TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
エメリア [×]
2015-11-08 22:11:40
>ミュウ
…主人の命か…?奴隷の少女
(風呂敷の中身を広げ終え、開店準備を終えたところにやってきた一人の少女の気配感じ、そちらへ瞳を閉じたまま顔を真っ直ぐに向けると酷くやつれ果てているのがわかり、恐らくは主から酷い扱いを受けている奴隷なのだろうと判断を下し、ここへは主の命令でやってきたと考えるのが自然だろうと相手へそう語りかけて
>イブキ
風切りか…、まあ、そのようなものだ。しかし、このようなとこで会うとは珍しい…お前のことだ、またどこかで貴族共とやり合っているものとばかり思っていたのだがな
(声の主など確かめるまでもなく、国内はおろか国外にまで名を轟かせる相手の異名を呼んでは口元を緩め、質問に対して手に持った籠いっぱいに入った薬草を見せつつ答え、此方からもまた相手がこんな辺境の地にいるなんて珍しいなとやや皮肉っぽく述べ
>ヒナギ
当然、それぐらいならばすぐさま用意しよう
(求められたそれはこの小競り合いの耐えないご時世では何よりも需要があるもので、当然いつでも用意が出来るようにと材料などは持ち歩いており、すぐに準備に取りかかって「…随分と大きな得物だな、人の良さそうな風でいてなかなかどうして見かけによらぬもの…いや、私が見かけなどというのは可笑しな話しか」薬の調剤を行いながら相手の所持している大鎌について話しを振ってみて、そんな話しをしている間も瞳は一度も開かれず、何やら自虐的に言い放ってはからからと笑い
62:
ヒナギ [×]
2015-11-08 22:32:14
エメリア》
おぉ、ありがとうございますー
(すぐに用意すると調剤を行い始めた相手にそう告げて、その様子を興味深げに眺めていると、自分が背負っている大鎌について触れられ、なんと答えようか少し考えて)
あはは、俺は死神みたいなもんですからねー?
人がいいなんて、有り得ませんよ。
(相手の目がずっと閉じたままなのを見て、もしかして目が見えないのかと思いつつも特には触れず、結局、振られた話題に笑顔のままで皮肉っぽく答え。)
63:
エメリア [×]
2015-11-08 22:44:09
>ヒナギ
死神とやらもケガはするものなのか?
(死神という大層な肩書きを聞き、今のような人当たりの良さそうな態度にも何かしらの裏があり、彼なりの事情があるものなのだろうと考えればそれ以上の詮索をしようとはせず、皮肉には此方からも皮肉で返しては口元を歪めて笑い
64:
ヒナギ [×]
2015-11-08 23:09:18
エメリア》
おー、それはまた、面白いこと聞くんですね?
…そりゃ、怪我くらいはしますよー。俺、完璧じゃないですもん。
(詮索されないことに少し安堵感を覚えつつ、自分の言った皮肉に対して返ってきた皮肉な答えに苦笑いをして。それでも声色は全く変えないま、あっけらかんとそう答え。)
65:
レッカ [×]
2015-11-09 00:25:25
〉〉エメリア
…!わかった‼
(助けてくれた相手が誰かは分からないが信用できると判断し、呼び掛けに答えて。『【そこのエルフと娘を逮捕しろ!貴族に対する暴行罪だ!】あれ?私も!?…いや、でも喧嘩売ったことには変わりないか…っと』警察の攻撃をかわしつつ素早くナイフを引き抜き、子供を後ろに庇いながら相手を牽制し、なんとか隙を作ろうと機会を窺って)
〉〉ミュウ
…?
(声のしたほうを振り替えるとそこにはボロボロの服を着た少女がおり、その声に警察が走ってくるのが見え、『【!!く、奴隷ごときが、なめた真似をしおって…くそっ覚えていろ‼】』同じくそれを見た貴族は剣をしまうとお決まりの捨て台詞と共にさっさと逃げてしまい、警察にはちょっとしたトラブルだと説明して)
ありがとう、助かったよ。
(と、少女に向き直りお礼を述べ、「あ、そうだ。これ、お礼に」と言ってチョコレートを差し出して「こんなのしかないけどね…」と付け加えながら相手の手のひらの上にのせて)
(/いえいえ!絡んでくださってありがとうございます‼)
〉〉イブキ
風切りのイブキ、か…
(『【き、貴様は…まさか、風切りのイブキ!何故ここに‼】…風切り…?』突如現れた剣士に、貴族の男が驚きの声をあげ、その言葉に首を傾げるが貴族の男が剣を構え直したのを見てそんな場合ではないかと思い言われたとおりに子供を抱えて後ろに後退し、物陰に息を潜めてポツリと呟くように上記を述べ)
〉〉ヒナギ
ふぅ、ありがとう。…?見たとここの国の人だよね?あんなことして良かったの?
(『【く、今日のところは見逃してやる】』貴族の男が相手(ヒナギ)の威圧に負けたのか、手を振りほどくと逃げるようにその場から去る。それを見届けながら自分を助けてくれた男に向き直り、相手を観察するとそれなりに良い格好をしているので貴族に雇われている身か何かかと思い、上記を述べて)
(/お気になさらず!私こそいろいろと絡みにくいもの連発するでしょうがよろしくお願いします)
66:
レッカ [×]
2015-11-09 00:33:40
〉〉ルーク
確かこの辺にいるって聞いたんだけどな~
(カムランの失踪した貴族の息子とおぼしき人物がサクヤにいると聞き、探しにきたが見つからず途方に暮れていたが少し離れたところで何やら子供たちが集まっており、「ここで何してるの?」と、できるだけ警戒させないようにその集団の中心にいる青年に声をかけて)
(/絡ませていただきました‼よろしくお願いします)
67:
イブキ/主 [×]
2015-11-09 01:05:23
ヒナギ》
よろしいのでござるか⁈まっことかたじけないでござる!貴殿がお供して下されば怖いものなしでござる!
(相手の申し出を聞くと離れた位置から速攻で相手の前に行き手をガバッと掴み握りながら上記を述べて手をブンブンと降りながら『それではヒナギ殿!参ろうぞ!』と歩き出して
(/変なキャラ丸出しですね…お恥ずかしい
エメリア》
人聞きが悪いでござるよ、そんな人を通り魔のテロリストみたいに言わないでほしいでござるよぉ
(相手の皮肉に対して勘弁してほしいと言わんばかりに苦笑いしながら上記を述べるとしゃがみこみ辺りの薬草を見て『久々に里帰りしたでござるよ…少し派手に動き過ぎてほとぼりが冷めるまではあの国には行けないでござる…』と面倒そうに述べて
レッカ》
子供の涙が落ちる音がしたでござる…時雨一刀流 居合抜刀術 《狐の嫁入り》【ヒッ、タダで済むと思うなよ!生きてこの国からは出れないこらな‼︎】…その事で困ってるでござるよ
(相手に何故ここにいるのかと言われると通りすがりに理不尽な仕打ちを受けている子供とそれを庇う女性を見てやって来たと述べると刀に手を当てて抜刀の構えをして踏み込むと相手に所持した剣を弾き飛ばすと上記を述べながら逃げる貴族を見て『大丈夫でござるか?お怪我は?…いやぁ対したお方でござるよぉ。貴殿の勇気ある行動、感服いたした!』と無事か尋ねると相手の優しい行動に敬意を表し
(/格好つけすぎですよね…ちょっとうぬ惚れてます汗
68:
ミュウ [×]
2015-11-09 01:19:23
>>ヒナギ
寧ろこの国には異端者しかいない気もしますけどね…
私もかなりの変わり者ですし…
(貴方の異端者っという言葉を聞くと奴隷制度がありソレを良く見るものも悪く見るものも奴隷自身もどの立場からしても″異端者″っと言葉がしっくりくるなと思うと納得したように上記を述べ
((先ほど返し忘れてましたすみません;うちの娘は可愛さが欠落してる気が…))
>>イブキ
貴方自身の考えで奴隷解放に動くのはきっといいことなんでしょうが、助ける相手は考えた方がいいですよ
所有者が見つかる前の奴隷ならともかく見つかった後の奴隷にはその行いが必ずしもいい結果になるとは限らないから…
(素直には褒める事は出来ないが貴方のやってることが悪いとも思っていない為自分の首についた首輪をそっと触りながら偉そうとわかっていても注意を促し、貴方がついてくる意思を見せると「こっちです」っと目的地に向かって足を進め
>>エメリア
でなければ奴隷がこんな所一人でウロウロしてないですよ
ところでここでは何を売っているのでしょうか?
(目を開けてもないのに自分が奴隷でなおかつ女だと言う事を当てられて驚きつつもその事には触れず普通に投げかけられた質問に答えると今度はこちらから何を扱ってるのたずねてみて
>>レッカ
あ、いや…別にこーゆーのが目的で助けたわけでは…
(捨て台詞を吐きながら逃げて行く貴族をどうでも良さげな視線で見送り貴女から文句の一つでも言われるかと思えば思いもよらないお礼に驚き素直に受け取る事も渡されたチョコレートを返そうとして
((こちらこそこんな無愛想な奴のお相手感謝です))
69:
エメリア [×]
2015-11-09 02:49:11
>ヒナギ
ふふ、然様か…まあ、根拠のない自信を持ち、己が力を過信した挙げ句に死に急ぐような者よりお前のような者の方がずっと好感が持てる
(完璧ではないという相手の発言は己の力量を弁えているということでもあるのだろうと、そう自分なりに解釈をしては暗に虚勢を張り力をひけらかすような愚か者は好かないということを話し「と…、すまないな。気を悪くしないでくれ、これも全部老いぼれの戯れ言だと思って聞き流してほしい」決してそんなつもりはないのだが聞きようによっては説教くさく受け取られ兼ねないような発言を自分がしてしまっているなと自覚をしては軽く肩を竦め、謝罪の言を述べ
>レッカ
すまないな、巻き込んでしまって…ついつい頭に血がのぼってやり過ぎてしまった
(警察からの攻撃をやり過ごし、体術で叩き伏せていきながら、一緒に連れた子供を庇っている相手の近くへと寄っていき、出来る限り子供を守ることに専念出来るように警察の相手を一手に引き受け、そんなさなかに頭に血がのぼったなどという割には軽い調子で悪びれた様子もなく相手へと言ってのけ【ん…、待て、あの娘、どこかで…】その時、ふと警察の中の一人が相手の姿を見て何かに気がついた様子で声を発し
>イブキ
ふっ、自分でそれを言っていては世話がないな
(相手の反応に自分でよくわかっているじゃないかと鼻を鳴らして笑って見せて「…そうか、事情はどうあれせっかく故郷へ帰ってきたのだ、たまには争いを忘れて息抜きをしていくとよい。風切り…いや、イブキよ」奴隷の解放に各地を奔走をしていた相手がここへ戻ってきた理由を聞けば穏やかな口調でいつもの異名ではなく名前で呼んで「ついて来るといい、どうせ先を急ぐ訳でもないのだろう?お茶ぐらいは出す」ある程度薬草を集め終えたのかそろそろ帰ろうと立ち上がっては首だけで相手を振り返って述べ
70:
エメリア [×]
2015-11-09 03:08:40
>ミュウ
ふむ、それも然り…私はしがない薬売りさ。何か入り用か?
(彼女の言うとおり奴隷ならば主人がそばにいるのが普通であるし、そうでないならば何か理由が、例えば使いということならば納得がいって、自分が何者か自己紹介しつつ彼女が主人に頼まれている目的の品は自分の店で見つかりそうかを問いかけ「…それとも、自由を求めるか…」どこか芝居がかった口調で意味深な発言しながら一個の薬瓶を取り出して
71:
匿名さん [×]
2015-11-09 05:59:45
「ボクが殺したいからきみは殺される、返事はいらないから」
「さぁボクを殺してみなよ!」
名前:リュクス・イオ
年齢:16
性別:女
種族:エルフ(?)
職業:サクヤ国・暗殺者(とは名ばかりの大量殺人鬼)
性格:興味イコール行動力、単純明快にして複雑怪奇。自分の持つ美学にのっとった行動原理で仕事を選び報酬も気分によって違いただ確実な事は依頼の目的は必ず達成すると言う事だけ、女性に過剰に近づかれることにコンプレックスを抱き馴れ合いを好まない。自分が女性であることを事を良しとせず男と言い張るディアナコンプレックスも併発していて比較的に情緒が不安定。
容姿:身長172cm。青みがかった銀髪をショートボブにし不健康そうな真っ白い肌をすべて隠すが如く一回り以上大きなロングコートを着込みフードと襟で顔を隠している。瞳は金色をしていてコートの下はタンクトップにハーフパンツ+靴底に鉄を敷いたミドルブーツ、着用品はほぼすべてが黒で統一されている。
武器:圧縮魔力炸裂式攻楯x2。イオの身体をすっぽりと覆ってしまうほど大きな楕円形をした楯を基礎として中心を魔力を込めることでぱ射出することのできる巨大なボルトを内包した円柱状のシリンダーで構成されている、魔力を圧縮して込めることで内圧を上げシリンダーを開放することでボルトを射出することができる。ボルトはミサイルのように飛ばすわけではなくある程度まで伸びきるとストッパーにあたり再びシリンダー内にリリースされる。楯の裏には手甲のようになったパーツがあり腕を填めることで撮り回しが可能になる、トリガーが手甲にありより直感的にトリガー操作を可能にしている。使用法としては楯を構え敵の攻撃を受け流すまたは受けきって接近しパンチのインパクトと同時にボルトを射出することでより直接的に深く対象を破壊することを目的をしており多少無理をした使い方ではあるが反動を抑えるために排出される余熱と余剰魔力をボルトを射出せずに開放して威力を上げることでかなりの高さまで跳躍を可能にする。楯の耐久力は生半可ではなく強力な炎、銃弾、魔法等に対してほとんど変質をしない特殊な金属で唯の楯としてだけ見るならば物凄く優秀なものである。
特性:肉体の改造による異常な筋力。
魔法:風
備考:魔力に対する汎用的な器の耐久力を実験するためにカムランへ誘拐された元エルフの奴隷であったが異常な実験の結果魔力に依存する代わり回復力、身体能力を大幅に強化された身体になってしまう。常人より魔力への感応や影響が強く体調が左右される、魔力が切れれば当然のごとく死ぬ運命にある身体で実験中に魔力を身体に取り込む際に覚醒した時点で成長が止まり外見的にも一切歳をとらない、なお身体能力を強化する際全身が光沢をもつ黒い肌に染まり頭髪がまるで鬼の角のように逆立つ
(No.17の物です。いろいろオリ展開&解釈の多いキャラですがどうかよろしくお願いします!!)
72:
イブキ/主 [×]
2015-11-09 10:20:16
イオ様》
素敵なPFありがとうございます。心よりお待ちしておりました!参加許可させてもらいますので絡み文お願いします。
73:
ミュウ [×]
2015-11-09 12:49:07
>>エメリア
うちのご主人様は風邪などの良く効く良質な薬が欲しいそうですがありますか?
別に今更ボクが求めるものなんてないですよ…
(自己紹介をうけると恐らくここが言いつけられた店だろうと判断して客としての要望を述べた後に自由に対しての答えを酷く冷めた声でポツリと呟き
74:
レッカ [×]
2015-11-09 19:46:35
〉〉エメリア
いや、助けてもらった以上これくらい何てことないよ。…流石に警察に手をあげたのは初めてだったけどね
(不敵に笑いながら相手の配慮に感謝しつつ上記を述べて、しかし、警察の一人が呟いた言葉に凍りづいて「まずい、バレる…!」と子供を抱え、一瞬出来た隙をついて相手の包囲から抜け出し「こっちへ‼」と警察を引き付けてくれていたエルフの女性に叫んで)
〉〉イブキ
大丈夫、単純にああ言うの少し気に入らないんだ。……命は皆平等なのに、
(怪我はないかと聞かれ、それに首を横に降りつつ先程見た子供に対する理不尽な仕打ちを思いだし、眉を潜めて)
あ、それよりありがとう。…この国から出たいなら少しだけお手伝いしようか?ある程度は顔が利くんだ、私
(と、礼を言いつつ先程の発言から自由に国の出入りができなくなっているのかと思い「助けてもらったお礼に、と、ついでにサクヤ国に連れていってもらえないかな?」と付け加えて)
〉〉ミュウ
いいのいいの、お礼だから、ね?
(返されそうになったチョコレートを多少強引に押し付けて「…その様子だと満足に食べてないんでしょ?」と明らかに痩せ細っている少女を悲しげに見つめながら「ごめんね、」と同じ貴族としては他人事のように扱えないと謝って)
75:
ヒナギ [×]
2015-11-09 20:19:26
レッカ》
…いえ、お気になさらず。俺がああいうの好きじゃないだけなんで…
(男が去っていくのを見送ると、礼を言ってきた相手に向き直って苦笑いしながらそう告げて、よかったのか、という言葉に少し悩み)
んー…まぁ、平気じゃないですか?名前割れた訳じゃないし。仮に警察に追われたとしても見つからないと思うんで。
(人に見つからないように動くなら、いつもやってるし。なんて考えつつ、人懐っこい笑みを浮かべながらそう述べると、思い出したように『そういえば、怪我なかったですか?』と質問をして)
(/そんなことないですよ!こちらこそよろしくお願い致します。)
イブキ》
…うん、そこまで喜ばれるとは思ってなかったねぇ、俺。
(相手のされるがままに握手されつつ笑いながらそう告げ、歩き出した相手について行き。相手の横に並ぶと、一応言っておこうと思ったことを告げて)
言うの忘れてたけど…俺、面倒事になるのは嫌だから正面からは入らないからね?
ちょっと入り組んだ道とか使うから迷わないように気をつけてー
(それだけ告げると相手を追い抜き、先導し始めて)
(/いやいや、見てて飽きないですよ…!)
ミュウ》
あぁ、それもそうかも…
(異端者しかいないという発言に納得を覚えつつ、少し考える素振りを見せてからそう告げ、少し思ったことを言ってみることにして。)
…でも、俺は君がそこまで変わり者だとは思わないけどね。
(相変わらず笑いながらそう言って、相手の反応を見て。)
(/大丈夫ですよ、気になさらないでください!そうですか…?普通に可愛いように思いますが…!!)
エメリア》
いや、気を悪くなんてしませんよ?力量の過信ほど命取りなものないですし…
それにしても、見た目俺と同い年くらいなのに老いぼれなんて、なんかしっくり来ないものですねー
(自分も同意するということを述べると、少し気になったことを相変わらず笑顔のまま言ってみて。エルフが長生きだというのは知っているものの、実際に話してみるとなんとなく風格みたいなものを感じるな、なんて思っていて。)
76:
レッカ [×]
2015-11-09 20:35:26
〉〉all
(/所用にて、本日はこれで落ちさせていただきます。また明日からよろしくお願いします!)
77:
レッカ [×]
2015-11-10 21:09:33
〉〉ヒナギ
おかげさまで、…さて、と…この子どうしよう?
(怪我はないかという質問に対し、大丈夫だと答え、主人から庇った奴隷の子供をどうしようかと考えて「うーん、今さら帰すわけにもいかないし、かといって家で引き取るわけにもいかないしなぁ。」と言って、)
78:
ヒナギ [×]
2015-11-10 22:10:22
レッカ》
なら、よかったです。
…うーん…親元に返すとかは、無謀な考えですよね…どこかにあずけるとか…あー…ダメだ思いつかない…
(相手の大丈夫だという言葉に、笑顔でよかったと告げて。子供をどうするかという発言に、一応案を考えるも妙案は浮かばず、苦笑いして思いつかないと告げると再び考え始めて)
79:
ミュウ [×]
2015-11-11 00:01:42
>>レッカ
ありがとう…ございます…
ちゃんと食事は毎日1食はもらえているのです
別に貴女が悪い訳ではないです、謝られる理由がないのですよ
(奴隷になってから何かをして文句を言われた事は数え切れないほどあるが、お礼をされる事は一切なかった為若干戸惑いながらも押し付けられたチョコレートを受け取り、何故か謝られなにかされた訳でもないので上記を述べて
>>ヒナギ
貴方が知らないだけで充分変わり者ですよ
この辺りまでで大丈夫です
(変わり者では無いと言われたもののまだあって間もない貴方から言われても説得力に欠け貴方が知らないだけっと返しそう会話をしていればある程度倉庫が近づいてきた事に気付き貴方にもう大丈夫だと告げて
((/うちの娘が可愛いだなんてありがとうございます!))
80:
レッカ [×]
2015-11-11 00:52:15
〉〉ヒナギ
……、あなたはどうしたい?
(『【ぁ、その…わたしは……そ、その申し訳ありません!貴族様‼】う、うん?いや、別に謝るようなことは…【申し訳ありません‼】わっ、ちょっと!?』今更ながら勝手に話を進めていたと思い至って本人に聞こうとするが相手が畏縮してしまい、なかなか話が聞けずしまいには逃げられてしまい)
警戒されてる、かな?怖がられてる?
(お忍び用の服とはいえ、それなりに上質な服装なのでやはり警戒されているのかと思い、表情には出さないものの若干傷付きながら一度立ち上がり、「やっぱりそれだけ酷い目に合わされてるってことだよね…」子供の走り去った方を寂しげに見つめながらポツリと呟いて)
〉〉ミュウ
そっか、
(1日1食だけで納得してしまっている相手を見つめながら、自身が悠々自適な生活をしていることに嫌気が差し爵位を捨ててやろうかと思ったがそれでは本末転倒だと思いとどまって)
私、レッカっていうんだ。ご主人のお使いなら案内するよ?
(小さく息を吐いてからとりあえず明るい話をしようと自己紹介をし、相手が貴族街に来た理由は、まぁ大体決まっているのでついでに手伝いを申し出つつ、「あなたは?」と相手の名を尋ねて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle