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自分のトピックを作る
21: とくめい [×]
2016-02-02 19:40:57


「学校帰りは寄り道厳禁。甘いもんなら家にあんだろ」

名前/飯沼 幸浩 ( イイヌマ ユキヒロ )
年齢/16歳
身長/177cm

容姿/硬い質の髪は真っ黒で、サイドが短めのベリーショート。前髪は額半ばまで。ツリ気味の眉に対し、髪や眉と比べ茶の混じった目はタレ気味の二重。中学の頃から始めた陸上部と朝晩のジョギングのおかげか筋肉が付き始めたところで、身長も体重もこれから更に伸ばす予定。肌は黄みが強めではあるが平均的に焼けた肌色をしている。制服は校則に障らないようかっちりと着込んでおり、部屋着はスウェットやジャージなど機能性重視。私服はニットやカーディガン、チノパンなどシンプルなもの。授業中や勉強時のみノンフレームの眼鏡を着用。

性格/頭が堅く、古典的。気転が利かず不器用ではあるが、約束事は勿論相手の好みや話してくれた出来事などはしっかり覚えている。真面目であるがために軽い言葉を重く捉え過ぎていたりと、人と噛み合わないことが多く実は幼馴染みといるのが一番落ち着く。どちらかというと気づかれない内の陰からのフォローが得意で、自身が表舞台に立ったり感謝されたりというのは気恥ずかしくてどうもなれない。空気が読めず鈍い。

ニックネーム/ユキ、幸浩など
備考/通いつけの古本屋で休日のみバイト。賃金の代わりに本を貰っており、バイト中も人がいなければ本を読んでいる。陸上部所属で学級委員。

(/手直しかけていたらこんな時間に……ギリギリ申し訳ありません!>6の者です、遅れてすみませんでした!)

22: 宮野 蓮司 [×]
2016-02-02 19:53:37

>all

今日はなににしようかな...
(イヤホンをして音楽を聞きながら今日の夕飯は何がいいかとキッチンで悩んで呟き。今日の授業はつまらなかったなあなんた考えながら鼻歌混じりに冷蔵庫を覗いてみて)

(/素敵な方々なのでこれからの絡みが楽しみです、よろしくお願いしますね)

>カナタ

...だらしない
(いろいろなものを散らかしてだらしなくソファにいる相手に眉を潜めて近付いていきながら小さく呟き。「これくらい片付けなよね」と言いながらブレザーを畳んで相手のカバンの上に置き)

23: 榎田 慧 [×]
2016-02-02 20:42:58



  ( / 参加了承感謝致します。至らない部分が有るかとは思いますが頑張っていきますので、何卒、宜しくお願い致します。

 …絡み文、置かせて頂きますねっ、 )



 ALL .



誰か温かい飲み物でも用意しててくれないかな、



( 部活動ですっかり遅くなってしまった、と最終下校ギリギリの時間帯に自転車を押しながら校門を通り抜け。まさか、こんなに冷え込むとは予想していなかったが故に珍しくマフラーを持ってくるのを忘れてしまっていて。上半身、下半身は寒くないのであるが問題なのは無防備な首。ときおり涼しい風が真横を通りすぎるとその都度冷ややかな空気が首を撫でるため、ぶるり、と自転車を押した姿勢のまま足を止めて一つ体を震わせ。こんな寒さに自転車を漕ぐのは難しそうだと素直に諦めてしまえば はあ、と大きく詰めていた息を吐き。さすれば流石のその空気の冷えに吐いた生温い温度の空気も固まって白い吐息と成り変わったようで、真っ黒な空に立ち上るその白い自分の息をしばらくは楽しそうに見つめていたが、ひときわ強く冷たい風が吹くと上記を期待の込められた口調で誰にいうでもなくぽつり。シェアハウス先に戻る頃にはすっかり手は冷え込み、気分はすっかり下がってしまって。冷たいドアノブを捻れば極楽とも言えるその暖房のきいた部屋に靴を脱ぐと鞄を背負った状態で手を洗い、そのまま二回へ上がると制服から私服に着替え。そのあとにやっとこさ、リビングへと足を運べば本日何度目かの皆に遭遇し。 )





24: 瀬尾 彼方 [×]
2016-02-02 21:29:22



>>蓮司 、

疲れた、別に良いだろ。
( ウトウトしながら体を横に倒し楽な姿勢をとると、近くで聞こえる幼馴染みの声に反応してゆっくりと上体を起こし。どうやら先程自身が脱ぎ捨てた上着やらを片付けてくれたらしく整ったそれに目を遣れば呟く程度の声量で「 …ありがと。 」と感謝の言葉を告げて。 )

>>慧 、

( 今日はバイトも無く、面倒だというのを理由に部活や委員会にも所属していない為終礼を終えたと同時に真っ先に教室を出て。マフラーは勿論、手袋やカイロ等も装備し防寒対策をばっちりすれば自転車に跨がって通学路を走り抜け。家に戻ると一応ただいま、とリビングの方へ向けて放つも返答が無く、しんと静まり返ったその様子から自分が一番早く帰宅した事を把握し。静かで落ち着いたこの時間を有効活用しようと2階の自室へ向かい、明日迄に終わらせなければいけない課題を黙々と消費していると気づかぬ間にすっかり日は暮れていて。それに気がついたと同時に少々お腹が空いたと感じれば珍しく自分から何か暖かい飲み物でも作ろうかと思い立ち、握っていたペンを置いて机の上の片付けを簡単に済ませてはキッチンの方へと向かい。いざ台所へたったは良いが日頃あまり料理をしないため、作り方がわからず腕を組んでそのまま数分、顔を顰めながら思考を巡らせた結果インスタントにしようと棚から袋とカップを取り出すと、手際よくコーンスープを作り。一人、リビングにてもくもくとカップから湯気を出す暖かいスープを飲んでいると玄関の方から足音が聞こえ。振り向くと幼馴染みが帰宅していた様で、その声量で聞こえるか否かの辺りに相手が来たところでカップ片手に「 おかえり、 」と述べて。 )



25: 明坂 春樹 [×]
2016-02-02 21:55:08



(/参加許可有難うございました!
置きレス常習かつ騒がしい息子ではありますが、皆様宜しく御願い致します。

拙い文章ながら絡み文を置いておきます故、絡んでいただけると嬉しいです。)



>彼方

お、彼方だったか。おかえりー。
(玄関の開く音を聞きつけリビングに入るなり散らばった荷物たちを見つければ小さく苦笑を零し。おそらく持ち主である相手に近付きながら「荷物置きっぱとかいけないんだー」と揶揄うように言えば片付ける前に少し悪戯でもしてやろうと口角を上げ。寝転がる相手の頬に冷えた手を当てるものの先程まで外に居た相手と比べるとむしろ暖かいのは此方の方であり、思わず冷たっ、と呟けば手を離して。)



>蓮司

蓮司さまっ、俺はハンバーグを希望致しますっ!
(何か飲もうかとキッチンに入ると聞こえた呟きに、きらりと目を輝かせると相手の元へ向かって。後ろから相手の肩に腕を回しながらそう声をかければひょこりと顔を覗き込み。)


>慧

おかえりー、慧。
(今日はバイト先も定休日であり、早めに帰宅し部屋を暖めておくと同居人兼幼馴染みの彼らを待つことにして。始めこそ自分一人だからとリビングを転げ回ったり好き放題していたのだが、やはり静かな空間に耐えられなくなったのか気まぐれにテレビをつければそこから流れる明日は全国的に雪が降るかもしれない、との知らせに目を瞬かせて。今日は子供体温と言われる自分ですら寒いと思ったほどなのだ、雪が降るのも納得である。自覚した途端また更に気温が下がった気がして思わず薄茶色のカーディガンの上から両腕を摩れば小さく息を吐いて。ソファーに体育座りをしながら下がりそうになる瞼を必死に開けていると、やがて聞こえてきたのは誰かの帰宅を告げる解錠の音。ぴん、と背筋を伸ばし、扉の方向へ顔を向けると階段を上っていく音を聞きながら帰ってきた相手を出迎えるべくそわそわと指先を絡めて。しかし、すぐに何か飲み物でも用意しておこうと思い付くと忙しなくキッチンまで足を運び。やがて姿を見せた相手に短く声をかけ、「慧はココア?コーヒー?」なんて問いかければゆるりと首を傾けて。)


>all

なあ、これわかる人いるー?
(珍しく早めに課題を終わらせようと思ったのか、机に向かうこと数分。不意に一人の環境が耐えられなくなりノートに一度書いた答えを消してからリビングへと足を運べば問題がわからないふりをして誰かに構ってもらうべく声をかけ。)



26: 宮野 蓮司 [×]
2016-02-02 22:15:10

>ケイ

おかえり、紅茶飲む?
(寒い外から帰ってきた相手を見て投げかけて丁度自分に淹れようとしていた紅茶を1人も2人も大差ないと思い、ティーポットを片手に少し持ち上げて相手に見せるようにして。相手の返答を待つまでもなく2つティーカップを用意して注ぎ込み)

>カナタ

よくないよ、だらけるなら部屋にして
(ゆっくりと上体を起こす相手を見てはぁっとため息をつきながら述べて。相手の小さな感謝の声が聞こえれば少しだけ顔を赤らめて「別に邪魔だっただけだから」と照れ隠しに述べて)

>ハルキ

うわっ...なに、ハンバーグって言った?
(イヤホンをしていたので相手が近づいてくるのに気付かずいきなり肩に腕が回ってきて驚き振り向けば至近距離にある顔になんだか驚きと羞恥が混ざって少し顔を赤らめてすぐに前を向き。落ち着こうと相手がなんか言っていたとハンバーグかと思い出して問いかけ)

27: 奥津 瑶 [×]
2016-02-02 22:53:50

>彼方

お、カナ〜お帰り〜って、何々?今日そんなにハードだった?…疲れた時には甘い物だよ、はいあーん。
(バイトの無い今日は帰宅後直ぐに愛用のよれよれスエットに着替え、共有スペースのリビングにてゴロゴロと過ごしていた。それにも飽き、暇になっていた所に誰かが帰宅し、振り返ってみれば相手で帰宅するなりソファに寝そべるのを見ては呑気に声を掛けテーブルに広げていたチョコクッキーを一つ手に取り相手の口元へ持って行って。)

(/こちらこそ、素敵な息子様をご提供下さり有難うございます!これから宜しくお願い致しますね!)


>飯沼様

(/規約までしっかりと目を通して下さり、有難うございます。また、素敵な息子様のご提供、有難うございます!不備も全くございませんので、参加受理とさせていただきます。お手数ですが、絡み文の方をお願い致します。)


>蓮司

…!
(空腹を感じキッチンへふらりと訪れると冷蔵庫を覗く相手の姿があり、近寄ってみるもイヤホンをしており声は聞こえないだろうと判断してはジェスチャーで伝える事にして。相手の視界に入るよう隣へ移動し肩をツンツン突くと、腹部を両手でぽんぽん叩き困ったような悲しいような表情をして空腹を伝えようとして。)

(/こちらこそ、楽しみで仕方がありませんでした!これから宜しくお願い致します!)


>慧

(バイトの無い今日は帰宅するなり自室でお気に入りのよれよれスエットに着替え、共有スペースであるリビングでお菓子を食べたりうたた寝をしたり再放送のドラマを見たりと好き勝手に過ごしていた。勿論持って来た物は手の届く範囲に置いてあり、本人以外が見ると散らかっている状態となっているがそんな事は気にしない。付けていたテレビに紅茶を飲むシーンが映ると、それに影響されてか己も紅茶をとキッチンへと向かい。適当なカップに紅茶を入れてリビングへ戻って来ると相手が帰宅しており、外は寒かっただろうと思えば手に持っていたカップを見て相手にあげる事を思い立ち近寄れば「慧、お帰り。紅茶、慧の為に用意しておいたよ。俺、気が利くでしょ!」とさも相手の為に入れたかの様に言ってカップを差し出し。)

(/こちらこそ、トピ主でありながら至らない所もあるかもしれませんが宜しくお願い致します。これから宜しくお願い致します!)


>春樹

どれどれー?俺、勉強得意でもないけど、ハルよりは分かる気がする!
(リビングでお菓子を片手に寛いでいると相手からの問いかけが響き振り向けば、勉強が得意でも無い癖に何故か自信ありげに片手を上げて率先して相手へと近寄って行き。)

(/こちらこそ、宜しくお願い致します。置きレスで大丈夫ですし、賑やかな子をと思っていましたのでぴったりです!気負わず気楽にご参加下さいね。)



28: 瀬尾 彼方 [×]
2016-02-02 23:19:12



>>はる 、

面倒くさい、…後でやるし。
( 疲れからか今にも閉じそうな瞼をクイクイと擦り、天井を眺めながらポツリと小さく溜め息を漏らした瞬間、此方に近付く足音と先程脱ぎ捨てた荷物への注意をする聞き覚えのある声が聞こえ気怠そうに目を細めて。頬に添えられたやや冷たい手の感触にふと顔をその主の方向へ向けると、冷たいと呟き離れた相手に「 馬鹿、さっきまで外にいたんだから俺の方が冷たいだろ。 」と呆れた様な口調で述べて。 )

>>蓮司 、

部屋まで行くの怠い、それに此処が良い。
( 暫く片付けられた荷物を何を思うでもなくじ-っと見詰めているも、やや頬を赤らめた様子のおかしい相手に「 頬赤い。熱あんじゃね、 」と、鈍感さ故の発言を。上体を起こしたまま小さく欠伸をしながら後頭部を掻けばソファの上に胡座をかいて全体重をそちらにあずけ。 )

>>瑶 、

え、…ん。
( 既に己よりも先に人が居たようであったが多大な疲労感故それに気が付かず、瞼を閉じればそのまま眠ってしまいそうな勢いの睡魔にウトウトとしていると近くから明るく陽気な声が聞こえ、うっすら目を開ければクッキーを片手に此方に口を開けと要求する幼馴染みがおり。特にお腹が空いていた訳でもなかったが折角くれるというものを断ってはいけないと思い、ゆっくりと口を開き。 )



29: 榎田 慧 [×]
2016-02-02 23:52:23






 かな。



あれ、 今日は かな も帰り速いんだね、


( あー、寒い寒いと言いながら踏み込んだその先にいたのは気だるげな様子が特徴的な幼馴染みの中の一人である彼。彼がこうして動いているということは他の人が動けない状態に有るということであろう。ふーん、と何かを考えるかのように顎に手を添え、小さく唸り声をあげるという行為、相手に見せつけると、にぱっ、という効果音が似合いそうな笑顔を浮かべ。「今日はバイト休みだったんだね、」と相手は何もいっていないその事実をいくつかの可能性の中から導き出し。横に長いそのソファに己もそそくさと腰掛けると大きく伸びをし、寒いから あんまり動かないようにしようとひっそりと決意したその矢先に、すんすんと鼻を掠めるコーンスープの香りが気になれば相手の手の中にあるそのカップ、暫し見つめて。この寒い日には相手のように暖かいスープを飲むに限る、とそんなことを思えばその際に「あ、あれ飲みたい、あれ、」と誰にいうでもない独り言を翳して。慣れた手つきでアイスティーの元を棚からごそごそと探しだし。お目当てのものを発見すれば ラッキー、等と呟いて。お湯にそのアイスティーの元を浸ければ嗅ぎ慣れたその甘い、飲みたいという願望をそそる香りに あちち、と述べながら取っ手を握りつつ、相手の隣にちょこん、と腰掛け。 )




 ハル。



お、ただいま。



( まさか相手が自分よりも先に帰宅していたとは思っていなかったが故に、失礼だとは思いながらもほぼ無意識の中で ぱちん、とその瞳を大きく見開き。ひらりひらりと手をゆったりとした動きで何度も翻すと上記の言葉をその行為にそっと添えるようにぽつり。ちょうどタイミング良く次に視界に入ってきたのは明日は雪が降るであろうという一つの仮説を立てながら、話を進めていく天気予報の機械的な画面。相手のその嬉々とした反応とは違い、よく穏やかだとか温厚だと比喩されがちのその表情も思わず、嫌だなあ、という感情に満たされると 眉を すす、と眉間に寄せ。雪の中、学校には行きたくないよね、と誰にいうでもなく、独り言を ぽけ、とした表情で溢し。不意に投げ掛けられた ココアを飲むか、それともコーヒーを飲むかという問いかけにたいして んん、と少しばかり悩むような態度を見せ。それから にぃ、と意地の悪そうな笑顔を見せると、 )


アイスティー 、飲みたいなあ、なーんて。





 蓮司くん。

 

いいの ? ありがと、


( ソファ に腰かけるなり 長い間学校で座っていたその体を解すように ぐぐ、と力強く伸びをして。ぼきぼきと固まっていたらしい体の一部から空気の抜けるときに起きるその骨を鳴らしたときのような音を楽しそうに部屋に漂わせ。はふ、と伸びを終えたあとに落ち着いた様子でつめていた息を吐くと、紅茶を飲むかと問いかけてきた相手の言葉に、弾かれたようにそちらを向いて。それから ゆるゆると何度も上下にそっと、落ち着いた様子で頷くと素直に相手の気遣いに感謝しているのか、意地の悪い台詞を投げたりするような行為はせず、 )

今日、寒いよねえ、







  瑶。


ふう、家はやっぱり温かい 、


( 一度自室に依ってからやって来たリビングの扉の前だが、やはり暖かいものはいつその温度に包まれようとも芯から暖まるのには変わりはなく。肌を裂くような寒さから一変、身を包み込んでくれる暖かさにすっかり機嫌をよくした己はリビングに続く扉のドアノブを勢いよく捻って、内部に足を運び。さすればたまたま視界に飛び込んで参ったのは某会社の紅茶のCM. やっぱり冬場はそれなりに暖かい飲み物が飲みたくなるよなあ、なんて自分のことなのにどこか他人事にそんなことを考えて。一歩一歩、リビングに置かれているソファに歩み寄っていたその時、キッチンの置かれている方向から不意に聞きなれた幼馴染みの声が飛んできて。思わず歩みを停めてから、そちらを見ると此方に湯気の もわもわと立ち上がっているカップを差し出してくれる相手。相手がいうには俺のために用意してくれたらしいが、多分、というかどう考えてもそれは嘘であろう。しかし、それをいちいち指摘するほど俺は鬼じゃない、なんて誰にいっているのかわからないその内心の心をぽつりと吐いては、にこっ、と優しそうな笑顔を浮かべたあとにそれを受け取って。 )

さっすが、瑶。 気が利くね ? 、


30: 宮野 蓮司 [×]
2016-02-03 07:24:32

>ヨウ

...なに、お腹減ったの?
(トントンと肩を叩かれて相手を見て首をかしげて困ったような顔とジェスチャーでお腹でも減ったのかとイヤホンを取りながら相手に聞き。「何かリクエストは?」とため息をつきつつ相手を見て)

>カナタ

どこまで面倒くさがりなんだよ...
(相変わらずの発言に遠い目をして相手を見て、おかしなことを言い出したので「そんなはずないでしょ、バカなの?」とソファに寄りかかる相手に呆れたような顔をして)

>ケイ

...めずらし
(うんうんと頷く相手に頬が緩んで紅茶を注ぎながらいると相手から感謝が述べられて驚いたような顔をして相手を見て呟き。「そうだね」と頷いてなんだか調子が狂うと思いながら相手のいるソファの前のテーブルにカップを置いて隣に座り)

31: 奥津 瑶 [×]
2016-02-03 15:46:00

>彼方

…元気復活した?カナの元気の源は甘い物だかんね!
(動きはゆっくりなものの口を開けてくれれば安堵し、口内へ小ぶりのクッキーをコロンと入れて。そっと手を伸ばせば癖のある髪をワサワサと撫でてやりながら、幼い頃から共に居る相手の事は分かっていると一人満足そうに頷いて。)


>慧

(大体の時間は分かっても何時帰宅するか分からない相手の為に入れたなんて、明らかな嘘でバレバレだろうと自分でも思い、指摘を受けるかと思いきや優しい笑みで受け取ってくれた事にお、と静かに驚いて。単純な思考でバレてないみたいだと判断し、褒め言葉を貰うと威張る様に腰に両手を当て「ふふん!俺、気を利かせられるタイプだから。空気読んだりとか大人な対応だって出来ちゃうしね。」と調子に乗って。しかし、相手の位置からは自分越しに散らかしたのが丸見えになっているなんて思ってもおらず。)


>蓮司

…!通じた…!流石レン!
(イヤホンを取りながら求めていた質問をしてもらえると目を輝かせて感動し、リクエストを聞いてくれるらしく腕を組んでうーんと唸ると「オムライスとかパスタとかカレーとかお好み焼きとか…。」と指折り数えては切りがなく、「何でもいいや!レンのご飯は何でも美味しいから〜。」と結局は相手任せにしてへらりと笑って。)



32: 瀬尾 彼方 [×]
2016-02-03 15:50:28



>>慧 、

ン、今日は無かった。
( 隣に腰かける相手の為少し端に体を動かし、手の内側を暖めるスープ入りのカップに向けて口をすぼめて息を吹き掛けては猫舌の自分に飲みやすい暖かさにしてから一口、一口とそれを口にして。ふと呟かれた相手の言葉にピクリと眉を動かすと不思議そうに、または少々気味悪そうに顔を顰めながら小さく頷き肯定の意味を表し。何でわかったんだ、とでも言いたげな表情でじ-っと視線をそちらの方に目を細め向けるものの自分の日頃からの行いや態度からその答えを導きだしたのだろうと考え視線をカップに戻し。何を話すでもなく体育座りに体勢を変え、相変わらずもくもくと湯気を出すカップに向けて息を吹き掛けていると動き出した幼馴染み、何やら飲み物をセットしている様で一通りのその動きを無言で追い続け。終了し戻ってきた彼が持っていたのは甘い香りを放つアイスティ。甘党である己にとってその香りはとても魅力的なものであり、暫しその手に握られたアイスティを凝視するも、このままでは飲みたくなってしまうと直ぐに顔を反対方向に背け。 )

>>蓮司 、

あっそ、兎に角。頬赤いよ。
( チラリ、と相手に視線を向けやはり赤い頬に違和感を感じながら暫くその様子を見ているも、どうやら何か病気にかかっている訳ではなさそうで一先ず安心した、と心の中で思えばスッと視線を前に戻して大きく欠伸をして。 )



33: 飯沼 幸浩 [×]
2016-02-03 19:31:37



(/参加許可有り難うございます!素敵なトピ素敵な皆様にワクワクさせていただいております。

拙い部分が目立つとは思いますが、皆様どうぞ、これからよろしくお願いします。)



>彼方

かな、カバンと服。シワになるぞ。
(室内にいても逃れられない冷気にハァと小さく溜め息をつけば読みかけていた本に栞を挟み、キッチンへ。ホットココアを作ろうと牛乳を温めていると、玄関からの物音。少し置いて入ってきた相手、それから脱ぎ捨てられたブレザーに目をやるとホットココアを相手と自分の前に一つずつ置きながら一言注意をし再び本を開いて。)


>蓮司

何か手伝おうか……ああ、
(そろそろ飯どきだろうかと階下へ降りるとキッチンにいる相手を見つけ。大方夕食の支度…何か手伝えるかと声をかけるが反応なく、イヤホンを目にして納得したように頷いて。もう一度、今度は相手の肩をトントンと小さく叩き、口の動きで“何か手伝えるか”と訊ね)


>慧

(手足の凍るような寒さの中と言えど、日課と定めたジョギングをサボるというような考えはなく。ネックウォーマーや手袋を装着しながら、何気無く見やった玄関先に、見馴れた靴は四足のみ。特別冷えの強い今日の日に未だ帰らない一人を心配しつつ走りに出掛け。しかし走ることにより身体はあたたまる反面、手足の悴みは時間ごとに厳しくなって行き、帰り際にとうとう温かい物でも買おうと自販機のボタンを押すがボタンを押したと同時、軽快な電子音声とBGMが鳴り響き“当り”の文字が光り出して。圧倒されつつも2つになった飲み物を両手に握りしめ家へと戻ると、先程はなかった靴が一足。自身も靴を脱ぎ揃え、リビングへと足を進めると丁度相手が降りてきたところらしく、「…帰ってたんだな、お帰り。」 と声をかけ。手にしていたホットコーヒーのプルタブを起こし口をつけながら 「さっき自販機で当たったんだ、飲むか?」 と緩く弧を描かせながら相手へともう一つ持っていたカフェオレを放り投げて。)


>春樹

課題くらい自分でやんなさい。お前、そんな頭の回転悪くなかったろ
(余り得意でない為きちんと予習をしておかなければと英語のテキストを広げていたところ、何やら騒がしく相手の声が聴こえ。課題とは自力でやるべきものでなかっただろうか、テキストに目を落としたまま注意をして。)


>all

(日を跨ぎ周囲の部屋からの音も途絶える中、照明を落とし薄暗い自室にて給料代わりの本と合わせ貰った小さな赤いラジオに耳をそば立てていて。眠気が一向に訪れずにふと思いついて聴き始めたラジオだったが、ザァザァという砂嵐混じりのMCの声は妙に耳心地よく気付けば小一時間程そこにそうしているらしく。季節のせいだろうか、夢中になっている内乾燥していた咽に気付き階下へ水を飲もうと降りて。)

34: 瀬尾 彼方 [×]
2016-02-03 20:11:43



>>瑶 、

何か子供扱いされてる様な感じなんだけど、
( 放り込まれたクッキーをモグモグと咀嚼し無表情ながらその甘さと美味しさに一言、「 美味い 」と。この美味しさをいつまでも味わっていたいと無駄に噛む回数を増やし、ボーっとしながら天井を見詰めていると不意に感じた柔らかな手の感触、何事かと思い恐らくその手の主である相手の方向へ勢いよく振り向くとそこには満足そうな表情でいる幼馴染みがおり。嫌と言うわけでは無いが、どこか感じる″ あやされてる感 ″にムッと顔を顰めては相手を見て。 )

>>ゆき 、

は…。_別に良い、
( 全体重をソファにかけリラックスした体勢でホッと息をついたと同時、自分の名を呼ぶ聞き覚えのある声が聞こえそちらの方へ振り向くと幼い頃からを共にする相手がおり。どうやら先程脱ぎ捨てた荷物への注意らしく、面倒そうに適当な返事を返せば重い瞼を擦り。暫く目を瞑り、寝る寸でのところでパチリと目を開ければ目の前に置かれたカップ_中にはホットココアが注がれており、相手が淹れてくれたのだろうかと考えては「 …ありがと 」と呟く程度の声量で告げて。 )



35: 宮野 蓮司 [×]
2016-02-03 20:50:47

>ヨウ

ハイハイ
(適当に返事をしながら冷蔵庫をがさごそとして相手の呟きを聞きながら横目でみて「あー、材料が...ハンバーグでいい?」と挽肉を取り出してへらりと笑う相手に苦笑しながら述べて。手際よく材料をキッチンに並べていき)

>カナタ

わかってるよっ
(少し拗ねたように述べて相手を見ればソファに相変わらずぐだっとしているので無理やり相手の脇にねじ込むように座ってふんっと顔をそらして自分も相手のようにだらけてみて「今日はご飯作ってあげない」と口を尖らせて述べて)

>ユキヒロ

わっ...なに?てつだいしてくれるの?
(トントンと叩かれたのに少しビクッとして振り向けば相手がおり、てつだいをしてくれる、っぽいが一応問い直して。他のやつらは手伝おうなんて気持ちは微塵もないだろうなんて考えながら手伝ってくれるなら手伝ってもらおうと思い)

36: 明坂 春樹 [×]
2016-02-03 21:08:18


>蓮司

うん、ハンバーグ。
(問いかけに対し頷きながら答えると期待に満ちた目で相手を見つめ。その後、ふと相手の頬が赤くなっていることに気がつけばぱちりと目を瞬かせながら「れーちゃん大丈夫?寒い?」なんて言いつつ、温めようとしているのか僅かに腕に力をこめて。)


>瑶

えー、瑶くんひどーい。
(相手の言葉にくすくすと笑いながら冗談混じりに言えば作戦が成功したからか見るからにご機嫌な様子で相手に歩み寄り。早速机のある方へ向かいながらくるりと相手の方を振り向けばノートを見せつつ「お願いね、瑶せんせ」なんて言い、軽くウインクしてみせて。)


>彼方

ば、馬鹿じゃねぇって。ちょっと忘れてただけ。
(呆れたような口調で紡がれたその言葉に僅かに口を尖らせれば反論というより言い訳のような事を言ってみて。よく考えてみなくとも今は夜とそう変わらない暗さだ、自分が帰ってきた時よりも外が寒くなっている可能性は充分にある。先程の相手の頬の冷たさを思い出し、途端に相手の体調のことが気になりだすとどうにかして温めてやらねばと謎の使命感を覚え。相手の甘い物好きは健在な筈だとそう遠くない記憶を辿れば「…彼方さ、ホットチョコレートとか飲む?」と唐突に問いかけて。)


>慧

…慧は雪、好きじゃない?
(何やら呟くような声が聞こえ手元から顔を上げて相手を見れば珍しくその表情は険しいもので。不思議そうに瞬きしつつ導かれるように相手の視線を辿るとその先にあったのは先程まで自分が見ていた天気予報の映像、暫し考えるように目線を宙に浮かせてから再度相手を見れば質問してみて。自分の問いかけに対し向けられた笑みに反射的にひくりと頬を引き攣らせればどんな無茶振りが来るのだろうと身構えるものの、予想に反してそのリクエストは普通のもの。妙に安心したように短く息を吐いた後にふと相手の注文を思い返すと一時的に動きを止めた後、慌てたように顔を上げて。アイスティーと聞き真っ先に思いつくのは店で出すような氷が入った冷たいもの。ぶんぶんと首を横に振り「こんな寒いのに冷たいの飲んだら、お腹痛くなるぞ」と自らの腹部を抑えながら言うとやめた方がいいんじゃないか、と真剣な表情で付け加え。)


>幸治

一応悪くは無い…と思うけど。
(ぴしりとよく通る声で注意をされるとそう返しつつ、ユキちゃんがつれない、なんてわざとらしく泣きマネをしてみせ。しかし邪魔をする気はないのか大人しく椅子に腰を下ろすとパラパラとノートを捲り。「そういえば、幸治は何してんの?予習?」できる限り勉強したくない俺とは大違いだなぁ、と改めて関心したように心の中で思いながらそう尋ねれば相手の手元へ視線を向け。やがてびっしりと連なる英文たちが見えるとわかりやすく眉を寄せて。)



37: 宮野 蓮司 [×]
2016-02-03 21:40:14

>ハルキ

わかった、ハンバーグにするから...
(目を輝かせる相手にわかったわかったと言うように述べて。なかなか離さないどころか余計に強くなった腕に更に赤くなって「大丈夫だからっ...このド天然が」と声を少し大きくして相手の腕を握って付け足すように相手に対する不満?を述べて)

38: 奥津 瑶 [×]
2016-02-03 23:41:56

>幸浩

(後は寝るだけといった状態でリビングでテレビを見ているうちにウトウトとし始め、頭を左右前後に揺らしているにも関わらずソファを動かずに居て。理由はと言うと、クラスの友人に面白い深夜番組があると聞き丁度今日がその放送日だったから。明日、その話題を話そうと思いリアルタイムで見ようと起きていたが、眠気の限界が訪れつつあって。)

(/本当に素敵な皆様に恵まれて、これからどんな会話が繰り広げられるのか楽しみです!こちらこそ、このような主ですが宜しくお願い致します。)


>彼方

でしょ、美味しいやつ厳選して買って来たからね。
(自分が選び買って来たお菓子を美味しいと言ってもらえると得意気に口角をぐっと上げて片手でピースして。触り心地のいい髪に触れると勢いよく振り返った相手に少し吃驚するも、不満な顔をされてはキョトンとし「そう?どっちかって言うと俺、今は動物撫でてる感覚に近かったんだけど。」とへらりと笑ってみせ。)


>蓮司

ハンバーグ…!いいよ、今もうハンバーグの気分になった。
(適当な返事も気に止めず、リクエストというか思い付き挙げた物の中にはなかったが結局は何でもいいという事になり、ハンバーグと聞けば目を輝かせて。調理を始める相手の傍に寄れば「俺も何か手伝おうか!」と腕まくりをしながらにこにことして。)


>春樹

だって俺、今までずっとそう思ってたし。
(突然平然と失礼な事をカミングアウトしながら机のある方へ相手の隣へ行き、振り向いた相手にウインクされると「ん!任せなさい!」と単純に気を良くしてウインク仕返して。)



39: 榎田 慧 [×]
2016-02-04 01:26:39






 蓮司くん、



そお ? 、


( 何を言ってるのかまでは聞き取れないがゆえに、勘でほぼ手探りなそれ。適当に上記の言葉をこちらも相手と同じようにぽつりと聞こえるか聞こえないか、微妙な声の大きさで呟いてみせて。それから目の前に現れたお気に入りのカップへと注がれた暖かそうな紅茶に ありがと、と軽くお礼を述べたあとに、よぼと体の芯が冷えきっていたようでカップの指かけに指を絡めたかと思えば、紅茶に口をつけ。 )








 瑶。




..じゃあ、美味しく頂くね、



( 自分のいった言葉を素直に受け取り、なおかつその上で素直に喜ぶ相手は子供らしい純粋さを持ち合わせていると言える。そのことに結構結構、とどことなく楽しげに けらけら、と明るく笑い声を一つ上げ。目を細めるようにしながら一先ず溢さないようにとカップを机の上へと置いて。さあてこれからこの続きの話をどう展開させて行こうかと、自分の言葉にすっかりテンションが上がり、それのお掛けで有頂天になっている相手へと視線を移せば、視界に入ってきたのはかなり散らかった様子のその先で。ぴくりと思わず眉が動くと、「ねえ、瑶。」 と諭すような、それでいて何かを警告するような猫なで声を上げ、びしっ、と散らかっている部分指差すなり、 )

あれ、なあに。





 かな。


ふうん、そっか、


( 正解、なんて自分がきっちりと相手の予定、それからその予定があるゆえに相手がどう行動するのかちゃんと言い当てて見せたことに機嫌、すっかりよくなって。ふふ、と小さく笑ってから言葉口調は興味なさそうなトーンであるけれど、それでも言い当てられたのは素直に嬉しいようで、きゅ、と目を細めるようにしつつ、相手から一瞬注がれた気味悪がるようなその視線を甘受して。相手はあまり自分周辺のことを探られるのを嫌がるきらいがあるなんて随分と今更なことを考えながら、相手の隣に居たわけで。アイスティを作りに席をたったと言えば聞こえはいいが、もはや自分の行動は人を試すように行われている可能性が多くなってきており。自分でもわかるくらいにうまくできたアイスティ片手にもう一度ソファへと戻ってきて。隣でそれを ずずい、と一度だけすすってから横目で ちろ、と相手の出方を確認。それから、うーん、やっぱりそうだよなあ、なんて甘党である相手がとったその子供のような行動に 苦笑いしつつ、アイスティー相手へ差し出して、 )


かな、これ欲しい ?







 ユキ。



.. あ、ユキじゃん。

( 冬の寒さというものはどうしてこう、好かれない寒さなんだろうと自分の体をイマにも切り裂いてしまいそうなほどに冷えるその風を体全体で感じながら あーあ、と明らかに少々テンション下がっていて。家に帰ったら誰かで遊ぼ、とやや物騒なことを一人、口にすることはなくひっそりと心の中で、尚且つ水面下でそんなことを計画しておれば家につくのはあっという間。ひえきったドアノブを捻った先にあるその我が家にやっとのことでたどり着くとあとはもうほぼほぼいつもと同じ行為の繰り返し。唯一違うのは自室から降りてきた際に相手と鉢合わせになったこと。やあ、と気前よくひらりひらりと手を翻しながら「おかえり。」そう述べて。にっこりと瞳を細めるように笑えば相手から渡されたその暖かいカフェオレを軽やかにキャッチし、これは安上がりだ。なんてことを考えては、 )



いいの ? ちょうど、ほしかったんだ。ありがと。





 ハル。


嫌いじゃないよ。面倒なだけ、


( 雪を嫌いだと話したことは一度だって無かったはずだけど、と余計なことを相手に聞かせてしまったな、なんて苦笑いをしつつ、上記を素直に述べて。というか、冬場に降る雪は手先が冷えるし、足元は不安定だし、で良いことなんて一つもないじゃん。と口には出さないが静かにそう思っていることを自分の心の中で 吐露し。彼の質問に己が答えようとした結果に生まれてしまった己の笑顔。相手はどうやら自分の笑顔が苦手らしい。そうは言っても仏頂面や、自分が一番得意であると自負できる真顔で会話したいのだろうか、なんて相手が自分の笑顔に苦手意識を持ってしまう理由を知ってるくせにわざとらしくきょとんとした顔をするのは我ながら意地悪だと理解して。それから直ぐに自分のオーダーに対して腹を壊すとか、そういったことを心配するのは相手らしいと あははっ、と笑いながらそんなことを考え。笑いすぎたがゆえに目尻にたまった涙を弾きつつ、そんな彼に与えた回答は、 )


じゃあ、ココア。






40: 瀬尾 彼方 [×]
2016-02-04 15:42:16



>>蓮司 、

それは困る。
( 無理矢理な感じで腰かけた相手に一瞬驚いた表情を浮かべるも距離の近さと窮屈さ、また相手も窮屈であろうと考え少し端に移動して間を開け。と、自覚はないが自分の言葉のどれかが相手を不機嫌にさせてしまったらしく夕飯を作らないと言う相手に眉を下げつつ、じっと見詰めながら困ったように上記を述べて。 )

>>はる 、

…飲む。
( 己の言葉が癪に障ったのだろうか、反論と聞き取れる言葉を口を尖らせながら言う相手にハイハイ、と簡単で適当な返答を返し相手とは逆の方向へ体を向けて。しかし、その後に聞こえたホットチョコレートの言葉にピクリと肩を震わせ反応し。恐る恐るそちらの方へ振り向けば小さく頷いたと同時に少々その響きに目を輝かせて。 )

>>瑶 、

…そ。 まだあンの?
( 数分かけ噛み砕き終えて飲み込んだクッキーだが口内にはまだその濃厚な甘い香りが広がっており。くせになったのか、もう少し食べたいと思うも素直にそう言うのは少々躊躇いと恥ずかしさがあり、まだ在庫があるなら後にこっそり頂こうと考えて。己を撫でる相手が動物を扱う様、と言うものだからより一層眉間に皺を寄せると「 やだ、 」と頭を抱え踞るような体勢をとって。 )

>>慧 、

人の予定とかそういうの…、把握してんの?
( 半分ほど飲んだスープのカップを一度テーブルに置けば手を組んで固まった体を解す様に伸びをし。そのまま組んだ手を後頭部に当てどこを見るでもなくボーッと正面を眺めてはふと相手は人の予定を気にしたり覚えていたりしているのだろうかと気になり、そんな事を問うてみて。と、背を向けた方向から投げ掛けられた言葉、自分の反応や行動はそれほどわかりやすいものだったかと急に恥ずかしい気持ちになり体育座りの体勢をより縮こまるようにしてはチラリ、と後ろを見て相手の行動を確認し。差し出されたカップを暫し見詰めるも直ぐに顔の向きを直し「 なんで。俺何も言ってないけど。 」なんてひねくれた言葉を口にして。何でこう素直になれないのだろうか、と踞り顔を伏せた状態で目を閉じては暫く己の気持ちと葛藤した後「 …欲しい 」とポツリ、口にして。 )



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