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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
161:
林檎 [×]
2015-11-06 21:47:53
柊>
ンッ…鬱陶しい
(一枚一枚に殺傷能力のない大量の桜を避けたりガードするだけ無駄かと思い、急所を避けて当たればひるまずそのまま相手に蹴りかかり)
旭>
敵じゃない…? 人間でもない…
(相手から人間らしい匂いがしなかったため敵でないとわかれば無理に攻撃する必要性も感じなくなり、殺気を消して)
162:
主 [×]
2015-11-06 21:48:10
※八剣士の愛の剣士をkeepされていた匿名様、ご連絡をいただけないままなのでkeep解除させていただきました。
【募集中】
※八剣士※
慈の剣士
愛の剣士
※敵キャラ(妖かしの一族)
幹部 残り1名
部下 人数無制限
【参加者様リスト】
※八剣士※
勇の剣士→玖賀 総悟>>24
聖の剣士→月世 結姫(主)>>13
優の剣士→柊 真斗>>19 >>26
癒の剣士→高嶺 花>>80 >>16
義の剣士→朧 時雨>>34 >>57
知の剣士→水無月 夜桜>>79
※敵キャラ(妖かしの一族)※
妖かしの王→欒穢>>41 >>42
幹部→林檎>>50
部下→小日向>>77
→千影>>107
※八剣士を選んだ聖女※→旭 光莉>>109
随時参加者様募集中です!
よろしくお願いいたしますm(__)m
163:
朧 時雨 [×]
2015-11-06 21:53:53
>月世
まあ、早く立派な武士になりたくて(そう言うと裾で汗をぬぐい「この調子だと、まだまだでしょうが」と苦笑し)
(/申し訳ありません!見落としていました)
164:
林檎 [×]
2015-11-06 22:36:20
朧>
(喉元を狙われると上を向いて攻撃をそらし、そのまま攻撃してきた腕を蹴りあげようとして)
月世>
(光の柱が自分の近くに現れると辺りを見回すがとくに驚いた様子もなく)
165:
旭 光莉 [×]
2015-11-06 23:26:18
>林檎
分かってくれて何より何よりー
(殺気を消したことに気づいた後、安心したように地面に降りては上記を言いながら林檎に近づき、軽く見つめて)
166:
玖賀 総悟 [×]
2015-11-07 00:54:12
>>151 林檎
そう、半妖だ。君ら本物の妖からすれば異端者だろ?(小さく頷くと掴まれていた胸倉を解放され上げていた両手を下げれば、フッと軽く笑いながら自虐気味に言葉を続けて。
「さあ、どうかな?君が敵だと思うのなら敵なんだろうし、違うと思うならそうなんじゃ無いか?」相手の問い掛けに対し、人の多いこの街中この時間帯に出来る事なら騒ぎを起こしたくは無い。そんな思いからか曖昧に答えれば逆に問い掛けて)
>>152 月世
8人もいるのか、それで他の奴らとは会えたのか?(今まで同じ様に身体に文字を持つ者と出会った記憶は無く、旅をしているのならもしかしたら会っているのではと思い問い掛けて)
正直驚いてる、他にも居るなんて思いもしなかったから...で、結姫の持つ能力はどんなものなんだ?(困惑の色を窺わせつつも笑みを浮かべたまま、文字を持つ者の能力に興味が有り続けて)
>>154 水無月
物書きなのか!よくは分からないが、物語を書いたりする職種なんだろ?(自分の頭では到底出来ない職の一つな為尊敬の眼差しを向けて)
...いやいやいや、俺はこの街で平凡に暮らしている唯の街人。強さなんて無いに等しいよ...って言うか、何故そう思うんだ?(強いかどうかはさて置き剣の使い手である事を見抜かれたのかと一瞬ドキッとして固まるも直様笑みを浮かべて否定しつつ...握手を交わした時に剣を握っている者なら誰もが出来る手のタコで気付かれたのだろうか。いやだが、そんな物は感触だけでは別の事で出来た物と考える場合もあるし一概には言えない...そんな考えを頭の中で巡らせながら此処は聞くのが一番だろうと問い掛けて)
167:
玖賀 総悟 [×]
2015-11-07 01:06:50
>>155 柊
ん?...真斗、その手の甲の文字っていつからあるんだ?(ニッと笑みを浮かべ握手を交わした後手を離した時にチラッと見えた手の甲の文字が気になり問い掛けて)
>>156 旭
いやだってさ、前に会ったのって夢の中だろ!?夢限定なんじゃなかったのか?(身体に刻まれた文字は生まれつき左肩にあった物で、相手と初めて会ったのは子供の頃に見た夢の中だったとだから夢の住人だと考えていたらしく物凄く驚いて)
168:
水無月 夜桜 [×]
2015-11-07 11:22:07
>柊
趣味が合った時も話が弾むよなぁ。ああ、俺は水無月夜桜。よろしくな、柊。(手を差し出して握手をしようと)
>旭
あれ、そうなの?こんな美人に会ったら忘れたくても忘れられないようなもんだがな…ってことは、あんたが聖女ってやつ?
(軽口を叩きながらも刻印、の単語に反応して、つい問いを投げる)
>林檎
何がだよ。主語がないとわっかんねぇって。
(肩を竦めて笑ってみせる。されど隙は見せずに)
>月世
売れない、が前に付くがね。
(はは、と笑い)
ああ。生まれた場所は違うけど。
>玖賀
まあ、大体そんな感じだよ。俺の場合は歴史も綴ったりするけどな。…あんたが強くないってんなら俺は塵芥同然なんだが…まあいいや。俺には特殊な能力があってな。触れただけで相手の情報を瞬時に読み取る事が出来るのさ。
(相手が様々な嗜好を張り巡らしているのを見つつ、何故分かるのかを教え、自分の能力をあっさりと話していく)
169:
旭 光莉 [×]
2015-11-07 12:06:00
>玖賀総悟
実在しますよ、ほら!
あなた方と種族は違っていますがね。
(いつまでも焦っている相手を見て、笑いを堪えた震え声になりながらそう言っては相手の手に軽く触れて実在することを証明してみせ、同時に相手を見つめて)
>水無月夜桜
お褒めにあずかり光栄です。
ええ、世間ではそう呼ばれております。直接お会いするのは初めてかもしれませんね。
(「美人」と言われたことで素直にお礼を言うものの、頭の中では(美少女じゃなくて美人!よし来た!)など別の意味で喜んで)
170:
王 [×]
2015-11-07 12:45:16
高嶺
(黑玄を相手に突きつける)
しね・・・っ
(振りあげようとするも)
玖賀
ふっ戯け事を・・・
(パチンっと指を鳴らし妖術をかける。辺りに桜吹雪を)
その花びら、長く囲まれると妖力を段々と吸われる・・・
半妖のお主には効くじゃろう。
(妖艶に微笑んで)
さぁやろうか・・・
(霞玄をゆっくりと引き抜く)
171:
林檎 [×]
2015-11-07 13:34:42
玖賀>
どっちでもあってどっちでもないのね…
(相手の言葉を聞けば、人間は自分が妖というだけで軽蔑されるが、どちらでもある相手ならおそらくそんなことはしないだろうと思うと殺気もおさまり、木にさがっている林檎を見上げて)
旭>
…なに?
(なにやら相手の視線を感じて不思議そうに相手を見つめ)
水無月>
人間? それとも妖?
(笑った相手を若干不機嫌そうに見て上記を問いかけ)
172:
玖賀 総悟 [×]
2015-11-07 15:15:27
【改訂&追加版】
名前:玖賀 総悟
読み:クガ ソウゴ
種族:半妖(人間と妖狼)
性別:男
年齢:21
職業:幕府直属暗殺部隊「鴉」の頭
八剣士:文字『勇』
能力①:火炎系(与えられし力)
刀に炎を纏ったり、自由自在に操れるが妖時の半分程度の威力しかない。
また全身に炎を纏わせる事も可能。
能力②:堕奏-紅蓮-(潜在能力)
能力と言うよりも、別人格で名をグレン。姿は紅色の髪に狼の耳が生え、金色の瞳を持ち牙や爪は鋭く狼の尻尾が生える。性格は冷酷非道で血を好む、非常に残忍。総悟よりも身体能力、速度、戦闘等が遥かに優れており①の能力も使え威力も数倍上であるものの使用時間は10分程度。また能力①は、聖女から総悟に与えられた力であり無理に従わせ使っている為必ず火傷を負う。
武器:日本刀”虎鉄-波零-(コテツ-ハオ-)”
刃部に波模様の彫刻が有り、柄部が蒼い日本刀。
容姿:普段は人間の姿で暮らし、銀色の短髪ウルフで襟足のみ伸ばし細い黒紐で縛っている。炎の様に真っ赤な二重の瞳を持ち、左眉に刀傷が一本ある。
また狼の名残か、笑うと他人より少々目立つ犬歯が印象的(←
紅いピアスと鎖を模した輪っか型金色ピアスを左耳軟骨に一つずつ着用。
身長172cmのスラリとした体型ながらも程よい筋肉が付いており、左肩に”勇”の文字がある。
普段の服装は、紺色の着流しに臙脂色の帯、その上に白っぽい羽織を偶に羽織る。足元は裸足に草履。
任務の服装は、黒の袖なし忍び装束に身を包み、同色の布で顔半分下を隠し足元はこれまた同色のブーツを着用。
性格:人懐っこく冗談などもサラリと述べたりもするが、任務時はグレンになっており、冷酷無表情で命乞いされようと容赦無く切り捨てる人斬りの様な残忍性へと変わる。
その他:人間と妖狼の半妖で、7歳の頃まで両親と共に妖狼「焔一族」が住む森で暮らすがある日の満月の夜「獣化暴走」を起こし仲間を惨殺。これが原因となり危険視され仲間からの夜襲に遇い両親を亡くし森から追い出される。自分が原因で両親を失った事から、一生半妖である事を隠していくと決め人間として生きる事に。昔から運動神経もよく、剣術などの武術を父から叩き込まれていた事もあって、ある日幕府お偉い方の護衛役試験を受け見事合格。
何年か務めた後、15歳の時に暗殺部隊「鴉」が作られ腕を買われたのと生まれつきの嗅覚が優れている事から頭領に抜擢され今に至る。
また左耳の紅ピアスがグレンの力を制御する役割を持ち、金ピアスが妖獣化封印の力を持つ。壊れたり外したりしなければ問題はない。 グレン自身でピアスを外す事は出来ないが妖力の高い者(例:王等)ならば可能。
妖獣化した姿は、全身白と炎模様の獣毛に覆われ顔なども狼化する為、二足歩行も可能ではあるが4足で歩く事もある。
また左肩の文字に関して独自に色々と調べている様子。
【pf何箇所か訂正&追加しました。お手数ですが、主様再度確認お願いします!】
173:
月世 結姫 [×]
2015-11-07 17:03:06
>>朧 時雨
そうなのですね。
でも稽古を積んでいけばきっと素敵な武士になれますね。
(相手にそう言いながら優しく微笑んで)
>>林檎
光よ…。
この妖を燃える光で焼き尽くせ!
(印を結んだまま詠唱を続けるとさらに強い光が相手に降り注ぎ)
>>玖賀 総悟
それがなかなか…
(相手の言葉に瞳をふせながら答え)
情報だけではみつかりませんわ…
(言いながら悲しそうな顔をして)
わたくしの力は聖なる力。
詠唱し、印を結ぶことで様々な現象や攻撃を起こすことができます。
(そして自分の力についての説明を始め)
(/主です!pf訂正拝見しました!問題ありませんので訂正しておきますね!今後ともよろしくお願いいたします!)
>>水無月 夜桜
物書きさんなのですね。
素敵…憧れます。
(相手を尊敬の眼差しで見つめ)
そうなのですね…。
この町は活気に溢れていて良い場所ですね。
174:
高嶺 花 [×]
2015-11-07 18:06:44
>月世
同じ八剣士に会ったことありますか?
(手がかりもないので見つける方法もなく疑問に思い相手に首を傾げて問い掛け)
>柊
うん!大丈夫だよー
(弓矢だけではやっていけないと思い剣術も習おうと考え明るく答え)
>玖賀
綺麗な銀色の髪…
(少し切なそうな目で相手の惹きつけられる綺麗な髪を見つめ手を伸ばし)
>王
きゃっ
(斬られると思い目を瞑り手で頭を隠し)
175:
朧 時雨 [×]
2015-11-07 18:10:46
>林檎
…(蹴りあげようとする足に次は攻撃しようとそのまま振りおろして)
>月世
そうですね、そうだといいです(そう言うと相手の笑顔につられるように微笑んで)
176:
月世 結姫 [×]
2015-11-07 18:40:28
>>高嶺 花
それがなかなか…
探すための方法などがあればいいのですが…難しいですね。
(相手の言葉に少し困ったような表情を見せ)
あ…もしよろしければ一緒に探しませんか?
(そして彼女にそう問いかけながら手を差し出し)
同じ八剣士を探しだし、ともに妖の一族を倒しましょう。
>>朧 時雨
きっと大丈夫ですわ…。
(相手にそう告げ、思い出したように顔を上げ)
…あ、わたくしは月世 結姫と申します。
177:
林檎 [×]
2015-11-07 19:40:34
月世>
(金棒を頭上に上げてガードするが少しだけはくらったようで若干眉間にしわをよせて)
朧>
(そのまま相手の攻撃以上の力で押し返そうと脚を引っ込めず)
178:
朧 時雨 [×]
2015-11-07 19:52:42
>月世
月世…さんですか、俺は朧時雨と申します。(そう言うと挨拶の意を込め礼をして「よろしくお願いします」と言い)
>林檎
っ…(やはり妖だけあって力が強いのか押し返されそうになりながらも押し通そうとして)
179:
旭 光莉 [×]
2015-11-07 19:54:16
>林檎
人間に復讐する、か……生きる理由は他にもあるよ!
(相手の過去を読み取ったのか、苦笑しながらそうアドバイスして)
180:
林檎 [×]
2015-11-07 21:15:44
朧>
(諦めたようでスッと脚を引いてはそのまま距離をとり)
旭>
…どうしたらいいかわからないの
(人間に復讐したいのはあり、物心ついたころから人間は敵と教えられてきたためそこまで強い意志があるわけではないようで、人間に復讐することが目的でなくなれば生きる意味がなくなってしまうため、複雑なようで)
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