TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

源氏無双・リメイク【時代劇、戦闘、恋愛】/54


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
41: 風影 [×]
2015-12-05 16:13:03

>>桜月

貴方・・・平家さん?
(道を歩いていると相手を見つけ、平家関係者の容姿などは前から忍部隊の仕事で調べてあるため、相手が平家の者である事が分かると、妖しげな笑みで上記を述べ)

>>義経

役に立てて何よりだよ。分かった、皆に伝えておくよ
(相手の言葉を聞くなり、嬉しそうににへらと優しい微笑みを浮かべては休むよう仲間に伝えておくと述べ、「ははっ義経は優しいな。酒か・・じゃあ貰おうかな」と自分にも休めと述べる相手に笑顔で優しいなと述べては酒を飲むかと聞かれると、頷いては相手の隣に腰掛けて)

42: 桜月 [×]
2015-12-05 16:21:25

>風影さん

はい、そうですがどちら様でしょう。私の記憶が間違っていなければ初対面のはず…如何様でございましょうか
(声をかけられれば足を止めそちらを向けば首を傾げて相手を見つめ、思い出そうと記憶を巡らせればないことが分かると目を細めて。そっと大太刀の塚を握りしめ相手の行動を観察するように、探るように見て)

43: 源 義経 [×]
2015-12-05 17:36:12

桜月》
【し、しかしっ!…かしこまりました。さぁ来い!】
考えとくわ。まずはっ!《ズドンッ》こいつら片付ける。見た感じあんたらの部下でも頼朝の部下でもなさそうだ。
(相手の威圧のある言葉に圧迫されて指示通りに動いて言った兵を他所に相手の申し出に対して曖昧な返事をするとこちらに襲いかかる奇妙な者の一人を木刀で薙ぎ払うと上記を述べて『あんたら平家はどんだけ周りに嫌われてんだよ』と皮肉を述べて


椿》
よしっ移動は3日後とする、あまり全員で行くと絢さ間れるから数名に別れていく。これまではみんなゆっくり休んでくれ
(相手の同意を聞くと笑顔になりこの先の予定を述べると決行までに身体を休めるように指示を出して微笑むと立ち上がり外へ出ようとすると振り向き『椿、ちょっと来てくれ』と呼び出しそのまま外に出ると寺の裏にある綺麗な百合畑の前に立って

44: 桜月 [×]
2015-12-05 18:21:12

>義経さん

こんなところで襲い掛かられるのも困るんですけどね…
(どうして次から次へと問題ごとが起きるのだろうか、と頭を抱えて。相手の言葉に頷けば深呼吸をして目を瞑り「護るべきは己の大切なもの」小さく呟くと目を開き大太刀を鞘から抜き構えて。「そりゃ…すべての人からすかれようと思うならば、生きることができませんよ。嫌われていてもおかしいことは何一つございませぬ」皮肉に困ったような笑顔で告げると奇妙な格好の1人の胸から腹までをバッサリと切り。返り血を浴びながらもその表情は変わらず)

45: 初凪 椿 [×]
2015-12-05 18:41:10

>桜月
えぇ、分かっております
(これで足を進めようとしたものの、相手から再び呼び止められては顔を向けると前者は自身を気を付けるようにという注意だったが、後者では源義経を知っているかと、まるで幼い子供が意地悪そうな声色のように聞こえ。質問に対しては表情や仕草を全く崩さず、「源義経…。ううん、貴方と同じようにどこかで聞いた事はありますが、知っているのは名前のみでして」と巧妙な言動を振る舞い

>義経
…義経様。一体どちらへ…って、え?この花は……
(ジッと話を聞いていた兵達に解散するようにと言っては、座っていた所を立ち上がりこちらを振り向き様に着いて来てくれと言われ、こくりと静かに頷き。相手に着いていきながら少し気になった事を尋ねようした時、寺の裏へ出た途端、これでもかという程の美しさを思わせる白百合があなた一面に咲き誇り。いきなりの景色についつい、驚きを口から漏らして

46: 源 義経 [×]
2015-12-05 23:02:44

桜月》
はははっ違えねぇ。
(皮肉に対しての返答を聞いて鼻で笑いながら同意する様な意見を述べて来る敵をどんどん倒していくと数も少なくなり最後の一人に向かって木刀を大きく振りおり下ろすと顔から地面に落ち倒れ『おーわりっと。さて、面拝ませてもらうよぉ……なんだこれ』襲ってきた一人のお面を取り顔を確認すると一気に顔が険しくなり見てみると生きた人間には程遠い顔色で腐敗していて死後数ヶ月は立っている様子で


椿》
ふふっ驚いたか?椿刀を抜け。久しぶりに刀を交えようぜ?
(相手の反応を見て微笑みながら歩くとゆっくり刀を抜いて刀身を月にかざすと水に映る月の様に光り輝き軽く刀を降ると相手に稽古をしようと述べて『これからお前が俺の代わりに彼奴らの面倒を見る…だから俺がお前を鍛えてやる』と述べてゆっくりと風が吹き百合の花びらを運び

47: 風影 [×]
2015-12-05 23:07:48

>>桜月

貴方の言う通り俺と貴方は初対面であってるよ。名乗るのが遅くなったね。俺は義経公が率いる軍「鷹ノ眼」の忍部隊隊長の風影。聞いたことないかな?
(ニコッと笑みを浮かべながらも上記のように自己紹介をしては、大太刀の塚を握りしめる相手に対して「貴方はいつでも戦闘できる感じなのかな?」と笑みを浮かべたまま述べ)

48: 源 義経 [×]
2015-12-05 23:14:04

風影》
お前とは一番付き合いが長いよなぁ…俺が天狗のおっさんに鍛えてもらって五条に行く前から一緒だもんなぁ…まだ10の時か…ははっ早いもんだな
(相手に酒を入れると思えば幹部の中でも一番付き合いの長い相手で、まだ鷹ノ眼を名乗る前から一緒にいてくれていることを感謝しているのと共に時の流れに微笑むと『いつでもお前は俺の影になってくてありがとう…』と述べて

49:  [×]
2015-12-06 00:14:52

【第四勢力】
《月夜見》
正体不明の組織、目的も不明。奇妙な妖術を使い妖を操る。三人の妖術師が幹部の様子。
《幹部》
水月
女の妖術師。月夜見のリーダー的存在。非情でとても頭がいい。冷徹極まりない性格。武器は持たない代わりにとてつも無い妖力を持つ。

火月
男の妖術師。月夜見の中では妖力は低く三下を作り出す程度の妖術しか使えないが桁違いのスピードと怪力で文字通り化物と言える存在。3メートルの大剣を扱う。

風月
男の妖術師。月夜見の幹部では低い地域の存在。しかし二時間あれば城を一つ落とすだけの力を持っている。武器は大きな風鎌。


(/.ざっとこんなもんです!


50: 桜月 [×]
2015-12-06 09:31:06

>椿

なら良かった。お気をつけて
(静かに微笑むと相手をお辞儀して見送ろうとし。相手の返答に対して少々困った様に黒髪を揺らせつつ首を傾げ。「おや…そうでしたか。ここいらでは見かけないお人でしたのでもしかしたら『鷹ノ眼』のお仲間かも、と思いまして」人違いだったかと心の中で溜息を着けば相手に謝罪の意を示し頭を下げて「申し訳ございませんでした。…貴方がそれなら話を聞いてみたかったのに」何処にいるんでしょうね、何て微笑めば空を見上げて)

>風影

私がもう**たのではないかと心配しましたが…。ええ、風の噂で少々。私はあまりここを離れませんゆえ…そう、貴方が…
(自己紹介を述べる相手を見てのんびりした口調で述べれば「私は桜月と申します。以後お見知り置きを…ええと…風影様?」と自らも名乗り。相手の問いに首を振れば柄から手を離し何もしてこない相手に大太刀を抜くほど馬鹿ではないですよと苦笑いして。「して…何用でございましょうか」笑みをたたえたままの相手に幾分か近づいて自らの太刀を抜けないようにすればそう問い)

>義経

それに、それは貴方も同じでしょう?
(嫌われるのには慣れていると言わんばかりに優しげな、はかなげな笑みを浮かべつつそう聞いて。返り血を浴びてしまった鉄臭い身体に眉をひそめるも仕方ないかと心の中で溜息をき。相手の驚きの声が聞こえれば相手に血が付かぬよう近寄り「…死体、ですね…生きてる人ではないものと戦っていた…?」驚きを隠せない様子で)


51: 源 義経 [×]
2015-12-06 10:16:39

桜月》
そんなわけねぇだろ…死体ならあんな血が出るわけがねぇお前だって返り血…おい、お前返り血はどうした。
(相手の発言に対して死体なら先程の様に斬られて血が吹き出るわけがないと述べて相手の方を振り返るといつの間にか相手の返り血が消えていている事に気付いて辺りを見ると壁や地面などについていた血が消えていて『いやぁ…流石に死してなお恨まれるような事した覚えはないかなぁ』と若干苦笑いで述べて

52: 桜月 [×]
2015-12-06 10:30:48

>義経

…おやまあ…消えてしまいましたね…ああでも良かった。血って洗っても中々落ちないから…
(消えてることに驚くも、どこか抜けたところでホッとして。そう言えばどうしてこの人と普通に話しているのだろうかと小さな疑問に首を傾げたがまあいいだろうと思い、その疑問を消し去って。「私もそんな事をした覚えは…なくはないですが、最近は人を切ってはおりませんでした」ないとは言い切れず微妙な顔をするがここ最近は誰も斬って無かったと述べて。幽霊か?と想像すればさっと顔を青ざめ。いくら平家一でも怖いものは怖い、だがそれを言葉にはせず死体の観察を続けて)

53: 源 義経 [×]
2015-12-06 17:13:41

桜月》
大丈夫か?顔青いぞ?
まぁいいや…とりあえずこれの後始末は平家さんにお任せするとして。もう大分暗いし俺は行くが、あんたは?
(何故か顔が青ざめている相手に大丈夫かと尋ねるとそれはさて置きとりあえずこの死体を何とかしないとと思い自分ではどうしようも無いし何より不気味でしょうがない為ここは相手の領土。平家に任せていいだろうと述べて相手に今後はどうするか尋ねて

54: 風影 [×]
2015-12-06 20:54:29

>>桜月

俺がもう君に殺されてたら今ここにいるはずないじゃないか。そう、俺がね・・想像とは違ったかな?
(相手の発言にははっと笑みを浮かべながらも幽霊じゃあるまいしと述べ、自分のことを少しでも知っていると述べる相手ににへっと微笑みながらも想像とは違ったかと問いかけては「桜月さんね。こちらこそ宜しく。」と軽く頭を下げ、柄から手を離す相手にだよねーと頭を掻きながらも述べては何か用かと聞かれ「いや、用っていうか・・せっかく平家さんに会えたから挨拶でもしようかなって思ってね」と述べては迷惑だったかな?なんて苦笑いして)

>>義経

うん。時の流れは早いよね
(相手に酒を入れてもらえばありがとうと優しく微笑みながらも述べては、相手に礼を言われると「礼なんて良いんだよ。義経はこんな俺なんかとずっと仲良くしてくれるし、使ってくれてるから・・感謝したいのは俺のほうだよ」とニコッと微笑みながらも述べ)

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle