥で笑い。目の事を言われ「そういや、俺みたいな目はまだここじゃ見た覚えがねぇな。お前、こんな目を見たのは初めてか?…いや、その様子からすりゃ初めてのようだなぁ」と言い
>魔王
何者…?んなちっせぇ事気にすんなよ。単なる余所者に過ぎないって。警戒だってそうさ、俺は別に何か変な事をやらかすつもりはない。あぁ、けど、やるかもしれないなぁ!
(自分に充てられた質問に対しては、明確な事を言わないままクスクスと笑い、そのように返答し。何者なのかだなんてこちらからすればちっぽけな事らしく。そして相手の部下が警戒しているという話に関しては矛盾な事を述べ
137:
リリー [×]
2016-02-19 20:30:17
>>クロエ
あらクロエ。こんにちは。何をしているの?
(幼き少女の姿が見えれば持っていたティーカップをコト、とテーブルに置き見詰めて)
>>ジャック
失礼ね。ノックくらいしてから入ってきてくれる?……嫌よ。貴方に頼んで面白くなっちゃったら貴方を離したくなくなるじゃない。
(姿は見えず声だけが室内に響く異様な状況にびくっと思わず背中を丸めて。姿が見えたところでやっと安堵の息を吐き、開口一番に文句を放って。面白くしてくれるかもしれないと期待に目を光らすも、それも一瞬のこと、すぐに落ち着きを取り戻せば紅茶を流し込み)
>>レヴィ
やだわ。貴方だって少年に見えるだけのオジサンでしょう?……紅茶を飲んでるの。貴方も如何?
(覗き込まれると可愛い顔して憎まれ口叩かれれば、気にも留めない様子でクスリと笑って言い返し)
>>魔王
いやね。これだって立派なチョコレートでしょう?……だけど、フォローしてくれて有難かったし、こうして勝手に魔王城にもお邪魔しちゃってる身だし。少しくらいは日頃の感謝も込めなくちゃね?(隠し持っていた箱入りチョコ押し付け/not素直)
そうみたいね。此処は優しい人達が多いみたいで助かったわ。
勝手にこっちも続けさせて貰ったわよ。別にチョコレートを渡したかったとかじゃ……ない、から(不自然に視線ふいい、)貴方の負担になるようだったら遠慮無く蹴って頂戴。
魔王。御機嫌よう。お邪魔しちゃってるけど……いいわよね?ゆゆしき問題、早く解決してくれないかしら。
(廊下から聞き慣れた声と共に相手が室内に入って来れば断りもなく入ってきてしまっている身なので少々バツの悪そうな顔をして。それでも平然を装いツラツラと言葉を並べ、既に聞かれてしまっているなら隠しても仕方がないと腹を括ったらしく、あろう事か遠回しにこのつまらない現状を何とかしてくれと訴えかけ)
138:
魔王 [×]
2016-02-19 21:48:15
>ジャック
小さい事、か。ふむ……何もしないのであれば我も特に手を出すつもりはないのだが、我等の害になるならば排除しなくてはならなくてな?
(相手の曖昧な返答にヤレヤレと小さく肩を竦めては苦笑を漏らして。矛盾した事を述べる相手に真面目な顔で考える仕草を見せると、この辺りを治めている者としては脅威の排除も仕事の内であり、害をなすならば手を下す事もいとわない姿勢を見せ)
>リリー
いや、確かにチョコはチョコだが……フォローするのは当然だろう?お前に非は無いのだからな。……!なんだ、もっと良い物を持っていたんじゃないか、可愛い奴め(箱入りチョコ受け取りニヤニヤ)
うむ、こんなてきと……簡易的な場所に良き参加者が集まってくれて我も嬉しく思っている。
ちょこれーと欲しさに我も勝手に続けさせて貰ったぞ?(ニンマリ、撫で撫で)お前も負担であれば遠慮無く蹴るが良い。
御機嫌よう、魔女殿。我は寛大ゆえ不法侵入した事は見逃してやろう。……ふむ?退屈だから我に構って欲しいと?
(バツが悪そうな相手に薄く笑みを浮かべれば、演技掛かった調子で紳士然りと胸に手を添え優雅に挨拶を返し。勝手に城に入った事は胸の前で腕を組み直し尊大な態度で許してやると、問題を解決しろとの要求を都合良く解釈し、相手の顎に手を添えてからかうようにニヤリと笑い)
139:
セイロス [×]
2016-02-19 22:07:11
>レヴィ
……そんな顔をされると困ってしまうよ。
いつか私が文字の読み書きを教えてあげよう。とりあえず今は、私が代わりにレシピを読んであげるから、書庫へと案内してくれないかい?
(相手の表情を見ると思わず言葉を詰まらせ、小さく溜息を吐き、相手の額を軽くつついて。それから笑みを浮かべると首を傾げつつ相手に対し提案とお願いをし)
>リリー
おっと……すまない。もしや此処はお前の自室だったかな?
(魔王城の内部を見て回っている最中。たまたま目についた扉を開けると紅茶を飲む相手の姿が目に映り。その堂々と寛いでいる姿にもしかして此処は相手の部屋だったのだろうかと勘違いし、苦笑を浮かべては軽い調子で上記のように述べ)
>ジャック
へぇ、湖を……え、商売? こんなところでかい?
(相手の言葉を聞き一度視線を湖に移して。まるで日光を飲み込んでしまったかのような光の無い水面に物珍し気な視線を送るのも束の間。次の瞬間には商売という単語に反応して相手に視線を戻していて。客といえば自分くらいしかいないようなこの場で、とても商品が入っているような大きな荷物を持っているように見えない相手が一体どんな商売をするつもりなのかと興味津々な様子で)
>魔王
その時は仕方ないね、お前の亡骸に花の一つでも添えてやるとしよう。
……と言う割には、人の子のことはあまり歓迎していないように見えるのだけれど……気のせいかな。
(軽く笑った相手に釣られるように、こちらも軽い調子で肩を竦めつつ冗談を言うように。伏せられた相手の瞳はフードに隠されこちらからは窺い知れず。しかし相手の言葉の間や声色に違和感を覚えると、口元だけに笑みを乗せたまま目を細めて)
あぁ、約束だよ。そうかい、良かったよ……誰かを褒めるというのは難しいね。
まぁね。良い子達だから、私が呼べばどこでもすぐにやってくるさ。なんとなくだなんて酷いな、近いうちに仕返ししてやるから覚悟しておくんだよ?(くすくす)
そうだろうそうだろう、今は今の話をしようじゃないか。
140:
ジャック [×]
2016-02-19 23:01:42
>リリー
そういうお前こそ十分失礼なんじゃねぇのか?なんせ、勝手に上がり込んでるんだからよ
(事実と同時に正論ではあるものの、こちらもそんな状態だしおふざけのようにも言っているせいか説得力という物にはなく。「そうかい。俺は執着されんのは嫌いだからな、そいつはゴメンだ。願望を叶えるのは止めだ止め」と言い、先程までニヤニヤと笑みを張り付けていたのだが、相手にそう言われてしまうと表情に変わりはないが、何故か呆れたといった感じになり
>魔王
オーケイ。ま、程々に気を付けとくよ
(どれほどの罰が下されるかなんて自分は当然、ハッキリとは知らないが恐れるような態度どころか面白そうな声色で言い。ふと、何かを思い出したかのような目つきになっては口を開いたかと思うと「さっきから部下だとかなんとか言ってやがるが、もしかしてお前この辺の王か貴族だったりしちゃうか?」と尋ねて
>セイロス
おぉっと、こいつは失礼!挨拶が遅れちまったな、俺の名はジャック。商売は『願望屋』だ。聞いた事はあるか?それともないか?別にどっちでもいいけどよぉ!
(途端に大声を発してながら、軽やかに枝から地面へと降りて。相手が興味を表しているという理由もあってか、異形の目を爛々と輝かし鋭い歯をむき出しにして口元を上の方へニヤリと上げ、一方的に喋り
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