TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
名無しさん [×]
2016-01-23 22:52:29
>大槻
(と、取り合えず落ち着きましょう!主様のご判断もありますしっ!)
82:
ハインツ・ベルガー [×]
2016-01-23 22:56:04
>大槻、リーゼロッテ
(/いや、大槻さんの部隊が横浜港方面の第二群、壊滅したのは先行していた第一群にしましょう。飛行タイプはこの第一群との戦闘に駆り出されて一部に集中しているために市街地にはいなかったとすれば、おかしくはないはずです。)
>78様
(/申し訳ないですが、ユニットには単独で水中や海上を航行できる能力はありません。海戦ユニットは既存の艦のシステムに介入して強力なレーダーと火器管制能力を武器に艦搭載のミサイルや魚雷で戦うのが主体となっております。そして気になる点ですが、ユニットを機体と表現されていますがユニットはパワードスーツの為に乗り込んで扱う機体的扱いとは違い、身体に装着して兵士の身体能力を補助、向上させるタイプの兵器になります。)
83:
笹原 海 [×]
2016-01-23 23:01:27
>隊長
来てません...。正しく言うと第二群からは来ていますが...第一群からの定時連絡が来てないんです...。大槻さん...。すみません、とりあえず状況を本部へ連絡します。
(上官の声に一気に血の気が引く、さっき会ったばかりの相手が死んでいるかもしれないということに背中に氷を詰め込まれたような気持ち悪さを感じて端末を何度も更新するが新しい連絡は入ってこず端末の更新するたびなる気の抜けた音に少し落ち着いて端末を口に近づけ)
>all
<こちら第一魔獣部隊。陸上の魔獣は殲滅完了。しかし飛行タイプの魔獣が見られなかった。第二魔獣部隊第一群からの定時連絡が来ていない。安否を問う。>
(震えてはいるがはっきりとした声が端末が正常であれば流れて)
84:
名無しさん [×]
2016-01-23 23:04:15
>主様
(それですと、自分で考えたユニットの性能には関係なく既存の兵器で戦い、装備なども既存のデフォルトのみ、艦の中からは全く出てこず操舵や管制のみという設定に限定されるということですかね??一応は現場直接戦闘ということを主軸にしたかったので、何か解決策や案などがあれば助言していただけると助かります。それと指摘点の機体という点につきましては御助言次第で改変させて頂きます。)
85:
ハインツ・ベルガー [×]
2016-01-23 23:15:57
>84様
(/そうですねぇ、隊長のユニットとなりますし開発中の新型海戦ユニットの試作機ということで海中、海上の単独行動可能ユニットを採用致しましょう)
86:
名無しさん [×]
2016-01-23 23:21:57
>主様
(有り難う御座います!直ぐに修正してきます!)
87:
ハインツ・ベルガー [×]
2016-01-23 23:26:03
>笹原、リーゼロッテ
第一群は恐らく、壊滅したんだろう。引き続き、第二部隊と連絡を取ってくれ。
此方第一魔術師部隊隊長のベルガーだ、第三魔術師部隊の支援を要請する。場所は横浜港、第一群が消されたようだ。急いでくれ
(やはり、横浜港方面の部隊が1つ壊滅していたか。残る部隊の安否が気になる、そこでベルガーが取った選択は待機中の第三魔術師部隊を現場に急行させる事だった)
88:
大槻 弓子 [×]
2016-01-23 23:26:29
>エドワードさん
(/頑張って落ち着きます´・ω・)ショボーンヌ
>ハインツさん
(/ふむふむ。了解です。それですと、話の流れ的に私の部隊は何をすればいいんでしょうか?←無能上官)
>海戦ユニット
(/ほへえ…。海戦ユニットって海中での活動はできなかったんですね。やっぱり人型で自立航行が可能な軍事技術はまだ確立されていない感じなんですか?)
89:
名無しさん [×]
2016-01-23 23:42:04
名前/Edward=James=Gajet(エドワード=ジェイムス=ガジェット)
性別:男性
年齢:27歳
国籍:アメリカ
所属組織、部隊:国際統制軍極東方面部隊所属、第三魔術師部隊「進化の咆哮」部隊長
異名:「U.S.A(際限無き探求兵)」
性格:強くなることではなく今より一歩でも前に前進することを半狂乱で好んでいる青年で、現代で最も時代の進展が進むと自身で解いた戦闘を好むある種の戦闘狂とも言える性格。ステータスとしての能力値でしか人を見ることをせず、管理体制としては抜群で類を見ないくらい効率的で兵士個人にとってもベストな選択しか行わないが、目的以外に関する人徳や温情などに関してはこれっぽっちも興味を示さない。
容姿:戦闘時には正規の軍服を嫌々着用しているが湿り気が抜け難い、固くて動き難く、重くて温度調節的にも非効率という理由で余り気に入ってはいない様子。身長168cm体重52kgと一般的には平均、一兵士としては少し体格差を感じる程度で、限りなく白に近いプラチナブロンドの腰までの長髪を括っているかそのままにしていて、三白眼の目は引きこもりがちな所為かかなり薄い灰色。肌の色も私生活が室内であることが多い為に美しい白というよりは病的な青白さを感じる白い色をしている。私服はモスグリーンのジャンプスーツか、少し小汚いのが目立つ白衣を着ていることが多い。
使用ユニット:アメリカ製の海中戦を主体として設計された試作海戦用ユニット。基盤となっているのは平均的な設計のモデルで他の海戦用のユニットとは違い遊撃的な単独行動を可能とし、自身での考案と整備士との擦り合わせで作られたユニットで奇形の人間を部位を模し、首が短く肩周りと腰の近隣が巨大化したようなスマートで不快感を覚える見た目をしている。カラーリングはブラックにオレンジラインをメインとした白や灰色を取り込んだ色合いで、腕部や脚部にウェット加工のような柔らかい材質の装甲が着けられている。移動機能は平均程度だが軽装甲でエイム範囲が異常に広く、単体で探査やその他諸々の精密活動も行える他、搭載兵器を用いて深海での作業も可能としている。設計及び立案の研究者当時の自分を含めその後の主任やアメリカと、各国のスタッフの共同開発の元、近年になって自身の魔法を用いることで漸く稼動させることが可能になった新型の試作ユニット。
武装:
[センサー系統一式]
高度はさして高くないが、水圧などに左右されない海上・海中を主体としたサーモグラフィーと暗視、音波磁場を探知するソナーを搭載した小型眼球型の探知用センサーレーダー。
[ホーミング弾道徹甲核爆雷[イエローさんMk.1]]
自身のセンサーに引っかかったり、自身で選択した対象を自動で追尾、推進力により表面がバリアを通過した時点で自動的に起爆するという追尾式小型核爆雷。古い弾道ミサイルが語源だとか。後背部の脇腹辺りに斜め下に向けて幾つか装填されている。
[硬化型設置式地雷[イエローさんMk.2]]
このユニットに搭載されている兵器で最も高火力で開発当時最も馬鹿にされた地雷。爆弾としての過大威力ゆえに海に穴を開けることが出来ると称されるほどの能力を持つが、それ自体に水圧に耐える装甲の搭載と推進器の搭載が出来るような規模ではないとのことで設置式だが、安易にどこでも使えるのが売りの地雷。小さな缶のような形状をしていて、起爆条件は一定以上の振動や衝撃の感知。
[波形変動型音叉兵器「N2機関」]
極微小な音を水や空気を主体とした媒介を伝って広範囲でのあらゆる波形を変動させる兵器。対表面の九割がこの兵器で覆われていてサイズは小さいが、海上の波を含めたその他の外敵影響に作用するもので、真空状態などでは使用出来ないが当気体主要兵器の一つ。自身の魔法と組み合わせた特殊な駆動状態のこの機関を新自然状態の省略で「N2機関」と称している。
通常魔術:活動範囲が主に水中であることが多いゆえに移動関連にシビアな戦闘が想定され、それを想定の上で人選された「接触物を対象にそれ自体を反転する」というもので、これにより水中での水の影響を軽減した自由な移動を可能とし、この魔法で起きた影響を打ち消すべく当機体や兵器などが装備されている。継続可能時間は機体の稼働時間と同刻まで、機体のエネルギーの不足や欠損で使用不可になる。尚、兵器関連の影響の一部もこの魔法を用いて相殺無ければ使用出来ないものであり、魔法の発動自体が自分自身の精神状態で左右される為、精神が不安定になると水圧で装甲が欠損する。
最大解放魔術:「U.S.A(アルティメットステータスアムアイ)」
直訳だと「究極形態の自身」という意味になるが、本人曰く初めて使用した時に開き直って怒鳴った一言である「俺が最強だァ!!」という言葉が語源となっている何とも物騒な魔法。波形変動音叉兵器の変動を自身への魔力供給を全て解いて強化に供給し、34秒間の間自分自身を覗いた接触している液体や固体を二つ分伝達する過大量の波の揺らぎを発生させて、周囲のあらゆる物の現存状態をぐちゃぐちゃにかき乱すというもの。近ければ近いほど効果は高く、移動しているものの方向やそれ自体の状態をかき乱す為、周囲の海に大きな亀裂が入って海が割れたり物が在り得ない方向へ飛んだり曲がったりし、特に近隣の九割方のものは破壊、或いは死滅させてしまう。但し、これを使用してからは兵器類全般がダメになってしまう為、それ以降の戦闘の継続は完全に不可能になってしまう他、装甲の計算上で普段の水深から5分以内に海上へ出なければ水圧で押し潰されてしまう。効果自体も非常に広範囲で幸にも不幸にも害を成す為、単独での活動中の緊急事態の回避手段として使用を許可されいている。また、高周波を一気に鳴らす為、効果範囲の外に甲高い叫び声のようなものが響き渡る。
備考:進化の咆哮の隊旗
赤地の旗の中央に大きくバツ印。交差する進化の意を模した遺伝子の二重螺旋を思わせる白いバツを中心に、その上でならばどんな犠牲も厭わないという意思の現われの赤地を採用しているんだとか。
今から何代も前の若かりし頃旧整備長を務めていた記録の残っている父と、それとは別の軍事関連に携わっていた母の間に今から27年前に生まれた。平和主義で温厚でありながらも真面目で献身的な父の元でシステムエンジニアとしての技術や知識を身に着けて行く中で、脳筋趣向の強かった母の教育の元で完璧主義で能力値や効率化を考えるような人格を確立させていった。13歳当時軍への入隊を希望したが父の反対によって断念、止む無く妥協して就職した整備の中でも兵器関連の開発を主体とした研究施設で幼少からの英才教育で培った力を武器に数々の貢献を成功させた。戦乱の中で父が他界した瞬間に狂気染みた高笑いを上げながら「時は来た」とばかりに手術と入隊希望を即座に決定した。少し自身の人生計算から逸れながらも漸く入隊した隊の中で着々と成果を上げ、21歳で入隊してから僅か5年で現在の地位まで登り詰めた、或いは隊員からすると上り詰めてしまった狂人。幼少からの蓄積による異常なまでのユニットや兵器関連に関する元々所属していた研究機関の中でも圧倒的な知識量、開発当初は音叉の波形変動の影響で機体が崩壊してしまうとされていた兵器を自身の魔法でねじ伏せて採用、共にそれまで全く使われることのなかった自信の開発した様々な兵器を自らの期待に投与した。飽くなき…そして、犠牲を厭わず際限なき探求を続けることから家系の国籍であるアメリカ合衆国に準えて「Unlimited Seeking Army(際限なき探求兵)」と呼ばれる様になっていった。本人曰くだが、言ってしまえば自分の部屋とユニットさえあれば他は吹き飛ばされても何も困らないと言い切っている弱性危険思想の持ち主で、当時海戦といえば母艦を主体としたものが多く、そこからより効果的で即効性のある戦法を確立し、1割の作戦と9割のアドリブで殆どの状況を切り抜けた名誉無き兵士。
(誤認していた部分を含め装着型兵器という概念の元で書き直しました、それと大槻PL様のご意見には賛成ですが当人が研究所にいたというのもかなり前の設定になっておりますので、最新兵器云々という設定は難しいかと思われますが、こんなアホで良ければご自由に設定して頂いて構いませんよ!)
90:
笹原 海 [×]
2016-01-23 23:45:31
>隊長、第二魔獣部隊
...了解です。
<こちら第一魔獣部隊。第二魔獣部隊へ第三魔獣部隊を派遣する。第二魔獣部隊、第一群の者で健在の者は応答せよ。繰り返す、第二魔獣部隊、第一群の者で...>
(第二魔獣部隊の第二群の健在は確認できたが第一群の返事は隊長が予想したとおりになく他の者の命も同等の大切だとわかっていても頭に浮かぶのはあの豪快で明るい女性の顔ばかりでぐるぐるする視界の中端末を握りしめて反応のない第一群に声をかけ続けて)
>all
(/海中ユニットは夢がありますね!機械に弱く必死に読んでも理解出来ている自信が無いポンコツですがよろしくお願いします!)
91:
大槻 弓子 [×]
2016-01-23 23:59:06
>エドワードさん
(/やったー!よっ太っ腹!エドっ腹!
設定としては、当時…エドワードさんの軍入隊以前ですから6年以上前にエドワードさんから会式一号の設計案が提出されたもののあまりにも革新的かつ人命を度外視したユニットの構造に廃案が決定される→大槻弓子の魔力コーティング(魔力による防御層の形成)に目を付けた研究機関が、会式一合の設計図を引っ張り出し、大槻専用のユニット・会式二号を作り上げる…みたいなのはどうでしょうか?)
92:
ハインツ・ベルガー [×]
2016-01-24 00:08:23
>エドワード様
(/大丈夫です、今回は問題ありません。いかにもアメリカらしい隊長の登場に参加者の皆様も盛り上がっているようですね)
(/大槻さんのユニットの開発者にエドワードさんを抜擢するという点、時期のズレが生じるならばエドワードさんが提唱した機体軽量化技術を大槻さんのユニットで採用して実証したとすれば解消できないでしょうか?提唱当時は技術力不足で実証不可能な技術だっとという理由なら時期のズレがあってもおかしくないですし)
(/海戦ユニットについて追記させて頂きます。海戦ユニットが単独で水中、海上を航行出来ない理由に関してですが、これは機関部に原因があります。エネルギーを魔力に頼っているユニットですが、スクリューを付けるとなるとユニットに搭載できるサイズでは出力不足になり、ハイドロジェットは技術力不足でユニットに搭載できるほど小型化出来なかったんです。しかし、最新型海戦ユニットの試作機が実戦投入されたので海戦ユニットは進化を遂げるかもしれません)
93:
ハインツ・ベルガー [×]
2016-01-24 00:12:20
>笹原様
(/間違って記載されているようですが私たちが所属する部隊は魔獣部隊ではなく魔術師部隊です。魔獣は敵の総称ですよ。)
94:
エドワード=J=ガジェット [×]
2016-01-24 00:52:25
>ALL
(主様より参加を頂きました、宜しくお願い致します。)
>主様
(参加許可有り難う御座います、今一状況が掴めていませんが絡み文を出すべきでしょうか??皆様に絡むべきでしょうか??作戦上単体戦力が必要な箇所が御座いましたらそちらに向かわせます!)
>大槻PL様
(え、エドっ腹…まぁ、確かに自分のユニットも似たような感じの仕様はしてますしね。じゃぁ、エドワード自身のユニット自体は当時設計主任として研究を行っていた開発の末のユニット、その後継ユニットとして設計主任になった直後に例の事件で入隊して、その後で自身の設計のまま作られたユニットを自分で使い、後継ユニットをその後の設計主任が引き継いで完成させたという形にしましょう!)
95:
ハインツ・ベルガー [×]
2016-01-24 05:12:55
>エドワード
(/現在、横浜港にて戦闘が発生しています。部隊の1つが壊滅し、現場は混乱しているようです。また、これに対し待機中の第三魔術師部隊に対して支援要請が出されています。)
96:
リーゼロッテ・エデン [×]
2016-01-24 08:08:31
>All
第三部隊了解、出撃します。
(パイプ椅子からはね飛ぶように立ち上がるとグランドセイヴァーの元へと向かう。甲板には慌ただしく上陸するための陸戦ユニットが登場し始めており、エネルギー節約のために空戦ユニットも搭載されている。5分とかからずにグランドセイヴァーの本体ロボの前に到着し、内部へと乗り込む。ホバーを起動させゆっくりと浮上したのを確認するとタイミングを見計らったようにドックの扉が開放され、若干減圧状態となっていたドック内に空気が濁流のように取り込まれる。
ジェットエンジン、起動。ロケットエンジン点火。搭乗員に次ぐ、急速発進のため、膨大なGが発生する。耐G用意に30秒の猶予を与える。
(ドック内にはホバーの吸気とジェットエンジン、ロケットエンジンの爆音が鳴り響いている。無線通信がなければ恐らく通達は誰にも届いていないだろう。
97:
笹原 海 [×]
2016-01-24 10:34:27
>主様
(/うわぁ!!すみません!!多分これまでの全部ミスってると思われ...失礼しました!!全部魔術師部のミスです!)
98:
横浜港方面第一群(NPC) [×]
2016-01-24 11:06:12
>ALL
やっと通信が回復した!こちら横浜港方面隊第一群、第6魔術師部隊所属のアルベルトです。状況伝えます、第一群は大型魔獣の攻撃を受け被害甚大、戦闘続行は不可能と判断します。奴は、魔獣は、海中から撃って来ました…。一瞬で仲間が…。
(ノイズ混じりだが、第一群からの通信が共通チャンネルに入る。やはり第一群は魔獣の攻撃で壊滅したようだ。恐らく彼は僅かな生き残りの一人に違いない。悲痛な彼の叫びが伝えるのは残酷な現実、大型魔獣の出現、全てを破壊しつくす悪魔の化身。急がなければ、彼も消される事になるだろう)
99:
大槻 弓子 [×]
2016-01-24 12:49:00
>笹原さん
こちら横浜港方面隊第二群。被害状況・軽微。幸い、まだ死傷者は出ていないわ。
(第二群の面々が激しい空中戦を繰り広げる中、部隊全体の動きを注意深く捉えながら笹原からの呼びかけに応答する。第二群は数名の怪我人が出ていたものの、好調に戦線を押し広げていた。すると、そこに割り込むように第6魔術師部隊からの通信が入り)
笹原さん、地上の状況はどうなっているのかしら。支援の必要が無ければ、第一群の救援に向かうのだけど… それとも、一旦合流した方が良いかしら?
>エドっ腹さん(←
(/了解しました!やっぱりキャラクター同士の繋がりがあると、自分の子にもお相手の子にも愛着が沸きますね。よーし。エドワードさんを可愛がるぞお・ω・hehehe)
100:
エドワード=J=ガジェット [×]
2016-01-24 13:06:27
>主様
(了解です。)
>ALL
どいつもこいつも…くっだらねぇことでバタバタバタバタ…なァにをやってんだよォ!!
(横浜港一体では近隣に出払っていた第三魔術師部隊と自身と同行していた艦隊が幾分か合流しながら既に戦闘を開始しているのか海の波は慌しく揺れていた。一定海抜にて包囲後に射撃と指示を出していたのだが、指示を出していた艦隊が海抜に到達する前に水中からの何らかの砲撃によって留められた様子を見て、相手が大型で水中戦を得意とするタイプであることは明確だった。見開いた目で歯軋りをしながら半ギレで、「くだらねぇ…、おォい!全艦に告ぐ、手の空いてる者は砲撃を一時中断。近隣でちんたらやってる連中を浜へ引き摺り戻せ!…砲撃の錯乱と直接攻撃は俺がやる、死にたくなければ特定海抜以上までさっさと俺を乗せていけェ!」と、怒鳴りつける様にしながら汚い言葉で通信を一方的に行って切り、艦隊の動きが変わるのを遠目に見ながら自身の搭乗出来る隊からの連絡を待ち
(こんな感じで性格はアレですが宜しくお願い致します!)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle