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guerra【軍/戦闘/人数制限有/BL】/140


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41: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 19:33:38

>ALL

...悪い天気だね、まったく
(みんなが言ういい天気に帽子を眼深に被り、刺すような日差しを恨むように見上げ、身体が怠いなあと思い、少し腕を上げ伸びをして小さな公園のような場所へ行き、日陰を見つけて本を読み出し)

>ジャクソン

もう、書類は片付けないの?
(珍しくやる気になったと思ったらもうやる気をなくしているリーダーにため息をつき、まだまだ溜まってるんだけどなあと思うが、おそらく言ってもしょうがないと諦め、自分も何か飲もうとミルクティーを作り相手の隣へ行き)

>主様
(/お褒め頂き嬉しい限りです、これから宜しくお願いします)

42: セイ・リークス [×]
2015-12-15 19:46:05


>ルーカス

部下から聞いて来てみれば…ここ敵陣なんだけど、何してるんです?
(書類を片付けていた最中、突然執務室に入ってきた部下に聞かされた話は何とも頭が痛くなる話で。昔所属していた軍のリーダーが、敵陣で呑気に団子を食べているなんて聞いた直後に放っておけと言い出したい所。当然そんなことは出来ず相手と対面することへの気まずさや、後ろめたい気持ちやらを胸の奥底へ押し込みやってきた場所。遠目からも直ぐに分かる姿に懐かしさを募らせながら、周りに集まっている部下達へ別の区間の見回りを指示し己は相手の方へ近寄って行き。最後に会ったのは何時だったか、そう日は経っていない筈だが姿を見るのが随分と久しぶりな気がしてしまい、声を掛けるのに敬語が混ざってしまうのも仕方のない事だろうと内心納得させ)

(/じゃあもう皆神様ってことでいいんじゃないですかね!←
駄文なんてとんでもない!絡ませていただきましたがもし返しにくければ書き直しますので言ってくださいな!こちらこそこれから末永くよろしくお願いします。)

>ノッド

こんな所で振り回さないでくれる…!ここには一般の人もいる、暴れるなら応援呼ばないといけなくなるんだけど…。
(振り降ろされたトンファーを間一髪、抜くのに間に合った刀で受け止めるもしっかりと防御態勢を取れた訳じゃなく、刀から伝わる衝撃は重く少々腕が痺れる感覚がし。ここは街中、周りには一般人も多くいる訳で、そんな中では満足に刀は振るえない。なるべくは穏便に済ませたいというよりそもそも気分転換で街に出てきたのだから厄介事は御免な気分で、大人しく身を引いてもらいたいと半ば脅しのように上記。いつの間にかやって来ていた護衛妖怪のケダマルも足元で跳ねながら相手をジッと見つめており)

>蛍

最近西洋軍の動きもないし、さすがにずっと書類と睨めっこしてたら気が参っちゃうよね。
(契約者の上司に対してでも食べ物を強請ろうとする自身の護衛妖怪には困るを通り越しさすがだと感激するのみで、食べ終えている、もしくは貰えない事を考えなかったのかと表情に薄っすら苦笑いを浮かべ。目の前に差し出された団子、そして相手の言葉とチラチラと此方を窺う視線に「…折角の御言葉だし頂こうかな。」と二本の団子を受け取り、一本は毛玉の前へ差し出し。一体小さな体の何処に食べ物の入る場所があるのか疑問だが、気にしてはキリもなく、あっという間に無くなっていく団子を見ながら自身も一口。途端に口の中へ広がるみたらしの甘味を感じ、自然と頬が緩まるのを感じながら口の中の物を飲み込み上記答え。)

(/もう既にリーダー感バリバリなんですがね!あああ有難うございます!いえいえ、よく纏められてますしとても読みやすいですよ!こちらこそ、です。では背後の方はここらで失礼させて頂きますね、何かありましたらお呼びくださいませ!)

>ウィル

…なるべく近寄りたくないんだけど…。
(久しぶりに足を踏み入れる西洋の国、敵軍に入ったとはいえど久々に見る景色はどれも懐かしいものばかりで。今回は仕事関係ではなくただの私用、東洋軍の人間だと分からないよう一応変装はしているが、自身の顔を知るのがまだ西洋軍の幹部以上にいれば見つかった途端気づかれる筈。なるべく早く用事を済ませるべく早足で目的地へ向かう途中、近道として公園の中を通っており。人がいるのは気づいているも、まさか西洋軍の人間がいるとは思ってもいなく相手に気付かずに目の前を通り。)

(/絡み文有難うございます!早速絡ませていただきましたが絡みにくいようでしたら遠慮なく仰って下さいな、これからよろしくお願いします。)

43: ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-15 19:46:24

>>蛍

へっ、軽口叩いてすぐにまけんじゃねーよ?(相手の背後に回る体制になれば、体制を低いままキープして、「不意打ちしてきた敵の目の前で団子食う度胸あるってヤベェよアンタ」ケタケタと面白そうに少し笑って、低い体制のまま走り出して、飛び蹴りを繰り出すために跳躍して)

>>ルーカス

…あ!すみません!!野菜は苦手でしたね…(野菜を嫌そうな顔で睨みつけるリーダーを見ると少しの間不思議そうな顔で悩んで。やっと野菜は苦手でだったんだ、と思い出すと慌てて謝り、「今度は甘いモン買ってきますね」と笑って。「じゃあ俺あっちで食べてますね」と匂いを配慮してか、少し遠めの席を指さして、フライパンを持ったまま一旦キッチンに戻り)

44: ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-15 19:57:15

>>ウィル

ウィルさん、何してるんすか?(日陰に入っている本人を見つけると、休憩中なのだろうかと考えるも、手に本を持っているところを見ると、休みなのかな?とも考え、わからないから声をかけてみて)


>>セイ

…じゃあ街以外ならいいんだな?(そう言いながらも力は抜かず、目はセイではなくケダマルを向いていて。にやりと笑ってそう言えば、ケダマルをむんずと掴んで持っていた袋の中に入れて、「街外れの丘があったな?そこに来い、それまでこいつは人質な!」と言うが早いかさっそうと走り出し、妨害のつもりかセイの足元には上下逆の氷柱を数本生やして)

45: セイ・リークス [×]
2015-12-15 20:15:43


>ノッド

…これ、ケダマルが解放された時ノッド大変だろうなぁ…。まぁ、でも…許してはおけないよね。
(慣れた人物に触れられるのを嫌がる自身の護衛妖怪のことを考えると、今は袋の中で相当怒っているだろうと想像でき。このまま放置していても勝手に帰ってきそうな気はするが、大事にしている白い毛玉を乱暴に扱った事への怒りが無いわけがなく、足元に生えた氷柱を身軽な動きで避け、避けきれなかったものは刀で切り捨て相手を追う為指示された場所へと走り向かい。)


46: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 20:17:05

>リークス

...ちょっと
(見覚えのある姿が目の前を横切りまさかとおもいきや、やはりそうだと思い相手の肩をつかみ、「なにしにきたの」と少し強ばった声色で問い)

>ジェラーレ

本読んでるの、見ての通り
(本に栞を挟んで閉じて、相手を眩しそうに見上げ、そういえば休憩時間終わってたかなあと思い「なに?お迎え?」とめんどくさそうに相手に問い)

47: 如月 蛍 [×]
2015-12-15 20:23:21

>セイ

そーそー。平和なのに越したことはないが、こうも机に向かってばっかだと流石にやってらんねぇよ。
(相手が団子を受け取ると、それを満足そうに見届けて。主に食事を与えられてご満悦なのか、白い毛玉の護衛妖怪は随分と楽しそうに食事をしており。その光景が楽しくて自分もまだ残っている団子を頬張るが、主が別の主従を見て楽しそうに見ているものだから少し嫉妬してしまったのだろう。膝の上で自分の胸元を軽く引っ掻く猫に気づけばごめんごめんとその頭を軽く撫で。残っている団子を一つやり、ご機嫌取りをしながら上記をぼやいいて肩を竦ませ。「……でもまぁ、本当に静かすぎるくらい平和だよ。これが嵐の前の静けさなんてことにならなきゃいいんだけどな」団子一つに表情をコロコロと変える相手。そんな様子を見ているとつい微笑みを零してしまうが、そんな様子を安心して見れるのはまた珍しいことでもあって。そう思うとどこか心の端をつつかれる様な気持ちになり、ご満悦に団子を頬張る猫に視線を下ろしながらポツリと言って)

(/かしこまりました! では、此方もそろそろ背後は失礼させて頂きます! 何かありましたらその時のまたお声かけしますね!)

>ノッド

だーれに言ってんだ。俺がハッタリでリーダーなんてやってると思ってんのか?
(体勢低く、今にも此方に飛びかかってきかねない相手の様子をそれは楽しそうに笑みを浮かべて見据え。ヤベェ、なんて笑われてはまぁそうだろうなと否定することもなく肩を竦め、此方に向かって跳躍する相手を然と見据えてその飛び蹴りを十手で受けると思っていたよりも想い攻撃に目を伏せ。「いい蹴りしてんじゃねぇか……よッ!!」とそのまま相手の蹴りを突き飛ばそうと力強く押すと、相手に腕を狙って十手を振り下ろそうとして)

48: セイ・リークス [×]
2015-12-15 20:58:15


>ウィル

え?……あー、僕生まれはこっちだし。ただ生活品買いに来ただけだよ、東洋の方じゃこっちの物はあまり置いてないからね。
(肩を掴まれると同時に聞こえた声は聞き覚えのあるもの、振り返り顔を確認すればか細く息を吐き。こんな小さな公園に西洋軍の副リーダーがいるなんて誰が考えるというのか、私用とはいえ一応敵地に行くのだからと愛刀達は腰に差してあるものの、頼りになる護衛妖怪といえば東洋の国へ置いてきており。分が悪いと判断すると少しばかり表情緩め、素直に目的を相手に告げ。)

>蛍

そうだよね、たまには動き回りたいものだよ。こっちから事を起こそうとは思わないけど…、やっぱり平和なのが一番だもの。
(団子の最後の一口を口に入れた時には既に白の毛玉に向けていた団子は串のみになっており、食べた本人といえばご満喫な顔。ただみたらしのタレが口周りの毛に付着しており何とも間抜けな姿、これが妖怪だと言われ信じる人が何人いるのか、とハンカチでタレを拭ってやる顔は穏やかに微笑んでいて。相手の方に視線を向けると相手も相手で自分の護衛妖怪を可愛がっているようで、様子を見ながらクス、と一つ笑みを零し上記を返し。「…本当に、ね。今がずっと続けばいいのに…なんて言っても、きっとずっとこのままとはいかないんだろうな。」腹一杯食べ満足したのか眠そうに目を瞬かせる白い毛玉を指で突きながら視線をソレに落とし、僅かに憂いの含んだ声と表情で呟きを返し。今が珍しいだけで何時襲い、襲われるかも分からない双方の関係、今は東洋側の人間で西洋軍は敵なのだと割り切っているものの、それで何とも思わなくなるほど出来た人間ではなく。)

49: ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-15 21:02:31

>>セイ

さてと、セイが来るまでちょっと暇だな…(本人よりも先に場所に到着すると、さきほど捕まえたセイの白いフワフワとした妖怪が気になり。実はさきほどつかんだ時に予想以上の心地よい手触りに心奪われていた為、ほんの少しだけ袋の口を開けて)

>>ウィル

あ、いやそうじゃないっすよ!大丈夫っす、邪魔はしないので!(面倒くさそうな相手を見ると慌てて自分は邪魔をするつもりがないことを伝え「隣に座ってもいいですか?」と少し控えめに聞いて)

>>蛍

お、さすがリーダー。(結構力を入れて蹴ったつもりが、あっさりと十手で受け止められるとにぃ、と口角を上げて上記述べ、力強く押されると、重心を低く保ち、トンファーを防御の姿勢であるクロスに組んで十手を受け。「ぐぅ…っ、あんたのも重いね…!」と苦しげな声で)


50: 名無しさん [×]
2015-12-15 21:35:50

本文:『我ら鵲衆が秘術は文武二道に通ずる忍の業の極致にござる』
『拙者…恥ずかしながら、こういった事には滅法疎い故… 御引き回しくださらんか…』

名前:鵲 小七郎(かささぎ こしちろう)
年齢:二十代後半
所属:東洋軍
武器:居合刀・餞(うまのはなむけ) 2.5尺(77cm)の居合刀。700g。従来の居合刀よりかなり軽く強度が劣るが、抜刀速度に優れている。 縁頭:明智写し(頭:角) 鍔:三日月武蔵鍔 柄巻:黒塗り鮫皮正絹紺捻巻 鞘塗:黒呂 下緒:正絹笹浪織 刃文:直刃
火車剣(ひしゃけん。サブ武器。爆薬の周りに金属のつぶてを仕込んだ簡易手榴弾。飛火での着火を前提にしているため導火線は無い。手の平に収まるサイズ)  
容姿:身長六尺(約180cm)。一見細身に見えるがその実、無駄な肉を極限まで落とした筋肉質。顔全体に火傷の痕があるため、頭部全体を包帯で覆っている。顔立ち自体はいかにも人の良さそうな青年のそれ。下三百眼。普段の服装は黒い忍装束で、頭巾(フード)を深く被っている。
性格:不気味な風体とは逆に、天下泰平の世を心から願う実直な性格。忍ということもあり忠義心にあつい。ただし、武士道のような正々堂々の精神は持ち合わせておらず、時には勝利の為に非道な手段を用いる。このことについて躊躇いが無いわけではないが、泰平の世を築くためには仕方ないことであると半ば諦めている。一人称は拙者。二人称は○○殿や貴殿など。
護衛妖怪:飛火(とびひ) 高速で飛び回る極々小さな(1センチにも満たない)火種の妖怪。爆薬に着火したり、銃身に潜り込んで銃を暴発させたりなど汎用性が高い。
備考:脳が無意識の内に行っている情報の取捨選択を自在に操ることに特化した忍集団・鵲衆(かささぎしゅう)頭領の七男。完全記憶に加え、必要な情報以外を一時的に遮断し極度の集中状態を保つことで事物をスローモーションで捉えることができる秘術を備えている(タキサイキア現象のようなもの)。元服前から鵲衆の頭領名代として国に仕えているため、忍というよりは武士のそれに近い生活をしてきた。そのため扱う獲物も隠密には適さない居合刀であり、手裏剣などの忍具を扱うよりは刀や槍、弓などの武芸に秀でている。

ロルテ/
功名の野望を抱き、勇猛に散っていった者どもの墓には、今や貧乏草が茂るばかり…か。
(まだ日の高い午後、とある寺の裏手に位置する墓地で、一心に草刈りをしている。他に墓参りをしている者はおらず、つい独り言も大きくなっていて、)
国に仕えて早13年…今でこそ幹部という地位を賜っているが、拙者の働きで何が変わったというのだろうか。国は相も変わらず西側との戦に明け暮れるばかり。…泰平の世とは、いかにして成せばよいものか。
(傍には雑草がこんもりと積み上がっている。早朝からずっとこうしていたためか、流石に疲れが溜まってきて、せわしなく動かしていた手を止めて立ち上がり、近くの大樹の木陰に身を寄せ、どさりと座り込む)
拙者も、戦という鎌に刈られる雑草の内のひとつに過ぎないのだろうか… いや、せめて、この幹のような太く強い気骨を持ちたいものだ…
(独り言も次第にしりすぼみになってゆき、やがて小さな寝息を立て始め)

(/23です。衆道的な描写に興味があって参加希望させて頂きました。皆さんのロルを拝見しながら勉強させて頂きたいと思います。宜しくお願いします)

51: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 21:38:05

>リークス

ふーん、そう、久しぶりだね
(相手の表情から嘘は見られないので少し安堵するも、久々の元同胞が今は敵なのだと再認識し、「面倒だけど、君の買い物に同行させてもらうよ?」と言い、無駄な争いはしたくないんだけどなあと思い)

>ジェラーレ

そう、連れ戻しに来たわけじゃないんだ
(相手の言葉を聞くと安堵し、どうせリーダーだって仕事なんかしていないだろうと、自分を正当化させ、相手が慌てるのを見てクスッと笑い「あぁ、構わないよ」と許可をして)

52: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 21:49:46

>如月

...こんなところで出くわすなんて、奇遇ですね?東のリーダーさん?
(東洋の視察がてら、珍しいものがたくさんあり、うちのリーダーが喜びそうな甘味でも買って帰ろうと茶屋を目指していたところ、前方から相手が歩いてきて少々驚くも無表情に)

(/少々強引な気もしますが、絡ませてもらいました、よろしくお願いしますね)

53: セイ・リークス [×]
2015-12-15 21:56:51


>ノッド

…ノッド、大丈夫?掌に乗るサイズの白い生き物トラウマになってない?あ、でも彼に傷付けたとか言ったら僕も怒るからね?
(狭い袋の中に入れられ、さらに主人に対し武器を向けた相手を前に護衛妖怪が大人しくしている訳もなく、既に気が立っていた白い毛玉は空いた少しの袋の口から普段は毛に隠れて見えない口を大きく開け、牙を向き出し襲い掛かろうとしていて。そのほんの少し後、息一つ乱さず丘に辿り着き、辺りを見渡した後の自身の第一声は上記のもので、最後には薄っすらと笑み静かに相手へ近寄って行き。)

>名無しさん様

(/pf提出有難うございます!素敵な幹部様がいらしてくれて感激です…!
pfに不備は有りませんので新しく絡み文を出して頂いてもよろしいでしょうか?)

>ウィル

あぁ、うん…久しぶり?元気そうで良かったよ。
(呆気ない返答に目をぱちくりと瞬かせ、小首を傾げると何故か疑問形になって言葉を返してしまい。誤魔化すように苦笑いを浮かべ言葉を続け。武器を向けあうような事にならずに済んだことには安堵しては「同行するのはいいけど…、報告とかしないんだ?」と見られて困るような物を買う予定も無い為考える間もなく頷き、実際報告されると困るのだがしないとしないでバレた時相手が責められたりしないかと眉根を下げつつ問いかけ)

54: Lucas・Jackson / ルーカス・ジャクソン [×]
2015-12-15 22:03:44

>蛍
_ええっと、御免。キミは誰だったかな?
( 2本目、3本目、と自身の昼食を次々とたいらげてゆき、母国では味わうことのできない、しつこくない優しい甘さに頬を緩め、朝食はモンブランやガトーショコラ、マフィン等全体的に味が濃かったためか、東洋の菓子も中々気に入ったようで。自身のことが敵アジト内で風の便りのように出回っているなどいざ知らず、“土産にまた買おう„と呑気に目を瞬かせ。他の者よりも、強く自身を拒否するような視線に手を止め、目を上げて。服装は見るからに軍の者、それどころか敵軍のリーダー、知らないはずなどないのだが、何故かわざわざ相手の神経を逆撫でするようにわざとらしい言葉を並べ。また、4本目を1玉口に運び、まるで自身の状況がわかっていないかのように余裕そうな顔つきで。)

( /素敵な絡みありがとうございます!奇遇ですね、僕も先程から心臓が煩いのですよっ!とても苛めがいのありそうなリーダーさんに興奮してしまいます(ぇ こちらこそよろしくお願いしますね!)

>セイ
やあ !会えて嬉しいよ、セイ。
( 唐突響いた聞き覚えのある声、何処か違和感を感じるような不安定な敬語に顔を見なくても誰だか予想はついてしまい、思わずクスリと笑いを溢し、軽く握った拳を口元へ持って行き。相も変わらず愉しそうな笑顔を浮かべては、それに久方振りに、古い表現をすれば“仲間„に会えたのが嬉しかった、という意も込められているのかなんて誰にも、自身にすらわからないことをふと考えながらも、相手の問などは聞く耳持たず、いつも以上に軽快な口調で上記を述べ。無視したと思われた彼の問に答えるように「何って、…ランチに決まってるじゃない?」とそれなりの地位にいる相手ならば、応援の要請などはその気になれば簡単、そうすれば自身の周りは敵だらけとなるというのにあっけらかんとした表情に笑い混じりの言葉を投げ掛け。)

( /な、なるほど !神様がそう仰るなら僕も神様なのでしょう ←
絡みにくいなんてとんでもないですよ!素敵過ぎて発狂しました()

>ウィル
_飛行機雲ってさ…白いペン、空に滑らせてるみたいだよね~…
( 休憩室の戸が開かれる頭に響くような、何処か機械的な音が部屋に張り積めて、“誰であろうと興味ない„と言わんばかりに自身の持っている珈琲と呼べるのかどうかわからないものをすすり、それ以外からの甘い香りに気付き、思わず視線を送り、唐突に突き付けられた現実を拒否するように目を逸らし、また話を変えたかったのか、逃げるように人とずれた感性を感じさせる一言を述べ、またわざとらしく視線を窓へ送り。ホコホコと湯気のでる暖かそうなミルクティーをすする様子から、これ以上自身に煩く言うことはないようで、そこを諦めてくれる辺りは、やはり自身のことを解っていて、前座に見込んだだけはあると変なところで関心を持ちながら、終始笑顔で。)

>ノッド
アハハ、本当に脳みそ筋肉だね、…苦手じゃない、嫌いなんだよ。
( やっと理解したような相手を、また変なところに拘って、言い換える自身に嘲笑うようにして笑顔で毒を吐き。頭を下げる相手に本当に体育会系だなあ、と思いつつ、「甘いのはもらうけど、席を変える必要はないよ…気を遣わず、ここにでも座ってくれ。」と彼が居なくなってしまっては暇潰し相手も居なくなってしまうと思い、後ろ姿を優しく引き留め、白く細長い指で向かいの席を差し。髪を鋤くように頭を掻き、何処かわざとらしさを感じる、らしくない仕草をし。先程まで不愉快で仕方なかった臭いにはいもう慣れ始めてしまっていて。)

55: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 22:08:58

>リークス

君も元気そうでなにより
(相手の表情に首をかしげ、「うん、しない方が都合いいでしょ?無駄な争いはしない主義だから」といい、僕も今サボりだから都合悪いしと小さく呟き、此処にいる以上は危害を加えられては困るので監視をすればいいだろうと楽観的に捉え)

56: ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-15 22:11:48

>>ウィル

ありがとうございます。(一言そうお礼を述べると、静かに隣に腰を下ろして。そよ風を気持ちよさそうに受け、特に話すこともないがその静寂が心地よく感じているらしく、ぼんやりと空を見つめて)

>>セイ

…セイ、こいつ超かわいいじゃねぇか…(袋の中から牙をむき出しにされれば一瞬仰け反るものの、「コイツのこの牙イカスな…!」と何やら気に入ったらしく。しかし約束は約束。少し残念そうにしつつと、約束はちゃんと守る主義故にきちんとケダマルは袋から出してやり。「さて、これでフェアだろ?おっぱじめようぜ!」と少し楽しそうに笑って)

57: ノッド・ジェラーレ [×]
2015-12-15 22:17:33

>>ルーカス

の、脳みそ筋肉…!?(よく同僚からも言われるが、リーダーから言われると意味の受け取り方が違うな、なんて頭の片隅で思いつつ、「嫌いだ」という言葉を聞くと、少しでも野菜を食べさせようとしていることがバレただろうか、と少し冷汗をかき。向かい側をゆびさされると「本当っすか!?ありがとうございます!ではお言葉に甘えて…」と人懐こい犬のようにそそくさと向かい側の席に腰を下ろして、どこか嬉しそうで。)


58: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 22:18:16

>ジャクソン

リーダー頭大丈夫?まあ、そう見えなくもないけどね
(わざとらしい相手の言葉と行動に苦笑しつつも、自分も書類整理が面倒になり逃げてきたようなものなのであまり強くは言えないと思い、笑顔で甘いコーヒーを啜るリーダーを見て)

59: ウィル ブルーム [×]
2015-12-15 22:26:39

>ジェラーレ

うん
(相手の感謝の言葉に一言で答え、話しそうな様子がないので、本を開き読み始め、ペラペラとページをめくる音だけがして、少し眠そうに目をこすり)

60: 如月 蛍 [×]
2015-12-15 22:42:38

>セイ

……ま、体を動かしたくなったらいつでも俺に言ってくれ。鍛錬だったら、いくらでも付き合ってやるから。
(気まぐれな猫はどこまでも気まぐれらしい。さっきまで腹を立てていたかと思えばちゃんと構えばすぐに満足そうに尻尾を振り、今に至っては頭を撫でていた手に自ら頬を寄せ甘えている。なんとも現金な奴だと思いながらもそんな姿が可愛いもので、指を伸ばし遊んでやりながら上記を述べ。相手から漏れた言葉に視線だけを其方に向け、そのまま静かに視線を元に戻すと空を見上げ。「----なぁ、セイ。この国が、好きか?」高い空を見上げると僅かながら雲が散りばめられている。けれど快晴と言って差し支えないその空模様は、見ているだけで清々しい気持ちになり。前述と共に相手へと振り返ると、優しい声色で問いかけて)

>ノッド

伊達にリーダーじゃねぇってことさ……お前の身のこなしもなかなかなもんだぜ?
(流石に一発を入れようと思ってもそう簡単には入れさせてくれないらしい。この実力を考えて相手は幹部クラスと行ったところだろう。このまま押し切ってやるのも悪くないが、あまり長引かせると周囲に気づかれてしまうだろう。そう考えると瞬時に相手から距離を取ると、一瞬思い切り相手に威圧するように目を細め。それからグッとまた相手に距離を詰めると左手に持っていた団子と右手に持っていた十手を入れ替え相手に差し出し「----戦いも悪くねぇが、これ以上は余計な争いを生みかねねぇからな。悪いがこれでも食って、気持ちを落ち着けてくんねぇかなー」とニコリと笑って述べて)

>ウィル

お前は……向こうの副官か。こりゃあ確かに奇遇だなぁ。
(茶屋で貰った団子の包みを片手に街を練り歩いていると、前方から感じた視線に瞼を少しだけ上げ。そこにいたのは西洋軍の中でも見覚えのある相手。すぐに西の副官だと思い出せば、ニコリと笑い上記を述べ。「観光……ってこたぁないだろうな。さながら視察ってとこだろうが……毎度毎度、ご苦労なこったな」うちの軍に比べると、比較的西洋軍は視察に来る回数が多いように想う。水に囲まれ出る足がない、というのも理由だが、そもそもがそういう国民性もあるのだろう---なんて考えつつも、国を見られる気分はそれほど心地よくもないのかどこか皮肉めいた返しをして)

(/此方こそ絡みに行けずすみません……! 絡んで頂きありがとうございます、初っ端から口の悪い奴ですがよろしくお願いします!)

>ルーカス

----へぇ、いい度胸してんだなぁお前。
(甘いものを次から次へと頬張る姿はさながら甘味好きの少女のようだが、なまじその量は男性的。自分の気に気づいた辺りも流石と言ったところだが、相手から一発目に出てきた言葉に浮かべていた表情が思わず眉がピクリと動き。自分が知っている以上相手が知らないはずはない。そもそも敵の大将を知らない大将なんてあってたまるかなんて半ば意地になりながら必死に湧き上がる怒りを抑え、やがて出てきた言葉は上記。これでも必死に抑えているのだが、如何せん元の気質が手が早い方。傍から見れば十分喧嘩売るような口調だがそれを謝りはせず、「俺の手が出ない内に名前を思い出せよミスター・ジャクソン。流石に俺も街中で喧嘩おっぱじめる気はねぇからな」と内心の怒りを必死に抑えながら相手を軽く睨みつつも笑顔は保って)

(/是非いじめてほs……(ゲフンゲフン 口喧嘩で勝てそうな見込みは一切ないので手が出ないようにするのに必死です← これにて背後は引っ込みますが、(息子は拗ねても背後は)いじめバッチコイな人なので、どうぞよろしくお願いします!←)

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