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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-15 22:53:36
>>ウィル
ここで寝てしまうと風邪ひきますよ(静寂の中、自分は心地いいが、相手はどうなのだろうと横を見ると眠たそうに目をこすっているところを見て、上記を述べ。「なんならおんぶでもしますよ」とすこし笑って)
>>蛍
…こりゃ大した威嚇だ。(もう一度突っ込むべきだろうかと頭で考える前に動き出した手足が細められた蛍の目によってビクッ、と怯み。その睨みにこの男に俺一人の軽装備じゃ勝てないと判断すればすぐに後ずさるが、団子を差し出されれば「いいのかよ、敵に塩…ならぬ団子なんて送っちまってもよ?」とからかいつつも、律儀に武器をしまい込み、団子を受け取れば無邪気な子供のように笑顔を見せ)
じゃ、遠慮なくもらうぜ。
62:
ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 22:59:48
>如月
やっぱり君もそう思う?それにしても、護衛もつけないで1人なんて不用心だね
(面倒な人に会っちゃったなあと思い、上記を述べ苦笑し、相手に言っておきながら自分も今1人なので、さてどうしようかと考え眼鏡をかけなおし)
>ジェラーレ
風邪?それは嫌だね
(相手が心配をかけてくれたので、苦笑しつつ上記を述べ、「それは…恥ずかしそうだから遠慮するよ」と相手の申し出を断り冗談めかして笑い)
63:
セイ・リークス [×]
2015-12-15 23:42:25
>ルーカス
お久しぶりです。一応今は貴方の敵、なんだけど…僕も嬉しいよ。元気そうでなにより、って貴方が元気じゃない所なんて想像出来ないけどね。
(どうにも相手を前にすると口調に丁寧さが混ざるのは身体に染みついているからなのか、分かっていても直すには時間が掛かりそうで。軍から離れたのはやり方が東洋軍の方が合ってると思ったから、西洋軍のリーダーである相手自身を嫌っていたのではない、そんな相手からの言葉に嬉しさもある訳で、抑えきれず緩んでしまう頬を見られぬよう手で持ってきた外套で覆えば僅かに顔を逸らしポツリ、と呟き。誤魔化すように言葉を続け。相手の口から出てきた“ランチ”の単語、手元を見て見てもあるのは団子だけ「…ああ、貴方肉も野菜も嫌いだったっけ?でもこれはさすがに体に悪いと思うんだけど。」と昔の記憶を辿り原因に行きつけば納得したように一つ頷き、ただ何時もこういった甘い物しか食べていないのかと思うと心配にもなり、困ったように眉を下げては言い。)
(/ほら、皆神様であっという間に解決でs←
有難う御座います!精神分析(物理)の準備なら出来てますよ!
と、そろそろ背後の方は失礼しますね、何かありましたら遠慮なくお呼びつけくださいませ!)
>ウィル
ふふ、そりゃ体調悪い時にこんな所来たら嫌な予感しかしないもの。
(口元に手を添え小さく笑み、見つかってほしくない時に限って見つかるなんてことはよくあるもの、故に西洋の方へ買い物しに行く時は、体調が万全の時のみと決めていて。呟きが聞こえたのか微かに苦笑いを浮かべ「戦いに来た訳じゃないからね。なら、良かった。…そろそろ行こうか、てか僕そんな分かりやすい?変装…一応軍帽から帽子に変えてるし、服も西洋の物にしてるんだけど。」と肩を竦めながら歩き出し。顔を知る者ならバレるとは思っていたものの目の前通っただけで速攻バレるとは思っても見なく問いかけをし。)
>ノッド
分かってるじゃないか、そうでしょう、可愛いでしょ!でも他人相手だと気性荒いから精々気を付けて、ね?
(袋から出された途端一度口を閉じ、此方に跳ねながら戻ってくるのを迎え肩へ乗せ。これで準備は万全、最近は身体を動かす仕事も無かった訳だし久々のいい機会、己の護衛妖怪も同じことを考えているのか何時もより跳ねる長さが長めである。軍帽が脱げないよう被り直してから刀の柄を掴み「ああ。じゃあ少しばかり遊ぼうか。」と刀を抜くと同時に間合いを詰め斬りかかり、ケダマルの方は隙を窺ってるのか動きはなく。)
>蛍
リーダー直々に?それは嬉しいお誘いだな…、それじゃあ時間が空いた時にもし貴方も空いてたらお願いしようかな。
(妖怪とはいえ動物の姿のものが主に甘えているのを見るのは癒されるもので、表情を和らげ相手達の様子を見つつ、白い毛玉を見て見れば既に夢の中に入っており。起こさないようにそっと両手で抱き上げ、脱いだ軍帽の中に入れてやり自身の隣へと置きながら顔を相手に向け、口角を緩ませ上記を返しながら頷き。再び視線を毛玉の方に戻すも、掛けられた声が何処か優しく感じられ相手を見ると一度視線を下に落としてから「…好きだよ。西洋と比べたら大分過ごしにくいけれど、ここの人達の笑顔は見ると安心出来る、もっと頑張ろうと思える。だから、好きだってハッキリ言える。」と数秒考えた後にハッキリとした口調で、相手を真っ直ぐに見据えて答え。言い終わった時には少し前の憂いた様子は消え失せ、何時もの穏やかな笑みが浮かんでおり。)
64:
鵲 小七朗 [×]
2015-12-15 23:56:15
>>ALL
(木々の枝間から漏れる日の光が温かに辺りを照らす渓流の川辺。昨晩、西側に忍び込み闇討ちを果たした後、すぐさま取って返し、夜通し足元の見えない山道を駆けて、今は国境に跨る山中に居て。一夜を掛けた強行軍のせいもあって、大きく体力を消耗し、黒い忍装束も顔を覆う包帯も汗を吸ってだいぶ心地悪くなっており)
ち… やはり若い頃のようにはいかんものだな…
(二十代も後半、大台に乗ろうという歳になると、やはり十代の頃のような無茶は厳しくなっていて、時の無常さや己が身の引き際を考えるにつれ、思わず目を細め、水面に鋭い眼光を落とし)
幾ら考えても栓のないこと…か。今は上下万民のため、一心に己の責務に殉じるのみよ…
(そう言って気を取り直すように川辺に座り込むと、装束の帯を外し、返り血に染まった装束の上半身を脱ぎさって、それを軽く洗い、布巾の要領で身体を清め出し。半裸となった自身の胸板を見やると、これまでの戦や暗殺の際に負ったおびただしい数の傷跡が生々しく水滴を弾いていて、ふと小さな笑みをこぼす)
あるいは、これらの傷に因縁を持つ何者かが、この醜体に引導を渡してくれるのやもしれんな…
(/参加許可ありがとう御座います。亀レスではありますが、丁寧に返事をさせて頂きたいと思います。皆様、以後とも宜しくお願いします)
65:
如月 蛍 [×]
2015-12-16 00:13:43
>ノッド
なぁに、気にすることはない。これは俺の気まぐれだからな。
(相手が武器を仕舞い団子を受け取ったのを見て満足げに笑うと上記。幸い戦闘の音が他方に聞こえた様子はなく、余計な火種を作らなかったことに安堵しつつも一応周囲には気を配り。「---いやぁ、久々に暴れたなぁ。最近は書類仕事ばっかで体が鈍ってたんだよ。お前みたいに血の気が多い奴がいてくれると、ストレス発散になっていい」大きく腕と背を伸ばし、凝った体を和らげながら述べると相手を見て「----そういや、まだ名前を聞いてなかったな。どうせ俺のは知ってんだろうし、お前の名前。教えてくれよ」と問いかけて)
>ウィル
生憎、護衛よりも俺の方が強いんでな。自分一人でいた方が身を守れるんだよ。
(苦笑する相手に己も肩を竦め。事実立場上向き不向きはともかく部下に弱い場面などなかなか見せられたものではなく、上記の言葉は全て間違いではないが半分は自分なりのプライドというもので。相手を見据えては「……んで、そういうお前は俺を前にしてどうするんだ?戦うか?」とその気こそないが一応相手の意思を確認すべく問いかけてみて)
>セイ
リーダーも副リーダーも関係ねぇよ。やりてぇことが一緒なら、一緒にやればいいだけだ。何よりお前の頼みとあっちゃあ喜んで引き受けるってもんよ。
(腹が膨れて満足してしまったのだろう。そこはやはり動物とさほど変わらないようで、相手の軍帽に入って眠る白い毛玉が目に入ればその愛らしさに内心癒され。不意に自分の猫にも目を向ければ同様に眠っていて。そっと持ち上げると相手の妖怪が入っている軍帽の横にそっと寝かせ、相手の言葉をきけばニッコリと笑みを浮かべて答え。「……そうか。じゃあ、今度は俺が知る番だな」相手の穏やかな笑顔。それを見るとそっとその頭に手を伸ばし、髪型を崩さない程度に撫ぜる。相手は自分の祖国を好きになれた。なら自分だって相手の祖国を好きになれるはず。今は争っているけれど、いつか良いところを知ることができたなら--相手のように受け入れられるはずで。「もし向こうと本格的に仲良くなって、行き来自由になったりしたら、今度はお前が俺にお前の祖国の良さを教えてくれよ。お前がここに来て知ったことがあるように、俺にだって向こうに行かなきゃ分からないことがあるだろうからな。---そんときは、是非とも案内を頼むぜ」そういうと子供のようにへへ、と笑みを浮かべ、丘から見える街を見ては「さぁて、チビたち寝てるしこれからどうすっかなぁ」と横目に眠る妖怪達を見ながらこの後のことを考えて)
>小七郎
----おいおい、そんな簡単に引導なんて受け取ってくれるなよ?
(昨日、西洋軍からの闇討ちがあったという旨を部下から伝えられ、その対抗に出たのが幹部である彼だけであったと知る。そういう話は是非ともすぐさま聞き取りたいものだったが、生憎と昨日はお上の様子伺いという面倒な仕事があった故にすぐに対応出来ず。今朝方になってその話を聞かされ今しがた漸く出てきたところで。話によれば山道でのことだというので、自ずと国境周辺だろうという察しは付くのでほぼ勘だけで歩いて。水の流れに沿って歩いていると、不意に聞こえてきた水音に気づいて顔を上げ。小さく息を吐くとやがて見えてきた姿から聞こえてきた声に気づき、そんなことをされてしまっては困ると思わず上記を述べ。木の枝に躓かないよう、軽く跳ねたりしつつ相手へと近づくと「……悪かったな、援軍を出せれば良かったんだが」と体を清めている相手に声をかけて)
(/絡ませて頂きました! こんなかっこいい忍の上に立ってるとかとても申し訳ないぐらいの軽いノリな奴ですが、何かとよろしくお願いします!)
66:
鵲 小七朗 [×]
2015-12-16 01:03:34
>如月 蛍
(場数を踏んでいることもあって突然の掛け声にも動じず、迅雷の速さで傍らの居合刀を引き抜き声の主に斬りかかろうとするが、刹那、相手が見知った顔である事を認めるとどうにかその手を止め)
こ、これは如月様…!お人が悪うございますぞ…!!寿命が五年は縮まり申した!
(西側の追っ手と勘違いし、寸でのところで自身の主(あるじ)を斬り殺すところだった事を考えると心底ぞっとした。何故こんな山奥にこの人が居るのかと考えを巡らせたが、このお人好しの主ことだ。自身の部下のことが心配になって駆けつけたのだろうと容易に想像ができた。大将の身として軽はずみな行動は控えるよう諌めようとも思ったが、今更言っても聞く耳持たぬだろうと黙っていることにして。主の手前、いつまでも半裸でいるわけにもいかず、まだ濡れたままの装束を再び着込みながら、如月に言葉を返す)
援軍…と申されましても、此度のことは忍の領分。並大抵の者では務まりますまい。
(とは言ったものの、主の厚意を蔑ろにすることも憚られるので、改めていずまいを正し「お心遣い、真にかたじけのうございます」と深々と頭を下げると、「これからどうなさいますか?」と主の意向を確かめるように首を傾げ)
(/こちらこそ、頼り甲斐のある主を持てて嬉しく思います照。宜しくお願いします)
67:
ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-16 06:14:41
>>ウィル
最近は風が冷たくなってきているので…。ちょうど休憩時間も終わったようですよ(ひょいと立ち上がり、周りを見渡すと数人の部下がウィルの名前を呼んで探しているようで、残念そうに笑いながらそれを伝え)
>>セイ
居合切りから始まる癖は健在みてぇだな。良い太刀筋だ。(何度か見てきた戦闘スタイル。居合切りは変わらずに早く、初見殺しだろうな、腕にぶってねぇな、などと考えながらトンファーを縦に構えて防ぎ、そのまま刀身をなぞるように距離を詰め、下から上へ顎を狙って蹴り上げようと足を振り上げて)
>>鵲
(体力強化の為に、と国境近くの山を走り込みをしているとなにやら人の気配を感じとり。そう言えば物騒な闇討ちとやらがあったな、と頭の隅に浮かぶと犯人かもしれないな、と思い。川上から血のにじんだ水が流れてくると「ビンゴか」と周りを見渡すと半裸の鵲が目に入り)
…はっ、えらく無防備じゃねぇか
(気付けとばかりに大声でそう言い、心底楽しそうに武器を手に斜面を走り出せばあっという間に間を詰めて。「忍者装束って事は…暗殺犯で間違いねぇな?」と服装を見てから確認して。)
(/絡ませていただきました!忍者カッコいいですね!よろしくお願いします。)
>>蛍
血の気が多い…(耳が痛い言葉をここでも投げかけられ、うっ、と気まずそうに。「…ノッド。」自分の名前を簡単に教えて大丈夫だろうか、と少し悩むが、その時はその時だ、と割り切って上の名前だけ教えて。ニヤリとすこし怪しげに笑って「下の名前は美人のお姉ちゃんにしか教えてないんだ。」とからかい)
68:
ウィル ブルーム [×]
2015-12-16 07:41:34
>リークス
まあ体調悪い時にわざわざきたら神の元に送ってあげるよ
(少し口角をあげて上記を述べ、まあそんなヘマはしないだろうと思い、「うん、行こうか。…ん?あー、雰囲気かな」と答え、微笑し、変装をおそらくしてきたであろう相手を見て)
>如月
ふーん、もっと部下も頼ってあげなよ?...足でまといかもしろないけど
(プライドが高いのだろうか、などと考え上記を述べ、「戦う気はないよ…お望みなら、仕方ないけどちょっと困るかな」と言い、自分1人ではちょっと辛い相手だなと考え苦笑し)
>ジェラーレ
もう少し涼しくなってもいいんだけどね...あー、逃がしては、くれないか
(寒い方が好きなので、ついでに日差しもなんとかならないものかと思いつつ、自分の名前を呼ぶ声が複数聞こえ苦笑し、ため息をつき)
69:
鵲 小七朗 [×]
2015-12-16 16:27:55
>>ノッド・ジェラーレ
(襲撃前の敵に声を掛けるとは、西側の御仁も存外律儀者でござるな…と、あからさまに敵意を剥き出して距離を詰めてくる相手に対し、大きく飛び退き距離を取って。そうして改めて相手を見ると、なるほど、並々ならぬ覇気を感じる。この軍服姿の男が持つ獲物は腰のベルトから下がる金属製の旋棍(トンファー)、飛び退く際に咄嗟に引き寄せた左の手中の居合刀ならばリーチで勝るものの、刀身の強度を考えると組み合うことは難しい。それに加え、西側の将官は忍の術を超越した奇っ怪なワザを使う。この男が銃のひとつでも持っていれば護衛妖怪の飛火を使って暴発させ、その隙に逃げおおせようものだが、旋棍という獲物から察するに、生粋の武闘派なのだろう…数秒の内にそこまで思考して、この相性の悪そうな相手に内心舌打ちを漏らし)
…待たれよ、西の御仁。拙僧はこの地の修験宗。艱難苦行の途中故、このような格好をしております。決して怪しい者ではござらん。山の神々に仕える身に免じて、どうかお見逃しくださらんか…
(あくまでも闇討ちとは無関係の山岳行者を装うが、(言い逃れは厳しいか…)と、じりじりと後退しながら相手の出方を伺い)
(/一度ござる口調のキャラを動かしてみたくて忍者に挑戦してみました。本体諸共、小難しい奴ですがお手柔らかにお願いします)
70:
Lucas・Jackson / ルーカス・ジャクソン [×]
2015-12-16 18:33:10
>ノッド
ああ、誉め言葉として受け取ってくれ。
( まるで相手の反応を面白がるかのように思わず、クスリと笑いを溢してしまい、漏れた笑い混じりで続けるように安心しろ、と言わんばかりに上記を述べて。丁度向かいに見える、彼の頬を伝う冷や汗は敢えてスルーしつつ。唐突にパアァと表情を明るくし、席に着く相手をジーッと見ては、心無し犬の耳と尻尾があるように見え、また嘲笑うようにふっと小さく笑みを溢して、「所々犬っぽいよね~」と述べ、その言葉には主語がなく、まるで撹乱するように。いつの間にか空になってしまっていたカップの底を何処か、もの足りなさそうな瞳で見つめ、またカップに砂糖を入れ始め。)
>ウィル
_意外と俺に辛口だよね、…
( 自身の急な言動や気に障っていないかなどを気にすることも動じることもない相手の相変わらずな様子につまらなさと同時に感心すら感じてしまい。此方も相手同様に苦笑を浮かべるも、声色からは一切困った様子は感じられず。空になってしまったカップを見つめては、「珈琲を飲んだ後はやっぱり甘い物だよね、アイスはあったかな」と、ポツリ呟くも、自身が先程飲み終えたものは最早珈琲ではなく、甘い物を食べる必要などないのだが言い終わる頃には既に近くの冷凍庫を漁っていて、3袋取り出しては「いる?」と何故か悪戯っぽくニッコリと笑って、1袋差し出して、冷えたそれは微かに白い気体を放っており)
>蛍
ん、…ああ!思い出した、俺が見下ろせる男なんてあんまいないからね。
( 恰も、相手が唐突に絡んできて、此方は被害者だ、と言うようにのキョトンとした表情に困り眉だが口元だけは愉しそうに僅かに弧を描き。何かを思いついたように声を上げれば、嫌味ったらしく立ち上がり、歩み寄っては距離を縮め、指で髪を鋤くように相手の頭を撫でれば、上記を述べ。「そんな物騒なこと言わないでさァ、仲良くしようよ。1つどう?」また、相手の癪に障るような、ねちっこい喋り方で、今食べていたそれのように白く、細長い指で団子を1本差し出しては、敵対している軍のリーダー同士が団子を一緒に食べている図を浮かべて、その何とも滑稽なことに思わず吹き出しそうになりつつ、相手の様子に反し此方は相手の動作に笑いを堪えるのが必死で。)
( /此方の息子何故か笑いを堪えるのに必死でございます← はい !僕もそうさせていただきますが「やりすぎだろ!?泣くぞ!!」って思ったら何時でも呼んでくだされば! いえいえ、此方こそ!)
71:
ウィル ブルーム [×]
2015-12-16 19:35:39
>ジャクソン
お嫌でしたか?リーダー、さ、ま?
(相手に顔を近づけ、寒気すらするような満面の笑みと普段は使わない敬語で言い、アイスを探しに言っている相手を眺めながら紅茶を飲み「うん、いる」と2袋持つ相手を見て2つ自分で食べるのだろうかとクスッと笑い、不敵に笑う相手を不思議そうに見て首をかしげ)
72:
セイ・リークス [×]
2015-12-16 20:12:43
>小七郎
…小七郎?何を呟いてるのかと思えば…そう易々と引導なんて渡されないでよ?
(街の中で突然と襲ってきた奴を追い街の外、山中まで来てしまっていて。走り回ったと言えど対して疲れはなく、足を撃ちぬいたことで戦意を失った輩を引き摺り山を下る程の体力は有り余っている。ただ最初の街中で襲われた際に避けきれず腕に負った傷の応急処置だけはしたい所で、一先ず休めそうな所を探している中で耳が拾った微かな水音。それを聞き取りそちらへ向かっていけば人影と誰かの呟きが聞こえ。誰だかを理解した上で声を掛けながら手で持っていた男の襟から手を離し。直後にゴンッと重い音が耳に届くも然して気にせず着物の袖を捲り傷口の確認をし。)
(/絡み文有難うございます!此方もレスは遅いと思いますのでお互い様ということで…!
此方こそよろしくお願いいたします。)
>蛍
…そうか、うん。そうだよね、ふふ…なら遠慮はいらないかな。
(小さいもの同士がくっついているだけで可愛らしさは倍増、口には出していないものの癒されてます感が表情からも滲み出ており。耳に届いた言葉は少々むず痒く、嬉々しさから自然と緩みかけてしまう口元をキュッと引き締め、ポツリと小さな呟きを零し。次に続いたものは先の物よりも幾分かハッキリした声色で、微かに笑みを浮かべ一つ頷き。「…!…、向こうもいい所は沢山あるから、一日じゃ紹介しきれないかもね」頭に何かが触れた感触に相手を見るなり目をぱちくりと瞬かせ、驚きや困惑やらが混ざっていた表情は撫でられる感覚に目を細め、頭から伝わる相手の手を感じながら顔を綻ばせ言い。何時になるかは分からないが必ず争いが終わる日が来る、そしたら自身の祖国に案内しここも素晴らしい所だと言ってくれたらいい。子供のように笑みを浮かべる自身の上官を見ているとそんな想いが浮かんでくるも、口には出さずその時が来るまで心に秘めておくことにし。顎に手を添え数秒間考え込んだ後「僕達も一緒に寝る?」と空へ視線を遣り太陽の位置を確認し、気持ちよさそうに眠っている妖怪達を見てると此方まで眠くなってきてしまいそうで、両腕を伸ばし欠伸を噛み殺した所で昼寝の提案を投げかけ。)
>ノッド
居合切りとはまた少し違うんだけど、っと…!君の足癖の悪さも変わってないね。
(確かによく居合切りから初めてはいたが今回は自分から突っ込んでいったもの、ただ単に間合いを詰めて斬りかかったに過ぎず。防がれるのは想定内、そこから相手の次の動きを予想する、相手の少しの動きも見逃さぬようしかと見つめながら素早く上半身を僅かに逸らし、瞬間振り上げられた足は後数秒自身の動きが遅ければ確実に当たっていたもの。その隙を狙い屈みこむと足払いを仕掛けようと。)
>ウィル
僕神様信じてないからせめて天国って言ってくれる?…ああでも僕天国行けるのかな?
(チラリと顔を見遣りさらりと言葉に突っ込むが、突っ込み所は少々可笑しいもので。述べた後に顎に指を添わせ悩むように、眉根を下げて呟いた言葉も先のものに続けて言ったが故に心配所が可笑しく。「雰囲気、ねぇ…。じゃあ如何にも悪人ですって雰囲気で歩いてたらどうだろう…いや、これ別の意味で捕まりそう」東洋の国にも一人や二人いる荒くれ者のようなものを想像し呟くが、東洋軍がどうこうの前に別の理由で捕まるか殺されるかしてしまいそうだと、首を横に振り頭の中に浮かべた想像図を振り払って。)
73:
如月 蛍 [×]
2015-12-16 20:13:36
>小七郎
流石のスピードだなぁ、感心感心。
(忍ならではの速度で詰められた間合い。寸前で止められた刃を見るといつもながらその実力には尊敬するばかりで、怒っている相手に反して笑顔で相手の手際を褒め。「お前なら俺を傷つけるようなことしないって分かってるからな、つい」相手に話しかける時はもう少し離れた距離からすべきかもしれない。そんな考えの傍ら、濡れたままの服を着込む相手をチラリと見る。どうやら新しく出来た傷はないようで、それを確認出来ればすぐさま視線を国境の更に奥へと見据える。聞こえてきた声にははは、と笑い飛ばせば「まぁ、お前のことだから大丈夫だとは思ってたけどな。この国一の忍びに勝てる輩なんて、向こうにもそうそういないだろうし」と満足げに述べ。相手の問いかけに暫し悩むように視線を伏せ、それから相手を見れば「まずは麓に降りよう。撃破されたとしれば向こうも人を寄越すことはないだろうし、ひとまずは俺らも引き返す。---で、一緒に飯を食おう」とニカッと笑って答え。会議が終わってからすぐ出てきたせいか、盛大に腹の虫が鳴り響いて空腹を必死に訴えている。まずは何をするにも腹ごしらえ、それに相手を付き合わせる気満々のようで)
>ノッド
お?なんだ、気にしてるのか。
(血の気が多いと言われて息を詰めた相手。気にしている様子なのか、気まずそうな相手に上記を尋ねると口元の笑みをクッと釣り上げ。「そう気にすることはねぇぞ?俺だってこっちでは相当血の気多い方だからなぁ。昔はそりゃあよく怒られた。あ、今もっちゃ今もだが」と述べるとははは、と思い切り笑い飛ばして。「……ははっ。いいじゃねぇの。そういう心意気は嫌いじゃない。ま、今日ぐらいは仲良くしようや、ノッドくんや」美人の姉ちゃん、と単語を聞くと一瞬キョトンとしたように間が空くが、それでも名を教えてくれた相手の義理堅さについ笑みを漏らすと前記。こういう奴も西洋軍にいるもんなんだな、とどこか感心したように思いながら相手を見て)
>ウィル
おいおい、誰が足でまといなんて言ったよ。それに俺はあいつらを十二分に頼ってるぞ?
(相手に言われたことがよほど心外だったのか、大げさに手を広げて呆れたとポーズを取ると上記を述べ。「---俺は俺のわがままにあいつらを付き合わせるつもりはねぇ。必要とあらば、いつだってあいつらを駆り出すつもりだ。---要は戦況に応じて、ってことだよ」暗に相手一人であれば部下を連れてくるまでもなく、自分一人でも倒せるかはともかく戦いきれると判断した上の行動で。ニッコリと笑っているものの、どこか目が笑っていない様子で。「別に望んでねぇよ。こんなところで喧嘩なんかおっぱじめられるか。ま、一人で歩かせてたらどっかで起きかねないから、お前についてい気はするが」苦笑する相手にニコリと笑うと、要は監視なのだがそんなつもりもないのか堂々と述べて)
>ルーカス
……てめぇ、マジで一回ぶん殴るぞ。
(声を上げ急に立ち上がった相手が自分の視線の上に来ると、触れた手と嫌味な言葉に抑えていた怒りが一気に溢れ出し。頭に乗せられた相手の手を叩き落すと思い切り相手を睨みつけて低い声で上記。名前を忘れられてたとしても、気にしている身長を指摘されることだけは頂けない。差し出された団子を見て、あまりにも馬鹿にされた気になってその団子をふんだくるように取るとまだスペースがある相手が座っていた椅子に音を立てて座り込み。おもむろに団子を口に含むとふん、と少しでも怒りを抑えたくて鼻を鳴らし、「団子はありがたく受け取る。が、お前と仲良くするつもりはない。----心のこもってない言葉に頷けるほど、俺は大人じゃねぇんだよ。殴られたくなかったらおとなしく座って、団子食って帰れ」口に広がる甘味が程よく自分の心を落ち着かせてくれる。此処で手を出すわけにはいなかいからこそ、この甘味はありがたいがそれとこれとは話が別で。相手を見上げつつも威嚇するように睨めつけ、そのまますぐ視線を逸らせばもう一つ団子を口に含んで)
74:
如月 蛍 [×]
2015-12-16 20:42:54
>セイ
おう、もうお前は俺たちの仲間なんだから。遠慮なんかすんな。
(癒されているのだろうか、すっかり顔が綻んでしまっている相手を見ていると此方まで気持ちが緩んでしまい。自分と相手の妖怪、そして相手。親が子を想う気持ちというのはこういうものなのだろうか、心から湧き上がる幸福感に自分もつい顔を綻ばせ。相手の言葉に上記を返し、不意に昔の自分ならば言えなかっただろう言葉を言っている自分に不思議な気持ちになり、それを誤魔化すように笑って。「なら連泊だな。戦いも終われば俺らの仕事はあってないようなもんだし、ちょっとした旅行に行けるだけの暇だってもらえるはずだかんな」困惑する相手だが自分の思いは伝わったのだろう。笑みを返してくれた相手にさらに笑みを深め、今度は思い切り頭を撫でてやるとその手を離し。遠くの街を見ていると、不意に相手から聞こえた声にキョトン、とした顔を浮かべ。数度目をパチクリさせていたものの、すぐにはは、と笑って「そりゃあいい。それならこいつらを起こさなくて済むし……。何より、こんな絶好のお昼寝日和に仕事してるなんて勿体無いからなっ」そう言うとそのまま大きく背を伸ばし、ゴロリとその場に寝転がると相手をチラリと見て笑顔で寝転がるように促して)
75:
ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-16 20:47:14
>>ウィル
動きが鈍くなるんで俺はあんまり好きじゃないっす…(ブルッ、と一つ身震いしてから自分の肩をさすり、苦笑いを浮かべ。迎えに来た部下達が近くに来ると「ウィルさんも疲れが最近たまってるらしいから、ちょいとそこら辺はフォローしてやんな」と助言して)
>>鵲
…えーっと…人違いか?(難しそうな単語に不思議そうに眉を寄せ、少し聞き取れた修行、と山の神に反応して、なんだ、こいつも山で修行してるだけか。なら勝手に邪魔しても悪い、血の気が多くてすぐに相手に飛びかかっていくのは悪いところだから治そうとこの間も思ったばかりなのにな…と少し自分を反省して。「わりぃな。こっちは部下を亡くしたばっかで頭に血が上ってたんだ。」と素直に謝り。自分が騙されているとは露ほどにも思わず武器をしまえば。)
>>セイ
っだあっ!?(セイが避けるだろうとまでは予測していたものの、その後の足払いには意識が追いつかずにビタァン、と強かに背中を打つと情けなくも上記の声を上げ。「っ、やべっ!」慌てて仰向けの状態のままトンファーを突き刺すように地面に撃てばぐい、と足を高く振り上げ、起き上がる反動を利用して蹴りをみまってやろうという算段で。)
>>蛍
やっぱ先輩とか同僚の冷静で頭のキレるやつは憧れちまうわけだからな…ま、俺の個性を否定してるわけじゃねぇし、あんたの個性もいいと思うけどな。(昔は怒られた、と聞くとにし、といたずらっ子のように満面の笑みをこぼし「楽しいもんな、わかるぜ」と言いつつ、気持ちよく笑う蛍を少し羨ましく思い。「今日だけだかんな、蛍の旦那よぉ」ノッド君、と呼ばれると自分もそう笑いながら返して、そういえば自分の兄妹が甘いものを食べたいと言っていたな、と思い出せばジッ、と団子を見て)…なぁ、蛍の旦那。もし…もしもだぜ?良ければだが、ここら辺のうまい菓子屋を紹介してはくれねぇか?
76:
ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-16 20:54:01
>>ルーカス
…それ、褒めてるんすか…?(笑いながら言われた言葉に思わず苦笑いを見せて「俺も頭脳派って憧れるんですけど…どうも苦手みたいで」と誤魔化すように頭をかいて。犬みたい、と言葉を聞くとひょいと頭を上げるも、誰のことか分からなければ少し首をかしげ。まさか自分の事だろうか?だがそんなに可愛らしい物でもないしな、と勝手に納得すると、では誰だろうか、ウィルさんだろうか?と勝手に色々と考え始めて。空になったカップに砂糖を入れる様子を見ると驚いたように)
まさかまだ砂糖いれるんすか!?コーヒーないですよ!?
77:
ウィル ブルーム [×]
2015-12-16 21:51:19
>リークス
ああ、そうなの?僕も別に信じてるわけじゃないけど、神様なんてのがもしいるなら、性格悪いよねー
(突っ込まれたことをさして気にもせず、もはや話題が変わっており、「そういう雰囲気じゃなくて、なんだろ、君の雰囲気だよ」となんて言い表したらいいか考えながら言い、首を振る相手をおもしろそうに眺めて)
>如月
そうなの?それはいいご主人様だ
(相手の動作に、からかうような口調で言い、「ふぅん、戦況に応じて、ね」とわがままだとは気づいているのかと可笑しく思い、「酷いなあ、ボクは無駄な争いはしない主義だよ?、ついてくるの?...ストーカー」と無表情のまま大袈裟に言い、最後に小声でストーカーと付け足し口角を上げ)
>ジェラーレ
そう?むしろ動きが機敏になるよ...ボクにやる気があればね
(きっとなかなか起きないであろうやる気に、可笑しくなってクスッと笑い、「そうそう、代わりにジェラーレがやってくれるって言うからさ」と助言してくれた相手を巻き込み)
78:
セイ・リークス [×]
2015-12-16 22:03:58
>蛍
ああ、次からはそうするさ。君からの御言葉だもの、甘えさせて貰うよ。
(これ以上妖怪達を見ていると緩んだ頬が戻らなくなってしまいそうで、視線をずらし次に見るは相手の顔。相手も同じように顔を綻ばせているのを目にし、今が平穏で良かったと争い事の声もなく、静かに流れていく時間を感じてはしみじみと思って。相手の言葉に口元緩め、ただ今も遠慮は言う程していないつもりで、お言葉に甘えるとは言ったもののこれ以上何に遠慮をするなと言うのか、微かに眉を寄せ小首を傾げたまま黙り込んでしまい。「連泊か…中々楽しめそうでいいかもね、なら皆も連れて行こうか。ちょっと賑やかなぐらいがいいんじゃない?」相手の手が頭から離れるまで、瞼を降ろし撫でられる感覚に集中しており、手が離れれば目を開き。乱れは少ないことを相手の手付きからも感じていたが、確かめるよう自身の髪に触れると手櫛で整え。その場で横になる相手を目で追い「ふふ…、後半が本音だったりしない?でも、お昼寝日和ってのには同意かな」と仕方なさそうに肩を竦め促しに答えるも、表情はいたって穏やかなもので、身体を倒し同じように寝転び。)
>ノッド
ぐっ…!
(己の仕掛けた足払いに引っ掛かり背中から倒れた相手に追い打ちすべく、腹を踏みつけ起き上がれないようにしようとした時、視界の端で足が振り上げられるのが見え。見えたからといって回避出来る程の間はなく、咄嗟に出来たのは受ける力を最小限に留める動きのみ。腹部へ受けた衝撃に身体がよろめき、一度距離を置こうと考え。)
>ウィル
そうだねぇ。きっと自分が面白ければいいとか思ってる自己中様だよ。
(変わった話題に特に気にする様子もなくコクコクと頷き同意をしており、そもそも話題が変わったことに気付いているのかどうかも怪しい様子で。さらにはもし神が実在したなら確実に天罰が下るだろうことをしれっと言いのけ。「僕の雰囲気?…変わらないと思うけどな…」相手の言葉にさらに首を傾け、益々分からなくなったとでも言いたげに眉を寄せ。)
79:
ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-16 23:18:41
>>ウィル
え¨(手伝う、と聞けばそう来たか、とばかりに目を開きため息を吐きながらあたまをガシガシとかくと「今回だけっすよー?」と渋い顔をしながらも満更ではないようで、少し笑うと先に歩き出し)
>>セイ
(ぴょん、も飛び起きればそのまま足に力を込めて、一気にスピードを上げ、距離を置かれないように保ちつつ「セイ、ちょっと鈍っちまったんじゃねぇーのー!?」とからかいながら膝下を狙ってトンファーを低く横にスイングして。)
80:
ウィル ブルーム [×]
2015-12-16 23:35:34
>リークス
悪趣味だよねー、上から滑稽な人間の行動みてるの、楽しそうだけどね
(まるで天罰や、神なんて気にしていないかのように言いのけ、自分が地獄におちるならばおちてしまえばいいと思い、「君の雰囲気で、わかるよ、たとえ見た目がかわっても」と眉を寄せる相手に微笑して言い)
>ジェラーレ
なに、嫌なの?
(そんなこといわないよねという顔で見て、「と言っていつも手伝ってくれるよね」といろいろと表情を変える相手を見て、ありがとうと素直には言えないので、先を行く自分より高い相手の頭を少し背伸びして撫で)
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