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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
クロエ [×]
2016-02-13 23:50:29
>魔王
ねぇねぇ、お兄さんここ何処なの?
(迷子かどうか答える前に警戒せずに駆け寄り直ぐにここがどこか首を傾げて聞いてきて)
22:
参加希望 [×]
2016-02-13 23:56:49
名前:葉月 澪 (ハヅキ ミオ)
性別:男
種族:夢魔(夢喰い)
役職:魔王に仕える貴族
年齢:見た目年齢13歳実年齢427歳
性格:目立つのが嫌いで見えない所で努力し周りを支えたいタイプだが、放って置けない性格のせいでやたらと面倒事に巻き込まれる。普段は始終ニコニコしていて優しい雰囲気。照れ屋だが、素直ではない為、「別に」が口癖。彼の赤面を見れたらラッキー。非常に涙脆い一面も。誰にでも猫かぶる。大人しく、勉強は得意だが、運動が苦手。時々あざとい行動をしたりもするが、本人は無自。厨ニ病で、発言がイタイ。名前が女の子みたいと言うのが永遠の悩み。
容姿:明るい金髪がかった茶髪の髪。目に少し掛かるくらいの前髪は軽く左に流し、全体的に所々跳ね上がった髪は肩につかない程の長さ。大きめの目は金と銀のオッドアイ。鼻筋通った顔立ち。顔は整っているが、童顔。身長は154センチ。運動はしている方で筋肉は程良くついているが、着痩せしてみられる。犬の様な尻尾が生えていて、触ると怒る。寒がりで年中長袖を身に着けている。黒い長袖のカッターシャツに、白いネクタイ。耳には銀色のイヤーカフを付けていて、逆十字のネックレスも付けている。窮屈を嫌う為ネクタイ共首元緩め着用。何時でも不気味なネコのぬいぐるみを持っている。肌色は白めだが、血色は良い。
備考:一人称は僕で二人称は君又は呼び捨てで、魔王の事はマスターと呼ぶ。自称『マスターの右腕』。簡単には人を信じることができない。魔王にのみ心を開いており、魔王大好き人。もはや、魔王に近づく奴は殺すという勢い。
(プロフィール投下させていただきます!よろしくお願いします!!)
23:
魔王 [×]
2016-02-14 00:06:05
>アーセナル
……甘味を取りに行っただけにしては遅かったな?
(玉座に腰掛け頬杖を突いて待っていたようで、口元に笑みを浮かべて皮肉を吐いて)
……ほう、お前が作ったのか。……ふむ、器用なものだな。頂くとしよう。
(相手が作ったと聞けば興味深そうに覗き込み、時間が掛かったのにも頷けて。差し出されたものをひとつ手に取ると一口頬張り)
うむ、なかなか美味いではないか。
(気に入った様子で残りも食していき)
>エリオット
おお、待っていたぞ。
……10歳程度の子供の姿は流行っているのだろうか。いや別に良いのだがな?
不備も見られんし参加を許可しよう。絡み文を頼む。
>ALL
現在我としか絡んでない者ばかりだが、別に皆それぞれ絡んでくれて良いのだからな……?
>葉月
参加希望感謝しよう。我のみに心を開いているとは可愛い奴だ。
だが当トピックは洋風ファンタジー故にな?出来れば名前も洋風であってくれると有難い。
他に不備はない故、そこだけ修正してくれると助かる。
24:
アーセナル [×]
2016-02-14 00:10:55
>魔王様
申し訳ございません。どうか御許しを。
はい、調理室には材料しかなく流石に果実をそのままと言うわけには行かず御時間を…
お口に合いましたでしょうか?(手が進むようで少しほっとして。待たせた自分を責めつつ御辞儀して)
25:
エリオット [×]
2016-02-14 00:18:47
>all
さて、今日も魔王様のために日々精進!なのです!
(見習いであるためか仕事内容は主に雑用で、今日も頼まれた資料を資料室から運び出しているところで重たい本数冊を持って城の廊下を歩いており)
(/許可いただきありがとうございます。エリオットの年齢の件は、こちらの質問についてのお答えを拝見した時点で決めていたことであり、このままでいかせていただきたいです。ではこれから、よろしくお願いいたします)
26:
セイロス [×]
2016-02-14 00:26:26
>>魔王
……あぁ、そうさせてもらおうか。
おや、茶会への誘いか……魔王が持て成してくれるとはね。勿論ご一緒させてもらうよ。
(性格が良い、という評価を受けると何か思うところがあるのか笑みを浮かべたまま暫し沈黙し。次の瞬間には何事もないかのように与えられた許可に対し満足そうに笑み。相手からの誘いは予想外だったこともあり少々驚くも、迷うことなく頷いて)
>>エリオット
……仕事中か。うんうん、やる気があるのは良いことだ、精々励むと良いさ。
(鼻歌交じりに城内を散策していた折、相手の後姿を見かけると一度足を止め。しかしすぐにまた軽い足取りで歩きだし、あっという間に相手に追いつくとそのまま追い越す際に目を細めて笑み、相手の姿を見下ろして上記を述べ)
27:
エリオット [×]
2016-02-14 00:42:31
>セイロス様
あ、セイロス様!こんにちは!
(あっという間に追い付いてきた相手に驚きを隠せなかったがお客様にはきちんと挨拶をするようきつく言われているので腰をほぼ直角に曲げ挨拶をしたが、顔を下に向けた際顔面を持っていた資料に打ち付け)
(/はじめまして、絡んでいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします)
28:
魔王 [×]
2016-02-14 00:48:36
>アーセナル
別に怒ってはおらぬ故、安心するが良い。
ふむ……それは手間を掛けさせたな。
ああ、美味いぞ。お前も食べてみるか?
(いくつか食べ終えると紅茶をすすり、焼き菓子を手に取ると相手に差し出し)
>エリオット
ふむ、外見の平均年齢が低いのはまぁ良い、そのままで構わん。ではこれから宜しくな?此方は蹴って良い。
……随分と重そうな本を抱えているな?
(廊下を闊歩していると本を運んでいる相手に追い付き、後ろからひょいっと片手で相手の抱えていた数冊の本を取り上げてしまい)
>セイロス
……ふむ?
うむ、我も暇をしている故な。話し相手が欲しいと思っていた所だ。ではついて来い。
(沈黙する相手を怪訝そうに見つめるも、何事もなかったように振る舞う相手に首を傾けつつ沈黙については追求しないでおき。此方の誘いに乗った相手にニィと満足そうに口角を上げればくるりと踵を返して歩き出し)
>ALL
結構人数が集まったのでな、一旦募集を停止するぞ。
29:
アーセナル [×]
2016-02-14 00:54:31
>魔王様
ええ、安心致しました…
手間などとんでもございません、お褒めいただき光栄にございます
わ、私もよろしいのですか?(少し驚いてクールな顔が少し崩れるも尋ね)
30:
クロエ [×]
2016-02-14 01:05:27
>魔王
(/あの、>21で返したのですが・・・
31:
エリオット [×]
2016-02-14 01:10:27
>魔王様
へ...?え、えええっ!ままま魔王様!そ、それは私の仕事にてっ!
(資料を運んでいると急に視界が変わり同時に慕っている相手の声が聞こえ慌てて振り向き、かなり動揺しているのか顔を真っ赤にしながらも手を煩わせるわけにはいかないと資料を返すように言い)
32:
魔王 [×]
2016-02-14 01:24:41
>アーセナル
うむ、折角自分で作ったのだ。食べておけ。
(こくっと頷くとにんまり口角を上げながら菓子を一つ手に乗せてやり)
>クロエ
すまん……返したつもりで返せてなかったようだ。
此処は我の城、魔王城だ。で、お前は?
(此方の質問に答えない事を特に咎めるでもなく相手の質問に答えてやれば、今度こそともう一度質問をして)
>エリオット
これはお前には重くないか?どれ、我が運んでやろう。何処へ運べば良い?
(相手の動揺など気にもくれず言い分にも耳を貸さずに相手の届かない高さまで資料を持ち上げてしまい、相手には重いだろうからと自分が運ぶと言い出しては資料を肩に担ぎ案内を任せて)
33:
セイロス [×]
2016-02-14 01:26:26
>エリオット
ふふ、こんにちは。元気があるのは良いことだが……少々そそっかしすぎるかな。
(資料に顔をぶつけた相手を見て思わず長い袖に隠された手で口元を覆い小さく笑ってしまい、それを特に反省する様子もなく挨拶を返して。それから少し通り過ぎたところで足を止めて相手に向き直り相手に視線を合わせる様に腰を屈めては呆れた様に笑って)
>魔王
ふぅん、魔王も常に忙しいって訳じゃないんだね。
(相手が追及しないのをいいことに完全に話を流してしまい。踵を返した相手の後ろを数歩分ほどの間を空けてついていき。相も変わらずその足取りは軽く、先に何も繋がっていないとはいえ足枷が付いていることなど微塵も感じさせず)
34:
アーセナル [×]
2016-02-14 09:59:09
>魔王様
有り難き御言葉…
それでは御言葉に甘えさせていただきます(と手に乗せられた焼き菓子を口に運び)
35:
参加希望 [×]
2016-02-14 11:15:19
>22の者です。
名前の変更で、レヴィ・ルーカスで宜しいでしょうか?
36:
クロエ [×]
2016-02-14 12:42:06
>魔王
私はクロエっていうの、よろしくね
(人懐っこい笑顔で自分の名前を教えて、「ここはお兄さんのお城か~、すごいや!」と魔王というものは分かってないのでただ凄い人しか思っていないので純粋な反応をして
37:
エリオット [×]
2016-02-14 12:48:14
>魔王様
わ、私は大丈夫であります!が……そこの突き当たりの部屋まで
(敬愛する相手に資料を持たせるとは、と周囲に怒られることは確実だろうし自分も心苦しかったがたとえ少しの時間でも相手と一緒に歩けるのならと目線で目的の部屋を示し)
>セイロス様
も、申し訳ございませんセイロス様。その…皆さんにはな、内緒に…
(特に敬愛するあのお方には知られたくないと目を閉じて下を向いて相手にお願いし)
38:
ジャック [×]
2016-02-14 17:22:21
名前/ジャック
年齢/見た目18~19歳。実年齢不明
性別/男
種族/人外
職業/願望屋…簡単にまとめてしまえば、対象者の願いを叶える商売。小さな願いから大きな願いなどと様々だが、「世界征服」「死者を甦らす」「「最強の力」「命を奪う」といった四つは不可能。そしてジャック本人の意思により叶えるか否かと変わってしまうので、すぐ願望に応えるかどうかは分からず非常にランダム。その為、何時でも誰でもという訳ではない。また、数にこれといった限りはないが叶える場合は何かしらの代価を必要とする。金銭でもあれば食料でもあり、記憶でもあれば感情でもある
容姿/黒みがかった赤いショートヘアは耳にかかり、襟足はやや隠れほとんどの髪が乱暴に外側へハネている無造作な髪型。二重の目は白い筈の眼球が黒く変色し、虹彩は爛々としたターコイズブルー。色白な肌に細身の体型、背は170cm。歯が獣の如く鋭く尖った牙、耳と両手両足の先端は丸みを帯びた尖り。爪も鋭い。両腕は二の腕から指先まで漆黒の肌などと異形の眼、耳、牙、爪、腕を持つ。黒いカットソーに赤と黒のチェック柄のシャツはどちらも長袖でその上にカーキのミリタリージャケット。シャツのボタンとジャケットのチャックは全て開いてある。履物はジーンズと焦げ茶色のエンジニアブーツ
性格/自分が興味ないと感じたものならば目もくれず、好きな時に好きな事を好きなだけしたいというように何かに縛られる事を拒み、自分自身にとっての自由を好む。基本、自由奔放かつ気まぐれ。相手がなんであろうが誰彼構わず、まるで元から友人のように接するものの、当の本人に直すつもりは一向にないらしい。飄々とした部分を持ち合わせているせいか、どこかしら掴み所のない人物。雰囲気や浮かべる笑みがなんだか胡散臭いと思われがちで、あまり信用性がない。実際、時々ながらも平気で嘘を吐く場合がある。自分の事を教えるつもりなどはなく、他人の事も大して訊いたりはしない
備考/ここ最近噂されるようになった人物。一体いつどこから、何故やって来たのかは現在も不明とされており、情報は少ない。願望を叶えるという不思議な力を持つ。そんな力を使おうとジャックが始めたのが「願望屋」上記に記されてる四つの願いは叶えられないというよりも、叶えようとしない願いに近い。頂いていく代価は命までとはいかないが、場合によって良い方向にも行き悪い方向にも行き、プラスマイナスゼロにもなりうる。なので、必ずしも成功になるとは言い難い力。なんの種族にも入らない奇妙な人外。本人曰く「多分、色んなモノがかき集まっただけ」との事。運動神経に優れており、主に素早い動きを得意とする。一人称「俺、僕」二人称「お前、君、呼び捨て」
(/参加希望です。このような力を持ったキャラクターですが大丈夫でしょうか?もしも駄目でしたらご指摘ください。無しとするか、変更するかにいたします)
39:
魔王 [×]
2016-02-14 18:12:51
>セイロス
うむ。我の配下は有能だからな、我も良く暇をさせて貰っている。
さて、着いたぞ。そこに座ると良い。
(くすりと笑い声を漏らしては誇らしげに部下自慢をして。広い城内を数分歩き客人をもてなす為の部屋まで来ると、奥の椅子に腰掛けつつテーブルを挟んだ向かいの椅子に座るよう促して)
>アーセナル
ああ。どうだ、美味いだろう?
(堅い相手の様子にクスクスと笑い声を漏らしては味を問い掛け)
>レヴィ
うむ、変更助かる。それなら問題無い。
では絡み文をお願いしよう。
>クロエ
ふむ、クロエか。我は魔王だ。
(相手の名前を確かめるように繰り返し、己も正体を明かして。「此処は魔王城。本来ならばお前のような子供には相応しくない場所だ」と告げて)
>エリオット
まあまあ、我もたまには動かぬと体が鈍る。ふむ、突き当たりの部屋だな。では行くか。
(ニヤリと口元を歪め宥めるような声を発しては、有能な部下を手伝いたいという気持ちもありたまにはと我が儘を言い、目的地を示されれば歩き出して)
>ジャック
参加希望感謝する。
だがしかし、折角詳細なプロフィールまで提示して貰ったのに申し訳ないんだが、今は募集を停止していてな。
トピック説明が編集出来ればもっと分かりやすい所に記しておけたんだが……すまんな。
あまり人数が多いと我も手が回らぬ故……理解して欲しい。
募集を再開した時に気が向いたらまた来てくれ。
40:
レヴィ・ルーカス [×]
2016-02-14 18:58:43
>all
…はぁ…またやっちゃった…
(目の前の真っ黒に焦げたクッキーの山を見てハァと溜息をつき、もう一回!と、めげずに再び生地をこね始めて)
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