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guerra【軍/戦闘/人数制限有/BL】/140


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5: ぬし [×]
2015-12-14 20:10:45


・主pf

『昔は西洋軍にいたけど、こっちの方が心地がいいかな…ケダマルもいるし。』
『君のこと好きだよ。…なんだかちょっと照れくさいな。』

名前:セイ・リークス
年齢:22歳
所属:東洋軍 副リーダー
武器:
二刀の刀。片方は鞘が黒く、柄と刀身が白いもの、もう片方は鞘が白く、柄と刀身が黒いもの。同時に二刀抜くことはあまりない。遠距離に対応できるよう一応拳銃もあるが弾は持ち歩かない。
容姿:
項までの紺色の髪に紫の瞳。髪はストレートな方でハネが少なく、髪質は柔らかめ。目はきつく見えない程度の吊り目、笑うと目尻が下がる為、どちらかと言えば穏やかな顔付き。露出が非常に少なく顔しか肌が見えない為分かりにくいが、肌は白く細身な体型。服は袴を来ている。上半身の方は白く袖の方は薄い紫、オレンジ色で描かれた紅葉が模様として描かれ袴は濃い紫から裾に行くにつれて黒くなっているもので、此方には模様は描かれていない。腰には刀を二つ差している。上に襟が外側に折られた袖のない外套、所謂マントを羽織り、留め具として紐を模様の描かれたボタンに近いものの下に括り、リボン状に結ぶことで留めてある。手には白い布製の手袋をし、靴は一応ブーツだが袴の下に履いている為あまり目立たない。身長は174㎝、身体がかなり柔らかく、どんな体勢からでも直ぐに次の行動に移れる。
性格:
見た目通りの穏やかな性格。表情豊かで普段から笑みを浮かべていることが多いが、けして本心を隠す為などではなく元からのもので、むしろコロコロと表情が変わる。無表情の時は何も考えていないか本気で怒っている時、しかし怒ること自体少ない為大体ボーっとしていることが殆ど。リーダーのことを信頼し尊敬しており何処までもついて行く所存、部下を大層可愛がっており怒るのは彼等に何かあった時が多い。時折真顔でズレたことを言うような天然な面が見え隠れするが、無意識のものと意図的なものがある。意図的なものは大体人をからかいたい時。
護衛妖怪:
白い毛で覆われた丸いフォルムに中心にある小さな黒い目をしたよく分からない生き物。大きさは掌に乗る程度。毛に覆われて見えないが口があり牙がビッシリ生えている、噛み付く時以外には見えない。足も生えていない為跳ねて移動し、肩の上や頭の上。座ってる時は膝の上がお気に入り。分身能力を持ち目からビームが出る。ただし分身は五体までしか複製出来ずビームが出るのも本体のみ。ある一定のダメージを負うと契約者側にもダメージが来る。毛玉、丸いフォルムからケダマルと呼んでいる。
備考:
一人称/僕、戦闘中は俺 二人称/君、時々貴方、お前。名前の呼び方は人によって変わる。
西洋軍に一時期いたことがあり、出身も東洋ではなく西洋側。能力も持っていたが東洋軍に入って数日という異常な速さで失った。最初は戦いに負け捕虜として東洋軍に捕えられたが、東洋軍のやり方の方が自身に合ってると判断し東洋軍入り。後は時間をかけて信頼を勝ち取り実力で副リーダーの座まで上り詰めた努力家。なお護衛妖怪の名前から分かる通りネーミングセンスは皆無、料理の腕は高く身嗜みにも気を遣っており綺麗物好き。ケダマルとはいつの間にかいて、いつの間にか契約が結ばれてた仲。

ロルテ/

…そろそろ、書類片づけないと…。
(少しだけと思い眠ったのは昼過ぎ辺り、仮眠のつもりでソファに横たわっていたが起きた時には空は暗くなり始めている時間。さすがに寝過ぎだろうと思い身体を起こそうと身体を起こし、執務机の方に視線を向けるとそこには白い毛玉。その下には白い紙、書類を下敷きにピクリとも動かず眠っている生き物に溜息が零れるも、表情には穏やかな笑みが浮かんでおりそっと毛の塊のようなソレを撫でながら椅子へ腰を下ろし)

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