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我を楽しませてくれよ?【3L/洋風ファンタジー】/581


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自分のトピックを作る
81: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-15 21:41:20

           >アーセナル

…!なるほど…確かにまとまる。
(アーセナルに言われた通りにやってみると、思ったようにまとまり満足そうにして)型抜き…は、包丁で良いか…(と、何故か包丁を逆手で持って、危なっかしくクッキー生地を刻み始め)

82: アーセナル [×]
2016-02-15 21:50:24

>レヴィ様
お、お待ちください…!
(型抜きを数種類並べ)
これでスタンプのように型を抜いて並べて下さい…穴だらけになったら丸めて今のように伸ばしてまた型を抜いて…これを繰り返します
終わり次第呼んでくださいね
…(少し座らせて下さいと端にあるソファーに腰掛けて)

83: 魔王 [×]
2016-02-15 21:50:41

>アーセナル
うむ、ご苦労。
……ふむ?お前、ちょっと此方に来い。
(戻って来た相手にニィと笑みを浮かべながら労いの言葉を掛けてやり。ふと相手の様子が可笑しい事に気付き怪訝そうに眉を顰めれば、チョイチョイと手招きして己の前に呼び寄せて)

>セイロス
ククッ……ハハハッ。本当に良い性格をしているな。益々気に入ったぞ。
うむ、……ほう?なんと神だったか!ちっぽけとはこれは謙虚だな?
(意地悪だと肯定されればその愉快さにたまらず笑い出し、満足気にウンウンと頷いて。正体を聞くべく静かに耳を傾けては、その正体に驚きや喜びに似た声色を発し、付け加えられた言葉に皮肉めいた笑みを浮かべ)

うむ、甘い物は美味いからな。……可愛らしいとは、我には全く似合わぬ言葉だ。(ククッ)
ふむ……ではその内機会を設けてみるとしよう。奴等の喜ぶ顔が見れるのは我も嬉しい故。
フフッ、我は職業柄神とは大概敵対する関係にあるが……お前とはどうなるだろうな?(ニヤリ)

>レヴィ
なんだなんだ、どうした。
……夢だと?その程度で……あー、泣き止め。そんなに恐ろしい夢だったのか?
(勢い良く抱きつかれれば怪訝そうに片方の眉を跳ね上げ、夢くらいで泣くなと言い掛けるも相手が本気で怯えていると分かれば珍しく戸惑ったような声色で話しかけ、ぽんぽんと優しく頭を撫でてやり)

84: アーセナル [×]
2016-02-15 21:54:30

>魔王様
はい、何か御命令でも、?(くるりと振り返り自分を呼ぶ相手の元へと戻り)

85: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-15 22:24:51

             >アーセナル

…うん。(じっとアーセナルを見つめてから、静かに「分かった」とだけ伝えて、自分は猫の型抜きを見つけて大量の猫のクッキーを上手い具合に焼き上げて)おい、お前…いや、コホンッ!…アーセナル。終わったぞ!(お前からアーセナルに呼び方を変えて呼び、焼けたクッキーを2、3枚袋に包んで差し出して、気恥ずかしそうに「お礼」と告げて)

              >マスター

…はい。僕が昔に食べてあげた夢。
…お母様の最後の夢…。…最近良く見るんです。…この城の皆が…マスターが…この…魔界が滅んでいく夢。それは、誰にも止められなくて、ただ素直に滅んでいくしかない夢。それで最後に頭に響く、お前のせいだ…って言う誰かの怒りに満ちた声…。(未だに抱き着き、マスターの服に顔を埋めたまま告げて)

86: アーセナル [×]
2016-02-15 22:37:31

>レヴィ様
はっ…素晴らしい色合いに仕上がりましたね…ありがとうございます(もらったクッキー1かじりして)美味しいです。レヴィ様から頂いた初めてのクッキーですから(と目だけは優しくそう呟いて)

87: エリオット [×]
2016-02-15 22:46:15

>レヴィ様
も、申し訳ございません、お客様の前でとんだ失態を...レヴィ様、私も何かお手伝いしとうございます!
(慌てて涙を拭き自分の失態を詫び、気持ちを切り替えそっぽを向いている相手に声をかけ)

>魔王様
ところで魔王様は何故あの場所に?何か用があったのでは?
(背伸びをしつつ資料を直しているとふと疑問に思い、返答次第では何か用事の最中だったのではと心配そうな表情で)

魔王様でも睡魔には勝てないのですね!強力です...
な、なかなかお渡しする機会がないといいますか、恥ずかしいといいますか...と、とにかく!気に入っていただけたようで嬉しいです!

>セイロス様
あ、うーん...お、お願いします
(お客様に自分の仕事を任せるのは気が引けて答えに詰まったが相手の厚意を無下にも出来ず遠慮がちにお願いし)

88: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-15 22:48:12

………。(無言でじっとアーセナルを見つめて)…ねぇ、アーセナルってさ…心の底から楽しいとか嬉しいとか…思った事ある?(と、俯きながら静かに告げて)

89: アーセナル [×]
2016-02-15 22:58:09

>レヴィ様
ありませんが。それが何か、?私は時折見せる世の中の変化を楽しんでおるつもりでございます

90: セイロス [×]
2016-02-15 23:11:08

>アーセナル
まさか。素晴らしいねと褒めてやろうとしただけさ。
(不安げな相手に肩を竦めると、紅茶から相手に視線を戻しつつ穏やかな笑みを浮かべて)

>レヴィ
あぁ、勿論だとも。私も菓子作りなどしたことが無いから、役には立てないだろうがね。
(相手を見下ろしつつ深く頷いて。片手を自分の腰に当てもう片方の手で頬を掻けば視線を逸らしつつ苦笑浮かべ)

>魔王
御褒めに預かり光栄だ……とでも言っておこうか。御眼鏡に適ったようで何よりだよ。
謙虚ではなく、事実さ。現にお前だって私のような神の存在など知りもしなかったろう?
(思い出したように茶菓子に手を伸ばし、指でそれを摘みながら目を三日月形に細め。摘まんだ茶菓子を口に運んで咀嚼し、飲み込んでから相手の言葉を訂正し。なんてことの無い世間話でもするかのようなトーンで話しつつ相手をじっと見て)

確かに、稀に供え物で貰う甘味はなかなかに美味だ。皆自分ではそう言うのさ、傍から見た魅力は本人には分からないものだ。
是非そうしてやってくれ。出来れば、後から皆の反応を私にも教えて貰えると嬉しいね。(くすくす)
生憎、悪に立ち向かうなんてのは私の柄じゃないんだ。かといって悪神のつもりも無い、強いて言うなれば傍観者かな。(へらり)

>エリオット
ふふ、それじゃあちょっと失礼するよ。
(相手の微妙な反応に気づいていない訳でもあるまいに、まるで意に介した様子もなく。笑みを浮かべたまま相手の持つ本を上から数冊抱え上げて)

91: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-15 23:32:14

             >エリオット

お、お手伝い…?えっと…僕の?
(エリオットの言っている意味が良く分からず首を傾げて、「良いけど手伝いなんてしても面白くないと思うよ?」と不思議そうに言って)

92: 魔王 [×]
2016-02-15 23:45:35

>アーセナル
目が痛むようだな?……ほれ、これでどうだ。
(相手を至近距離でじぃーっと観察し様子がおかしい原因を察知すると、痛むだろう目に人差し指を近付けて強力な治癒魔法を掛けてやり)

>レヴィ
ふむ……レヴィよ、この我を誰だと思っている?我はそう簡単に滅びはしない。魔界だって誰にも滅ぼさせぬ。夢は所詮夢だ、夢ごときに囚われるではない。
(夢の内容を聞き暫し思案するも、相手の頭にポンと手を置けばニヤリといつもの自信満々な笑みを浮かべ、力強く夢の内容を否定しては夢に囚われるなと相手に優しく告げて)

>エリオット
ああ……我は配下の働き具合を見ていただけだ。大した用では無い。
(心配そうな相手にフッと安心させるように口の端を持ち上げては、心配されるような事は何一つ無いとでも言いたげにククッと可笑しそうな笑い声を漏らし)

我があの時間に眠くなるのは珍しいのだがな……
恥ずかしい、か……可愛い奴め。(ククッ)
うむ、とても気に入ったぞ。来月にお返しのための日があるらしいから、その時に何かくれてやろう。

>セイロス
フッ、世辞は良い。神が魔王の眼鏡に適った所で嬉しくもないだろうからな?
確かにお前の事は知らなかったが、我は余程有名な者か我が知り合った者程度しか知らんからな……
(肩肘を肘掛けに置き頬杖を突くとニヤニヤと皮肉をぶつけ。神にも色々居るのだなと密かに感心しつつ、正直に相手の事を知らなかったと伝え、己は神に明るくないのだと苦笑を漏らし)

ほう、お前も甘味は好きか。まぁそういう事もあるかも知れんが……我が可愛い等と言われて喜ぶと思うか?
うむ、奴等が我の前から去らなければ来月の"ほわいとでー"にでも何かくれてやろうと思う。反応を教えて欲しい、か……どうしような?(ニヤリ)
フフ、傍観者か。では精々、善と悪の戦いに巻き込まれぬように楽しんでくれよな?

93: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-16 08:20:27

           >アーセナル

…うん。そっか…そうだよね。
…僕さ、本当のアーセナルの姿が分からない。
失礼だけど、今のアーセナルは僕の目には、
抜け殻の様に写るよ。…本当の君は、どこにいる?(いつの間にか、いつもの金と銀の瞳が夢魔独特の赤色に変わり、まるで全てを見透かすかのようにアーセナルを見つめて)

            >セイロス

やったぁ!ふふっ、お兄さんが居てくれたら、なんか出来る気がするよ!(嬉しそうにニコリと笑って見せて、物凄い勢いで材料を取り出して作り始め)

            >マスター

はい。…夢っていうのは分かってたつもりだったんですけど、それでもやっぱりどうしても…
(マスターの言葉に少し安心したのか、腕の力は少し弱めて、自分の事をぽつりぽつりと話し始めて)
僕達…夢喰いは、自分の食べた悪夢に苛まれる。それでも、悪夢を食べなければならないのは、僕達にとって悪夢はエネルギーでそれが無いと、死にそうなほど頭が痛いから。そうして、生きる事が辛くなった夢喰いは自分の命を断つ…それが夢喰いの運命。それに、僕達は人間の意識の中で出来た物だから、魔界が滅んでも人間の意識の中で生き続けられる…でも僕はマスターが居なくなっちゃったら…(何に怯えているのか、再びカタカタと震え始めて)

94: 魔王 [×]
2016-02-16 08:53:00

>レヴィ
過去に悪夢が正夢になった事があったとして、それは毎回ではないのだろう?我はお前達を遺しては死なん。何も恐れる事など無い。
(相手の言葉に黙って静かに耳を傾けては悪夢が確実に正夢になる事はないのだろうと問い掛け、相手の不安を取り除くようにキッパリと断言して)
……とは言え、夢喰いとはなかなかに難儀な種族だな?我に出来る事と言えば夢をも見ない程に深い眠りへいざなう事くらいか……他に我に出来そうな事があれば何でも言うが良い。遠慮は要らぬ故な。
(少しでも悩みを軽くしてやろうと己の顎に指を置き思案するも、強力な催眠魔法を掛けてやる事くらいしか思い浮かばずどうしたものかと首を傾げ、再び震え始めた相手の頭を優しく撫でると出来る事なら何でもしてやると微笑み)

95: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-16 17:47:29

            >マスター

…はい!マスター!
ありがとうございます!
(マスターの服を握ったままではあったが、笑顔でマスターを見上げ大層嬉しそうにお礼を言って)ふふっ、お気遣いありがとうございます。だけど僕、マスターが居てくれるって分かっただけで十分です。(自身の胸に手を当てて、静かに告げてから、何かを思い出したように「あっ」と声を上げて)でも、もし何か一つ頼めるとしたら、その…僕の寝る時だけでいいので傍に居てくれませんか?(おずおずといった様子で不安そうに尋ねて)

96: アーセナル [×]
2016-02-16 18:15:33

>魔王様
…?!
ぁ…ありがとう…御座います(心から感謝を告げようと思ったが痛みを悟られてしまっているようではいけないときつく自分に言い聞かせ)

>レヴィ様
…私は…(魔王石を悪用した悪魔達に自分の住む町を焼かれ肉親を目の前で切り刻まれ、恨みから自分の能力でその悪魔達を生き残りもろとも全て消してしまった過去から笑顔、楽しみ、喜び。主に娯楽に浸る事はなくなってしまった。ただそれだけ。私は罪を背負って生きているのだから感情が人より無くとも仕方がない。そんなこと口にできる訳もなく黙って首を横に振り)
…大丈夫ですよ、私は。(と片付けを始めて。)

97: 魔王 [×]
2016-02-16 19:03:04

>レヴィ
我の大切な配下を気に掛けるのは当然の事。安心出来たなら良かった。
(笑って礼を述べる相手にフッと瞳を細めた笑みを返しては、満足したように頷いて)
ふむ……寝る時に傍に、か。それくらい構わぬ。では眠る時は我を呼べ。
(相手の頼みを聞けば少し考えた後快く了承して)

>アーセナル
うむ、礼は良い。……が、我に簡単に隠し事が出来ると思うなよ?
(相手の目に向けていた指を元に戻しひとつ頷いては、相手の心の内を鋭く察しニヤリと冷たい笑みを浮かべながら忠告して)

98: アーセナル [×]
2016-02-16 19:39:20

>魔王様
…えぇ、不可能だと思い知らされましたよ。
でも…嬉しいです
気にかけて下さる方がいらっしゃるのはとても。
(冷たい笑みにも深々と頭下げまた定位置に膝を付けて座り)

99: 魔王 [×]
2016-02-16 20:25:32

>アーセナル
フッ……分かれば良い。
お前も既に我の大切な配下ゆえ、気にかけるのは当然だ。
……所で、何か用があったのでは無いのか?
(相手の反応に冷たい空気を和らげて満足げに口角を上げ、先程部屋を出ていこうとしていた事を問い掛けて)

100: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-16 20:43:54

            >アーセナル

…私は…何?
その途切れた言葉の先、何を言おうとしたの?口に出してみなよ。楽になるんじゃない?…一生一人で抱え込むよりもさ?(夢喰いの能力が無意識のうちに出ていたせいで、相手の過去を少しではあるが見てしまい、残虐な光景に一瞬顔をしかめるが、相手にバレないようにと平静を装い上記を述べて)

              >マスター

…!(一気に目に涙をためて)あ、すっ、すみません。僕、大切なんて言われた事が無かったから…マスターの(目をゴシゴシと擦ってニコリと笑い)ありがとうございます!じゃあ、8時位に呼びに行きますね?(いつの間にか出てきていた背中の小さなコウモリの様な羽をパタパタと動かし、嬉しそうに言い)

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