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我を楽しませてくれよ?【3L/洋風ファンタジー】/581


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自分のトピックを作る
61: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-14 22:26:08

            >アーセナル

な、泣いてなんか無い!僕はマスターの右腕だぞ!?な、泣くわけが無いだろ!!
(潤んだ目を腕でゴシゴシと拭き、腰に手を当て強がって相手をみて「僕は強いんだからな!」と告げて)

(/こちらこそ、よろしくお願いします)

62: アーセナル [×]
2016-02-14 22:32:14

>レヴィ様
これは失礼。それでは私に用は無いと…。戻ります(表情ひとつ変えずに去り)

>レイラック様
これはこれはレイラック様。本日はどのような御用件で?あ、私魔王様のしもべ、アーセナルと申します(把握対象なのか丁寧に挨拶し)

63: 魔王 [×]
2016-02-14 22:34:57

>アーセナル
うむ、期待している。
……さて、これからどうしようか。
(ニタリと口角を上げて言葉を発しては、現在急ぎの仕事も無く暇そうに頬杖を付き)

>レヴィ
おお、待ちくたびれたぞ?どれ、猫型のクッキーか。なかなか可愛らしいじゃないか。……では。
(くあ、と欠伸を漏らしては滲んだ涙を指で拭いつつ、差し出されたクッキーをまずはじっくり眺めて見た目を誉め、その後ぱくりと口に入れて咀嚼すれば)
うむ、なかなか上出来だ。
(にんまりと満足げに笑えば相手の頭を撫でてやり)

>レイラ
来ないから心配してたが、来てくれて良かった。ではこれから宜しく頼むぞ?(蹴可)


む……?レイラではないか、久しいな。どうした、我に何か用か?
(暇をもて余して城内を彷徨いていれば見知った顔を発見し、カツカツと歩み寄るとニィと口の端を上げながら声を掛けて)

64: セイロス [×]
2016-02-14 22:35:17

>アーセナル
うんうん、良く出来た部下を持ってあの魔王も嬉しいだろうよ。
……ん、成程、悪く無い。
(頭を下げる相手に対して満足そうに笑みを深め。それから相手の説明に耳を傾けつつ紅茶を飲むと、一度カップを置きつつ表情を綻ばせ、上記のように感想を述べて)

>魔王
分からなかったら降参でも良いんだよ?
(一口紅茶を飲むとティーカップ置き。それから愉しそうににやにやと薄ら笑いを浮かべながら、行儀悪くも右手で頬杖をついて、左手では茶菓子を指で摘み。相手を煽るつもりか敢えて"降参"という言葉を使いつつ首を傾げ)

立派な心構え……だと思ったら、やっぱりそんなとこか。(くすくす)
そう難しく考えることはないだろうさ、部下に対して何時もの感謝を込めて……ってね。そんなので良いんだよ。
おっと、花より団子ってやつかな? 自らの欲に正直なのは嫌いじゃないよ。

>エリオット
んー……そうかな、ありがとね。
(良い人、という評価に少々複雑そうな笑みを浮かべつつも礼を口にし。最後にわしゃわしゃと相手の髪を撫でてから頭から手を離して)

>レヴィ
おっと! ……そんなに慌てなくても良いだろうに。隠したところで出来てしまったものは消えないだろう?
(目を塞がれると僅かに驚いたような反応を見せ、その腕を掴むも無理やり引きはがすようなことはせずにそのままで、相手のそんな様子が可笑しくて思わずといった風にふっと笑い)

>レイラック
……おや、此処には随分と色んな者が出入りしてるようだ。やぁお嬢さん、迷子かい?
(相も変わらず気ままに城内散策を続けており。長い廊下の先に相手の姿を見つけては、魔王の交友関係の広さに半ば感心しつつ小さく独り言を口にして。それから踵を返した相手に気が付くと丁度良いとばかりに相手に近寄っていき、袖に隠れた右手を軽く挙げながら挨拶をして)

65: アーセナル [×]
2016-02-14 22:45:53

>魔王様
御来客のようですね、私は下がりましょうか(知りあいのようなので警戒することもないかと上記述べ)

>セイロス様
…私はまだまだで御座います…満足など程遠いと痛感しております
お口に合いましたか?安心致しました
(謙虚に褒められた言葉返して)

66: エリオット [×]
2016-02-14 23:09:56

>魔王様
あ、そこの棚に...あとは私が致しますのでそちらの机に置いていただけますか?
(よいしょと一度持ってきた資料を机の上に置き棚の場所を示したが、じゅうぶん届く距離だったので自分でやることにし相手から資料を受け取ろうとし)

で、では此方を...毎年買ってはいるのですが眺めてお渡しする妄想だけで終わってしまっていて...城下で買って参りました。お酒入りのちょこれーとはお好きですか?

>レヴィ様
え、あの、申し訳ございません!ってええっ!マスターって魔王様の事ですよね?それだけはどうかご勘弁を!
(クッキーだった事が分かり恥ずかしさと申し訳なさから赤面し、更に敬愛する人に告げ口される危機まで発生しこちらも涙目になり)

>レイラック様
ん?あの、お客様でございますか?
(城の廊下を歩いていると、辺りを見回しながら歩いている人を見つけ声をかけ)

(/はじめまして、よろしくお願いいたします)

>セイロス様
...どうかなさいましたか?
(褒めたつもりだったのに複雑そうな表情をされてしまい不思議そうに相手を見つめ)

67: ジャック [×]
2016-02-14 23:18:42

>魔王本体様へ
(/募集の一旦停止をしっかりと確認しておらず、申し訳ありませんでした。こちらの単なる注意不足です。再び募集が始まる事をゆっくりと待ちながら楽しみにしていますね。尚、こちらのコメントに対する返信は不要です。目を通すだけで構いません)

68: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-14 23:45:07

            >アーセナル

あ、おいお前!…その…く、クッキーって知ってるか?(おずおずと相手に聞いて)

             >マスター

!!…やった!!小麦粉を102個無駄にしてでも、頑張って作ったかいがあった!!(嬉しそうに微笑んで、撫でられる事に気持ち良さそうにすると、クッキー作りに張り切りすぎて疲れたのか、マスターの目の前で寝てしまい)

            >セイロス

うっ…そ、そうだけどさ…
(そう言って観念したようにセイロスの目から自分の手をそっとどけて)
…でも…これじゃマスターに渡せないよ…
(目に涙をためてそうつぶやき)

69: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-14 23:45:07

            >アーセナル

あ、おいお前!…その…く、クッキーって知ってるか?(おずおずと相手に聞いて)

             >マスター

!!…やった!!小麦粉を102個無駄にしてでも、頑張って作ったかいがあった!!(嬉しそうに微笑んで、撫でられる事に気持ち良さそうにすると、クッキー作りに張り切りすぎて疲れたのか、マスターの目の前で寝てしまい)

            >セイロス

うっ…そ、そうだけどさ…
(そう言って観念したようにセイロスの目から自分の手をそっとどけて)
…でも…これじゃマスターに渡せないよ…
(目に涙をためてそうつぶやき)

70: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-14 23:55:08

            >エリオット

な、なんでお前が泣きそうになってんの!?
泣きたいのはこっちだよ…(泣きそうになっている相手に気付いて、だんだん自分は落ち着きを取り戻して)…はぁ…ま、まぁ、お前はお前で、僕に気を使って失敗しただけだし…失敗は誰にでもあるし…許してやらない事もない…かも(プイとそっぽを向いて、恥ずかしそうにそう告げて)

71: アーセナル [×]
2016-02-15 06:39:03

>レヴィ様
クッキー…ですか?
えぇ、知っておりますが
(呼び止められれば振り返り上記述べては一礼し)

72: 魔王 [×]
2016-02-15 07:49:25

>セイロス
ふふ……なかなか意地悪な奴だ。そうだな、降参しよう。教えてくれ。
(己もティーカップをテーブルに置きつつ、煽られれば苦笑混じりに意地悪だと笑い。それから両手を肩の高さまで上げ掌を見せて降参のポーズをすると、素直に負けを認め改めて相手の正体を問うて)

我は甘党ゆえ甘い物が貰えるイベントとあっては乗らない手は無いだろう?(ニィ)
ふむ……感謝の気持ちか。それは良さそうだ。考えておく事にしよう。
フッ、まさにその通りだな。悪役が欲望に正直なのは当然だろう?(ククッ)

>アーセナル
客か……今そんな気分では無いんだが、仕方あるまい。暫し待機していろ。
(客が来たとの報せに面倒そうに小さく溜め息を吐くと相手に待機を命じ、客の相手をし始め)

>エリオット
ふむ、分かった。あまりお前の仕事を奪っても可哀想だしな、我が手伝うのは此処までにしておこう。
(そちらの机にと指示を受ければ言われるまま資料を机に移動させて。真面目な相手から仕事を取り上げてしまっては可哀想だと判断すれば、フッと口角を上げて手伝いの終了を告げて)

折角当日の間にくれようとしていたのにすまんな、睡魔に勝てず寝てしまっていた。
日付は変わってしまったが有り難く頂くとしよう。
毎年妄想だけとはなんと勿体無い。我はいつでも大歓迎だと言うのに(ククッ)
酒入りとは洒落たチョコレートだな。……うむ、美味いぞ(早速ぱくり)

>レヴィ

ひゃくに……クククッ、それは随分と頑張ったものだ。我の為に頑張ってくれた事、感謝しよう。ただ、もう少し材料を無駄にせぬよう精進せよ。
……ふふ、寝てしまったか。
(無駄になった小麦粉の数にぽかんとするも直ぐに笑い出せば相手を褒めてやり。感謝の言葉を口にしつつ、このままでは材料費が馬鹿にならないと危惧し。寝てしまった相手を見れば穏やかな笑みを浮かべ、相手を抱き上げ部屋を移動するとベッドに寝かせてやり)

73: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-15 19:37:03

          >アーセナル

…ならば、話がはやい。
そ、その…く、クッキーの作り方を僕に教えろ…!…あ、いや!別に僕がクッキーを作れない訳じゃないんだぞ!ちょっと他の人の作り方を参考にしようと思っただけだからな!
(人に頼み事をしているというにも関わらず、強がりは辞めず何故か上から目線で上記を述べて)

           >マスター

ふふっ…マスターに褒めてもらったぁー…(寝ているがムニャムニャと嬉しそうに寝言を言って深い眠りにつき、一時間後ムクリと起き上がって「怖い夢を見た…」と呟けば涙目のままマスターを探して)ま、ますたぁー?どこぉー?(と、張らない声のまま呟き)

74: アーセナル [×]
2016-02-15 20:10:59

>魔王様
かしこまりました、それではお客様がお帰りになられる際は御呼びください。お見送りへ参ります(そういって一礼すると退室して)

>レヴィ様
私で良ければ喜んで。
勉強熱心なのはとても良いことですからね(そう言うとレシピなど見ないまま材料並べ目分量だけで小分けにして)
このボールの中にこの3つを入れて…(と何も疑うことなく丁寧に説明始めて)

75: 魔王 [×]
2016-02-15 20:25:49

>レヴィ
(レヴィをベッドに寝かせた後は自室に戻っていたが、暇を持て余し城内をうろうろしていると己を呼ぶ声が聞こえ)
なんだ、我を呼んだか?
(背後から現れると相手の後頭部を指先で軽くつつき)

>アーセナル
ああ。
(軽く頷くと客を部屋へと招き相手をし始めて)
アーセナル、客が帰る。門まで送ってやれ。
(小一時間程度の談話を終え、客が帰る事になるとアーセナルを呼びつけ客を送るように命じ)

76: アーセナル [×]
2016-02-15 20:32:09

>魔王様
かしこまりました
…此方へ(紳士に門の外まで客を案内すると戻ってきて)
馬車に乗られたようなので安心できるかと。(安全に客を帰らせたと報告しては夜中が近づくせいか隠している目が痛みだし時折ぅっ、…と柱に寄り掛かったりと辛そうにしながら別室で食事の準備をしようと立ち上がり)

77: セイロス [×]
2016-02-15 20:44:36

>アーセナル
そんなに謙遜しなくても良いのに……あぁ、それとも、魔王の側近ならこれくらい出来て当然ってことかな。
それにしても、これはお前が入れたのかい?
(謙虚な相手に可笑しそうにくつくつと喉を鳴らして笑えば、ティーカップの中でゆらゆらと揺れる鮮やかな色に視線を落とし。袖から出した人差し指で軽くカップの縁をなぞりつつ問い)

>エリオット
なんでもないさ、気にしないでおくれ。
それはそうと私は今少し暇を持て余していてね。見たところその荷物はお前一人で運ぶには少々重そうだ、手伝わせては貰えないかい?
(相手の視線に気が付くとにこりと笑みを浮かべて曖昧な言葉を返し。それから話題を変える様に相手の手元にある数冊の本を見ては、それを袖で覆われた手で指示しつつ首を傾げ)

>レヴィ
こらこら泣くんじゃないよ、私は幼子のあやし方なんて知らないんだから。
ほら、もう一度挑戦してみようじゃないか。レシピを確認しなおして、さっきはどこで失敗したのか考えて、ね。過去から学ぶことこそ成功への近道さ。
(相手の目に浮かんだ涙を見て、笑みを浮かべながらモ困ったように眉を下げ。少し屈んでは咎めるような口ぶりで言葉を述べつつも相手の頭をポンポンと撫でて。それから調理台に視線を向けると今度は後押しするように相手の肩を軽く叩き)

>魔王
そう、私は意地悪なんだ、覚えておきなよ。
さて、降参か……なら教えてやるとしよう。実は私は神様なのさ、とってもちっぽけなね。
(機嫌を良くしつつ、歯を見せてひひ、と短く笑っては意地悪だという言葉をさも愉しそうに肯定し。降参の言葉を聞くと椅子の背もたれにぐいと凭れ掛かり、袖で弧を描く口元を覆いつつ答えて)

あれ、お前は甘党だったのかい。意外だな、可愛らしい面もあるじゃないか。(にやにや)
まぁ……物がなくとも、魔王からの感謝の言葉があればそれだけで彼らは喜ぶだろうさ。
あぁ、全くその通り。欲しいものはどんな手を使っても……ふふ、好ましい生き様じゃないか、私に被害が及ばない限りは、だがね。

78: アーセナル [×]
2016-02-15 20:52:01

>セイロス様
とんでもございません…
あっ…お気に召しませんでしたか?(質問受ければ不安そうに尋ね)

79: レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-15 21:18:33

             >アーセナル

…わぁ……凄い…!
…はっ!そうじゃなくて!!
僕も真似しないと…
(と、相手の手際の良さに感動しつつ、自分も見よう見真似で材料をボウルに入れて)

              >マスター

(聞こえた相手の声にバッと振り返り物凄い勢いでマスターの腰辺りに抱きついて)
怖い夢見たの…
(と、いつもの強がりは全く見せず涙をポロポロと流して、これまでかと言うほどに抱きつく腕に力を込め、その手はカタカタと震えており)

             >セイロス

…うん、じゃあ僕頑張るからお兄ちゃん、見ていてくれる?
(セイロスの言葉にやっとの事で泣き止んで、ちょこんと首を傾げてセイロスに尋ねて)

80: アーセナル [×]
2016-02-15 21:21:52

>レヴィ様
…(黙って手を添え)
こうして混ぜるとまとまりが良くなりますよ、ある程度終われば好きに伸ばして型抜きをしましょう
(笑顔などみせることもなく淡々と説明して)

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