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我を楽しませてくれよ?【3L/洋風ファンタジー】/581


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自分のトピックを作る
401: ランジア [×]
2016-04-21 07:25:24

>キルト
後つけられたら大抵の奴は警戒するんじゃあ…。いや、別にいい
(コウモリは何の問題もなさそうに言いながら、肩から飛び立つと自分の目の前へ移動して。随分と御丁寧な事に、名前どころか種族までも教えてもらい。後をつけられれば余程の者でない限り警戒心もそうだが、恐怖心も芽生えるのでは思ったが相手に悪気はないらしく発言を途中で止め。「あんたのコウモリ姿で怖いかって訊かれても、全然そんな風に感じないんだが…」と正直に思った事を述べて

>ジェルド
ああ、それに関しては大丈夫さ。ちょうどいい事に今日そこで商売したもんでね
(お互いに話し込んでいる最中、不意に話している場合ではないと相手の発言に炊き出しの事を思い出しては、全てなくなる前に到着した方がいいなと内心思い。案内は必要かと訪ねられたものの、昼間頃にその街でガラスで出来た商品を売っていたのでそこへの行き方はしっかり覚えており。少しだけ首を左右に振って断ったため短く切られた髪がそれに応じるかのように、ゆらりと揺れて



402: キルト [×]
2016-04-21 17:30:07

>ランジア
それは良かった。しばらくお供しますよ。夜の森は危険ですからね。何をするか教えていだだきますか?
(また彼女の肩に止まり、なにかあれば姿戻りますからと伝えて[コウモリでは何もできませんからね]と言って)

403: ジョン・タドヨシ [×]
2016-04-22 00:12:30

名前/ジョン・タドヨシ
年齢/24歳
性別/男性
種族/人間
職業/勇者
容姿/髪型はスポーツ刈りの髪型で、髪の色は日本人の様な黒色。顔立ちは30代の大人の顔立ちをしている。服装は「Hero」と書かれた白いTシャツに、黒色のジーンズのズボンを着ている。さらに白色のマントを背中に付けており、マントの表には「Brave」と書かれており、裏には「Dirty」と書かれている。

性格/人間の屑。過去に後輩勇者から武器を借り、それを借りパクして返さなかったり、戦いにおいて味方をよく囮にしたりする。しかしやさしいところもあり、先輩勇者や後輩勇者が困っているところを見ると直ぐに助けたり、新しく勇者になった者達をとても優しく迎え入れたりしている。

備考/5年間勇者として活動している勇者。仲間の勇者達からは「人間の屑だけど優しい奴」、「汚い勇者」、「何をやらかすのかわからない男」と言われている。単独行動を好み、よく単独で行動している。ただし稀に後輩勇者一人と共に行動したり、先輩勇者一人と後輩勇者一人の3人組で行動している時がある。過去にめちゃくちゃな事をいろいろやらかしており、「敵陣を大魔法で爆破する」、「気に入らないという理由で神に喧嘩を売る」、「魔法の発動を誤って王様の城を破壊する」などの事をやらかしている為、敵は愚か、一部の仲間の勇者達からの評判はあまり良くない。

オッス。
面白そうだから此処に来て見たんだけど、なかなか面白そうな場所っすね。
pfはこんな感じにしか出来なかったけど、いいかな?。
まあ取りあえず、宜しくっす。

404: 魔王 [×]
2016-04-22 17:00:31

>ジェルド
ふむ……爽快か。我もやった事無くはないが遠い昔の話だ。しかもその時は自棄になっていたから楽しいとは思えなかったなぁ。
(大雑把な発言に細かい説明は苦手なのだろうかとクスリと笑い、やった事あるかとの問いに昔にならあると一応頷き。その時の事を思い出せば苦い思い出なため苦笑を漏らして)

>キルト
ああ、なんだ。我はおちょくられていたのか。気付いてやれなくて済まんな。
(相手の台詞を聞いて初めておちょくられていたという事に気付き、アハハハと悪びれもなく笑いながら謝って。「ふむ、お前は悪戯好きなのだな」とまるで子供扱いをしているように相手の頭をポンポンと撫でて)

>ランジア
此処だ此処。驚いたか?
(此方の声に驚いた相手が自分の姿を探し始めたため、ガサガサッと枝葉の擦れる音を立てながら枝の上から飛び降り、相手の目の前に軽やかに着地して。フードやマントに細かな枝や葉っぱを絡ませた些か間抜けな格好でニヤリと悪戯っぽい笑みを浮かべながら驚いたかと問い掛けて)

>ジョン
遂に勇者が来たか!
それにしては何か変わっているが……(じぃー)
此処を気に入って貰えたなら何よりだ。
不備は特に無かった故参加許可を出させて貰おう。
絡み文を頼んだぞ!

405: リリー [×]
2016-04-22 22:10:41

御免なさいね。震災の関係で暫く顔を出せずにいたわ。それでね……もう少し落ち着く迄来れそうにないのよ。リセットされても致し方無いとは思うのだけれど、戻り次第返事はするつもりよ。
また此処の人たちとお話出来る日迄、頑張るわね(微笑)それと、もし迷惑が掛かる様ならリセットしてしまっても構わないわ。報告だけになってしまったけど残していくわね。

406: 魔王 [×]
2016-04-22 23:39:54

りっ……リリー!!
やはりお前が来なかったのは震災のせいだったか……怪我とかは無いか?大丈夫か?リセットなどするものか。迷惑な訳ないだろう。お前が戻って来れる日を皆と待ってるから落ち着いたら戻って来るのだぞ?
本当は我に出来る事があれば何かしてやりたいが此処からでは何も出来ぬ故、応援だけさせて貰おう……余震やら何やらと色々と大変だろうが負けずに頑張ってくれ。
端末繋ぐのすら苦労するだろうに、わざわざ報告感謝する。お前の無事を祈っているぞ。
尚、これに対してはレス不要だ。

407: キルト [×]
2016-04-23 00:55:08

>魔王呆れた
鈍感ですね…呪いは本当ですから頑張って解いてください。てか子供扱いやめろ!
(あきれた表情してからよっぽどその行為にイラッときたのか冷たい視線を相手に向けて、[イタズラ好きは認めますが今度俺を子供扱いしてたらまじで貴様の首を跳ねるからな!]と言って)


408: 魔王 [×]
2016-04-24 19:16:40

>キルト
うむ、まぁ適当に何とかするさ。ハハハッ、怒られてしまったな。
(呪いの事は期間が1ヶ月もある事から楽観視しており、適当な返事を返し。冷たい視線を向けられると楽しげに笑い、首を跳ねるという台詞にも「おお怖い怖い、肝に命じておくことにしよう」とおどけながら言ってクツクツ笑い)

409: キルト [×]
2016-04-24 23:02:50

>魔王
命が短くなるか長くなるかは貴方次第ですね。
せいぜい永眠しないように気を付けて下さいね。
(口元をあげて、二ヤリと笑い、魔王の首を闇ルートで売ったらいくらかなど考えてから、[ふざけた顔面が飛ぶと思ってくださいね。]と忠告して)

410: ジョン・タドヨシ [×]
2016-04-25 00:18:27

>all
う~ん…此処は何処だ?
(テレポートを使用して魔王城の近くにワープしようとテレポートを発動したが、うっかりワープ先を間違えてしまい、その結果、魔王城の一番天辺の屋根に立っており)

411: ジョン・タドヨシ [×]
2016-04-25 00:21:07

言い忘れていたけど参加許可を下ろしてくれてありがとう!
これからよろしくっす。

412: キルト [×]
2016-04-25 02:32:17

>ジョン
ここは魔王の城だ。人間のお客さんは初めてだ。
(屋根に横になっていたのだが人の気配に起き上がり、上記のことを言ってか、[失礼、俺はキルト。気まぐれの悪魔兼死神だ。]ととりあえず名乗れば)

413: 魔王 [×]
2016-04-25 08:06:20

>キルト
我が今死んだら魔界は荒れるぞ?後継者が居ないからな。その責任がお前に取れるのか?
(ニヤリと笑う相手にニヤリと笑い返しては自分を殺した後の事は考えているのか問い掛け、「ただでは殺されてやらんぞ?我の首を跳ねた瞬間、お前の命も無くなると思え」と不敵な笑みを浮かべてトンと相手の胸を軽く突き)

>ジョン
……人間、か?そんな所で何をしている。
(最上階の自室に居ると屋根の上に何者かの気配を感じ、窓から外に出て浮遊魔法で屋根の上に向かうと相手が居り、屋根の上の相手から少し距離を開けた場所に降り立ちながら訝しげな視線を向けて)

414: ジェルド・アルモンド [×]
2016-04-25 08:27:52

本体が色々あったようで返信遅れてごめんな><

>キルト
…そうなのか。
まぁ、それならよかった。…死ぬ事は出来るのかな。
(呪いは完全に解けていないといったような事を言われると表情を曇らせてそう相槌を打ち、元気のない笑みを浮かべながら、続けてそう呟いて。それから相手の質問に「…知りたいけれど。知った所でもう遅いよな。」弱々しい笑みを続けながらそう答えて。)
(/大丈夫!たまにあるよな。本人は気にしてないようだぜ。)

>ランジア
そっか。ならいいや。
商人さんなのかー。何を売ってるんだ?
…本は売っているか?
(相手の言葉から相手の職業を知り、 お金が無いので買うつもりは無いものの何となくそう聞いて。それから街へ向かって少し早足で歩き出し、炊き出しには結構長い列が出来ていたので個人の見た目なんて、配っている人は覚えてはいないだろうが、念のためマフラーを外して腰に提げている皮の鞄にしまって。)

>魔王
ふぅん。ヤケ…か。
おまえは何で魔王なんかやってるんだー?
(自棄になっていたという相手の言葉に、一瞬だけ自分を重ね合わせ、何か思うことがあるように相槌を打って。それから何となくそう聞いてみて。)

>リリー
一刻も早い復興を祈っている。
いつまでも待ってるよ。

>ジョン
えっ、誰だ?
(城内をぐるっと散歩している内に何となくぷらっと屋根に座っていて。欠伸をしながら黄昏に見とれていて。ふと屋根の上の方に視線を移すと何者かが急に現れ、思わずそう聞いて。)
(/よろしくな!)

415: キルト [×]
2016-04-25 09:29:23

>魔王
荒れるでしょうね。なんだって魔界の頂点に立つことができるんですからね。俺は興味ないですけどね。俺が責任とるわけないでしょ。
(ため息をつき、そう簡単に**ないけどなと挑発して、[冥界の道化師がそんなに簡単に命取られません]と言って)

>ジェルド
時が来れば安らかにあの世に行けるさぁ。不老不死だったから寿命がだいぶ伸びたけどな。
(そんなに思いつめるようなことはねぇよと相手の肩をポンっとしてやり、[死者の声ならいつでも聞かせられるからお前がきちんと整理できたら聞いてやれ。仲間の魂なんだからな]と言って)


416: ジョン・タドヨシ [×]
2016-04-25 22:03:11

>キルト
へぇ、俺はタドヨシ。何処にでもいる人間っすよ~。
(相手が名乗ってきたので自分も名乗り返す、しかし嘘は言っていないが相手に自分が勇者だと言わず人間だと言い)

>魔王
ん?誰だお前?
(降りてきた相手が誰だか気になったので、誰だか聞き)

>ジェルド
あ、誰かいる。
(ワープして着いた場所の近くに誰かいたので、そちらの方に向き)
(/こちらこそよろしくぅ!)

417: 魔王 [×]
2016-04-26 20:23:02

>ジェルド
お帰り。大変な時は無理はするでないぞ?(スルー推奨)

ふむ、我が魔王をやっている理由か。親の跡を継いだからというのが大きいな。
(過去の話に対する相槌には反応せずさらっと流し、魔王をやっている理由を問われると小首を傾げながら少しばかり考え、一番の理由を答えて)

>キルト
無責任な奴だなぁ。
(責任を取る訳無いとの答えが返って来るとヤレヤレと呆れたように肩を竦め、「冥界の道化師だなんて初めて聞くぞ」と述べつつ、何気無く一瞬で召喚した大剣を相手の首めがけて振ってみて)

>ジョン
誰ってこの城の主だが。我の質問に答えよ。
(相手の質問に怪訝そうな視線を送りつつ答え、最初に此方が投げ掛けた質問に答えるよう促し)

418: ジェルド・アルモンド [×]
2016-04-27 22:28:13

>キルト
…そうか。
ありがとな。
(寿命が伸びたと言われれば悲しそうに目を伏せてそう相槌を打って。肩を軽く叩かれると相手に視線を向けて力なく笑って。それから「おう。整理出来たらな……って、まだ魂が残ってるのか!?…おれはてっきりもう何かに生まれ変わってるかと思ってたよ。」と相手の言葉に初めて知った死後に関する情報に驚いて。)


>ジョン
…使用人さんか?
おれは怪しいものじゃないよ。許可もらって泊めてもらってるんだ。
(相手は珍妙な格好をしているものの怪しい者には見えなかったので適当だがそう聞き、相手が使用人である前提でそう続けて。)


>魔王
ふぅん。正統な血筋ってやつかー!
それじゃ、英才教育なんか受けたりしてきたのか?
(親の跡を継いだという相手の言葉に興味をそそられたようで、はしゃぎ気味に質問を続けて。)



419: 魔王 [×]
2016-04-29 05:55:55

>ジェルド
うむ、あれやこれやと色々と叩き込まれたぞ。今となっては忘れてしまったものも結構あるがな。
(はしゃぎ気味な相手の様子に楽しげに口角を上げつつこくりと頷き、悪びれもなくワハハハと笑いながら後半の台詞を付け足して)

420: ジェルド・アルモンド [×]
2016-04-30 21:39:49

>魔王
おー。やっぱり色々大変なのな。
…おれは何にも知らない状態でやったから凄く大変だったなー…。正直周りからナメられてたな。
(豪快に笑う相手にクスリと笑いながらそう返して。それから何やら苦笑いを浮かべ続けて。)



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